ダークロHP / レスラーノート

清宮海斗

1996年7月17日
埼玉県さいたま市出身
180cm 85kg 血液型AB型
タイトル歴:GHCヘビー GHCタッグ
得意技:タイガースープレックス


15年3月、ノアに入門。12月9日、ディファ有明大会でデビュー戦を行い、熊野準と対戦。7分59秒、逆エビ固めに敗れた。 16年2月25日、新宿FACEで行われた新日本プロレスの若手主体興行「ライオンズゲート」に出場し、田口隆祐と対戦。6分20秒、どどんに敗れた。5月19日、新宿FACEでの「ライオンズゲート」で川人拓来と対戦。5分51秒、逆エビ固めで勝利。シングル初勝利を挙げた。6月16日、新宿FACE大会でのスーパーJカップ出場者決定トーナメント1回戦で石森太二と対戦。9分32秒、450°スプラッシュに敗れた。7月4日、夢メッセみやぎ大会でエクリプスと対戦。6分51秒、横入り式回転エビ固めでフォール勝ち。10月23日、横浜文化体育館大会で鈴木みのると対戦。ドロップキック、逆エビ固め、ミサイルキックなどで積極果敢に立ち向かったが、11分33秒、張り手の連打、スリーパーホールドからのゴッチ式パイルドライバーに敗れた。試合後に担架で退場した。11月3日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でモハメド・ヨネと対戦。10分20秒、キン肉バスターに敗れた。11月4日、後楽園ホール大会でマサ北宮と対戦。10分15秒、サイトースープレックスに敗れた。11月8日、会津若松・ブライダルルネッサンス中の島大会で潮崎豪と対戦。9分2秒、ラリアットに敗れた。11月12日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でデイビーボーイ・スミス・ジュニアと対戦。11分11秒、ブルドッグボムに敗れた。11月14日、岡山卸センター展示場オレンジホール大会で杉浦貴と対戦。12分28秒、オリンピック予選スラムに敗れた。11月17日、新宿FACE大会で丸藤正道と対戦。11分55秒、不知火に敗れた。11月22日、新潟市体育館大会でアレハンドロ・サエスと対戦。9分15秒、スパイラルタップに敗れた。リーグ戦を7戦全敗で終えた。12月9日、名古屋市中村スポーツセンター大会で藤原ライオンと対戦。8分51秒、ジャーマンスープレックスで勝利。12月10日、八幡浜市民スポーツセンター大会でHAYATAと対戦。9分9秒、ムーンサルトプレスに敗れた。12月11日、高松シンボルタワー展示場大会で潮崎と対戦。10分27秒、ゴーフラッシャーに敗れた。12月17日、盛岡体育館大会でHi69と対戦。10分56秒、ストゥーカ・スプラッシュに敗れた。12月19日、栃木県総合文化センター・サブホール大会でマリーンズマスクと対戦。9分1秒、ジャーマンスープレックスで勝利。12月24日、後楽園ホール大会でアレハンドロ・サエスと対戦。10分38秒、スパイラルタップに敗れた。 17年1月7日、後楽園ホール大会で原田大輔と対戦。11分37秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。1月9日、後楽園ホール大会で杉浦と対戦。16分29秒、フロントネックロックにレフリーストップ負け。試合後、倒れたままの状態で張り手をもらう。清宮が「おい、待てよ。おれは強くなりてえんだよ」とマイク。杉浦も「おまえの上のやつらが嫉妬するぐらいの力をつけてみろよ」と返答し、握手をかわした。1月11日、横浜ラジアントホール大会でHi69と対戦。10分32秒、足折り回転エビ固めにフォール負け。1月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で丸藤と対戦。9分38秒、虎王にTKO負け。2月18日、博多スターレーン大会で原田と対戦。8分17秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。2月19日、高知サンピアセリーズ大会で丸藤と対戦。11分49秒、虎王に敗れた。3月12日、横浜文化体育館大会でジェームズ・ストームと対戦。8分35秒、ラストコールに敗れた。3月17日、福島市国体記念体育館サブアリーナ大会でエディ・エドワーズと対戦。10分18秒、タイガードライバーに敗れた。3月19日、清水マリンビル大会でYO−HEYと対戦。9分22秒、ジャーマンスープレックスで勝利。3月23日、キッセイ文化ホール中ホール(松本市)大会でタダスケと対戦。10分40秒、土星の輪固めに敗れた。4月11日、横浜ラジアントホール大会でコーディ・ホールと対戦。5分51秒、チョークスラムに敗れた。4月14日、後楽園ホール大会でタダスケと対戦。10分52秒、アウトキャストに敗れた。4月16日、えすぽわーる伊佐沼大会でコーディ・ホールと対戦。7分50秒、チョークスラムに敗れた。4月22日から始まったグローバルタッグリーグ戦に大日本プロレスの野村卓矢と組んで参戦。2勝5敗でリーグ戦を終えた。5月4日、後楽園ホール大会で野村卓矢と対戦。11分46秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。5月14日、埼玉県産業技術総合センター・SKIPシティ大会で諸橋晴也と対戦。12分29秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月21日、ふじさんめっせ大会で諸橋と対戦。12分33秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月23日、後楽園ホール大会でHAYATAと対戦。9分49秒、ヘデックに敗れた。5月26日、刈谷産業振興センター大会でブライアン・ケイジと対戦。5分53秒、変型パイルドライバーに敗れた。5月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で小峠篤司と対戦。11分39秒、キルスイッチに敗れた。6月4日、後楽園ホール大会で潮崎と対戦。13分40秒、ラリアットに敗れた。6月20日、横浜ラジアントホール大会でYO−HEYと対戦。9分42秒、顔面Gに敗れた。6月25日、ビッグパレットふくしま大会で拳王を相手に海外遠征前の壮行試合。12分17秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。7月からカナダに海外遠征。インパクト・レスリング副社長のスコット・ダモールの家に居候し、カナダ・オンタリオを拠点に地元のBCW(ボーダー・シティー・レスリング)で約60試合に出場。12月22日、後楽園ホール大会に登場し、GHC王座を獲得した直後の拳王に挑戦を表明。 18年1月6日、後楽園ホール大会のメインで拳王のGHCヘビー級王座に挑戦。22分2秒、ハイキックをくらってレフリーストップ負け。1月15日、所沢市民体育館サブアリーナ大会でアンドリュー・エベレッタと対戦。8分42秒、タイガースープレックスで勝利。1月19日、横浜ラジアントホール大会でマサ北宮と対戦。14分24秒、サイトースープレックスに敗れた。1月20日、横浜ラジアントホール大会で拳王と対戦。11分25秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。1月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で杉浦と対戦。12分50秒、オリンピック予選スラムに敗れた。2月2日、後楽園ホール大会で丸藤と対戦。15分59秒、不知火に敗れた。2月10日、京都KBSホール大会で熊野と対戦。12分20秒、タイガースープレックスで勝利。2月24日、夢メッセみやぎ大会でコーディ・ホールと対戦。10分16秒、ジャパニーズレッグロールクラッチでフォール勝ち。3月11日、横浜文化体育館大会で潮崎と対戦。12分47秒、ラリアットに敗れた。3月18日から始まったグローバルタッグリーグに潮崎と組んで参戦。4月8日、ふじさんめっせ大会でコーディ・ホールと対戦。9分28秒、タイガースープレックスで勝利。3勝1敗3引き分けでリーグ戦を突破。4月11日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で拳王、杉浦組と対戦。26分、潮崎がラリアットで拳王に勝利。タッグリーグに優勝した。4月14日、札幌マルスジム大会で北宮と対戦。14分3秒、監獄固めに敗れた。4月15日、札幌マルスジム大会で中嶋勝彦と対戦。13分3秒、バーティカルスパイクに敗れた。4月28日、埼玉県産業技術総合センター・SKIPシティ大会でコーディ・ホールと対戦。13分15秒、タイガースープレックスで勝利。4月29日、新潟市体育館大会で潮崎と組んで中嶋、北宮組のタッグ王座に挑戦。23分15秒、清宮がスモールパッケージホールドで北宮にフォール勝ち。GHCタッグ王座を獲得した。5月4日、後楽園ホール大会で中嶋と対戦。8分14秒、顔面蹴りをくらってレフリーストップ負け。5月9日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で北宮と対戦。7分43秒、サイトースープレックスに敗れた。5月11日、パラダイスガーデン佐世保大会で熊野と対戦。13分38秒、タイガースープレックスで勝利。5月13日、博多スターレーン大会で中嶋と対戦。13分34秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負け。5月26日、じゅうろくプラザ大会でHAYATAと対戦。9分24秒、タイガースープレックスで勝利。5月27日、長野アークスセンター大会で井上雅央と対戦。11分24秒、ジャパニーズレッグロールクラッチでフォール勝ち。5月29日、後楽園ホール大会で中嶋、北宮組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分15秒、中嶋のヴァーティカルスパイクに潮崎が敗れて王座転落。6月10日、後楽園ホール大会で拳王を相手にGHC王座挑戦者決定戦。16分54秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。6月30日、新木場1stRING大会で宮脇純太と対戦。8分10秒、逆エビ固めで勝利。9月9日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で拳王と組んで丸藤、齋藤彰俊組と対戦。24分25秒、齋藤のデスブランドに拳王が敗れた。10月30日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。11月8日、後楽園ホール大会でGHC王者の杉浦と対戦。13分30秒、オリンピック予選スラムをエビ固めに切り返してフォール勝ち。11月12日、広島産業会館・西展示館大会で樋口和貞と対戦。10分25秒、カウンター式ドクターボムに敗れた。11月14日、高松シンボルタワー展示場大会で小峠と対戦。10分42秒、革命式逆さ押さえこみにフォール負け。11月16日、世界館大会でコーディ・ホールと対戦。5分9秒、シットダウン・サイド・チョークスラムに敗れた。11月17日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でヨネと対戦。11分27秒、タイガースープレックスで勝利。11月21日、会津若松市文化センター大会で潮崎と対戦。17分38秒、タイガースープレックスで勝利。11月23日、横浜ラジアントホール大会で谷口と対戦。13分29秒、タイガースープレックスで勝利。4勝3敗でリーグ戦を突破。11月25日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で中嶋と対戦。18分34秒、タイガースープレックスで勝利。グローバルリーグ戦に優勝した。12月16日、横浜文化体育館大会で杉浦のGHC王座に挑戦。33分、タイガースープレックスで勝利。GHCヘビー級王座を獲得。史上最年少の22歳でのGHC王座獲得となった。 19年1月6日、後楽園ホール大会で拳王を相手に防衛戦。25分6秒、タイガースープレックスで勝利。2月1日、ノアが新体制に移行し、リデット・エンターテインメントのオーナー企業となった。同日、後楽園ホール大会で北宮を相手に防衛戦。29分34秒、タイガースープレックスで勝利。3月10日、横浜文化体育館大会のメインで丸藤を相手に防衛戦。32分28秒、タイガースープレックスで勝利。4月6日から始まったグローバルタッグリーグ戦に拳王と組んで参戦。リーグ戦は4勝2敗1引き分けに終わった。6月9日、後楽園ホール大会で杉浦貴を相手に防衛戦。33分53秒、タイガースープレックスで勝利。7月21日、むつグランドホテル大会で谷口周平と組んで中嶋勝彦、潮崎豪組のGHCタッグ王座に挑戦。26分39秒、潮崎のラリアットに谷口が敗れた。7月27日、カルッツかわさき大会で中嶋勝彦を相手に防衛戦。29分34秒、タイガースープレックスで勝利。11月2日、両国国技館大会で拳王を相手に防衛戦。31分10秒、タイガースープレックスで勝利。12月6日、山形国際交流プラザ大会で稲村愛輝と対戦。11分18秒、ストレッチプラム式フェイスロックで勝利。12月8日、むつグランドホテル大会で田中稔と対戦。11分45秒、タイガースープレックスで勝利。

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