ダークロHP / レスラーノート

TAKAみちのく

本名:吉田貴男
1973年10月26日
千葉県四街道市出身
175〜178cm 85kg
タイトル歴:WWF世界ライト インディペンデント・ワールド・ジュニア 世界ジュニア(全日本プロレス) IWGPジュニアタッグ STRONGEST−K UWA世界ミドル GHCジュニアタッグ アジアタッグ
得意技:みちのくドライバー2 ジャスト・フェイスロック

父は雪印に勤めていて、千葉、金沢、盛岡と転勤を繰り返す。盛岡工業高校のレスリング部で活躍。 92年の春にルチャリブレの団体、ユニバーサルプロレスに入門。9月4日、後楽園ホールでのスペル・ティグリート戦でデビュー。フロントスープレックスからの丸めこみでフォール勝ち。「みちのくひとり旅」を入場テーマに三度笠の旅烏スタイルでファイト。9月のシリーズ終了後、ザ・グレート・サスケから、盛岡出身ということで、みちのくプロレスの旗揚げ構想を聞かされ、入団を誘われる。以後、サスケと共にみちのくプロレス設立の準備を続ける。 93年3月、ザ・グレート・サスケが設立したみちのくプロレスの旗揚げ。 94年4月、両国国技館で行われた新日本プロレスのスーパーJカップに参戦。1回戦で2代目ブラック・タイガーと対戦。6分47秒、スイングDDTに敗れた。試合には敗れたが、トップロープに手を使わずに飛びのってプランチャ(通称、宇宙人プランチャ)を決めるなど、躍動感あふれるファイトで大きな注目を浴びた。5月、新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。バトラーツの船木勝一と「夢狩人」を結成。 95年11月19日、藤原組の横浜文化体育館大会で石川雄規と対戦。12分34秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。11月23日、みちのくプロレスの岩手県営体育館大会で4代目タイガーマスクと対戦。13分31秒、ブラック・タイガー・ボムで勝利。12月11日、名古屋市中村スポーツセンター大会で4代目タイガーマスクと対戦。負傷していた左足を試合中に悪化させ、14分37秒、ヒールホールドに敗れた。 96年5月5日、川崎球場で中川浩ニを破りインディペンデント・ワールド・ジュニアヘビー級王座を獲得。同王座は星川尚浩獅龍リッキー・フジを相手に防衛を重ねた。10月30日、バトラーツ初となる後楽園ホール大会で田中稔を相手に防衛戦。20分18秒、スリーパーホールドでレフリーストップ勝ち。その後も南条隼人愚乱・浪花、4代目タイガーマスク、フライングキッド市原を相手に10回の防衛に成功。11月16日、FMWの大阪府立臨海スポーツセンター大会でハヤブサと対戦。好勝負を展開したが、17分40秒、回転式ファルコンアローに敗れた。12月10日、FMWの後楽園ホール大会でW★ING金村と対戦。イスの上へのみちのくドライバー2を連発で決めたがカウント2で返され、最後は11分42秒、イスの上へのサンダーファイヤー・パワーボムに敗れた。 97年1月14日、札幌中島体育センター別館大会で初代タイガーマスクと対戦。10分41秒、タイガースープレックスに敗れた。2月9日、新日本プロレスの札幌中島体育センター別館大会での8冠王座挑戦者決定戦で金本浩二と対戦。序盤からケンカファイトをしかけられ大苦戦。フェンス越しの宇宙人ケブラーダを決めたが、必殺のみちのくドライバー2が返され、ムーンサルトプレス、ニールキック、雪崩式ブレーンバスターとたたみかけられ、最後は14分41秒、タイガースープレックスに敗れた。3月1日、大阪府立臨海スポーツセンター大会のメインで愚乱・浪花と対戦。17分22秒、旋回式ドクターボムに敗れた。4月27日、パンクラスのNKホール大会に出場。第1試合で山宮恵一郎と対戦。関節技から脱出するなど大善戦。一度だけ上になるチャンスがあったが掌底を当てきれずに7分36秒、V1アームロックに敗れた。その後、メキシコに遠征。6月29日、アレナ・コリセオでエル・サタニコに敗れてインディペンデント・ワールド・ジュニア王座から転落。8月25日、アレナ・プエブラでサタニコを破り王座奪回。下痢で体調を崩し体重が60キロ台まで落ちこむ。その後、ザ・グレート・サスケのWWFのトライアウトの相手としてメキシコから呼ばれ、カナダで2連戦。サスケの体調が良くなかったことと、黒装束が現地では悪役にしか見られなかったことも影響し、逆にTAKAの方がトライアウトに合格。10月、WWFに進出。12月7日、王座決定トーナメント決勝でブライアン・クリストファーと対戦。11分28秒、みちのくドライバー2で勝利し、新設のWWF世界ライトヘビー級王座を獲得。12月16日、みちのくプロレスに登場。12月18日、後楽園ホール大会で船木勝一を相手にインディ・ジュニア王座の初防衛戦。19分53秒、逆さ押さえ込みで勝利。試合後にインディ・ジュニア王座を返上した。 98年3月29日、「レッスルマニア14」に出場し、アギラを相手に防衛戦を行い、勝利。4月から海援隊と抗争。9月にクリスチャンに敗れて王座転落。ディック東郷らの海援隊と合体。10月に早くも解散。 99年4月3日、ECWに登場し、ECWアリーナでの「サイバースラム」でパピ・チューロ(ミステル・アギラ)と対戦。みちのくドライバーβ (ベロ)で勝利。5月16日、ECWのPPV「ハードコアヘブン」でスペル・クレイジーと対戦。試合中に左膝を痛め、パワーボムに敗れた。その後、ショー船木とのコンビで活躍。WWFに出場しながら、プエルトリコでレスリングスクールのKAIENTAI−DOJOを設立し、日本から来る生徒をレスラーに育成。その後、肩のケガのためWWFを長期欠場。 02年にWWFを退団。4月に千葉県千葉市中央区の千葉Blue Fieldを本拠地として、プロレス団体としてのKAIENTAI−DOJOを旗揚げ。全日本プロレスでは外国人軍団RODを結成。 04年10月24日、ノアの大阪府立体育会館大会に登場し、GHCジュニア王者の金丸義信に挑戦。20分49秒、旋回式垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。 05年1月10日、K−DOJOの後楽園ホール大会で世界ジュニア王座とSTRONGEST−K王座を保持するカズ・ハヤシに挑戦。25分2秒、みちのくドライバー2で勝利。ジュニア2冠王になった。2月2日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でミニ・ラブ・マシン(グラン浜田)を相手に世界ジュニア王座の防衛戦。11分3秒、みちのくドライバー2で勝利。2月19日、K−DOJOの岩手・サンビレッジ紫波大会で東北ジュニア王者のサスケを相手にジュニア3冠王座戦。17分39秒、両者リングアウトで世界ジュニア王座の防衛に成功。残りの2冠は再試合が行われ、24分11秒、みちのくドライバー2で勝利。ジュニア3冠王になった。3月19日、みちのくプロレスの矢巾町民総合体育館大会で気仙沼二郎を相手に東北ジュニア王座の防衛戦。20分39秒、ディックキラーでフォール勝ち。3月20日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でNOSAWA論外を相手に世界ジュニア王座の防衛戦。15分32秒、腕極め式ジャストフェイスロックからのエビ固めでフォール勝ち。4月3日、K−DOJOの後楽園ホール大会でディック東郷を相手にジュニア3冠王座の防衛戦。24分10秒、みちのくドライバー2で勝利。4月20日、全日本プロレスの国立代々木競技場・第2体育館大会で中嶋勝彦を相手に世界ジュニア王座の防衛戦。17分4秒、みちのくドライバー2で勝利。5月15日、K−DOJOのBlue Field大会でHi69を相手にジュニア3冠王座の防衛戦。25分16秒、両者KO。延長戦が行われ、4分19秒、両者KOに終わった。6月3日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で歳三を相手に世界ジュニア王座の防衛戦。17分、みちのくドライバー2で勝利。7月3日、神戸ワールド記念ホール大会で望月成晃のドリームゲート王座に挑戦。25分25秒、真・最強ハイキックに敗れた。7月4日、K−DOJOの後楽園ホール大会でKAZMAを相手にSTRONGEST−K王座の防衛戦。19分、みちのくドライバー2で勝利。7月22日、全日本プロレスの大阪府立体育会館・第2競技場大会で“brother”YASSHIを相手に世界ジュニア王座の防衛戦。16分5秒、みちのくドライバー2で勝利。8月21日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でMAZADAを相手に世界ジュニア王座の防衛戦。15分16秒、みちのくドライバー2で勝利。8月28日、みちのくプロレスのニューワールド仙台テニスクラブ大会で景虎を相手に防衛戦。22分32秒、みちのくドライバー2で勝利。9月1日、全日本プロレスの札幌メディアパークスピカ大会で石狩太一を相手に世界ジュニア王座の防衛戦。15分21秒、みちのくドライバー2で勝利。9月6日、K−DOJOの後楽園ホール大会で望月成晃を相手にジュニア3冠王座の防衛戦。15分21秒、みちのくドライバー2で勝利。9月23日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でPAYCHOを相手に世界ジュニア王座の防衛戦。13分40秒、ディックキラーでフォール勝ち。12度目の防衛に成功した。10月22日、後楽園ホール大会で近藤修司を相手に防衛戦。20分24秒、ラリアットに敗れて王座転落。11月13日、K−DOJOのBlue Field大会で筑前りょう太を相手にSTRONGEST−K王座の防衛戦。21分58秒、みちのくドライバー2で勝利。 06年1月6日、K−DOJOの後楽園ホール大会でJOEを相手にSTRONGEST−K王座の防衛戦。31分31秒、雪崩式ブレーンバスターに敗れて王座転落。1月14日、みちのくプロレスの矢巾町民総合体育館大会で義経を相手に防衛戦。18分29秒、ジャストフェイスロックで勝利。3月7日、指を負傷したため東北ジュニア王座を返上した。9月17日、後楽園ホール大会での試合中に仲間のディーロ・ブラウンブキャナンの裏切りにあってROD解散。 07年3月から全日本プロレスではペペ・みちのくになりメキシコ・アミーゴスのリーダーとしてミゲル・ハヤシJr、エル・ノサワ・メンドーサと共に活躍。5月2日、新日本プロレスの後楽園ホール大会でディック東郷と組んでIWGPジュニアタッグ王者の邪道外道組に挑戦。鉄柵の外にいた外道にケブラーダを決めるなど活躍。19分57秒、TAKAが外道にみちのくドライバー2を決めた直後に東郷がダイビングセントーンを放って勝利。IWGPジュニアタッグ王座を獲得。6月21日、無我の後楽園ホール大会で藤波辰爾と対戦。ヘッドロックの応酬など、通好みの試合を展開。11分39秒、ドラゴンスリーパーに敗れた。7月6日に金本、井上亘組を相手にIWGPジュニアタッグ王座の防衛戦。11分40秒、東郷のダイビングセントーンからTAKAのみちのくドライバー2が井上に決まり勝利。11月11日、両国国技館大会で邪道、外道組を相手に防衛戦。20分16秒、TAKAのみちのくドライバー2から東郷がダイビング・セントーンを邪道に浴びせて勝利。12月1日、KAIENTAI−DOJOの新宿FACE大会で飯伏幸太、円華組を相手に防衛戦。若さと勢いに勝る挑戦者組に大苦戦したが、21分48秒、TAKAのみちのくドライバー2で勝利して3度目の防衛に成功。 08年1月27日、新日本プロレスの後楽園ホール大会で稔、プリンス・デヴィット組を相手に防衛戦。21分48秒、デヴィットのプリンスズスウロンに東郷が敗れ、IWGPジュニアタッグ王座から転落。7月6日、DDTの後楽園ホール大会で飯伏のインディペンデントワールドジュニア王座に挑戦。10分19秒、右ハイキックにKO負け。9月28日、ドラゴンゲートのサンドーム福井大会でオープン・ザ・ドリームゲート王者の鷹木信悟に挑戦。19分25秒、パンピング・ボンバーに敗れた。10月13日、K−DOJOの札幌テイセンホール大会で大石真翔のインディジュニア王座に挑戦。9分54秒、クロスフェイスを変形トルネードクラッチに切り返されてフォール負け。 09年4月12日、 千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で王者の真霜拳號に挑戦。38分28秒、みちのくドライバー2で勝利し、STRONGEST−K王座を獲得した。4月26日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で内田祥一と対戦。8分21秒、ジャストフェイスロックで勝利。5月6日、Blue Field大会で大石真翔を相手に防衛戦。19分12秒、ジャストフェイスロック2006で勝利。6月9日、後楽園ホール大会でサスケを相手に防衛戦。22分52秒、みちのくドライバー2で勝利。8月9日、千葉ポートアリーナ大会で柏大五郎を相手に防衛戦。12分53秒、レッグフェイスロックで勝利。9月23日、Blue Field大会でヤス・ウラノを相手に防衛戦。19分36秒、ジャストフェイスロックで勝利。10月18日、Blue Field大会でKAZMAを相手に防衛戦。14分22秒、アックスボンバーに敗れて王座転落。 10年3月10日、フリーダムズの新木場1stRING大会でGENTAROのインディペンデントワールド世界ジュニア王座に挑戦。19分5秒、シャープシューターに敗れた。5月に右ヒザを手術。6月11日、後楽園ホールでのサスケの20周年記念大会で復帰し、FUNAKIと組んでサスケ、ディック東郷組と対戦。21分47秒、東郷のダイビングセントーンからサスケのサンダーファイヤーパワーボムにTAKAがフォール負け。7月2日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でカズ・ハヤシの世界ジュニア王座に挑戦。負傷している右ヒザを攻められつつも、鉄柵越えのケブラーダやみちのくドライバー2で健闘したが、最後は22分2秒、パワープラントに敗れた。8月10日、東京愚連隊の新宿FACE大会で佐藤光留と対戦。14分52秒、みちのくドライバー2で勝利。8月30日、SMASHの新宿FACE大会で児玉ユースケと対戦。7分27秒、ジャスト・フェイスロックで勝利。 11年1月26日、大阪プロレスのミナミムーブオンアリーナ大会で南条隼人と対戦。胸板にチョップを放った際に右肩を脱臼し、19分23秒、リングアウト負け。試合後に病院に運ばれた。2月20日、新日本プロレスの仙台サンプラザホール大会でプリンス・デヴィットのIWGPジュニア王座に挑戦。13分17秒、ブラディサンデーに敗れた。3月20日、新日本プロレスのベイコム総合体育館大会でタイチと組んでデヴィット、田口組のタッグ王座に挑戦。16分27秒、合体技のブラックホールバケーションからデヴィットのブラディサンデーをくらってタイチが敗れた。新日本プロレスでは論外、タイチと共に小島率いる「小島軍(仮)」として活動。4月29日、新日本プロレスの広島グリーンアリーナ・小アリーナ大会で真壁と対戦。6分32秒、ダイビングニードロップに敗れた。5月3日、新日本プロレスの福岡国際センター大会での小島、真壁戦の試合後に乱入し、タイチと共に小島を痛めつけ、突如現れた鈴木みのると共に退場。小島軍(仮)は崩壊し、鈴木軍に加入した。5月26日から新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。第1戦の後楽園ホール大会でサスケと対戦。必殺のジャスト・フェイスロックをロープに逃げられてしまい、最後は9分57秒、卍固めに敗れた。5月28日、ディファ有明大会で外道と対戦。10分1秒、ヘビーキラー1号(相手の両腕を交差してのエビ固め)で勝利。5月29日、後楽園ホール大会でマスカラ・ドラダと対戦。9分45秒、ジャスト・フェイスロックで勝利。6月3日、岩出市立市民総合体育館大会で飯伏幸太と対戦。9分40秒、ファイヤーバードスプラッシュに敗れた。6月4日、KBSホール大会でライガーと対戦。8分57秒、みちのくドライバー2で勝利。6月5日、明石市立産業交流センター大会でKUSHIDAと対戦。9分29秒、ミッドナイトエクスプレスに敗れた。6月7日、ディファ有明大会で佐々木大輔と対戦。7分19秒、ディックキラー(変型ジャスト・フェイスロック)で勝利。6月8日、ディファ有明大会で田口と対戦。9分26秒、ミラノ作・どどんスズスロウンに敗れた。リーグ戦は4勝4敗に終わった。9月28日、東京愚連隊の新宿FACE大会でKIKUZAWAと対戦。9分13秒、みちのくドライバー2に行くと見せかけての逆さ押さえこみでフォール勝ち。11月6日、後楽園ホール大会でクワイエット・ストームと組んで稲松、関根組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。14分52秒、稲松のデスバレーボムにストームが敗れた。11月8日、コラソンプロレスの新宿FACE大会でハチミツ二郎と対戦。10分12秒、ジャストフェイスロックで勝利。11月12日、大阪府立体育会館大会でプリンス・デヴィットのIWGPジュニア王座に挑戦。12分13秒、ブラディサンデーに敗れた。 12年1月3日、REINAアリーナ大会で真霜と組んで佐藤悠己、ヒロ・トウナイ組のタッグ王座に挑戦。18分20秒、TAKAがみちのくドライバー2で佐藤に勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得した。2月5月、今池ガスホール大会で旭、大石組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分46秒、TAKAがみちのくドライバー2で旭に勝利。3月20日、REINAアリーナ大会でHi69、木高イサミ組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分3秒、TAKAが逆さ押さえ込みでHi69にフォール勝ち。4月8日、K−DOJOの10周年記念興業を後楽園ホールで開催。メインで真霜拳號のSTRONGEST−K王座に挑戦し、17分24秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。5月6日、REINAアリーナ大会で火野、稲松組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分57秒、稲松のデスバレーボムにTAKAが敗れて王座転落。5月27日からベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場。開幕戦の後楽園ホール大会でアレックス・コズロフと対戦。8分22秒、ロシアンストライク(ローリングエルボー)に敗れた。5月28日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でブライアン・ケンドリックと対戦。10分51秒、サミングからのヘビーキラー1号でフォール勝ち。5月31日、ニューサンピア敦賀大会でロウ・キーと対戦。10分24秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。6月1日、リーグ戦中にK−DOJOの後楽園ホール大会に出場し、木高イサミと対戦。10分11秒、みちのくドライバー2で勝利。6月2日、KBSホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。6分40秒、タイガースープレックスに敗れた。6月3日、明石市立産業交流センター大会で邪道と対戦。8分31秒、ヘビーキラー2号でフォール勝ち。6月6日、後楽園ホール大会で田口隆祐と対戦。11分11秒、ヘビーキラー1号でフォール勝ち。6月7日、栃木県総合文化センターサブホール大会で佐々木大輔と対戦。6分22秒、ヘビーキラー2号でフォール勝ち。6月9日、名古屋国際会議場イベントホール大会で高橋広夢と対戦。3分30秒、キャッチ・ザ・ドリーム(首固め)にフォール負け。リーグ戦を4勝4敗で終えた。6月15日、広島グリーンアリーナでの齋藤彰俊の自主興業で鈴木みのると組んで佐野巧真、田中稔組と対戦。12分32秒、佐野のノーザンライトボムにTAKAが敗れた。6月16日、大阪府立体育会館大会でタイチと組んでライガー、4代目タイガーマスク組とIWGPジュニアタッグ王座決定戦。反則攻撃に怒り心頭のライガーが、鬼神ライガーに変身してTAKAとタイチに毒霧。最後は9分20秒、タイガーマスクのタイガースープレックスにTAKAが敗れた。7月8日、K−DOJOの千葉ポートアリーナ大会でMEN’Sテイオーと対戦。12分48秒、ヘビーキラー1号でフォール勝ち。8月5日、K−DOJOのREINAアリーナ大会での海王トーナメントに参戦。1回戦で真霜と対戦。10分、時間切れ引き分け。2カウントルールで再試合が行なわれ、1分14秒ヘビーキラー1号でフォール勝ち。同日の2回戦でリッキー・フジと対戦。5分55秒、スーパーKで勝利。同日の準決勝で滝澤と対戦。10分19秒、アンクルホールドに敗れた。9月19日、K−DOJOの新宿FACE大会でNOSAWA論外と対戦。9分45秒、みちのくドライバー2で勝利。10月14日、後楽園ホールでデビュー20周年記念大会を開催し、外道と対戦。7分5秒、外道クラッチに敗れた。同大会のメインでCIMA、FUNAKIと組んで鈴木みのる、タイチ、論外組と対戦。19分48秒、みのるのゴッチ式パイルドライバーにFUNAKIが敗れた。10月21日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメントにタイチと組んで出場。1回戦でネグロ・カサスBUSHI組と対戦。10分24秒、タイチがタイチ式外道クラッチでBUSHIにフォール勝ち。11月2日、後楽園ホール大会での準決勝でKUSHIDA、アレックス・シェリー組と対戦。8分13秒、シェリーのオートマティック・ミッドナイトでTAKAが敗れた。11月13日、K−DOJOの後楽園ホール大会で鈴木みのると対戦。14分20秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。12月23日、後楽園ホール大会で後藤洋央紀と対戦。6分32秒、昇天・改に敗れた。 13年1月6日、横浜・赤レンガ倉庫大会でFUNAKIと組んで真霜、関根組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。16分4秒、関根のドラゴンスープレックスにFUNAKIが敗れた。4月14日、K−DOJOの後楽園ホール大会で佐藤悠己のUWA世界ミドル級王座に挑戦。13分40秒、みちのくドライバー2で勝利。UWA世界ミドル級王座を獲得した。5月11日、K−DOJOのナスキーホール梅田大会でインディペンデントワールド世界ジュニアヘビー級王者の南条隼人を相手にダブルタイトルマッチ。15分11秒、みちのくドライバー2で勝利。インディペンデントワールド世界ジュニアヘビー級王座を獲得した。5月、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月24日、後楽園ホールでの開幕戦で4代目タイガーマスクと対戦。試合開始前に宇宙人プランチャを決め、4分、ジャーマンスープレックスを宙返りで着地してサミングで奇襲し、ヘビーキラー1号にフォール勝ち。5月26日、沼津卸商社センター大会でKUSHIDAと対戦。12分11秒、ミッドナイトエクスプレスをかわして、みちのくドライバー2で勝利。5月28日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でBUSHIと対戦。5分47秒、ブシロールにフォール負け。5月30日、後楽園ホール大会でブライアン・ケンドリックと対戦。7分39秒、その場飛びニールキックからのみちのくドライバー2で勝利。6月2日、明石市立産業交流センター大会でケニー・オメガと対戦。10分12秒、波動拳からのクロイツラスに敗れた。6月3日、八幡浜市民スポーツセンター大会で田口と対戦。7分31秒、外道クラッチ2にフォール負け。6月4日、テクスピア大阪大会でアレックス・コズロフと対戦。9分12秒、サミングからのヘビーキラー2号でフォール勝ち。6月6日、後楽園ホール大会で邪道と対戦。7分27秒、ラ・マヒストラルをクロスフェースオブJADOに切り返されて敗れた。4勝4敗でリーグ戦に敗退したが、Bブロック1位の田口が腰を負傷して欠場したためリザーバーとして準決勝に進出。6月9日、後楽園ホール大会での準決勝でアレックス・シェリーと対戦。10分14秒、オートマティックミッドナイトに敗れた。6月16日、K−DOJOのBlue Field大会で梶トマトを相手にUWA王座の防衛戦。10分30秒、ジャストフェイスロックで勝利。6月23日、レッスルゲートの福山WGホール大会でHANZOを相手にインディペンデントワールド世界ジュニア王座の防衛戦。21分13秒、みちのくドライバー2で勝利。7月3日、K−DOJOの新宿FACE大会で田村和宏を相手にインディペンデントワールド世界ジュニアヘビー級王座の防衛戦。12分14秒、ジャストフェイスロックで勝利。7月14日、札幌テイセンホール大会でアレックス・コズロフと対戦。6分22秒、コズロフとタイチ、TAKAとロッキー・ロメロが激しい番外戦を展開したため、ノーコンテストに終わった。7月15日、K−DOJOの千葉ポートアリーナ サブアリーナ大会でFUNAKIを相手に防衛戦。15分19秒、ジャストフェイスロックで勝利。7月20日、秋田市立体育館大会でタイチと組んでロメロ、コズロフ組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。17分27秒、コントラクトキラーをくらってコズロフにタイチがフォール負け。8月11日、K−DOJOのBlue Field大会で関根龍一に敗れてUWA王座から転落した。9月1日、K−DOJOのBlue Field大会で海王トーナメントに出場。1回戦でヒロ・トウナイと対戦。6分19秒、ヘビーキラー1号でフォール勝ち。2回戦で旭志織と対戦。2分4秒、ジャックナイフ固めにフォール負け。9月18日、WNCの新宿FACE大会のメインでAKIRAと対戦。12分33秒、ヘビーキラー1号でフォール勝ち。 9月30日、K−DOJOの新宿FACE大会でタイガースマスクを相手に防衛戦。12分11秒、みちのくドライバー2で勝利。10月14日、両国国技館大会でタイチと組んでコズロフ、ロメロ組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。7分27秒、タイチが急所蹴りからのタイチ式外道クラッチでフォール勝ち。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。10月19日、K−DOJOのBlue Field大会で“brother”YASSHIを相手に防衛戦。12分30秒、みちのくドライバー2で勝利。10月25日、後楽園ホール大会でタイチと組んでスーパージュニア・タッグトーナメントに参戦。1回戦でコズロフ、ロメロ組と対戦。9分6秒、コズロフの外道クラッチにタイチがフォール負け。10月31日、WNCの後楽園ホール大会のメインでTAJIRIのWNC王座に挑戦。19分11秒、バズソーキックに敗れた。11月1日、新宿FACEでのTAKA&タイチの自主興行で邪道、外道組を相手にタッグ王座の防衛戦。1本目は9分31秒、邪道のクロスフェースオブJADOにTAKAが敗れた。2本目は2分1秒、TAKAがヘビーキラー1号で邪道にフォール勝ち。勝負をかけた3本目は11分15秒、タイチがタイチ式外道クラッチで外道にフォール勝ち。11月9日、大阪府立体育会館大会でニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組を相手に防衛戦。9分22秒、合体技のモアバング4ユアバックをくらってTAKAがマットにフォール負け。タッグ王座から転落した。11月10日、道頓堀アリーナ大会で梶トマトと組んで真霜、KAZMA組のタッグ王座に挑戦。21分35秒、梶がスピードでKAZMAにフォール勝ち。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得。11月16日、Blue Field大会で旭、福田洋組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分11秒、旭のイマジンに梶がフォール負けして王座転落。12月11日、K−DOJOのスポルティーバアリーナ大会でヤス久保田を相手に防衛戦。13分29秒、みちのくドライバー2で勝利。12月13日、K−DOJOの高松シンボルタワー展示場大会でカブキキッドを相手に防衛戦。12分28秒、みちのくドライバー2で勝利。12月15日、K−DOJOの博多スターレーン大会で若鷹ジェット信介を相手に防衛戦。13分、みちのくドライバー2で勝利。12月18日、K−DOJOの新宿FACE大会でめんそ〜れ親父を相手に防衛戦。11分23秒、ディックキラーで勝利。 14年1月26日、Blue Field大会で雄馬を相手に防衛戦。10分23秒、ジャストフェイスロックで勝利。同日、梶と組んで旭、福田洋組のタッグ王座に挑戦。12分24秒、梶がレッドアイで福田に勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得。1月31日、新宿FACEでのTAKA&タイチ興行で邪道と対戦。14分33秒、クロスフェイス・オブ・JADOに敗れた。3月2日、Blue Field大会で火野、HIROKI組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分34秒、Hi69のニーパッドを外してのトランスレイブに梶が敗れて王座転落。3月21日、Blue FieldでのTAKA&タイチ興行でタイチと3本勝負で対戦。1本目は8分39秒、タイチ式外道クラッチにフォール負け。2本目は4分21秒、ヘビーキラー1号でフォール勝ち。3本目は13分59秒、両者リングアウト。延長戦が行われたが、5分1秒、両者KOに終わった。4月18日、DDTの熊本流通情報会館大会でMIKAMIを相手に防衛戦。13分59秒、みちのくドライバー2で勝利。5月18日、ベストウェスタンホテル仙台大会で気仙沼二郎を相手に防衛戦。13分25秒、みちのくドライバー2で勝利。5月20日、Blue Field大会で星野タン九郎を相手に防衛戦。18分39秒、ジャストフェイスロックで勝利。5月22日、新宿FACEでのTAKA&タイチ興行で外道と対戦。30分時間切れ引き分け。同大会でタイチと組んで邪道、外道組と対戦。10分24秒、TAKAがみちのくメフィストで外道に勝利。5月30日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でマスカラ・ドラダと対戦。5分31秒、みちのくドライバー2で勝利。5月31日、キラメッセぬまづ大会でリコシェと対戦。8分51秒、ベナドリラーに敗れた。6月1日、明石市立産業交流センター大会でBUSHIと対戦。7分55秒、みちのくドライバー2で勝利。6月3日、後楽園ホール大会でマット・ジャクソンと対戦。5分25秒、みちのくドライバー2で勝利。6月4日、春日部ふれあいキューブ大会でKUSHIDAと対戦。10分29秒、ホバーボードロックに敗れた。6月5日、茅野市民館マルチホール大会でライガーと対戦。10分54秒、掌底をくらってフォール負け。リーグ戦は4勝3敗(1不戦勝)に終わった。6月18日、後楽園ホールでの金村キンタローの自主興行で大谷と対戦。15分時間切れ引き分け。6月22日、大阪・若獅子会館大会でヒロ・トウナイを相手に防衛戦。13分7秒、ジャストフェイスロックで勝利。7月17日、新宿FACE大会でGENTAROを相手に防衛戦。11分7秒、裏首4の字固めで勝利。8月24日、TKPガーデンシティ千葉大会で丸山敦を相手に防衛戦。10分2秒、みちのくドライバー2で勝利。9月6日、千葉Blue Field大会でTEPPEIを相手に防衛戦。17分27秒、バスソーキックをくらってフォール負け。インディペンデント・ワールド・世界ジュニア王座の17度目の防衛に失敗した。10月19日、千葉Blue FieldでのTAKA&タイチ興行でタイチと対戦。13分2秒、ブラックメフィストに敗れた。11月3日、後楽園ホール大会でタンク永井と対戦。12分33秒、ヘビーキラー1号でフォール勝ち。12月9日、新宿FACEでのTAKA&タイチ興行で石井智宏と対戦。13分48秒、ラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。12月28日、Blue Field大会で真霜のSTRONGEST−K王座に挑戦。19分46秒、クロスヒールホールドに敗れた。 15年1月10日、ノアの後楽園ホール大会で鈴木軍が乱入。ノアのマットでノアと鈴木軍の全面抗争を展開。2月1日、ノアのヤマダグリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会で大原はじめ平柳玄藩を相手に3WAYマッチ。5分38秒、TAKAがジャストフェイスロック2006で平柳に勝利。2月4日、ノアの後楽園ホール大会で小川良成と対戦。7分15秒、ヘビーキラー1号でフォール勝ち。2月11日、ノアの名古屋国際会議場大会で丸藤正道と対戦。10分22秒、不知火に敗れた。3月7日、ノアの新木場1stRING大会で拳王と対戦。8分54秒、蹴暴に敗れた。3月15日、ノアの有明コロシアム大会でエル・デスペラードと組んで平柳、原田組、GHCジュニアタッグ王者の拳王、大原組と3WAYでの王座戦。場外で隙をうかがい続け、拳王が蹴暴を平柳に決めた瞬間にリングに入り、10分2秒、デスペラードがダイビングボディプレスで平柳に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得。この大会で鈴木軍がノアの全王座を獲得した。3月18日、新宿FACEでのTAKA&タイチ興行で邪道と対戦。14分14秒、ジャスト・フェイスロックで勝利。4月4日、宮城野区文化センター大会で郡司歩と対戦。11分27秒、みちのくドライバー2で勝利。4月5日、サンレック北上大会で佐々木大地と対戦。8分24秒、みちのくドライバー2で勝利。4月11日、ノアの新潟市体育館大会で大原、拳王組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分31秒、デスペラードがダイビングボディプレスで大原に勝利。4月12日、後楽園ホールでの13周年記念大会でヒロ・トウナイと対戦。11分6秒、クルックヘッドシザースでギブアップ勝ち。5月2日、板橋区立グリーンホール大会でこの日が再デビューとなった滝澤大志と対戦。7分57秒、ジャストフェイスロックで勝利。5月10日、ノアの横浜文化体育館大会で小川良成、ザック・セイバー・ジュニア組を相手にタッグ王座の防衛戦。TAKAが右肩の激痛をレフリーに訴えて小川が攻撃を躊躇。その隙をついてTAKAがスーパーキックからみちのくドライバー2を決め、13分15秒、直後にデスペラードがダイビングボディプレスで小川に勝利。7月12日、Blue Field大会でMEN’Sテイオーと組んで梶、旭組のタッグ王座に挑戦。17分7秒、テイオーがTTパッケージで梶にフォール勝ち。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得した。8月9日、Blue Field大会での海王トーナメント1回戦で佐藤悠己と対戦。10分、時間切れ引き分け。再試合は5分、時間切れ引き分け。再々試合は30秒、ニュー・トルネードクラッチにフォール負け。6月13日、ノアの広島グリーンアリーナ・小アリーナ大会で平柳、熊野組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分7秒、デスペラードがダイビングボディプレスで熊野に勝利。7月1日、ノアの後楽園ホール大会で高山善廣と対戦。1分21秒、エベレストジャーマンに敗れた。7月18日から始まったノアの「グローバル・ジュニアヘビー級リーグ戦」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でマスクマンのベンガラ(リッキー・マルビン)と対戦。7分40秒、8・1(変型前方回転エビ固め)にフォール負け。7月25日、佐世保市総合グラウンド体育館大会で大原はじめと対戦。11分31秒、フィンランド式フォアアームに敗れた。7月26日、博多スターレーン大会で平柳玄藩と対戦。7分33秒、ジャストフェイスロック2006で勝利。7月28日、オロシティーホール大会で石森太二と対戦。9分7秒、ジャストフェイスロック2006で勝利。7月30日、岡山卸センター展示場オレンジホール大会でスペル・クレイジーと対戦。8分26秒、ジャストフェイスロック2006で勝利。8月5日、ディファ有明大会で小峠篤司と対戦。10分44秒、キルスイッチに敗れた。リーグ戦は3勝3敗に終わった。8月13日、みちのくプロレスの北上市サンレック大会で日向寺塁と対戦。15分11秒、ジャストフェイスロックで勝利。8月22日、ノアの後楽園ホール大会で拳王、大原組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分55秒、TAKAが大原の横入り式回転エビ固めを押しつぶして片エビ固めでフォール勝ち。9月6日、TKPガーデンシティ千葉大会で真霜拳號、佐藤悠己組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分13秒、佐藤のニュー・トルネードクラッチにテイオーがフォール負けしてSTRONGEST−Kタッグ王座から転落。9月5日から始まったノアのジュニアタッグリーグ戦にデスペラードと組んで参戦。9月20日、横芝光町町民会館大会での王座挑戦権をかけたトーナメント1回戦でリッキー・フジと対戦。11分15秒、ヘビーキラー2号でフォール勝ち。9月22日、後楽園ホール大会でのリーグ最終戦で小川良成、ザック・セイバー・ジュニア組と対戦。5分54秒、TAKAが変型回転エビ固めで小川にフォール勝ち。この結果、3勝1敗でリーグ戦を突破。同日の優勝決定戦で原田、小峠組と対戦。21分48秒、小峠のキルスイッチにTAKAが敗れた。9月27日、清水マリンビル大会での決勝でヒロ・トウナイと対戦。15分38秒、レッグフェイスロックで勝利。王座挑戦権を獲得した。10月4日、ノアの名古屋国際会議場大会のメインで原田、小峠組を相手にタッグ王座の防衛戦。24分39秒、原田の片山ジャーマンスープレックスにデスペラードが敗れて王座転落。10月9日、宮城野区文化センター大会のメインでMEN’Sテイオーと組んで真霜、佐藤悠己組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。15分29秒、佐藤のニュー・トルネードクラッチにTAKAがフォール負け。11月1日、後楽園ホール大会のメインでタンク永井のSTRONGEST−K王座に挑戦。20分1秒、ダイビングセントーンに敗れた。11月21日、Blue Field大会でラッキー・キッドと対戦。11分58秒、ディックキラーで勝利。12月9日、ノアのディファ有明大会で原田と対戦。11分53秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。12月10日、ノアの大阪府立体育会館・第2競技場大会で小峠と対戦。9分10秒、キルスイッチに敗れた。12月23日、ノアの旗揚げ15周年記念大会となった大田区総合体育館大会でデスペラードと組んで原田、小峠組のGHCジュニア王座に挑戦。20分35秒、原田の片山ジャーマンからの小峠のキルスイッチにデスペラードが敗れた。この大会でのノアとの対戦成績は1勝5敗と鈴木軍の大敗に終わった。 16年1月9日、ノアの後楽園ホール大会で原田と対戦。8分56秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。1月12日、鬼神道Returnsの新木場1stRING大会で吉野達彦と対戦。8分26秒、ジャストフェイスロックで勝利。1月29日、ノアの後楽園ホール大会で小峠と対戦。10分43秒、ヘビーキラー1号でフォール勝ち。1月31日、ノアの横浜文化体育館大会でタイチと組んで原田、小峠組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。16分1秒、小峠のキルスイッチから原田の片山ジャーマンスープレックスをくらってTAKAが敗れた。2月21日、Blue Field大会で稲松三郎と対戦。13分8秒、ヘビーキラー3号(仮)で勝利。3月2日、ノアのディファ有明大会で石森と対戦。7分43秒、450°スプラッシュに敗れた。3月16日、ノアの水戸市民体育館大会で平柳と対戦。8分18秒、ジャストフェイスロックで勝利。3月21日、東京・シアター1010ミニシアター大会で本田アユムと対戦。7分53秒、クルックヘッドシザースでレフリーストップ勝ち。4月30日、ノアの新潟市体育館大会でデスペラードと組んで原田、小峠組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。14分4秒、小峠のキルスイッチにTAKAが敗れた。5月4日、Blue Field大会でレッカと対戦。9分7秒、ジャストフェイスロックで勝利。6月12日、ノアの後楽園ホール大会でタイチと組んで邪道、外道組、GHCジュニアタッグ王者の原田、小峠組を相手に3WAYでのタッグ王座戦。16分26秒、小峠のキルスイッチにTAKAが敗れた。6月24日、TAKA&タイチ興行の新木場1stRING大会でスーパーJカップ出場者決定リーグ戦に参加。初戦でデスペラードと対戦。レフリーが引いたクジにより「オンリー・ボディスラム」(最初にボディスラムしたら勝ち)ルールで試合が行われ、レフリーをサミングして最初にかけられたボディスラムを無効にして、6分2秒、ボディスラムで勝利。第2戦は金丸義信と対戦。6分44秒、タッチアウトに敗れた。第3戦はタイチと対戦。「オンリー・カウント2」ルールで行われ、6分9秒、延髄蹴り3連発からのタイチ式外道クラッチでカウント2が入り敗れた。惜しくも大会への出場を逃した。6月25日、スポルティーバアリーナ大会でGO浅川と対戦。8分56秒、ジャスト・フェイスロックで勝利。6月26日、アゼリア大正大会で吉田綾斗と対戦。12分48秒、ジャスト・フェイスロックで勝利。7月16日、横浜にぎわい座大会で滝澤大志と対戦。17分59秒、みちのくドライバー2で勝利。7月31日、TKPガーデンシティ千葉大会で金丸と組んで滝澤、吉野コータロー組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。23分1秒、滝澤のダブルチョップにTAKAが敗れた。10月9日、Blue Field大会でMIKAMIと対戦。13分45秒、みちのくドライバー2で勝利。11月6日、後楽園ホール大会で小川良成と対戦。13分35秒、4の字ジャックナイフ固めにフォール負け。12月2日と3日にノアと鈴木軍の全面対抗戦。12月2日、ノアの後楽園ホール大会で金丸、デスペラードと組んで原田、石森、小川良成組と対戦。5分30秒、原田の片山ジャーマンスープレックスにTAKAが敗れた。12月3日、ノアのディファ有明大会でデスペラードと組んで、拳王、大原組と対戦。9分51秒、拳王の蹴暴にデスペラードが敗れた。2日間にわたって行われたノアとの全面対抗戦は全敗に終わり、鈴木軍はノアから撤退した。12月4日、新木場1stRING大会でダイナソー拓真と対戦。9分43秒、ジャストフェイスロックで勝利。12月10日、アゼリア大正大会でジミー・クネスJ.K.S.と対戦。20分22秒、みちのくドライバー2で勝利。12月30日、新木場1stRINGでのTAKA&タイチ興行でヨシタツと対戦。12分1秒、ダイビングニールキックに敗れた。 17年1月5日、新日本プロレスの後楽園ホール大会での本隊とCHAOSの10人タッグ戦終了後に、鈴木軍の他のメンバーと共にリングに登場。1月8日、Blue Field大会でテイラー・アダムスと対戦。10分、ジャストネックロックで勝利。1月29日、Blue Field大会で稲松三郎と対戦。16分36秒、みちのくドライバー2で勝利。2月5日、北海道立総合体育センター大会でタイチと組んでロメロ、バレッタ組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。13分37秒、ストロングゼロをくらってバレッタにTAKAがフォール負け。2月11日、大阪府立体育会館大会でヘナーレと対戦。4分38秒、ヘビーキラー1号でフォール勝ち。3月5日、Blue Field大会でのSTRONGEST−K王座次期挑戦者決定トーナメント1回戦で梶トマトと対戦。25分、ディックキラーで勝利。3月18日、Blue Field大会でのトーナメント決勝で吉田綾斗と対戦。19分52秒、吉田固めに敗れた。3月25日、大阪市立此花区民ホール大会でリッキー・フジと対戦。6分37秒、フランケンシュタイナーに敗れた。3月26日、名古屋市天白スポーツセンター・第2競技場大会でマリーンズマスクと対戦。7分11秒、ジャストフェイスロックで勝利。4月13日、新宿FACEでの新日本プロレスの若手主体大会「ライオンズゲート」で海野翔太のデビュー戦の対戦相手として出場。6分11秒、ジャストフェイスロックで勝利。4月15日、Blue Field大会でマリクと対戦。9分45秒、ジャストフェイスロックで勝利。4月23日、後楽園ホールでのK−DOJOの15周年記念大会で飯伏幸太と対戦。16分19秒、フェニックススプラッシュに敗れた。5月5日、新日本プロレスの松山市総合コミュニティセンター・キャメリアホール大会で川人拓来と対戦。6分54秒、ジャストフェイスロックで勝利。5月10日、DDT・DNAの後楽園ホール大会でMAOと対戦。9分19秒、ジャスト・フェイスロックで勝利。5月17日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でライガーと対戦。8分33秒、サミングからのヘビーキラー1号でフォール勝ち。5月18日、後楽園ホール大会でタイチと対戦。9分30秒、タイチ式外道クラッチにフォール負け。5月21日、キラメッセぬまづ大会でオスプレイと対戦。8分46秒、オスカッターに敗れた。5月23日、栃木市総合運動公園体育館大会でマーティ・スカルと対戦。8分52秒、クロスフェイスチキンウィングに敗れた。5月26日、長野運動公園総合体育館大会で高橋ヒロムと対戦。9分25秒、TIME BOMBに敗れた。5月28日、ニューサンピア高崎大会でリコシェと対戦。7分41秒、ベナドリラーに敗れた。同日のK−DOJOの新木場1stRING大会でGO浅川と対戦。11分57秒、ディックキラーで勝利。5月31日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でドラゴン・リーと対戦。9分20秒、みちのくドライバー2で勝利。リーグ戦は2勝5敗に終わった。6月4日、長岡京市中央生涯学習センター大会で最上九と対戦。14分49秒、ジャストフェイスロックで勝利。7月4日、新宿FACEでの新日本プロレスの「ライオンズゲート」で八木哲大と対戦。6分8秒、ジャストフェイスロックで勝利。7月9日、Blue Field大会で佐藤悠己と対戦。14分38秒、足4の字固めで勝利。7月16日、TKPガーデンシティ千葉大会で木高イサミのSTRONGEST−K王座に挑戦。15分10秒、勇脚・斬に敗れた。7月30日、Blue Field大会でディッキー・メイヤーと対戦。13分51秒、クロスアームフェイスロック(仮)で勝利。8月6日、Blue Field大会での海王トーナメントに参戦し、1回戦で最上と対戦。10分時間切れ引き分け。2カウントルールで延長戦が行われ、1分8秒、クロスアームフェイスロック(仮)で勝利。同日の2回戦で梶トマトと対戦。8分25秒、クロスアームフェイスロック(仮)で勝利。同日の準決勝でGO浅川と対戦。7分21秒、変型ストレッチプラムに敗れた。8月20日、ロングウッドステーション大会で柏大五郎と対戦。12分57秒、柏クラッチにフォール負け。8月27日、全日本プロレスの両国国技館大会でブラックタイガー7と組んで青木、佐藤光留組のアジアタッグ王座に挑戦。10分35秒、ブラックタイガー7が超高校級ラ・マヒストラルで佐藤にフォール勝ち。アジアタッグ王座を獲得。9月4日、後楽園ホールでデビュー25周年記念大会を開催。メインで飯伏と組んでオカダ、外道組と対戦し、16分45秒、外道の外道クラッチにTAKAがフォール負け。9月23日、横浜ラジアントホール大会で柏大五郎と対戦。10分5秒、柏クラッチ2にフォール負け。9月30日、全日本プロレスのヤマダグリーンドーム前橋サブイベントエリア大会で野村直矢青柳優馬組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分3秒、青柳のロックスターバスターにブラックタイガー7が敗れて王座転落。10月8日、つくば市研究学園駅前公園大会でテイラー・アダムスと対戦。9分33秒、クロスアームフェイスロックで勝利。10月29日、後楽園ホール大会でタイチと組んでスーパージュニアタッグトーナメントに参戦。1回戦で田口、ACH組と対戦。18分42秒、スーパー69(どどんと変型フェイスバスター)をくらって田口にタイチがフォール負け。11月26日、筑西市下館駅前大会でリッキー・フジと対戦。9分48秒、スーパーKで勝利。12月10日、Blue Field大会でダイナソー拓真と対戦。13分25秒、ヘビーキラー2号でフォール勝ち。12月17日、新木場1stRING大会で佐々木大輔のインディペンデントワールド世界ジュニア王座に挑戦。14分43秒、クロスオーバー・フェイスロックに敗れた。12月23日、Blue Field大会でと対戦。8分55秒、ジャストフェイスロックで勝利。 18年1月7日、新木場1stRING大会でMEN’Sテイオーと組んで永井、木高組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。19分37秒、永井のスピアータックル・斬にテイオーが敗れた。2月12日、シアター1010大会で十嶋くにおと対戦。8分50秒、クロスアームフェイスロックで勝利。2月25日、TKPガーデンシティ千葉大会でGO浅川と対戦。10分44秒、ストレッチプラムに敗れた。3月18日、新木場1stRING大会で脇田真一朗と対戦。6分17秒、腕極めヘッドロックで勝利。3月25日、Blue Field大会で洞口義浩と対戦。9分58秒、ジャスト・タップ・アウト(仮)で勝利。4月22日、後楽園ホール大会でTAJIRIと対戦。10分52秒、みちのくドライバー2で勝利。5月27日、新木場1stRING大会で柏大五郎と対戦。9分58秒、ジャストフェイスロックで勝利。7月7日、九州プロレスの福岡国際センター大会で田中純二と対戦。7分10秒、ジャストフェイスロックで勝利。7月29日、TKPガーデンシティ千葉大会で政宗のミドル級王座に挑戦。14分29秒、ジャストタップアウトで勝利。UWA世界ミドル級王座を獲得した。8月26日、新木場1stRING大会で海王トーナメントに参戦し、1回戦で吉田と対戦。9分57秒、変型チキンウイングに敗れた。 9月9日、千葉・オリエンタルホテル東京ベイ大会で大和ヒロシを相手に防衛戦。14分30秒、みちのくドライバー2で勝利。9月28日、夢メッセみやぎ西館ホール大会で本田アユムを相手に防衛戦。12分55秒、ジャストタップアウトで勝利。10月21日、後楽園ホール大会で梶トマトを相手に防衛戦。12分1秒、レッドアイにフォール負けして王座転落。11月6日に発売された写真週刊誌「FLASH」が「私を捨てたTAKAみちのくを許さない」というタイトルで不倫相手による告発記事を掲載。11月9日、K−DOJOが1年間の無報酬と代表取締役社長からの解任を発表。11月12日、さざんぴあ博多大会でリッキー・フジと対戦。8分29秒、69ロールにフォール負け。11月24日、千葉・道の駅「みのりの郷・東金」大会で花見達也と対戦。6分24秒、ジャストフェイスロックで勝利。 19年1月30日、K−DOJOを退団した。2月23日、枇杷島スポーツセンター・第2競技場大会で花見達也と対戦。6分18秒、ジャストフェイスロックで勝利。4月11日、新団体「JUST TAP OUT」の設立を発表。5月7日、後楽園ホールでのTAKA&タイチ興行で外道と対戦。8分11秒、みちのくドライバー2で勝利。5月13日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の仙台サンプラザホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。10分58秒、タイガースープレックスに敗れた。5月15日、青森県武道館大会でジョナサン・グレシャムと対戦。9分28秒、オクトパスホールドに敗れた。5月18日、山形ビッグウイング大会でSHOと対戦。10分2秒、ショックアローに敗れた。5月22日、後楽園ホール大会で石森太二と対戦。4分56秒、ブラディークロスに敗れた。5月23日、後楽園ホール大会でティタンと対戦。8分9秒、ティタン・デ・ハポネサにフォール負け。5月24日、後楽園ホール大会で鷹木信悟と対戦。7分23秒、ラスト・オブ・ザ・ドラゴンに敗れた。5月26日の大会から右足を負傷して長期欠場。その後のリーグ戦は不戦敗に終わった。7月8日、後楽園ホールでのJUST TAP OUTの旗揚げ戦で復帰し、鈴木みのると対戦。8分23秒、アキレス腱固めに敗れた。9月24日、後楽園ホール大会でこの日がデビュー戦となった田村ハヤトと対戦。13分28秒、みちのくドライバー2で勝利。11月10日、武骨の大阪・世界館大会で伊禮タケシと対戦。13分2秒、ジャストフェイスロックで勝利。11月14日、後楽園ホール大会でライガーと対戦。17分28秒、掌底に敗れた。

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