ダークロHP / レスラーノート

マーティ・スカル
MARTY SCURLL


本名:マーティン・スカル
1988年7月26日
イギリス・リトルポート出身
175cm 83kg
タイトル歴:IWGPジュニア NEVER6人タッグ IPW:UKタッグ ROH・TV
得意技:クロスフェイス・チキンウイング

05年2月、デビュー。イギリスのRPWで活躍。 09年5月3日、ザック・セイバー・ジュニアと組んでIPW:UKタッグ王座を獲得。 11年10月23日、イギリス・ノッティンガム大会で戸澤陽と対戦。17分7秒、パッケージ・ジャーマンスープレックスに敗れた。 15年10月2日、RPWのロンドン大会のメインでウィル・オスプレイ、RPW王者のAJスタイルズを相手に3WAYでの王座戦。18分21秒、AJのスタイルズクラッシュにオスプレイが敗れたため王座奪取に失敗した。10月3日、RPWのレディング・リバーミード・レジャー・コンプレックス大会で中邑真輔と対戦。17分19秒、ボマイェに敗れた。12月11日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でリコシェと対戦。ベナドリラーで勝利。 16年8月12日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でクリス・ヒーローと対戦。雪崩式パイルドライバーに敗れた。11月10日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でライガーと対戦。チキンウイングアームロックで勝利。11月18日、ROHのイギリス・リバプール大会でダルトン・キャッスルと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。11月20日、ROHのイギリス・ロンドン大会でオスプレイのTV王座に挑戦。チキンウィングフェイスロックで勝利。ROH・TV王座を獲得した。 17年3月31日、RPWのフロリダ州オーランド大会でリコシェと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。4月1日、ROHのフロリダ州レイクランド大会でアダム・コールを相手に防衛戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。4月29日、ROHのミネソタ州ホプキンス大会でケン・アンダーソンを相手に防衛戦。首固めでフォール勝ち。5月10日、ROHのミシガン州ディアボーン大会でチーズバーガーを相手に防衛戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。5月12日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でマット・サイダルを相手に防衛戦。エア・サイダルを両膝を立てて防いだ直後、クロスフェイス・チキンウイングで勝利。5月14日、ROHのペンシルバニア州フィラデルフィア大会でKUSHIDAを相手に防衛戦。バックトゥザフューチャーに敗れて王座転落。5月17日から始まった新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でオスプレイと対戦。12分11秒、クロスフェイスチキンウィングで勝利。5月18日、後楽園ホール大会でドラゴン・リーと対戦。13分9秒、パタラス・エネル・ペチョに敗れた。5月21日、キラメッセぬまづ大会でライガーと対戦。12分16秒、クロスフェイスチキンウィングで勝利。5月23日、栃木市総合運動公園体育館大会でTAKAみちのくと対戦。8分52秒、クロスフェイスチキンウィングで勝利。5月26日、長野運動公園総合体育館大会でタイチと対戦。9分25秒、タイチ式外道クラッチにフォール負け。5月28日、ニューサンピア高崎大会で高橋ヒロムと対戦。13分7秒、TIME BOMBに敗れた。5月31日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でリコシェと対戦。13分31秒、クロスフェイスチキンウィングで勝利。リーグ戦は4勝3敗に終わった。6月23日、ROHのマサチューセッツ州ローウェル大会でKUSHIDAのROH・TV王座に挑戦。バックトゥザフューチャーに敗れた。7月8日、RPWの「ブリティッシュJカップ」に参戦し、1回戦で4代目タイガーマスクと対戦。丸めこんでフォール勝ち。同日の決勝でライガー、オスプレイ、KUSHIDAを相手に4WAYマッチ。ライガーと1対1の対戦となったが、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。8月17日、RPWのロンドン大会のメインでレイ・ミステリオ・ジュニアと対戦。バード・オブ・プレイで勝利。8月26日、ROHのジョージア州アトランタ大会でロッキー・ロメロと対戦。バード・オブ・プレイで勝利。9月1日、カリフォルニア州レセダでPWG主催の「バトル・オブ・ロサンゼルス」に出場。1回戦でフラッシュ・モーガン・ウェブスターと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。9月3日、2回戦でトラビス・バンクスと対戦。丸めこまれてフォール負け。9月22日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でチャック・テイラーと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。9月23日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でジェイ・ホワイトと対戦。スモールパッケージホールドでフォール勝ち。10月15日、ROHのイリノイ州シカゴ大会で高橋ヒロムと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。10月21日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でジョーイ・ジャネラと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。11月5日、新日本プロレスの大阪府立体育会館大会でオスプレイのジュニア王座に挑戦。17分28秒、エビ固めでフォール勝ち。IWGPジュニアを獲得した。11月9日、RPWのロンドン大会で内藤哲也と対戦。デスティーノに敗れた。11月17日、ROHのテキサス州サンアントニオ大会でダルトン・キャッスルと対戦。バン・ア・ランに敗れた。11月19日、ROHのオクラホマ州オクラホマシティ大会でレット・タイタスと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。12月15日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でジェイ・リーサルと対戦。リーサル・インジェクションに敗れた。 18年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会でKUSHIDA、高橋ヒロム、オスプレイを相手に4WAYで防衛戦。21分18秒、オスプレイのオスカッターにスカルが敗れて王座転落。1月12日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でトレント?(バレッタ)と対戦。デュードバスターに敗れた。1月20日、ROHのテネシー州ナッシュビル大会でシェイン・テイラーと対戦。丸めこんでフォール勝ち。3月9日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でパニッシャー・マルティネスと対戦。ローブローからの丸めこみでフォール勝ち。4月7日、ROHのルイジアナ州ニューオリンズ大会でダルトン・キャッスルのROH世界王座に挑戦。バン・ア・ランに敗れた。4月1日、新日本プロレスの両国国技館大会でオスプレイのIWGPジュニア王座に挑戦。30分44秒、オスカッターに敗れた。5月3日、新日本プロレスの福岡国際センター大会でヤングバックスと組んでファレタマタンガ組の6人タッグ王座に挑戦。12分5秒、モア・バング・フォー・ユア・バックを決めてマットがタンガにフォール勝ち。NEVER6人タッグ王座を獲得した。5月18日から始まった新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月19日、後楽園ホール大会で高橋ヒロムと対戦。20分47秒、Dにレフリーストップ負け。5月22日、後楽園ホール大会でKUSHIDAと対戦。19分22秒、バックトゥザフューチャーに敗れた。5月25日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会でクリス・セイビンと対戦。13分58秒、ブラックプレイグで勝利。5月27日、名古屋国際会議場・イベントホール大会でデスペラードと対戦。14分40秒、クロスフェイスチキンウイングで勝利。5月30日、ビッグパレットふくしま大会でドラゴン・リーと対戦。16分1秒、クロスフェイスチキンウイングで勝利。6月2日、ニューサンピア高崎大会で田口隆祐と対戦。15分42秒、スモールパッケージホールドでフォール勝ち。6月3日、後楽園ホール大会でSHOと対戦。20分39秒、ショックアローに敗れた。リーグ戦は4勝3敗に終わった。6月16日、ROHのテキサス州ダラス大会でフリップ・ゴードンと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。6月24日、WSWのオーストラリア・アデレード大会でブライアン・ケイジと対戦。急所蹴りからのスモールパッケージホールドでフォール勝ち。6月29日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会でコーディ、ROH世界王者のダルトン・キャッスルを相手に3WAYでの王座戦。キャッスルのバン・ア・ランにスカルが敗れた。6月30日、ROHのヴァージニア州フェアファックス大会でハリケーン・ヘルムズと対戦。ローブローからのスモールパッケージホールドでフォール勝ち。7月13日、PWGのロサンゼルス大会でマット・リドルと対戦。ブロミッションに敗れた。7月20日、ROHのテネシー州ナッシュビル大会でヴィニー・マルセリアと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。7月21日、ROHのジョージア州アトランタ大会でケニー・キングと対戦。丸めこまれてフォール負け。8月12日、日本武道館大会で石森、タマ、タンガ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。11分26秒、タマのガンスタンにスカルが敗れて王座転落。9月1日、イリノイ州シカゴ・シアーズセンターアリーナでコーディとヤングバックスが主催した「ALL IN」でオカダ・カズチカと対戦。レインメーカーに敗れた。9月29日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でクリス・セイビンと対戦。グラデーションで勝利。9月30日、新日本プロレスのカリフォルニア州ロングビーチのウォルターピラミッド大会でIWGPジュニア王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でオスプレイと対戦。16分8秒、ザ・グラデュエーションで勝利。10月8日、両国国技館大会での決勝でKUSHIDAと対戦。18分33秒、バックトゥザフューチャーに敗れた。10月27日から31日にかけて行われたフロリダ州マイアミ発のクルーズイベント「クリス・ジェリコのロックン・レスリング・ラガー・アット・シー」で「シー・オブ・オナー・トーナメント」に参戦し、1回戦でレット・タイタスと対戦。グラデーションで勝利。2回戦でフリップ・ゴードンと対戦。パワーボムを決めてカウント2になったところでエビ固めに切り返されてフォール負け。12月14日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でクリストファー・ダニエルズと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。 19年1月24日、ROHのテキサス州ダラス大会でレット・タイタスと対戦。グラデーションで勝利。2月2日、新日本プロレスのテネシー州ナッシュビル・ウォーメモリアルオーディトリウム大会でクラーク・コナーズと対戦。13分51秒、クロスフェイスチキンウイングで勝利。2月22日、後楽園ホールでのROHと新日本プロレスの合同興行で成田蓮と対戦。11分33秒、クロスフェイスチキンウイングで勝利。2月23日、後楽園ホールでのROHと新日本プロレスの合同興行でロビー・イーグルスと対戦。8分55秒、クロスフェイスチキンウイングで勝利。3月15日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でケニー・キングと対戦。レフリーの死角をついた傘攻撃で勝利。3月31日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会でシェイン・テイラーと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。4月6日、ニューヨーク州のマディソン・スクエア・ガーデンでのROHと新日本プロレスの合同大会でマット・ターバン、ROH世界王者のジェイ・リーサルを相手に3WAYラダーマッチ。29分35秒、ターバンにベルトを獲得されて敗れた。5月13日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の仙台サンプラザホール大会でジョナサン・グレシャムと対戦。12分22秒、ブラックプレイグで勝利。5月15日、青森県武道館大会で石森太二と対戦。22分21秒、ブラディークロスに敗れた。5月18日、山形ビッグウイング大会で4代目タイガーマスクと対戦。13分1秒、ブラックプレイグで勝利。5月22日、後楽園ホール大会で鷹木信悟と対戦。14分7秒、ラスト・オブ・ザ・ドラゴンに敗れた。5月23日、後楽園ホール大会でSHOと対戦。13分18秒、ショックアローに敗れた。5月24日、後楽園ホール大会で金丸義信と対戦。5分2秒、ブラックプレイグで勝利。5月26日、幕張メッセ大会でティタンと対戦。10分29秒、ブラックプレイグで勝利。5月29日のTAKAみちのく戦は不戦勝。5月31日、アイテムえひめ大会でドラゴン・リーと対戦。16分12秒、デスヌカドーラに敗れた。8月9日、ROHのカナダ オンタリオ州トロント大会でPJブラックと対戦。ブラック・プレイグで勝利。8月24日、ROHのジョージア州アトランタ大会でバンディードと対戦。ブラック・プレイグで勝利。9月8日、ROHのウィスコンシン州ミルウォーキー大会でジョー・ヘンドリーと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。9月27日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でROH世界王座挑戦者決定トーナメントに参戦し、1回戦でコルト・カバナと対戦。ブラック・プレイグで勝利。10月12日、ROHのルイジアナ州ニューオリンズ大会での準決勝でジェイ・リーサルと対戦。クロスフェイス・チキンウイングで勝利。同日の決勝でPCOと対戦。ムーンサルトプレスに敗れた。

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