ダークロHP

リッキー・マルビン
RICKY MARVIN


本名:リカルド・フェンテス・ロメロ
1980年1月8日
メキシコ・ベラクルス州出身
169cm 79kg
タイトル歴:ナショナル・ライト GHCジュニア GHCジュニアタッグ CMLLジャパン・スーパーライト NWA世界ウエルター
得意技:みちのくドライバー2 サンタマリア デッドライン(変型ツームストンパイルドライバー)

祖父はエル・ゲレーロ、父アリアス、弟はロッキー・マルビンというルチャ一家。 スピード感溢れる数々の華麗な技を持つ。95年5月9日、マスクマンのホワイト・デモンとしてデビュー。99年5月11日、アレナ・コリセオでのタッグ戦でEMLLに初登場。リッキー・マルビンに改名し、素顔での登場となった。7月2日にはEMLLの本拠地であるアレナ・メヒコに登場。11月、CMLLジャパンに初来日。00年4月1日、第3回スーパーJカップに参加。大会第1試合でCIMAと対戦し、驚異の動きで観客を沸かせた。試合はCIMAのマッド・スプラッシュに敗れた。8月6日、CMLLジャパン・スーパーライト級王座を獲得。11月にアカプルコでヴィールスからナショナル・ライト級王座を獲得。02年7月7日、闘龍門の神戸ワールド記念ホール大会での王座決定戦でスペル・ノヴァを破りNWA世界ウエルター級王座を獲得。7月24日、闘龍門の興南会館大会で堀口元気に敗れてウエルター級王座から転落。03年2月14日、アレナ・メヒコでスンビードを相手にカベジェラ戦で対戦。引き分けに終わって両者丸坊主になった。11月1日、ノアの日本武道館大会でフベントゥ・ゲレーラと組んで丸藤KENTA組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。大激戦の末、29分19秒、丸藤の雪崩式裏不知火にマルビンが敗れた。その後、ノアの常連外国人となる。ノアの合宿所で生活を続ける。 05年4月2日、ディファ有明大会でタイガー・エンペラーを相手にマスカラ・コントラ・カベジュラで対戦。25分29秒、変形タイガードライバーに敗れて坊主になった。 06年からはノアとの専属契約を正式に結ぶ。 07年1月21日、武道館大会で鈴木鼓太郎と組んでGHCジュニアタッグ王者のブリスコ・ブラザースに挑戦。巧みな連携と華麗な空中技を展開。お互いの技を派手に受けきり名勝負となる。スワンダイブで飛んだ相手を、マルビンが空中でとらえてスワンダイブ式ウラカンラナで叩き落すミラクルムーブを披露した。最後は流れるような連携技をたたみかけて26分26秒、パーフェクトブルーディスティニー(合体ブルーディスティニー)で勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。2月17日にディファ有明大会でロッキー・ロメロと対戦。左腕を攻撃され続け、最後は21分19秒、左腕へのディアブロアームバー(雪崩式飛びつき腕ひしぎ逆十字固め)に敗れた。2月24日、ロッキー・ロメロ、石森組と防衛戦。めまぐるしく攻守の入れ替わるノンストップバトルを展開。コーナー最上段から飛んだ石森を空中でキャッチした鼓太郎がそのままバックドロップで投げるなど、斬新な技を次々に決めた。鼓太郎のブルーディスティニーとマルビンの619の連携など、合体技がさえまくり、28分15秒、石森に対して合体サンタマリア(横回転を加えたみちのくドライバー2)で勝利。5月12日、新宿FACEでのマッスルアウトローズの自主興行で土井、吉野組を相手に防衛戦。終盤に合体攻撃をたたみかけ、27分9秒、鼓太郎の土井へのブルー・ディスティニーで勝利して2度目の防衛に成功。6月3日、ノアのきたえーる大会でドラゴンゲートの新井、岩佐組相手に防衛戦。ブルーディスティニーで勝利して3度目の防衛に成功。7月に鼓太郎と組んで日テレ杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦に出場。7月3日にKENTA、石森組と対戦し、時間切れ引き分け。7月6日に青木、ロメロ組に勝利。7月7日に丸藤、飯伏組と対戦し、19分44秒、ダブル・ツームストン・パイルドライバーで勝利。7月13日にブライアン・ダニエルソン、デイビー・リチャーズ組と対戦し、22分45秒、ダニエルソンのジャックナイフ式エビ固めにマルビンがフォール負け。7月15日に日本武道館大会でブリスコブラザースと対戦。試合終盤のパーフェクト・ブルーディスティニーはレフリー不在のためカウントは2。時間切れ引き分けに終わり優勝を逃した。時間切れ引き分けを前提にしたかのような試合運びを見せて、試合後にノア史上最大のブーイングが飛んだ。8月31日、広島グリーンアリーナ大会でKENTA、石森組を相手に防衛戦。31分58秒、鼓太郎のブルーディスティニーが石森に決まり勝利。9月29日、大阪府立体育会館大会で土井、堀口組を相手に防衛戦。ゴング前の奇襲からの場外戦や、セコンドの吉野の介入で苦戦。18分37秒、鼓太郎の高角度前方回転落とし固めが堀口に決まり勝利。5度目の防衛に成功した。11月19日、新潟市体育館大会でGHCジュニア王者の金丸義信に挑戦。18分2秒、タッチアウトに敗れた。11月24日、札幌・STVスピカ大会で土井、吉野組を相手に防衛戦。序盤で放った鉄柵越えトルニージョで左足を負傷。その後はほとんど試合に参加することはなく、17分39秒、土井のマスキュラーボムに鼓太郎がフォールを取られて王座転落。この試合後、左足甲骨折のため長期欠場。 08年3月29日、後楽園ホール大会で復帰。4月30日、WWAの韓国・ソウル・チャムシル体育館大会で金丸と対戦。20分時間切れ引き分け。6月1日、北海道立総合体育センター大会で鼓太郎と組んでGHCジュニアタッグ王者のKENTA、石森組に挑戦。25分57秒、KENTAの張り手連打からの腕決め卍固めに敗れた。試合後のバックステージで鼓太郎に対しメキシコへの帰国を表明。6月29日、後楽園ホール大会で復帰。メインの8人タッグに出場したが、試合終盤に鼓太郎に背後からイス攻撃を受けたのがきっかけで敗れた。この試合後、タッグは解消。10月19日、博多スターレーン大会で鈴木鼓太郎と対戦。相手の必殺技ブルーディスティニーを決めるなど熱戦を展開したが、流血した上に赤い毒霧を吐かれるなど圧倒されて、22分13秒、ブルーディスティニー固めにレフリーストップ負け。 09年3月1日、KENTAの防衛戦後に花道で黒覆面をかぶって登場。垂直落下式ブレーンバスターでKOさせ、以後もKENTAを襲撃するようになる。4月19日、月寒アルファコートドーム大会で鈴木鼓太郎と対戦。序盤戦で左足を痛めて大苦戦。ブルーディスティニー式のニークラッシャーをくらって、最後は17分48秒、足4の字固めにレフリーストップ負け。5月6日の日本武道館大会で黒覆面を脱ぎすてKENTAの王座への挑戦を表明。5月17日、ディファ有明でのKENTAプロデュース興行で青木篤志と対戦。13分53秒、前方回転エビ固めで勝利。5月18日、ノアのディファ有明での「SEMex」でジュニア王座への挑戦権をかけて石森と対戦。27分1秒、変型背骨折りで勝利。6月4日、後楽園ホール大会でKENTAのジュニア王座に挑戦。鮮やかなカンクーントルネードを決めるなど、素晴らしい動きを見せた。強烈なキックを何度もくらい、go2sleepを丸め込みで返すなど健闘したが、go2sleepをウラカンラナで返そうとしたところをこらえられて、もう一度抱えられてしまい、27分2秒、go2sleepに敗れた。10月にジュニアヘビー級リーグ戦に参戦。10月15日 後楽園ホール大会でKENTAと対戦。1分59秒、ランニング顔面蹴りに敗れた。10月22日、旭川地場産業振興センター大会でデリリアスと対戦。14分20秒 ピゾロドライバーに敗れた。10月24日、札幌テイセンホール大会で鈴木鼓太郎と対戦。9分40秒、首固めでフォール勝ち。10月27日、福島市国体記念体育館サブアリーナ大会で中嶋勝彦と対戦。12分7秒、回転エビ固めにフォール負け。リーグ戦は1勝3敗に終わった。12月6日、日本武道館大会で石森と組んでGHCジュニアタッグ王者の鼓太郎、金丸組に挑戦し、大熱戦を展開。終盤に毒霧を吐いたが鼓太郎にかわされてブルーディスティニーをくらい、カウント2で返したが直後にエルボーの連打をくらい、22分26秒、最後はローリングエルボーバットにフォール負け。 10年2月14日、グリーンドーム前橋大会で石森と組んで4組が参加したGHCジュニアヘビー級タッグ王座決定トーナメントに出場し、1回戦でボビー・フィッシュエディ・エドワーズ組と対戦。22分1秒、マルビンが前方回転エビ固めでエドワーズに勝利。2月18日、大阪府立体育会館第二競技場大会での決勝で金丸、平柳組と対戦。13分48秒、石森が450℃スプラッシュで金丸に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。3月20日、後楽園ホール大会で中嶋勝彦と対戦。4分25秒、ランニングローキックに敗れた。5月12日、セムのディファ有明大会で吉橋伸雄と対戦。10分48秒、トラースキックで勝利。6月26日、ディファ有明大会で論外、FUJITA組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分35秒、石森が450°スプラッシュで論外にフォール勝ち。7月14日、岩手県営体育館大会で中嶋、宮原組を相手に防衛戦。21分29秒、石森が450°スプラッシュで宮原に勝利。8月22日、有明コロシアム大会で金本4代目タイガーマスク組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分27秒、金本の投げっぱなしタイガースープレックスにマルビンが敗れて王座転落。10月に石森と組んでジュニアヘビー級タッグリーグ戦に出場したが、リーグ戦で敗退。 11年2月16日、後楽園ホール大会で青木と対戦。3分27秒、ラ・マヒストラルを押さえこんでのエビ固めで勝利。3月5日、有明コロシアム大会で小川良成と組んで丸藤、青木組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。23分51秒、青木の変形腕ひしぎ逆十字固めにマルビンが敗れた。3月12日、Zepp Nagoya大会でジュニア王座挑戦権を賭けて石森と対戦。16分46秒、レボルシオンに敗れた。4月24日、札幌テイセンホール大会で鼓太郎と対戦。3分35秒、首固めでダブルフォールを取られ引き分け。直後の再試合では5分時間切れの引き分け。試合後に鼓太郎に王座挑戦をアピールして挑戦決定。5月8日、有明コロシアム大会で鈴木鼓太郎のGHCジュニア王座に挑戦。21分34秒、タイガードライバーに敗れた。5月13日、イギリス・ブルックスボルン大会で鼓太郎と対戦。10分57秒、タイガードライバーに敗れた。試合後に握手して健闘を称えあった。5月14日、イギリス・ウォルヴァーハンプトン・シビックホール大会でジョニー・ストームと対戦。11分54秒、後方回転エビ固めを返してのエビ固めで勝利。5月15日、ドイツ・オーバーハウゼン・タービンホール大会で中嶋と対戦。11分32秒、ランニングローキックに敗れた。7月から弟のロッキー・マルビンと組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。1勝3敗でリーグ戦を終えた。8月14日、大阪プロレスの大阪府立体育会館大会で石森と組んで小峠原田組の大阪プロレスタッグ王座に挑戦。22分45秒、合体技の桃の青春インパクトをくらってマルビンが小峠にフォール負け。8月18日、ディファ有明大会で金丸と対戦。11分36秒、タッチアウトに敗れた。8月24日、後楽園ホール大会で梶原慧と対戦。6分52秒、エビ固めを切り返してのエビ固めでフォール勝ち。9月3日、つくばカピオ大会で金丸と対戦。10分5秒、首固めにフォール負け。9月13日、鳥取産業体育館大会で金丸と対戦。7分57秒、首固めにフォール負け。中嶋の王座に挑戦するはずだったが、急性虫垂炎のためベルトが空位になる。10月16日、後楽園ホール大会で梶原慧を相手にGHCジュニア王座決定戦。11分6秒、サンタマリアで勝利。試合後にリング上でベルトを返上し、リングサイドにいた中嶋との対戦を要求した。11月27日、有明コロシアム大会で中嶋を相手にGHCジュニア王座決定戦。22日に亡くなったバイソン・スミスの必殺技のバイソン・テニエルを決めたがカウント2で返され、最後は18分7秒、ハイキックからのジャーマンスープレックスに敗れた。12月4日、チリ・サンティエゴに遠征し、XNL(XPLOSION NWA)のサンティエゴスポーツセンター大会でJFローマンと組んでKENTA、アリキ・トーア組と対戦。17分42秒、KENTAのgo2sleep、トーアのF5をくらってマルビンが敗れた。12月7日、ペルー・リマに遠征し、LWA(Leader Wrestling Association)のコレヒオ・シーピバン大会でカイザーと組んでKENTA、イアン・ミューリグ組と対戦。20分17秒、KENTAのgo2sleepにカイザーが敗れた。12月23日、ディファ有明大会で青木と対戦。14分50秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。 12年1月15日、後楽園ホール大会で丸藤と組んで全日本プロレスの近藤大和組と対戦。11分46秒、近藤のラリアットにマルビンが敗れた。2月25日、後楽園ホール大会でスペル・クレイジーのXNL王座に挑戦。17分58秒、一瞬のすきをつかれてのエビ固めにフォール負け。2月28日、栃木県総合文化センター・サブホール大会で鼓太郎と対戦。11分29秒、サンタマリアで勝利。3月にドイツのwXwに遠征し、オーバーハウゼン・タービンホールでのトーナメント「16 Carat Gold 2012」に参戦。3月2日の1回戦でアックスマンと対戦し、サンタマリアで勝利。3月3日の2回戦でトミー・エンドと対戦し、ドラゴンスリーパーに敗れた。3月7日、後楽園ホール大会で青木と対戦。10分38秒、サンタマリアで勝利。3月18日、横浜文化体育館大会でスペル・クレイジーと組んで鼓太郎、青木組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。クレイジーが2階席からのケブラーダを決めたことで観客を味方につけ、終始圧倒。鼓太郎への合体式不知火・改を決めるなど大歓声を集めたが、24分11秒、鼓太郎のマスドライバーにマルビンが敗れた。4月10日、丸藤、杉浦ヨネ、石森で組んでいたユニットの名前が「BRAVE」に決定。4月14日、大阪府立体育会館第2競技場大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。13分16秒、変型パイルドライバーで勝利。4月15日、大阪府立体育会館第2競技場大会でコルト・カバナと対戦。8分58秒、横入り式回転エビ固めにフォール負け。5月19日、仙台産業展示館大会で金丸と対戦。11分19秒、タッチアウトに敗れた。5月20日、郡山総合体育館大会で小峠篤司と対戦。11分45秒、腕極め式前方回転エビ固めにフォール負け。7月6日、熊谷市民体育館大会で青木と対戦。13分8秒、ヘルズゲート(三角絞め)でレフリーストップ勝ち。7月22日、両国国技館大会でスペル・クレイジーと組んで鼓太郎、青木組のタッグ王座に挑戦。空中殺法で終始圧倒。12分58秒、マルビンがデッドラインで鼓太郎に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。9月8日から始まったジュニアタッグリーグ戦にスペル・クレイジーと組んで出場。9月13日、米子コンベンションセンター大会でエディ・エドワーズと対戦。11分11秒、回転エビ固めにフォール負け。9月15日、平和会館大会でボビー・フィッシュと対戦。5分42秒、ジャックナイフ式エビ固めでフォール勝ち。タッグリーグ戦は2勝1敗1引き分けで終えた。9月29日、後楽園ホール大会で石森太二と対戦。3分34秒、ストマックバスターを押さえこんでのエビ固めでフォール勝ち。10月8日、横浜文化体育館大会で石森、小峠組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分14秒、クレイジーがソルプレッサで小峠を丸めこんでフォール勝ち。10月21日、AAAのメキシコシティ大会でハロウィン、ダガ組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分49秒、マルビンがデッドラインでダガに勝利。12月4日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で金丸と対戦。7分22秒、首固めにフォール負け。12月9日、両国国技館大会で金丸、平柳組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分59秒、マルビンがデッドラインで平柳に勝利。12月15日、高松シンボルタワー展示場大会で鼓太郎と対戦。10分3秒、タイガードライバーに敗れた。12月16日、松下IMPホール大会で小峠と対戦。8分42秒、デッドラインで勝利。12月23日、ディファ有明大会でKENTAと対戦。3分36秒、go2sleepに敗れた。12月24日、ディファ有明大会で中嶋と対戦。9分45秒、ムーンサルトアタックを丸め込んでのエビ固めにフォール負け。 13年1月6日の後楽園ホール大会を最後に、ノアとの専属契約を結ばずにフリーに転向。2月13日、ブラジル・サンパウロのGINASIO 7 DE SETEMBROで行われたトーナメント「TORNEO LATINO AMERICANO DE LUCHA LIBRE」に参戦。1回戦で石森と対戦。11分12秒、首固めでフォール勝ち。2月15日、ペルー・リマ のArena AELUで行われた2回戦でKENTAと対戦。go2sleepに敗れた。3月10日、横浜文化体育館大会で平柳、マイバッハ谷口ジュニア組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分1秒、平柳の昇龍玄藩にマルビンが敗れて王座転落。3月31日、後楽園ホール大会で石森のGHCジュニア王座に挑戦。17分4秒、レヴォルシオンに敗れた。7月からスペル・クレイジーと組んでノアのジュニアヘビー級タッグリーグ戦に参戦。7月15日、ふじさんめっせ大会でデュアル・フォースと対戦。9分37秒、サンタマリアで勝利。7月24日、信州スカイパーク体育館大会でペサディーヤを相手にXNL世界王座の防衛戦。16分1秒、デッドラインで勝利。タッグリーグ戦は3勝1敗で惜しくもリーグ戦敗退。その後、メキシコのAAAでマスクマンのベンガラに変身。 15年7月18日から始まったノアの「グローバル・ジュニアヘビー級リーグ戦」にベンガラとして参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でTAKAみちのくと対戦。7分40秒、8・1(変型前方回転エビ固め)でフォール勝ち。7月22日、熊本市流通情報会館大会で大原はじめと対戦。6分15秒、8・1でフォール勝ち。7月24日、天草五和町コミュニティセンター大会で石森と対戦。10分48秒、450°スプラッシュに敗れた。7月28日、オロシティーホール大会で平柳と対戦。6分22秒、KICHIKUにフォール負け。8月1日、金沢流通会館大会で小峠と対戦。8分49秒、キルスイッチに敗れた。8月5日、ディファ有明大会でスペル・クレイジーと対戦。3分24秒、8・1でフォール勝ち。リーグ戦は3勝3敗に終わった。 18年7月7日から始まったノアのグローバル・ジュニアヘビー級タッグリーグ戦にリッキー・マルビンとして来日し、エル・イホ・デル・パンテーラと組んで参戦。リーグ戦は3勝3敗に終わった。

d
 グーグル検索 レスラーノート検索


ダークロHP