レスラーノート

SUSHI

本名:川端顕
1978年7月17日
兵庫県宝塚市出身
183cm  105kg

タイトル歴
GAORA・TV
得意技
ムーンサルトプレス
TEKKAMAKI
カツオの一本釣り(フィッシャーマンバスター)

父は西宮市議会議員で元プロ野球選手の川畑和人。栗栖正伸が主宰する栗栖ジムに入門。 98年2月1日、奥村茂雄戦でデビュー。

2004

04年1月、栗栖ジムが閉鎖。4月10日、全日本プロレスに入団し、雷陣明に改名。10月31日、両国国技館大会で諏訪間と初対戦。7分26秒、ジャーマンスープレックスにフォール負け。試合後に握手を求めた諏訪間に張り手で返答した。

2007

07年5月13日、後楽園大会を最後に、カナダのTNAレスリングアカデミーへの修行に出発。

2008

約1年の修行を終えて、08年6月22日、後楽園ホール大会で帰国第1戦。武藤ドーリングと組んでケアみのるMAZADA組と対戦。21分46秒、ムーンサルトプレスでMAZADAに勝利した。9月13日、後楽園ホール大会で三冠王者の諏訪魔と対戦。試合開始5分すぎに張り手を浴びてリングに倒れ、直後に受けた頭部へのキックで意識を失った。リング上で約10分間も意識が戻らず、そのまま担架で救急車で病院へ搬送された。搬送された約2時間後に意識を取り戻し、強度の脳振とうと診断された。10月にTNAに遠征。12月9日、顔にムタのようなペイントをしてKIYOSHIの名でTNAに初登場。

2009

09年9月13日、全日本プロレスの後楽園ホール大会にKIYOSHIとして1大会限定で登場。メインでムタと組んで諏訪魔、近藤組と対戦。20分46秒、KIYOSHIのムーンサルトプレスで近藤に勝利。その後もTNAに出場。

2010

10年3月21日、全日本プロレスの両国国技館大会でBUSHIと組んでチェスマン、ダーク・オズ組と対戦。実力派ルードを相手に大きな見せ場はなかったが、7分17秒、KIYOSHIがムーンサルトプレスでオズに勝利。4月に全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月3日、開幕戦の久喜市総合体育館大会でレネ・デュプリと対戦。乱入したTARUのイス攻撃をよけてデュプリに誤爆。11分34秒、ダウンしているデュプリにムーンサルトプレスを決めて勝利。4月4日、後楽園ホール大会で太陽ケアと対戦。15分2秒、H50に敗れた。4月7日、福島市国体記念体育館大会で船木誠勝と対戦。15分47秒、クロスヒールホールドに敗れた。 4月9日、大阪府立体育館第2競技場大会で諏訪魔と対戦。18分55秒、高角度前方回転エビ固めで勝利。2勝2敗でリーグ戦敗退。その後、カナダ・オンタリオに遠征。遠征中はカナダの師匠であるスコット・ダ・モールが経営する店で寿司職人もしていた。

2012

12年3月20日、全日本プロレスの両国国技館大会で凱旋試合。第1試合でカズ・ハヤシ田中稔と組んでKAI大和、Gillette組と対戦。12分10秒、Gilletteのシューティングスタープレスに雷陣が敗れた。4月1日の古河市古河体育館大会からマスクマンのSUSHIに変身し、BUSHIと組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。テーマ曲「スシ食いねェ!」に乗って登場し、緑色のコスチューム、白い皿とマグロの赤身2貫を頭に載せ、額には1皿100円を現す「百」の文字。KAI、Gillette組と対戦し、14分20秒、相手の腕をつかみながら股をくぐって丸めこむTEKKAMAKIでKAIにフォール勝ち。4月14日、最終戦のディファ有明大会で大和、佐藤組と対戦。13分22秒、TEKKAMAKIで大和にフォール勝ち。3勝2敗となり、同日の優勝決定戦で近藤、ハヤシ組と対戦。16分10秒、近藤のラリアットにSUSHIが敗れた。7月の「JUNIOR HYPER LEAGUE」にSUSHIとして出場。7月15日、開幕戦の京都KBSホール大会で大和ヒロシと対戦。12分15秒、TEKKAMAKIでフォール勝ち。7月21日、三条市厚生福祉会館大会でアンディ・ウーと対戦。6分8秒、TEKKAMAKIでフォール勝ち。7月22日、石川県産業展示館3号館大会でカズ・ハヤシと対戦。9分11秒、パワープラントに敗れた。7月24日、中野市民体育館大会でGilletteと対戦。9分35秒、TEKKAMAKIでフォール勝ち。7月28日、四日市オーストラリア記念館大会で近藤と対戦。8分28秒、ラリアットに敗れた。3勝2敗でリーグ戦を終えた。8月12日、後楽園ホール大会で、盗まれたマスクの上のタマゴ巻きを奪回するためMAZADAと対戦。6分8秒、TEKKAMAKI でフォール勝ち。試合後にタマゴ巻きが入った箱を奪回。バックステージで本物のタマゴ巻きだったことが発覚し、再戦を表明。9月8日、後楽園ホール大会でアンディ・ウーと組んでMAZADA、アエギュプトゥス・エアリアル組と対戦。4分42秒、エアリアルの高角度回転エビ固めにSUSHIがフォール負け。エアリアルがタマゴ巻きを持ち去った。9月23日、横浜文化体育館大会でエアリアルと対戦。4分46秒、TEKKAMAKIでフォール勝ち。タマゴ巻きを取り返して喜んでいたが、別のミイラ男(アエギュプトゥス・エアリアル・ラージ)に襲撃され、タマゴ巻きを奪われてしまった。10月21日、名古屋国際会議場大会で、正体が明らかなマスクマン、BIG・SUSHI(浜亮太)と組んでアエギュプトゥス・エアリアル、アエギュプトゥス・エアリアル・ラージ組と対戦。6分51秒、BIG・SUSHIがSUSHIとの合体ボディプレスをアエギュプトゥス・エアリアルに決めて勝利。奪われたタマゴの奪回に成功した。10月27日、台湾の国立台湾大学総合体育館での新日本プロレスと全日本プロレスの合同大会で、4代目タイガーマスクと対戦。10分15秒、タイガースープレックスに敗れた。10月28日、同会場で獣神サンダーライガーと対戦。3分8秒、ライガーボムに敗れた。11月30日、後楽園ホール大会で中之上靖文と対戦。5分10秒、横入り式エビ固めにフォール負け。

2013

13年1月2日、後楽園ホール大会でKENSOと対戦。7分13秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。1月19日、横浜ラジアントホール大会でKENSOと対戦。9分13秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。1月22日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でKENSOと対戦。8分27秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。2月9日、京都KBSホール大会でKENSOと対戦。9分43秒、葉隠れに敗れた。3月12日、山形ビッグウイング大会でKENSOと対戦。9分42秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。3月13日、弘前市河西体育センター大会でKENSOと対戦。10分40秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。3月15日、岩手県営体育館大会でKENSOと対戦。11分、葉隠れに敗れた。3月30日からアンディ・ウーと組んでJUNIOR HYPER TAG LEAGUEに参戦。2勝3敗に終わった。4月26日、松下IMPホール大会のメインで金丸義信の世界ジュニア王座に挑戦。17分10秒、タッチアウトに敗れた。6月30日の両国国技館大会を最後に、オーナーと対立していた武藤派が全日本プロレスを離脱。全日本プロレスが分裂した。分裂後も全日本プロレスに残留。7月14日、新体制となった初の大会となる後楽園ホール大会の第1試合で金丸と対戦。14分17秒、タッチアウトに敗れた。7月15日、仙台市若林体育館大会で秋山準と対戦。12分20秒、ランニングニーに敗れた。7月19日、水戸市東町県立スポーツセンター大会でMAZADAと対戦。13分2秒、フロッグスプラッシュで勝利。7月24日、高知市サンピアセリーズ大会で鈴木鼓太郎と対戦。13分40秒、ブルーディスティニーに敗れた。8月14日、尾道市公会堂大会で秋山と対戦。10分32秒、エクスプロイダーに敗れた。8月22日、広島県広島産業会館東館大会で大森隆男と対戦。16分26秒、アックスボンバーに敗れた。9月11日、王道トーナメントに参戦し、後楽園ホール大会での1回戦でジョー・ドーリングと対戦。3分47秒、レボリューションボムに敗れた。9月27日、ディファ有明大会(入場無料大会)で諏訪魔と対戦。13分57秒、ラストライドに敗れた。10月13日、青伸産業運輸大会でMr.450と対戦。8分54秒、カツオの一本釣りで勝利。10月27日、両国国技館大会で金丸の世界ジュニア王座に挑戦。15分30秒、タッチアウトに敗れた。11月21日、後楽園ホール大会でのTV王座決定トーナメント1回戦で佐藤光留と対戦。11分32秒、TEKKAMAKIでフォール勝ち。11月24日、長野ビッグハット大会での決勝で石井慧介と対戦。11分49秒、カツオの一本釣りで勝利。GAORA・TV王座を獲得した。12月2日、後楽園ホール大会でウルティモ・ドラゴンと対戦。アサイDDTに敗れた。12月15日、後楽園ホール大会でMr.クリスマス(秋山)と対戦。9分50秒、TEKKAMAKIをエビ固めに切り返されてフォール負け。

2014

14年1月3日、後楽園ホール大会で高尾蒼馬を相手に防衛戦。12分2秒、カツオの一本釣りで勝利。1月26日、神戸サンボーホール大会で南野タケシと対戦。9分16秒、カツオの一本釣りで勝利。2月5日から始まったリーグ戦「Jr. BATTLE OF GLORY」に参戦。2月9日、恵那市民会館大会で佐藤光留と対戦。12分14秒、逆エビ固めに敗れた。2月11日、大和スポーツセンター大会で望月成晃と対戦。11分28秒、TEKKAMAKIでフォール勝ち。2月14日、熊本市食品交流会館フードパル大会で金丸と対戦。9分53秒、逆さ押さえ込みにフォール負け。2月15日、西部地区体育館大会で高尾と対戦。9分56秒、ソラリーナに敗れた。1勝3敗でリーグ戦に敗退した。2月23日、沖縄コンベンションセンター大会でめんそ〜れ親父と組んで秋山、金丸組のアジアタッグ王座に挑戦。17分44秒、秋山のランニングニーアタックにSUSHIが敗れた。2月28日、DDT・ハードヒットの新木場1stRING大会で坂口征夫と対戦。4分54秒、3ロストポイントを奪われTKO負け。5月16日、後楽園ホール大会で高尾と対戦。6分28秒、TEKKAMAKIでフォール勝ち。5月17日、横浜ラジアントホール大会で鈴木鼓太郎を相手にGAORA・TV王座の防衛戦。14分30秒、タイガードライバーに敗れて王座転落。5月20日、小山市立文化センター小ホール大会で青木篤志と対戦。13分58秒、アサルトポイントに敗れた。5月29日、後楽園ホール大会でめんそ〜れ親父と対戦。4分18秒、TEKKAMAKIを切り返されての親っち(変形エビ固め)にフォール負け。6月15日、後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎のGAORA・TV王座に挑戦。17分44秒、タイガードライバーに敗れた。6月23日、音更町総合体育館大会でウルティモ・ドラゴンと対戦。7分13秒、アサイDDTに敗れた。6月25日、旭川地場産業振興センター大会で長井満也と対戦。9分28秒、魔界ドライバーに敗れた。6月28日、札幌テイセンホール大会で斗猛矢と対戦。7分16秒、SODに敗れた。6月29日、札幌テイセンホール大会で山本喧一と対戦。8分2秒、羽根折り固めに敗れた。7月13日、島根・湖遊館大会で長井と対戦。11分25秒、魔界ドライバーに敗れた。7月20日、千葉Blue Field大会でゼウスと対戦。10分27秒、ジャックハマーに敗れた。7月27日、後楽園ホール大会でめんそ〜れ親父と対戦。4分46秒、カツオの一本釣りで勝利。8月17日、キラメッセぬまづ大会で大森と対戦。11分47秒、アックスボンバーに敗れた。8月24日、長野・NBSホール大会で西村修と対戦。11分41秒、回転足折り固めにフォール負け。8月27日、茅野市民館マルチホール大会で石井慧介と対戦。8分14秒、ニールキックに敗れた。8月30日、愛知県体育館大会で中島洋平と対戦。6分58秒、カツオの一本釣りで勝利。9月、王道トーナメントに参戦。9月18日 、豊橋市総合体育館サブアリーナ大会での1回戦でゼウスと対戦。10分6秒、ジャックハマーに敗れた。10月8日から始まったJr TAG BATTLE OF GLORYに土方隆司と組んで参戦。2勝2敗でリーグ戦を終えた。

2015

15年2月7日から始まった「Jr BATTLE OF GLORY」に参戦。2月9日、三重県営サンアリーナ・サブアリーナ大会で佐藤光留と対戦。9分15秒、SUSHIさんだ(ブルーサンダー)で勝利。2月13日、銚子市体育館大会で金丸と対戦。11分20秒、TEKKAMAKIを切り返されてのエビ固めにフォール負け。2月14日、千葉Blue Field大会で鈴木鼓太郎と対戦。4分34秒、アッパー式エルボーに敗れた。2月16日、金沢流通会館大会で高尾と対戦。30分時間切れ引き分け。1勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。2月17日、中村スポーツセンター大会でと組んで長井、南野組のアジアタッグ王座に挑戦。相手のセコンドのKENSOに介入されて、12分36秒、南野の急所打ちからの首固めにSUSHIがフォール負け。5月6日、後楽園ホール大会で秋山と組んで金丸、ウルティモ・ドラゴン組のアジアタッグ王座に挑戦。19分40秒、ブルーサンダーを切り返されての片エビ固めで金丸にSUSHIがフォール負け。6月4日、後楽園ホール大会でKENSOのGAORA・TV王座に挑戦。13分6秒、乱入した南野の缶ビールでの殴打をよけて誤爆させ、TEKKAMAKIでフォール勝ち。GAORA・TV王座を獲得した。6月10日、函館総合卸センター流通ホール大会で秋山と対戦。9分56秒、TEKKAMAKIを切り返されてのエビ固めにフォール負け。7月8日、後楽園ホール大会で南野を相手に防衛戦。セコンドのKEOSOに介入されて苦戦したが、13分10秒、TEKKAMAKIを切り返されてのエビ固めをさらにエビ固めに切り返してフォール勝ち。8月15日、名古屋市中村スポーツセンター第2競技場大会での試合中に右下顎骨骨折の重傷を負い、長期欠場。GAORA・TV王座を返上した。11月1日、青森県武道館大会で復帰。SUSHI☆小僧と組んで、金丸組と対戦。15分28秒、金丸のタッチアウトにSUSHI☆小僧が敗れた。12月6日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でジェイク・リーと対戦。7分44秒、バックドロップに敗れた。

2016

16年2月12日から始まった「Jr BATTLE OF GLORY」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で高尾と対戦。8分59秒、カツオの一本釣りを切り返されてエビ固めにフォール負け。2月13日、銚子市体育館大会で南野タケシと対戦。5分3秒、両者リングアウト。2月16日、狭山市交流センター大会で青木と対戦。4分7秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。3月12日、後楽園ホール大会で中島洋平のGAORA・TV王座に挑戦。17分2秒、跳後廻蹴に敗れた。3月27日、アオーレ長岡大会で佐藤光留と対戦。10分56秒、バックドロップに敗れた。5月14日、東近江市布引運動公園体育館大会でエイサー8と対戦。ダイビングダブルニードロップに敗れた。5月15日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でくいしんぼう仮面と対戦。7分53秒、横入り式エビ固めにフォール負け。5月18日、キラメッセぬまづ大会で丸山敦と対戦。9分31秒、回転エビ固めにフォール負け。5月22日、埼玉・SKIPシティ大会で岩本煌史と対戦。8分15秒、ラリアットに敗れた。6月23日、留萌市中央公民館大会で大森と対戦。10分43秒、アックスボンバーに敗れた。6月26日、鹿追町総合スポーツセンター大会で青柳優馬と対戦。9分36秒、回転足折り固めにフォール負け。7月16日、横浜ラジアントホール大会でアントーニオ本多と対戦。11分15秒、エビ固めにフォール負け。7月19日、浜田市金城総合体育館大会で青柳と対戦。11分29秒、オースイスープレックスホールドにフォール負け。7月21日、佐賀・ホテルマリターレ創世大会で大森と対戦。9分31秒、アックスボンバーに敗れた。7月23日、博多スターレーン大会で岩本煌史と対戦。8分36秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月6日、新潟市体育館大会で野村直矢と対戦。10分10秒、フロッグスプラッシュに敗れた。8月13日、イコス上尾大会で野村直矢と対戦。11分39秒、スピアーに敗れた。8月14日、寒川総合体育館大会で高岩竜一と対戦。10分9秒、デスバレーボムに敗れた。9月11日、山口・光市民ホール大会で魁と対戦。9分35秒、TEKKAMAKIを切り返されてのエビ固めにフォール負け。9月22日、Blue Field大会で梶トマトと対戦。7分36秒、スピード(スモールパッケージホールド)にフォール負け。9月27日、新木場1stRINGでの大日本プロレスの「D−RIZE」で岡林裕二と対戦。13分2秒、ゴーレムスプラッシュに敗れた。10月30日、横浜南部市場特設会場大会でゼウスと対戦。6分20秒、ジャックハマーに敗れた。11月12日、横浜ラジアントホール大会で中島洋平と対戦。13分47秒、回転エビ固めにフォール負け。11月16日、福井県産業会館大会で大森と対戦。8分57秒、アックスボンバーに敗れた。12月3日、夢メッセみやぎ西館ホール大会でイーグルス・マスクと対戦。6分51秒、回転エビ固めにフォール負け。12月4日、大舘市民体育館大会で不動力也と対戦。6分4秒、リバーススプラッシュに敗れた。

2017

17年1月14日、広島マリーナポップ大会で岡田佑介と対戦。7分16秒、逆エビ固めで勝利。1月25日、W−1の新宿FACE大会で頓所隼と対戦。9分10秒、カツオの一本釣りで勝利。1月20日、長崎市平和会館ホール大会で大森と対戦。7分38秒、アックスボンバーに敗れた。1月28日、鳩山町中央公民館大会で秋山と壮行試合。11分46秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。1月31日、全日本プロレスを退団。2月26日、K−DOJOのTKPガーデンシティ千葉大会で旭志織のインディペンデントワールド世界ジュニア王座に挑戦。15分31秒、モダンタイムスに敗れた。3月25日、ハードヒットの新木場1stRING大会で小林裕と対戦。掌底をくらって鼻から出血し、ドクターチェックが入ったが試合再開。4分38秒、チョークスリーパーに敗れた。4月4日、東京愚連隊の新宿FACE大会でと対戦。10分時間切れ引き分け。7月16日、ハードヒットの新木場1stRING大会で飯塚優と対戦。5分時間切れ引き分け。再試合も3分時間切れ引き分けに終わった。9月24日、ハードヒットの新木場1stRING大会でニコプロ杯・第4回ザ・ネクスト・コンテンダーズ・トーナメントに参戦。1回戦で井土徹也と対戦。3分10秒、逆片エビ固めで勝利。同日の準決勝で土橋政春と対戦。4分3秒、逆片エビ固めで勝利。同日の決勝で服部健太と対戦。12分2秒、チョークスリーパーに敗れた。9月27日、東京愚連隊の新宿FACE大会で鈴木鼓太郎と対戦。8分10秒、エンドレスワルツにフォール負け。11月15日、東京愚連隊の新宿FACE大会でKIYOSHIに変身し、鈴木鼓太郎と対戦。10分45秒、エンドレスワルツにフォール負け。

2018

18年7月7日、ハードヒットの横浜ラジアントホール大会で清水来人と対戦。2分57秒、スリーパーホールドで勝利。9月26日、東京愚連隊の新宿FACE大会で雷神サンダーアキラーに変身し、鈴木鼓太郎と対戦。試合中にマスクを剥がされ、8分29秒、首固めにフォール負け。10月28日、ハードヒットの東京・スターライズタワー大会で関根秀樹と寝技限定マッチで対戦。2分33秒、胴絞めスリーパーに敗れた。11月28日、東京愚連隊の新宿FACE大会で素顔の雷陣明として出場し、鈴木鼓太郎と対戦。7分45秒、エンドレスワルツにフォール負け。

2019

19年4月7日、大阪・はびきのコロセアム・サブアリーナで行われたジャパンプロレス2000の旗揚げ20周年記念大会のメインで守屋博昭のJ2000王座に挑戦。14分35秒、雪崩式パワーボムからのストレッチプラムに敗れた。6月8日、ハードヒットの新木場1stRING大会で菊野克紀と空手エキシビジョンマッチ。4分20秒、勝敗なし。6月22日、闘真の王子BASEMENT MON☆STAR大会で宮本和志と対戦。5分経過もしくはロープエスケープ1回もしくはフォールカウント1でも入ったらSUSHIが勝つ試合形式で、4分15秒、コメカミドリルナックルで勝利。7月30日、東京愚連隊の新木場1stRING大会で鈴木SUSHI太郎と対戦。6分39秒、マスクを剥がされ反則勝ち。9月25日、東京愚連隊の新宿FACE大会で鈴木鼓太郎とカベジェラ・コントラ・カベジェラマッチ。3分35秒、エビ固めにフォール負け。10月28日、ハードヒットのスターライズタワー大会で関根秀樹と対戦。2分33秒、胴絞めスリーパーホールドに敗れた。12月29日、ハードヒットの新木場1stRING大会で唐澤志陽とキックボクシングルールで対戦。3R45秒、TKO負け。12月15日、バトスカフェの板橋区立グリーンホール大会で佐々木貴と対戦。9分39秒、湘南乃風に敗れた。

2020

20年2月23日、バトスカフェの板橋区立グリーンホール大会で神楽と対戦。9分20秒、両者リングアウト。同日、マジックボックスの埼玉・エンターテイメントアリーナ・マジックボックス道場大会でスーパーマッチョモンキーと対戦。9分39秒、TEKKAMAKIでフォール勝ち。3月31日、ハードヒットの新木場1stRING大会(新型コロナウィルスの影響により無観客試合)で依光健太郎と対戦。7分11秒、顔面にキックをくらってレフリーストップ負け。10月11日、新木場1stRINGでの河野真幸&アンディ・ウー自主興行で一と対戦。9分42秒、TEKKAMAKIでフォール勝ち。10月23日、VAMOSTAR(河野とアンディ・ウーの自主興行)の新木場1stRING大会で羆嵐と対戦。10分19秒、ダイビング・セントーンに敗れた。12月20日、VAMOSTARの尼崎市中小企業センター大会でエイサー8の沖縄プロレス王座に挑戦。15分21秒、クロスフェイスに敗れた。12月27日、ハードヒットの新木場1stRING大会で井土徹也と対戦。5分時間切れ引き分け。延長戦も3分時間切れ引き分け。同日、新木場1stRINGでの佐藤光留プロデュース興行でブラックめんそーれと組んでJr.TAG BATTLE OF GLORYトーナメントに参戦し、1回戦で青柳亮生、ライジングHAYATO組と対戦(2カウントルール)。9分9秒、HAYATOの高角度後方回転エビ固めにSUSHIがフォール負け。

2021

21年1月30日、VAMOSTARの新木場1stRING大会でくいしんぼう仮面と対戦。7分48秒、横入り式エビ固めにフォール負け。4月25日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会で翔太、リッキー・フジと3WAYマッチ。8分22秒、翔太の横入り式エビ固めにSUSHIがフォール負け。5月12日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会で菊タローと対戦。11分31秒、監獄固めに敗れた。5月23日、VAMOSTARの新木場1stRING大会で児玉裕輔と対戦。6分30秒、TEKKAMAKIをエビ固めに切り返されてフォール負け。6月25日、VAMOSTARの新木場1stRING大会でアレハンドロと対戦。10分6秒、ラ・マヒストラルをエビ固めに切り返してフォール勝ち。7月18日、VAMOSTARの尼崎市中小企業センター大会で佐藤嗣崇と対戦。7分30秒、垂直落下ブレーンバスターに敗れた。9月26日、ハードヒットの新木場1stRING大会で植木嵩行と3ロストポイント制で対戦。4分28秒、チキンウイング・アームロックに敗れた。10月29日、VAMOSTARの新木場1stRING大会で14人参加のバトルロイヤルに勝利。11月14日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会で龍魂杯トーナメントに参戦し、1回戦で河野真幸と対戦。7分13秒、ランニング・ニーアタックに敗れた。