ダークロHP / レスラーノート

吉江豊

1974年1月5日
群馬県前橋市出身
180cm 120〜160kg 血液型O型
タイトル歴:IWGPタッグ 世界タッグ NWAインターコンチネンタルタッグ
得意技:裏足4の字固め カナディアン・ハンマー(カナディアン・バックブリーカーの体勢にかつぎ上げ、前方に浴びせ倒す) 雷電ドロップ ダイビングボディプレス

学生時代は柔道で体を鍛える。アニマル浜ロジムでトレーニングを積む。 93年12月、新日本プロレスの入門テストに合格。 94年2月、新日本プロレスに入門。12月9日、徳島市立体育館大会の小島聡戦でデビュー。4分23秒、逆エビ固めに敗れた。 95年1月30日、戸田市民スポーツセンター大会での永田との試合で右足腓骨骨折。3ヶ月の入院生活を送った。12月24日に復帰。欠場中に25キロ以上の増量に成功。 96年10月23日、長崎県立総合体育館大会で高岩竜一と対戦。9分53秒、逆エビ固めで勝利。シングルでの初勝利を挙げた。 98年8月、欧州遠征へ出発。CWAマットに参戦し、相撲スタイルでファイト。カナダ・カルガリーでは打撃特訓も経験。 00年3月に帰国。28日に永田中西福田らと格闘集団「G-EGGS」を結成。4月7日の東京ドーム大会で凱旋帰国試合として天山と対戦。パワーファイトで天山を追いこむが、ダイビングヘッドバットに敗れた。 01年6月8日、全日本プロレスの日本武道館大会で中西と組んで世界タッグ王者の太陽ケアジョニー・スミス組に挑戦。18分14秒、ケアのハワイアン・スマッシャーに吉江がフォール負け。6月29日、後楽園ホール大会で中西と組んでIWGPタッグ王者の天山、小島組に挑戦。22分2秒、天山のムーンサルトプレスに吉江がフォール負け。6月22日から始まったシリーズではシングルが多く組まれたが、中西、天山、永田、小島、スーパーJロブ・レイジを相手に全敗。7月16日、シリーズ最終戦の終了後に永田が「グループが結果的にぬるま湯になってしまったかも・・・。タマゴのカラは自分で破ろう、と発展的解散を決めました」とG-EGGS解散を表明。 02年4月7日、有明コロシアム大会で中西とノアに初参戦し、ワイルド2(森嶋力皇)のGHCタッグ王座に挑戦。24分7秒、森嶋のバックドロップに吉江がフォールを取られた。5月26日に再びノアに乗りこみ、森嶋とのシングル対決に勝利。10月14日、東京ドーム大会で柳澤龍志と対戦。5分33秒、ダイビングボディプレスで勝利。 03年1月4日、東京ドーム大会で4選手参加のヤングジェネレーション杯に参戦し、1回戦で真壁と対戦。13分20秒、裏拳からのフライングボディプレスで勝利。同日の決勝で柳澤龍志と対戦。6分48秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。6月13日、日本武道館大会で棚橋弘至と組んでタッグ王座の蝶野、天山組に挑戦。26分08秒、コーナー最上段からダイビングボディプレスを天山に浴びせて勝利。IWGPタッグ王座を獲得した。 04年1月4日、東京ドーム大会で棚橋のU−30王座に挑戦。17分6秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。5月3日、東京ドーム大会でK−1の大巨人、ヤン・ザ・ジャイアント・ノルキヤと異種格闘技戦。3分31秒、キャメルクラッチで勝利した。 06年1月に新日本プロレスを退団してフリーに転向。2月12日から、ゼロワンMAXにマスクマンのY2P-160kgとして参戦。2月25日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でスティーブ・コリノと組んで日高郁人、藤田ミノル組のタッグ王座に挑戦。21分53秒、Y2Pが軽井沢で藤田に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。3月21日、札幌テイセンホール大会で佐藤耕平横井宏考組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分49秒、Y2Pがピンクラッチで横井に勝利。6月20日、小田原アリーナ大会で佐藤耕平、崔領二組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分33秒、佐藤のジャーマンスープレックスにコリノが敗れて王座転落。7月20日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で田中将斗と対戦。11分27秒、濡れボディプレスで勝利。7月23日、青森産業会館大会で大谷晋二郎と対戦。10分18秒、投げっぱなしドラゴンスープレックスに敗れた。7月24日、秋田市立茨島体育館大会で本間朋晃と対戦。10分41秒、ダイビングボディプレスで勝利。7月25日、いわき市総合体育館大会で村上和成と対戦。11分15秒、両者リングアウト。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を終了。7月29日、後楽園ホール大会で大谷、田中、村上を相手に優勝決定戦進出をかけて4WAYマッチ。6分15秒、大谷がスモールパッケージホールドで村上にフォール勝ち。6分19秒、吉江がダイビングボディプレスで大谷に勝利。田中と1対1の対決となったが、7分26秒、ラリアットに敗れた。8月2日の無我ワールド・プロレスリングの旗揚げ戦に参戦し、長井満也にダイビングボディプレスで勝利。8月28日に無我ワールド・プロレスリング入団を表明。9月15日、アクロス福岡大会のメインで西村修と対戦。23分48秒、横入り式エビ固めにフォール負け。9月16日、別府杉乃井ホテル大会でヒロ斉藤と対戦。11分23秒、ダイビングボディプレスで勝利。9月18日、大阪ABCホール大会で長井と対戦。13分55秒、ダイビングボディプレスで勝利。9月22日、広島グリーンアリーナ・小ホール大会のメインでマイク・バートンと対戦。12分42秒、ダイビングボディプレスで勝利。9月25日、後楽園ホール大会でバック・クォーターメインと対戦。10分55秒、ダイビングボディプレスで勝利。10月31日、Zepp Sendai大会で後藤達俊と対戦。13分22秒、ダイビングボディプレスで勝利。11月2日、福島市国体記念体育館サブアリーナ大会でブラソ・デ・プラティーノと対戦。6分13秒、ダイビングボディプレスで勝利。11月5日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で藤波辰爾と対戦。8分27秒、ダイビングボディプレスで勝利。11月20日、六本木ヴェルファーレ大会で西村と3分5Rで対戦。5R時間切れ引き分け。12月7日、EBiS303大会での無我プレミアムトーナメントに参戦し、1回戦で長井と対戦。11分18秒、逆十字固めに敗れた。 07年1月20日、旭川地場産業振興センター大会で倉島信行と対戦。2分50秒、逆エビ固めで勝利。1月24日、大船渡市民体育館大会でバック・クォーターメインと対戦。11分58秒、ダイビングボディプレスで勝利。2月25日、ABCホール大会で後藤達俊と対戦。11分7秒、ダイビングボディプレスで勝利。2月27日、明石市立産業交流センター大会でマーク・マッカイと対戦。7分38秒、両者リングアウト。3月3日、豊田市柳川瀬公園体育館大会でヒロ斉藤と対戦。10分51秒、ダイビングボディプレスで勝利。3月8日、アクロス福岡大会でマーク・マッカイと対戦。11分29秒、ダイビングボディプレスで勝利。4月3日、無我の大館市民体育館大会で長井満也と対戦。13分17秒、ダイビングボディプレスで勝利。4月4日、無我の青森産業会館大会で後藤達俊と対戦。14分40秒、ダイビングボディプレスで勝利。6月21日、無我の後楽園ホール大会で川田利明とシングルで対戦。160キロの巨体を活かしたパワーファイトで奮闘したが、22分42秒、ランニング顔面蹴りに敗れた。6月30日、米沢市営体育館大会で後藤達俊と対戦。15分23秒、ダイビングボディプレスで勝利。7月13日、UWAI STATIONの大阪・松下IMPホール大会で村浜武洋と対戦。4R1分46秒、ダイビングボディプレスで勝利した。7月16日から始まったZERO−ONE MAXの火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で崔領二と対戦。14分29秒、ダイビングボディプレスで勝利。7月22日、青森・問屋町ビッグサイト大会で日高郁人と対戦。12分25秒、リングアウト負け。7月24日、山形市総合スポーツセンター大会で大谷晋二郎と対戦。30分時間切れ引き分け。7月27日、広島産業会館・西展示館大会で斎藤彰俊と対戦。30分時間切れ引き分け。1勝1敗2引き分けでリーグ戦を終了。7月29日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で西村と3本勝負で対戦。1本目は20分46秒、足4の字固めに敗れた。2本目は8分15秒、ダイビングボディプレスで勝利。3本目は14分56秒、カナディアンバックブリーカーで勝利した。8月2日、Aブロックは5人とも同点となったため、後楽園ホール大会で火祭りの優勝決定戦進出をかけて大谷、崔、日高、齋藤を相手に5WAYマッチに出場したが敗れた。9月23日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で川田とのリベンジマッチ。18分57秒、右キックに敗れた。10月19日、西村が征矢学を連れて無我を退団。その後は無我(08年にドラディションと改名)の中心選手として活躍。11月3日、ウイングハット春日部大会で高木功と対戦。16分42秒、ダイビングボディプレスで勝利。11月20日、大分イベントホール大会でヒロ斉藤と対戦。15分43秒、ダイビングボディプレスで勝利。12月3日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で第2回DRAGON CUPに参戦し、1回戦で長井と対戦。25分4秒、ダイビングボディプレスで勝利。12月13日、後楽園ホール大会での準決勝で潮崎豪と対戦。20分16秒、ダイビングボディプレスで勝利。同日の決勝で藤波と対戦。13分59秒、ダイビングボディプレスで勝利。第2回DRAGON CUPに優勝した。 08年4月20日、ZERO−ONE MAXの桜山温泉センター大会でKAMIKAZEと対戦。14分、ダイビングボディプレスで勝利。5月5日、後楽園ホールでの蝶野プロデュース興行「PREMIUM」で中西学と対戦。大型パワーファイター同士の肉弾戦を展開。必殺のダイビングボディプレスを決めるがカウント2。ヘラクレスカッターをくらい、最後は24分30秒、ラリアットからのジャーマンスープレックス2連発に敗れた。7月25日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で滝澤と組んで関本マンモス佐々木組のBJWタッグ王座に挑戦。23分8秒、関本のジャーマンスープレックスに滝澤が敗れた。試合後に関本に一騎打ちを要求。8月から新日本プロレスのG1に参戦。8月9日に矢野通と対戦し、11分38秒、ダイビングボディプレスからのドラゴンスリーパーで完勝。8月11日には中邑真輔と対戦し、15分20秒、羽根折り固めに敗れた。8月13日に永田と対戦し、15分38秒、バックドロップホールドに敗れた。8月14日に後藤洋央紀と対戦し、14分28秒、ダイビングボディプレスで勝利。16日に天山と対戦し、15分9秒、ダイビングボディプレスで勝利。17日に川田と対戦し、30分時間切れ引き分け。リーグ戦を3勝2敗1分けで終えて、決勝進出はできなかった。9月21日、ドラディションの後楽園ホール大会で関本と対戦。21分32秒、ダイビングボディプレスで勝利。10月から中西と組んで新日本プロレスのG1タッグリーグ戦に出場。Bブロックを2位で通過し、11月5日の後楽園ホールでの決勝トーナメント準決勝で小島、天山組と対戦。19分45秒、小島のラリアットに中西がフォール負け。12月6日、愛知県体育館大会で中西と組んでIWGPタッグ王者の真壁、矢野組に挑戦。21分11秒、真壁のトップロープからのニードロップに吉江がフォール負け。12月28日、新木場1stRINGで自主興行を開催。メインで長井と対戦。30分時間切れ引き分けに終わった。 09年1月29日、新宿FACE大会で梶原慧と対戦。7分45秒、逆エビ固めで勝利。2月8日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でアミーゴ鈴木と対戦。8分11秒、ヘッドロックで勝利。3月8日、新日本プロレスの愛知県体育館大会でのNEW JAPAN CUP1回戦で中西と対戦。20分29秒、ダイビングボディプレスで勝利。3月15日、後楽園ホールでの2回戦で石井智宏と対戦。13分38秒、ダイビングボディプレスで勝利。3月22日、尼崎市記念公園総合体育館での準決勝でジャイアント・バーナードと対戦。8分56秒、ダイビングボディプレスをかわされた直後に横回転エビ固めに敗れた。5月14日、ドラディションの新宿FACE大会で大森隆男と対戦。15分51秒、両者リングアウトに終わった。7月23日、新宿FACE大会でアレクサンダー大塚と組んで長井、嵐組と対戦。20分23秒、長井のハイパーニー空牙に吉江がフォール負け。この試合を最後にドラディションを退団。12月13日、新日本プロレスのグリーンドーム前橋大会でデビュー15周年記念大会を開催。メインで棚橋と組んで中邑、石井組と対戦。18分13秒、棚橋がテキサスクローバーホールドで石井に勝利した。 10年2月6日、ノアのディファ有明大会で谷口周平と対戦。10分53秒、ダイビングボディプレスで勝利。3月14日、ディファ有明での丸藤プロデュース興行で覆面レスラーのY2P−150kgに変身して石森太二と対戦。9分49秒、ダイビングボディプレスで勝利。3月18日、ノアのキラメッセぬまづ大会で志賀賢太郎と対戦。11分12秒、ダイビングボディプレスで勝利。3月21日、ノアの石川県産業展示館3号館で井上雅央と対戦。11分35秒、ダイビングボディプレスで勝利。5月22日、ノアの後楽園ホール大会で佐野と対戦。14分2秒、ダイビングボディプレスで勝利。7月10日、ノアの有明コロシアム大会で森嶋と対戦。150キロ以上の両者のぶつかり合いとなった。16分9秒、バックドロップに敗れた。7月19日、健介オフィスの博多スターレーン大会で佐々木健介と対戦。真っ向勝負を展開し、22分11秒、ラリアットからのノーザンライトボムに敗れた。7月24日から始まったZERO1の火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でプレデターと対戦。14分11秒、キングコングニードロップに敗れた。7月31日、美濃加茂市中央体育館大会で菅原拓也と対戦。11分11秒、ダイビングボディプレスで勝利。8月1日、大阪府立体育会館第二競技場大会で大谷と対戦。16分46秒、ダイビングボディプレスで勝利。8月2日、Zepp Nagoya大会で関本と対戦。14分32秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。2勝2敗でリーグ戦に敗退した。9月26日、ノアの日本武道館大会で井上雅央と対戦。11分26秒、ダイビングボディプレスで勝利。12月5日、ノアの日本武道館大会でGHC王座挑戦権をかけてバイソン・スミスと対戦。13分18秒、ラリアットに敗れた。12月からFUNAKIと組んでZERO1のタッグリーグ戦「風林火山」に出場したが、3勝1敗でリーグ戦敗退。 11年3月5日、ノアの有明コロシアム大会で秋山準と対戦。10分41秒、エクスプロイダーに敗れた。4月、グローバルタッグリーグ戦に森嶋と組んで出場。4勝3敗に終わった。7月23日、ノアの大阪府立体育会館大会で森嶋と組んでバーナード、アンダーソン組のGHCタッグ王座に挑戦。16分27秒、合体技のマジックキラーをくらって吉江がバーナードにフォール負け。9月19日、ノアのアクロス福岡イベントホール大会でモハメド・ヨネと対戦。11分33秒、ダイビングボディプレスで勝利。11月3日からノアのグローバルリーグ戦に参戦。仙台産業展示館大会の初戦で高山善廣と対戦。9分48秒、エベレストジャーマンに敗れた。11月5日、ディファ有明大会で宮原と対戦。9分28秒、ダイビングボディプレスで勝利。11月6日、名古屋国際会議場大会で金丸と対戦。3分55秒、ダイビングボディプレスで勝利。11月8日、後楽園ホール大会でトレバー・マードックと対戦。7分22秒、横入り式回転エビ固めにフォール負け。11月13日、大阪府立体育会館第2競技場大会で三冠王者の秋山と対戦。11分16秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。11月14日、後楽園ホール大会でGHC王者の潮崎と対戦。16分1秒、ゴーフラッシャーに敗れた。11月17日、旭川地場産業振興センター大会で森嶋と対戦。12分15秒、ダイビングボディプレスで勝利。11月19日、札幌テイセンホール大会で鈴木鼓太郎と対戦。6分49秒、リングアウト負け。リーグ戦は3勝5敗に終わり、Aブロック同点6位に終わった。12月18日、松下IMPホール大会で井上雅央と対戦。3分38秒、空中胴締め落としで勝利。12月23日、ディファ有明大会のメインで森嶋と対戦。12分51秒、バックドロップに敗れた。 12年1月22日、大阪府立体育会館大会でヨネと対戦。10分35秒、側頭部への廻し蹴りをくらってフォール負け。12年3月4日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で西村修と対戦。ドラディションでの遺恨清算マッチとなったが、5分32秒、フライングボディシザースドロップで勝利。試合後に「もう、終わりにしましょう」と吉江が西村に遺恨決着を宣言した。4月21日から全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月22日、藤岡市民ホール大会で岡林裕二と対戦。10分48秒、ダイビングボディプレスで勝利。4月23日、イコス上尾大会での試合中に左足首骨折および靱帯損傷の重傷を負い、長期欠場。 13年1月20日、全日本プロレスのグリーンドーム前橋大会で復帰戦。KENSOと組んでSUSHIMAZADA組と対戦。11分37秒、吉江がフライングボディシザースドロップでMAZADAに勝利した。2月24日、ノアのグリーンドーム前橋大会で井上雅央と対戦。11分26秒、空中胴締め落としで勝利。4月7日、全日本プロレスの久喜市総合体育館大会で中之上靖文と対戦。8分30秒、空中胴締め落としで勝利。7月17日から始まったZERO1の火祭りに参戦。7月21日、青森はまなす会館大会で崔領ニと対戦。13分42秒、那智の滝に敗れた。7月26日、芝新堀町児童遊園大会でデーモン植田と対戦。9分47秒、ダイビングボディプレスで勝利。7月29日、名古屋 テレピアホール大会で岡林と対戦。30分時間切れ引き分け。8月3日、つくばカピオ大会でライディーンと対戦。ラリアットに敗れた。8月4日、後楽園ホール大会で大谷と対戦。14分24秒、ダイビングボディプレスで勝利。2勝2敗1引き分けでリーグ戦に敗退した。9月12日、ノアの海峡メッセ下関大会でマイキー・ニコルスと対戦。12分2秒、スライディングラリアットに敗れた。12月1日、ZERO1の新木場1stRING大会で柴田正人と組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦でデーモン植田、小幡組と対戦。14分31秒、植田のラリアットに柴田が敗れた。12月2日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で佐藤光留と対戦。8分2秒、ジャンピングボディプレスで勝利。12月3日、全日本プロレスの福島市国体記念体育館サブアリーナ大会で石井慧介と対戦。8分30秒、ジャンピングボディプレスで勝利。 12月4日、全日本プロレスの大館市民体育館大会で高尾蒼馬と対戦。8分13秒、ジャンピングボディプレスで勝利。12月7日、全日本プロレスの富山産業展示館テクノホール大会で石井慧介と対戦。9分3秒、フライングボディシザースドロップで勝利。12月8日、全日本プロレスの大阪府立体育会館第2競技場大会でと対戦。8分22秒、ランニングボディプレス3連発に敗れた。 14年1月26日、全日本プロレスの神戸サンボーホール大会で土方隆司と対戦。9分17秒、フライングボディシザースドロップで勝利。2月11日、大和スポーツセンター大会で曙と組んで潮崎、宮原組を相手に世界タッグ王座挑戦者決定戦。17分44秒、吉江がダイビングボディプレスで宮原に勝利。2月16日、アクロス福岡大会で曙と組んで諏訪魔ドーリング組の世界タッグ王座に挑戦。19分35秒、ドーリングのデスバレーボムに吉江が敗れた。4月13日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月14日、仙台サンフェスタ大会でゼウスと対戦。14分35秒、ダイビングボディプレスで勝利。4月15日、河西体育センター大会で潮崎と対戦。17分46分、ゴーフラッシャーに敗れた。4月20日、花巻なはんプラザ大会で秋山と対戦。13分34秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。4月23日、後楽園ホール大会でKENSOと対戦。11分23秒、DKロック(変形外道クラッチ)にフォール負け。4月27日、大阪府立体育会館大会でドーリングと対戦。5分18秒、ラリアットに敗れた。リーグ戦は1勝4敗に終わった。5月16日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で大森と対戦。11分33秒、スライディングアックスボンバーに敗れた。9月、全日本プロレスの王道トーナメントに参戦。9月18日 、豊橋市総合体育館サブアリーナ大会での1回戦で曙と対戦。7分26秒、ヨコヅナインパクトに敗れた。9月23日、全日本プロレスの熊本流通情報会館大会でドーリングと対戦。10分1秒、パイルドライバーに敗れた。10月22日、全日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで曙と組んで秋山、大森組の世界タッグ王座に挑戦。19分40秒、大森のスライディングアックスボンバーに吉江が敗れた。11月16日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に曙と組んで参戦。4勝3敗に終わった。 15年3月16日、全日本プロレスの新潟市体育館大会で大森と対戦。17分51秒、ダイビングボディプレスで勝利。3月22日、全日本プロレスの博多スターレーン大会のメインで曙と組んで秋山、大森組の世界タッグ王座に挑戦。24分19秒、曙がヨコヅナインパクトで秋山に勝利。世界タッグ王座を獲得した。4月5日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の沖縄コンベンションセンター大会で諏訪魔と対戦。13分39秒、バックドロップに敗れた。4月13日、宮城野区文化センター大会でボディガーと対戦。11分59秒、ダイビングボディプレスで勝利。4月21日、栃木県総合文化センター・サブホール大会で真霜拳號と対戦。10分50秒、回転十字固めにフォール負け。4月22日、上田創造館大会で大森と対戦。15分42秒、スライディングアックスボンバーに敗れた。4月25日、後楽園ホール大会で潮崎と対戦。14分33秒、ラリアットに敗れた。リーグ戦は1勝4敗に終わった。5月6日、全日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで潮崎、宮原組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分、宮原のブレイクハートからのパッケージジャーマンスープレックスに吉江が敗れて王座転落。9月14日、全日本プロレスの銅夢にいはま大会での王道トーナメント1回戦で宮原と対戦。15分、ブラックアウトに敗れた。11月23日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でジェイク・リーと対戦。10分32秒、ジャンピングボディプレスで勝利。11月23日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に入江茂弘と組んで参戦。リーグ戦は3勝3敗に終わった。 16年3月19日、全日本プロレスの横浜ラジアントホール大会で野村直矢と対戦。10分37秒、ダイビングボディプレスで勝利。4月9日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月10日、長野・アークス大会でゼウスと対戦。13分9秒、ジャックハマーに敗れた。4月17日、新潟・サンビレッジしばた大会で青木篤志と対戦。11分29秒、ダイビングボディプレスで勝利。4月18日、鶴ヶ城体育館大会でジェイク・リーと対戦。10分52秒、ジャンピングボディプレスで勝利。4月23日、岡山県卸センター・オレンジホール大会で大森と対戦。11分7秒、ダイビングボディプレスで勝利。4月24日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で崔領二と対戦。9分43秒、那智の滝に敗れた。リーグ戦は3勝2敗1不戦勝に終わった。5月22日、全日本プロレスの埼玉・SKIPシティ大会で大森と対戦。12分18秒、スライディングアックスボンバーに敗れた。6月24日、全日本プロレスの紋別市スポーツセンター大会で野村直矢と対戦。10分18秒、ジャンピングボディプレスで勝利。7月23日、全日本プロレスの博多スターレーン大会で青柳優馬と対戦。9分4秒、ジャンピングボディプレスで勝利。9月4日、全日本プロレスの品川プリンスホテル大会で王道トーナメントに参戦。1回戦で青木篤志と対戦。8分51秒、ジャックナイフ式エビ固めにフォール負け。11月2日、全日本プロレスの長野・キッセイ文化ホール中ホール大会で諏訪魔と対戦。9分7秒、バックドロップに敗れた。11月3日、全日本プロレスの吉野運動公園体育館大会で野村直矢と対戦。9分23秒、ジャンピングボディプレスに敗れた。12月3日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に西村と組んで参戦。12月11日、全日本プロレスの大阪府立体育会館・第2競技場大会でジェイク・リーと対戦。10分8秒、バックドロップに敗れた。タッグリーグ戦は2勝3敗に終わった。 17年1月14日、全日本プロレスの広島マリーナポップ大会で丸山敦と対戦。8分44秒、ジャンピングボディプレスで勝利。1月19日、全日本プロレスのフードパル熊本大会で大森と対戦。11分4秒、スライディングアックスボンバーに敗れた。1月21日、全日本プロレスの周南市新南陽ふれあいセンター大会で不動力也と対戦。9分38秒、ダイビングボディプレスで勝利。1月28日、全日本プロレスの鳩山町中央公民館大会で宮原と対戦。14分19秒、ブラックアウトに敗れた。6月16日、全日本プロレスの函館総合卸センター流通ホール大会で岡田佑介と対戦。6分13秒、逆エビ固めで勝利。6月21日、全日本プロレスの釧路青雲台体育館大会で秋山のGAORA・TV王座に挑戦。リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。6月25日、全日本プロレスの紋別市スポーツセンター大会で石川修司と対戦。9分45秒、ランニングニーリフトに敗れた。6月28日、全日本プロレスの旭川地場産業振興センター大会でドーリングと対戦。4分55秒、ラリアットに敗れた。8月17日、ZERO1の新木場1stRING大会で将軍岡本と対戦。14分35秒、バックドロップに敗れた。8月26日、ZERO1の高岡テクノドーム大会で佐藤耕平と対戦。12分13秒、リングアウト勝ち。9月14日、ZERO1の新木場1stRING大会で将軍岡本と組んで佐藤耕平、鈴木秀樹組を相手にNWAインターコンチネンタルタッグ王座決定戦。17分32秒、佐藤のジャンピングパイルドライバーに岡本が敗れた。9月24日、ZERO1の名古屋国際会議場大会で柴山貴哉と対戦。12分30秒、ランニングボディプレスで勝利。10月26日、ZERO1の後楽園ホール大会で将軍岡本と組んで佐藤耕平、鈴木秀樹組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。15分45秒、鈴木の新卍固めに岡本が敗れた。11月3日、ZERO1の川崎市スポーツ文化総合センター大会で将軍岡本と組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦で大谷、スーパー・タイガー組と対戦。13分43秒、吉江がフライングボディプレスで大谷に勝利。11月5日、いわき市平体育館大会での2回戦でTARUハートリー・ジャクソン組と対戦。13分41秒、吉江がダイビングボディプレスでジャクソンに勝利。11月23日、後楽園ホール大会での準決勝で佐藤耕平、鈴木秀樹組と対戦。10分53秒、吉江がフライングボディプレスで佐藤に勝利。同日の決勝で小幡、宮本組と対戦。17分8秒、岡本がバックドロップで小幡に勝利。タッグトーナメントに優勝した。 18年1月1日、ZERO1の後楽園ホール大会で岡本と組んで佐藤耕平、鈴木秀樹組のタッグ王座に挑戦。11分16秒、岡本がバックドロップで佐藤に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。2月12日、ZERO1の新木場1stRING大会でTARU、ハートリー・ジャクソン組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分49秒、岡本がバックドロップでTARUに勝利。3月4日、ZERO1の後楽園ホール大会で田中将斗、火野組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分1秒、火野のFacking Bombに岡本が敗れて王座転落。4月7日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月10日、アオーレ長岡大会でディラン・ジェイムス(ライディーン)と対戦。10分10秒、チョークスラムに敗れた。4月11日、金沢流通会館大会で諏訪魔と対戦。11分5秒、バックドロップに敗れた。4月12日、豊岡市民体育館大会で秋山と対戦。11分12秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。4月14日、広島マリーナホップ大会でゼウスと対戦。13分32秒、ダイビングボディプレスで勝利。4月16日、オロシティーホール大会でKAIと対戦。10分、メテオインパクトに敗れた。4月18日、松山市総合コミュニティセンター大会で丸藤と対戦。11分38秒、不知火に敗れた。4月25日、後楽園ホール大会でヨシタツと対戦。11分43秒、ダイビングボディプレスで勝利。リーグ戦は2勝5敗に終わった。

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