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ブライアン・ケイジ
BRIAN CAGE


本名:ブライアン・クリストファー・バトン
1984年2月2日
カリフォルニア州フレズノ出身
182cm 120kg
タイトル歴:インパクト世界王座 インパクト・Xディビジョン FSWヘビー WSW世界ヘビー
得意技:ドリルクロー GMSI ウェポンX(ゴリースペシャル)

05年7月、デビュー。 15年2月15日、FSWのラスベガス大会でマット・ハーディーをTLCマッチで破りFSWヘビー級王座を獲得。9月25日、FSWのラスベガス大会でケビン・クロスに敗れて王座転落。 16年10月26日、後楽園ホールで行われたAAAの日本公演のメインでエル・テハノ・ジュニア、ペンタゴン・ジュニアと組んでレイ・ミステリオ丸藤正道組と対戦。12分52秒、ミステリオの曙の上からのファンタスティックフリップ式ボディプレスにケイジが敗れた。12月16日、HOHのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でサミ・キャラハンと対戦。ストレッチマフラーに敗れた。 17年5月、ノアに来日。5月26日、刈谷産業振興センター大会で清宮海斗と対戦。5分53秒、変型パイルドライバーで勝利。5月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で潮崎豪と対戦。9分51秒、ドリルクローで勝利。5月30日、アクトシティ浜松大会で熊野準と対戦。4分56秒、ドリルクローで勝利。6月4日、後楽園ホール大会で杉浦貴と対戦。13分14秒、ドリルクローで勝利。7月27日、後楽園ホール大会のメインで中嶋勝彦のGHCヘビー級王座に挑戦。22分14秒、ヴァーティカルスパイクに敗れた。12月2日、HOHのウィスコンシン州ウォキショー大会でウィリー・マックと対戦。フロッグスプラッシュに敗れた。 18年3月29日、インパクトの放送でボビー・ラシュリーと対戦。ラリアットで勝利。5月31日、インパクトの放送でデスモンド・エグザビエと対戦。ドリルクローで勝利。6月14日、インパクトの放送でマット・サイダルのXディビジョン王座に挑戦。場外でコンゴ・コングの攻撃をくらってリングアウト負け。6月17日、AAWのイリノイ州メリオネット・パーク大会でジョン・モリソンと対戦。ジ・エンド・オブ・ザ・ワールドに敗れた。6月22日、WSWのオーストラリア・メルボルン大会でジョニー・インパクトと王者のオースチン・エイリースとの3WAYマッチに勝利してWSW世界ヘビー級王座を獲得。6月23日、WSWのオーストラリア・メルボルン大会でジョニー・インパクトに敗れて王座転落。6月24日、WSWのオーストラリア・アデレード大会でマーティ・スカルと対戦。急所蹴りからのスモールパッケージホールドにフォール負け。7月5日、インパクトの放送でコンゴ・コングと対戦。F5で勝利。7月21日、PPV「スラミバーサリー」でマット・サイダルのXディビジョン王座に挑戦。ドリルクローで勝利。Xディビジョン王座を獲得した。7月26日、インパクトの放送でサイダルを相手に防衛戦。ドリルクローで勝利。8月30日のインパクトの放送でフェニックスを相手に防衛戦。雪崩式パワーボムで勝利。9月13日のインパクトの放送でコンゴ・コングと対戦。メタリンガス(F5)で勝利。9月27日のインパクトの放送でジェイク・クリストを相手に防衛戦。ドリルクローで勝利。10月18日のインパクトの放送でリッチ・スワンを相手に防衛戦。ウェポンXで勝利。11月15日のインパクトの放送でサミ・キャラハンを相手に防衛戦。ドリルクローで勝利。試合後のリング上でXディビジョン王座を返上し、インパクト世界王座への挑戦をアピールした。 19年1月6日、PPV「ホームカミング」でジョニー・インパクトのインパクト世界王座に挑戦。パワーで圧倒し、必殺のドリルクローを決めたが、レフリーが場外で観客と口論していたため試合続行。エプロンからリングへのブレーンバスターを、スクールボーイに切り返されてフォール負け。1月16日、Barのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でPJブラックと対戦。パワーボムで勝利。1月18日のインパクトの放送でムースと対戦。ドリルクローで勝利。3月15日のインパクトの放送でジョニー・インパクトのインパクト世界王座に挑戦。失神したインパクトを抱えてキラー・クロスがリングに登場。インパクトの妻であるタヤ・バルキリーに懇願されてクロスを蹴散らしたが、勝ち誇った背後からタヤのローブローをくらってしまう。失神に見せかけていたインパクトが立ち上がり、コンクリートブロックを頭に固定されてイスで強打されてKO。試合はノーコンテストに終わった。3月29日のインパクトの放送でキラー・クロスと対戦。タヤのローブローからのクロスのバックドロップにレフリーストップ負け。4月28日、オンタリオ州トロントでのPPV「リベリオン」でジョニー・インパクトのインパクト世界王座に挑戦。ドリルクローで勝利。インパクト世界王座を獲得した。7月7日、PPV「スラミバーサリー」でマイケル・エルガンを相手に防衛戦。エルガンボムをリバーススープレックスに切り返した直後にエビ固めに押さえこんでフォール勝ち。7月26日、インパクトの放送でマイケル・エルガンとストリートファイトマッチ。エルガンが試合前から荒れ狂いノーコンテストに終わった。10月20日、PPV「バウンド・フォー・グローリー」でサミ・キャラハンを相手にノーDQマッチで防衛戦。ドリルクローで勝利。10月30日、インパクトの放送でサミ・キャラハンを相手に金網マッチで防衛戦。雪崩式パイルドライバーに敗れて王座転落。12月3日、インパクトの放送でエディ・エドワーズと対戦。試合中にマイケル・エルガンが乱入してノーコンテスト。直後に3WAYマッチが行われ、エルガンのエルガンボムにエドワーズが敗れた。

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