ダークロHP / レスラーノート

コーディ・ホール
CODY HALL


1991年5月31日
フロリダ州出身
201cm 110kg
得意技:レイザーズエッジ

父はスコット・ホール。12年7月、アメリカのインディ団体でデビュー。 14年末、新日本プロレスに来日し、道場でトレーニング。 15年1月5日、外国人ヒールユニット「バレットクラブ」に加入した。 16年3月27日、後楽園ホール大会でマイケル・エルガンと対戦。7分9秒、エルガンボムに敗れた。4月10日、両国国技館大会での6人タッグ戦でセコンドにつき、場外戦でニック・ジャクソンの入場口からのスワントーンボムに巻きこまれてしまい、首を負傷して病院に運ばれた。その後、長期欠場。 17年2月17日、イギリスのWAWで復帰。4月、ノアに来日。4月11日、横浜ラジアントホール大会で清宮海斗と対戦。5分51秒、チョークスラムで勝利。4月14日、後楽園ホール大会で潮崎豪と対戦。11分36秒、フィッシャーマンズバスターからのラリアットに敗れた。4月15日、島田市総合スポーツセンター・サブアリーナ大会で熊野準と対戦。6分6秒、チョークスラムに敗れた。4月16日、えすぽわーる伊佐沼大会で清宮と対戦。7分50秒、チョークスラムで勝利。4月22日から始まったノアのグローバルタッグリーグ戦にランディ・レインと組んで参戦。4勝3敗でリーグ戦を終えた。その後もノアに参戦。5月13日、上越観光物産センター大会でマイバッハ谷口と対戦。9分25秒、両者リングアウト。5月14日、埼玉県産業技術総合センター・SKIPシティ大会で熊野と対戦。9分26秒、シットダウンチョークスラムで勝利。5月21日、ふじさんめっせ大会で熊野と対戦。8分24秒、シットダウンチョークスラムで勝利。5月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で丸藤正道と対戦。7分35秒、レーザーズエッジを後方回転エビ固めに切り返されてフォール負け。6月4日、後楽園ホール大会でランディ・レインと組んで丸藤、谷口組のGHCタッグ王座に挑戦。21分34秒、谷口のマイバッハボム・ツヴァイにランディが敗れた。6月17日、霞ヶ浦文化体育会館大会で熊野と対戦。6分22秒、ローリングラリアットで勝利。6月18日、夢メッセみやぎ大会で諸橋晴也と対戦。7分26秒、投げっぱなしパワーボムで勝利。6月20日、横浜ラジアントホール大会でマサ北宮と対戦。9分11秒、監獄固めに敗れた。6月22日、三重県総合文化センター大会で井上雅央と対戦。8分5秒、ローリングラリアットで勝利。6月25日、ビッグパレットふくしま大会でタダスケと対戦。7分15秒、チョークスラムで勝利。8月12日、横浜ラジアントホール大会でマサ北宮と対戦。8分46秒、サイトースープレックスに敗れた。8月26日、後楽園ホール大会でクワイエット・ストームと対戦。9分57秒、ラリアットに敗れた。9月3日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でアシュリー・イストリアと対戦。4分57秒、チョークスラムで勝利。9月6日、オロシティーホール大会で宮脇純太と対戦。8分4秒、アブドミナル・ストレッチで勝利。9月8日、熊本市食品交流会館大会で拳王と対戦。6分24秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。9月10日、博多スターレーン大会でアシュリー・イストリアと対戦。5分55秒、チョークスラムで勝利。10月1日、横浜文化体育館大会でイーライ・ドレイクのGFWグローバル王座に挑戦。5分17秒、グラヴィ・トレインに敗れた。10月14日から始まったノアのグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で長井満也と対戦。7分59秒、ハイパーニー空牙に敗れた。10月15日、キラメッセぬまづ大会で丸藤と対戦。10分20秒、前方回転エビ固めにフォール負け。10月21日、神戸サンボーホール大会でマサ北宮と対戦。9分17秒、サイトースープレックスに敗れた。10月29日、石和温泉ホテル石庭大会でマイバッハ谷口と対戦。12分12秒、シットダウン式チョークスラムで勝利。11月5日、山形ビッグウィング大会で潮崎豪と対戦。11分57秒、ラリアットに敗れた。11月6日、夢メッセみやぎ大会でヨネと対戦。8分42秒、シットダウン式チョークスラムで勝利。リーグ戦は3勝4敗(1不戦勝)に終わった。11月12日、松山市総合コミュニティセンター企画展示ホール大会で宮脇と対戦。1分54秒、レイザーズ・エッジで勝利。11月24日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で小峠篤司と対戦。11分11秒、横入り回転エビ固めにフォール負け。 18年1月8日、春日部ふれあいキューブ大会で諸橋晴也と対戦。7分8秒、シットダウンサイドチョークスラムで勝利。2月10日、京都KBSホール大会で小峠と対戦。10分25秒、リングアウト負け。2月23日、福島市国体記念体育館大会でマイバッハ谷口と対戦。9分12秒、両者リングアウト。2月24日、夢メッセみやぎ大会で清宮海斗と対戦。10分16秒、ジャパニーズレッグロールクラッチにフォール負け。3月18日から始まったグローバルタッグリーグにKAZMAと組んで参戦。4月8日、ふじさんめっせ大会で清宮と対戦。9分28秒、タイガースープレックスに敗れた。タッグリーグは3勝3敗1引き分けに終わった。4月28日、埼玉県産業技術総合センター・SKIPシティ大会で清宮と対戦。13分15秒、タイガースープレックスに敗れた。4月29日、新潟市体育館大会で拳王と対戦。8分45秒、アンクルロックに敗れた。5月11日、パラダイスガーデン佐世保大会で宮脇と対戦。5分15秒、レイザーズエッジで勝利。5月21日、アオーレ長岡アリーナ大会でYO−HEYと対戦。8分58秒、レイザーズエッジで勝利。5月26日、じゅうろくプラザ大会で宮脇と対戦。4分52秒、ローリングラリアットで勝利。5月27日、長野アークスセンター大会で熊野と対戦。6分38秒、ローリングラリアットで勝利。6月10日、後楽園ホール大会で長井と対戦。7分29秒、両者リングアウト。6月18日、宮城野区文化センター大会で潮崎と対戦。8分19秒、ラリアットに敗れた。6月19日、会津若松市文化センター大会で宮脇と対戦。4分50秒、シットダウン・サイド・チョークスラムで勝利。7月28日、谷口、長井、KAZMAとヒール軍団の「フーリガンズ」を結成。10月7日、ニューサンピア高崎大会で齋藤彰俊と対戦。7分54秒、シットダウン・サイド・チョークスラムで勝利。10月14日、神戸サンボーホール大会で谷口と組んで丸藤、齋藤彰俊組のGHCタッグ王座に挑戦。20分43秒、齋藤のデスブランドに谷口が敗れた。10月30日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で谷口と対戦。9分22秒、マイバッハプレス に敗れた。11月11日、松山市総合コミュニティセンター大会で潮崎と対戦。10分35秒、ラリアットに敗れた。11月12日、広島産業会館・西展示館大会でGHC王者の杉浦貴と対戦。6分10秒、アンクルホールドに敗れた。11月16日、世界館大会で清宮海斗と対戦。5分9秒、シットダウン・サイド・チョークスラムで勝利。11月18日、京都KBSホール大会で小峠と対戦。8分37秒、ローリングラリアットで勝利。11月21日、会津若松市文化センター大会でヨネと対戦。6分32秒、シットダウン・サイド・チョークスラムで勝利。11月23日、横浜ラジアントホール大会で樋口和貞と対戦。8分17秒、ドクターボムに敗れた。リーグ戦は3勝4敗に終わった。12月7日、後楽園ホール大会で谷口と組んでGHCタッグ王者決定トーナメントに参戦し、1回戦で潮崎、中嶋組と対戦。8分25秒、谷口が凶器攻撃したため反則負け。この大会で火野裕士がフーリガンズに加入。 19年2月24日、後楽園ホール大会でフーリガンズ解散をかけて谷口、火野、長井、KAZMAと組んで杉浦、齋藤、井上雅央、稲村愛輝岡田欣也組と対戦。23分52秒、杉浦のオリンピック予選スラムにKAZMAが敗れてフーリガンズが解散した。9月1日、DDTの大阪府立体育会館・第2競技場大会でアントーニオ本多、ヤス・ウラノと組んで坂口征夫、渡瀬瑞基、納谷幸男組と対戦。10分15秒、コーディが変型フェイスバスターで渡瀬に勝利。9月7日、DDTの2AWスクエア大会で勝俣瞬馬と対戦。8分35秒、サンダーバスターで勝利。10月19日、DDTの両国KFCホール大会で納谷幸男と対戦。14分10秒、バックドロップに敗れた。10月22日、DDTの長野市芸術館アクトスペース大会で渡瀬瑞基と対戦。13分9秒、サンダーバスターで勝利。

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