ダークロHP / レスラーノート

高岩竜一

1972年7月5日
京都府亀岡市出身
179cm 103kg 血液型O型
タイトル歴:IWGPジュニア GHCジュニア IWGPジュニア・タッグ インターナショナル・ジュニアタッグ NWAインターナショナルライトタッグ WEWタッグ
得意技:デスバレーボム 餅つきパワーボム 高岩ドリラー(ブレーンバスターの体勢からのツームストン・パイルドライバー)

少年時代より柔道に熱中。高校卒業後はウェイト・トレーニング・インストラクターになるべく専門学校に通ったが、92年2月、新日本プロレスに入門。7月21日、秋田県立体育館大会での小島聡戦でデビュー。95年10月28日、UWFインターの国立代々木競技場第1体育館大会で金原弘光と対戦。キックやグラウンドテクニックに圧倒され、6分42秒、ヒザ十字固めに敗れた。デスバレー・ボムを武器に徐々に頭角を現し、96年2月のUインターとの対抗戦で実力が開花。 97年9月23日、両国国技館大会で大谷の7冠王座に挑戦。15分1秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。 98年8月、大谷と組んで初代IWGPジュニアタッグ王者に輝く。12月11日、大谷と組んで折原、望月組を破り、WARインターナショナル・ジュニアタッグ王座を獲得。12月4日、大阪府立体育会館大会でライガーのIWGPジュニア王座に挑戦。18分2秒、体固めにフォール負け。 99年1月4日、東京ドーム大会でケンドー・カシンドクトル・ワグナー・ジュニア組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分53秒、カシンの腕ひしぎ十字固めに大谷が敗れてタッグ王座から転落した。5月3日、福岡国際センター大会で金本浩二のIWGPジュニア王座に挑戦。11分36秒、逆エビ固めに敗れた。7月、ライガー、サスケ組を破り第4代IWGPジュニア・タッグ王者に返り咲いた。9月23日、日本武道館大会でケンドー・カシンのIWGPジュニア王座に挑戦。15分8秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。 00年6月ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアで初優勝。7月20日、北海道立総合体育センター大会でライガーのIWGPジュニア王座に挑戦。16分32秒、デスバレーボムで勝利してIWGPジュニア王座を獲得した。8月にはG1に初出場し、越中から白星を奪った。9月13日、宮城県スポーツセンター大会でケンドー・カシンを相手に防衛戦。11分40秒、逆十字固めで勝利。10月9日、東京ドーム大会で金本を相手に防衛戦。12分51秒、デスバレーボムで勝利。10月29日、神戸ワールド記念ホール大会で田中稔を相手に防衛戦。14分7秒、ヒザ十字固めに敗れて王座転落。 01年1月橋本主宰「ZERO−ONE」に移籍。ZERO−ONEのジュニアヘビー級のエースとして活躍した。4月18日、日本武道館大会でノアの丸藤正道と対戦。13分4秒、ツームストンパイルドライバーからのラリアットで勝利。10月19日、ノアの横浜文化体育館大会でGHCジュニア王者の金丸義信に挑戦。雪崩式みちのくドライバー2で勝利してGHCジュニア王座を獲得。11月25日、愛知県体育館大会で菊地毅に雪崩式デスバレーボムで勝利して初防衛に成功。12月9日、ノアの有明コロシアム大会で丸藤正道を相手に防衛戦。コーナートップからのパワーボムを丸藤にウラカンラナで切り返されて形勢不利に。試合終盤には雪崩式の不知火を決められ、最後はシューティングスタープレスに敗れて王座陥落。 03年5月2日、後楽園ホール大会でロウ・キーのジュニア王座に挑戦し、大熱戦を展開。24分59秒、キークラッシャーに敗れた。 04年10月17日、ゼロワンの札幌大会で星川尚浩と対戦。高さ4メートルの金網からの雪崩式パワーボムなどで星川を圧倒。高岩のラリアット連発後に星川が倒れて意識不明の重体になる。急性硬膜下血腫となった星川は命を取り留めたが、再起不能となった。 05年1月8日、ノアの日本武道館大会で金丸のGHCジュニア王座に挑戦。18分22秒、旋回式垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。 06年4月13日、後楽園ホール大会で佐々木義人と組んで日高、藤田ミノル組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。23分3秒、日高のミスティフリップに高岩が敗れた。5月28日、ツインメッセ静岡大会で後藤達俊と対戦。8分26秒、バックドロップに敗れた。6月24日、ディファ有明大会で中嶋勝彦と対戦。15分20秒、ラリアットに敗れた。8月24日、新宿FACE大会で天下一ジュニアトーナメントに参戦し、2回戦でGENTAROと対戦。14分42秒、雪崩式デスバレーボムで勝利。8月26日、京都KBSホールの準決勝で藤田ミノルと対戦。10分54秒、腕決め式首固めにフォール負け。12月23日、ノアのディファ有明大会でGHCジュニア王座の杉浦貴に挑戦。花道から場外へ投げ捨てるパワーボム、雪崩式ブレーンバスター、コーナーへのパワーボム、雪崩式ファルコンアロー、雪崩式デスバレーボムなど危険技を連発し、最後は22分31秒、垂直落下式ブレーンバスターからのデスバレードライバーで勝利。2度目のGHCジュニアヘビー級王座を獲得した。 07年2月18日、ZERO1−MAXの後楽園ホール大会で、AWA世界ジュニアヘビー級王者の日高とダブルタイトル戦。何度も対戦を重ねた同士の密度の濃いハイレベルな攻防を続け、18分47秒、デスバレードライバーで初防衛に成功。3月8日、ZERO1−MAXの後楽園ホール大会で、石森太二を相手にGHCジュニア王座の防衛戦。19分12秒、デスバレードライバーで防衛に成功。3月31日、横浜市金沢産業振興センター大会でチャド・マレンコを相手にAWA世界ジュニア王座の防衛戦。11分13秒、デスバレードライバーで勝利。4月28日、日本武道館大会でムシキング・テリーを相手にGHCジュニア王座の防衛戦。ラリアット、雪崩式ブレーンバスター、ターンバックルへのパワーボム、デスバレードライバーなどでテリーを圧倒。テリーの動きが止まり、かみ合わない展開が続いた。テリーの新技のジェネシス、テラドライブなどで反撃され、16分48秒、ミストクラッシュに敗れた。この試合で右膝半月板を損傷。5月6日、膝の負傷のためAWA世界ジュニア王座を返上。8月24日、後楽園ホール大会で佐々木義人と対戦。8分46秒、ラリアットに敗れた。10月18日、無我の後楽園ホール大会で西村修と対戦。20分13秒、足4の字固めに敗れた。12月3日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で第2回DRAGON CUPに参戦し、1回戦で藤波辰爾と対戦。11分53秒、ドラゴンスリーパーに敗れた。 08年2月9日、大阪府立体育会館第2競技場大会で鈴木みのると対戦。終盤にゴッチ式パイルドライバー、腕十字、スリーパーとたたみかけられて、13分55秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。3月25日、旭川地場産業振興センター大会で中西学と対戦。9分26秒、アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。4月13日、新日本プロレスの後楽園ホール大会で田口隆祐と対戦。エプロンでのデスバレーボム、雪崩式デスバレーボムなどのパワーファイトで圧倒したが、10分11秒、旋回式ボディプレス(円盤中毒)に敗れた。5月31日からは新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに8年ぶりに参戦。2勝3敗でリーグ戦を終えた。10月30日、後楽園ホールでの天下一ジュニアトーナメント1回戦でサスケと対戦。12分48秒、ラリアットで勝利。11月8日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での準決勝で澤宗紀と対戦。14分20秒、ラリアットで勝利。同日の決勝で稔と対戦。20分48秒、デスバレードライバーで勝利して優勝。優勝者の願いごととして、永田裕志との対戦を要求した。12月17日、ZERO1−MAXの新宿FACE大会で世界ヘビー級王者の永田に挑戦。17分53秒、バックドロップに敗れた。試合後のバックステージで、ZERO1−MAXからの退団を表明。 09年の元旦興行の試合を最後に退団。2月15日、新日本プロレス両国国技館大会での4代目タイガーマスクの試合終了後にブラックタイガーのマスクをかぶって乱入し、ツームストン・パイルドライバーでタイガーマスクをKO。3月1日、全日本プロレス後楽園ホール大会で西村修のNKPWA王座に挑戦。13分57秒、足4の字固めをひっくり返されての裏足4の字固めに敗れた。3月14日、全日本プロレス両国国技館大会で長州と組んで西村、征矢学組と対戦。10分13秒、長州のラリアットで征矢にフォール勝ち。4月5日、両国国技館大会での4代目タイガーマスク対4代目ブラックタイガーの試合後、敗れてマスクを剥がされたブラックタイガーが退場してからブラックタイガーのマスクをかぶって登場。デスバレーボムでタイガーマスクをKOさせ、タイガーマスクとブラックタイガーのマスクを持ち去った。4月12日、ロックアップの後楽園ホール大会で関本と組んで初代タイガーマスク、ライガー組と対戦。12分57秒、初代タイガーのタイガースープレックスに高岩がフォール負け。4月11日から5代目ブラックタイガーとして新日本プロレスのシリーズに参加し、4代目タイガーマスクと抗争。4月22日、大阪府立体育会館・第二競技場大会で4代目タイガーマスクと対戦。8分4秒、マスクを剥ぎとって反則負け。5月6日、後楽園ホール大会で4代目タイガーマスクの王座に挑戦。10分12秒、デストロイスープレックスホールドに敗れた。5月30日からはじまった新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに5代目ブラックタイガーとして参戦。5月31日、水戸市民体育館大会で邪道と対戦し、11分26秒、ロープに足をかけての横入り式エビ固めに敗れた。6月2日、ウェルサンピア栃木大会でAKIRAと対戦し、12分52秒、ムーンサルトプレスに敗れた。6月6日、宍道湖公園大会でミラノコレクションA.T.と対戦。レフリー不在の時にミラノがイスを首からぶらさげてブラックタイガーがイス攻撃をしたことを装い、10分29秒に反則負け。6月7日、明石市立産業交流センター大会でノアの青木篤志と対戦し、9分36秒、前方回転エビ固めに敗れた。6月9日、岐阜・マウントエース大会でプリンス・デヴィットと対戦。7分20秒、試合中に後頭部を強打してダウンし、レフリーストップ負け。担架で控室に運ばれた。6月13日、KBSホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。3分51秒、マスクをはがしてからの横入り式エビ固めでフォール勝ち。6月20日、大阪府立体育会館大会で4代目タイガーマスクを相手にマスカラ・コントラ・マスカラで対戦。4分32秒、羽折り固めに敗れてマスクをはがされた。 10年3月10日、フリーダムズの新木場1stRING大会で竹田と対戦。30分時間切れの引き分け。3月14日、IWAジャパンの新宿FACE大会のメインでヴァンダレイ・芝の名で登場し、松田慶三を相手に異種格闘技戦で対戦(5分3ラウンド)。3Rになってプロレスルールが適用され、3R2分13秒、デスバレーボムで勝利。5月9日、IWAジャパンの新宿FACE大会で松田慶三のIWA世界ヘビー級王座に挑戦。15分35秒、スリーパーを決めたがそのまま仰向けに倒されて、エビ固めにフォール負け。6月17日、リアルジャパンプロレスの後楽園ホール大会で5代目ブラックタイガーとして初代タイガーマスクと対戦。9分、チキンウイングフェイスロックに敗れた。9月29日、天龍プロジェクトの新宿FACE大会でブラック・タイガーとして折原と組んで忍、円華組を相手に空位となっていたタッグ王座の決定戦。18分14秒、ブラック・タイガーがブラックタイガーボムで円華に勝利。インターナショナル・ジュニアタッグ王座を獲得。 11年2月5日、IGFの福岡国際センター大会でブラックタイガーとして初代タイガーマスクと対戦。7分48秒、タイガースープレックスに敗れた。2月27日、シアター1010ミニシアターでのスルガマナブのプロデュース興行「スルガの穴」のメインでスルガマナブと対戦し、13分45秒、デスバレードライバーでTKO勝ち。3月6日、メキシコシティでの闘龍門の自主興行でブラックタイガーとして出場し、ウルティモ・ドラゴンのNWAインターナショナルジュニア王座に挑戦。12分16秒、ウルティモのロメロスペシャルがダブルフォールを取られて引き分け。その後、ノンタイトルでの再試合となり、7分9秒、ウルティモのマスクを剥がしてフォール勝ち。5月14日、メキシコシティのアレナ・メヒコで行われた闘龍門の自主興行「ドラゴマニア」で、ウルティモ・ドラゴンとマスカラ・コントラ・マスカラで対戦。デスバレーボムで一度は3カウントが入ったが、コミッショナーがロープブレイクを認めて試合続行。足四の字固めをかけたところに赤い毒霧をくらってしまい、23分36秒、アサイDDTに敗れた。試合後にマスクを脱いだ。7月から浪口修と組んでノアのジュニアタッグリーグ戦に出場。7月30日、ノアの後楽園ホール大会でエディ・エドワーズと対戦。12分39秒、ダイハードに敗れた。タッグリーグ戦は1勝3敗に終わった。8月27日、IGFの両国国技館大会でブラックタイガーとして出場し、ケンドー・カシンと対戦。6分50秒、雪崩式飛びつき逆十字固めに敗れた。10月25日、リアルジャパンプロレスの後楽園ホール大会でスーパー・タイガーのレジェンドに挑戦。15分53秒、チョークスリーパーに敗れた。11月23日、フリーダムズの新木場1stRING大会でGENTAROを相手にインディジュニア王座挑戦者決定戦。16分24秒、雪崩式デスバレーボムで勝利。12月11日、新潟プロレスの新潟プロレス道場大会でシマ重野と対戦。11分27秒、デスバレーボムで勝利。 12年1月9日、フリーダムズの新木場1stRING大会でHIROKIのインディペンデントワールド世界ジュニアヘビー級王座に挑戦。17分19秒、直角型トランスレイヴ(ヒザ蹴り)に敗れた。1月21日、健介オフィスの岐阜商工会議所大会で中嶋と対戦。15分10秒、キック連打からのジャーマンスープレックスに敗れた。2月17日、IGFの東京ドームシティホール大会でブラックタイガーとしてウルティモ・ドラゴンと対戦。7分8秒、アサイDDTに敗れた。3月20日、ダイヤモンドリングの足利市民プラザ大会で宮原健斗と対戦。14分35秒、両者リングアウト。6月9日、ダイヤモンドリングの大阪市立浪速区民センター大会で佐々木健介と対戦。10分10秒、ノーザンライトボムに敗れた。7月10日、IGFの上海国際体操中心大会でブラック・タイガーとしてウルティモ・ドラゴンと対戦。7分37秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。7月27日、天龍プロジェクトの後楽園ホール大会でブラック・タイガーとして中嶋、梶原組を相手にIJタッグ王座の防衛戦。24分4秒、中嶋の垂直落下式ブレーンバスターに折原が敗れてIJタッグ王座から転落した。9月1日、みちのくプロレスのふく面ワールドリーグ戦にブラック・タイガーとして出場。仙台産業展示館での1回戦でウルティモ・ドラゴンと対戦。11分38秒、ラ・マヒストラルに敗れた。9月9日、フリーダムスの一関市総合体育館大会で石川修司と対戦。12分54秒、スプラッシュマウンテンに敗れた。9月12日、ZERO1の天下一Jr.トーナメントに参戦。新宿FACE大会での1回戦で橋本大地と対戦。16分29秒、デスバレーボムで勝利。9月14日、新宿FACE大会での2回戦でフィル・ボイドと対戦。12分6秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。9月17日、後楽園ホール大会での準決勝でジョナサン・グリシャムと対戦。9分2秒、高岩ドリラーを決めたが、ブレーンバスターの体勢になったところをウラカン・ラナに切り返されてフォール負け。10月16日、ZERO1の後楽園ホール大会で日高郁人と対戦。12分3秒、石見銀山の2連発に敗れた。12月13日、ZERO1のZepp Nagoya大会で大谷と組んでタッグトーナメント「風林火山」に出場。1回戦でヒロ斉藤、橋本大地組と対戦。15分54秒、大谷がスパイラルボムで橋本に勝利。12月14日、茨城県立スポーツセンター大会で大仁田田中将斗組と対戦。12分49秒、リングアウト勝ち。12月15日、ベルサール六本木大会での準決勝でライディーン、ゼウス組と対戦。16分59秒、ライディーンのラリアットに高岩が敗れた。 13年6月15日、大日本プロレスの横浜にぎわい座大会で河上隆一と対戦。17分46秒、腕十字固めで勝利。8月27日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で岡林と対戦。14分44秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。10月14日、大日本プロレスの札幌テイセンホール大会で関本のBJW世界ストロングヘビー級王座に挑戦。18分50秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。6月10日、WNCの青森はまなす会館大会で5代目ブラックタイガーとして木藤拓也と対戦。9分6秒、背面エルボードロップで勝利。10月26日、IGFの東京ドームシティホール大会でボブ・サップと対戦。3分31秒、アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。12月7日、ノアの有明コロシアム大会で石森太二のGHCジュニア王座に挑戦。ガウンとオーバーマスクを身につけ、2人の女性ダンサーと華麗なダンスを披露して入場した石森に対し、高岩は黒のショートタイツのみで入場。試合開始直後にラリアットを決め、パワーファイトで圧倒したが、場外で鉄柱越えのトペ・コンヒーロをくらってしまった。みちのくドライバー2、餅つきパワーボム、雪崩式パワーボムを決めたが、うつ伏せの状態で450°スプラッシュ、さらに仰向けの状態で450°スプラッシュをくらい、カウント2。デスバレーボムをカウント1で返され、最後は12分32秒、デスバレーボム、ラリアットからのレヴォルシオンに敗れた。12月16日、後楽園ホールで行われた力道山没50年追悼記念興行で5代目ブラックタイガーとしてウルティモ・ドラゴンと対戦。11分12秒、アサイDDTに敗れた。 14年1月から佐々木貴と組んでフリーダムズのKFCタッグ王座争奪リーグ戦に参戦。3月13日、フリーダムズの後楽園ホール大会での決勝でジ・ウインガー、グレート小鹿組と対戦。15分48秒、ウインガーの横入り式エビ固めに高岩がフォール負け。4月5日、IGFの両国国技館大会で奥田啓介と対戦。4分50秒、デスバレーボムで勝利。4月7日、東京愚連隊の新宿FACE大会でFUJITAの東京世界ヘビー級王座に挑戦。14分42秒、ジャックナイフ式エビ固めにフォール負け。4月27日、IGFの上野公園大会(パキスタン・ジャパンフレンドシップフェスティバルでの提供大会)でブラックタイガーとしてワン・ビンと対戦。6分1秒、パワースラムに敗れた。5月1日、DDT「ガンバレ☆プロレス」の新木場1stRING大会でガンバレ☆格闘技オープントーナメントに出場。準決勝で雫有希と対戦し、8分51秒、逆十字固めで勝利。決勝で翔太と対戦し、10分38秒、デスバレーボムでKO勝ちして優勝した。5月4日、K−DOJOの千葉Blue Field大会で関根龍一と対戦。11分52秒、デスバレーボムで勝利。6月8日、嘉手納町スポーツドームでの琉球ドラゴンプロレスとフリーダムズの合同興行で首里ジョーと対戦。12分50秒、デスバレーボムで勝利。7月13日、IGFの福岡国際センター大会で5代目ブラックタイガーとしてエディ・フレンチと対戦。9分30秒、足折りエビ固めに敗れた。7月20日、IGFのいわき明星大学大会で奥田啓介と対戦。4分16秒、逆エビ固めで勝利。同大会で5代目ブラックタイガーとしても出場し、ボブ・サップと対戦。3分29秒、アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。7月21日、IGFのスポーツアリーナそうま大会で5代目ブラックタイガーとしてボブ・サップと対戦。5分58秒、アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。7月22日、IGFの岩沼市総合体育館大会で奥田啓介と対戦。5分41秒、デスバレーボムで勝利。7月24日、気仙沼市総合体育館大会で奥田啓介と対戦。7分12秒、 逆片エビ固めで勝利。7月25日、大船渡市民体育館大会でワン・ビンと対戦。7分22秒、デスバレーボムで勝利。7月26日、グリーンピア三陸みやこ大会で橋本大地と対戦。15分時間切れ引き分け。7月27日、IGFの青森産業会館大会でワン・ビンと対戦。5分50秒、パワースラムに敗れた。10月29日、フリーダムズの新木場1stRING大会で佐々木貴と組んで葛西、竹田組のKFCタッグ王座に有刺鉄線ボードデスマッチで挑戦。デスマッチ初挑戦となったこの試合で、有刺鉄線ボードで流血に追いこまれた。20分48秒、竹田のメガラバ・ラバラバ(変型腕十字)に佐々木が敗れた。12月7日、新潟プロレスのコモプラザ大会でビッグ・THE・良寛と対戦。15分11秒、デスバレーボムで勝利。 15年1月28日、大日本プロレスの横浜にぎわい座大会のメインで神谷ヒデヨシと対戦。11分20秒、デスバレーボムで勝利。1月29日、フリーダムズの新木場1stRING大会で服部健太と対戦。9分55秒、デスバレーボムで勝利。2月20日、IGFの東京ドームシティホール大会で5代目ブラックタイガーとして出場し、アステカイザーと対戦。4分46秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月14日、ZERO1の新木場1stRING大会で5代目ブラックタイガーとして破裏拳KIDと対戦。11分12秒、ダイビングエルボードロップで勝利。5月2日、大日本プロレスの上野公園みずどりのステージ大会で佐久田俊行と対戦。9分1秒、デスバレーボムで勝利。6月27日、IGFの愛知県体育館大会で5代目ブラックタイガーとして出場し、ウルティモ・ドラゴンと対戦。6分22秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。7月20日、大日本プロレスで初開催となる両国国技館大会で金本と組んで橋本和樹、橋本大地組と対戦。13分51秒、橋本和樹のノーザンライトボムに高岩が敗れた。6月3日、大日本プロレスの新木場1stRING大会で橋本和樹と対戦。9分33秒、デスバレーボムで勝利。6月29日、ZERO1の新木場1stRING大会での天下一Jrトーナメント1回戦でPSYCHOと対戦。9分2秒、デスバレーボムで勝利。7月6日、新宿FACE大会での3回戦で木高イサミと対戦。9分14秒ヨーロピアンクラッチにフォール負け。8月16日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で橋本和樹と対戦。10分38秒、デスバレーボムで勝利。9月23日、ZERO1の後楽園ホール大会で大谷と組んで菅原YASSHI組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。大谷がスワンダイブ式ミサイルキックで菅原に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。10月5日、フリーダムズの秋田県大館市民体育館大会で吉野達彦と対戦。11分13秒、デスバレーボムで勝利。11月3日、ZERO1の大阪市平野区民ホール大会のメインでYASSHI、ブッファ組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分52秒、高岩がデスバレーボムでブッファに勝利。11月7日、フリーダムズの大阪・城東区民ホール大会で田中祐樹と対戦。13分9秒、デスバレーボムで勝利。11月23日、ZERO1の新木場1stRING大会で菅原、佐野巧真組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分2秒、大谷がライガーボムで菅原に勝利。12月19日、ZERO1の新木場1stRING大会のメインで金本、田中稔組を相手にタッグ王座の防衛戦。29分31秒、高岩がデスバレーボムで金本に勝利。 16年2月7日、露橋スポーツセンターでのコスモ☆ソルジャーのデビュー20周年記念大会のメインでコスモ☆ソルジャーと対戦。16分1秒、餅つきパワーボムからのデスバレーボムで勝利。2月24日、ZERO1の新木場1stRING大会で鈴木鼓太郎、藤田峰雄組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分11秒、高岩がラ・マヒストラルで藤田にフォール勝ち。3月17日、ZERO1の新木場1stRING大会で磐城利樹と対戦。8分49秒、デスバレーボムで勝利。4月7日、ZERO1の新木場1stRING大会で日高、ハヤト組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分57秒、日高のサムソンクラッチに高岩がフォール負けして王座転落。4月17日、花鳥風月の東京・スターライズタワー大会で岡田剛史と対戦。11分36秒、デスバレーボムで勝利。5月6日、ZERO1の後楽園ホール大会で大谷のジュニア二冠王座に挑戦。14分47秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。6月5日、花鳥風月の東京・スターライズタワー大会で唐澤志陽と対戦。4分52秒、デスバレーボムで勝利。6月16日、新木場1stRING大会でのZERO1ジュニア1DAYトーナメント1回戦でショーン・ギネスと対戦。5分52秒、パワーボムを切りかえされてのエビ固めにフォール負け。6月19日、全日本プロレスの東京ドームホテル札幌ピアリッジホール大会で大森隆男と対戦。10分32秒、アックスボンバーに敗れた。7月14日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で佐藤光留の世界ジュニア王座に挑戦。15分32秒、足取り腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。8月14日、全日本プロレスの寒川総合体育館大会でSUSHIと対戦。10分9秒、デスバレーボムで勝利。9月3日、フリーダムズの酒田勤労者体育センター大会で愛澤No.1と対戦。11分9秒、デスバレーボムで勝利。9月15日、フリーダムズの後楽園ホール大会でと対戦。7分57秒、デスバレーボムで勝利。9月20日、新宿FACEでのZERO1の天下一Jrトーナメントに参戦。負傷欠場した大谷の代役としての出場となった。1回戦で竹田誠志と対戦。12分2秒、デスバレーボムで勝利。同日の2回戦でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。12分30秒、雪崩式デスバレーボムで勝利。9月25日、新木場1stRINGでのDSWの旗揚げ戦で小笠原和彦、一条直樹を相手に異種格闘技戦。7分7秒、小笠原に高岩がKO負け。9月29日、新木場1stRING大会での準決勝で鈴木鼓太郎と対戦。11分15秒、タイガードライバーに敗れた。12月2日、大阪市立城東区民センターでの元新日本プロレス取締役の上井文彦のプロデュース興行で村浜武洋と対戦。7分42秒、デスバレーボムで勝利。12月13日、ZERO1の水戸市民体育館大会でクリス・オンドーフと対戦。7分11秒、デスバレーボムで勝利。12月25日、新木場1stRINGでのアパッチプロレスの解散興行で黒田哲広と組んで橋本友彦、奥田啓介組のタッグ王座に挑戦。13分48秒、黒田がラリアットで奥田に勝利。WEWタッグ王座を獲得。 17年1月14日、ZERO1の新木場1stRING大会で横山佳和と対戦。7分12秒、デスバレーボムで勝利。2月8日、後楽園ホールでのプロレスリング・マスターズで稲葉大樹と対戦。11分45秒、#178(グラウンド卍固め)にフォール負け。3月5日、ZERO1の名古屋国際会議場大会で鈴木鼓太郎のジュニア2冠王座に挑戦。14分4秒、タイガードライバーに敗れた。3月23日、フリーダムズの後楽園ホール大会でドラゴン・リブレと対戦。7分37秒、デスバレーボムで勝利。3月26日、ZERO1の靖国神社大会で大谷のレジェンド王座に挑戦。14分21秒、ケサ斬りチョップに敗れた。試合後のリング上でZERO1再入団を直訴して快諾された。4月4日から始まった天下一Jrリーグに参戦。開幕戦の新木場1stRING大会で日高と対戦。12分46秒、デスバレーボムで勝利。4月9日、やまぐちリフレッシュパーク総合体育館大会で金本と対戦。11分40秒、デスバレーボムで勝利。4月10日、くまもと森都心プラザホール大会で鈴木鼓太郎と対戦。4分10秒、エンドレスワルツにフォール負け。4月11日、益城町広安西小学校体育館大会で塚本拓海と対戦。10分4秒、デスバレーボムで勝利。リーグ戦は3勝1敗。4月26日、後楽園ホール大会で優勝決定戦進出をかけて鈴木鼓太郎と対戦。8分46秒、タイガードライバーに敗れた。4月30日、ラゾーナ川崎プラザソル大会で菅原と対戦。9分36秒、デスバレーボムで勝利。5月6日、関内ラジアントホール大会で5対5勝ち抜き戦に出場。副将として出場し、副将の関本と対戦。8分2秒、両者リングアウト。5月12日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で大谷と組んで金本、田中稔組のタッグ王座に挑戦。14分33秒、高岩がデスバレーボムで金本に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得。5月21日、後楽園ホール大会で日高、菅原組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分30秒、日高の石見銀山に高岩が敗れて王座転落。6月2日、NEWの後楽園ホール大会で林棟軒と対戦。8分1秒、デスバレーボムで勝利。6月17日、NEWの大阪府立体育会館・第2競技場大会で常剣鋒と対戦。9分31秒、デスバレーボムで勝利。7月7日、NEWの後楽園ホール大会で青木真也と対戦。7分47秒、デスバレーボムで勝利。6月11日、ニューサンピア敦賀大会で小幡優作と対戦。9分41秒、首固めにフォール負け。6月25日、東栄町B&G海洋センター大会で小幡と対戦。11分59秒、キャプチュードドライバーに敗れた。7月8日、御前崎市B&G海洋センター大会で将軍岡本と対戦。10分12秒、カイケツに敗れた。8月31日、後楽園ホール大会で奥田と組んで日高、菅原組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。12分49秒、日高の野良犬ハイキックに奥田が敗れた。9月18日、白河市国体記念体育館大会で将軍岡本と対戦。10分13秒、首捻りに敗れた。10月7日、熊野町民体育館大会でショーン・ギネスと対戦。9分41秒、回転エビ固めにフォール負け。10月10日、広島マリーナホップ大会で将軍岡本と対戦。8分59秒、カイケツに敗れた。10月11日、サンピアセリーズ高知大会でショーン・ギネスと対戦。9分50秒、ダイビングボディプレスに敗れた。10月27日、ドラディションの後楽園ホール大会で大谷と組んでデルフィン、AKIRA組と対戦。14分2秒、高岩がデスバレーボムでデルフィンに勝利。10月29日、ドラディションの大阪南港ATCホール大会で佐野と組んでデルフィン、金本組と対戦。13分4秒、デルフィンのデルフィンクラッチに高岩がフォール負け。11月12日、刈谷市産業振興センター大会で浦博旭と対戦。9分41秒、逆エビ固めで勝利。11月24日、じゅうろくプラザ大会でショーン・ギネスと対戦。13分41秒、デスバレーボムで勝利。12月12日、新木場1st RING大会で鈴木秀樹と対戦。8分7秒、フィッシュ・ストレッチ・スリーパーに敗れた。12月24日、TAKESHIBAコロシアム大会で福島昇治と対戦。11分47秒、デスバレーボムで勝利。 18年1月1日、後楽園ホール大会でショーン・ギネスのNWA世界ジュニア王座、インターナショナルジュニア王座に挑戦。12分40秒、グッドフライデーに敗れた。1月7日、TAKESHIBAコロシアム大会で小幡と対戦。14分43秒、ダイビングダブルニードロップに敗れた。2月11日、TAKESHIBAコロシアム大会で岩崎永遠と対戦。13分38秒、デスバレーボムで勝利。3月17日、新温泉町B&G海洋センター大会で日高と対戦。11分18秒、高津川にフォール負け。3月31日、TAKESHIBAコロシアム大会でクリス・ヴァイスと対戦。12分11秒、パッケージパイルドライバーに敗れた。4月22日、新宿FACE大会で大谷と対戦。14分56秒、ケサ斬りチョップに敗れた。4月29日、いわき市平体育館大会で将軍岡本と対戦。13分52秒、カイケツに敗れた。5月13日、広島マリーナホップ大会で5代目ブラックタイガーとして出場し、小幡と対戦。13分41秒、ランニングニーに敗れた。5月30日、新函館北斗駅前イベント広場大会で5代目ブラックタイガーとして出場し、佐藤耕平と対戦。10分1秒、パイルドライバーに敗れた。6月2日、サンビレッジ石狩大会で5代目ブラックタイガーとして出場し、日高と対戦。10分12秒、ショーンキャプチャーに敗れた。6月3日、札幌ススキノ・マルスジム大会で5代目ブラックタイガーとして出場し、横山と対戦。9分19秒、ハイスクールボーイにフォール負け。6月17日、じゅうろくプラザ大会で5代目ブラックタイガーとして出場し、日高と対戦。9分49秒、ショーンキャプチャーに敗れた。6月24日、博多スターレーン大会でKAMIKAZEと対戦。9分57秒、逆さ押さえ込みにフォール負け。6月30日、足利市民プラザ小ホール大会で5代目ブラックタイガーとして出場し、横山と対戦。11分2秒、ハイスクールボーイにフォール負け。

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