ダークロHP / レスラーノート

青柳優馬

1995年11月2日
長野県松本市出身
186cm 90kg
タイトル歴:アジアタッグ
得意技:ロックスターバスター エンドゲーム(相手の左腕をハンマーロックで固めてのフロントネックロック)

長野県立田川高校卒業後、14年4月、全日本プロレスに入団。12月14日、後楽園ホール大会で宮原健斗を相手にデビュー。8分25秒、逆エビ固めに敗れた。 15年8月9日、富士自動車学校大会で野村直矢と対戦。6分11秒、逆さ押さえ込みでフォール勝ち。シングル初勝利を挙げた。11月1日、青森県武道館大会で野村と対戦。9分2秒、スピアーに敗れた。11月15日、エスフォルタアリーナ八王子大会で宮原と対戦。12分57秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。11月23日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に野村と組んで参戦。リーグ戦は1勝5敗に終わった。 16年1月2日、後楽園ホール大会での19人参加の新春無差別級バトルロイヤルに勝利。1月18日、新木場1stRINGでの大日本プロレスの若手主体大会「D−RIZE」で関本大介と対戦。10分40秒、サソリ固めに敗れた。2月12日、後楽園ホール大会で中島洋平のGAORA・TV王座に挑戦。12分47秒、蹴後廻跳に敗れた。2月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で秋山準と対戦。7分55秒、エクスプロイダーに敗れた。2月28日、ハードヒットのBlue Field大会で藤原喜明と組んで和田拓也、松本崇寿組と対戦。藤原がワキ固めで松本に勝利。3月12日、後楽園ホール大会で入江茂弘と対戦。9分14秒、ビーストスプラッシュに敗れた。3月16日、新木場1stRINGでの大日本プロレスの若手主体大会「D−RIZE」で佐久田俊行と対戦。8分39秒、十字架固めにフォール負け。3月27日、アオーレ長岡大会でウルティモ・ドラゴンと対戦。9分10秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。3月29日、ドラディションの後楽園ホール大会で秋山と組んで藤波ヒロ斉藤組と対戦。8分57秒、藤波のドラゴンスリーパーに青柳が敗れた。4月24日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でジェイク・リーと対戦。6分48秒、バックドロッップに敗れた。4月27日、新木場1stRINGでの若手主体大会「AJ PHOENIX」で岡林裕二と対戦。キャメルクラッチに敗れた。5月21日、横浜ラジアントホール大会で木高イサミと対戦。9分33秒、絶槍に敗れた。5月22日、埼玉・SKIPシティ大会で野村と対戦。15分時間切れ引き分け。6月9日、伊勢崎市第2市民体育館大会で吉田綾斗と対戦。11分53秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。6月20日、函館総合卸センター流通ホール大会で野村と対戦。15分時間切れ引き分け。6月21日、北海道・むかわ四季の館たんぽぽホール大会で菊田一美と対戦。7分36秒、逆さ押さえ込みでフォール勝ち。6月26日、鹿追町総合スポーツセンター大会でSUSHIと対戦。9分36秒、回転足折り固めでフォール勝ち。7月19日、浜田市金城総合体育館大会でSUSHIと対戦。11分29秒、オースイスープレックスホールドでフォール勝ち。7月20日、後楽園ホールでのスーパーJカップに参戦。1回戦でタイチと対戦。12分5秒、タイチ式ラストライドに敗れた。7月21日、佐賀・ホテルマリターレ創世大会で佐藤光留と対戦。9分46秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。7月22日、薩摩川内市総合運動公園大会で竹田誠志と対戦。11分6秒、メガラバに敗れた。7月23日、博多スターレーン大会で吉江と対戦。9分4秒、ジャンピングボディプレスに敗れた。9月4日、品川プリンスホテル大会で王道トーナメントに参戦。1回戦でケンドー・カシンと対戦。6分38秒、飛びつき腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。9月19日、宮原、ジェイク・リーの「NEXTREAM」に野村と共に加入。9月25日、ヤマダグリーンドーム前橋サブイベントエリア大会で大森隆男と対戦。8分49秒、アックスボンバーに敗れた。10月10日、夢メッセみやぎ西館ホール大会で崔領二と対戦。8分2秒、変型バックドロップに敗れた。10月30日、横浜南部市場特設会場大会で塚本拓海と対戦。8分17秒、どどんに敗れた。11月3日、吉野運動公園体育館大会で佐藤光留と対戦。7分59秒、バックドロップに敗れた。11月12日から始まったJr TAG BATTLE OF GLORYに高尾蒼馬と組んで参戦。リーグ戦を2勝1敗1引き分けで突破。11月17日、日進市民会館大会での優勝決定戦で佐藤、青木組と対戦。16分15秒、佐藤のランニングローキックに青柳が敗れた。12月3日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に野村と組んで参戦。12月15日、DDT・伐折羅の新木場1stRING大会でSAGATと対戦。11分8秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。タッグリーグ戦は1勝4敗に終わった。12月20日、AJ PHOENIX の新木場1stRING大会で菊田一美と対戦。8分11秒、変型フィッシャーマンバスターで勝利。 17年1月3日、後楽園ホール大会で石井慧介の世界ジュニア王座に挑戦。16分22秒、高角度ダブルアームDDTに敗れた。1月9日、横浜ラジアントホール大会でこの日がデビュー戦となる岡田佑介と対戦。7分35秒、逆エビ固めで勝利。1月19日、フードパル熊本大会で秋山と対戦。9分10秒、エクスプロイダーに敗れた。1月21日、周南市新南陽ふれあいセンター大会で大森と対戦。10分3秒、アックスボンバーに敗れた。2月14日、栃木県総合文化センター大会で岡田と対戦。6分35秒、バックドロップで勝利。2月17日から始まった「Jr. BATTLE OF GLORY」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で中島と対戦。8分9秒、ロックスターバスターで勝利。2月18日、銚子市体育館大会で丸山敦と対戦。20分時間切れ引き分け。2月24日、中村スポーツセンター第2競技場大会で田村和宏と対戦。6分47秒、ミノルスペシャルに敗れた。2月26日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で佐藤光留と対戦。4分8秒、エビ固めにフォール負け。リーグ戦を1勝2敗1引き分けで終えた。3月4日、沖縄・ナムラホール大会で岩本煌史と対戦。14分31秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。3月12日、後楽園ホール大会で丸山敦と対戦。8分50秒、バズソーキックに敗れた。3月26日、諏訪市清水町体育館大会でジョー・ドーリングと対戦。6分57秒、レボリューションボムに敗れた。4月13日、新宿FACEでの新日本プロレスの若手主体大会「ライオンズゲート」で岩本煌史と組んで邪道外道組と対戦。13分30秒、邪道のクロスフェイスオブJADOに青柳が敗れた。4月22日、品川プリンスホテル大会でダルトン・デリックと対戦。6分15秒、逆さ押え込みでフォール勝ち。4月25日、名古屋国際会議場大会で真霜拳號と対戦。5分44秒、無道に敗れた。4月30日、博多スターレーン大会で岡田佑介と対戦。7分3秒、フィッシャーマンスープレックスで勝利。5月13日、東近江市永源寺運動公園体育館大会で中島洋平と対戦。9分40秒、跳後廻蹴に敗れた。5月17日、新潟・サン・ビレッジしばた大会で丸山敦と対戦。8分37秒、回転エビ固めにフォール負け。6月15日、新宿FACEでの新日本プロレスの「ライオンズゲート」でYOSHI−HASHIと対戦。11分33秒、バタフライロックに敗れた。5月28日、茅ヶ崎市体育館大会で田中稔と対戦。9分1秒、ミノルスペシャルに敗れた。6月7日、新木場1stRING大会でジェイク・リーと対戦。13分12秒、バックドロップに敗れた。6月21日、釧路青雲台体育館大会で岡田と対戦。6分26秒、フィッシャーマンスープレックスで勝利。7月15日、イコス上尾大会で岩本煌史と対戦。10分46秒、ロックスターバスターで勝利。7月22日、キラメッセぬまづ大会で岡田と対戦。8分56秒、フィッシャーマンスープレックスで勝利。7月23日、那須ハイランドパーク大会で丸山敦と対戦。7分52秒、タイガーススープレックスに敗れた。7月27日、金沢流通会館大会で大森と対戦。9分4秒、アックスボンバーに敗れた。8月9日、佐世保市体育文化館大会で岡田と対戦。6分37秒、逆エビ固めで勝利。8月10日、ホテルマリターレ創世佐賀大会で諏訪魔と対戦。8分55秒、ラストライドに敗れた。8月27日、両国国技館大会でタイチと対戦。13分19秒、タイチ式ラストライドに敗れた。8月28日、新宿FACEでのTAKA&タイチ興行で最上九と対戦。6分7秒、ロックスターバスターで勝利。9月16日、北本市体育センター大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦で岩本と対戦。10分52秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。9月30日、ヤマダグリーンドーム前橋サブイベントエリア大会で青柳優馬と組んでTAKAみちのく、ブラックタイガー7組のアジアタッグ王座に挑戦。14分3秒、青柳がロックスターバスターでブラックタイガー7に勝利。アジアタッグ王座を獲得。10月5日、新木場1stRING大会で征矢、ブラックタイガー7組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分23秒、青柳がロックスターバスターでブラックタイガー7に勝利。10月15日、アクトシティ浜松大会で佐藤光留と対戦。9分7秒、片エビ固めにフォール負け。10月21日、横浜文化体育館大会で青木篤志、佐藤光留組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分17秒、青柳がロックスターバスターで佐藤に勝利。11月3日、千葉Blue Field大会でキム・ナンソク、Dr.MONZ Jr.組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分15秒、野村がマキシマムでMONZ Jr.に勝利。11月7日、じゅうろくプラザ大会でゼウスと対戦。8分12秒、ジャックハマーに敗れた。11月19日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に野村と組んで参戦。リーグ戦は5勝4敗に終わった。17年度のプロレス大賞で新人賞を受賞した。12月21日、新宿FACEでの新日本プロレスの若手主体大会「ライオンズゲート」のメインで永田裕志と対戦。12分10秒、バックドロップホールドに敗れた。 18年1月6日、名古屋国際会議場大会で秋山、大森組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分44秒、青柳がジャックナイフ式エビ固めで大森にフォール勝ち。1月11日、焼津文化会館大会で丸山敦と対戦。6分45秒、ロックスターバスターで勝利。1月25日、新木場1stRING大会で崔領二と対戦。8分57秒、アキレス腱固めにレフリーストップ負け。この試合で右足首を負傷。右脛骨遠位骨折、右足関節内骨折のため長期欠場。アジアタッグ王座を返上した。6月12日、後楽園ホール大会で復帰。野村と組んで秋山、永田組のアジアタッグ王座に挑戦。21分34秒、永田のバックドロップホールドに野村が敗れた。6月17日、函館アリーナ・サブアリーナ大会で丸山と対戦。7分13秒、ロックスターバスターで勝利。6月23日、美幌町スポーツセンター大会で石切と対戦。6分36秒、ロックスターバスターで勝利。6月26日、旭川地場産業振興センター大会でジェイク・リーと対戦。13分26秒、変型逆片エビ固めに敗れた。6月30日、ホテルエミシア札幌大会で秋山と対戦。10分44秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。7月15日、後楽園ホール大会で丸山と対戦。5分11秒、ロックスターバスターで勝利。7月25日、ホテルマリターレ創世佐賀大会でギアニー・ヴァレッタと対戦。11分21秒、回転十字固めでフォール勝ち。7月29日、大阪府立体育会館大会で野村直矢と組んで秋山、永田組のアジアタッグ王座に挑戦。22分2秒、青柳がロックスターバスターで秋山に勝利。アジアタッグ王座を奪回した。8月20日、じゅうろくプラザ大会で諏訪魔と対戦。9分22秒、バックドロップに敗れた。8月21日、大阪市立都島区民センター大会でドーリングと対戦。6分29秒、フライングボディアタックに敗れた。8月26日、千葉県流山市・キッコーマン アリーナ大会で大森、木高組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分27秒、青柳がロックスターバスターで大森に勝利。9月15日、三条市厚生福祉会館大会での王道トーナメント1回戦で崔と対戦。11分38秒、赤川鉄橋に敗れた。10月10日、後楽園ホール大会で大森、めんそ〜れ組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分27秒、野村がマキシマムでめんそ〜れに勝利。10月13日、蓮田市総合市民体育館大会で岡田と対戦。7分54秒、ロックスターバスターで勝利。10月16日、秋田・横手体育館大会でジェイク・リーと対戦。14分15秒、二―リフトに敗れた。11月6日、大正区民ホール大会でブラックめんそーれと対戦。5分31秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11月13日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に野村と組んで参戦。3勝7敗でリーグ戦を終えた。12月22日、新木場1stRING大会のメインで野村と対戦。18分11秒、マキシマムに敗れた。 19年1月2日、後楽園ホール大会で弟の青柳亮生がデビュー。1月3日、後楽園ホール大会で大森、めんそ〜れ組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分15秒、野村がマキシマムで大森に勝利。1月5日、Blue Field大会でゼウスと対戦。12分20秒、ジャックハマーに敗れた。1月14日、名古屋国際会議場大会で大森北斗と対戦。6分26秒、逆エビ固めで勝利。2月7日、後楽園ホール大会で河上、菊田組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分45秒、野村がマキシマムで菊田に勝利。3月10日、春日部ふれあいキューブ大会で弟の青柳亮生と対戦。8分47秒、逆エビ固めで勝利。4月4日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。4月6日、木更津市民会館大会で岡林と対戦。5分28秒、ゴーレムキャメルに敗れた。4月10日、JMSアステールプラザ大会でゼウスと対戦。11分2秒、初公開となったエンドゲームで勝利。4月11日、アクロス福岡大会でギアニー・ヴァレッタと対戦。11分26秒、エンドゲームでレフリーストップ勝ち。4月13日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で石川修司と対戦。13分38秒、スプラッシュマウンテンに敗れた。4月15日、金沢流通会館大会でディラン・ジェイムスと対戦。4分58秒、チョークスラムに敗れた。4月16日、アクトシティ浜松大会で青木篤志と対戦。10分、サムソンクラッチにフォール負け。4月17日、新木場1stRING大会で三冠王者の宮原と対戦。17分55秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。4月20日、ホテルエミシア札幌大会で丸山と対戦。5分48秒、エンドゲームで勝利。4月25日、後楽園ホール大会で崔領二と対戦。11分43秒、エンドゲームで勝利。リーグ戦は3勝5敗に終わった。8月29日、函館アリーナ・サブアリーナ大会でディラン・ジェイムスと対戦。8分6秒、チョークスラムに敗れた。9月16日、後楽園ホール大会での王道トーナメントに参戦し、1回戦でKAIと対戦。9分42秒、雁之助クラッチにフォール負け。10月10日、スペースU古賀大会で青柳亮生と対戦。6分50秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。11月11日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に宮原健斗と組んで参戦。4勝5敗に終わった。

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