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羆嵐

本名:鈴木優也
1991年1月12日
埼玉県さいたま市出身
178cm 100kg
タイトル歴:W−1タッグ UWA世界6人タッグ
得意技:ダイビングセントーン 埼玉に乾杯!(変型フェイスバスター)

20歳からアニマル浜口道場で約2年半トレーニング。新人オーディションに合格し、W−1の第1期練習生になった。 15年2月13日、後楽園ホール大会で芦野祥太郎を相手にデビュー。2人ともこの試合がデビュー戦だった。6分32秒、逆エビ固めで勝利。3月12日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行でデーモン植田と対戦。6分45秒、ラリアットに敗れた。4月11日、W−1道場での若手主体大会でKAIと対戦。9分50秒、逆エビ固めに敗れた。5月9日、W−1道場での若手主体大会で中之上と対戦。17分17秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。5月16日、新宿FACE大会での「Road to KEIJI MUTO」トーナメント1回戦でジェイ・フレッディーと対戦。10分15秒、シャープシューターに敗れた。6月14日、群馬・ニューサンピア大会でTAJIRIと対戦。10分58秒、バズソーキックに敗れた。6月18日、ユニット「new Wild order」に加入し、征矢学AKIRA、葛西純と共に活躍。6月28日、W−1道場での若手主体大会で大和ヒロシと対戦。13分49秒、逆エビ固めに敗れた。7月12日、後楽園ホール大会でAKIRAと対戦。9分15秒、背面へのムササビプレスに敗れた。7月25日、W−1道場での若手主体大会で土肥と対戦。8分13秒、マザーファッカーに敗れた。8月2日、春日部ふれあいキューブ大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で浜亮太と対戦。1分38秒、オオキドプレスに敗れた。8月8日、新宿FACE大会で土肥と対戦。7分54秒、マザーファッカーに敗れた。8月23日、小田原アリーナ大会で黒潮と対戦。13分、ムーンサルトプレスに敗れた。9月6日、川口産業技術総合センター大会でAKIRAと組んで征矢、葛西組のW−1タッグ王座に挑戦。28分34秒、征矢のワイルドボンバーに熊ゴローが敗れた。9月17日、鶴ヶ城体育館大会で芦野祥太郎と対戦。7分57秒、ダイビングセントーンで勝利。10月9日、後楽園ホール大会でAKIRA、葛西と組んで黒潮、中之上、吉岡組を相手にUWA世界6人タッグ王座決定戦。12分51秒、黒潮のムーンサルトプレスに熊ゴローが敗れた。10月24日、牛久運動公園体育館サブアリーナ大会で翔太と対戦。7分4秒、ダイビングセントーンで勝利。12月12日、キラメッセぬまづ大会でKAIと対戦。12分23秒、逆エビ固めに敗れた。12月28日、W−1道場での「GENスポーツパレスファン感謝祭」で村瀬広樹と対戦。6分58秒、バックドロップホールドに敗れた。 16年1月24日、川口産業技術総合センター大会で征矢と対戦。13分31秒、ワイルドボンバーに敗れた。2月6日、W−1道場での若手主体大会で黒潮と対戦。11分23秒、腕固めに敗れた。2月27日、横浜ラジアントホール大会で征矢、AKIRAと組んでハヤシ、田中稔、TAJIRI組の6人タッグ王座に挑戦。23分32秒、TAJIRIのバズソーキックに熊ゴローが敗れた。3月20日、Blue Field大会で同期入門の藤村康平のデビュー戦の対戦相手として出場。7分32秒、ダイビングセントーンで勝利。4月17日、博多スターレーン大会で藤村康平と対戦。7分13秒、ダイビングセントーンで勝利。4月24日、春日部ふれあいキューブ大会で葛西純と対戦。10分34秒、バックスライドボムで勝利。5月14日、W−1道場での若手主体大会で中之上と対戦。11分、ダイビングエルボードロップに敗れた。6月4日、埼玉・ふれあいキューブ大会で吉岡と対戦。8分56秒、横回転エビ固めにフォール負け。6月15日、新宿FACE大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で中之上と対戦。5分20秒、エルボーに敗れた。6月18日、横浜ラジアントホール大会で浜と対戦。7分41秒、オオキドプレスに敗れた。8月31日、W−1道場大会で村瀬と対戦。10分53秒、アルゼンチンバックブリーカーで勝利。9月18日、後楽園ホール大会で葛西純と対戦。8分32秒、両者リングアウト。9月27日、新木場1stRINGでの大日本プロレスの「D−RIZE」で関本大介と対戦。9分44秒、サソリ固めに敗れた。10月2日、川口産業技術総合センター大会で児玉、土肥と組んで稲葉、吉岡、アンディ・ウー組の6人タッグ王座に挑戦。23分53秒、稲葉の極反り卍固めに児玉が敗れた。10月10日、千葉県立館山運動公園体育館大会で征矢と対戦。14分55秒、ワイルドボンバーに敗れた。10月28日、熊本市流通情報会館大会で火野裕士と対戦。13分21秒、Fucking Bombに敗れた。10月30日、都城市高崎町総合体育館大会で征矢と対戦。11分29秒、ワイルドボンバーに敗れた。12月3日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に土肥と組んで参戦。12月6日、稲葉、吉岡、アンディ・ウー、児玉、黒潮、藤村、土肥と共に「NEWERA(ニューエラ)」を結成。12月9日、後楽園ホール大会で土肥と組んでハヤシ、鈴木鼓太郎組のW−1タッグ王座に挑戦。15分1秒、ハヤシのパワープラントに熊ゴローが敗れた。タッグリーグ戦は1勝4敗に終わった。12月25日、淀川区民センター大会で藤村と対戦。7分55秒、アルゼンチンバックブリーカーで勝利。 17年1月15日、山梨・山の都アリーナ大会でのリザルト王座決定トーナメント1回戦で立花と対戦。9分55秒、ダイビングセントーンで勝利。1月25日、新宿FACEで土肥と共にプロデュース興行「新春喧嘩祭り」を開催。メインで土肥と組んで関本、岡林組と対戦。19分39秒、関本のジャーマンスープレックスに土肥が敗れた。2月22日、新宿FACE大会での準決勝で村瀬と対戦。12分17秒、オーシャンカッターに敗れた。3月20日、後楽園ホール大会で土肥と組んでハヤシ、鼓太郎組のW−1タッグ王座に挑戦。17分23秒、土肥が垂直落下式ブレーンバスターでハヤシに勝利。W−1タッグ王座を獲得した。3月26日、山形ビッグウィング大会で稲葉と対戦。10分52秒、サムソンクラッチでフォール勝ち。4月16日、神戸サンボーホール大会でアンディ・ウー、土肥と組んでハヤシ、近藤河野組の6人タッグ王座に挑戦。16分59秒、アンディが元甲(ユアンジャ)でハヤシに勝利。UWA世界6人タッグ王座を獲得。4月19日、後楽園ホール大会で稲葉、児玉組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分44秒、土肥が垂直落下式ブレーンバスターで児玉に勝利。4月23日、川口産業技術総合センター大会で土肥のリザルト王座に挑戦。18分15秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。5月4日、後楽園ホール大会で河野、伊藤貴則組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分42秒、伊藤のジャーマンスープレックスに熊ゴローが敗れて王座転落。5月6日、岐阜市文化産業交流センター大会でハヤシ、近藤、征矢組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。13分30秒、ハヤシのパワープラントにアンディが敗れて王座転落。5月28日、箕輪町ながたドーム大会でアンディ・ウー、黒潮と組んでハヤシ、近藤、征矢組の6人タッグ王座に挑戦。16分51秒、征矢のワイルドボンバーに熊ゴローが敗れた。6月4日、君津市民体育館大会で黒潮、フレッディーと組んでハヤシ、近藤、征矢組の6人タッグ王座に挑戦。15分52秒、熊ゴローがダイビングセントーンで征矢に勝利。UWA6人タッグ王座を獲得した。6月18日、清水マリンビル大会で征矢、論外、岩石組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。20分14秒、征矢のワイルドボンバーに熊ゴローが敗れて王座転落。6月24日、横浜ラジアントホール大会で土肥と組んで河野、伊藤貴則組のタッグ王座に挑戦。14分51秒、熊ゴローがダイビングセントーンで伊藤に勝利。W−1タッグ王座を獲得。7月2日、プロレスリングACEの新木場1stRING大会でボラ・デ・アロスと対戦。2分7秒、セントーンで勝利。再試合が行われ、57秒、足4の字固めを返して勝利。7月12日、後楽園ホール大会での「W−1GP」に参戦し、1回戦で征矢と対戦。6分15秒、ワイルドボンバーに敗れた。8月6日、ホテル石庭大会で伊藤貴則のW−1リザルト王座に挑戦。10分35秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月11日、後楽園ホール大会で河野、近藤組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分47秒、熊ゴローがダイビングセントーンで河野に勝利。9月2日、横浜文化体育館大会で近藤、ハヤシ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分39秒、近藤のラリアットに熊ゴローが敗れて王座転落。9月18日、後楽園ホール大会で黒潮、土肥と組んで征矢、論外、岩石組の6人タッグ王座に挑戦。16分22秒、黒潮がムーンサルトプレスで岩石に勝利。UWA世界6人タッグ王座を獲得。9月24日から始まったW−1タッグリーグ戦に土肥と組んで参戦。9月25日、米子産業体育館サブアリーナ大会で三富、因幡のバッファロー、ALLマイティ井上組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。17分37秒、黒潮がムーンサルトプレスで井上に勝利。1勝1敗1引き分けでリーグ戦を突破。10月11日、後楽園ホール大会での決勝トーナメント準決勝で火野、ジェイク・オーメン組と対戦。9分44秒、熊ゴローがダイビングセントーンでジェイクに勝利。同日の決勝で黒潮、稲葉組と対戦。34分2秒、土肥が垂直落下式ブレーンバスターで稲葉に勝利。タッグリーグ戦に優勝した。10月21日、霞ヶ浦文化体育館・サブアリーナ大会で芦野、児玉、立花組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。21分2秒、芦野のアンクルロックに黒潮が敗れて王座転落。11月5日、後楽園ホール大会のメインで芦野のW−1王座に挑戦。23分10秒、アンクルロックに敗れた。11月12日、えすぽわーる伊佐沼大会で火野と対戦。7分32秒、Fucking Bombに敗れた。11月19日、Blue Field大会で土肥と組んでハヤシ、近藤組のタッグ王座に挑戦。19分47秒、熊ゴローがダイビングセントーンで近藤に勝利。W−1タッグ王座を奪回した。12月2日、横浜ラジアントホール大会で土肥、伊藤貴則と組んで芦野、児玉、立花組の6人タッグ王座に挑戦。23分6秒、土肥が垂直落下式ブレーンバスターで児玉に勝利。UWA世界6人タッグ王座を獲得。12月10日、後楽園ホール大会で火野、ジェイク・オーメン組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分4秒、土肥が垂直落下式ブレーンバスターでオーメンに勝利。12月17日、浪川荘体育館大会で河野、ハヤシ、近藤組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。13分49秒、土肥が垂直落下式ブレーンバスターで近藤に勝利。 18年1月8日、後楽園ホール大会で稲葉、伊藤貴則組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分9秒、土肥が垂直落下式ブレーンバスターで伊藤に勝利。1月21日、小田原アリーナ大会で黒潮、稲葉、吉岡組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。15分46秒、土肥が垂直落下式ブレーンバスターで稲葉に勝利。1月28日、春日部ふれあいキューブ大会でハヤシ、近藤、論外組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。17分25秒、熊ゴローがダイビングセントーンで論外に勝利。2月4日、夢メッセみやぎ大会で河野、近藤、MAZADA組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。19分42秒、土肥が垂直落下式ブレーンバスターでMAZADAに勝利。3月14日、後楽園ホール大会で論外、MAZADA、FUJITA組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。10分28秒、FUJITAの回転エビ固めに伊藤がフォール負けして王座転落。4月1日、ACEのW−1道場大会でボラ・デ・アロスと対戦。8分55秒、ヌーンソーン・ブレイカー(逆エビ固め)で勝利。4月18日、後楽園ホール大会で征矢、AKIRA組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分17秒、AKIRAのムササビプレスに土肥が敗れて王座転落。試合後、土肥を攻撃して仲間割れ。芦野率いるアンファンテリブルに加入した。5月6日、後楽園ホール大会で羆嵐に改名し、芦野と組んで征矢、AKIRA組のタッグ王座に挑戦。24分44秒、羆嵐がダイビングセントーンでAKIRAに勝利。W−1タッグ王座を獲得した。6月13日、後楽園ホール大会で征矢のW−1王座に挑戦。26分31秒、ワイルドボンバーに敗れた。6月22日、新木場1stRING大会で田中将斗、黒潮組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分10秒、黒潮のムーンサルトプレスに芦野が敗れて王座転落。7月1日、小田原アリーナ大会でのW−1GP1回戦で伊藤貴則と対戦。11分7秒、ダイビングセントーンで勝利。7月18日、後楽園ホール大会での準決勝で土肥と対戦。7分3秒、南京錠固めに敗れた。9月18日から始まったW−1タッグリーグに芦野と組んで参戦。3戦全敗に終わった。11月17日、Blue Field大会でタナカ岩石を相手に防衛戦。14分29秒、ダイビングセントーンで勝利。12月1日、横浜ラジアントホール大会で本田竜輝と対戦。6分57秒、埼玉に乾杯!(変型フェイスバスター)で勝利。12月16日、大分イベントホール大会で佐藤嗣崇を相手に防衛戦。15分22秒、ダイビングセントーンで勝利。 19年3月21日、大田区総合体育館大会で8選手参加のロイヤルランブル形式での防衛戦に勝利。4月3日、後楽園ホール大会で近藤を相手にW−1王座の挑戦者決定戦。20分13秒、ラリアットに敗れた。6月2日、後楽園ホール大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦でペガソ・イルミナルと対戦。8分5秒、ダイビング・セントーンで勝利。7月2日、後楽園ホール大会での準決勝で稲葉大樹と対戦。11分39秒、極反り卍固めに敗れた。9月1日、横浜文化体育館大会で土肥孝司とノーDQマッチ。17分35秒、テーブルへのスペシャルひまわりボムに敗れた。10月23日から始まったW−1タッグリーグにレネ・デュプリと組んで参戦。10月26日、本庄総合公園体育館大会で本田竜輝と対戦。7分25秒、ダイビングセントーンで勝利。3戦全勝でリーグ戦を突破。11月22日、P.P.P.TOKYOの王子BASEMENT MON☆STAR大会で大家健と対戦。4分30秒、両者リングアウト。11月27日、後楽園ホール大会でT−Hawk、入江茂弘組を相手に優勝決定戦。13分37秒、T−Hawkのケルベロスにデュプリが敗れた。12月26日、後楽園ホール大会で稲葉大樹のW−1王座に挑戦。18分12秒、極反り卍固めに敗れた。12月31日、大阪府立体育会館大会で崔領二と対戦。11分35秒、赤川鉄橋に敗れた。
熊ゴローのリングネームの由来
「一番最初に聞いた時は正直驚きましたけど、時間が経つにつれて自分でもしっくりくるようになりました。熊ゴローとしてやっていこうと思ってます」
Q.因みに何で熊ゴローなんですか?
「自分はアニマル浜口道場出身なんですけど、浜口会長に「熊の様に強くなれ!」と以前ご指導いただいたことがあって、それを武藤さんにお話しした時に「リングネームは熊ゴローで良いんじゃないか?」ってことになってそれで決まりました」
(W−1のホームページより)

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