ダークロHP / レスラーノート

KUDO

177cm 80kg
KO−D無差別級 KO−Dタッグ KO−D6人タッグ
得意技:ダイビング・ダブルニードロップ

01年、DDTでコニカマン2号としてデビュー。 02年4月、マスクを脱いでトグロ・ハブ影に改名。ポイズン澤田JULIE率いる「蛇界転生」に加入。 03年1月、KUDOに改名。2月、MIKAMIと組んでディファ有明で開催されたジュニアヘビー級タッグトーナメントに出場。2月8日、1回戦でチョコボール向井、黒田組と対戦。18分11秒、MIKAMIがスワントーンボムで向井に勝利。準決勝で高岩佐々木義人組と対戦。15分21秒、高岩のデスバレーボムにKUDOが敗れた。2月9日、3位決定戦でKENTA鈴木鼓太郎組と対戦。24分52秒、KENTAのブサイクへのひざ蹴りにKUDOが敗れた。 07年5月6日、ディファ有明大会でKENTAと対戦。20分11秒、go2sleepに敗れた。 11年7月24日、両国国技館大会で石川修司を下し、7度目の挑戦で初のKO−D無差別級王座を獲得。9月28日、東京愚連隊の新宿FACE大会でチキンボーイと対戦。7分26秒、ダイビング・ダブルニードロップで勝利。 12年9月19日、新木場1stRING大会にてHARASHIMA、ヤス・ウラノともに新ユニット「ウラシマクドウ」をスタート。DDT直営居酒屋「エビスコ酒場」の店長としても活躍。 14年3月21日、後楽園ホール大会のメインでHARASHIMAのKO−D王座に挑戦。19分54秒、ダイビング・ダブルニードロップで勝利。KO−D王座を獲得した。5月25日、名古屋国際会議場イベントホール大会のメインでHARASHIMAを相手に防衛戦。23分13秒、蒼魔刀に敗れて王座転落。 15年5月31日、後楽園ホール大会のメインでHARASHIMAのKO−D王座に挑戦。23分27秒、ダイビングダブルニードロップ2連発で勝利。KO−D無差別級王座を獲得した。6月28日、後楽園ホール大会でヤス・ウラノ、大家健を相手に3WAYで防衛戦。6分51秒、大家がスピアでウラノに勝ったため王座転落。直後に、保持していた「いつでもどこでも挑戦権」を行使して大家の王座に挑戦。4分39秒、ダイビング・ダブルニードロップで勝利して王座奪回。8月23日、DDTの両国国技館大会のメインで坂口征夫を相手に防衛戦。21分20秒、神の右ヒザをくらってフォール負け。王座から転落した。9月5日から始まったノアのジュニアタッグリーグ戦に梅田公太と組んで参戦。9月19日から右膝前十字靭帯断裂のため長期欠場。その後のタッグリーグ戦は不戦敗となった。 16年8月28日、両国国技館大会で復帰。高梨と組んで彰人、ウラノ組と対戦。10分51秒、KUDOがダイビング・ダブルニードロップでウラノに勝利。11月3日、佐久創造館大会で坂口征夫と組んで佐々木大輔、遠藤組のKO−Dタッグ王座に挑戦。18分12秒、佐々木の佐々木式ウラカンラナにKUDOがフォール負け。 17年1月8日、名古屋市千種スポーツセンター大会でKO−D王座挑戦者決定トーナメントに参戦し、1回戦で遠藤哲哉と対戦。24分、バックスピンキック3連打で勝利。1月29日、後楽園ホール大会でのトーナメント決勝で竹下幸之介と対戦。18分42秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。3月5日、浅草橋ヒューリックホール大会でMAOと対戦。8分33秒、ダイビング・ダブルニードロップで勝利。3月26日、大阪市平野区民ホール大会で大石真翔と対戦。11分24秒、ダイビング・ダブルニードロップで勝利。6月2日、新宿FACE大会でKING OF DDTトーナメントに参戦し、1回戦で高尾蒼馬と対戦。8分30秒、ダイビング・ダブルニードロップで勝利。6月4日、新宿FACE大会での2回戦で遠藤哲哉と対戦。14分16秒、テツヤ・イン・ザ・スカイ with Diamondsに敗れた。6月25日、後楽園ホール大会で坂口征夫、高梨と組んで大石、勝俣、MAO組の6人タッグ王座に挑戦。7分12秒、高梨がタカタニックで大石に勝利。KO−D6人タッグ王座を獲得。7月9日、博多スターレーン大会で坂口征夫と組んで入江茂弘樋口和貞組のKO−Dタッグ王座に挑戦。23分20秒、樋口のノドワボムに坂口が敗れた。8月20日、両国国技館大会でディック東郷、ウラノ、本多組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。13分52秒、KUDOがダイビング・ダブルニードロップで本多に勝利。9月2日、春日部ふれあいキューブ大会で大石、勝俣、MAO組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。20分15秒、高梨がタカタニックで大石に勝利。9月13日、渋谷clubATOM大会でHERO!、MIKAMI、タノムサク鳥羽組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。13分、KUDOがダイビング・ダブルニードロップでタノムサクに勝利。9月24日、後楽園ホール大会でHARASHIMAと対戦。18分43秒、ダイビング・ダブルニードロップで勝利。10月9日、札幌ススキノ・マルスジム大会のメインで高梨と組んでHARASHIMA、丸藤正道組のKO−Dタッグ王座に挑戦。14分17秒、丸藤が串刺しエルボーから側転した際に足がKUDOの頭に当たって脳しんとうを起こしたためレフリーストップ負け。試合後に病院に救急搬送されたが、医師からは再検査・入院の必要はないとの診断を受けた。この試合後、1ヶ月間欠場。6人タッグ王座を返上した。12月10日、博多スターレーン大会で坂口、高梨と組んで竹下、彰人、ディエゴ組の6人タッグ王座に挑戦。21分28秒、高梨がタカタニックでディエゴに勝利。6人タッグ王座を獲得。12月30日、後楽園ホール大会でマッド・ポーリー、マッド・ポーリー(島谷)、マッド・ポーリー(浜亮太)組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。9分36秒、坂口が神の右膝でポーリー(島谷)に勝利。 18年2月3日、DDTの練馬Coconeriホール大会で宮本裕向のDDT・EXTREME王座に挑戦。16分22秒、ムーンサルトプレスに敗れた。2月25日、後楽園ホール大会で関根、中津、阿部組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。8分5秒、坂口が腕極め三角絞めで中津に勝利。3月25日、両国国技館大会で梅田、上野、竹田光珠組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。12分28秒、梅田の梅田ドライバー(仮)に坂口が敗れて王座転落。4月8日、春日部ふれあいキューブ大会で岩崎孝樹と対戦。7分7秒、バックスピンキックで勝利。5月13日、博多スターレーン大会でHARASHIMAのEXTREME王座に挑戦。13分34秒、蒼魔刀に敗れた。7月31日、新木場1stRING大会でのKING OF DDTトーナメント1回戦で彰人と対戦。7分24秒、エビ固めにフォール負け。8月19日、大阪市西区民センター大会で大石と対戦。10分42秒、バックスピンキックで勝利。 19年4月17日、DDTの新宿FACE大会でHARASHIMAと組んでMIKAMI、タノムサク鳥羽組と対戦。13分50秒、KUDOがダイビング・ダブルニードロップで鳥羽に勝利。この試合を最後に無期限休養。

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