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マンモス佐々木

本名:佐々木嘉則
1974年7月23日
大阪府大阪市出身
188cm 125kg
タイトル歴:WEWヘビー BJWタッグ KFCタッグ WEWハードコアタッグ
得意技:29歳(変型ブレーンバスター) ラリアット

94年11月、東関部屋に入門。95年1月場所で初土俵。四股名を若佐々木嘉則、浪速嘉則と改名。曙の付き人も務めた。最高位は三段目98枚目。97年、相撲を廃業し、FMWに入団。12月8日、岡崎市体育館大会で中川浩二を相手にデビュー。 02年、WMFで活躍。WMF退団後は、アパッチプロレスに出場。その後、大日本プロレスでシャドウWXと「チームあんこ型」を結成。 05年5月31日、WMFを退団。 06年1月27日、川崎市体育館大会でアブドーラ小林関本大介組を破りBJWタッグ王座を獲得。8月28日、アパッチプロレスの後楽園ホール大会で関本と対戦。14分21秒、29歳で勝利。 07年2月2日、アパッチプロレスの後楽園ホール大会で小島聡と対戦。15分6秒、ラリアットに敗れた。2月18日、ZERO−ONE MAXの後楽園ホール大会で崔領二のUN王座に挑戦。15分15秒、シドマス2連発に敗れた。8月19日、新日本プロレス主催「LOCK UP」の新木場1stRING大会で矢野通と対戦。11分4秒、イス攻撃をくらってフォール負け。9月23日、アパッチプロレスの後楽園ホール大会で矢野のWEW王座に挑戦。黒のショートタイツで試合を行い、14分19秒、マンモスホームラン(相手の首にイスをかけてもう1つのイスでたたく)からの29歳で勝利。WEWヘビー級王座を獲得した。11月24日、後楽園ホールでの新日本プロレス主催の「LOCK UP」で本間朋晃と対戦。9分57秒、29歳で勝利。 08年2月24日、新日本プロレス主催「LOCK UP」の後楽園ホール大会で石井智宏を相手に防衛戦。25分8秒、29歳で勝利。7月12日、リキプロの新宿FACE大会で石井智宏を相手に防衛戦。18分38秒、ラリアット3連発に敗れて王座転落。 09年2月28日、交通事故に巻き込まれて頸椎挫傷。 10年6月21日、フリーダムズの後楽園ホール大会で関本大介を相手に復帰戦。7月1日、フリーダムズに入団。8月26日、新木場1stRING大会で神威を相手にハードコアマッチ。10分20秒、イス&ラダーの上への29歳で勝利。9月21日、新木場1stRING大会でGENTAROと対戦。13分34秒、ローリングクラッチホールドにフォール負け。10月11日、札幌テイセンホール大会で高岩竜一と対戦。12分29秒、29歳で勝利。12月25日、新木場1stRING大会で竹田誠志を相手に有刺鉄線ボードデスマッチ。9分7秒、有刺鉄線ボードへの29歳で勝利。 11年4月21日、新木場1stRING大会で彰人と対戦。12分24秒、29歳で勝利。5月8日、Zepp Nagoya大会で大森隆男と対戦。13分24秒、後方回転エビ固めにフォール負け。8月24日、新木場1stRING大会でのデスマッチトーナメント1回戦で吹本賢児を相手にスクランブルバンクハウスデスマッチ。8分31秒、29歳with有刺鉄線バットで勝利。8月25日、新木場1stRING大会での準決勝でMASADAを相手に有刺鉄線ボード&+αデスマッチ。15分1秒、イスを首にかけられてのキャメルクラッチにレフリーストップ負け。10月9日、札幌テイセンホール大会で真霜拳號と対戦。7分36秒、レフリー暴行で反則負け。10月27日、新木場1stRING大会で神威と組んで真霜、関根組のWEWハードコアタッグ王座に挑戦。18分50秒、佐々木が29歳with有刺鉄線バットで関根に勝利。WEWハードコアタッグ王座を獲得した。11月6日、K−DOJOの後楽園ホール大会でYOSHIYA、MIYAWAKI組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分55秒、佐々木が29歳withチェアー&チェーン&有刺鉄線バットでYOSHIYAに勝利。11月13日、広島産業会館東館大会で宮本裕向と対戦。17分2秒、29歳with有刺鉄線バットで勝利。 12年1月9日、新木場1stRING大会のメインでバラモン兄弟を相手にタッグ王座の防衛戦。15分33秒、バラモンシュウのゾンビキングwith有刺鉄線バットに神威が敗れて王座転落。2月5日、横浜ラジアントホール大会のメインで神威と対戦。14分44秒、29歳with有刺鉄線バットで勝利。2月11日、大阪・世界館大会で神威と組んでバラモン兄弟のタッグ王座に挑戦。16分48秒、神威がファイヤーバードスプラッシュでバラモンケイに勝利。WEWハードコアタッグ王座を奪回した。3月30日、新木場1stRING大会で杉浦透と対戦。7分19秒、29歳で勝利。4月25日、新木場1stRING大会で吹本賢児を相手にハードコアマッチ。7分59秒、29歳withチェアで勝利。5月2日、後楽園ホール大会で竹田、吹本組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分28秒、神威がファイヤーバードスプラッシュで吹本に勝利。5月20日、沖縄デルフィンアリーナ国際通り大会でミル・マングースと対戦。7分29秒、29歳で勝利。 13年2月27日、新木場1stRING大会でのKFC王座決定トーナメント1回戦で藤田ミノルと対戦。5分16秒、変型首固めにフォール負け。8月21日、フリーダムズの新木場1stRING大会でデスマッチトーナメントに参戦し、1回戦で葛西純を相手にTLCマッチ。14分15秒、腕サソリ固めに敗れた。11月4日、横浜ラジアントホール大会で正岡大介と対戦。8分35秒、29歳で勝利。11月28日、新木場1stRING大会で神威と対戦。13分55秒、29歳で勝利。12月8日、Blue Field大会で伊東優作と対戦。1分59秒、伊東が肩を脱臼したためレフリーストップ勝ち。12月25日、後楽園ホール大会で神威を相手にストリートファイトデスマッチ。7分2秒、W☆ING式キャメルクラッチでTKO勝ち。 14年9月25日、新木場1stRING大会でSUSUMUと対戦。11分3秒、29歳で勝利。10月19日、城東区民ホール大会で正岡大介と対戦。14分43秒、29歳で勝利。12月25日、後楽園ホール大会でとハードコアルールで対戦。15分47秒、ヨコヅナインパクトに敗れた。 15年5月1日、フリーダムズの後楽園ホール大会で神威と組んで進祐哉、バッファロー組のKFCタッグ王座に挑戦。14分39秒、佐々木が29歳で進に勝利してKFCタッグ王座を獲得。5月6日、横浜ラジアントホール大会でジ・ウインガー、柊くるみ組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分12秒、神威がスワントーンボムでウインガーに勝利。5月17日、城東区民ホール大会のメインでミスター雁之助、五所川原吾作組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分1秒、神威がファイヤーバードスプラッシュで五所川原に勝利。6月13日、沖縄・ネーブルカデナアリーナ大会で首里ジョー、ティーダヒート組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分52秒、佐々木が29歳でティーダヒートに勝利。7月18日、中津体育センター大会で阿蘇山と対戦。2分41秒、両者リングアウト。再試合が行われたが、4分10秒、ノーコンテストに終わった。7月19日、北九州市門司赤煉瓦プレイス大会で阿蘇山、久保希望組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分32秒、エビ固めで久保にフォール勝ち。7月26日、新宿FACEでの「24時間プロレス」で佐々木貴、GENTARO組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分24秒、佐々木の直下型D−ガイストに神威が敗れてタッグ王座から転落した。この試合で左ヒザ内側靭帯断裂、前十字靭帯部分損傷の重傷を負い長期欠場。12月25日、後楽園ホール大会で復帰戦を行い、大森隆男と対戦。11分30秒、アックスボンバーに敗れた。 16年1月19日、新木場1stRING大会で杉浦透と対戦。11分14秒、29歳で勝利。11月17日、フリーダムズの後楽園ホール大会で杉浦透と組んで進祐哉、HAYATA組のKOFタッグ王座に挑戦。12分31秒、進の腕ひしぎ逆十字固めに杉浦が敗れた。 17年4月8日、横浜にぎわい座大会で佐々木貴、GENTARO組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分、佐々木がラ・マヒストラルでGENTAROにフォール勝ち。5月2日、後楽園ホール大会で佐々木貴、石川修司組、葛西、グンソ組を相手にハードコア3WAYマッチでタッグ王座の防衛戦。13分58秒、杉浦がエビ固めで佐々木にフォール勝ち。5月4日、横浜ラジアントホール大会でKAZMAと対戦。11分52秒、29歳で勝利。5月24日、新木場1stRING大会で葛西、グンソ組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分7秒、佐々木がマンモスホームランでグンソに勝利。7月9日、名古屋中村スポーツセンター第2競技場大会でミエド・エクストレモ、シクロペ組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分54秒、杉浦がスウィフトドライバーでシクロペに勝利。7月17日、広島産業会館東館大会でと対戦。7分56秒、ストレッチプラムで勝利。12月7日、新木場1stRING大会で藤田ミノル、グンソ組、バラモン兄弟組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分4秒、杉浦がスウィフトドライバーで藤田に勝利。 18年3月1日、新木場1stRING大会でGENTARO、新井組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分5秒、佐々木が雁之助クラッチでGENTAROにフォール勝ち。3月22日、後楽園ホール大会でミスター雁之助、宮本裕向組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分18秒、佐々木がファルコンアローで雁之助に勝利。5月2日、後楽園ホール大会で佐々木貴、グルクンマスク組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分28秒、杉浦がレイジング・トルネードで佐々木貴に勝利。5月24日、新木場1stRING大会でビオレント・ジャック、正岡組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分12秒、正岡のロークラ改に杉浦が敗れて王座転落。10月28日、大淀コミュニティセンター大会で藤田ミノルとスクランブルバンクハウスデスマッチ。13分3秒、29歳オン・ザ・チェアーで勝利。11月21日、新木場1stRING大会でKAZMAと組んでビオレント・ジャック、正岡大介組のKFCタッグ王座に挑戦。16分8秒、ジャックのアマトゥランにKAZMAが敗れた。 19年1月19日、横浜ラジアントホール大会でビオレント・ジャックと組んで杉浦透、神威組を相手にタッグ王座決定戦。15分35秒、ジャックが変型シュバインで杉浦に勝利。KFCタッグ王座を獲得した。1月30日、新木場1stRING大会で竹田、藤田ミノル組を相手にタッグ王座に防衛戦。17分41秒、ジャックがアマトゥランで竹田に勝利。2月10日、新木場1stRING大会で進、政宗組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分52秒、佐々木がラ・マヒストラルを押しつぶして政宗にフォール勝ち。3月7日、新木場1stRING大会でGENTARO、新井組を相手にタッグ王座に防衛戦。12分51秒、ジャックがアマトゥランで新井に勝利。3月31日、後楽園ホール大会で佐々木貴、平田組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分24秒、佐々木が29歳で平田に勝利。5月22日、新木場1stRING大会でTORUと対戦。11分10秒、29歳で勝利。5月25日、くまもと森都心プラザホール大会で竹田誠志、藤田ミノル組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分7秒、ジャックがセントーンで藤田に勝利。7月3日、後楽園ホール大会で神威とハードコアマッチ。14分2秒、29歳with有刺鉄線バットで勝利。7月14日、新木場1stRING大会で藤田ミノルと対戦。13分5秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。8月11日、新木場1stRING大会で神威、藤田ミノル組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分14秒、ジャックがラダー有刺鉄線ボード上へのアマトゥランで藤田に勝利。9月26日、新木場1stRING大会で鎌田直樹とハードコアマッチ。7分58秒、ハードコア式キャメルクラッチで勝利。11月24日、王子BASEMENT MON☆STAR大会で平田智也とハードコアマッチ。9分56秒、冬木スペシャルwith有刺鉄線バットで勝利。

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