ダークロHP

マイバッハ谷口

本名:谷口周平
1976年10月18日
鳥取県倉吉市米田町出身
182cm 100kg 血液型B型
タイトル歴:GHCタッグ
得意技:マイバッハボム(変形パワーボム) マイバッハプレス ジャーマンスープレックス

倉吉東中学校では柔道部。94年、倉吉工業高校時代に国体グレコローマン81kg級で5位。徳山大学では97年に西日本学生選手権の両スタイル85kg級で優勝。自衛隊時代には01年と02年に国体グレコローマン96kg級で優勝。 03年、全日本選抜選手権グレコローマン96kg級で3位。 04年、国体グレコローマン84kg級の決勝で永田克彦に勝利し優勝。その後、アテネ五輪選考会で切符を逃したため、 05年5月9日、ノアに入門。12月24日、ディファ有明大会でデビュー。森嶋KENTA小川と組んで佐野、ハスワマコト、志賀菊地組と対戦。20分10秒、森嶋の菊地へのバックドロップで勝利した。この日にデビューした他の3選手と比べ、ヘビー級の体格をしていたため将来を期待された。 06年6月4日、札幌STVスピカ大会で秋山準とシングルで対戦。激しい攻撃をくらって、11分56秒、エクスプロイダーに敗れた。試合中に肩が外れてしまい、そのまま10分間試合をしていた。この試合後に右肩腱板損傷のため長期欠場。10月6日、後楽園ホール大会で平柳努を相手に復帰戦。共に復帰戦となったこの試合は、10分時間切れ引分けに終わった。10月27日、石岡市運動公園体育館大会で池田大輔とシングルで対戦。9分29秒、顔面蹴りに敗れた。 07年7月に平柳努と共に欧州遠征。11月に、若手のリーグ戦である「モーリシャス杯争奪リーグ戦」に出場。 11月15日、後楽園ホール大会で青木篤志と対戦。20分時間切れ引分け。11月16日、所沢市民体育館サブアリーナ大会で太田一平と対戦。11分54秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11月24日、札幌STVスピカ大会で伊藤旭彦と対戦。11分37秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11月25日、札幌STVスピカ大会で平柳努と対戦。9分6秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11月28日、Zepp Sendai大会で石森太二と対戦。14分25秒、ジャーマンスープレックスで勝利。4勝1引き分けで優勝した。 08年1月から「驀進十番勝負」が開始。1月20日、後楽園ホール大会で第1戦として佐々木健介と対戦。ゴツゴツしたぶつかり合いを展開。ストラングルホールドで口から泡を吐くが真っ向勝負を挑む。ジャーマンスープレックス2連発などで見せ場を作ったが、13分4秒、ラリアット4連発からのノーザンライトボムに敗れた。試合後に健介は「あれだけオレにやられても立ち上がってくるというのは上等」とコメント。2月15日、後楽園ホール大会での十番勝負第2戦で森嶋と対戦。5分6秒、バックドロップで完敗。5月17日、ディファ有明大会での十番勝負第3戦で高山善廣と対戦。レフリーチェック中に谷口が顔面にキックする奇襲で試合開始。臆することなくぶつかっていったが、9分51秒、顔面へのニーリフトからのエベレストジャーマンに敗れた。5月24日から右肩関節脱臼のため長期欠場。6月26日、右肩関節制動術の手術を行った。12月23日、ディファ有明での「ザ・トーナメント’08」で復帰戦。1回戦で佐野と対戦し、7分10秒、北斗ボムに敗れた。 09年4月から秋山と組んでノアのグローバルタッグリーグ戦に参戦。4月11日の開幕戦で胸部を痛め、負傷しながらリーグ戦を戦った。3勝4敗で8チーム中7位の成績に終わったが、5月2日のディーロブキャナン組との対戦では、腕固めでブキャナンに勝利するなど健闘を見せた。5月17日、ディファ有明でのKENTAプロデュース興行で潮崎豪と対戦。20分18秒、ムーンサルトプレスに敗れた。5月18日、ノアのディファ有明での「SEMex」のメインで秋山と組んで小橋、潮崎組と対戦。26分1秒、潮崎のゴーフラッシャーに敗れた。6月22日、後楽園ホール大会で驀進十番勝負第4戦としてバイソン・スミスと対戦。当初は三沢光晴と対戦する予定だったが、13日の大会で試合中に死去。そのため代役としてバイソンが相手となった。パワーファイトに圧倒されたが、ジャーマンスープレックス3連発を放つなど健闘。15分35秒、バイソン・テニエルに敗れた。試合後に頭部を強打したため医務室に直行した。7月5日、ディファ有明での選手会興行(ファンによる綱引きで対戦相手が決定)で金丸と対戦。10分10秒、変型バックドロップホールドで勝利。7月12日、シリーズ開幕戦の後楽園ホール大会で小橋と組んで潮崎、杉浦組と対戦。杉浦のカナディアンバックブリーカーに担がれた状態で、潮崎のトップロープからのダイビングニードロップをくらって谷口は脳天からリングに落下。17分45秒、杉浦のオリンピック予選スラムに敗れた。この試合後、シリーズを欠場。7月25日、シリーズ最終戦のJCBホール大会で復帰し、驀進十番勝負第5戦として潮崎と対戦。潮崎が良さを引き出そうと谷口の動きに合わせていたが、その谷口自身の動きが悪かったため凡戦となってしまった。16分3秒、ゴーフラッシャーからのラリアットに敗れた。9月6日、つくばカピオ大会で川畑輝鎮と対戦し、11分45秒、ジャーマンスープレックスで勝利。9月27日、日本武道館大会でバイソン・スミスと対戦。パワーに圧倒されて、7分32秒、バイソンテニエルに敗れた。10月24日、札幌テイセンホールでの驀進十番勝負第6戦で小橋建太と対戦。11分17秒、ラリアットに敗れた。11月19日、後楽園ホール大会での驀進十番勝負第7戦で力皇と対戦。13分3秒、ラリアット3連発からの無双に敗れた。12月6日、日本武道館大会の第1試合で橋誠と対戦。10分38秒、ジャーマンスープレックホールドで勝利。 10年1月9日から杉浦と組んでグローバルタッグリーグ戦に参戦。2勝1引き分けでリーグ戦を1位で通過。1月24日、後楽園ホールでの決勝で高山、佐野組と対戦。佐野のノーザンライトボムはカウント2で返したが、24分5秒、直後にローリングソバットを顔面にくらってフォール負け。2月6日、ディファ有明大会で驀進十番勝負第8戦として吉江豊と対戦。プランチャを見せるなど奮闘したが、張り手をくらって動きが完全に止まり、10分53秒、ダイビングボディプレスに敗れた。この試合後、脳震盪により長期欠場。4月10日、後楽園ホール大会で復帰戦を行ない、杉浦と組んで高山、佐野組と対戦。20分6秒、高山のエベレストジャーマンに谷口がフォール負け。6月6日、後楽園ホール大会のメインで杉浦と組んでバイソン・スミス、キース・ウォーカーのタッグ王座に挑戦。27分43秒、バイソンテニエルに谷口が敗れた。7月24日、大阪府立体育館大会で10番勝負の9戦目として杉浦貴と対戦。15分17秒、オリンピック予選スラムに敗れた。8月5日、ディファ有明大会で十番勝負の最終戦として秋山と対戦。終盤にランニングニーをくらって大の字になり、17分53秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れ、試合後に秋山からの握手を拒否して悔しさをにじませた。この結果、2年以上に渡って続いた10番勝負は全敗に終わった。8月22日、有明コロシアム大会で佐々木健介と対戦。12分4秒、ノーザンライトボムに完敗。9月16日、Zepp Nagoya大会で橋誠と対戦し、9分42秒、ジャーマンスープレックスで勝利。その後、シリーズ最終戦に予定された佐々木健介戦に向け、シングルでの連戦をスタートさせる。10月15日、シリーズ開幕戦の京王プラザホテル八王子大会で井上雅央と対戦し、9分44秒、ジャーマンスープレックスで勝利。10月17日、ディファ有明大会で梶原慧と対戦し、10分1秒、ジャーマンスープレックスで勝利。10月18日、小山市立文化センター大会でロデリック・ストロングと対戦し、12分15秒、ストロングキックに敗れた。10月19日、福島市国体記念体育館大会で井上雅央と対戦し、10分41秒、ジャーマンスープレックスで勝利。10月22日、旭川地場産業振興センター大会でエディ・エドワーズと対戦し、11分1秒、逆さ押さえこみにフォール負け。10月23日、札幌テイセンホール大会で佐野巧真と対戦し、10分26秒、ノーザンライトボムに敗れた。10月24日、札幌テイセンホール大会でリッキー・マルビンと対戦し、8分21秒、ジャーマンスープレックスで勝利。10月26日、新潟市体育館大会でモハメド・ヨネと対戦し、12分39秒、キン肉バスターに敗れた。10月27日、飯田勤労者体育センター大会でエクストリーム・タイガーと対戦し、6分5秒、ジャーマンスープレックスで勝利。10月30日、シリーズ最終戦の後楽園ホール大会で佐々木健介と対戦。序盤は気迫あふれる動きで奮闘したが、12分25秒、ラリアットに敗れた。12月12日、ラゾーナ川崎大会で潮崎と対戦し、15分44秒、ゴーフラッシャーに敗れた。 11年1月8日、ディファ有明大会でGHC王者の杉浦を相手にノンタイトル戦。打撃戦にもひるまず、スリーパーホールドや雪崩式フロントスープレックスを決めるなど健闘を見せたが、17分19秒、オリンピック予選スラムに敗れた。3月5日、有明コロシアム大会で潮崎と組んで高山、佐野組のGHCタッグ王座に挑戦。19分22秒、高山のエベレストジャーマンに谷口が敗れた。4月、グローバルタッグリーグ戦に潮崎と組んで出場。3勝2敗2引き分けに終わった。5月8日、有明コロシアム大会で潮崎と対戦。20分28秒、変形肩固めにレフリーストップ負け。5月15日、ドイツ・オーバーハウゼン・タービンホール大会でビッグバン・ウォルターのwXw統一世界王座に挑戦。193センチ、143キロの巨体を相手に苦戦し、11分52秒、ラリアットからのパワーボムに敗れた。5月25日、後楽園ホール大会で高山と対戦。13分9秒、エベレストジャーマンに敗れた。6月26日、後楽園ホール大会で森嶋と対戦。10分38秒、ラリアットからのバックドロップに敗れた。9月3日、つくばカピオ大会で齋藤彰俊と対戦。12分55秒、ジャーマンスープレックスで勝利。9月23日、後楽園ホール大会でコルト・カバナと対戦。8分20秒、ジャーマンスープレックスで勝利。10月10日、ディファ有明大会で潮崎と対戦。22分33秒、変型リバースDDTでに敗れた。10月31日、ディファ有明大会で潮崎と組んでバーナードアンダーソン組のGHCタッグ王座に挑戦。22分13秒、バーナードのバーナードライバーに谷口が敗れた。11月3日からグローバルリーグ戦に参戦。仙台産業展示館大会の初戦でKENTAと対戦。11分51秒、go2sleepに敗れた。11月5日、ディファ有明大会で佐々木健介と対戦。11分27秒、ストラングルホールドγに敗れた。11月6日、名古屋国際会議場大会で杉浦と対戦。17分33秒、オリンピック予選スラムに敗れた。11月8日、後楽園ホール大会でボビー・フィッシュと対戦。11分4秒、ジャンピング後ろ回し蹴りをくらってフォール負け。11月11日、高知サンピアセリーズ大会で佐野巧真と対戦。11分59秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11月12日、高松市総合体育館大会でヨネと対戦。11分5秒、キン肉バスターに敗れた。11月13日、大阪府立体育会館第2競技場大会でバイソン・スミスと対戦。11分58秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11月19日、札幌テイセンホール大会で齋藤彰俊と対戦。10分44秒、ジャーマンスープレックスで勝利。リーグ戦は3勝5敗に終わり、Bブロック同点6位に終わった。11月29日、WWAのソウル・奨忠(チャンチュン)体育館大会で青木、アン・ジェイホンを相手に3WAYマッチで対戦。青木の回転エビ固めをつぶしてフォール勝ち。12月23日、ディファ有明大会で杉浦と対戦。18分16秒、フロントネックロックにレフリーストップ負け。この試合で脳震盪を起こし、24日の大会を欠場。 12年1月17日、ラゾーナ川崎大会でヨネと対戦。9分24秒、キン肉バスターに敗れた。1月24日、海峡メッセ下関大会で丸藤正道と対戦。13分30秒、腕取り回転エビ固めにフォール負け。2月14日、後楽園ホール大会で潮崎と対戦。8分20秒、イス攻撃により反則負け。試合後、KENTA率いる「ノーマーシー」に加入した。2月25日、後楽園ホール大会でマイバッハ谷口の名でマスクをかぶって登場。高山と組んで丸藤、ヨネ組と対戦し、13分29秒、谷口が変形パワーボムでヨネに勝利。その後もマイバッハ谷口の名で、KENTAを司令塔に、無言をつらぬくマスクマンとして、延々と続ける場外戦で異彩を放つ。3月3日、京都KBSホール大会で佐野と対戦。11分52秒、変型パワーボムで勝利。3月18日、横浜文化体育館大会で宮原健斗と対戦。7分2秒、変型パワーボムで勝利。メイン終了後に防衛に成功したばかりの森嶋をイス攻撃からのチョークスラムでKO。次の挑戦者に決定した。4月11日から始まったグローバル・タッグリーグ戦に高山と組んで出場。4月21日、札幌テイセンホール大会でヨネと対戦。6分1秒、マイバッハボムで勝利。4月22日、札幌テイセンホール大会で潮崎と対戦。14分24秒、マイバッハボムで勝利。リーグ戦は、マイバッハの度重なる反則攻撃の結果、7戦全敗に終わった。5月9日、後楽園ホール大会で森嶋のGHC王座に場外カウント、反則裁定なしの特別ルールで挑戦。25分33秒、バックドロップ2連発に敗れた。5月23日、天龍プロジェクトの後楽園ホール大会のメインで高山と組んで村上組と対戦。15分34秒、高山がランニングニーリフトで嵐に勝利。相手の猛攻にたじたじとなる場面も多く、試合後には天龍から「谷口が弾けきれなかったのが残念。企画の中での悪党という感じ。後楽園ホールの外までは響かせられないよ」と批判された。5月26日、ディファ有明大会で、タッグ王座を防衛したばかりの秋山、齋藤組の背後からイスで襲撃。パートナーの高山が秋山組に王座挑戦を表明した。しかし6月6日から高山が右肩鎖関節脱臼のため長期欠場。6月10日、松下IMPホール大会のメインで金丸と組んで秋山、齋藤組のGHCタッグ王座に挑戦。24分32秒、秋山のスターネスダストに金丸が敗れた。6月22日、WNCの新宿FACE大会で大原はじめと対戦。8分32秒、マイバッハボムで勝利。6月30日、後楽園ホール大会で丸藤と対戦。11分1秒、レフリー暴行による反則負け。試合後、乱入してきたTAJIRIのグリーンミストを顔面にくらった。7月22日、両国国技館大会でTAJIRIと対戦。TAJIRIが有刺鉄線バットを手にリングに上がり、レフリーをハイキックでダウンさせたため、ゴングの鳴らないまま場外戦に突入。マスクを引きちぎられたが、レッドミストで反撃した。最後は4分35秒、マイバッハがレフリーを突きとばしてイス攻撃したため反則負け。10月8日、横浜文化体育館大会でKENTAと組んでサモア・ジョー、マグナス組のGHC王座に挑戦。16分21秒、KENTAがGAME OVERでマグナスに勝利。GHCタッグ王座を獲得した。10月12日、北沢タウンホール大会で齋藤彰俊と対戦。9分37秒、マイバッハボム2連発で勝利。10月26日、新潟市体育館大会のメインで潮崎、齋藤組を相手にタッグ王座の防衛戦。30分53秒、潮崎のリミットブレイクにKENTAが敗れて王座転落。11月3日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。11月9日、旭川地場産業振興センター大会で齋藤と対戦。10分54秒、マイバッハボムで勝利。11月10日、札幌テイセンホール大会で杉浦と対戦。10分29秒、フランケンシュタイナーに敗れた。11月11日、札幌テイセンホール大会で丸藤と対戦。14分5秒、マイバッハボムで勝利。11月12日、青森産業会館大会でシェイン・ヘイストと対戦。10分40秒、マイバッハボムで勝利。11月17日、名古屋国際会議場大会で中嶋勝彦と対戦。9分58秒、マイバッハボムをウラカンラナで切り返された直後に右ハイキックをくらってフォール負け。11月18日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でエディ・エドワーズと対戦(非公式戦)。8分1秒、マイバッハボムで勝利。11月23日、後楽園ホール大会で秋山と対戦。マスクを破られるなど苦戦したが、イスの上へのチョークスラムを決めて、7分33秒、マイバッハボム2連発で勝利。リーグ戦を4勝2敗で終えた。12月4日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でマイキー・ニコルスと対戦。6分56秒、マイバッハボムで勝利。12月9日、両国国技館大会でKENTA、高山と組んで大仁田厚、矢口、保坂組と対戦。12分27秒、KENTAがgo2sleepで保坂に勝利。12月23日、ディファ有明大会でヨネと対戦。8分45秒、マイバッハボムで勝利。 13年1月6日、後楽園ホール大会で杉浦と対戦。13分18秒、マイバッハボムで勝利。1月19日、松山市総合コミュニティセンター大会でジェイソン・ジョーンズと対戦。11分9秒、マイバッハボムで勝利。1月27日、大阪府立体育会館大会で高山と組んで丸藤、杉浦組のGHCタッグ王座に挑戦。28分50秒、杉浦のオリンピック予選スラムに谷口が敗れた。2月10日、清水マリンビル大会でマーシャル・フォン・エリックと対戦。9分20秒、マイバッハボムで勝利。2月27日、小山市立文化センター大会でマイキー・ニコルスと対戦。10分19秒、マイバッハボムで勝利。3月10日、横浜文化体育館大会のメインでKENTAのGHCヘビー級王座に挑戦。24分53秒、go2sleepに敗れた。3月20日、アオーレ長岡アリーナ大会でジョナ・ロックと対戦。12分1秒、マイバッハボムで勝利。3月21日、長野運動公園総合体育館大会で齋藤彰俊と対戦。12分44秒、マイバッハプレスで勝利。3月22日、東部フレンドホール大会でジョナ・ロックと対戦。9分37秒、マイバッハプレスで勝利。3月31日、後楽園ホール大会でマイバッハ谷口ジュニアと対戦。9分38秒、マイバッハボムで勝利。4月13日から高橋裕二郎と組んでグローバルタッグリーグ戦に参戦。4月14日、新潟市体育館大会で小峠篤司と対戦。12分56秒、マイバッハボムで勝利。4月19日、テレピアホール大会でジョナ・ロックと対戦。7分41秒、マイバッハプレスで勝利。4月20日、ナスキーホール・梅田大会でジェイク・ダーデンと対戦。9分43秒、マイバッハプレスで勝利。タッグリーグ戦は2勝2敗に終わった。4月23日、高岡テクノドーム大会でジェイク・ダーデンと対戦。8分35秒、マイバッハプレスで勝利。5月11日、ノアの日本武道館大会のメインで小橋の引退試合に出場。KENTA、金丸、潮崎と組んで小橋、秋山、武藤、佐々木健介組と対戦。17,000人の超満員の大観衆を前に、39分59秒、小橋のムーンサルトプレスに金丸が敗れた。5月12日、後楽園ホール大会でヨネと対戦。11分4秒、キン肉バスターに敗れた。5月17日、仙台産業展示館・アズテックミュージアム大会でジェイク・ダーデンと対戦。9分24秒、マイバッハプレスで勝利。5月18日、なはんプラザCOMZホール大会でカイル・セバスチャンと対戦。9分41秒、マイバッハプレスで勝利。5月25日、上越市観光物産センター大会でジェイク・ダーデンと対戦。10分8秒、マイバッハプレスで勝利。5月26日、石川県産業展示館3号館大会でカイル・セバスチャンと対戦。10分42秒、マイバッハプレスで勝利。6月1日、広島産業会館大会で丸藤と対戦。14分32秒、前方回転式不知火に敗れた。6月3日、大分イベントホール大会で平柳と対戦。12分5秒、両者リングアウト。6月5日、熊本市流通情報会館大会でスペル・クレイジーと対戦。10分40秒、マイバッハプレスで勝利。6月6日、オロシティーホール大会で原田大輔と対戦。14分31秒、マイバッハボムで勝利。6月8日、ナスキーホール・梅田大会でジェイク・ダーデンと対戦。10分32秒、マイバッハプレスで勝利。6月9日、岡崎市竜美丘会館大会でカイル・セバスチャンと対戦。10分32秒、マイバッハボムで勝利。6月13日、後楽園ホール大会でジェイク・ダーデンと対戦。6分52秒、マイバッハプレスで勝利。6月15日、島田市総合スポーツセンター大会でカイル・セバスチャンと対戦。11分55秒、マイバッハボムで勝利。6月23日、三条市厚生福祉会館大会で永田裕志と対戦。15分31秒、刺又攻撃による反則負け。6月30日、後楽園ホール大会で高橋裕二郎と対戦。6分21秒、刺又攻撃で反則負け。7月7日、有明コロシアム大会で齋藤彰俊と対戦。7分50秒、マイバッハプレスで勝利。7月14日、後楽園ホール大会で中嶋と対戦。11分15秒、レフリー暴行と刺又攻撃で反則負け。7月15日、ふじさんめっせ大会でロデリック・ストロングと対戦。11分14秒、マイバッハボムで勝利。7月18日、鳥取産業体育館大会でブラックバファローと対戦。12分42秒、マイバッハボムで勝利。7月19日、米子コンベンションセンター大会で原田と対戦。12分10秒、マイバッハプレスで勝利。7月20日、京都KBSホール大会でマイキー・ニコルスと対戦。9分40秒、レフリー暴行で反則負け。7月21日、岐阜商工会議所大会でガストン・マテオと対戦。8分25秒、マイバッハプレスで勝利。7月24日、信州スカイパーク体育館大会でガストン・マテオと対戦。6分25秒、マイバッハプレスで勝利。7月27日、横浜ラジアントホール大会でスレックスと対戦。7分30秒、マイバッハプレスで勝利。7月28日、後楽園ホール大会でシェイン・ヘイストと対戦。6分27秒、刺又攻撃とレフリー暴行で反則負け。8月4日、ディファ有明大会で中嶋勝彦と対戦。9分32秒、右ハイキックをくらってフォール負け。9月7日、ディファ有明大会でマイキー・ニコルスと対戦。10分34秒、マイキーボムに敗れた。9月12日、海峡メッセ下関大会でシェイン・ヘイストと対戦。15分16秒、刺又攻撃、レフェリー暴行により反則負け。10月5日、横浜文化体育館大会で菊タローと対戦。3分44秒、マイバッハプレスで勝利。10月10日、焼津市文化会館大会でマイキー・ニコルスと対戦。8分3秒、マイバッハプレスで勝利。10月19日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦のディファ有明大会で崔領二と対戦。11分5秒、ジャックハマーに敗れた。10月27日、札幌テイセンホール大会で永田と対戦。12分23秒、チョークスラムからのマイバッハプレスで勝利。10月29日、青森産業会館大会で丸藤と対戦。15分29秒、パーフェクト・フェイスロックに敗れた。11月2日、大阪府立体育会館第2競技場大会で齋藤と対戦。8分49秒、マイバッハプレスで勝利。11月4日、キラメッセぬまづ大会でマイキー・ニコルスと対戦。10分20秒、マイキーボムに敗れた。11月10日、後楽園ホール大会で杉浦と対戦。6分41秒、マイバッハボムからのマイバッハプレスで勝利。リーグ戦は3勝3敗に終わった。11月27日、後楽園ホール大会でヨネと対戦。10分35秒、マイバッハプレスで勝利。12月7日、有明コロシアム大会で柴田勝頼と対戦。4分44秒、レフリー暴行で反則負け。退場しようとしたところをKENTAによって強制的にリングに戻され、再試合。マスクを剥がされて素顔での試合となり、4分13秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負け。12月14日、高知サンピアセリーズ大会で平柳と対戦。黒を基調にした新マスクで登場。1分26秒、チョークスラム、マイバッハプレスからのスリーパーホールドで勝利。試合後にマイクでKENTAを呼び、「おまえと柴田を許さない」と宣戦布告。KENTAをチョークスラムでたたきつけてKOさせた。12月17日、豊中市立ローズ文化ホール大会でマイキー・ニコルスと対戦。9分7秒、マイバッハプレスで勝利。 14年1月から森嶋、拳王、大原はじめと組んで「超危暴軍」を結成。1月25日、大阪府立体育会館第2競技場大会で森嶋と組んでシェイン・ヘイスト、マイキー・ニコルス組のGHCタッグ王座に挑戦。18分10秒、森嶋がバックドロップでヘイストに勝利。GHCタッグ王座を獲得した。2月3日、後楽園ホール大会のメインでKENTAを相手に反則、リングアウトなしの完全決着ルールで対戦。23分56秒、go2sleepに敗れた。2月8日、後楽園ホール大会でシェイン・ヘイストと対戦。10分29秒、ボムバレーデスに敗れた。3月8日、有明コロシアム大会でシェイン・ヘイスト、マイキー・ニコルス組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分52秒、谷口がマイバッハボムでニコルスに勝利。3月23日、春日部ふれあいキューブ大会でマイキー・ニコルスと対戦。10分20秒、マイバッハプレスで勝利。4月12日から始まったグローバルタッグリーグ戦に森嶋と組んで参戦。4月20日、名古屋国際会議場大会のメインで永田のGHC王座に挑戦。場外戦でジュラルミンケースで殴って大流血させたが、20分54秒、バックドロップホールドに敗れた。タッグリーグ戦は2勝4敗に終わった。5月31日、ディファ有明大会のメインで杉浦、田中将斗組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分19秒、杉浦のドラゴンスープレックス、田中のスライディングDからの杉浦のオリンピック予選スラムに谷口が敗れてGHCタッグ王座から転落した。7月5日、有明コロシアム大会で関本大介と対戦。10分22秒、レフリーを暴行して反則負け。7月18日、新発田市カルチャーセンター大会で関本と対戦。8分31秒、レフリーを暴行して反則負け。7月25日、天草市・五和体育館大会で齋藤彰俊と対戦。12分14秒、マイバッハプレスで勝利。8月8日、ロワジールホテル豊橋大会で小峠と対戦。11分33秒、マイバッハボムで勝利。8月15日、栃木県総合文化センター大会でクワイエット・ストームと対戦。10分45秒、マイバッハプレスで勝利。8月24日、後楽園ホール大会で中嶋と対戦。11分35秒、マイバッハプレスで勝利。9月6日、ディファ有明大会でヨネと対戦。6分51秒、マイバッハプレスで勝利。9月11日、名古屋市千種文化小劇場・ちくさ座大会で中嶋と対戦。12分13秒、マイバッハプレスで勝利。9月23日、新潟市体育館大会で丸藤のGHC王座に挑戦。セコンドの介入、さすまた攻撃を行わずに正攻法で試合を展開し、ハーフネルソンスープレックス、ジャーマンスープレックス、マイバッハボム、マイバッハプレスで圧倒したが、22分55秒、虎王2連発からの変型エメラルドフロウジョンに敗れた。10月18日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でヨネと対戦。8分23秒、チョークスラムからのマイバッハプレスで勝利。10月26日、博多スターレーン大会で田中将斗と対戦。10分7秒、スライディングDに敗れた。10月28日、海峡メッセ下関大会でクリス・ヒーローと対戦。12分56秒、後頭部へのローリング・エルボーバットに敗れた。10月30日、キラメッセぬまづ大会のメインで永田と対戦。超危暴軍の拳王と大原が試合に介入し、12分28秒、マイバッハプレスで勝利。11月2日、長野市アークスセンター大会のメインでマイキー・ニコルスと対戦。セコンドの拳王の助けを借りて、12分6秒、マイバッハプレスで勝利。11月7日、新潟市体育館大会でクワイエット・ストームと対戦。8分11秒、マイバッハプレスで勝利。11月8日、後楽園ホール大会で杉浦と対戦。1分57秒、フロントネックロックにTKO負け。リーグ戦は4勝3敗に終わった。11月16日、横浜ラジアントホール大会でヨネと対戦。8分45秒、キン肉バスターに敗れた。12月6日、有明コロシアム大会で天山広吉と対戦。9分39秒、刺又攻撃で反則負け。 15年1月から鈴木軍とノアの全面抗争が開始。1月20日、薩摩川内市・サンアリーナせんだい大会でジョナ・ロックと対戦。6分31秒、マイバッハプレスで勝利。 2月1日、ヤマダグリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会で石森太二と対戦。6分31秒、マイバッハボムで勝利。2月8日、えすぽわーる伊佐沼大会でヨネと対戦。8分20秒、キン肉バスターに敗れた。2月27日、超危暴軍興行を東部フレンドホール大会で開催し、中嶋と対戦。10分1秒、マイバッハプレスで勝利。3月15日の有明コロシアム大会で鈴木軍にノアの全王座を独占された。メイン終了後、ノアの選手がリングに上がり、丸藤や杉浦と握手して一致団結。4月19日から始まったグローバルタッグリーグ戦にマイバッハ2号と組んで参戦。リーグ戦を1勝4敗で終えた。4月21日、超危暴軍のボスの森嶋が引退。6月9日、後楽園ホールでの鈴木軍の主催興行のメインで高山と組んで鈴木みのる飯塚組と対戦。試合終盤、飯塚のアイアンフィンガーフロムヘルをさすまたで防ぎ、鈴木にマスクを剥がされたが、毒霧を吐いて逆襲。15分43秒、高山がエベレストジャーマンで飯塚に勝利。6月15日、大阪府立体育会館・第2競技場大会のメインで鈴木みのるのGHCヘビー級王座に挑戦。試合序盤で自らマスクを脱ぐと、坊主頭で顔面にペインティング。21分46秒、イス攻撃からのイスの上へのゴッチ式パイルドライバーに敗れた。6月19日、後楽園ホール大会でヨネと対戦。6分36秒、チョークスラムからのマイバッハプレスで勝利。7月1日、後楽園ホール大会で飯塚と対戦。9分17秒、レフリー暴行のため反則勝ち。8月10日、新宿FACE大会でクワイエット・ストームと対戦。8分22秒、マイバッハプレスで勝利。8月10日、新宿FACE大会でクワイエット・ストームと対戦。8分22秒、マイバッハプレスで勝利。8月19日、後楽園ホール大会でマスクマンのマイバッハ・ドン(中西学)、マイバッハ・ブルージャスティス(永田)と組んで6人タッグトーナメントに優勝。8月22日、後楽園ホール大会で飯塚と対戦。9分2秒、アイアンフィンガー・フロム・ヘルをくらって反則勝ち。9月8日、ふじさんめっせ大会で齋藤彰俊と対戦。10分22秒、マイバッハプレスで勝利。9月19日、大阪府立体育会館大会で飯塚を相手に場外カウント、反則なしの完全決着戦。11分53秒、机の上に飯塚を載せてマイバッハプレスで勝利。10月10日、横浜ラジアントホール大会で齋藤と対戦。11分1秒、マイバッハプレスで勝利。10月16日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。10月17日、ディファ有明大会で飯塚と対戦。11分14秒、アイアンフィンガー・フロム・ヘルをくらって反則勝ち。10月22日、北九州市立小倉北体育館大会で中嶋と対戦。10分44秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。10月23日、佐世保市体育文化館大会で北宮光洋と対戦。8分33秒、マイバッハプレスで勝利。10月24日、博多スターレーン大会でヨネと対戦。9分30秒、マイバッハプレスで勝利。10月25日、博多スターレーン大会で鈴木みのると対戦。11分4秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。10月26日、広島産業会館・東展示館大会でシェルトン・X・ベンジャミンと対戦。12分37秒、ペイダートに敗れた。 11月6日、新潟市産業振興センター大会でコルト・カバナと対戦。7分4秒、スーパーマン(カバナ固め)にフォール負け。リーグ戦は3勝4敗に終わった。12月23日、大田区総合体育館大会で潮崎と対戦。11分1秒、ゴーフラッシャーからのラリアットに敗れた。12月24日、ノアの全ユニットが解体することが丸藤から発表された。超危暴軍も解散した。 16年1月31日、横浜文化体育館大会で飯塚と対戦。2分42秒、両者リングアウト。試合後、マイクをつかみ「飯塚!まだだ。来い、オラ!」とアピールして再試合が行われ、8分5秒、マイバッハプレスで勝利。同大会では、鈴木みのる対潮崎戦の試合後に、みのると金丸にストンピングを浴びていた潮崎を救出。その場でマスクを脱いで素顔になった。潮崎に肩を貸して退場した。2月1日、一夜明け会見でマスクを脱ぎ捨て「素顔のマイバッハ谷口としてやっていく!」と宣言。潮崎やノアの仲間と共に結束をアピールした。2月21日、OZアカデミーでマネージャーとして活動していた西尾美香が15年12月にマイバッハ谷口と結婚していたことと妊娠、引退を発表。2月22日、新宿FACE大会でランス・アーチャーと対戦。7分54秒、デイビーボーイ・スミス・ジュニアの乱入により反則勝ち。2月25日、新宿FACEで行われた新日本プロレスの若手主体興行「ライオンズゲート」に出場し、この日がデビュー戦となる本城匠と対戦。4分24秒、逆エビ固めで勝利。3月19日、後楽園ホール大会で潮崎と組んでアーチャー、スミス・ジュニア組のGHCタッグ王座に挑戦。18分32秒、キラーボムをくらってスミス・ジュニアに谷口がフォール負け。3月20日、OZアカデミーの後楽園ホール大会で、西尾美香の引退記念試合とセレモニー。マイバッハ谷口、小峠対鈴木みのる、砂辺光久戦で谷口のセコンドに西尾がついた。再三、みのるが西尾を挑発するが谷口が西尾を守り仁王立ち。11分54秒、谷口がマイバッハプレスで砂辺に勝利。試合後、谷口はハグを求めるように笑顔で両手を広げたが、西尾がまさかの真っ赤な毒霧を噴射した。セレモニーで花束を渡し「これからもしっかりお前と子供を守っていくから。よろしく」と語りかけ、西尾はハグに応じて観客から喝采を浴びた。4月21日から始まったグローバルタッグリーグ戦に潮崎と組んで参戦。4勝3敗に終わった。5月28日、大阪府立体育会館大会でベンジャミンと対戦。21分53秒、リング上から場外の机へのパワーボムをくらって動けなくなりリングアウト負け。7月30日、後楽園ホール大会のメイン終了後、リング上を占拠していた鈴木軍に対してマスクを被り乱入し、GHC王者を獲得したばかりの杉浦に机の上へのマイバッハプレスを決めて王座挑戦をアピール。その後、素顔からマスクマンに戻った。8月25日、ディファ有明大会で杉浦のGHC王座に挑戦。30分31秒、エルボーバットに敗れた。この試合後、素顔に戻った。9月13日、新宿FACE大会でエル・デスペラードと対戦。4分47秒、マイバッハプレスで勝利。9月17日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でランス・アーチャーと対戦。10分21秒、ブラックアウトに敗れた。11月1日、ノアがエストビー株式会社(11月7日、ノア・グローバルエンタテインメント株式会社に社名変更)に事業譲渡。11月3日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でランス・アーチャーと対戦。10分52秒、ブラックアウトに敗れた。11月4日、後楽園ホール大会でクワイエット・ストームと対戦。8分28秒、ラリアットに敗れた。11月5日、キラメッセぬまづ大会でGHC王者の中嶋と対戦。13分13秒、バーティカルスパイクに敗れた。11月11日、ツインメッセ静岡大会で鈴木みのると対戦。13分1秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。11月13日、松山市総合コミュニティセンター企画展示ホール大会で飯塚と対戦。8分19秒、アイアンフィンガー・フロム・ヘルをくらって反則勝ち。11月15日、アクトシティ浜松大会で矢野通と対戦。4分30秒、赤霧にフォール負け。11月19日、夢メッセみやぎ大会で齋藤と対戦。9分43秒、マイバッハプレスで勝利。リーグ戦を2勝5敗で終えた。12月2日と3日に鈴木軍との全面対抗戦。12月2日、後楽園ホール大会でスミス・ジュニアと対戦。4分1秒、アーチャーが乱入して反則勝ち。直後に潮崎と組んでアーチャー、スミス・ジュニア組との対戦となり、10分54秒、谷口が首固めでスミス・ジュニアにフォール勝ち。12月3日、ディファ有明大会で潮崎と組んでアーチャー、スミス・ジュニア組のGHCタッグ王座に挑戦。21分11秒、潮崎がラリアットでアーチャーに勝利。GHCタッグ王座を獲得した。2日間にわたって行われた鈴木軍との全面対抗戦は全勝。この大会を最後に鈴木軍は撤退した。12月23日、ディファ有明大会でヨネと対戦。11分2秒、キン肉バスターに敗れた。 17年1月7日、後楽園ホール大会で丸藤、小峠組を相手にタッグ王座の防衛戦。30分22秒、潮崎がラリアットで小峠に勝利。1月9日、後楽園ホール大会で丸藤と対戦。7分54秒、虎王を2連発くらって場外に転落し、そのままTKO負け。1月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で北宮、拳王組を相手にタッグ王座の防衛戦。28分18秒、拳王のダイビングフットスタンプに谷口が敗れて王座転落。2月12日、YAMADAグリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会で石森と対戦。9分4秒、マイバッハプレスで勝利。4月11日、横浜ラジアントホール大会で杉浦と対戦。12分48秒、フランケンシュタイナーに敗れた。4月14日、後楽園ホール大会で丸藤と組んで杉浦、拳王組のGHCタッグ王座に挑戦。27分39秒、谷口がマイバッハボムツヴァイで拳王に勝利。GHCタッグ王座を獲得。4月22日から始まったグローバルタッグリーグ戦に丸藤と組んで参戦。5勝2敗でリーグ戦を突破。5月4日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で潮崎、小峠組と対戦。28分57秒、谷口がマイバッハボム・ツヴァイで小峠に勝利。グローバルタッグリーグ戦に優勝した。5月13日、上越観光物産センター大会でコーディ・ホールと対戦。9分25秒、両者リングアウト。5月23日、後楽園ホール大会で潮崎と対戦。15分32秒、両者KO。5月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でランディ・レインと対戦。6分26秒、両者リングアウト。6月4日、後楽園ホール大会でコーディ・ホール、ランディ・レイン組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分34秒、谷口がマイバッハボム・ツヴァイでランディに勝利。7月20日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で中嶋、北宮組を相手にタッグ王座の防衛戦。26分30秒、谷口がマイバッハボム・ツヴァイで北宮に勝利。7月27日、後楽園ホール大会で潮崎と対戦。9分58秒、両者KO。8月6日、後楽園ホール大会で潮崎と対戦。11分32秒、ラリアットに敗れた。8月26日、後楽園ホール大会で潮崎、小峠組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分19秒、小峠のキルスイッチに谷口が敗れて王座転落。10月14日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。10月21日、神戸サンボーホール大会でヨネと対戦。12分13秒、キン肉バスターに敗れた。10月29日、石和温泉ホテル石庭大会でコーディ・ホールと対戦。12分12秒、シットダウン式チョークスラムに敗れた。11月3日、名古屋国際会議場大会で長井満也と対戦。12分53秒、両者リングアウト。11月7日、会津若松・ブライダルルネッサンス中の島大会で北宮と対戦。13分39秒、両者リングアウト。11月11日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で潮崎と対戦。10分25秒、両者リングアウト。11月12日、松山市総合コミュニティセンター企画展示ホール大会で丸藤と対戦。11分36秒、両者リングアウト。リーグ戦は1勝2敗4引き分け(1不戦勝)に終わった。12月22日、後楽園ホール大会で丸藤と組んでヨネ、クワイエット・ストーム組のGHCタッグ王座に挑戦。14分40秒、ファンキーバスターボムをくらってヨネに丸藤がフォール負け。 18年2月2日、後楽園ホール大会で長井と組んでヨネ、クワイエット・ストーム組のGHCタッグ王座に挑戦。17分37秒、合体技のファンキーバスターボムをくらってヨネに長井がフォール負け。2月10日、京都KBSホール大会で拳王と対戦。12分6秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。2月23日、福島市国体記念体育館大会でコーディ・ホールと対戦。9分12秒、両者リングアウト。2月24日、夢メッセみやぎ大会でジェイ・ブラッドリーと対戦。7分18秒、マイバッハボムツヴァイで勝利。3月18日から始まったグローバルタッグリーグに長井と組んで参戦。4月3日、新百合トウェンティワンホール大会でタダスケと対戦。8分16秒、マイバッハボムツヴァイで勝利。タッグリーグは3勝3敗1引き分けに終わった。4月29日、新潟市体育館大会で宮脇純太と対戦。2分20秒、マイバッハプレスで勝利。5月4日、後楽園ホール大会でKENSOと対戦。9分41秒、両者リングアウト。5月21日、アオーレ長岡アリーナ大会で小峠と対戦。13分51秒、マイバッハボムツヴァイで勝利。7月28日、コーディ・ホール、長井、KAZMAとヒール軍団の「フーリガンズ」を結成。8月9日、東方英雄伝の上海市嘉定区工業文化体育活動中心4号楼大会でMA朱江と対戦。4分32秒、ラリアットで勝利。10月7日、ニューサンピア高崎大会で丸藤と対戦。12分8秒、マイバッハボム・ツヴァイで勝利。10月14日、神戸サンボーホール大会でコーディ・ホールと組んで丸藤、齋藤彰俊組のGHCタッグ王座に挑戦。20分43秒、齋藤のデスブランドに谷口が敗れた。10月30日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でコーディ・ホールと対戦。9分22秒、マイバッハプレスで勝利。11月11日、松山市総合コミュニティセンター大会で小峠と対戦。11分19秒、マイバッハボムツヴァイで勝利。11月17日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で潮崎と対戦。6分49秒、ラリアットに敗れた。11月18日、京都KBSホール大会でヨネと対戦。9分9秒、マイバッハボムツヴァイで勝利。11月21日、会津若松市文化センター大会でGHC王者の杉浦と対戦。12分25秒、フランケンシュタイナーに敗れた。11月22日、仙台PIT大会で樋口和貞と対戦。9分29秒、マイバッハボムツヴァイで勝利。11月23日、横浜ラジアントホール大会で清宮海斗と対戦。13分29秒、タイガースープレックスに敗れた。リーグ戦は4勝3敗に終わった。12月7日、後楽園ホール大会でコーディ・ホールと組んでGHCタッグ王者決定トーナメントに参戦し、1回戦で潮崎、中嶋組と対戦。8分25秒、谷口が凶器攻撃したため反則負け。この大会で火野裕士がフーリガンズに加入。12月16日、横浜文化体育館大会で火野と組んで潮崎、中嶋組のGHCタッグ王座に挑戦。序盤で谷口がチャンピオンベルトで潮崎の顔面を殴打して大流血に追いこんだ。潮崎のラリアットを火野がくらったが、セコンドの長井がレフリーのカウントを妨害。さらにフーリガンズのメンバーを乱入させ、谷口がさすまたで潮崎と中嶋を攻撃し、18分18秒、最後は火野がFucking Bombで潮崎に勝利。GHCタッグ王座を獲得した。 19年1月6日、後楽園ホール大会で潮崎、中嶋組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分、谷口がマイバッハボムツヴァイで潮崎に勝利。1月26日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でヨネと対戦。1分54秒、セコンドが介入したため反則負け。2月1日、ノアが新体制に移行し、リデット・エンターテインメントのオーナー企業となった。同日、後楽園ホール大会でヨネ、ストーム組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分42秒、ファンキーバスターボムをくらってストームに谷口がフォール負けして王座転落。2月24日、後楽園ホール大会でフーリガンズ解散をかけて火野、長井、ホール、KAZMAと組んで杉浦、齋藤、井上雅央、稲村愛輝岡田欣也組と対戦。23分52秒、杉浦のオリンピック予選スラムにKAZMAが敗れてフーリガンズが解散した。3月10日、横浜文化体育館大会で稲村愛輝の猛進7番勝負の第7戦の対戦相手として出場。4分5秒、マイバッハボム・ツヴァイで勝利。3月19日、世界館大会で杉浦と対戦。10分2秒、オリンピック予選スラムに敗れた。4月6日から始まったグローバルタッグリーグ戦に火野と組んで参戦。4月7日、なら100年会館大会で大原と対戦。8分24秒、マイバッハボム・ツヴァイで勝利。4月13日、ススキノ・マルスジム大会でNOSAWA論外と対戦。6分25秒、マイバッハプレスで勝利。リーグ戦は4勝3敗に終わった。5月2日、ふじさんめっせ大会で齋藤彰俊と対戦。12分6秒、マイバッハプレスで勝利。5月4日、リング名を谷口周平に戻した。5月11日、岡崎竜美丘会館大会で稲村愛輝と対戦。9分49秒、変型キャメルクラッチで勝利。6月13日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で丸藤正道と対戦。17分52秒、変型キャメルクラッチで勝利。7月21日、むつグランドホテル大会で清宮海斗と組んで中嶋勝彦、潮崎豪組のGHCタッグ王座に挑戦。26分39秒、潮崎のラリアットに谷口が敗れた。8月18日から始まったN−1 VICTORYに参戦。8月20日、アクロス福岡大会で拳王と対戦。12分51秒、ダイビング・フットスタンプに敗れた。8月24日、高松シンボルタワー大会で中嶋勝彦と対戦。30分時間切れ引き分け。8月25日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でイホ・デ・ドクトル・ワグナー・ジュニアと対戦。12分55秒、ワイバーンキャッチで勝利。9月9日、後楽園ホール大会で望月成晃と対戦。10分39秒、ワイバーンキャッチで勝利。リーグ戦は2勝1敗1引き分けに終わった。11月2日、両国国技館大会で藤田和之と対戦。7分57秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負け。11月26日、新潟市体育館大会で杉浦貴のGHCナショナル王座に挑戦。23分59秒、オリンピック予選スラムに敗れた。12月22日、キラメッセぬまづ大会で岡田欣也と対戦。8分32秒、ダイビング・ボディプレスで勝利。

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