ダークロHP / レスラーノート

カーティス・アクセル
CURTIS AXEL


本名:ジョセフ・カーティス・ヘニング
1979年10月1日
ミネソタ州チャンプリン出身
191cm 102kg
FCWフロリダタッグ FCWフロリダヘビー WWEインターコンチネンタル WWEタッグ RAWタッグ
得意技:ハングマンズ・フェイスバスター

父はカート・ヘニング。祖父はラリー・ヘニング。07年7月、WLWで本名でデビュー。08年、WWEとディペロップメント契約。2軍団体のFCWに出場。9月、セバスティン・スレイターと組んでギャビン・スピアーズ、ニック・ネメス組を破りFCWフロリダタッグ王座を獲得。09年2月、エリック・エスコバーを破りFCWフロリダヘビー級王座を獲得。 10年1月14日、ブレット・デビアスと組んでケイレン・クロフト、トレント・バレッタを破りFCWフロリダタッグ王座を獲得。6月からWWEのオーディション番組「NXT」の第2シーズンに出場。リング名をマイケル・マクギリカティに変更し、コフィ・キングストンをプロに迎えて出演。7月15日、カヴァルと組んでフニコ、エピコ組を破りFCWフロリダタッグ王座を獲得。9月、「NXT」で準優勝。10月、ウェイド・バレット率いるネクサスに加入。 11年2月28日のRAWでランディ・オートンにパントキックをくらい長期欠場(実際はFCWで調整を行うための欠場)。4月18日、RAWでCMパンク対ランディ・オートン戦に乱入し、オートンを袋叩きにして復帰。5月23日、RAWでデビッド・オタンガとともにケインビッグショー組を破ってWWEタッグ王座を獲得した。後にネクサスは消滅したが、オタンガとのタッグは継続。8月22日、RAWでコフィ・キングストン、エヴァン・ボーン組に敗れてタッグ王座から転落。その後、オタンガがジョン・ロウリネイティスの参謀役となったためタッグを解消し、シングルに転向。 13年5月20日、RAWでポール・ヘイマンが有望なレスラーを売り込む「ポール・ヘイマンズ・ガイ」の1人としてカーティス・アクセルのリング名で登場。メインでHHHと対戦しHHHが試合途中に突如体力を切らして試合を続行することが不可能になったためカウントアウト勝ち。6月16日、ウェイド・バレット、ミズとの3WAY戦に勝利してインターコンチネンタル王座を獲得。11月18日、ビッグ・E・ラングストンに敗れてインターコンチネンタル王座から転落。 15年、ハルク・ホーガンをまねたアクセルマニアを名のる。5月17日、PPV「ペイバック」でマッチョ・マンドウと組んでアセンションと対戦。合体技のダウンキャストをくらってマンドウが敗れた。 16年1月、ボー・ダラス、ヒース・スレーター、アダム・ローズとヒールユニット「ソーシャル・アウトキャスト」を結成。2月21日、PPV「ファストレーン」でRトルゥースと対戦。スクールボーイでフォール勝ち。7月1日、両国国技館でのWWEの日本公演でドルフ・ジグラーと対戦。5分39秒、スーパーキックに敗れた。7月2日、同会場での公演2日目でタイタス・オニールと対戦。3分57秒、クラッシュ・オブ・タイタスに敗れた。7月19日、ドラフトでRAWに所属。 18年7月15日、PPV「エクストリーム・ルールズ」でボー・ダラスと組んでマット・ハーディーワイアット組のRAWタッグ王座に挑戦。ボー・ダラスがロープハング・ネックブリーカーでマットに勝利。RAWタッグ王座を獲得した。8月19日、PPV「サマースラム」でスコット・ドーソン、ダッシュ・ワイルダー組を相手にタッグ王座の防衛戦。アクセルが丸めこんでドーソンにフォール勝ち。8月31日、大阪府立体育会館で行われたWWEの日本公演でスコット・ドーソン、ダッシュ・ワイルダー組、タイタス・オニール、アポロ・クルーズ組を相手に3WAYでのタッグ王座の防衛戦。10分31秒、アクセルがスクールボーイでワイルダーにフォール勝ち。9月3日、RAWでドリュー・マッキンタイア、ドルフ・ジグラー組を相手にタッグ王座の防衛戦。クレイモアとジグザグの合体技をくらってマッキンタイアにアクセルがフォール負けして王座転落。

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