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エリック
ERIK


1984年8月21日
オハイオ州クリーブランド出身
187cm 117s
タイトル歴:IWGPタッグ NXTタッグ RAWタッグ
得意技:デスロウ フォールアウト(合体技)


03年5月、デビュー。 14年4月、レイモンド・ロウの名でハンソンとウォー・マシーンを結成。巨体と合体技のフォールアウトを武器にタッグで活躍。 15年9月、ハンソンと共にノアに初来日。 16年11月18日から始まった新日本プロレスのワールドタッグリーグにハンソンと組んで参戦。4勝3敗でリーグ戦を終えた。 17年3月、新日本プロレスにハンソンと共に来日。4月9日、両国国技館大会でハンソンと組んで天山小島組のIWGPタッグ王座に挑戦。14分6秒、合体技のフォールアウトを決めてロウが小島にフォール勝ち。IWGPタッグ王座を獲得した。5月3日、福岡国際センター大会で天山、小島組、タマ・トンガタンガ・ロア組を相手に3WAYでのタッグの防衛戦。11分43秒、フォールアウトを決めてロウが天山にフォール勝ち。6月11日、大阪城ホール大会でタマ・トンガ、タンガ・ロア組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分43秒、ゲリラ・ウォーフェアをくらってタマにロウがフォール負けして王座転落。7月1日、新日本プロレスのロサンゼルス・ロングビーチ・コンベンション・アンド・エンターテイメントセンター大会でハンソンと組んでタマ・トンガ、タンガ・ロア組のIWGPタッグ王座に挑戦。11分6秒、フォールアウトを決めてロウがタンガ・ロアにフォール勝ち。IWGPタッグ王座を奪回。8月13日、両国国技館大会でハングマン・ペイジ、コーディ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分19秒、フォールアウトを決めてロウがペイジにフォール勝ち。9月10日、福島県営あづま総合体育館でアーチャースミス・ジュニア組、タマ・トンガ、タンガ・ロア組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分9秒、フォールアウトを決めてロウがタンガにフォール勝ち。9月16日、広島サンプラザホール大会でアーチャー、スミス・ジュニア組、タマ・トンガ、タンガ・ロア組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分5秒、フォールアウトを決めてロウがスミス・ジュニアにフォール勝ち。9月24日、神戸ワールド記念ホール大会でアーチャー、スミス・ジュニア組、タマ・トンガ、タンガ・ロア組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分34秒、キラーボムをくらってアーチャーにロウがフォール負け。タッグ王座から転落した。10月9日、両国国技館大会でハンソンと組んでタマ、タンガ組、タッグ王者のアーチャー、スミス・ジュニア組を相手にタッグ王座戦。16分10秒、キラーボムをくらってアーチャーにハンソンがフォール負け。10月20日、ROHのペンシルバニア州フィラデルフィア大会でハンソンと組んでモーターシティ・マシンガンズのROH世界タッグ王座に挑戦。クリス・セイビンにロウが丸めこまれてフォール負け。11月18日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」にハンソンと組んで参戦。5勝2敗でリーグ戦を終えた。 18年1月、ハンソンと共にWWEと契約。4月11日、NXTのハウスショーにハンソンと共に初登場。NXTではロウに改名。チーム名も「ウォーレイダース」に改名した。 19年1月26日、NXTの「テイクオーバー・フェニックス」でハンソンと組んでカイル・オライリーロデリック・ストロング組のタッグ王座に挑戦。合体技のフォールアウトをオライリーに決めて勝利。NXTタッグ王座を獲得した。4月15日、WWEのRAWに昇格。チーム名をバイキング・エクスペリエンスに変更し、エリックに改名した(ハンソンはアイバーに改名)。10月14日、RAWでアイバーと組んでロバート・ルード、ドルフ・ジグラー組のRAWタッグ王座に挑戦。合体技のバイキング・エクスペリエンスでジグラーに勝利。RAWタッグ王座を獲得した。12月15日、PPV「TLC」でギャローズアンダーソン組を相手にタッグ王座の防衛戦。両者リングアウト。

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