ダークロHP / レスラーノート

ジェフ・コブ
JEFF COBB


本名:ジェフリー・コブ
1982年7月11日
ハワイ州ホノルル出身
178cm 119kg
タイトル歴:ROH・TV PWG世界王座 NEVER無差別級 AZWヘビー ルチャ・アンダーグラウンド王座
得意技:ツアー・オブ・ジ・アイランド(スウィンギング・パワースラム)

04年、レスリング男子フリースタイル84キロ級のグアム代表としてアテネオリンピックに出場。09年4月6日、ホノルルのAZWでデビュー。AZWヘビー級王座を獲得。 15年12月12日、マスクマンのマタンザ・クエトとしてルチャ・アンダーグラウンドでデビューし、21人参加のバトルロイヤルに勝利してルチャ・アンダーグラウンド王座を獲得した。 17年11月、新日本プロレスに初来日。マイケル・エルガンと組んでワールドタッグリーグに参戦。 18年6月、新日本プロレスに来日。7月6日、APWとPWRがカリフォルニア州デイリーシティのパチェッリ・ジムで開催した「キング・オブ・インディーズ」に参戦し、1回戦でジェイコブ・ファトゥと対戦。スモールパッケージホールドにフォール負け。7月7日、新日本プロレスのカリフォルニア州サンフランシスコのカウパレス大会で後藤洋央紀のNEVER無差別級王座に挑戦。12分10秒、GTRに敗れた。7月13日、PWGのロサンゼルス大会でジョーイ・ジャネラと対戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。8月30日、AAWのイリノイ州シカゴ大会でACHのAAW世界ヘビー級王座に挑戦。ラリアットからのブレーンバスターに敗れた。9月15日、カリフォルニア州ロサンゼルスで行われた「バトル・オブ・ロサンゼルス」に参戦し、1回戦でダービー・アリンと対戦。エプロンの相手にロープ越しのジャーマンスープレックスを豪快に決めてフォール勝ち。9月16日、2回戦でレイ・ホラスと対戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。同日の準決勝でトレヴァー・リーと対戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。同日の決勝でバンディード鷹木信悟を相手に3WAYマッチ。バンディードが雪崩式ブロックバスターで鷹木に勝利して1対1の対決となり、雪崩式ツアー・オブ・ジ・アイランドからのツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。「バトル・オブ・ロサンゼルス」に優勝した。9月29日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でパニッシュメント・マルティネスのTV王座に挑戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。ROH・TV王座を獲得した。10月19日、PWGのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でウォルターのPWG王座に挑戦。変型首固めでフォール勝ち。PWG世界王座を獲得した。11月8日、ROHのマサチューセッツ州ローウェル大会でクリストファー・ダニエルズと対戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。11月9日、ROHのニューヨーク州バッファロー大会でEVILと対戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。11月17日から始まった新日本プロレスのワールドタッグリーグにマイケル・エルガンと組んで参戦。8勝5敗に終わった。12月14日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でハングマン・ペイジを相手に防衛戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。12月29日、AAWのイリノイ州シカゴ大会でデビッド・スターと対戦。スリーパーホールドに敗れた。 19年1月13日、ROHのノースカロライナ州コンコード大会でジョナサン・グレシャム、シェイン・テイラー、レット・タイタスを相手に4WAYでの防衛戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドでタイタスに勝利。1月18日、PWGのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でトレヴァー・リーを相手に防衛戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。1月24日、ROHのテキサス州ダラス大会でクラーク・コナーズを相手に防衛戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。1月30日、新日本プロレスのカルフォルニア州ロサンゼルス・グローブシアター大会でカール・フレドリックスと対戦。6分57分、ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。2月2日、新日本プロレスのテネシー州ナッシュビル・ウォーメモリアルオーディトリウム大会でブロディ・キングと対戦。22分27秒、ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。2月9日、ROHのフロリダ州レイクランド大会でサイラス・ヤングを相手に防衛戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。2月10日、ROHのフロリダ州マイアミ大会でロッキー・ロメロを相手に防衛戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。2月22日、後楽園ホールでのROHと新日本プロレスの合同興行で後藤洋央紀を相手に防衛戦。13分52秒、ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。3月1日、PWGのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でバンディードを相手に防衛戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。3月15日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でシェイン・テイラーを相手に防衛戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。4月6日、ニューヨーク州のマディソン・スクエア・ガーデンでのROHと新日本プロレスの合同大会でNEVER無差別級王者のオスプレイを相手にダブルタイトルマッチ。12分52秒、ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。NEVER無差別級王座を獲得した。4月14日、ROHのオハイオ州コロンバス大会でレット・タイタスと対戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。5月3日、新日本プロレスの福岡国際センター大会でタイチを相手にNEVER王座の防衛戦。17分50秒、ブラックメフィストに敗れて王座転落。5月9日、ROHのカナダ・オンタリオ州トロント大会でシェイン・テイラー、後藤洋央紀、ブロディ・キングを相手にTV王座の防衛戦。テイラーがグリーティングス・フロム216でキングに勝利したため王座転落。5月10日、PWGのロサンゼルス州カリフォルニア大会でジョナサン・グレシャムを相手に防衛戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。6月28日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会でマット・ターバンのROH世界王座に挑戦。クライマックスに敗れた。7月7日から始まった新日本プロレスのG1クライマックスに参戦。7月13日、大田区総合体育館大会で石井智宏と対戦。18分33秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。7月15日、北海道立総合体育センター大会でジョン・モクスリーと対戦。8分54秒、変型デスライダーに敗れた。7月19日、後楽園ホール大会でジュース・ロビンソンと対戦。13分21秒、ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。7月24日、広島サンプラザホール大会でジェイ・ホワイトと対戦。15分50秒、ブレードランナーに敗れた。7月28日、愛知県体育館大会でタイチと対戦。12分30秒、ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。8月1日、福岡市民体育館大会で鷹木信悟と対戦。12分27秒、ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。8月4日、大阪府立体育会館大会で後藤洋央紀と対戦。11分20秒、GTRに敗れた。8月8日、横浜文化体育館大会で内藤哲也と対戦。12分47秒、デスティーノに敗れた。8月11日、日本武道館大会で矢野通と対戦。5分18秒、ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。リーグ戦は4勝5敗に終わった。8月25日、ROHのテネシー州ナッシュビル大会でマット・ターバン、ジェイ・リーサル、ケニー・キングと4WAYマッチ。ジェフ・コブがツアー・オブ・ジ・アイランドでキングに勝利。ROH世界王座への挑戦権を獲得。9月19日、カリフォルニア州ロサンゼルスのグローブ・シアターで行われたPWGのバトル・オブ・ロサンゼルスに参戦し、1回戦で関本大介と対戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。9月21日、同会場での2回戦でデヴィッド・スターと対戦。ラリアットに敗れた。9月27日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でブロディ・キングと対戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。10月27日、ROHのイギリス・ボルトン大会でルーシュのROH世界王座に挑戦。ブルズ・ホーンに敗れた。11月2日、ROHのペンシルバニア州ピッツバーグ大会でドラゴン・リーと対戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドを十字架固めに切り返されてフォール負け。11月16日から始まった新日本プロレスのWORLD TAG LEAGUEにマイキー・ニコルスと組んで参戦。8勝7敗に終わった。12月13日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会でダン・マフと対戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドで勝利。12月20日、PWGのロサンゼルス・グローブシアター大会でバンディードを相手に防衛戦。21プレックスに敗れて王座転落。

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