ダークロHP / レスラーノート

モハメド・ヨネ

本名:米山聡
1976年2月23日
愛知県名古屋市出身
185cm(頭髪含めて2m) 100kg 血液型B型
タイトル歴:グローバル・ハードコア・クラウン GHCタッグ
得意技:キン肉バスター ローリングサンダー(浴びせ蹴り) ダイビング・ギロチンドロップ

一番最初に観戦した団体は大宮スケートセンターでの全日本プロレス。その大会でジャンボ鶴田を見て驚きプロレス入りを決意する。中学、高校時代はバレーボール部に所属。 卒業後の95年、プロフェショナル・レスリング藤原組に入門。8月18日、南足柄市体育センターのアレクサンダー大塚戦でデビュー。15分引き分けに終わった。11月19日、藤原組の横浜文化体育館大会で小野武志と対戦。6分26秒、裸絞めに敗れた。同年暮れに藤原組を卒業。石川池田らと共にバトラーツを結成。同期のアレクサンダー大塚らと凌ぎを削りながら着実に力をつけていった。 96年8月25日、徳島文化の森総合公園大会で垣原賢人と対戦。54秒、逆エビ固めに敗れた。9月29日、館山市民センター大会で臼田と対戦。10分3秒、チキンウイングアームロックに敗れた。10月2日、安中市中央体育館大会で池田と対戦。5分31秒、逆片エビ固めに敗れた。10月4日、南熱海マリンホール大会で石川雄規と対戦。8分1秒、アームバーに敗れた。10月30日、バトラーツ初となる後楽園ホール大会での第1試合で黒田哲弘と対戦。7分41秒、逆片エビ固めに敗れた。腰の負傷からの長期欠場後、リングネームをモハメド・ヨネに変更。モハメド・ヨネの由来は語呂がいいから。他にカロチン・ヨネヤマやヨネ・トラボルタなどが候補に挙がっていたという。 97年11月20日、リングスの大阪市中央体育館大会に出場し、成瀬昌由と対戦。5分35秒、裸絞めに敗れた。 98年1月20日、後楽園ホール大会で折原昌夫と対戦。15分1秒、急所パンチからの首固めにフォール負け。2月15日、全日本プロレスに初参戦。後楽園ホール大会で池田と組んでモスマン菊地毅組と対戦。13分5秒、菊池の腕固めにヨネが敗れた。 00年にフリー参戦した長井と壮絶な打撃戦を展開して脚光を浴びる。 01年のバトラーツ解散後、12月、ノアに入団。 03年3月6日、日本武道館大会で池田と組んで三沢光晴小川良成組のGHCタッグ王座に挑戦。29分28秒、小川の首固めにヨネがフォール負け。11月1日、日本武道館大会でWLW王者の森嶋猛に挑戦。「いきますよお客さん!」と予告してのダイビングギロチンドロップやバックドロップ、キン肉バスターなどで王者を追いこんだが、12分18秒、森嶋の足が浮くほどの強烈なバックドロップで敗れた。 05年3月5日、GHCハードコア王者の丸藤正道に挑戦。12分36秒、ハイキックからのキン肉バスターで勝利してグローバル・ハードコア・クラウンを獲得。レスラー人生10年目にして初のタイトル獲得となった。4月20日、森嶋とチェーンデスマッチで防衛戦を行い、23分29秒、両者KOの引き分けに終わった。6月7日に菊地毅と防衛戦。14分31秒、ダイビング・ギロチンドロップで勝利して2度目の防衛に成功した。9月11日、橋誠相手に3度目の防衛戦。22分53秒、キン肉バスターで防衛に成功した。10月22日、スコーピオ相手に4度目の防衛戦。29分30秒、ムーンサルトプレスで敗れてグローバル・ハードコア・クラウン王座から転落。10月28日、森嶋と組んで、GHCタッグ王者の鈴木みのる、丸藤組に挑戦。30分2秒、キン肉バスターで丸藤にフォール勝ちし、GHCタッグ王座を獲得した。11月5日、柴田勝頼KENTA組相手に防衛戦。27分50秒、森嶋の強烈なバックドロップがKENTAに炸裂して防衛に成功した。 06年5月26日、イギリスのドンカスターでダグ・ウイリアムスナイジェル・マッギネス組とGHCタッグ王座の防衛戦を行ない、30分時間切れの引き分けに終わった。6月4日、札幌・STVスピカ大会で小橋本田組を相手にタッグ王座の防衛戦。33分31秒、本田の抱え込み式デッドエンドにヨネが敗れてタッグ王座から陥落。その後、同王座は小橋の長期欠場により空位となった。11月のGHCタッグ王座決定トーナメントに森嶋と組んで出場。12月2日、横浜文化体育館大会での決勝で高山佐野組と対戦。29分7秒、森嶋がバックドロップで佐野に勝利。GHCタッグ王座を獲得。 07年3月4日、日本武道館大会で秋山準とシングルで対戦。秋山の入場時に花道をダッシュして先制攻撃。試合開始直後にハイキックをクリーンヒットさせ、キンニクバスターを炸裂。ダイビングギロチンドロップをかわされた後、強烈なエクスプロイダーで反撃される。張り手の応酬からまたもエクスプロイダーを浴びて、4分45秒、最後はスターネスダストαで敗れたが、強烈なインパクトを残した。4月1日、秋山、力皇組に敗れてタッグ王座から転落。5月19日、ディファ有明大会でテッド・デビアス・ジュニアと対戦。10分9秒、キン肉バスターで勝利。8月からノアのヘビー級での初めてのシングルリーグ戦であるGHC挑戦者決定リーグ戦に出場。8月12日に力皇と対戦。13分15秒、キン肉バスター、ダイビング・ギロチンドロップなどで真っ向勝負を展開。張り手合戦に負け、ラリアット、無双の前に敗れた。8月14日に井上雅央と対戦し、15分33秒、キン肉バスターで勝利。8月19日に丸藤と対戦。ラリアットやハイキックなど、強烈な技で丸藤を圧倒。しかしキン肉バスターを切り返され、18分4秒、完璧首固めで敗れた。8月25日に斎藤彰俊と対戦。12分35秒、後頭部へのハイキックで勝利した。リーグ戦は2勝2敗に終わった。 08年6月1日、北海道立総合体育センター大会で森嶋とノンタイトル戦。GHC王者森嶋のパワーファイトに圧倒されて、14分8秒、バックドロップに敗れた。7月8日、大阪府立体育会館第二競技場大会で丸藤とシングルで対戦。15分25秒、キンニクバスターを首固めに返されて敗れ、GHC王座挑戦から一歩後退。9月7日、健介オフィス自主興行で佐々木健介が挨拶をしている最中に乱入。キン肉バスターで倒し、前日に健介が獲ったばかりのGHC王座への挑戦をアピール。9月15日、ディファ有明でのROH日本公演終了後、車に乗りこもうとした健介を襲撃し、投げ飛ばして蹴りやパンチを叩きこんだ。9月27日、大阪府立体育会館大会で佐々木健介に挑戦。16分58秒、ノーザンライトボムに敗れた。12月7日の日本武道館大会で力皇と握手し、共闘をアピール。 09年1月のシリーズでは力皇とのタッグがほぼ組まれず、1月25日の後楽園ホール大会の試合後、試合でタッグを組んでいた森嶋を力皇と共に襲撃して新軍団結成をアピール。2月15日、ディファ有明大会で力皇と組んで森嶋、橋組と対戦。金丸鼓太郎平柳が試合に介入し、5分43秒、ヨネが橋に後頭部へのキック3連発をくらわせてフォール勝ち。試合後に金丸、鼓太郎、平柳と共に新軍団結成をアピール。チーム名は「Dis Obey(ディス・オベイ)」となった。これを機に、アフロヘアからドレッドヘアにしてイメージチェンジ。2月19日、大阪府立体育会館第2競技場大会ではGHCタッグ王者の齋藤、スミス組と対戦。18分11秒、ヨネのハイキックからの力皇の無双で齋藤にフォール勝ち。4月から力皇と組んでグローバルタッグリーグ戦に参戦。3勝2敗2分けでリーグ戦の優勝を逃した。8月22日、神戸サンボーホール大会で杉浦貴と対戦し、17分26秒、オリンピック予選スラムに敗れた。11月19日、後楽園ホール大会で佐野と対戦。10分52秒、キン肉バスターで勝利。11月23日、博多スターレーン大会で田上明と対戦。8分58秒、キン肉バスターで勝利。11月28日、広島グリーンアリーナ大会でクリス・ヒーローと対戦。13分52秒、キン肉バスターで勝利。12月6日、日本武道館大会で力皇と組んでGHCタッグ王者の森嶋、佐々木健介組に挑戦。26分40秒、ヨネが後頭部への回し蹴りで森嶋にフォール勝ちしてGHCタッグ王座を獲得。大凡戦となり、試合後にはブーイングも飛んだ。12月13日、新日本プロレスの前橋大会に乱入して、試合後の真壁刀義を襲撃。12月24日、ディファ有明大会で杉浦と対戦。試合中に真壁が乱入して無効試合となった。 10年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会で真壁と対戦。入場してきた真壁を花道で襲撃したが、その後はいいところがなく、5分39秒、コーナー最上段でのスパイダージャーマンからのダイビング・ニードロップに完敗。2月28日、日本武道館大会で高山、佐野組を相手に防衛戦。序盤に高山のエベレストジャーマン、佐野のソバットを連続でくらってしまい、場外で長時間ダウン。力皇がローンバトルを耐えきり、16分36秒、合体キン肉バスターを佐野に決めてフォール勝ち。3月14日、ディファ有明大会での試合後に村上がヨネをリング上で襲撃。3月20日、後楽園ホール大会のメインで力皇と組んで村上、臼田組と対戦。ゴング前から場外乱闘となり、リング内での戦いは1度だけ。村上はレフリーをパンチでKOし、大混乱の末に6分20秒、両者反則による無効試合。両チーム退場後も観客から大ブーイング。さらにリングに上がった丸藤が千葉大会での再戦を告げたためさらに観客から怒号を浴びた。3月26日、千葉公園体育館大会で村上、臼田を相手に防衛戦。18分、力皇の無双で臼田に勝利して防衛に成功。3月28日から始まったノアのグローバル・リーグ戦に参戦。4月10日、後楽園ホール大会での初戦で川田利明と対戦。30分時間切れ引き分けに終わった。4月14日、大阪府立体育会館第二競技場大会でバイソン、キース組を相手にタッグ王座の防衛戦。24分41秒、バイソンの雪崩式バイソン・テニエルに力皇がフォール負けして王座転落。4月16日、米子コンベンションセンター大会で森嶋と対戦し、12分39秒、バックドロップに敗れた。4月18日、博多スターレーン大会で丸藤と対戦。16分35秒、キン肉バスターで勝利。4月22日、釧路・鳥取ドーム大会で高山善廣と対戦。8分15秒、エベレストジャーマンに敗れた。4月28日、青森産業会館大会で齋藤彰俊と対戦し、12分50秒、後頭部への廻し蹴り3連発で勝利。この結果、2勝2敗1分けでリーグ戦敗退。6月8日、新日本プロレスのディファ有明大会で潮崎と組んで真壁、本間組と対戦。13分7秒、潮崎がショートレンジ・ラリアットで本間に勝利。6月19日、新日本プロレスの大阪府立体育会館大会で本間朋晃と対戦し、8分58秒、キン肉バスターで勝利。8月4日、ディファ有明大会での休憩前に、挨拶のためリングインした小島聡に襲いかかり、ラリアット。「ばかやろう、小島!なに、人のリングでかっこつけてんだ!おまえなんかおれで十分なんだ!」と宣戦布告。小島も「22日に有明コロシアムに行っちゃうぞバカヤロー!」とマイクで返答した。8月22日、有明コロシアム大会で小島と対戦。G1覇者の小島に対し、試合前から勝敗の予想はついたが、11分50秒、ラリアットを豪快にくらってフォール負け。9月11日、ディファ有明での選手会興行で齋藤と対戦し、15分1秒、デスブランドに敗れた。9月26日、日本武道館大会でバイソン・スミスと対戦。7分11秒、場外花道から場外へ落とすバイソンテニエルをくらってレフリーストップ負け。担架で運ばれて退場した。 11年1月15日、大阪府立体育会館大会で森嶋と対戦。9分、バックドロップに敗れた。1月29日にKENTAがディス・オベイに加入。3月5日、有明コロシアム大会でKENTA、金丸、平柳と組んで健介、梶原、宮原、起田組と対戦。試合中に金丸のブレーンバスター、KENTAのgo2sleepをくらって梶原にフォール負け。KENTA、金丸、平柳が脱退し、ディス・オベイが崩壊した。3月12日、Zepp Nagoya大会で平柳と対戦。2分19秒、乱入したKENTAと金丸にイス攻撃されて反則勝ち。3月21日、福岡国際センター大会で金丸と対戦。5分50秒、KENTA、平柳に乱入されて反則勝ち。3月27日、ディファ有明大会でKENTAと対戦。金丸と平柳に乱入されて、12分21秒、イス攻撃をくらって反則勝ち。4月、グローバルタッグリーグ戦に杉浦と組んで出場。4月29日、リーグ最終戦の後楽園ホール大会のメインで秋山、齋藤組と対戦。勝てば優勝だったが、20分45秒、齋藤のデスブランドに杉浦が敗れた。5月8日、有明コロシアム大会でKENTA、金丸、平柳を相手にハンディキャップマッチで対戦。シングル3連戦というハードな形式となった。平柳には2分42秒、回し蹴りで勝利。金丸には11分、キン肉バスターで勝利。KENTAとの対戦時には攻め疲れて動きが鈍くなり、3分13秒、go2sleepに敗れた。6月11日、ディファ有明大会でKENTAと対戦。4分10秒、場外で机を設置し、その上にエプロンからキン肉バスターを決め、レフリーストップ勝ち。7月10日、有明コロシアム大会で齋藤と対戦。10分40秒、ダイビングギロチンドロップで勝利。8月17日、ディファ有明大会で森嶋と対戦。9分26秒、バックドロップに敗れた。9月18日、平和会館3階ホール大会で齋藤と対戦。14分17秒、ランニング・スイクルデスに敗れた。9月19日、アクロス福岡イベントホール大会で吉江豊と対戦。11分33秒、ダイビングボディプレスに敗れた。10月2日、甲府市総合市民会館大会で佐野と対戦。12分57秒、ノーザンライトボムに敗れた。11月3日からグローバルリーグ戦に参戦。11月5日、ディファ有明大会の初戦で杉浦と対戦。30分時間切れの引き分け。11月6日、「うまい肉と麺の店 ヨネ家」を大田区池上にオープンした。同日の名古屋国際会議場大会で齋藤と対戦。5分38秒、ランニング・スイクルデスに敗れた。11月8日、後楽園ホール大会でバイソン・スミスと対戦。8分25秒、巻き込みでフォール勝ち。11月10日、広島産業会館大会でKENTAと対戦。15分11秒、GAME OVERに敗れた。11月12日、高松市総合体育館大会で谷口周平と対戦。11分5秒、キン肉バスターで勝利。11月17日、旭川地場産業振興センター大会でボビー・フィッシュと対戦。10分58秒、キン肉バスターで勝利。11月18日、南幌町スポーツセンター大会で佐野と対戦。11分3秒、ノーザンライトボムに敗れた。11月19日、札幌テイセンホール大会で佐々木健介と対戦。4分42秒、ノーザンライトボムに敗れた。リーグ戦は3勝4敗1引き分けに終わり、Bブロック5位に終わった。11月20日、札幌コンベンションセンター大会でトレバー・マードックと対戦。10分40秒、キン肉バスターで勝利。12月15日、後楽園ホール大会で齋藤と対戦。4分16秒、デスブランドに敗れた。12月17日、神戸サンボーホール大会で土方隆司と対戦。10分43秒、キン肉バスターで勝利。12月24日、ディファ有明大会で丸藤と対戦。11分59秒、キン肉バスターで勝利。 12年1月15日、後楽園ホール大会で杉浦と対戦。11分21秒、オリンピック予選スラムに敗れた。1月17日、ラゾーナ川崎大会で谷口と対戦。9分24秒、キン肉バスターで勝利。この試合で鼻を骨折し、全治1ヶ月の重傷。18日、19日の大会を欠場した。21日からフェイスガードを付けて復帰。1月22日、大阪府立体育会館大会で吉江と対戦。10分35秒、側頭部への廻し蹴りでフォール勝ち。3月18日、横浜文化体育館大会で佐々木健介と対戦。場外でのキン肉バスターや距離のあるダイビングギロチンドロップなどで見せ場を作ったが、キン肉バスターをくらってしまい最後は16分24秒、ラリアットからのノーザンライトボムに敗れた。4月10日、丸藤、杉浦、石森マルビンで組んでいたユニットの名前が「BRAVE」に決定。4月11日から始まったグローバル・タッグリーグ戦に丸藤と組んで出場。合体技の新生マッスルドッキングを武器に勝ち進んだ。4月21日、札幌テイセンホール大会でマイバッハ谷口と対戦。6分1秒、マイバッハボムに敗れた。4月29日、最終戦の後楽園ホール大会でGHCタッグ王者の秋山、齋藤組と対戦。秋山組が勝てば優勝という状況だったが、18分58秒、丸藤が飛びつき後方回転エビ固めで齋藤にフォール勝ち。この結果、5勝1敗1引き分けとなり、森嶋、中嶋組と優勝決定戦が行われ、14分11秒、新生マッスルドッキングで森嶋に勝利してタッグリーグ戦に優勝した。5月9日、後楽園ホール大会で秋山と対戦。11分38秒、リストクラッチ式首固めにフォール負け。5月26日、ディファ有明大会のメインで丸藤と組んで秋山、齋藤組のGHCタッグ王座に挑戦。31分15秒、齋藤のデスブランドにヨネが敗れた。6月3日、名古屋国際会議場大会で丸藤と組んで永田井上亘組と対戦。18分54秒、新生マッスルドッキングで井上に勝利。6月6日、熊本市流通情報会館大会でルーク・ギャローズと対戦。9分36秒、ワンプレセンター(変型フェイスバスター)に敗れた。7月8日、ディファ有明大会で土方と組んで藤原喜明、池田組と対戦。7分21秒、藤原の腹固めに土方が敗れた。7月8日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会のメインで池田と組んでビクター・クルーガー、石川組と対戦。17分55秒、クルーガーのラリアットに池田がKO負け。7月22日、両国国技館大会で藤原喜明と対戦。6分42秒、後頭部への廻し蹴りを決めてフォール勝ち。その後、ZERO1の火祭りに参戦。7月25日、ZERO1の新潟万代シティパーク大会で関本大介と対戦。30分時間切れ引き分け。7月30日、ZERO1の大阪府立体育会館・第2競技場大会でKAMIKAZEと対戦。11分46秒、キン肉バスターで勝利。8月1日、ZERO1のZepp名古屋大会で田中将斗と対戦。15分7秒、スタンディングDに敗れた。8月5日、ZERO1の後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。11分49秒、ジャーマンスープックスに敗れた。火祭りの公式戦は1勝2敗1引き分けに終わった。8月15日、ラゾーナ川崎大会で佐野と対戦。5分53秒、ノーザンライトボムに敗れた。9月12日、広島産業会館大会で佐野と対戦。8分51秒、キン肉バスターで勝利。10月7日、古河市古河体育館大会でシェイン・ヘイストと対戦。15分時間切れ引き分け。10月8日、横浜文化体育館大会で田中将斗と対戦。10分51秒、スライディングDに敗れた。10月12日、北沢タウンホール大会でマイキー・ニコルスと対戦。9分40秒、キン肉バスターで勝利。10月26日、新潟市体育館大会で秋山と対戦。必殺のリストクラッチ式エクスプロイダーをカウント2で返し、場外で秋山のエクスプロイダーをくらったが、キン肉バスターを決め、14分25秒、立ち上がることができずに両者リングアウト。11月1日、K−DOJOの新宿FACE大会で池田大輔と組んで火野裕士、関根龍一組と対戦。16分3秒 ヨネがキン肉バスターで関根に勝利。11月3日、後楽園ホール大会で杉浦と組んで天山、小島組と対戦。12分35秒、小島のラリアットにヨネが敗れた。11月3日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。11月5日、沼津卸商社センター大会で宮原健斗と対戦。11分13秒、キン肉バスターで勝利。11月11日、札幌テイセンホール大会でKENTAと対戦。13分8秒、GAME OVERに敗れた。11月12日、青森産業会館大会のメインで潮崎と対戦。17分53秒、リミットブレイクに敗れた。11月14日、岩手県営体育館大会のメインでGHC王者の森嶋と対戦。16分8秒、バックドロップに敗れた。11月18日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で永田裕志と対戦。場外でキン肉バスターを決めて、15分16秒、ハイキック、ラリアットからのキン肉バスターで勝利。リーグ戦屈指の番狂わせを演じた。11月23日、後楽園ホール大会でマイキー・ニコルスと対戦。4分10秒、キン肉バスターで勝利。リーグ戦を3勝3敗で終えた。12月9日、両国国技館大会で宮原と対戦。7分22秒、キン肉バスターで勝利。12月23日、ディファ有明大会でマイバッハ谷口と対戦。8分45秒、マイバッハボムに敗れた。 13年1月17日、テレピアホール大会でコルト・カバナと対戦。11分9秒、キン肉バスターで勝利。4月13日から森嶋と組んでグローバルタッグリーグ戦に参戦。4月17日、秋田テルサ大会で齋藤彰俊と対戦。8分29秒、スイクルデスに敗れた。4月20日、ナスキーホール・梅田大会でジョナ・ロックと対戦。8分52秒、キン肉バスターで勝利。4月26日、栃木県総合文化センター・サブホール大会でジェイク・ダーデンと対戦。5分18秒、キン肉バスターで勝利。タッグリーグ戦は3勝1敗となり、惜しくもリーグ戦に敗退した。5月11日、日本武道館での小橋建太引退記念大会で杉浦、齋藤と組んで棚橋、永田、小島組と対戦。14分23秒、棚橋のハイフライフローに齋藤が敗れた。5月12日、後楽園ホール大会でマイバッハ谷口と対戦。11分4秒、キン肉バスターで勝利。5月19日、八戸シーガルビューホテル体育館大会でマイバッハSUWAジュニアと対戦。11分47秒、キン肉バスターで勝利。5月25日、上越市観光物産センター大会で杉浦と対戦。17分6秒、オリンピック予選スラムに敗れた。5月26日、石川県産業展示館3号館大会でジェイク・ダーデンと対戦。8分43秒、キン肉バスターで勝利。6月8日、ナスキーホール・梅田大会でカイル・セバスチャンと対戦。6分13秒、キン肉バスターで勝利。6月13日、後楽園ホール大会でKENTAと対戦。18分35秒、GAME OVERに敗れた。7月5日、木根尚登と神谷えりのプロデュースで歌手としてデビューアルバム「夢で逢いたい」を発売。7月7日、有明コロシアム大会で中嶋勝彦と対戦。12分2秒、キン肉バスターで勝利。メイン終了後、GHCヘビー級王座を防衛したばかりのKENTAに挑戦を表明した。7月24日、信州スカイパーク体育館大会で丸藤、小峠と組んでKENTA、杉浦、平柳組と対戦。張り手合戦をしている途中でKENTAが左肩を負傷。22分33秒、ヨネがキン肉バスターで平柳に勝利。7月28日、後楽園ホール大会で丸藤と組んでKENTA、杉浦組と対戦。16分10秒、ヨネが直下式キン肉バスターでKENTAに勝利。8月4日、ディファ有明大会のメインでKENTAのGHCヘビー級王座に挑戦。24分36秒、go2sleepに敗れた。9月18日、岡山卸センター展示場オレンジホール大会でマイキー・ニコルスと対戦。13分38秒、キン肉バスターで勝利。10月19日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。10月26日、札幌テイセンホール大会で森嶋と対戦。13分16秒、キン肉バスターで勝利。10月29日、青森産業会館大会のメインでKENTAと対戦。18分26秒、GAME OVERに敗れた。10月30日、岩手県営体育館大会でシェイン・ヘイストと対戦。9分36秒、キン肉バスターで勝利。11月4日、キラメッセぬまづ大会でエディ・エドワーズと対戦。10分39秒、キン肉バスターで勝利。11月8日、新潟市体育館大会で関本大介と対戦。11分49秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。11月10日、後楽園ホール大会で中嶋勝彦と対戦。5分6秒、右ハイキックをくらってフォール負け。リーグ戦は3勝3敗に終わった。11月27日、後楽園ホール大会でマイバッハ谷口と対戦。10分35秒、マイバッハプレスに敗れた。12月17日、豊中市立ローズ文化ホール大会でシェイン・ヘイストと対戦。8分40秒、ボムバレーデスに敗れた。 14年2月3日、後楽園ホール大会でマイキー・ニコルスと対戦。7分58秒、マイキーボムに敗れた。3月29日、グリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会でマイキー・ニコルスと対戦。12分23秒、キン肉バスターで勝利。3月30日、茨城県立スポーツセンター大会でシェイン・ヘイストと対戦。13分1秒、キン肉バスターで勝利。4月12日から始まったグローバルタッグリーグ戦に池田大輔と組んで参戦。リーグ戦を3勝3敗で終えた。4月28日、旭川地場産業振興センター大会でシェイン・ヘイストと対戦。11分7秒、キン肉バスターで勝利。5月3日、ディファ有明大会のメインで中嶋と対戦。13分13秒、キン肉バスターで勝利。5月11日、K−DOJOのBlue Field大会でタンク永井と対戦。9分58秒、キン肉バスターで勝利。5月17日、後楽園ホール大会で永田のGHC王座に挑戦。26分26秒、バックドロップホールドに敗れた。6月28日、横浜ラジアントホール大会で齋藤と対戦。15分10秒、ダイビング・ギロチンドロップで勝利。8月2日、ノアのディファ有明大会で池田と組んで杉浦、田中将斗組のGHCタッグ王座に挑戦。21分6秒、田中のスライディングDにヨネが敗れた。8月17日、金沢流通会館大会で齋藤彰俊と対戦。12分24秒、キン肉バスターで勝利。8月24日、後楽園ホール大会で関本大介と対戦。10分54秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。9月6日、ディファ有明大会でマイバッハ谷口と対戦。6分51秒、マイバッハプレスに敗れた。9月7日、アクトシティ浜松大会でマイキー・ニコルスと対戦。9分32秒、マイキーボムに敗れた。9月9日、岡山卸センター展示場オレンジホール大会で齋藤彰俊と対戦。16分10秒、バックドロップに敗れた。10月18日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でマイバッハ谷口と対戦。8分23秒、チョークスラムからのマイバッハプレスに敗れた。10月25日、佐世保市体育文化館大会で田中将斗と対戦。12分34秒、スライディングDに敗れた。10月27日、大分イベントホール大会のメインで杉浦と対戦。15分56秒、ドラゴンスープレックスからのオリンピック予選スラムに敗れた。10月28日、海峡メッセ下関大会でクワイエット・ストームと対戦。6分6秒、垂直落下式ブレーンバスターからのラリアットに敗れた。10月30日、キラメッセぬまづ大会でクリス・ヒーローと対戦。12分20秒、右ハイキックからのキン肉バスターで勝利。11月4日、後楽園ホール大会でマイキー・ニコルスと対戦。9分26秒、キン肉バスターで勝利。11月8日、後楽園ホール大会で永田と対戦。11分1秒、右ハイキック3連発、ラリアットからのキン肉バスターで勝利。リーグ戦は3勝4敗に終わった。11月16日、横浜ラジアントホール大会でマイバッハ谷口と対戦。8分45秒、キン肉バスターで勝利。11月24日、後楽園ホール大会のメインで丸藤と組んで杉浦、田中将斗組のGHCタッグ王座に挑戦。20分19秒、杉浦のオリンピック予選スラムにヨネが敗れた。11月30日、千葉Blue Field大会で稲松三郎と対戦。9分50秒、キン肉バスターで勝利。12月13日、高知サンピアセリーズ大会で齋藤と対戦。10分17秒、キン肉バスターで勝利。 15年2月8日、えすぽわーる伊佐沼大会でマイバッハ谷口と対戦。8分20秒、キン肉バスターで勝利。2月11日、名古屋国際会議場大会でシェルトン・X・ベンジャミンと対戦。7分1秒、ペイダートに敗れた。3月15日の有明コロシアム大会で鈴木軍にノアの全王座を独占された。4月19日から始まったグローバルタッグリーグ戦に池田と組んで参戦。リーグ戦を3勝2敗で終えた。6月6日、横浜ラジアントホール大会でクワイエット・ストームと対戦。11分6秒、キン肉バスターで勝利。6月19日、後楽園ホール大会でマイバッハ谷口と対戦。6分36秒、チョークスラムからのマイバッハプレスに敗れた。6月27日、ウィル福島大会でマイキー・ニコルスと対戦。9分1秒、マイキーボムに敗れた。9月14日、後楽園ホール大会で齋藤と対戦。7分38秒、キン肉バスターで勝利。9月17日、米子コンベンションセンター・ビッグシップ大会で北宮光洋と対戦。8分40秒、キン肉バスターで勝利。10月16日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。10月17日、ディファ有明大会で鈴木みのると対戦。14分14秒、胴絞めフロントネックロックに敗れた。10月18日、えすぽわーる伊佐沼大会でシェルトン・X・ベンジャミンと対戦。9分31秒、ペイダートに敗れた。10月22日、北九州市立小倉北体育館大会でコルト・カバナと対戦。7分23秒、キン肉バスターで勝利。10月23日、佐世保市体育文化館大会で飯塚高史と対戦。4分6秒、アイアンフィンガー・フロム・ヘルをくらって反則勝ち。10月24日、博多スターレーン大会でマイバッハ谷口と対戦。9分30秒、マイバッハプレスに敗れた。10月26日、広島産業会館・東展示館大会で中嶋と対戦。12分48秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。 11月6日、新潟市産業振興センター大会で北宮と対戦。9分2秒、キン肉バスターで勝利。リーグ戦は3勝4敗に終わった。11月20日、後楽園ホール大会で齋藤と対戦。10分35秒、キン肉バスターで勝利。11月26日、後楽園ホール大会で中嶋と対戦。11分56秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。12月10日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で潮崎と対戦。12分54秒、ラリアットに敗れた。12月19日、アクトシティ浜松大会でクワイエット・ストームと対戦。8分25秒、キン肉バスターで勝利。 16年1月17日、博多スターレーン大会でランス・アーチャーと対戦。9分43秒、ブラックアウトに敗れた。1月23日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でデイビーボーイ・スミス・ジュニアと対戦。4分46秒、アーチャーの乱入で反則勝ち。中嶋と組んでアーチャー、スミス・ジュニア組とのタッグマッチが行われ、14分1秒、ヨネがキン肉バスターでアーチャーに勝利。1月31日、横浜文化体育館大会で中嶋と組んでアーチャー、スミス・ジュニア組のGHCタッグ王座に挑戦。15分51秒、キラーボムをくらってアーチャーにヨネがフォール負け。3月2日、ディファ有明大会のメインでGHC王者の杉浦と対戦。17分4秒、オリンピック予選スラムに敗れた。4月21日から始まったグローバルタッグリーグ戦にクワイエット・ストームと組んで参戦。2勝5敗に終わった。8月6日、ディファ有明大会でエクリプスと対戦。5分35秒、キン肉バスターで勝利。9月10日、後楽園ホール大会で丸藤と対戦。12分54秒、不知火に敗れた。9月17日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で矢野通と対戦。5分37秒、首固めでフォール勝ち。9月23日、後楽園ホール大会でクワイエット・ストームと組んで丸藤、矢野組のGHCタッグ王座に挑戦。16分44秒、矢野の盛り土(横入り式回転エビ固め)にストームがフォール負け。11月1日、ノアがエストビー株式会社(11月7日、ノア・グローバルエンタテインメント株式会社に社名変更)に事業譲渡。11月3日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で清宮海斗と対戦。10分20秒、キン肉バスターで勝利。11月4日、後楽園ホール大会でデイビーボーイ・スミス・ジュニアと対戦。11分33秒、首固めでフォール勝ち。11月8日、会津若松・ブライダルルネッサンス中の島大会で丸藤と対戦。16分3秒、不知火に敗れた。11月12日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でアレハンドロ・サエスと対戦。10分20秒、カンクーントルネードに敗れた。11月14日、岡山卸センター展示場オレンジホール大会でマサ北宮と対戦。13分54秒、キン肉バスターで勝利。11月17日、新宿FACE大会で潮崎と対戦。15分33秒、ラリアットに敗れた。11月22日、新潟市体育館大会で杉浦と対戦。14分42秒、キン肉バスターで勝利。リーグ戦を4勝3敗で終えた。12月19日、栃木県総合文化センター・サブホール大会で潮崎と対戦。14分25秒、ラリアットに敗れた。12月23日、ディファ有明大会でマイバッハ谷口と対戦。11分2秒、キン肉バスターで勝利。 17年1月8日、石和温泉ホテル石庭大会で小川良成と対戦。10分22秒、キン肉バスターで勝利。1月9日、後楽園ホール大会で大原はじめと対戦。13分13秒、キン肉バスターで勝利。1月11日、横浜ラジアントホール大会で齋藤と対戦。10分41秒、キン肉バスターで勝利。1月14日、つくばカピオ大会で拳王と対戦。12分1秒、キン肉バスターで勝利。1月18日、小山市立文化センター小ホール大会で藤原ライオンと対戦。10分2秒、キン肉バスターで勝利。1月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で杉浦と対戦。8分50秒、オリンピック予選スラムに敗れた。2月14日、後楽園ホール大会で齋藤と対戦。7分58秒、ダイビングギロチンドロップで勝利。2月18日、博多スターレーン大会でタダスケと対戦。7分1秒、キン肉バスターで勝利。2月19日、高知サンピアセリーズ大会で大原と対戦。8分41秒、キン肉バスターで勝利。3月12日、横浜文化体育館大会で北宮と組んで杉浦、拳王組を相手にGHCタッグ王座決定戦。21分41秒、杉浦のオリンピック予選スラムに北宮が敗れた。4月15日、島田市総合スポーツセンター・サブアリーナ大会でYO−HEYと対戦。8分50秒、キン肉バスターで勝利。4月22日から始まったグローバルタッグリーグ戦に齋藤彰俊と組んで参戦。3勝4敗でリーグ戦を終えた。6月4日、後楽園ホール大会のメインで中嶋のGHC王座に挑戦。18分56秒、ヴァーティカルスパイクに敗れた。6月25日、ビッグパレットふくしま大会でクワイエット・ストームと対戦。11分56秒、キン肉バスターで勝利。9月3日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で潮崎と対戦。10分45秒、場外でキン肉バスターを決めてリングアウト勝ち。9月10日、博多スターレーン大会で潮崎と対戦。8分25秒、ラリアットに敗れた。10月1日、横浜文化体育館大会でストームと組んで潮崎、小峠組のタッグ王座に挑戦。21分23秒、合体技のファンキーバスターボムを決めてストームが小峠にフォール勝ち。GHCタッグ王座を獲得。10月14日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。10月15日、キラメッセぬまづ大会で北宮と対戦。13分20秒、サイトースープレックスに敗れた。10月21日、神戸サンボーホール大会で谷口と対戦。12分13秒、キン肉バスターで勝利。10月22日、広島産業会館大会で潮崎と対戦。17分10秒、ラリアットに敗れた。10月28日、後楽園ホール大会で丸藤と対戦。30分時間切れ引き分け。11月5日、山形ビッグウィング大会で長井満也と対戦。11分18秒、ハイパーニー空牙に敗れた。11月6日、夢メッセみやぎ大会でコーディ・ホールと対戦。8分42秒、シットダウン式チョークスラムに敗れた。リーグ戦は2勝4敗1引き分け(1不戦勝)に終わった。12月22日、後楽園ホール大会で丸藤、谷口組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分40秒、ファンキーバスターボムを決めてヨネが丸藤にフォール勝ち。 18年2月2日、後楽園ホール大会で谷口、長井組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分37秒、合体技のファンキーバスターボムを決めてヨネが長井にフォール勝ち。2月11日、世界館大会で中嶋と対戦。2分12秒、左ハイキックをくらってレフリーストップ負け。2月22日、後楽園ホール大会で北宮と対戦。10分34秒、キン肉バスターで勝利。3月11日、横浜文化体育館大会で中嶋、北宮組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分16秒、北宮のサイトースープレックスにストームが敗れて王座転落。3月18日から始まったグローバルタッグリーグにストームと組んで参戦。3勝3敗1引き分けに終わった。6月10日、後楽園ホール大会でストームと対戦。9分51秒、ラリアットに敗れた。8月26日、上越観光物産センター大会で井上雅央と対戦。10分2秒、キン肉バスターで勝利。10月30日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。11月8日、後楽園ホール大会で小峠と対戦。7分36秒、キン肉バスターで勝利。11月14日、高松シンボルタワー展示場大会でGHC王者の杉浦と対戦。11分17秒、オリンピック予選スラムに敗れた。11月16日、世界館大会で樋口和貞と対戦。7分40秒、キン肉バスターで勝利。11月17日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で清宮と対戦。11分27秒、タイガースープレックスに敗れた。11月18日、京都KBSホール大会で谷口と対戦。9分9秒、マイバッハボムツヴァイに敗れた。11月21日、会津若松市文化センター大会でコーディ・ホールと対戦。6分32秒、シットダウン・サイド・チョークスラムに敗れた。11月23日、横浜ラジアントホール大会で潮崎と対戦。13分44秒、ワキ固めで勝利。リーグ戦は3勝4敗に終わった。12月7日、後楽園ホール大会でストームと組んでGHCタッグ王者決定トーナメントに参戦し、1回戦で拳王、北宮組と対戦。12分44秒、北宮のサイトースープレックスにストームが敗れた。 19年1月26日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で谷口と対戦。1分54秒、セコンドに介入されて反則勝ち。2月1日、ノアが新体制に移行し、リデット・エンターテインメントのオーナー企業となった。同日、後楽園ホール大会でストームと組んで谷口、火野組のGHCタッグ王座に挑戦。18分42秒、ファンキーバスターボムを決めてストームが谷口にフォール勝ち。GHCタッグ王座を獲得した。2月24日、後楽園ホール大会で潮崎、中嶋組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分59秒、中嶋のヴァーティカルスパイクにストームが敗れて王座転落。4月7日、新木場1stRINGで行われた池田大輔の25周年記念大会のメインで石川雄規と組んで池田大輔、アレキサンダー大塚組と対戦。26分22秒、石川が卍固めで池田にレフリーストップ勝ち。4月6日から始まったグローバルタッグリーグ戦にストームと組んで参戦。4月13日、ストームがススキノ・マルスジム大会で脳震盪を起こし、その後のリーグ戦は不戦敗となり、2勝5敗に終わった。

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