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戸澤陽

1985年7月22日
兵庫県西宮市出身
170cm 80kg
タイトル歴:WWEクルーザー オープン・ザ・ブレイブゲート オープン・ザ・ツインゲート
得意技:パッケージ・ジャーマンスープレックス デッドリフト・ジャーマンスープレックス


西宮甲山高校ではラグビー部に所属。 04年、高校卒業後にドラゴンゲートに入団。 05年4月3日、神戸サンボーホール大会でのドン・フジイ戦でデビュー。4分37秒、逆エビ固めに敗れた。デビュー当時のリング名は戸澤。 06年、戸澤アキラに改名し、戸澤塾を結成。岩佐、森、大野らと組んで学ランを羽織った硬派キャラで活躍。 08年11月16日、大阪府立体育会館大会で新井、岩佐と組んで望月、フジイ、岸和田組のオープン・ザ・トライアングル・ゲート王座にユニットの解散をかけて挑戦。12分28秒、望月の真・最強ハイキックに新井が敗れて戸澤塾が解散した。12月から鷹木信悟と共闘。 09年1月から戸澤陽に改名。鷹木、岩佐、ドラゴン・キッドと共にKAMIKAZEを結成。 10年からアメリカ遠征。5月8日、ドラゴンゲートUSAのカナダ・オンタリオ州ミシサガ・インターナショナルセンター大会で望月と対戦。9分47秒、真・最強ハイキックに敗れた。 11年1月28日、ドラゴンゲートUSAのニューヨーク州マンハッタン大会でサミー・キャリハンと対戦。9分51秒、ジャーマンスープレックスで勝利。1月29日、ドラゴンゲートUSAのペンシルバニア州フィラデルフィア大会でオースチン・エイリースと対戦。14分26秒、パッケージ・ジャーマンスープレックスで勝利。4月2日、ドラゴンゲートUSAのジョージア州アトランタ大会でPACのブレイブ王座に挑戦。19分49秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。6月8日、帰国し、CIMA率いるブラッド・ウォリアーズに加入。10月13日、後楽園ホール大会で望月成晃のドリームゲート王座に挑戦。21分39秒、顔面への三角蹴りに敗れた。10月23日、イギリス・ノッティンガム大会でマーティ・スカルと対戦。17分7秒、パッケージ・ジャーマンスープレックスで勝利。 12年1月19日、後楽園ホール大会でジャンクション・スリーを相手に5対5の敗者追放マッチ。試合途中でCIMAを裏切り、CIMAが敗れたためユニットから追放した。3月1日、ユニット名をマッド・ブランキーに改名。7月22日、神戸ワールド記念ホール大会でCIMAのドリームゲート王座に挑戦。27分45秒、メテオラに敗れた。8月1日、後楽園ホール大会で鷹木率いる暁とのユニット解散をかけて対戦。試合には勝利したが、ユニットから追放された。10月6日、吉野、鷹木とMONSTER EXPRESSを結成。 13年5月5日、愛知県体育館大会でCIMAのドリームゲート王座に挑戦。30分21秒、ジャパニーズオーシャンスープレックスに敗れた。12月22日、福岡国際センター大会で土井、YAMATO組のツインゲート王座に挑戦。23分19秒、鷹木がラストファルコンリーでYAMATOに勝利。ツインゲート王座を獲得した。 14年2月2日、博多スターレーン大会でCIMA、T−Hawk組を相手にタッグ王座の防衛戦。27分13秒、鷹木がパンピングボンバーでCIMAに勝利。3月1日、大阪府立体育会館大会でYAMATO、サイバー・コング組を相手にタッグ王座の防衛戦。28分7秒、戸澤がパッケージ・ジャーマンスープレックスでサイバーに勝利。3月16日、和歌山県立体育館大会で土井、B×Bハルク組を相手にタッグ王座の防衛戦。24分37秒、戸澤がパッケージ・ジャーマンスープレックスでハルクに勝利。5月5日、愛知県体育館大会で望月、フジイ組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分12秒、戸澤がパッケージ・ジャーマンスープレックスで望月に勝利。6月15日、博多スターレーン大会で神田、谷嵜組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分3秒、鷹木がパンピングボンバーで神田に勝利。7月20日、神戸ワールド記念ホール大会でT−Hawk、Eita組を相手にタッグ王座の防衛戦。30分3秒、T−HawkのE.N.Dに鷹木が敗れて王座転落。11月2日、大阪府立体育会館大会でB×Bハルクのドリームゲート王座に挑戦。26分6秒、フェニックススプラッシュに敗れた。 15年2月28日、大阪府立体育会館大会でKzyの王座に挑戦。18分46秒、パッケージ・ジャーマンスープレックスで勝利。オープン・ザ・ブレイブゲート王座を獲得。3月24日、神戸サンボーホール大会でフラミータを相手に防衛戦。19分4秒、パッケージ・ジャーマンスープレックスで勝利。4月19日、和歌山・ビッグウエーブ大会でKotokaを相手に防衛戦。14分50秒、パッケージ・ジャーマンスープレックスで勝利。5月5日、愛知県体育館大会でドラゴン・キッドを相手に防衛戦。22分27秒、パッケージ・ジャーマンスープレックスで勝利。6月13日、博多スターレーン大会でK−ness.を相手に防衛戦。16分52秒、パッケージ・ジャーマンスープレックスで勝利。7月20日、神戸ワールド記念ホール大会でEitaを相手に防衛戦。15分49秒、パッケージ・ジャーマンスープレックスで勝利。8月16日、大田区総合体育館大会でパンチ富永、スペル・シーサーを相手に3WAYでの防衛戦。7分26秒、戸澤が高速ジャーマンスープレックスで富永に勝利。シーサーと1対1の対決となり、12分1秒、パッケージ・ジャーマンスープレックスで勝利。11月1日、大阪府立体育会館大会で谷嵜なおき、Kotokaを相手に3WAYでの防衛戦。13分、戸澤が高速ジャーマンスープレックスで谷嵜に勝利。Kotokaと1対1の対決となり、18分5秒、モモ☆ラッチにフォール負け。ブレイブ王座から転落した。 16年6月23日、フロリダ州オーランドで行われたWWEのクルーザー級クラシックトーナメントに参戦。1回戦でケネス・ジョンソンと対戦。ジャーマンスープレックスで勝利。7月14日、2回戦でジャック・ギャラガーと対戦。ジャーマンスープレックスで勝利。8月26日、準々決勝でグラン・メタリックと対戦。ドラダ・スクリュードライバーに敗れた。9月22日、大田区総合体育館大会でYAMATOのドリームゲート王座に挑戦。27分、ギャラリアに敗れた。11月29日からWWEに進出。クルーザー級中心の新番組「205Live」で活躍。 17年2月6日、WWE・RAWに登場。6月30日、両国国技館で行われたWWEの日本公演でオースチン・エイリース、WWEクルーザー級王者のネヴィルを相手に3WAYでの王座戦。戸澤がダイビングセントーンをエイリースに決めたがネヴィルにリング下まで投げ飛ばされて、ネヴィルがエイリースにフォール勝ち。7月1日、同会場でエイリース、ネヴィルを相手に3WAYでの王座戦。エイリースのディスカス・ファイブアームを戸澤がくらってしまい、エイリースをリング下まで投げ飛ばしたネヴィルに戸澤がフォール負け。7月9日、PPV「グレート・ボールズ・オブ・ファイアー」でネヴィルのクルーザー級王座に挑戦。トップロープにまたがった状態でロープを蹴りあげられて股間を痛打し、ソバットをくらって敗れた。8月14日、RAWでネヴィルのクルーザー級王座に挑戦。ダイビングセントーンで勝利。クルーザー級王座を獲得した。8月20日、PPV「サマースラム」でネヴィルを相手に防衛戦。ダイビングセントーンを膝を立てて防がれた直後にレッドアローをくらって敗れ、王座転落。 18年8月31日、大阪府立体育会館で行われたWWEの日本公演でドリュー・グラック、クルーザー級王者のセドリック・アレクサンダーを相手に3WAYでの王座戦。10分30秒、アレクサンダーのランバーチェックにグラックが敗れたため王座奪取に失敗した。 19年2月17日、PPV「エリミネーション・チェンバー」でバディ・マーフィーのクルーザー級王座に挑戦。マーフィーズロウに敗れた。6月23日、PPV「ストンピング・グラウンズ」でドリュー・グラック、クルーザー級王者のトニー・ニースを相手に3WAYでの王座戦。グラックのネックブリーカーに戸澤が敗れた。11月24日、PPV「サバイバーシリーズ」でカリスト、クルーザー級王者のリオ・ラッシュを相手に3WAYでの王座戦。ラッシュのファイナルアワー(フロッグスプラッシュ)にカリストが敗れた。

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