レスラーノート

ジャック・ギャンブル

JACK GAMBLE

1989年7月25日
ミズーリ州リン出身
182cm 98kg

タイトル歴
WLWタッグ
MCWミズーリ
ダイナモ・タッグ
IWAヘビー
MWRミズーリ・ヘビー
得意技
ブルー・サンダー

09年8月8日、ミズーリ州ウェストプレーンで、トレント・ストーンと組んでのダリン・ウェイド、バオ・グエン戦でデビュー。WLWではジョン・ウェブとチーム「ハイレベルエンタープライズ」を結成。 14年11月、WLWレスリングキャンプに参加し、ノアへの来日が決定。

2015

15年3月、留学生としてジョン・ウェブと共にノアに初来日。4月25日、札幌テイセンホール大会で佐野巧真と対戦。6分19秒、北斗ボムに敗れた。5月1日、大阪府立体育会館第2競技場大会で平柳玄藩大原はじめと3WAYで対戦。6分12秒、大原のムイビエンにギャンブルが敗れた。5月17日、埼玉県産業技術総合センター大会でクワイエット・ストームと対戦。6分18秒、ラリアットに敗れた。5月23日、島田市総合スポーツセンター・サブアリーナ大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。7分34秒、Are you here(胴締めアームロック)に敗れた。6月6日、横浜ラジアントホール大会で石森太二と対戦。8分1秒、450°スプラッシュに敗れた。10月3日、ダイナモ・プロのミズーリ州フェントン大会でジョン・ウェブと組んでダイナモ・タッグ王座を獲得。

2016

16年5月7日、ダイナモ・プロのミズーリ州フェントン大会でジョン・ウェブと組んでダイナモ・タッグ王座を獲得。

2017

17年3月11日、WLWのミズーリ州トロイ大会でジョン・ウェブのWLWジュニア王座に挑戦。12分37秒、スタンディング式の不知火に敗れた。12月12日、WLWのミズーリ州トロイ大会でジェイデン・ドミニク・ローズと対戦。15分、カーブストンプに敗れた。

2018

18年2月3日、WLWのミズーリ州トロイ大会でリーランド・レイスと対戦。22分35秒、丸めこんでフォール勝ち。3月10日、WLWのミズーリ州モスクワ・ミルズ大会でジェイデン・ドミニク・ローズのWLWジュニア王座にストラップマッチ(4つのコーナーに連続タッチで勝利)で挑戦し、16分38秒に敗れた。6月2日、WLWのミズーリ州トロイ大会でスティーブ・フェンダーと対戦。13分52秒、オクラホマロールでフォール勝ち。9月15日、WLWのミズーリ州トロイ大会でブランドン・エスピノーサと対戦。12分17秒、丸めこんでフォール勝ち。10月6日、ミズーリ州トロイ大会でジョン・ウェブのWLW王座に挑戦。9分43秒、オースチン・クレイブンスの乱入により反則勝ち(規定により王座奪取に失敗)。直後にジョン・ウェブ、オースチン・クレイブンスを相手に3WAYでの王座戦。7分46秒、ウェブのランニングニーにギャンブルが敗れた。10月20日、ミズーリ州トロイ大会でジェイデン・ローラー、ジョン・ウェブ、オースチン・クレイブンスを相手に4WAYでの王座戦(IWA王座とWLW王座の2冠)。14分38秒、試合に敗れたローラーとクレイブンスがウェブとギャンブルを攻撃し、ノーコンテストに終わった。11月3日、ミズーリ州トロイ大会でIWA王者のウェブ、カリーム・ブリガンテを相手に3WAYでの王座戦。10分12秒、スタンディング不知火でブリガンテに勝利したウェブをギャンブルが場外に投げとばして勝利。IWA王座を獲得した。11月17日、ミズーリ州グリーンリッジ大会でカリーム・ブリガンテを破りMWRミズーリ・ヘビー級王座を獲得。12月1日、ミズーリ州トロイ大会でカリーム・ブリガンテを相手に2冠王座の防衛戦。8分19秒、エルボースマッシュに敗れて王座転落。

2019

19年2月2日、ミズーリ州トロイ大会でカマロ・ジャクソンと対戦。9分19秒、スピンアウト・パワーボムで勝利。2月16日、ミズーリ州トロイ大会でジェイデン・ドミニク・ローズと対戦。12分24秒、スクールボーイにフォール負け。3月9日、ミズーリ州モスクワ・ミルズ大会でジョン・ウェブのWLW王座に挑戦。15分31秒、不知火に敗れた。

2020

20年2月22日、WLWのミズーリ州トロイ大会でと対戦。ラヒム・デ・ラ・スウェードと対戦。14分38秒、スモールパッケージホールドでフォール勝ち。

2021

21年3月6日、WLWのミズーリ州トロイ大会でステファン・ニュートンと対戦。13分20秒、スーパーキックで勝利。