レスラーノート

岡田佑介

1993年3月8日
大阪府大阪市出身
170cm 82kg

得意技
サドンデス

16年7月3日、全日本プロレスに入門。 17年1月9日、横浜ラジアントホール大会で青柳優馬を相手にデビュー。7分35秒、逆エビ固めに敗れた。11月3日から始まったJr TAG BATTLE OF GLORYに岩本煌史と組んで参戦。1勝3敗でリーグ戦を終えた。11月11日、アゼリア大正ホール大会で三原一晃と対戦。5分23秒、ラリアットに敗れた。

2018

18年1月2日、後楽園ホール大会で佐藤恵一と対戦。5分29秒、変型フィッシャーマンバスターに敗れた。1月3日、後楽園ホール大会で中島洋平と対戦。5分16秒、逆エビ固めに敗れた。1月6日、名古屋国際会議場大会で石田慎也と対戦。5分33秒、ローリングネックブリーカードロップに敗れた。1月7日、淀川区民センター大会で鈴木鼓太郎と対戦。9分30秒、ランニングエルボーに敗れた。1月13日、Blue Field大会で諏訪魔と対戦。9分55秒、ラリアットに敗れた。1月14日、アイメッセ山梨大会でタナカ岩石と対戦。10分時間切れ引き分け。1月17日、新木場1stRINGでの大日本プロレスの若手主体興行で青木優也と対戦。15分6秒、タイガースープレックスに敗れた。1月27日、鳩山町中央公民館大会で青木篤志と対戦。9分36秒、腕固めに敗れた。2月10日、ホームセンターセキチュー上尾店大会で秋山準と対戦。8分31秒、逆エビ固めに敗れた。2月13日から始まったJr BATTLE OF GLORYに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で佐藤恵一と対戦。4分25秒、変型フィッシャーマンバスターで勝利。2月17日、熊本市流通情報会館大会で高尾蒼馬と対戦。10分38秒、トラースキックに敗れた。2月20日、宮崎市北部記念体育館大会で近藤修司と対戦。2分19秒、ラリアットに敗れた。2月22日、広島県立ふくやま産業交流館大会で青木篤志と対戦。7分16秒、腕固めに敗れた。2月23日、おかやま未来ホール大会で丸山敦と対戦。5分58秒、タイガースープレックスに敗れた。リーグ戦は1勝4敗に終わった。3月18日、諏訪市清水町体育館大会でブラックタイガー7と対戦。10分23秒、キャメルクラッチに敗れた。3月31日、 新木場1stRING大会でブラックタイガー7と対戦。8分48秒、カバージョに敗れた。4月14日、広島マリーナホップ大会で岩本と対戦。4分35秒、孤高の芸術に敗れた。4月15日、博多スターレーン大会で中島洋平と対戦。6分13秒、逆エビ固めに敗れた。4月20日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で岩本と対戦。4分31秒、孤高の芸術に敗れた。4月22日、名古屋国際会議場大会で影山道雄と対戦。6分49秒、バズソーキックに敗れた。4月30日、後楽園ホール大会での試合中に負傷し、右腓骨骨折のため長期欠場。10月6日、アクトシティ浜松大会で復帰。佐藤光留と組んでジェイク・リー、岩本組と対戦。12分27秒、ジェイクのバックドロップに岡田が敗れた。10月8日、名古屋国際会議場大会でジェイク・リーと対戦。6分24秒、バックドロップに敗れた。10月10日、後楽園ホール大会で佐藤恵一と対戦。7分34秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。10月13日、蓮田市総合市民体育館大会で青柳と対戦。7分54秒、ロックスターバスターに敗れた。10月18日、青森・むつグランドホテル大会で野村直矢と対戦。8分51秒、フロッグスプラッシュに敗れた。10月21日、横浜文化体育館大会で丸山と対戦。7分23秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。11月3日、後楽園ホール大会で佐藤恵一と対戦。3分49秒、サドンデスで勝利。11月4日、Blue Field大会で丸山と対戦。8分28秒、サドンデスで勝利。11月5日、名古屋市山田地区会館大会で野村直矢と対戦。6分38秒、山折りに敗れた。11月17日、ホテルエミシア札幌大会でこの日がデビュー戦となった大森北斗と対戦。8分45秒、逆エビ固めで勝利。11月23日、新木場1stRING大会で岩本と対戦。9分2秒、孤高の芸術に敗れた。11月27日、白河市中央体育館大会で鈴木鼓太郎と対戦。7分8秒、ブルーディスティニーに敗れた。11月29日、名古屋国際会議場大会でレブロンと対戦。7分36秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。12月6日、アゼリア大正ホール大会で大森北斗と対戦。5分59秒、逆エビ固めで勝利。12月24日、K−DOJOのBlue Field大会で花見達也と対戦。9分42秒、逆エビ固めで勝利。

2019

19年1月2日、後楽園ホール大会で岩本の世界ジュニア王座に挑戦。15分21秒、孤高の芸術に敗れた。2月7日から始まった「Jr. BATTLE OF GLORY」に参戦。2月8日、名古屋市中村スポーツセンター・第2競技場大会で岩本と対戦。7分48秒、孤高の芸術に敗れた。2月13日、ホテルセントイン倉敷大会で鈴木鼓太郎と対戦。10分20秒、エンドレスワルツにフォール負け。2月14日、大分イベントホール大会でTAJIRIと対戦。12分19秒、首固めにフォール負け。2月16日、熊本市流通情報会館大会で丸山と対戦。11分56秒、サドンデスで勝利。2月17日、博多スターレーン大会でフランシスコ・アキラと対戦。10分34秒、サドンデスで勝利。リーグ戦は2勝3敗に終わった。3月27日、横浜ラジアントホール大会で大森北斗と対戦。7分53秒、逆エビ固めで勝利。4月11日、アクロス福岡大会で田村男児と対戦。5分54秒、逆エビ固めで勝利。4月14日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で青柳亮生と対戦。6分1秒、逆エビ固めで勝利。5月13日、コザミュージックタウン音市場大会で天願牛丸と対戦。7分6秒、逆エビ固めで勝利。5月26日、KBSホール大会で青柳亮生と対戦。7分25秒、逆エビ固めで勝利。6月18日、後楽園ホール大会で佐藤光留と対戦。18分1秒、捕獲式腕ひしぎ十字固めに敗れた。6月30日、後楽園ホール大会で田村男児と対戦。6分6秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。7月17日から始まったJr TAG BATTLE OF GLORYに佐藤光留と組んで参戦。7月24日、ホテルマリターレ創世・佐賀大会で田村男児と対戦。5分33秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。3勝2敗でリーグ戦を突破。7月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でKagetora、ヨースケ・サンタマリア組を相手に優勝決定戦。22分5秒、佐藤が捕獲式腕ひしぎ十字固めでKagetoraに勝利。Jr TAG BATTLE OF GLORYに優勝した。8月11日、後楽園ホールでの青木篤志追悼大会で太田一平と対戦。6分48秒、フィシャーマンバスターで勝利。8月19日、登別市総合体育館大会で田村男児と対戦。6分48秒、キャメルクラッチで勝利。8月21日、芽室町総合体育館大会で大森北斗と対戦。7分13秒、サドンデスで勝利。8月24日、美幌町スポーツセンター大会で佐藤光留と組んでジェイク・リー、岩本煌史組のアジアタッグ王座に挑戦。24分3秒、ジェイクのバックドロップに岡田が敗れた。9月11日、新木場1stRING大会で岩本煌史と対戦。9分18秒、孤高の芸術に敗れた。10月19日、和気町体育館大会で野村直矢と対戦。8分38秒、マキシマムに敗れた。11月28日、新南陽ふれあいセンター大会で青柳亮生と対戦。6分8秒、フィッシャーマンズバスターで勝利。12月8日、上田創造館大会で青柳亮生と対戦。6分56秒、逆エビ固めで勝利。12月17日、後楽園ホール大会で世界ジュニアヘビー級王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でKagetoraと対戦。11分16秒、車懸に敗れた。12月21日、新木場1stRING大会で諏訪魔と対戦。10分48秒、バックドロップに敗れた。

2020

20年2月17日、J:COMホルトホール大分大会で田村男児と対戦。6分46秒、サドンデスで勝利。2月22日、赤磐市山陽ふれあい公園総合体育館大会でフランシスコ・アキラと対戦。6分22秒、サドンデスで勝利。2月23日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で横須賀ススムの世界ジュニア王座に挑戦。17分18秒、ジャンボの勝ち!固めにフォール負け。5月5日、TVマッチで児玉裕輔と対戦。10分7秒、マッドスプラッシュに敗れた。7月18日、2AWスクエア大会で立花誠吾とカベジェラ・コントラ・カベジェラマッチ。8分56秒、サドンデスで勝利。試合後、バリカンを手にしたが「今日、立花とやってめちゃめちゃ楽しかった」と立花の髪を切ろうとしなかった。ヨシタツが登場し、「勝負の世界に情けは無用だ」とバリカンで立花の頭を丸刈りにし、「岡田、おまえよくも立花のことをこんな坊主頭にしてくれたな」と宣戦布告。7月23日、万代島多目的広場大かま大会でヨシタツのGAORA・TV王座に挑戦。10分38秒、ヨシタツ幻想に敗れた。11月18日、新宿FACE大会で児玉裕輔と対戦。5分25秒、マッドスプラッシュに敗れた。

2021

21年1月3日、DDTの後楽園ホール大会にスーツ姿でリングに立ち、高木三四郎に「お願いがあって来ました。先日、全日本を退団した岡田です。全日本では秋山さんの付き人もしてました。高木大社長、ファンの皆さん。フリーランスとなった今、自分の知らない新しいプロレスを吸収したいと思ってます。その知らないプロレスがここにありました。秋山さんがいるDDTのリングで、DDTのプロレスを吸収したい。俺の試合を組んでください」とDDT参戦を直訴。1月9日、後楽園ホール大会からDDTに出場。秋山は左膝手術のため欠場したが、秋山率いる準烈の一員として大石真翔、渡瀬瑞基と組んで遠藤哲哉、佐々木大輔、島谷常寛組と対戦。12分14秒、大石がフジヤマ・ニーロックで島谷に勝利。1月17日、福岡・西鉄ホール大会で小嶋斗偉と対戦。8分38秒、逆エビ固めで勝利。1月23日、大阪市立港区民センター大会で上野勇希と対戦。14分57秒、リバース式テキサスクローバーホールドに敗れた。2月20日、成増アクトホール大会で中村圭吾と対戦。8分56秒、足4の字固めで勝利。と試合後、マイクを持った岡田は上野を呼び出し「その上野選手の持っているユニバーサルチャンピオンのベルト、この岡田佑介に挑戦させてほしい」とアピール。上野から「きっと名乗り出てくれると思っていたので光栄です」と受諾されると「許せないことが1つある。おれは自分より顔がイケてる奴が大嫌いだから。正々堂々戦いましょう」と宣戦布告した。3月14日、後楽園ホール大会で上野勇希のユニバーサル王座に挑戦。20分1秒、WRに敗れた。3月19日、愛知・中スポーツセンター大会で小嶋斗偉と対戦。7分46秒、逆エビ固めで勝利。3月26日、DDTに正式入団。4月11日、後楽園ホール大会でこの日がデビュー戦となった高鹿佑也と対戦。7分28秒、逆エビ固めで勝利。4月18日、万代島多目的広場・大かま大会で遠藤哲哉と対戦。13分26秒、シューティングスタープレスに敗れた。5月5日、クリエート浜松ホール大会で高鹿佑也と対戦。8分6秒、逆エビ固めで勝利。5月9日、後楽園ホール大会で坂口征夫と対戦。5分8秒、右ハイキックをくらってKO負け。6月20日、後楽園ホール大会で男色ディーノと対戦。6分41秒、ゲイ道クラッチにフォール負け。6月26日、アゼリア大正ホール大会で秋山準と対戦。10分50秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。7月18日、宮城・ホワイトキューブ大会でクリス・ブルックスと対戦。12分54秒、グラウンド・オクトパスストレッチに敗れた。7月24日、和泉シティプラザ弥生の風ホール大会で秋山準、岡谷英樹と組んで竹下幸之介、勝俣瞬馬、MAO組と対戦。20分56秒、岡田がサドンデスで勝俣に勝利。試合後、秋山率いる準烈に加入を直訴。秋山と組んでタッグ王座への挑戦が決定した。8月15日、後楽園ホール大会で秋山と組んで竹下幸之介、勝俣瞬馬組のKO−Dタッグ王座に挑戦。20分33秒、勝俣のファイアーバードスプラッシュに岡田が敗れた。9月4日、試合後のバックステージで準烈のリーダーの大石が「タイトルマッチ、解散をかけるつもりでやれよ」と8人タッグ王座への挑戦を表明。10月12日、後楽園ホール大会で秋山準、渡瀬瑞基、岡谷英樹と組んで谷津嘉章、彰人、大和ヒロシ、中村圭吾のKO−D8人タッグ王座に挑戦。11分19秒、彰人の飛行機投げ固めに渡瀬がフォール負け。準烈の解散が決定した。10月23日、ふじさんめっせ大会で準烈の解散試合を行ない、負傷欠場中の大石真翔をリングアナウンサーに、秋山準、渡瀬瑞基、岡谷英樹と組んで竹下幸之介、勝俣瞬馬、上野勇希、MAO組と対戦。22分41秒、MAOの雪崩式みちのくドライバー2に渡瀬が敗れた。12月5日、後楽園ホール大会で渡瀬瑞基と対戦。8分36秒、サドンデスで勝利。