レスラーノート

ウィル・オスプレイ

WILL OSPREAY

本名:ウィリアム・チャールズ
1993年5月7日
イギリス・エセックス州出身
185cm 79kg

タイトル歴
IWGPジュニア
RPWブリティッシュ・クルーザー
ROH・TV
NEVER無差別級
IWGP世界ヘビー
得意技
ストームブレイカー
コークスクリュー
シューティングスタープレス
630°セントーン
オスカッター(ロープの反動を利用した飛びつきダイヤモンドカッター)
ヒドゥンブレイド(後頭部へのバックエルボー)

12年にデビュー。

2014

14年10月18日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でマット・サイダルと対戦。シューティングスタープレスに敗れた。10月19日、RPWのロンドン・クラパムグランド大会でリッチ・スワン、王者のジョシュ・ボドムと3WAYでの王座戦。オスプレイが630°スプラッシュでボドムに勝利。ブリティッシュ・クルーザー級王座を獲得。

2015

15年2月15日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でAJスタイルズと対戦。雪崩式スタイルズクラッシュに敗れた。2月22日、RPWのロンドン・コクピットシアター大会でロッキー・ロメロを相手に防衛戦。シューティングスタープレスで勝利。6月28日、RPWのロンドン・コクピットシアター大会でマーティ・スカルと対戦。コークスクリュー・セントーンボムで勝利。10月2日、RPWのロンドン・ヨークホール大会のメインでマーティ・スカル、RPW王者のAJスタイルズを相手に3WAYでの王座戦。18分21秒、AJのスタイルズクラッシュにオスプレイが敗れた。10月3日、RPWのレディング大会でオカダ・カズチカと対戦。15分49秒、レインメーカーに敗れた。

2016

16年3月11日、wXwのドイツ・オーバーハウゼン大会で16カラット・ゴールドトーナメントに参戦。1回戦でシェイン・ストリックランドと対戦。14分28秒、630°スプラッシュで勝利。3月12日、2回戦でザック・セイバー・ジュニアと対戦。12分39秒、関節技に敗れた。4月1日、EVOLVEのテキサス州ダラス大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦し、関節技に敗れた。4月2日、EVOLVEのテキサス州ダラス大会でリコシェと対戦。ベナドリラーに敗れた。同日、WRESTLECONのテキサス州ダラス大会でマーティ・スカルのPROGRESS世界王座に挑戦。チキンウイングフェイスロックに敗れた。4月10日、新日本プロレスの両国国技館大会でKUSHIDAのIWGPジュニア王座に挑戦。15分7秒、ホバーボードロックに敗れた。5月21日から始まった新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月22日、キラメッセぬまづ大会でチェーズ・オーエンズと対戦。9分58秒、セカンドロープから飛んだところをドロップキックで迎撃され、プリンスズスロウンからのパッケージドライバーに敗れた。5月24日、米沢市営体育館大会でバレッタと対戦。11分55秒、デュードバスターに敗れた。5月27日、後楽園ホール大会でリコシェと対戦。16分47秒、コークスクリューキックからのオスカッターで勝利。5月30日、米子コンベンションセンター大会で4代目タイガーマスクと対戦。7分41秒、ミレニアムスープレックスからのリバースダブルアームバーに敗れた。6月2日、名古屋国際会議場イベントホール大会でボビー・フィッシュと対戦。14分22秒、コークスクリューキックからのオスカッターで勝利。6月5日、ニューサンピア高崎大会で獣神サンダーライガーと対戦。8分20秒、低空トーラスキック、コークスクリューキックからのオスカッターで勝利。6月6日、仙台サンプラザホール大会でボラドール・ジュニアと対戦。8分58秒、スパニッシュフライを着地してかわした直後にオスカッターで勝利。4勝3敗でリーグ戦を突破。6月7日、仙台サンプラザホール大会での優勝決定戦で田口隆祐と対戦。22分5秒、リバースファイヤーバードスプラッシュからのオスカッターで勝利。ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア初出場にして、史上最年少での優勝となった。6月12日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でマイク・ベイリーと対戦。オスカッターで勝利。6月19日、大阪城ホール大会でKUSHIDAのIWGPジュニア王座に挑戦。14分36秒、ホバーボードロックに敗れた。7月10日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でピート・ダンのクルーザー級王座に挑戦。オスカッターで勝利。ブリティッシュ・クルーザー級王座を獲得した。7月20日、後楽園ホールでのスーパーJカップに参戦。1回戦でティタンと対戦。9分14秒、オスカッターで勝利。8月12日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でベイダーと対戦。チョークスラムに敗れた。8月21日、有明コロシアムでの2回戦でマット・サイダルと対戦。12分45秒、エア・サイダルに敗れた。9月2日、カリフォルニア州レセダでのPWG主催のトーナメント「バトル・オブ・ロサンゼルス」に参戦。1回戦でフェニックスと対戦。オスカッターで勝利。9月4日、2回戦でザック・セイバー・ジュニアと対戦。丸め込んでフォール勝ち。同日の準決勝でリコシェと対戦。オスカッターで勝利。同日の決勝でトレヴァー・リー、マーティ・スカルと3WAYマッチ。最初の脱落者となり、スカルが優勝した。9月22日、広島サンプラザホール大会でアダム・コールのROH世界王座に挑戦。12分17秒、ラストショットに敗れた。10月8日、魚沼市堀之内体育館大会でバレッタ、ロメロと組んで小島、リコシェ、フィンレー組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。18分21秒、フィンレーのPrima Noctaにロメロが敗れた。10月21日、後楽園ホール大会でデビッド・フィンレーと対戦。10分22秒、オスカッターで勝利。10月25日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦で外道と組んでリコシェ、デビッド・フィンレー組と対戦。8分47秒、フィンレーのPrima Noctaに外道が敗れた。11月10日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でBUSHIと対戦。オスカッターで勝利。11月11日、RPWのウォルサムストウ・アッセンブリー・ホール大会でライガーと対戦。ブラック・ライガーのコスチュームで試合を行い、オスカッターからのシューティングスタープレスで勝利。11月18日、ROHのイギリス・リバプール大会でボビー・フィッシュのTV王座に挑戦。アンクルロックを丸め込んでフォール勝ち。ROH・TV王座を獲得した。11月20日、ROHのイギリス・ロンドン大会でマーティ・スカルを相手に防衛戦。チキンウィングフェイスロックに敗れて王座転落。

2017

17年2月11日、大阪府立体育会館大会で柴田勝頼のブリティッシュヘビー級王座に挑戦。13分51秒、PKに敗れた。3月4日、ROHのニューヨーク大会でドラゴン・リーと対戦。デスヌカドーラに敗れた。3月31日、RPWのフロリダ州オーランド大会でフェニックスと対戦。オスカッターで勝利。5月7日、ROHのカナダ・トロント大会でコーディと対戦。クロスローズに敗れた。5月12日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でジェイ・ホワイトと対戦。オスカッターで勝利。5月17日から始まった新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でマーティ・スカルと対戦。12分11秒、クロスフェイスチキンウィングに敗れた。5月18日、後楽園ホール大会でリコシェと対戦。27分27秒、オスカッターで勝利。5月21日、キラメッセぬまづ大会でTAKAみちのくと対戦。8分46秒、オスカッターで勝利。5月23日、栃木市総合運動公園体育館大会でライガーと対戦。10分10秒、オスカッターで勝利。5月26日、長野運動公園総合体育館大会でドラゴン・リーと対戦。10分5秒、オスカッターで勝利。5月28日、ニューサンピア高崎大会でタイチと対戦。10分8秒、タイチ式ラストライドに敗れた。5月31日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で高橋ヒロムと対戦。15分19秒、オスカッターで勝利。5勝2敗でリーグ戦を突破。6月3日、国立代々木競技場・第2体育館大会でKUSHIDAを相手に優勝決定戦。27分59秒、バックトゥザフューチャーに敗れた。7月8日、RPWの「ブリティッシュJカップ」に参戦し、1回戦で田口と対戦。オスカッターで勝利。同日の決勝でライガー、マーティ・スカル、KUSHIDAを相手に4WAYマッチ。スカルに丸めこまれてフォール負け。8月23日、WCPWのミルトン・キーンズ大会で「プロレスリング・ワールドカップ」に参戦し、1回戦でレイ・ミステリオと対戦。オスカッターで勝利。8月24日、WCPWのマンチェスター大会での2回戦でマイク・ベイリーと対戦。オスカッターで勝利。8月26日、WCPWのニューカッスル大会での準決勝でリコシェと対戦。カサドーラでフォール勝ち。決勝でKUSHIDAと対戦。バックトゥザフューチャーに敗れた。10月9日、両国国技館大会でKUSHIDAのジュニア王座に挑戦。15分32秒、オスカッターで勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。10月12日、ROHのニューヨーク州バッファロー大会でパニッシャー・マルティネスと対戦。サウス・オブ・ヘブンに敗れた。10月15日、ROHのイリノイ州シカゴ大会でフリップ・ゴードンと対戦。オスカッターで勝利。11月5日、大阪府立体育会館大会でマーティ・スカルを相手に防衛戦。17分28秒、エビ固めにフォール負けして王座転落。11月10日、RPWのロンドン大会のメインでザック・セイバー・ジュニアのRPWブリティッシュ・ヘビー級王座に挑戦。サブミッションに敗れた。12月15日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でマット・ターバンと対戦。クライマックスに敗れた。

2018

18年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会でKUSHIDA、高橋ヒロム、ジュニア王者のマーティ・スカルを相手に4WAYで王座戦。21分18秒、オスプレイがオスカッターでスカルに勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。2月10日、大阪府立体育会館大会で高橋ヒロムを相手に防衛戦。20分5秒、オスカッターで勝利。3月6日、大田区総合体育館大会のメインでIWGP王者のオカダと対戦。25分25秒、レインメーカーに敗れた。3月23日、PWGのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でアダム・ブルックスと対戦。オスカッターで勝利。4月1日、両国国技館大会でマーティ・スカルを相手に防衛戦。30分44秒、オスカッターで勝利。4月5日、EVOLVEのルイジアナ州ニューオリンズ大会でARフォックスと対戦。オスカッターで勝利。4月5日、レッスルコンのルイジアナ州ニューオリンズ大会でサミー・ゲバラと対戦。オスカッターで勝利。4月6日、WWNのルイジアナ州ニューオリンズ大会でマット・リドルのEVOLVE王座に挑戦。ブロミッションに敗れた。同日、PROGRESSのルイジアナ州ニューオリンズ大会でマーク・ハスキンスと対戦。オスカッターで勝利。4月7日、CZWのルイジアナ州ニューオリンズ大会でデズモンド・エグゼビアと対戦。オスカッターで勝利。5月4日、福岡国際センター大会でKUSHIDAを相手に防衛戦。23分46秒、ストームブレイカーで勝利。5月11日、RPWのイングランド・ロンドン大会でエル・ファンタズモと対戦。ストームブレイカーで勝利。5月18日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で石森太二と対戦。13分47秒、ブラディークロスに敗れた。5月20日、キラメッセぬまづ大会でACHと対戦。16分50秒、ストームブレイカーで勝利。5月24日、滋賀県立体育館大会でYOHと対戦。16分28秒、ストームブレイカーで勝利。5月26日、名古屋国際会議場・イベントホール大会でBUSHIと対戦。14分47秒、エムエックスに敗れた。5月29日、栃木市総合運動公園体育館大会で金丸義信と対戦。14分3秒、ストームブレイカーで勝利。5月31日、八戸市東体育館大会で4代目タイガーマスクと対戦。12分5秒、ストームブレイカーで勝利。6月3日、後楽園ホール大会でフリップ・ゴードンと対戦。19分36秒、ストームブレイカーで勝利。リーグ戦は5勝2敗に終わった。6月9日、大阪城ホール大会で高橋ヒロムを相手に防衛戦。20分20秒、TIME BOMBに敗れて王座転落。6月24日、Progressの大会でジョーダン・デブリンと対戦。ストームブレイカーで勝利。6月30日、RPWのイギリス・ミルトンキーンズ・アイスアリーナ大会で金丸と対戦。10分59秒、ストームブレイカーで勝利。7月1日、RPWのイギリス・マンチェスター・オートリンガム・アリーナ大会でタイチと対戦。13分50秒、タイチ式ラストライドに敗れた。8月26日、Defiantのマンチェスター大会でウォルターと対戦。ゴジラクラッチに敗れた。9月28日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でジェイ・リーサルのROH世界王座に挑戦。リーサルインジェクションに敗れた。9月30日、新日本プロレスのカリフォルニア州ロングビーチのウォルターピラミッド大会でIWGPジュニア王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でマーティ・スカルと対戦。16分8秒、ザ・グラデュエーションに敗れた。12月9日、岩手産業文化センター・アピオ大会でNEVER王座への挑戦権をかけてタイチと対戦。17分、ストームブレーカーで勝利。10月14日、RPWのロンドン大会でクリス・リッジウェイと対戦。チョークスリーパーに敗れた。

2019

19年1月4日、東京ドーム大会で飯伏幸太のNEVER王座に挑戦。18分13秒、ストームブレイカーで勝利。NEVER王座を獲得した。飯伏は脳震盪を起こし、試合後に担架で運ばれた。1月11日、RPWのサリー州ギルフォード大会でクリス・ブルックスと対戦。ストームブレイカーで勝利。2月15日、RPWのロンドン大会でPACと対戦。30分時間切れ引き分け。2月22日、後楽園ホールでのROHと新日本プロレスの合同興行でダルトン・キャッスルを相手に防衛戦。17分30秒、ストームブレイカーで勝利。3月6日、大田区総合体育館大会のメインで旗揚げ記念日スペシャルマッチとしてIWGPヘビー級王者のジェイ・ホワイトと対戦。29分7秒、ブレードランナーに敗れた。3月9日、愛知県体育館大会での「NEW JAPAN CUP」1回戦でファレと対戦。11分30秒、ウラカンラナでフォール勝ち。3月14日、なら100年会館大会での2回戦でランス・アーチャーと対戦。18分8秒、ストームブレイカーで勝利。3月20日、ツインメッセ静岡大会での準々決勝でオカダと対戦。20分10秒、レインメーカーに敗れた。4月4日、ニューヨークで行われた「レッスルコン」でバンディードと対戦。ストームブレイカーで勝利。4月6日、ニューヨーク州のマディソン・スクエア・ガーデンでのROHと新日本プロレスの合同大会でROH・TV王者のジェフ・コブを相手にダブルタイトルマッチ。12分52秒、ツアー・オブ・ジ・アイランドに敗れて王座転落。5月13日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月14日、仙台サンプラザホール大会でBUSHIと対戦。16分35秒、ストームブレイカーで勝利。5月16日、青森産業会館大会でロッキー・ロメロと対戦。25分45秒、ストームブレイカーで勝利。5月19日、山形ビッグウイング大会でYOHと対戦。24分43秒、ストームブレイカーで勝利。5月22日、後楽園ホール大会でエル・ファンタズモと対戦。26分40秒、CR2に敗れた。5月23日、後楽園ホール大会でバンディードと対戦。18分3秒、ストームブレイカーで勝利。5月24日、後楽園ホール大会で成田蓮と対戦。8分45秒、オスカッターで勝利。5月26日、幕張メッセ大会でロビー・イーグルスと対戦。28分1秒、ロン・ミラー・スペシャルに敗れた。5月30日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会でDOUKIと対戦。16分17秒、ストームブレイカーで勝利。6月3日、ジップアリーナ岡山大会で田口隆祐と対戦。22分18秒、ストームブレイカーで勝利。7勝2敗でリーグ戦を突破。6月5日、両国国技館大会で鷹木信悟を相手に優勝決定戦。33分36秒、ストームブレイカーで勝利。ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに優勝した。6月9日、大阪城ホール大会でドラゴン・リーのIWGPジュニア王座に挑戦。20分7秒、ストームブレイカーで勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。6月29日、新日本プロレスのオーストラリア・メルボルン・フェスティバルホール大会のメインでロビー・イーグルスを相手に防衛戦。34分4秒、ストームブレイカーで勝利。7月7日から始まったG1クライマックスに参戦。開幕戦のアメリカ・アメリカン・エアラインズ・センター大会でランス・アーチャーと対戦。18分16秒、EBDクローに敗れた。7月14日、大田区総合体育館大会でSANADAと対戦。17分6秒、ストームブレイカーで勝利。7月18日、後楽園ホール大会で飯伏幸太と対戦。27分16秒、カミゴェに敗れた。7月20日、後楽園ホール大会でオカダ・カズチカと対戦。21分56秒、レインメーカーに敗れた。7月27日、愛知県体育館大会でファレと対戦。9分8秒、邪道とチェーズ・オーエンズの乱入により反則勝ち。7月30日、高松市総合体育館大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。20分2秒、変型卍固めに敗れた。8月3日、大阪府立体育会館大会でEVILと対戦。17分8秒、EVILに敗れた。8月7日、浜松アリーナ大会でKENTAと対戦。16分33秒、ストームブレイカーで勝利。8月10日、日本武道館大会で棚橋弘至と対戦。17分12秒、ストームブレイカーで勝利。リーグ戦は4勝5敗に終わった。8月22日、ワシントン州タコマ・テンプルシアターでの新日本プロレス主催の「スーパーJカップ」に参戦し、1回戦でアメージング・レッドと対戦。28分19秒、ストームブレイカーで勝利。8月24日、新日本プロレスのサンフランシスコ州立大学スチューデントライフイベンツセンター大会での2回戦でSHOと対戦。30分32秒、ストームブレイカーで勝利。8月25日、新日本プロレスのカリフォルニア州ロングビーチ州立大学・ウォルターピラミッド大会での準決勝でエル・ファンタズモと対戦。11分25秒、CR2に敗れた。9月16日、鹿児島アリーナ大会でロビー・イーグルスと組んで石森太二、エル・ファンタズモ組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。23分10秒、ファンタズモのCR2にイーグルスが敗れた。10月14日、両国国技館大会でエル・ファンタズモを相手に防衛戦。27分58秒、ストームブレイカーで勝利。10月16日から始まったスーパージュニアタッグリーグにロビー・イーグルスと組んで参戦。リーグ戦は4勝3敗に終わった。11月3日、大阪府立体育会館大会でBUSHIを相手に防衛戦。16分20秒、ストームブレイカーで勝利。

2020

20年1月4日、東京ドーム大会で高橋ヒロムを相手に防衛戦。24分33秒、TIME BOMB2に敗れて王座転落。2月2日、北海道立総合体育センター大会でザック・セイバー・ジュニアのブリティッシュヘビー級王座に挑戦。27分4秒、関節技にレフリーストップ負け。9月19日から始まったG1クライマックスに参戦。開幕戦の大阪府立体育会館大会で高橋裕二郎と対戦。7分44秒、ストームブレイカーで勝利。9月23日、北海道立総合体育センター大会で石井智宏と対戦。18分20秒、ストームブレーカーで勝利。9月27日、神戸ワールド記念ホール大会で鷹木信悟と対戦。22分3秒、ラスト・オブ・ザ・ドラゴンに敗れた。9月30日、後楽園ホール大会でジェイ・ホワイトと対戦。18分46秒、ストームブレーカーで勝利。10月5日、高松市総合体育館大会で飯伏幸太と対戦。15分56秒、カミゴェに敗れた。10月7日、広島サンプラザホール大会で鈴木みのると対戦。14分26秒、ストームブレイカーで勝利。10月10日、大阪府立体育会館大会でタイチと対戦。16分26秒、ストームブレイカーで勝利。10月13日、浜松アリーナ大会でジェフ・コブと対戦。10分21秒、ツアー・オブ・ジ・アイランドに敗れた。10月16日、両国国技館大会でオカダ・カズチカと対戦。乱入したグレート・オーカーンがアイアンクロースラムを決めて、17分4秒、ストームブレイカーで勝利。この試合後、オーカーンとジ・エンパイアを結成。リーグ戦は6勝3敗に終わった。11月15日、ジ・エンパイアにジェフ・コブが加入。

2021

21年1月4日、東京ドーム大会でオカダ・カズチカと対戦。35分41秒、レインメーカーに敗れた。1月6日、ジ・エンパイアからユナイテッド・エンパイアに改名。1月30日、愛知県体育館大会で小島聡とノーDQマッチ。ストームブレイカーで勝利。3月7日、アイメッセ山梨大会でのNEW JAPAN CUP1回戦で天山広吉と対戦。13分37秒、ストームブレイカーで勝利。3月14日、尼崎市記念公園総合体育館大会での2回戦でザック・セイバー・ジュニアと対戦。21分23秒、ストームブレイカーで勝利。3月18日、ツインメッセ静岡大会での準々決勝でSANADAと対戦。18分56秒、ストームブレイカーで勝利。3月20日、ゼビオアリーナ仙台大会での準決勝でデビッド・フィンレーと対戦。21分4秒、ストームブレイカーで勝利。3月21日、ゼビオアリーナ仙台大会での決勝で鷹木信悟と対戦。30分6秒、ストームブレイカーで勝利。NEW JAPAN CUPに優勝した。4月4日、両国国技館大会で飯伏幸太のIWGP世界ヘビー級王座に挑戦。30分13秒、ストームブレイカーで勝利。IWGP世界ヘビー級王座を獲得した。同日、アーロン・ヘナーレがユナイテッド・エンパイアに加入。5月4日、福岡国際センター大会で鷹木信悟を相手に防衛戦。44分53秒、ストームブレイカーで勝利。この試合で首を負傷し、イギリスに帰国。IWGP王座を返上した。8月15日、新日本プロレスのロサンゼルス大会でリングに登場。自作のIWGP世界ヘビー級王座のベルトを掲げて復帰を宣言。8月21日、RPWのマンチェスター・ビクトリア・ウェアハウス大会で復帰し、ダグ・ウイリアムスを相手にブリティッシュヘビー級王座の防衛戦。ヒドゥンブレイドで勝利。9月19日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でリッキー・ナイト・ジュニアと王座統一戦(実際は団体で2番目の格付のサウスサイド・ヘビー級王者だったが、オスプレイの欠場中の7月18日に勝手に自称)。ヒドゥンブレイドで勝利。10月16日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでカール・フレドリックスと対戦。18分8秒、ヒドゥンブレイドで勝利。11月13日、新日本プロレスのカルフォルニア州サンノゼ大会で成田蓮と対戦。15分43秒、ヒドゥンブレイドで勝利。

2022

22年1月29日、RPWのロンドン大会でマイケル・オクを相手にブリティッシュ王座の防衛戦。ストームブレイカーで勝利。4月16日、新日本プロレスのイリノイ州シカゴ大会でジョン・モクスリーと対戦。21分24秒、パラダイムシフトからの高角度パラダイムシフトに敗れた。6月15日、AEWの放送でダックス・ハーウッドと対戦。ヒドゥンブレイドで勝利。7月2日、新日本プロレスのアメリカでのTVマッチでホミサイドと対戦。22分47秒、ストームブレイカーで勝利。7月16日から始まった新日本プロレスのG1クライマックスに参戦。開幕戦の北海道立総合体育センター大会でエル・ファンタズモと対戦。15分6秒、ヒドゥン・ブレイドで勝利。7月27日、後楽園ホール大会で高橋裕二郎と対戦。11分17秒、ヒドゥン・ブレイドで勝利。8月2日、浜松アリーナ大会でデビッド・フィンレーと対戦。15分28秒、トラッシュ・パンダに敗れた。8月6日、大阪府立体育会館大会で鷹木信悟と対戦。21分55秒、ラスト・オブ・ザ・ドラゴンに敗れた。8月13日、町田市立総合体育館大会でYOSHI−HASHIと対戦。18分46秒、ヒドゥン・ブレイドで勝利。8月16日、日本武道館大会でジュース・ロビンソンと対戦。11分7秒、ヒドゥン・ブレイドで勝利。4勝2敗でリーグ戦を突破。8月17日、日本武道館大会での決勝トーナメント準決勝で内藤哲也と対戦。注目の初対戦となった。20分23秒、ストームブレイカーで勝利。8月18日、日本武道館大会での決勝でオカダ・カズチカと対戦。33分53秒、レインメーカーに敗れた。この試合でプロレス大賞のベストバウトを受賞した。9月25日、神戸ワールド記念ホール大会でデビッド・フィンレーを相手に防衛戦。28分22秒、スト―ムブレイカーで勝利。10月1日、新日本プロレスのロンドン・クリスタルパレス・ナショナルスポーツセンター大会で海野翔太と対戦。15分30秒、急角度のシットダウン式パワーボムから後頭部へのエルボー連打でレフリーストップ勝ち。11月5日、大阪府立体育会館大会で内藤哲也を相手に防衛戦。30分7秒、スト―ムブレイカーで勝利。11月20日、有明アリーナ大会で海野翔太を相手に防衛戦。23分30秒、ストームブレイカーで勝利。