ダークロHP / レスラーノート

野村直矢

1993年10月26日
石川県金沢市出身
185cm 90kg
タイトル歴:世界タッグ アジアタッグ
得意技:スピアー マキシマム

中学は陸上部、高校ではラグビー部に所属。 13年10月1日、全日本プロレスに入団。 14年3月30日、金沢流通会館大会で青木篤志を相手にデビュー。地元の声援を受けて、ドロップキックやコーナー2段目からのミサイルキックを決めたが、7分29秒、逆エビ固めに敗れた。5月、右リスフラン関節損傷のため長期欠場。10月5日、羽村市リサイクルセンター大会で復帰し、中島洋平と対戦。9分39秒、逆エビ固めにレフリーストップ負け。10月8日、木更津市民体育館大会で金丸義信と対戦。8分2秒、キャメルクラッチに敗れた。10月22日、後楽園ホール大会で三富政行と対戦。4分34秒、キャメルクラッチに敗れた。 15年1月2日、後楽園ホール大会で青柳優馬と対戦。5分53秒、逆エビ固めで勝利。シングル初勝利を挙げた。11月1日、青森県武道館大会で青柳と対戦。9分2秒、スピアーで勝利。11月15日、エスフォルタアリーナ八王子大会で諏訪魔と対戦。6分34秒、ラリアットに敗れた。11月23日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に青柳と組んで参戦。11月28日、ベストウェスタンホテル仙台大会で大森隆男と対戦。12分39秒、アックスボンバーに敗れた。リーグ戦は1勝5敗に終わった。その後、諏訪魔率いるEVOLUTIONに加入。 16年1月3日、後楽園ホール大会で中島洋平のGAORA・TV王座に挑戦。12分22秒、跳後廻蹴に敗れた。1月9日、伊那市民体育館大会でジェイク・リーと対戦。8分47秒、バックドロップに敗れた。1月18日、新木場1stRINGでの大日本プロレスの若手主体大会「D−RIZE」のメインで宇藤純久と対戦。11分55秒、ダイビングボディプレスで勝利。2月12日、後楽園ホール大会でジェイク・リーと対戦。9分36秒、バックドロップに敗れた。2月13日、銚子市体育館大会でゼウスと対戦。8分37秒、チョークスラムに敗れた。2月15日、新木場1stRINGでの若手主体興行「AJ PHOENIX」で神谷英慶と対戦。14分39秒、バックドロップホールドに敗れた。2月16日、狭山市交流センター大会で石川修司と対戦。8分4秒、ファイヤーサンダーに敗れた。2月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で入江茂弘と対戦。7分20秒、ビーストボンバーに敗れた。2月28日、Blue Field大会で稲松三郎と対戦。6分4秒、マフラーホールドに敗れた。3月12日、後楽園ホール大会で宮原健斗と対戦。9分39秒、ブラックアウトに敗れた。3月16日、新木場1stRINGでの大日本プロレスの若手主体大会「D−RIZE」で岡林裕二と対戦。12分33秒、ゴーレムスプラッシュに敗れた。3月19日、横浜ラジアントホール大会で吉江豊と対戦。10分37秒、ダイビング・ボディプレスに敗れた。3月21日、沖縄・豊見城市民体育館大会でゼウスと対戦。10分48秒、ジャックハマーに敗れた。4月9日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でボディガーと対戦。9分54秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。4月10日、長野・アークス大会で真霜拳號と対戦。7分34秒、無道に敗れた。4月16日、イコス上尾大会で三冠王者の宮原と対戦。11分19秒、ブラックアウトに敗れた。4月17日、新潟・サンビレッジしばた大会で関本大介と対戦。14分9秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月22日、名古屋市露橋スポーツセンター大会でスーパータイガーと対戦。6分32秒、チキンウイングフェイスロックに敗れた。4月23日、岡山県卸センター・オレンジホール大会で秋山準と対戦。11分23秒、エクスプロイダーに敗れた。リーグ戦は1勝5敗に終わった。5月14日、東近江市布引運動公園体育館大会で宮原と対戦。11分1秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。5月21日、横浜ラジアントホール大会で崔領二と対戦。11分40秒、那智の滝に敗れた。5月22日、埼玉・SKIPシティ大会で青柳と対戦。15分時間切れ引き分け。6月19日、東京ドームホテル札幌ピアリッジホール大会で秋山と対戦。11分54秒、エクスプロイダーに敗れた。6月20日、函館総合卸センター流通ホール大会で青柳と対戦。15分時間切れ引き分け。6月23日、留萌市中央公民館大会で中島洋平と対戦。12分7秒、五稜郭クラッチにフォール負け。6月24日、紋別市スポーツセンター大会で吉江豊と対戦。10分18秒、ジャンピングボディプレスに敗れた。7月18日、福山ビッグローズ大会で大森と対戦。11分57秒、アックスボンバーに敗れた。7月30日、Blue Field大会で諏訪魔と対戦。10分15秒、ラリアットに敗れた。この試合後、エボリューションから脱退した。8月6日、新潟市体育館大会でSUSHIと対戦。10分10秒、フロッグスプラッシュで勝利。8月13日、イコス上尾大会でSUSHIと対戦。11分39秒、スピアーで勝利。8月14日、寒川総合体育館大会で岩本煌史と対戦。8分18秒、ラリアットに敗れた。8月27日、名古屋国際会議場大会でジェイク・リーと対戦。15分、時間切れ引き分け。8月30日、キャプチャーの王子ベースメントモンスター大会で長井満也と対戦。6分1秒、レフリーストップ負け。9月4日、品川プリンスホテル大会で王道トーナメントに参戦。1回戦で滝澤大志と対戦。10分50秒、タイガードライバーに敗れた。9月9日、豊中市立ローズ文化ホール大会で崔領二と対戦。9分10秒、那智の滝に敗れた。9月10日、広島マリーナホップ大会で佐藤光留と対戦。8分52秒、チキンウィングアームロックに敗れた。9月11日、山口・光市民ホール大会で大森と対戦。9分28秒、アックスボンバーに敗れた。9月25日、ヤマダグリーンドーム前橋サブイベントエリア大会で不動力也と対戦。6分59秒、リバーススプラッシュに敗れた。9月19日、宮原、ジェイク・リーの「NEXTREAM」に青柳と共に加入。10月11日、郡山市南東北総合卸センター大会で阿部史典と対戦。8分37秒、スピアーで勝利。11月3日、吉野運動公園体育館大会で吉江豊と対戦。9分23秒、ジャンピングボディプレスに敗れた。11月27日、両国国技館大会で野村卓矢と対戦。8分1秒、横入り式エビ固めにフォール負け。12月3日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に青柳と組んで参戦。1勝4敗でリーグ戦を終えた。 17年1月3日、後楽園ホール大会で野村卓矢と対戦。8分15秒、スピアーで勝利。1月14日、広島マリーナポップ大会で大森と対戦。10分58秒、アックスボンバーに敗れた。1月16日、オロシティーホール大会で崔領二と対戦。12分18秒、シドマスに敗れた。3月25日、新木場1stRINGでの佐藤光留プロデュース興行でジョシュ・オブライエンと対戦。8分57秒、スピアーで勝利。4月16日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で橋本大地と対戦。5分8秒、シャイニングウィザードに敗れた。4月20日、夢メッセみやぎ大会で諏訪魔と対戦。10分4秒、ラストライドに敗れた。4月22日、品川プリンスホテル大会で石川修司と対戦。9分19秒、スプラッシュマウンテンに敗れた。4月25日、名古屋国際会議場大会で大森と対戦。48秒、スピアーで勝利。4月28日、岡山県卸センター・オレンジホール大会でボディガーと対戦。8分52秒、スピアーからのジャックナイフ式エビ固めでフォール勝ち。4月29日、広島マリーナホップ大会で真霜拳號と対戦。6分49秒、無道に敗れた。リーグ戦は2勝4敗に終わった。5月12日、守口市民体育館大会でジェイク・リーと組んでゼウス、ボディガー組の世界タッグ王座に挑戦。22分50秒、ボディガーのバウンスに野村が敗れた。5月15日、桑名市体育館大会で不動力也と対戦。1分43秒、スピアーで勝利。5月20日、横浜ラジアントホール大会でジョー・ドーリングと対戦。7分15秒、レボリューションボムに敗れた。5月28日、茅ヶ崎市体育館大会で岡田佑介と対戦。7分47秒、逆エビ固めで勝利。6月2日、キャプチャーの王子ベースメントモンスター大会でスーパー・タイガーのキャプチャー王座に挑戦。8分20秒、KO負け。6月16日、函館総合卸センター流通ホール大会でゼウスと対戦。7分59秒、ジャックハマーに敗れた。6月17日、ススキノ・マルスジム大会で岡田佑介と対戦。7分21秒、ノーザンライトスープレックスで勝利。6月18日、ススキノ・マルスジム大会で丸山敦と対戦。8分9秒、逆エビ固めで勝利。6月27日、名寄市スポーツセンター大会でドーリングと対戦。3分4秒、レボリューションボムに敗れた。7月17日、後楽園ホール大会でジェイク・リーと組んでゼウス、ボディガー組の世界タッグ王座に挑戦。11分26秒、野村がマキシマムでボディガーに勝利。世界タッグ王座を獲得した。7月26日、佐久創造館大会でKAIと対戦。20分時間切れ引き分け。7月28日、名古屋市露橋スポーツセンター大会でゼウス、ボディガー組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分36秒、野村がマキシマムでゼウスに勝利。8月1日、ジェイク・リーが左膝を負傷して長期欠場となったため世界タッグ王座を返上。8月27日、両国国技館大会でKAIと組んで関本、岡林組を相手に世界タッグ王座決定戦。17分31秒、岡林のゴーレムスプラッシュに野村が敗れた。9月16日、北本市体育センター大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦で諏訪魔と対戦。13分33秒、ラストライドに敗れた。9月30日、ヤマダグリーンドーム前橋サブイベントエリア大会で青柳優馬と組んでTAKAみちのくブラックタイガー7組のアジアタッグ王座に挑戦。14分3秒、青柳がロックスターバスターでブラックタイガー7に勝利。アジアタッグ王座を獲得。10月5日、新木場1stRING大会で征矢、ブラックタイガー7組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分23秒、青柳がロックスターバスターでブラックタイガー7に勝利。10月21日、横浜文化体育館大会で青木篤志、佐藤光留組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分17秒、青柳がロックスターバスターで佐藤に勝利。11月3日、千葉Blue Field大会でキム・ナンソク、Dr.MONZ Jr.組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分15秒、野村がマキシマムでMONZ Jr.に勝利。11月5日、名古屋国際会議場大会でゼウスと対戦。11分5秒、ジャックハマーに敗れた。11月19日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に青柳と組んで参戦。リーグ戦は5勝4敗に終わった。12月17日、さいたま市記念総合体育館大会でドーリングと対戦。7分54秒、レボリューションボムに敗れた。 18年1月3日、後楽園ホール大会で崔領ニと対戦。16分29秒、赤川鉄橋に敗れた。1月6日、名古屋国際会議場大会で秋山、大森組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分44秒、青柳がジャックナイフ式エビ固めで大森にフォール勝ち。1月11日、焼津文化会館大会で佐藤恵一と対戦。5分31秒、フロッグスプラッシュで勝利。1月25日、新木場1stRING大会でブラックタイガー7と対戦。8分23秒、フロッグスプラッシュで勝利。1月27日、鳩山町中央公民館大会で中島洋平と対戦。8分20秒、マキシマムで勝利。1月29日、青柳が足を負傷して(25日)長期欠場となったためアジアタッグ王座を返上した。2月3日、横浜文化体育館大会で崔と組んで秋山、永田組を相手にアジアタッグ王座決定戦。20分15秒、秋山のリストクラッチ式エクスプロイダーに野村が敗れた。3月21日、名古屋国際会議場大会のメインで崔のアジアヘビー級王座に挑戦。17分26秒、シドマスに敗れた。4月7日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。4月8日、秋田テルサ大会で三冠王者の宮原と対戦。17分44秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。4月12日、豊岡市民体育館大会でボディガーと対戦。9分9秒、スピアーからのジャックナイフ式エビ固めでフォール勝ち。4月14日、広島マリーナホップ大会で火野裕士と対戦。7分28秒、Fucking Bombに敗れた。4月16日、オロシティーホール大会で石川修司と対戦。14分40秒、スプラッシュマウンテンに敗れた。4月20日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で崔と対戦。14分56秒、赤川鉄橋に敗れた。4月25日、後楽園ホール大会で鷹木信悟と対戦。10分41秒、MADE IN JAPANに敗れた。4月29日、後楽園ホール大会でドーリングと対戦。4分28秒、ジャックナイフ式エビ固めでフォール勝ち。リーグ戦は2勝5敗に終わった。6月12日、後楽園ホール大会で青柳と組んで秋山、永田組のアジアタッグ王座に挑戦。21分34秒、永田のバックドロップホールドに野村が敗れた。6月17日、函館アリーナ・サブアリーナ大会でディラン・ジェイムスと対戦。9分53秒、チョークスラムに敗れた。6月21日、浦河町勤労者体育センター大会でKAIと対戦。9分35秒、メテオインパクトに敗れた。7月1日、ホテルエミシア札幌大会で丸山と対戦。5分21秒、山折りで勝利。7月19日、ホテルエピナール那須大会で丸山と対戦。5分36秒、フロッグスプラッシュで勝利。7月20日、名古屋国際会議場大会でジェイク・リーと対戦。15分55秒、変型腕固めにレフリーストップ負け。7月29日、大阪府立体育会館大会で青柳と組んで秋山、永田組のアジアタッグ王座に挑戦。22分2秒、青柳がロックスターバスターで秋山に勝利。アジアタッグ王座を奪回した。8月3日、横浜ラジアントホール大会で諏訪魔と対戦。8分23秒、バックドロップに敗れた。8月4日、上越観光物産センター大会で丸山と対戦。5分27秒、山折りで勝利。8月18日、後楽園ホール大会でボディガーのアジアヘビー級王座に挑戦。15分50秒、バウンスに敗れた。8月19日、岡崎市竜美丘会館大会でジョー・ドーリングと対戦。7分28秒、フライングボディアタックに敗れた。8月26日、千葉県流山市・キッコーマン アリーナ大会で大森、木高組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分27秒、青柳がロックスターバスターで大森に勝利。9月15日、三条市厚生福祉会館大会で佐藤恵一と対戦。5分5秒、山折りで勝利。9月17日、後楽園ホール大会での王道トーナメント1回戦でゼウスと対戦。15分59秒、ジャックハマーに敗れた。10月3日、新木場1stRING大会でディラン・ジェイムスと対戦。11分54秒、チョークスラムに敗れた。10月10日、後楽園ホール大会で大森、めんそ〜れ組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分27秒、野村がマキシマムでめんそ〜れに勝利。10月14日、長野・キッセイ文化ホール大会でジェイク・リーと対戦。18分53秒、両者KO。10月18日、青森・むつグランドホテル大会で岡田佑介と対戦。8分51秒、フロッグスプラッシュで勝利。11月5日、名古屋市山田地区会館大会で岡田佑介と対戦。6分38秒、山折りで勝利。11月13日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に青柳と組んで参戦。3勝7敗でリーグ戦を終えた。12月22日、新木場1stRING大会のメインで青柳と対戦。18分11秒、マキシマムで勝利。 19年1月3日、後楽園ホール大会で大森、めんそ〜れ組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分15秒、野村がマキシマムで大森に勝利。1月20日、ヤマダグリーンドーム前橋大会でギアニー・ヴァレッタと対戦。12分20秒、マキシマムで勝利。2月7日、後楽園ホール大会で河上、菊田組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分45秒、野村がマキシマムで菊田に勝利。2月24日、横浜文化体育館大会でディラン・ジェイムスと対戦。10分48秒、マキシマムで勝利。3月10日、春日部ふれあいキューブ大会で丸山と対戦。8分59秒、マキシマムで勝利。3月15日、松阪市総合体育館大会でフランシスコ・アキラと対戦。7分38秒、ノーザンライトボムで勝利。3月19日、 後楽園ホール大会で宮原の三冠王座に挑戦。28分58秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。 3月24日、女川町総合体育館大会で丸山と対戦。6分18秒、マキシマムで勝利。4月4日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でジェイク・リーと対戦。12分14秒、ノムラロック(仮)で勝利。4月6日、木更津市民会館大会で吉田隆司と対戦。17分43秒、マキシマムで勝利。4月9日、くにびきメッセ・多目的ホール大会でサム・アドニスと対戦。13分11秒、ノムラロック(仮)で勝利。4月10日、JMSアステールプラザ大会でドーリングと対戦。10分47秒、フライングボディアタックに敗れた。4月13日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でジョエル・レッドマンと対戦。10分18秒、脇固めに敗れた。4月28日、後楽園ホール大会で諏訪魔と対戦。22分31秒、マキシマムで勝利。5勝3敗でリーグ戦を終了。直後にジェイク・リーとBブロック代表者決定戦。12分25秒、ジャイアントキリングに敗れた。5月11日、沖縄・ナムラホール大会でギアニー・ヴァレッタと対戦。10分50秒、ノムラロック(仮)で勝利。5月12日、沖縄・ナムラホール大会でヒージャーキッドマンと対戦。8分47秒、フロッグスプラッシュで勝利。7月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でジェイク・リーと組んで諏訪魔、石川修司組の世界タッグ王座に挑戦。28分20秒、諏訪魔のラストライドに野村が敗れた。9月3日、後楽園ホール大会で宮原健斗の三冠王座に挑戦。27分51秒、シャットダウン・スープレックスに敗れた。9月14日、三条市栄体育館大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦でサム・アドニスと対戦。15分41秒、マキシマムで勝利。9月22日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での2回戦でゼウスと対戦。22分45秒、ジャックハマーに敗れた。10月19日、和気町体育館大会で岡田佑介と対戦。8分38秒、マキシマムで勝利。11月11日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦にジェイク・リーと組んで参戦。12月9日、最終戦の後楽園ホール大会で宮原健斗、青柳優馬組と対戦。17分28秒、ジェイクがバックドロップで宮原に勝利。5勝3敗1不戦勝でリーグ戦を終了。同日、同点の諏訪魔、石川修司組と優勝決定戦。19分45秒、石川のジャイアントスラムに野村が敗れた。

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