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リーランド・レイス
LELAND RACE


1984年6月16日
ミズリー州カンザスシティ出身(ノースカロライナ州出身説あり)
183cm 97kg
タイトル歴:EWAヘビー EWAジュニア EWAタッグ WLWヘビー WLWタッグ CWAヘビー CWAノースアメリカン CWAタッグ ACWヘビー
得意技:サンダーガン Go2Sleep


父はハーリー・レイス。03年3月23日、ノースカロライナ大学シャーロッテ校在学中にジョージ・サウスの指導を受け、EWAでのジョージ・サウス戦でデビュー。デビュー当時はジェイソン・ジョーンズの名前で出場。レイスの息子だとは公表しなかった。 08年9月から父の運営するWLWに参戦。 10年3月16日、ノアに留学生として初来日。4月10日、後楽園ホール大会で日本デビュー。キース・ウォーカーと組んで齋藤彰俊青木篤志組と対戦。13分37秒、ウォーカーがウォーカーボムで青木に勝利した。4月13日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で谷口周平と対戦。8分54秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月17日、博多スターレーン大会で井上雅央と対戦。9分17秒、アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。4月18日、博多スターレーン大会で青木と対戦。11分1秒、ノーザンライトスープレックスに敗れた。4月28日、青森産業会館大会で井上雅央と対戦。10分24秒、アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。5月12日、ディファ有明大会で宮原健斗と対戦。10分54秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。5月22日、後楽園ホール大会で志賀賢太郎と対戦。11分12秒、志賀絞めに敗れた。5月23日、新潟市体育館大会で金丸義信と対戦。8分15秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。6月3日、北九州パレス大会で青木と対戦。7分9秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。 11年11月12日、ミズーリ州リッチモンドでWLWヘビー級王座を獲得。 12年11月10日、ミズーリ州スプリングフィールドでブリットン・タッカーに敗れて王座転落。12月8日、ミズーリ州リッチモンドでタッカーを破り王座奪回。 13年1月、ノアに再来日。1月14日、イコス上尾大会で杉浦貴と対戦。12分17秒、フランケンシュタイナーに敗れた。1月17日、テレピアホール大会で森嶋猛と対戦。8分48秒、バックドロップに敗れた。1月19日、松山市総合コミュニティセンター大会でマイバッハ谷口と対戦。11分9秒、マイバッハボムに敗れた。1月20日、博多スターレーン大会で石森太二と対戦。8分43秒、変型足折り固めに敗れた。5月27日、王座返上。リーランド・レイスに改名し、レイスの息子だと発表。 14年4月19日、リッチモンドでエルビス・アリアガを破りWLWヘビー級王座を獲得。7月26日、ミズーリ州トロイでエース・スティールに敗れて王座転落。11月15日、トロイでスティールを破り王座奪回。 15年7月14日、WLWのミズーリ州トロイ大会でジョン・E・ロックと対戦。14分29秒、フルネルソンスラムで勝利。8月29日、WLWのミズーリ州トロイ大会でスティーブ・アンソニーを相手に防衛戦。20分時間切れ引き分け。11月14日、WLWのミズーリ州トロイ大会でジョン・ウェブと対戦。Go2Sleepで勝利。同大会でトレバー・マードックに敗れて王座転落。 16年5月14日、WLWのミズーリ州トロイ大会でリッキー・スティムボートをゲストレフリーにスティーブ・フェンダーと対戦。19分36秒、Go2Sleepで勝利。10月1日、WLWのミズーリ州トロイ大会でジェイデン・フェニックスと対戦。ビッグブーツに敗れた。11月18日から始まった新日本プロレスのワールドタッグリーグにブライアン・ブレーカーと組んで参戦。12月5日、京都市武道センター大会で川人拓来と対戦。5分46秒、ダイビングフットスタンプで勝利。タッグリーグ戦は3勝4敗に終わった。 17年2月4日、WLWのミズーリ州トロイ大会でスティーブ・フェンダー、カリム・ブリガンテを相手に3WAYでのWLWヘビー級王座決定戦。ブリガンテのディスカスエルボーにレイスが敗れた。3月11日、WLWのミズーリ州トロイ大会でカート・アングルをゲストレフリーにジェイダン・フェニックスとノーDQマッチ。16分38秒、Go2Sleepで勝利。4月22日、WLWのミズーリ州リッチモンド大会でカリム・ブリガンテを破りWLWヘビー級王座を獲得。6月17日、WLWのミズーリ州トロイ大会でマーク・スターリングを相手に防衛戦。Go2Sleepで勝利。8月5日、WLWのミズーリ州トロイ大会でジョン・ウェブと対戦。20分時間切れ引き分け。5分間の延長戦も引き分けに終わった。9月9日、WLWのミズーリ州トロイ大会でジョン・ウェブを相手に30分アイアンマンマッチで防衛戦。4対4の引き分けに終わって防衛に成功。11月4日、WLWのミズーリ州トロイ大会でレックスを相手に防衛戦。17分31秒、Go2Sleepで勝利。12月12日、WLWのミズーリ州トロイ大会でエース・ホーキンスのMWRミズーリ・ヘビー級王座に挑戦。15分時間切れ引き分け。同大会でブランドン・エスピノーサ、スティーブ・フェンダー組に敗れてタッグ王座から転落。 18年2月3日、WLWのミズーリ州トロイ大会でジャック・ギャンブルと対戦。22分35秒、丸めこまれてフォール負け。3月10日、WLWのミズーリ州モスクワ・ミルズ大会でジョン・ウェブを相手に防衛戦。20分48秒、不知火に敗れて王座転落。11月3日、ミズーリ州トロイ大会でオースチン・クレイブンスと対戦。14分52秒、リバース・デスバレードライバーに敗れた。 19年2月16日、ミズーリ州トロイ大会でダマリウス・ジョーンズと対戦。19分22秒、go2sleepで勝利。3月9日、ミズーリ州モスクワ・ミルズ大会でニック・オルディスのNWA世界ヘビー級王座に挑戦。18分7秒、テキサスクローバーホールドに敗れた。3月16日、ミズーリ州トロイ大会でブランドン・エスピノーサと対戦。15分時間切れ引き分け。6月1日、WLWのミズーリ州トロイ大会でコルトン・セロン・ボートと対戦。30分12秒、go2sleepで勝利。9月14日、WLWのミズーリ州トロイ大会でカイル・ロバーツと対戦。15分時間切れ引き分け。延長戦が行われ、39秒、go2sleepで勝利。10月12日、WLWのミズーリ州トロイ大会でカマロ・ジャクソンと対戦。15分時間切れ引き分け。5分間の延長戦も引き分けに終わった。10月19日、WLWのミズーリ州バーリントン・ジャンクション大会でデレク・ストーンを破りWLW王座を獲得。ゲストのトレバー・マードックがカウントし、ストーンがロープエスケープしていた疑惑の判定だった。11月2日、WLWのミズーリ州トロイ大会で、疑惑の判定のため、王座返上。同大会でカマロ・ジャクソンと対戦。4分41秒、スウィンギング・サイドスラムに敗れた。

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