レスラーノート

岩崎永遠

1998年9月17日
島根県江津市出身
183cm 95kg

タイトル歴
UNヘビー
NWAインターコンチネンタルタッグ
得意技
バックドロップホールド

2017

17年4月、ZERO1に入門。10月13日、益田市民体育館大会での福島昇治戦でデビュー。福島もこの日がデビュー戦だった。6分51秒、逆エビ固めで勝利。10月14日、明日香運送田原本営業所駐車場大会で福島と対戦。7分12秒、逆エビ固めで勝利。10月16日、新木場1stRING大会で福島と対戦。6分18秒、逆エビ固めで勝利。11月5日、いわき市平体育館大会で福島と対戦。5分12秒、逆エビ固めで勝利。11月13日、新木場1st RING大会で大谷晋二郎と対戦。11分55秒、胴絞めスリーパーに敗れた。11月24日、じゅうろくプラザ大会で福島と対戦。8分51秒、逆さ押さえ込みにフォール負け。12月10日、田原市総合体育館大会で福島と対戦。8分51秒、ブレーンバスターで勝利。12月14日、水戸市総合運動公園体育館大会で佐藤嗣崇と対戦。8分15秒、逆エビ固めで勝利。12月21日、後楽園ホール大会で鈴木秀樹と対戦。4分57秒、首極め腕卍に敗れた。12月24日、TAKESHIBAコロシアム大会で大谷と対戦。10分10秒、逆エビ固めに敗れた。

2018

18年1月4日、イオンモール佐野新都市店大会で福島と対戦。8分12秒、逆エビ固めで勝利。1月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で福島と対戦。8分51秒、逆エビ固めで勝利。2月11日、TAKESHIBAコロシアム大会で高岩竜一と対戦。13分38秒、デスバレーボムに敗れた。2月12日、新木場1stRING大会で北村彰基と対戦。5分12秒、逆片エビ固めで勝利。2月17日、鉾田市旭スポーツセンター体育館大会で将軍岡本と対戦。10分50秒、カイケツに敗れた。3月17日、新温泉町B&G海洋センター大会でショーン・ギネスと対戦。7分12秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。4月28日、ミッド・ガーデン新発田店大会で横山佳和と対戦。8分52秒、デスバレーボムに敗れた。5月12日、児島市民交流センター大会で北村と対戦。8分41秒、逆エビ固めで勝利。5月28日、洋野町種市体育館大会で北村と対戦。9分52秒、逆エビ固めで勝利。5月30日、新函館北斗駅前イベント広場大会で北村と対戦。8分12秒、バックドロップで勝利。6月24日、博多スターレーン大会で北村と対戦。9分11秒、逆エビ固めで勝利。6月30日、足利市民プラザ小ホール大会でクリス・ヴァイスと対戦。8分51秒、パッケージドライバーに敗れた。7月8日から始まったシングルリーグ戦「火祭り」に参戦。開幕戦の新木場1stRING大会で宮本裕向と対戦。9分34秒、IVニーロックにTKO負け。7月10日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で田中将斗と対戦。9分12秒、スライディングDに敗れた。7月13日、宮城野区文化センター大会で黒潮“イケメン”二郎と対戦。13分41秒、ムーンサルトプレスに敗れた。7月15日、はまなす会館大会で菅原拓也と対戦。9分27秒、ラリアットで勝利。7月16日、弘前市河西体育センター大会で将軍岡本と対戦。10分13秒、バックドロップに敗れた。7月22日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でクリス・ヴァイスと対戦。1分52秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。この試合で左膝脛骨外側高原骨骨折、左足内側側副靱帯損傷の重傷を負い長期欠場。リーグ戦は2勝4敗に終わった。10月26日、新木場1stRING大会で復帰。北村と対戦し、9分52秒、逆片エビ固めに敗れた。11月11日、益田市民体育館大会で田中将斗と対戦。11分24秒、スライディングDに敗れた。12月9日、田原市総合体育館大会で日高郁人と対戦。8分52秒、ショーンキャプチャーに敗れた。

2019

19年1月6日、イオンモール佐野新都市店大会で高岩と対戦。7分53秒、デスバレーボムに敗れた。1月20日、W−1の清水マリンビル大会でカズ・ハヤシと対戦。8分52秒、クロスフェイスに敗れた。1月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で織部克巳と対戦。7分25秒、ランニングトラースキックに敗れた。1月29日、名古屋市中スポーツセンター大会で将軍岡本と対戦。8分8秒、カイケツに敗れた。2月14日、大日本プロレスの新木場1stRING大会で野村卓矢と対戦。7分52秒、片羽締めに敗れた。3月10日、博多スターレーン大会で将軍岡本のUNヘビー級王座に挑戦。11分31秒、バックドロップホールドで勝利。UNヘビー級王座を獲得した。3月30日、イオンモール北戸田大会で横山と対戦。9分46秒、バックドロップホールドで勝利。3月31日、靖国神社大会でキング・キャッシュを相手に防衛戦。6分47秒、バックドロップホールドで勝利。4月11日、弘前市河西体育センターでのオフィスT30周年記念興行で北村と対戦。7分28秒、バックドロップホールドで勝利。4月14日、米沢市八幡原体育館大会で5代目ブラックタイガー(高岩)と対戦。8分59秒、バックドロップホールドで勝利。4月28日、山形市ファミリーボウル北山形店大会で5代目ブラックタイガーと対戦。10分12秒、バックドロップホールドで勝利。5月2日、新潟・パチンコ玉三郎小地谷店大会で佐藤耕平と対戦。13分2秒、足4の字固めに敗れた。5月3日、新潟・パチンコ玉三郎糸魚川店大会で佐藤耕平と対戦。15分時間切れ引き分け。5月5日、埼玉・青伸産業運輸特設リング大会で北村彰基と組んで田中将斗、菅原拓也組のNWAインターコンチネンタルタッグに挑戦。18分43秒、菅原のラリアットに岩崎が敗れた。5月24日、種市体育館大会で横山佳和と対戦。8分、バックドロップホールドで勝利。5月25日、気仙沼・「迎(ムカエル)」大会で高岩竜一と対戦。9分59秒、テキサスクローバーホールドで勝利。5月26日、花巻・なはんプラザCOMZホール大会で横山佳和と対戦。8分53秒、テキサスクローバーホールドで勝利。6月3日、多久市立東原庠舎中央校体育館大会で横山佳和と対戦。7分12秒、テキサスクローバーホールドで勝利。6月16日から始まった火祭りに参戦。開幕戦のじゅうろくプラザ大会で佐藤耕平と対戦。12分24秒、エルボーに敗れた。6月22日、新木場1stRING大会で竹田誠志と対戦。9分49秒、メガラバに敗れた。6月29日、新函館北斗駅前イベント広場大会で横山佳和と対戦。8分52秒、バックドロップホールドで勝利。6月30日、ススキノ・マルスジム大会でヤス久保田と対戦。10分16秒、バックドロップホールドで勝利。7月15日、旧文芸堂駐車場イベント広場大会で菅原拓也と対戦。13分2秒、バックドロップホールドで勝利。7月20日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で宮本裕向と対戦。11分47秒、バックドロップホールドで勝利。7月24日、万代シティパーク大会で将軍岡本と対戦。12分24秒、リングアウト勝ち。4勝2敗でリーグ戦を突破。7月28日、後楽園ホール大会で火野裕士と優勝決定戦。17分17秒、Fucking Bombに敗れた。8月9日、宇都宮オリオンスクエア大会で横山佳和と対戦。10分28秒、バックドロップホールドで勝利。8月12日、新木場1stRING大会で関本大介の世界ヘビー級王座に挑戦。21分41秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月15日、イオンモール佐野新都市店大会で横山佳和と対戦。8分15秒、テキサスクローバーホールドで勝利。8月22日、牛久市総合運動公園体育館大会で高岩竜一と対戦。10分59秒、テキサスクローバーホールドで勝利。9月18日、相川中学校体育館大会で横山佳和と対戦。8分50秒、ダイビング・エルボードロップに敗れた。9月21日、パチンコ玉三郎小千谷店大会でショーン・ギネスと対戦。11分52秒、テキサスクローバーホールドで勝利。9月23日、岩手・SIDE−B大会でトミー・マドックスと対戦。8分42秒、バックドロップホールドで勝利。9月28日、東京タワー特設リング大会で横山佳和を相手に防衛戦。12分52秒、バックドロップホールドで勝利。9月30日、J:COMホルトホール大分での佐藤嗣崇の自主興行でヒロ田北と対戦。8分52秒、ラリアットで勝利。10月4日、新木場1stRING大会でHUBを相手に防衛戦。15分27秒、ラリアットで勝利。10月19日、東伊豆町立体育センター大会で高岩竜一と対戦。9分42秒、ラリアットで勝利。10月26日、靖国神社大会で佐藤嗣崇と対戦。8分43秒、バックドロップホールドで勝利。10月30日、水戸市民体育館大会で風林火山タッグトーナメントに佐藤耕平と組んで参戦し、1回戦でヤス久保田、ヒデ久保田組と対戦。10分37秒、岩崎がバックドロップホールドでヤスに勝利。11月3日、八女市立花体育館大会で横山佳和と対戦。8分59秒、バックドロップホールドで勝利。11月16日、イーアス高尾大会で横山佳和と対戦。8分52秒、バックドロップホールドで勝利。11月17日、後楽園ホール大会での準決勝で田中将斗、黒田哲広組と対戦。11分17秒、岩崎がバックドロップホールドで黒田に勝利。同日の決勝で火野裕士、岡林裕二組と対戦。18分41秒、Fuckingゴーレムスプラッシュをくらって岡林に岩崎がフォール負け。12月2日、浅草花劇場大会で佐藤耕平と組んで宮本裕向、竹田誠志組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。13分39秒、宮本のムーンサルトプレスに岩崎が敗れた。12月21日、麻布十番パティオ広場大会で横山佳和と対戦。8分51秒、テキサスクローバーホールドで勝利。12月22日、新木場1stRING大会でZERO1対REVENGERSの5対5勝ち抜き戦にZERO1の大将として参戦し、副将の朱崇花と対戦。2分25秒、バックドロップホールドで勝利。大将の日高郁人と対戦。9分58秒、バックドロップホールドで勝利。勝ち抜き戦はZERO1の勝利に終わった。12月26日、新宿FACEでの福士ー赤天狗ー直也主催で北村彰基と対戦。9分7秒、バックドロップホールドで勝利。

2020

20年1月1日、後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。11分42秒、パイルドライバーに敗れた。1月18日、新木場1stRING大会でクリス・ヴァイスを相手に防衛戦。12分36秒、パッケージパイルドライバーに敗れて王座転落。1月25日、W−1のW−1道場大会で本田竜輝と対戦。8分45秒、バックドロップホールドで勝利。2月9日、新木場1stRING大会で高岩竜一と対戦。8分50秒、バックドロップホールドで勝利。2月21日、浅草花やしき大会で大谷晋二郎と対戦。14分11秒、ケサ斬りチョップに敗れた。5月3日、TVマッチでハートリー・ジャクソンと対戦。17分27秒、ダイビング・エルボードロップに敗れた。6月6日、TVマッチで宮本裕向と対戦。30分時間切れ引き分け。7月5日、新木場1stRING大会で佐藤嗣崇と対戦。10分、バックドロップホールドで勝利。7月19日、西新潟市民会館大会で横山佳和と対戦。10分12秒、バックドロップホールドで勝利。8月2日、後楽園ホール大会で佐藤嗣崇と組んで宮本裕向、佐々木貴組を相手にNWAインターコンチネンタルタッグ王座決定戦。12分59秒、岩崎がバックドロップホールドで宮本に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。8月7日、リリーアリーナMITO大会でハートリー・ジャクソンと対戦。16分45秒、両者KO。8月27日、新木場1stRING大会で大谷晋二郎、今成夢人組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分21秒、岩崎がバックドロップホールドで今成に勝利。9月4日、浅草花劇場大会で綾部蓮と対戦。9分8秒、バックドロップホールドで勝利。9月18日、新宿FACE大会で田村ハヤトの世界ヘビー級王座に挑戦。18分8秒、ハヤトドライバーに敗れた。10月2日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の新宿FACE大会でクワイエット・ストームと対戦。10分58秒、ラリアットに敗れた。10月3日、2AWスクエア大会で横山佳和と対戦。11分1秒、両者リングアウト。10月4日、大阪・沖縄会館大会でT−Hawkと対戦。13分35秒、ケルベロスに敗れた。10月18日、ツイキャス有料配信大会で菅原拓也と対戦。12分25秒、足決め逆さ押さえこみにフォール負け。10月23日、新宿FACE大会で火野裕士と対戦。6分26秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。10月25日、01チャンネル有料配信大会でハートリー・ジャクソンと対戦。11分59秒、ソウルキラーに敗れた。リーグ戦は5敗1引き分けに終わった。11月3日、靖国神社大会で火野裕士、クワイエット・ストーム組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分36秒、ストームのラリアットに岩崎が敗れて王座転落。11月29日、福島市・さんかく広場大会で馬場拓海と対戦。8分17秒、バックドロップホールドで勝利。12月6日、ZERO1道場大会で馬場拓海と対戦。10分38秒、ラリアットで勝利。12月13日、田原市総合体育館大会でハートリー・ジャクソンと対戦。9分1秒、デスバレーボムに敗れた。12月18日、宇都宮オリオンスクエア大会でハートリー・ジャクソンと対戦。11分1秒、デスバレーボムに敗れた。12月19日、2AWスクエア大会で佐藤嗣崇と組んで風林火山タッグトーナメントに参戦し、1回戦でヤス久保田、ヒデ久保田組と対戦。18分19秒、ヒデの外道クラッチに岩崎がフォール負け。12月20日、配信マッチで北村彰基と対戦。15分時間切れ引き分け。12月25日、新宿FACE大会で北村彰基と対戦。16分39秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。12月28日、ZERO1のホームページで「同日をもって岩ア永遠は、本人合意の上、業務委託契約解除に至りました」と発表された。