ダークロHP / レスラーノート

入江茂弘

1988年3月28日
大阪府出身
173cm 115kg
タイトル歴:KO−D無差別級 KO−Dタッグ BJWタッグ アジアタッグ
得意技:自分が垂直落下式バックフリップ パッケージ・パイルドライバー

02年、中学2年生で大阪プロレスのプロレス学校に入門。 07年、高木三四郎が現場監督の「でら名古屋プロレス」に入門。 08年4月30日、新木場1stRINGでの若武者興行で高西翔太を相手にデビュー。キャメルクラッチに敗れた。9月7日、K−DOJOのZepp NAGOYA大会でTAKAみちのくと対戦。9分53秒、ジャストフェイスロックに敗れた。 09年7月、でら名古屋プロレスが活動休止。 10年3月から修行を積むため東京に進出。 12年7月18日、新木場1stRING大会での大日本プロレスとの対抗戦で佐々木義人と対戦。8分38秒、ラリアットに敗れた。8月26日、後楽園ホール大会で高尾蒼馬、石井慧介と「 チーム・ドリーム・フューチャーズ(チームドリフ)」を結成。 13年、DDTに入団。1月12日、大阪・西区民センター大会で石井、高尾と組んでKO−D6人タッグ王座を獲得。1月27日、後楽園ホール大会でモンスターアーミーに敗れて6人タッグ王座から転落。3月20日、後楽園ホール大会でケニー・オメガを破りKO−D無差別級王座を獲得。3月31日、大阪市淀川区民センター大会で大石真翔を相手に防衛戦。エルボーバットで勝利。4月13日、新宿FACE大会で坂口征夫を相手に防衛戦。自分が垂直落下式バックフリップで勝利。5月3日、後楽園ホール大会で飯伏幸太を相手に防衛戦。18分57秒、自分が垂直落下式バックフリップで勝利。5月26日、広島産業会館東展示館大会で佐藤光留を相手に防衛戦。自分が垂直落下式バックフリップで勝利。6月23日、後楽園ホール大会で石井慧介を相手に防衛戦。自分が垂直落下式バックフリップで勝利。試合直後に佐々木大輔に「いつでもどこでも挑戦権」を行使されて防衛戦。自分が垂直落下式バックフリップで勝利。7月6日、テレピアホール大会で高木三四郎を相手に防衛戦。自分が垂直落下式バックフリップで勝利。7月21日、後楽園ホール大会で岡林裕二を相手に防衛戦。18分32秒、ランニングエルボーバットで勝利。8月18日、両国国技館大会でHARASHIMAを相手に防衛戦。23分7秒、スワンダイブ式蒼魔刀に敗れて王座から転落した。10月27日、全日本プロレスの両国国技館大会で石井と組んで鈴木鼓太郎青木篤志組のアジアタッグ王座に挑戦。20分14秒、青木のアサルトポイントに石井が敗れた。 14年1月26日、後楽園ホール大会でHARASHIMAのKO−D無差別級王座に挑戦。21分42秒、蒼魔刀に敗れた。4月29日、後楽園ホール大会で石井慧介と組んで秋山準金丸義信組のアジアタッグ王座に挑戦。11分41秒、石井が首固めで金丸にフォール勝ち。アジアタッグ王座を獲得。5月16日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で宮原健斗、鈴木鼓太郎組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分30秒、入江が自分が垂直落下式バックフリップで鼓太郎に勝利。6月22日、松山市総合コミュニティセンター大会でMIKAMI、木高組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分16秒、石井がタイガースープレックスでMIKAMIに勝利。7月27日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で長井、南野組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分35秒、石井がニールキックで南野に勝利。8月16日、全日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで宮原、鈴木鼓太郎組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分45秒、鼓太郎のタイガードライバーに入江が敗れてアジアタッグ王座から転落した。12月23日、後楽園ホール大会のメインでHARASHIMAのKO−D王座に挑戦。22分21秒、蒼魔刀に敗れた。 15年4月29日、後楽園ホール大会で石井と組んで関本、岡林組のKO−Dタッグ王座に挑戦。18分46秒、関本のジャーマンスープレックスに石井が敗れた。6月6日、春日部ふれあいキューブ大会でのKING OF DDTトーナメント1回戦でヤス・ウラノと対戦。24分44秒、腕決めパイルドライバーで勝利。6月14日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での2回戦で樋口和貞と対戦。18分23秒、轟天に敗れた。7月19日、後楽園ホール大会のメインで坂口征夫と対戦。19分、神の右膝に敗れた。10月21日、全日本プロレスのアイメッセ山梨大会で青柳優馬と対戦。11分16秒、ビーストスプラッシュで勝利。11月8日、春日部ふれあいキューブ大会で大石真翔と対戦。6分21秒、フライングソーセージで勝利。11月23日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に吉江豊と組んで参戦。11月28日、大阪府立体育会館大会で岡林裕二と対戦。16分55秒、ゴーレムスプラッシュに敗れた。リーグ戦は3勝3敗に終わった。12月23日、後楽園ホール大会でのKO−Dタッグ王座決定トーナメント決勝で岡林と組んで竹下、遠藤組と対戦。19分12秒、竹下のジャーマンスープレックスに入江が敗れた。 16年1月23日、所沢市民体育館サブアリーナ大会で石井と組んで木高イサミ、宮本裕向組のアジアタッグ王座に挑戦。20分39秒、木高の勇脚・斬をくらって石井が敗れた。2月21日、全日本プロレスの大阪府立体育会館・第2競技場大会で野村直矢と対戦。7分20秒、ビーストボンバーで勝利。2月28日、後楽園ホール大会でKO−D王座への挑戦権をかけてHARASHIMAと対戦。19分52秒、蒼魔刀に敗れた。3月12日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で青柳と対戦。9分14秒、ビーストスプラッシュで勝利。5月15日、名古屋国際会議場大会で石井慧介、高尾と組んで樋口、勝俣、岩崎組の6人タッグ王座に挑戦。15分9秒、高尾がジントニックで岩崎に勝利。KO−D6人タッグ王座を獲得した。5月29日、後楽園ホール大会でHARASHIMA、彰人、ヤス・ウラノ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。9分57秒、高尾がジントニックでウラノに勝利。この試合でチームドリフが解散。6人タッグ王座を返上した。6月5日、春日部ふれあいキューブ大会でのKING OF DDTトーナメント1回戦で坂口征夫と対戦。16分34秒、ビーストボンバーで勝利。6月12日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での2回戦で樋口和貞と対戦。15分50秒、タズミッションで勝利。6月26日、後楽園ホール大会での準決勝で石川修司と対戦。15分50秒、ランニングニーリフトに敗れた。7月9日、春日部ふれあいキューブ大会で高尾と対戦。14分43秒、ジントニックに敗れた。7月17日、後楽園ホール大会で坂口征夫と組んでHARASHIMA、石井慧介組と対戦。13分55秒、入江がビーストボンバーで石井に勝利。この試合を最後に海外遠征。8月19日、AAWのイリノイ州メリオネット・パーク大会でクリス・ヒーローと対戦。デスブローに敗れた。9月1日、AAWのイリノイ州ベルウィン大会でコルト・カバナと対戦。丸め込みにフォール負け。10月23日、後楽園ホール大会で帰国の挨拶。11月6日、新木場STUDIO COASTでのDDT主催の音楽イベント「DDTフェス」に出場し、メインで竹下と組んでHARASHIMA、坂口征夫組と対戦。「勝てばオリジナルテーマ曲作曲」を大槻ケンヂと試合前から約束。13分40秒、入江が自分が垂直落下式バックフリップでHARASHIMAに勝利。試合後のリング上で、大槻ケンヂにオリジナルテーマ曲の作曲をお願いして快諾された。

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