ダークロHP

諏訪魔

本名:諏訪間幸平
1976年11月23日
神奈川県藤沢市出身
188cm 120kg
タイトル歴:PNWヘビー PNWタッグ
得意技:ジャーマンスープレックス

神奈川県の藤嶺学園高時代には柔道をしながらレスリングにも取り組んでいた。中央大学に進学後、本格的にレスリングを始める。中央大学卒業後はクリナップに就職。 02年の全日本社会人選手権、国体で優勝。 03年9月にはフリースタイルの120キロ級で世界選手権に出場し、予選リーグ敗退。12月の全日本選手権で決勝進出したが専大の田中に判定負け。アテネ五輪出場を目指したが自分の階級の出場枠獲得が難しい状況もあり、馳浩のスカウトを受けてプロの道へ。 04年4月に全日本プロレス入門。妻子持ちで27歳でのプロ転向だった。同じ中央大学出身ということで鶴田2世とも呼ばれ、大型新人として期待された。10月11日、後楽園ホール大会での馳浩戦でデビュー。11分2秒、逆エビ固めに敗れた。10月31日、両国国技館大会で雷陣明と対戦。7分26秒、ジャーマンスープレックスで勝利。シングル戦での初勝利を挙げた。12月5日の両国国技館大会では、試練の7番勝負の初戦でベイダーと対戦。6分28秒にボディプレスで敗れたが、ベイダーを豪快なジャーマンスープレックスで投げ捨てるなど健闘が光った。 05年1月2日の後楽園ホール大会では、ヘビー級バトルロイヤルで優勝。1月16日、試練の7番勝負の第2戦で小島聡と対戦し、14分3秒、ラリアットで敗れた。2月2日の後楽園ホール大会では武藤敬司と組んで、太陽ケアジャマール組の世界タッグ王座に挑戦。26分25秒、太陽ケアのフランケンシュタイナーに諏訪間がフォールを取られて王座奪取に失敗した。2月16日、試練の7番勝負の第3戦で佐々木健介と対戦し、7分31秒、ラリアットに敗れた。4月にはチャンピオンカーニバルに参加。1勝4敗の最下位に終わったが、4月16日のウエルサンピア松本大会で武藤にジャーマンスープレックスで勝利して大金星を挙げた。8月4日、両国国技館での「WRESTLE−1 GP」に参戦し、1回戦でザ・プレデターと対戦。7分36秒、バックドロップホールドで勝利。10月2日、国立代々木競技場第一体育館での2回戦で鈴木みのると対戦。17分、逆落としからのスリーパーホールドに失神し、レフリーストップ負け。9月23日、試練の7番勝負の第4戦でジャマールと対戦し、17分23秒、サモアン・ドライバーで敗れた。10月22日、試練の7番勝負の第5戦で太陽ケアと対戦し、10分32秒、波乗りスープレックスで敗れた。 06年1月からヒールに転向。髪の毛を赤く染めて「諏訪魔」に改名し、ヒールユニット「ヴードゥーマーダーズ(VM)」の一員として活躍。4月のチャンピオンカーニバルでは決勝に進出。4月20日の決勝戦で太陽ケアと対戦し、20分21秒、H5Oに敗れた。6月10日、熊本県・三井グリーンランド大会で三冠王者の小島に挑戦。VM勢の乱入やラフ殺法、ラストライドで王者を苦しめたが、21分28秒、ラリアットで敗れた。11月からの世界最強タッグ決定リーグ戦にはVMのロージーと組んで参戦。勝ち点トップでリーグ戦を通過。12月2日の浜松市体育館大会での優勝決定戦で小島、天山組と対戦。小島のラリアットにロージーがフォールを奪われて準優勝に終わった。 08年1月3日、メイン終了後に暴れるVMを撃退して武藤とガッチリ握手し、VMを離脱。大会後に「本当のプロレスというのをしたい。汗かいて、真っ向勝負をやっていきたい。ただそれだけ。やっぱりトップに立ちたいから、正々堂々力と力でぶつかり合っていきたい」、「去年1年結果が出なかった。行きづまってた。次のステップに行きたい。ただ(VMの)みんなには感謝している。今後はケジメをつけたから信念を通していきたい」と語った。3月1日の両国国技館大会でVMのTARUと対戦。場外ではVMのセコンドの攻撃を受け、場外の机に寝かされてのTARUのダイブ攻撃を浴び、両手を手錠でつながれてビール瓶で殴られたが、力づくで手錠を破壊し、10分55秒、豪快なラストライドで勝利。退場するTARUに対し、リング上で一礼。試合後には「おれだけかもしれないけど、おれの中ではケジメはつけたつもり。前から言ってるけど、次のステップに全力で進みたいと思います。本当にオジキ(TARU)にはこんな形になっちゃったけど感謝しています」と語った。4月からチャンピオンカーニバルに参戦。6日の初戦で佐々木健介と対戦。試練の7番勝負で完敗した相手だったが、真っ向勝負を展開。20分過ぎのアンクルホールドはロープに逃げられ、残り2分を切ってからのバックドロップ2連発もフォールを奪えず、30分時間切れの引き分け。試合後に健介は「あの時は踏みつぶしたけど、あそこまで強くなっているとは・・・。立派なプロレスラーの顔になっている」と諏訪魔を称えた。4月7日、鈴木みのると対戦。殴り合いの応酬など、ゴツゴツした試合展開となり、9分31秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負け。4月8日、西村修と対戦。西村の無我殺法に苦戦したが、15分13秒、バックドロップで勝利。4月9日、ジョー・ドーリングと対戦。9分18秒、足首固めで勝利してリーグ戦を1位で終了。同日のメインイベントでの優勝決定戦で新日本プロレスの棚橋弘至と対戦。29分49秒、ラストライドで勝利。チャンピオンカーニバルに優勝した。4月29日、愛知県体育館大会で三冠王者の佐々木健介に挑戦。29分55秒、フロッグスプラッシュで勝利して三冠王座を獲得。30日の会見では「すごい重い。過去の三冠王者の中でおれが一番弱い王者じゃないかと思う。ここからが勝負」と語った。6月10日、後楽園ホールでの「武藤祭」で3人掛けマッチに登場。1試合目は4分3秒に逆エビ固めでT28から勝利。2試合目は12分28秒にバックドロップで真田から勝利。3試合目は7分48秒にラリアットで征矢から勝利した。6月28日、大阪府立体育会館大会で西村修を相手に防衛戦。36分57秒、ラストライドで勝利して初防衛に成功。8月3日、石川県産業展示館大会で西村と組んでみのる、ケア組のタッグ王座に挑戦。28分16秒、ケアのフロント・ネックロックに西村がレフリーストップ負け。試合後にケアの三冠挑戦を受けた。8月31日、両国国技館大会でケアを相手に防衛戦を行ない、60分時間切れの引き分け。両者とも序盤から引き分け前提のようなじっくりとした動きのない試合運びを見せ、お互いの必殺技を返し続けた結果、盛り上がりに欠けた試合となった。9月13日、後楽園ホール大会で、TNA遠征の壮行試合として雷陣明と対戦。頭突きや張り手、キックなどで圧倒したが試合中に雷陣がノックダウン。雷陣は約2時間も意識不明となったが、脳震盪ということで大事には至らなかった。9月28日、横浜文化体育館大会でムタを相手に防衛戦。24分52秒、ムーンサルトプレスに敗れて王座転落。10月11日、後楽園ホール大会で雷陣と再戦。18分28秒、ラストライドで勝利した。11月から近藤と組んで最強タッグ決定リーグ戦に参戦。12月7日、広島サンプラザホール大会での優勝決定戦で天山、小島組と対戦。28分36秒、小島のラリアットに近藤がフォール負け。 09年3月14日、両国国技館大会で近藤修司と組んで鈴木みのる、太陽ケア組の世界タッグ王座に挑戦。20分21秒、ケアのTKO34thに近藤がフォール負け。4月からチャンピオンカーニバルに参戦し、2勝2敗1分けでリーグ戦敗退。8月30日、両国国技館大会で高山善廣の三冠王座に挑戦。2ヶ月で12キロの減量をして高山に挑んだが、26分21秒、エベレストジャーマンに敗れた。11月20日、全日本プロレス台湾遠征での台北・国立台湾大学総合体育館大会で「台湾カップ〜ワンデートーナメント」に参戦。1回戦でと対戦し、10分36秒、アンクルホールドで勝利。準決勝では征矢と対戦し、12分54秒、ラストライドで勝利。決勝では西村と対戦し、24分23秒、ラストライドで勝利して優勝した。同日に始まった世界最強タッグ決定リーグ戦では河野と組んで出場。順調に勝ち星を重ね、12月6日、岐阜産業会館大会での優勝決定戦で武藤、船木組と対戦。26分13秒、武藤のフランケンシュタイナーに河野がフォール負け。4年連続の最強タッグ準優勝となってしまった。 10年3月21日、両国国技館大会で河野と対戦。お互いの技を真っ向から受けきる激しいファイトを展開。19分30秒、ダイビングニードロップに敗れた。4月にチャンピオンカーニバルに参戦。4月4日、後楽園ホール大会で船木と対戦。30分時間切れ引き分け。4月5日、新潟市体育館大会でレネ・デュプリと対戦。11分18秒、アンクルホールドで勝利。4月9日、大阪府立体育館第2競技場大会でKIYOSHIと対戦。18分55秒、高角度前方回転エビ固めに敗れた。4月10日、長浜市民体育館大会で太陽ケアと対戦。22分56秒、ラストライドで勝利。2勝1敗1引き分けで決勝トーナメントに進出。4月11日、JCBホール大会での準決勝で鈴木みのると対戦し、大熱戦を展開。トップロープに上っての逆さ吊り式のアンクルホールドや、フロントスープレックス、ラリアットなどダイナミックな技で圧倒。みのるの痛めた左ヒザを集中攻撃して追いこんだが、2度の丸めこみ技でペースを乱され、スリーパーホールドで絞めあげられて、16分46秒、ゴッチ式パイルドライバーにフォール負け。その後、河野、浜、真田らと新世代軍を結成し、鈴木みのる、船木、ケア、の超党派軍と世代抗争。7月2日、後楽園ホール大会で曙と対戦。7分27秒、アンクルホールドで勝利。8月29日、両国国技館大会で鈴木みのるの三冠王座に挑戦。44分24秒、バックドロップホールドで勝利して三冠王座を獲得。9月10日、後楽園ホール大会のメインで河野と組んで真田、征矢組と対戦。24分23秒、諏訪魔がラリアットで征矢に勝利。試合後に征矢、河野、真田から反旗をひるがえされ、新世代軍は早くも解散。早すぎる突然の解散だったため観客からは歓迎されず、諏訪魔は野次をくりかえす観客席にマイクを投げつけた。後日、客席にマイクを投げつけた行為のため全日本プロレスから厳重注意と3カ月間の減給処分を受けた。10月24日、横浜文化体育館大会で船木を相手に防衛戦。29分13秒、ラストライドで勝利。11月、世界最強タッグ決定リーグ戦に浜と組んで参戦。リーグ戦を同点2位で終了。12月7日、仙台サンプラザ大会で優勝決定戦進出をかけて鈴木みのる、船木組と対戦。17分53秒、浜のボディプレスで船木に勝利。同大会での決勝でブードゥ・マーダーズのKENSO、KONO組と対戦。ブードゥ・マーダーズの乱入による攻撃をくらって、20分44秒、KONOのダイビングニードロップに浜がフォール負け。5年連続準優勝に終わった。 11年1月10日、浜北総合体育館大会で太陽ケアを相手に防衛戦。35分49秒、ラストライドで勝利。3月21日、両国国技館大会のメインでKENSOを相手に防衛戦。29分25秒、ラストライドで勝利。4月8日からチャンピオンカーニバルに参戦(後楽園ホールでの全5戦)。第1戦で船木誠勝と対戦し、18分57秒、ラストライドで勝利。9日の第2戦では新日本プロレスの永田裕志と対戦し、23分13秒、右ハイキックからのバックドロップホールドに敗れた。10日の第3戦では浜と対戦し、12分25秒、アンクルホールドで勝利。12日の第4戦では大森隆男と対戦し、16分56秒、ラストライドで勝利。13日の最終戦ではKONOと対戦し、15分、ジャンピングニーに敗れた。勝ち点6のリーグ戦2位で終わり、決勝進出を逃した。メインの優勝決定戦で勝利した永田が勝ち誇る最中にリングに上がり、王座戦を要求した。5月15日、後楽園ホール大会のメインで船木と組んで永田、中西組と対戦。22分42秒、諏訪魔がバックドロップホールドで中西に勝利。5月29日、神戸サンボーホール大会でKONOと対戦。21分32秒、バックドロップホールドで勝利。6月19日、両国国技館大会で永田を相手に防衛戦。30分13秒、バックドロップホールドで勝利。7月31日、愛知県体育館大会で真田を相手に防衛戦。28分、ラストライドで勝利。8月27日、日本武道館での全日本、新日本、ノアの合同チャリティ興業「ALL TOGETHER」に出場し、メインで棚橋、潮崎と組んで中邑、KENSO、杉浦組と対戦。22分50秒、潮崎のラリアット、諏訪魔のラストライドに続き、棚橋がハイフライフローでKENSOに勝利。10月23日、両国国技館大会でノアの秋山準を相手に防衛戦。エプロンから場外への断崖式エクスプロイダーをくらって動きが止まり、終盤には顔面へのニーリフト、リストクラッチ式断崖式エクスプロイダーをくらい、最後は30分35秒、スターネスダストαに敗れて王座転落。全日本プロレスの全ての王座が他団体へ流出した大会となってしまった。11月10日、後楽園ホールでの天龍のデビュー35周年記念興行に出場。メインで天龍、鈴木みのると組んで佐々木健介、小島、太陽ケア組と対戦。29分42秒、佐々木健介のブレーンバスターに天龍が敗れた。11月19日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に征矢匠と組んで出場。3勝6敗に終わった。12月11日、後楽園ホールでのファン感謝デーのメインで渕正信と対戦。20分57秒、首固めでフォール勝ち。12月18日、大日本プロレスの横浜文化体育館大会で征矢匠と組んで関本岡林組のアジアタッグ王座に挑戦。22分49秒、岡林のダイビングボディプレスに匠が敗れた。 12年1月2日、後楽園ホール大会で関本と対戦。バックドロップからのラリアットをカウント2、その後のバックドロップもカウント2で返されたが、最後は19分44秒、ラストライドで勝利。2月19日、仙台サンプラザホールでの「ALL TOGETHER」第2回大会のメインで森嶋、棚橋と組んで潮崎、真田、内藤組と対戦。23分13秒、森嶋がバックドロップで潮崎に勝利した。3月4日、後楽園ホール大会のメインで真田と60分3本勝負で対戦。1本目は15分15秒、バックドロップホールドでフォール勝ち。2本目は12分23秒、ラストライドからの万力固めSPでフォール勝ち。力の差を見せつけた。3月20日、両国国技館大会で征矢匠と組んで関本、岡林組のアジアタッグ王座に挑戦。19分13秒、関本のジャーマンスープレックスに征矢が敗れた。4月21日からチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会のメインで大森と対戦。19分27秒、アックスギロチンドライバーからのアックスボンバーに敗れた。4月26日、和歌山県立体育館大会のメインで河野と対戦。20分1秒、ダイビングニードロップに敗れた。4月29日、ふくやま産業交流館ビッグローズ大会のメインでKENSOと対戦。17分17秒、ラストライドで勝利。5月4日、名古屋国際会議場大会のメインで関本と対戦。21分3秒、ラストライドで勝利。5月5日、松下IMPホール大会のメインで永田と対戦。30分時間切れ引き分け。5月6日、高岡エクール大会のメインで浜と対戦。13分47秒、バックドロップで勝利。この結果、3勝2敗1引き分けでAブロックを2位で突破。5月7日、後楽園ホール大会での準決勝で曙と対戦。8分18秒、バックドロップで勝利。同日の決勝で太陽ケアと対戦。リーグ戦で痛めた首を集中攻撃され、タイガースープレックス91、波乗りスープレックス、バックドロップをくらってしまい、最後は22分33秒、TKOに敗れた。5月17日、熊本市食品交流会館大会で浜と対戦。12分45秒、アンクルホールドで勝利。5月20日、アクロス福岡大会で河野と対戦。15分8秒、ラストライドで勝利。6月3日、ノアの名古屋国際会議場大会でハヤシ、近藤と組んで秋山、潮崎、青木組と対戦。22分33秒、諏訪魔がラストライドで青木に勝利。6月17日、後楽園ホール大会で太陽ケアと組んで秋山、潮崎組と対戦。28分21秒、ケアがタイガードライバー91からのTKOで秋山に勝利。6月23日、ルネッサながと大会で征矢学と対戦。16分41秒、ラストライドで勝利。7月1日、両国国技館での新日本プロレスと全日本プロレスの創立40周年記念大会で近藤と組んで中邑、オカダ・カズチカ組と対戦。14分13秒、オカダのレインメーカーに近藤が敗れた。8月18日、札幌テイセンホール大会のメインで河野と対戦。15分11秒、ラリアットでKO勝ち。この試合で脳震盪になった河野はその後のシリーズを欠場した。9月23日、横浜文化体育館大会のメインで船木の三冠王座に挑戦。27分11秒、掌底、ハイキックの連打からハイブリッドブラスターをくらって敗れた。10月21日、名古屋国際会議場大会でジョー・ドーリングと対戦。5分5秒、両者リングアウト。延長戦ではバックドロップ2連発を決めたがレボリューションボムをくらってしまい、ラリアットで反撃したものの、2分34秒、両者KOに終わった。試合後に握手をしてタッグチーム「ラスト・レボリューション」を結成した。11月17日から世界最強タッグ決定リーグ戦にジョー・ドーリングと組んで参戦。11月30日、最終戦の後楽園ホール大会で関本、岡林組と対戦。9分、ドーリングがレボリューションボムで岡林に勝利。リーグ戦を3勝1敗で突破。同日のメインで大森、征矢組を相手に優勝決定戦。諏訪魔がラストライドを大森に、ドーリングがレボリューションボムを征矢に同時に決めようとしたが、大森にアックスギロチンドライバー、征矢にデスバレーボムで切り返され、19分44秒、大森のアックスボンバー、征矢のワイルドボンバーをくらってドーリングが敗れた。 13年1月13日、IMPホール大会で大森と対戦。13分24秒、ラストライドで勝利。2月23日、近藤が「ラスト・レボリューション」に加入。3月17日、両国国技館大会のメインで船木の三冠王座に挑戦。30分15秒、バックドロップホールドで勝利。三冠王座を獲得した。同日、カズ・ハヤシが「ラスト・レボリューション」に加入。4月18日から始まったチャンピオンカーニバルに出場。開幕戦の後楽園ホール大会のメインで潮崎と対戦。30分時間切れ引き分け。4月20日、館林市民体育館大会のメインで河野と対戦。19分3秒、ダイビングニードロップに敗れた。4月24日、茅野市民館大会のメインで浜と対戦。14分1秒、バックドロップで勝利。4月25日、名古屋国際会議場大会で真田と対戦。17分28秒、ラストライドで勝利。4月27日、松下IMPホール大会で大森と対戦。14分18秒、アックスボンバーに敗れた。リーグ戦は2勝2敗1引き分けに終わった。4月29日、中之上靖文が「ラスト・レボリューション」に加入。5月25日、豊岡市民体育館大会で大森と対戦。17分40秒、ラストライドで勝利。6月2日、後楽園ホール大会のメインでドーリングと組んで秋山、潮崎組の世界タッグ王座に挑戦。28分6秒、潮崎のムーンサルトプレスに諏訪魔が敗れた。6月23日、札幌テイセンホール大会で近藤と対戦。16分58秒、ラストライドで勝利。6月26日、旭川地場産業振興センター大会で河野と対戦。13分12秒、バックドロップホールドで勝利。6月30日、両国国技館大会のメインで秋山を相手に防衛戦。22分29秒、ラストライドで勝利。この大会を最後にオーナーと対立していた武藤派が全日本プロレスを離脱。全日本プロレスが分裂した。武藤派の近藤、ハヤシ、中之上が全日本プロレスを退団し、「ラスト・レボリューション」は解散。分裂後も全日本プロレスに残留。7月、ジョー・ドーリングと「EVOLUTION」を結成。7月14日、新体制となった初の大会となる後楽園ホール大会のメインで潮崎を相手に3本勝負で対戦。1本目はパワーで圧倒し、15分18秒、バックドロップホールドで勝利。2本目はスリーパーホールドで失神寸前まで追いこんだが、9分50秒、豪腕ラリアットに敗れた。勝負をかけた3本目は変形ゴーフラッシャーからムーンサルトプレスをくらってしまい、10分55秒、リミットブレイクに敗れた。8月25日、大田区総合体育館大会のメインで潮崎を相手に防衛戦。35分2秒、ラストライドで勝利。9月14日、王道トーナメントに参戦し、横浜ラジアントホール大会のメインで行われた1回戦で宮原健斗と対戦。19分45秒、ラストライドで勝利。9月15日、大阪府立体育会館第2競技場大会のメインで行われた王道トーナメント2回戦でジョー・ドーリングと対戦。12分18秒、レボリューションボムに敗れた。9月27日、ディファ有明大会(入場無料大会)でSUSHIと対戦。13分57秒、ラストライドで勝利。10月22日、三条市栄体育館大会でジョー・ドーリングと組んで秋山、潮崎組の世界タッグ王座に挑戦。31分9秒、ドーリングがレボリューションボムで潮崎に勝利。世界タッグ王座を獲得。タッグ王座は初の獲得。5冠王になった。10月27日、両国国技館大会のメインで曙を相手に防衛戦。19分30秒、ヨコヅナインパクトに敗れた。三冠王座から転落した。11月30日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦にドーリングと組んで参戦。リーグ戦を5勝1敗1引き分けの1位で終え、優勝決定戦に進出。12月8日、大阪府立体育会館第2競技場大会で潮崎、宮原組を相手に優勝決定戦。25分53秒、諏訪魔がラストライドで宮原に勝利。世界最強タッグ決定リーグ戦に初優勝。 14年2月8日、大阪府立体育会館第2競技場大会のメインで秋山、大森組を相手にタッグ王座の防衛戦。25分1秒、諏訪魔がラストライドで大森に勝利。2月16日、アクロス福岡大会で曙、吉江組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分35秒、ドーリングがデスバレーボムで吉江に勝利。この大会で佐藤光留がEVOLUTIONに加入。2月23日、沖縄コンベンションセンター大会でKENSOと対戦。11分26秒、ラストライドで勝利。4月13日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦のベルサール渋谷ガーデン大会のメインで大森と対戦。24分55秒、ラストライドで勝利。4月14日、仙台サンフェスタ大会で西村と対戦。21分18秒、万力スリーパーでレフリーストップ勝ち。4月23日、後楽園ホール大会でケンドー・カシンと対戦。藤田和之を連れて入場したカシンに撹乱され、9分44秒、アンクルホールドを決めようとしたがシューズを脱いで脱出されて、首固めにフォール負け。4月26日、名古屋国際会議場大会のメインで宮原と対戦。20分14秒、ラストライドで勝利。リーグ戦を4勝1敗(1不戦勝)で終了。4月27日、大阪府立体育会館大会でThe Bodyguardと特別試合で対戦。6分51秒、万力スリーパーで勝利。同点で並んだ大森を相手にAブロック優勝決定戦。9分55秒、アックスボンバーに敗れた。5月16日、後楽園ホール大会のメインでゼウス、The Bodyguard組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分38秒、ドーリングがレボリューションボムでThe Bodyguardに勝利。5月29日、後楽園ホール大会のメインでKENSO、真霜組を相手にタッグ王座の防衛戦。26分35秒、ドーリングがレボリューションボムでKENSOに勝利。6月28日、札幌テイセンホール大会で秋山、大森組を相手にタッグ王座の防衛戦。26分58秒、大森のスライディングアックスボンバーにドーリングが敗れてタッグ王座から転落した。6月29日、札幌テイセンホール大会のメインで大森の3冠王座に挑戦。33分9秒、ラストライドで勝利。3冠王座を獲得した。7月1日、年初から始まった給料の遅配をきっかけに、運営会社「全日本プロレスリングシステムズ株式会社」から所属全選手とスタッフが離脱。秋山を中心に新会社「オールジャパン・プロレスリング株式会社」を設立。専務取締役に就任した。7月12日、大阪府立体育会館第2競技場大会で宮原と対戦。16分51秒、ラストライドで勝利。7月27日、後楽園ホール大会のメインでドーリングを相手に防衛戦。21分11秒、デスバレーボム、ラリアットからのレボリューションボムに敗れて王座転落。この大会で青木がEVOLUTIONに加入。8月16日、後楽園ホール大会のメインで、この試合が復帰戦となる潮崎と対戦。26分23秒、ラストライドで勝利。9月15日、後楽園ホール大会での王道トーナメントに参戦し、1回戦で青木と対戦。15分57秒、万力スリーパーでレフリーストップ勝ち。9月21日、海峡メッセ下関大会での2回戦で大森と対戦。 20分26秒、ラストライドで勝利。9月22日、長崎NCC&スタジオ大会での準決勝で曙と対戦。8分24秒、万力スリーパーでレフリーストップ勝ち。9月28日、大阪府立体育会館第2競技場大会での決勝で潮崎と対戦。29分55秒、リミットブレイクに敗れた。10月8日、木更津市民体育館大会でKENSOと対戦。14分1秒、万力スリーパーで勝利。10月17日、大阪・アゼリア大正ホール大会のメインでゼウスと対戦。22分38秒、ラストライドで勝利。10月18日、高松シンボルタワー大会でThe Bodyguardと対戦。9分16秒、万力スリーパーでレフリーストップ勝ち。11月16日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦にドーリングと組んで参戦。4勝3敗に終わった。 15年2月13日、銚子市体育館大会でKENSOと対戦。10分46秒、ラストライドで勝利。2月20日、後楽園ホール大会でドーリングと組んで秋山、大森組の世界タッグ王座に挑戦。18分11秒、大森のスライディング式アックスボンバーにドーリングが敗れた。4月5日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の沖縄コンベンションセンター大会で吉江と対戦。13分39秒、バックドロップで勝利。4月10日、後楽園ホール大会のメインで潮崎と対戦。30分時間切れ引き分け。4月19日、名古屋国際会議場大会でボディガーと対戦。11分17秒、スリーパーホールドでレフリーストップ勝ち。4月22日、上田創造館大会で真霜拳號と対戦。9分14秒、両者リングアウト。4月25日、後楽園ホール大会で大森と対戦。10分30秒、ラストライドで勝利。同日の優勝戦進出者決定戦で潮崎と対戦。5分35秒、万力スリーパーでレフリーストップ勝ち。同日の優勝決定戦で曙と対戦。16分25秒、ヨコヅナインパクトに敗れた。9月13日、高松シンボルタワー展示場大会での王道トーナメント1回戦で佐藤光留と対戦。14分29秒、ラストライドで勝利。9月19日、横浜ラジアントホール大会での2回戦で三冠王者の曙と対戦。序盤からチョークスリーパーでレフリーに注意を受け続け、終盤に張り手の連打、バックドロップからチョークスリーパー。レフリーの制止を無視して絞め続け、16分39秒、チョーク攻撃による反則負け。11月15日、エスフォルタアリーナ八王子大会で野村直矢と対戦。6分34秒、ラリアットで勝利。同日、両国国技館での天龍の引退興行で岡林と組んで藤田、関本組と対戦。18分53秒、岡林がゴーレムスプラッシュで関本に勝利。試合後のリング上で藤田が「諏訪魔、分かってるよな?おれは年末が楽しみでしょうがねえんだよ」とマイク。諏訪魔は「今日は天龍さんの引退試合のリングなんだよ!おまえが考えるリングに上がる気はねえ!」とマイクで否定した。11月23日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に宮原と組んで参戦。12月6日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での最終戦でゼウス、ボディガー組と対戦。16分43秒、ゼウスのバイセップスエクスプロージョンに宮原が敗れた。この結果、4勝2敗で同点となったため、ゼウス組と優勝決定戦。9分36秒、宮原がシャットダウン式ジャーマンスープレックスでボディガーに勝利。タッグリーグ戦に優勝した。試合後、「諏訪魔、来年から一緒に全日本プロレスを盛り上げていかないか、おれと」と宮原から右手を差し出されたが、諏訪魔はその手を握ってから、バックドロップ。リング上に現れた野村と握手してEVOLUTIONに加入させた。12月15日、全日本プロレスの専務取締役から辞任したことを発表した。 16年1月2日、後楽園ホール大会のメインで秋山の三冠王座に挑戦。24分19秒、バックドロップ、ラリアットからのバックドロップホールドで勝利。三冠王座を獲得した。この試合で右足を負傷。その後も同日の大日本プロレスの後楽園ホール大会、3日の後楽園ホール大会、9日の長野大会、10日の大阪大会(自主興行「すわまちおこし」)に出場。1月11日、精密検査の結果、右アキレス腱の完全断裂と診断されて長期欠場。三冠王座を返上した。1月12日に入院。1月13日に手術。1月18日、退院。7月14日、後楽園ホール大会で復帰戦。青木、野村と組んでゼウス、石川修司、スーパータイガー組と対戦。16分57秒、石川のジャイアントスラムに諏訪魔が敗れた。7月30日、Blue Field大会で野村直矢と対戦。10分15秒、ラリアットで勝利。この試合後、野村がエボリューションから脱退した。8月20日、神戸サンボーホール大会でゼウスと対戦。18分24秒、万力スリーパーでレフリーストップ勝ち。8月27日、名古屋国際会議場大会でスーパータイガーと組んで関本、岡林組の世界タッグ王座に挑戦。22分25秒、関本のジャーマンスープレックスにスーパータイガーが敗れた。9月4日、品川プリンスホテル大会で王道トーナメントに参戦。1回戦で三冠王者の宮原と対戦。18分56秒、レボリューションボムで勝利。9月11日、山口・光市民ホール大会で不動力也と対戦。10分52秒、万力スリーパーで勝利。9月17日、横浜ラジアントホール大会での2回戦で滝澤大志と対戦。14分6秒、ラストライドで勝利。9月19日、後楽園ホール大会での準決勝でケンドー・カシンと対戦。8分10秒、アンクルホールドで勝利。同日の決勝でゼウスと対戦。25分36秒、ラストライドで勝利。王道トーナメントに優勝した。9月22日、Blue Field大会でジェイク・リーと対戦。12分46秒、アンクルホールドで勝利。11月2日、長野・キッセイ文化ホール中ホール大会で吉江と対戦。9分7秒、バックドロップで勝利。11月12日、横浜ラジアントホール大会でグレート・タイガーと対戦。10分44秒、万力スリーパーで勝利。11月27日、両国国技館大会のメインで宮原の三冠王座に挑戦。26分21秒、シャットダウン式スープレックスに敗れた。12月3日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に青木と組んで参戦。3勝2敗でリーグ戦を終えた。 17年1月15日、博多スターレーン大会で岩本煌史と対戦。12分9秒、ラストライドで勝利。1月20日、長崎市平和会館ホール大会でジェイク・リーと対戦。12分33秒、ラストライドで勝利。2月14日、栃木県総合文化センター大会で野村卓矢と対戦。11分15秒、ラストライドで勝利。3月12日、後楽園ホール大会での試合直後のリング上にグレート・ニタが登場。「チキン諏訪魔」と書かれた果たし状を差し出され、対戦を承諾した。激昂してニタの頭巾を脱がした直後に緑の毒霧を噴射され、鎌で攻撃された。4月16日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で石川修司と対戦。13分48秒、バックドロップホールドで勝利。4月20日、夢メッセみやぎ大会で野村直矢と対戦。10分4秒、ラストライドで勝利。4月22日、品川プリンスホテル大会で真霜拳號と対戦。15分、クロス式裏アキレス腱固めに敗れた。4月23日、アオーレ長岡大会で大森と対戦。14分2秒、ラストライドで勝利。4月26日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でボディガーと対戦。5分42秒、ラリアットに敗れた。4月29日、広島マリーナホップ大会で橋本大地と対戦。6分14秒、ラストライドで勝利。リーグ戦は4勝2敗に終わった。5月12日、試合中に負傷し、右手第2、3、4中手骨不全骨折。5月13日から5月21日までの大会を欠場。6月7日、新木場1stRING大会で岩本と対戦。6分55秒、バックドロップで勝利。6月11日、後楽園ホール大会で宮原と対戦。14分45秒、バックドロップホールドで勝利。6月20日、帯広市総合体育館大会でKAIと対戦。11分11秒、バックドロップで勝利。7月9日、Blue Field大会で大会でマッシモと対戦。7分58秒、万力スリーパーで勝利。7月16日、横浜ヨット協会横特設リングでの「電流爆破夏祭り」のメインに登場し、電流爆破マッチに初挑戦。青木、KIYOSHIと組んで大仁田、矢口、リッキー・フジ組と対戦。15分48秒、諏訪魔が電流爆破バット攻撃でリッキーに勝利。7月17日、後楽園ホール大会で石川修司の三冠王座に挑戦。19分37秒、ジャイアントスラムに敗れた。7月27日、金沢流通会館大会でマッシモと対戦。7分18秒、万力スリーパーで勝利。8月3日、新木場1stRING大会で佐藤光留と対戦。7分53秒、万力肩固めで勝利。8月10日、ホテルマリターレ創世佐賀大会で青柳優馬と対戦。8分55秒、ラストライドで勝利。8月27日、両国国技館大会で小島聡と対戦。試合前のリングにジョー・ドーリングが乱入。パイルドライバーでKOされた。11分15秒、垂直落下式ブレーンバスターからのラリアットに敗れた。9月16日、北本市体育センター大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦で野村直矢と対戦。13分33秒、ラストライドで勝利。9月19日、名古屋市枇杷島スポーツセンター大会での2回戦で岩本と対戦。13分5秒、ラストライドで勝利。9月23日、夢メッセみやぎ大会での準決勝でドーリングと対戦。7分43秒、万力固めで勝利。同大会の決勝で石川修司と対戦。16分54秒、バックドロップホールドで勝利。王道トーナメントに優勝した。9月30日、ヤマダグリーンドーム前橋サブイベントエリア大会で岩本と対戦。10分26秒、万力スリーパーでレフリーストップ勝ち。10月9日、後楽園ホール大会で宮原の三冠王座に挑戦。31分3秒、ラストライドで勝利。三冠王座を獲得。10月21日、横浜文化体育館大会のメインでドーリングを相手に防衛戦。20分10秒、レボリューションボムに敗れて王座転落。10月22日、DDTの後楽園ホール大会で石井慧介と対戦。8分、ラストライドで勝利。11月19日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に石川修司と組んで参戦。12月12日、後楽園ホール大会で宮原、ヨシタツ組と対戦。25分17秒、諏訪魔がラストライドでヨシタツに勝利。リーグ戦を6勝3敗で終了。同日の優勝決定戦で同得点の橋本、神谷組と対戦。11分14秒、石川がジャイアントスラムで神谷に勝利。世界最強タッグ決定リーグ戦に優勝した。12月23日、K−DOJOのBlue Field大会でダイナソー拓真と対戦。14分28秒、ラストライドで勝利。17年度のプロレス大賞で石川と共に最優秀タッグチーム賞を受賞した。 18年1月3日、後楽園ホール大会で石川と組んで秋山、大森組の世界タッグ王座に挑戦。20分38秒、石川がスプラッシュマウンテンで秋山に勝利。世界タッグ王座を獲得した。1月13日、Blue Field大会で岡田佑介と対戦。9分55秒、ラリアットで勝利。1月14日、アイメッセ山梨大会でヨシタツと対戦。16分39秒、ラストライドで勝利。2月3日、横浜文化体育館大会で宮原、ヨシタツ組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分17秒、宮原のシャットダウンスープレックスに諏訪魔が敗れて王座転落。2月14日、伊勢崎市第2市民体育館大会で佐藤光留と対戦。9分35秒、ラリアットで勝利。4月7日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の仙台サンプラザホール大会でゼウスと対戦。15分45秒、ジャックハマーに敗れた。4月8日、秋田テルサ大会でKAIと対戦。13分29秒、ラストライドで勝利。4月11日、金沢流通会館大会で吉江と対戦。11分5秒、バックドロップで勝利。4月15日、博多スターレーン大会で秋山と対戦。13分3秒、万力スリーパーでレフリーストップ勝ち。4月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で丸藤正道と対戦。19分3秒、ラストライドで勝利。4月22日、名古屋国際会議場大会でヨシタツと対戦。15分36秒、ヨシタツ幻想(変型肩固め)に敗れた。4月25日、後楽園ホール大会でディラン・ジェイムス(ライディーン)と対戦。7分15秒、チョークスラムに敗れた。リーグ戦は4勝3敗に終わった。6月30日、ホテルエミシア札幌大会で石川修司と組んで崔領二、ディラン・ジェイムス組のタッグ王座に挑戦。19分48秒、諏訪魔がバックドロップホールドでジェイムスに勝利。世界タッグ王座を獲得した。7月8日、K−DOJOのBlue Field大会でタンク永井と対戦。16分3秒、ラストライドで勝利。7月22日、博多スターレーン大会のメインでTAJIRIギアニー・ヴァレッタ組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分5秒、諏訪魔がバックドロップでヴァレッタに勝利。8月3日、横浜ラジアントホール大会で野村直矢と対戦。8分23秒、バックドロップで勝利。8月18日、後楽園ホール大会で宮原、ヨシタツ組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分19秒、諏訪魔がバックドロップホールドでヨシタツに勝利。8月20日、じゅうろくプラザ大会で青柳優馬と対戦。9分22秒、バックドロップで勝利。8月21日、大阪市立都島区民センター大会でディラン・ジェイムスと対戦。8分49秒、アンクルホールドで勝利。9月16日、長野アークス大会での王道トーナメント1回戦でギアニー・ヴァレッタと対戦。10分43秒、バックドロップで勝利。9月21日、広島マリーナホップ大会での2回戦でゼウスと対戦。15分56秒、ジャックハマーに敗れた。10月3日から14日の大会まで以前から痛めていた両ヒジの「関節鼠摘出術」のため欠場。10月16日、横手体育館大会から復帰。10月21日、横浜文化体育館大会で真霜、KAI組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分3秒、諏訪魔がラストライドでKAIに勝利。11月13日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に石川修司と組んで参戦。12月11日、後楽園ホール大会のメインで優勝をかけてジョー・ドーリング、ディラン・ジェイムス組と対戦。18分52秒、ジェイムスのチョークスラムに石川が敗れた。6勝4敗に終わった。 19年1月2日、後楽園ホール大会でジョー・ドーリング、ディラン・ジェイムス組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分33秒、石川がジャイアントスラムでジェイムスに勝利。1月13日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で関本、岡林組を相手にタッグ王座の防衛戦。26分14秒、関本のジャーマンスープレックスに石川が敗れて王座転落。2月24日、横浜文化体育館大会のメインで宮原の三冠王座に挑戦。32分29秒、シャットダウンスープックスに敗れた。3月19日、 後楽園ホール大会で石川修司と組んで関本、岡林組の世界タッグ王座に挑戦。26分48秒、石川がジャイアントスラムで岡林に勝利。世界タッグ王座を奪回した。4月4日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でドーリングと対戦。9分14秒、万力スリーパーでレフリーストップ勝ち。4月10日、JMSアステールプラザ大会でヨシタツと対戦。20分16秒、ヨシタツ幻想にレフリーストップ負け。4月11日、アクロス福岡大会でサム・アドニスと対戦。12分20秒、ノーザンライトボムに敗れた。4月13日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で吉田隆司と対戦。15分14秒、バックドロップホールドで勝利。4月16日、アクトシティ浜松大会で橋本大地と対戦。22分1秒、バックドロップホールドで勝利。4月20日、ホテルエミシア札幌大会でジョエル・レッドマンと対戦。11分12秒、飛びつき回転十字固めにフォール負け。4月21日、ホテルエミシア札幌大会でジェイク・リーと対戦。22分18秒、バックドロップホールドで勝利。4月28日、後楽園ホール大会で野村直矢と対戦。22分31秒、マキシマムに敗れた。リーグ戦は4勝4敗に終わった。6月2日、神戸サンボーホール大会でジョー・ドーリング、ディラン・ジェイムス組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分24秒、諏訪魔がバックドロップホールドでジェイムスに勝利。6月30日、後楽園ホール大会でパロウオディンソン組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分15秒、石川がジャイアントスラムでオディンソンに勝利。7月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でジェイク・リー、野村直矢組を相手にタッグ王座の防衛戦。28分20秒、諏訪魔がラストライドで野村に勝利。9月3日、後楽園ホール大会でゼウス、崔領二組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分51秒、ゼウスのジャックハマーに石川が敗れて王座転落。9月14日、三条市栄体育館大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦でジェイク・リーと対戦。22分42秒、バックドロップに敗れた。9月19日、TCWの新宿FACE大会で内田ノボル、ダン・スバーンと3WAYマッチ。4分24秒、諏訪魔がスリーパーホールドで内田に勝利。11月11日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に石川修司と組んで参戦。12月9日、最終戦の後楽園ホール大会でTAJIRI、KAI組と対戦。2分24秒、諏訪魔がスリーパーホールドでTAJIRIにレフリーストップ勝ち。6勝3敗でリーグ戦を終了。同日、同点のジェイク・リー、野村直矢組と優勝決定戦。19分45秒、石川がジャイアントスラムで野村に勝利。世界最強タッグ決定リーグ戦に優勝した。12月21日、新木場1stRING大会で岡田佑介と対戦。10分48秒、バックドロップで勝利。

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