ダークロHP / レスラーノート

真霜拳號

1978年11月25日
京都府舞鶴市出身
180cm 98kg
タイトル歴:STRONGEST−K STRONGEST−Kタッグ WEWハードコアタッグ UNヘビー BJWタッグ 世界タッグ
得意技:垂直落下式ブレーンバスター 無道

TAKAみちのくがプエルトリコに設立したKAIENTAI−DOJOに入団。 01年4月27日、プエルトリコ・ウマカオでのヨッシー戦でデビュー。他の選手より先に日本に帰国し格闘探偵団バトラーツに参戦した。 02年4月20日、KAIENTAI−DOJO旗揚げに参加。格闘系の選手であるisamiと抗争。11月23日、ディファ有明での総合格闘技大会のZST旗揚げ戦に参戦。松本天心と対戦し、0対3の判定負けに終わった。 03年5月5日、DEEPの後楽園ホール大会で藤沼弘秀と対戦。グラウンドパンチをくらってTKO負け。 04年3月27日、十島くにおと組んで「KAIENTAI DOJOという名のタッグリーグ戦」で優勝。5月13日、新日本プロレスの後楽園ホール大会でヒートのIWGPジュニア王座に挑戦。9分、ミノルスペシャルに敗れた。夏に開催されたSTRONGEST−Kトーナメントでは決勝に進出。7月3日の決勝戦ではHi69に敗れ準優勝。 05年1月、296(にぐろ)率いる勤王党の一員となり金髪になる。「KAIENTAI DOJOという名のタッグリーグ戦」ではKAZMAと組んで優勝。初代STRONGEST−Kタッグ王者となった。同年開催のSTRONGEST−Kトーナメントに参戦し、8月14日の決勝戦で火野裕士を破り優勝した。 06年7月から開催されたSTRONGEST−Kリーグ戦に参戦。稲松三郎を破り優勝。10月9日、後楽園ホール大会でJOEを破りSTRONGEST−K王座を獲得。 07年、第3回ディファカップに円華と組んで参戦。5月6日、ディファ有明での決勝戦でHARASHIMA飯伏幸太組を破り優勝した。円華と組んでSTRONGEST−Kタッグ王座を獲得。 08年3月2日、ZERO1の後楽園ホール大会で円華と組んで佐々木義人関本組のBJWタッグ王座に挑戦。15分14秒、真霜が無道で佐々木に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。4月13日、後楽園ホール大会で火野を相手に防衛戦。23分57秒、ジャーマンスープレックスに敗れて王座転落。4月29日、ZERO−ONE MAXの後楽園ホール大会で崔領二と対戦。29分29秒、那智の滝に敗れた。5月4日、Blue Field大会で崔のUN王座に挑戦。26分8秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。UNヘビー級王座を獲得した。6月22日、博多スターレーン大会で旭、大石組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分29秒、円華がシューティングスタープレスで大石に勝利。7月12日、STRONGEST−Kトーナメントに優勝。7月13日、大日本プロレスの横浜文化体育館大会で関本、マンモス佐々木を相手にタッグ王座の防衛戦。20分33秒、関本のジャーマンスープレックスに円華が敗れて王座転落。8月9日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で火野の王座に挑戦。30分19秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。STRONGEST−K王座を獲得。10月13日、札幌テイセンホール大会でJOEを相手にUN王座の防衛戦。19分6秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。11月3日、後楽園ホール大会で望月成晃を相手にSTRONGEST−K王座の防衛戦。18分54秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。12月6日、Blue Field大会でMr.Xを相手に防衛戦。33分52秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。 09年1月25日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会でホワイト森山と対戦。10分37秒、無道で勝利。4月12日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でTAKAみちのくを相手に防衛戦。38分28秒、みちのくドライバー2に敗れて王座転落。4月26日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で野橋真実と対戦。11分2秒、真剣でKO勝ち。6月7日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で伊藤博之と対戦。17分8秒、無道で勝利。8月9日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で鈴木みのると対戦。22分13秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負け。10月11日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会でスルガマナブと対戦。30分、時間切れ引き分け。12月23日、Blue Field大会で柏と組んで大石、旭組のタッグ王座に挑戦。21分19秒、柏がダイビングヘッドバットで旭に勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得。 10年1月31日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会でスルガマナブと対戦。20分35秒、 スリーパーホールドでレフリーストップ勝ち。4月2日、後楽園ホール大会でWEWハードコアタッグ王者の火野、稲松組を相手にタッグ王座のダブルタイトルマッチ。13分21秒、稲松のデスバレーボムに真霜が敗れて王座転落。6月27日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で大場貴弘と対戦。14分6秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。8月15日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でHi69と組んで滝澤、梶組のタッグ王座に挑戦。29分33秒、Hi69がトランスレイヴで滝澤に勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得。10月17日、後楽園ホール大会でマリーンズマスク、タイガースマスク組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分54秒、Hi69がトランスレイヴでマリーンズマスクに勝利。11月10日、新木場1stRING大会で山縣、バンビ組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分36秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターで山縣に勝利。11月14日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で橋誠と対戦。15分38秒、羽根折り変形腕固めで勝利。12月12日、博多スターレーン大会で滝澤、梶組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分51秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターで梶に勝利。12月19日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で日向寺塁と対戦。12分37秒、真剣でKO勝ち。12月23日、Blue Field大会で柏、トウナイ組を相手にタッグ王座の防衛戦。25分44秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターでトウナイに勝利。 11年1月8日、千葉市民会館大会で竹田、柴田正人組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分43秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターで柴田に勝利。3月2日、新木場1stRING大会でKAZMA、HARASHIMA組を相手にタッグ王座の防衛戦。24分36秒、Hi69がウラカンラナでKAZMAに勝利。3月20日、Blue Field大会で関根と組んで火野、稲松組のWEWハードコアタッグ王座に挑戦。22分51秒、関根がハードコアボディプレスで稲松に勝利。WEWハードコアタッグ王座を獲得。4月17日、後楽園ホール大会で稲松、H.C.K狐次郎組、JOE、ランディ拓也組、YOSHIYA、松田慶三組、ヒロ・トウナイ、佐藤悠己組を相手に5WAYイリミネーションマッチでWEWハードコアタッグ王座の防衛戦。6分36秒、バケツを被せての一斉攻撃で真霜がJOEにフォール勝ち。9分20秒、佐藤とトウナイが合体エビ固めでYOSHIYAにフォール勝ち。13分1秒、真霜が無道で狐次郎に勝利。17分15秒、関根がラダーを頭に被せての龍切で佐藤に勝利して防衛に成功した。4月29日、Blue Field大会で飯伏幸太、ヨシヒコ組を相手にWEWハードコアタッグ王座の防衛戦。主催者発表で161人もの超満員の会場で最強の挑戦者との対戦となった。24分40秒、関根がハードコアボディプレスでヨシヒコに勝利。5月1日、Blue Field大会で稲松、ランディ拓也組を相手にWEWハードコアタッグ王座の防衛戦。11分39秒、ランディのバックドロップに関根が敗れて王座転落。5月3日、Blue Field大会で澤宗紀佐藤光留組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分54秒、Hi69がマハラジャで澤に勝利。5月5日、Blue Field大会で関根と組んで稲松、ランディ拓也組のWEWハードコアタッグ王座に挑戦。12分28秒、関根がパイプイス・パッケージホールドでランディにフォール勝ち。タッグ王座を奪回した。6月18日、後楽園ホール大会で火野の王座に挑戦。30分31秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。STRONGEST−K王座を獲得した。6月25日、新宿FACEで行われた、鈴木みのるがオーナーを務めるネットショップ「PILEDRIVER」の主催興行で佐藤光留と対戦。10分1秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。7月18日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会でSEIKENと対戦。6分40秒、真剣でレフリーストップ勝ち。7月31日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でHi69を相手に防衛戦。18分56秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。8月21日、フーテンプロのシアター1010大会で小野武志と対戦。17分51秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。9月4日、後楽園ホール大会で石川修司を相手に防衛戦。24分4秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。10月2日、Blue Field大会で稲松を相手に防衛戦。19分52秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。10月9日、フリーダムズの札幌テイセンホール大会でマンモス佐々木と対戦。7分36秒、佐々木のレフリー暴行で反則勝ち。同日、札幌テイセンホール大会で稲松、関根組を相手にSTRONGEST−Kタッグ王座の防衛戦。稲松のデスバレーボムにHi69が敗れて王座転落。10月27日、フリーダムズの新木場1stRING大会でマンモス佐々木、神威組を相手にWEWハードコアタッグ王座の防衛戦。18分50秒、佐々木の29歳with有刺鉄線バットに関根が敗れて王座転落。11月6日、後楽園ホール大会でヒロ・トウナイを相手に防衛戦。24分36秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。 12年 1月3日、REINAアリーナ大会でTAKAみちのくと組んで佐藤悠己、ヒロ・トウナイ組のタッグ王座に挑戦。18分20秒、TAKAがみちのくドライバー2で佐藤に勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得した。2月5日、今池ガスホール大会で旭、大石組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分46秒、TAKAがみちのくドライバー2で旭に勝利。2月26日、後楽園ホール大会でGENTAROを相手に防衛戦。28分51秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。3月20日、REINAアリーナ大会でHi69、木高イサミ組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分3秒、TAKAが逆さ押さえ込みでHi69にフォール勝ち。4月8日、K−DOJOの10周年記念大会でTAKAみちのくを相手に防衛戦。17分24秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。4月28日、REINAアリーナ大会で関根を相手に防衛戦。14分38秒、真剣で勝利。5月6日、REINAアリーナ大会で火野、稲松組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分57秒、稲松のデスバレーボムにTAKAが敗れて王座転落。6月1日、後楽園ホール大会でザ・グレート・サスケを相手に防衛戦。22分52秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。6月17日、大阪ムーブオンアリーナ大会でタイガースマスクを相手に防衛戦。21分54秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。6月24日、横浜にぎわい座大会で大石を相手に防衛戦。26分26秒、垂直落下式ブレーンバスターでKO勝ち。7月8日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で関根と組んで旭、トウナイ組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。18分59秒、トウナイの飛びつき式胴締め固めに関根がフォール負け。8月19日、ロングウッドステーション大会で関根と組んで旭、トウナイ組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。25分、旭の阿吽に関根が敗れた。8月22日、新宿FACE大会で関本を相手に防衛戦。28分46秒、ジャーマンスープレックスに敗れて王座転落。9月7日、新日本プロレスの後楽園ホール大会で突如乱入。試合中の真壁刀義を襲撃し、鈴木軍入り。10月14日、後楽園ホール大会で関根と組んで旭、トウナイ組のタッグ王座に挑戦。11分36秒、関根が龍切でトウナイに勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得。11月13日、後楽園ホール大会で滝澤、彰人組と対戦。18分17秒、関根が龍切で彰人に勝利。11月15日、新日本プロレス「NEVER」の渋谷アックス大会での初代NEVER無差別級王座決定トーナメントに出場。1回戦でBUSHIと対戦。8分2秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。11月19日、同会場での2回戦で田口隆祐と対戦。7分54秒、無道で勝利。同日の準決勝でカール・アンダーソンと対戦。6分14秒、ガンスタンに敗れた。12月24日、REINAアリーナ大会でHIROKI、柏組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分55秒、関根が昇竜で柏に勝利。 13年1月6日、横浜・赤レンガ倉庫大会でTAKAみちのく、FUNAKI組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分4秒、関根がドラゴンスープレックスでFUNAKIに勝利。1月26日、REINAアリーナ大会で火野、稲松組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分15秒、関根が龍切で稲松に勝利。2月10日、新日本プロレスの広島サンプラザホール大会で中邑真輔と対戦。11分21秒、ボマイェに敗れた。4月14日、後楽園ホール大会で旭、トウナイ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分8秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターで旭に勝利。試合後に関根と仲間割れ。4月20日、タッグ王座を返上。8月11日、Blue Field大会で稲松と組んでリッキー・フジ、柏組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。23分28秒、柏のランニングヘッドバットに稲松が敗れた。9月1日、Blue Field大会での海王トーナメントに参戦。1回戦で雄馬と対戦。2分36秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。同日の2回戦でタンク永井と対戦。7分、無道で勝利。同日の準決勝で筑前りょう太と対戦。11分1秒、首固めでフォール勝ち。同日の決勝で関根龍一と対戦。15分32秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利してトーナメントに優勝。同時にSTRONGEST−K王座を獲得した。9月16日、Blue Field大会でKAZMAと組んでリッキー・フジ、柏組のタッグ王座に挑戦。23分15秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターで柏に勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得。10月13日、札幌テイセンホール大会でリッキー・フジを相手に防衛戦。20分47秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。11月10日、道頓堀アリーナ大会でTAKAみちのく、梶トマト組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分35秒、梶のスピードにKAZMAがフォール負けして王座転落。11月16日、Blue Field大会でタンク永井を相手に防衛戦。15分35秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。12月22日、Blue Field大会で旭志織を相手に防衛戦。30分23秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。12月31日、後楽園ホールでの年越しプロレスで三団体最強決定トーナメントに参戦。1回戦で河上隆一と対戦。7分35秒、真剣で勝利。2回戦で竹田誠志と対戦。7分27秒、武道で勝利。準決勝で伊東竜二と対戦。4分39秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。決勝でHARASHIMAと対戦。17分27秒、スワンダイブ式蒼魔刀に敗れた。 14年1月26日、Blue Field大会で柏を相手に防衛戦。22分17秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。4月13日、後楽園ホール大会のメインで稲松三郎を相手に防衛戦。18分42秒、サンダーファイヤー・パワーボムに敗れて王座転落。4月23日、全日本プロレスでKENSO率いるダークキングダムに加入。5月29日、全日本プロレスの後楽園ホール大会のメインでKENSOと組んで諏訪魔ドーリング組の世界タッグ王座に挑戦。26分35秒、ドーリングのレボリューションボムにKENSOが敗れた。6月22日、大阪・若獅子会館大会でムーンシャイン・マンテルと組んで火野、Hi69組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。23分22秒、火野のFucking Bombにマンテルが敗れた。8月24日、TKPガーデンシティ千葉大会でMIYAWAKIの王座に挑戦。20分44秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。STRONGEST−K王座を獲得。8月30日、全日本プロレスの愛知県体育館大会でKENSO、長井と組んで入江石井慧介、高尾組のKO−D6人タッグ王座に挑戦。試合中にKENSOを裏切り、11分4秒、入江のフライングソーセージをくらってKENSOが敗れた。この試合後、ダークキングダムから離脱した。9月14日、千葉Blue Field大会で海王トーナメントに参戦。1回戦で旭志織と対戦(防衛戦)。10分時間切れ引き分け。延長戦は3分3秒、逆さ押さえ込みでフォール勝ちして防衛に成功。2回戦で梶トマトと対戦(防衛戦)。3分32秒、無道でギブアップ勝ちして防衛に成功。準決勝で稲松三郎と対戦(防衛戦)。9分40秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利して防衛に成功。決勝でヒロ・トウナイと対戦(防衛戦)。19分55秒、無道四式でギブアップ勝ちして防衛に成功。トーナメントに優勝した。10月22日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でKENSOと対戦。12分36秒、パウダー攻撃、垂直落下式ブレーンバスターからの葉隠れに敗れた。11月3日、後楽園ホール大会でヒロ・トウナイを相手に防衛戦。31分33秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。11月16日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦にタンク永井と組んで参戦。2勝5敗に終わった。12月14日、博多スターレーン大会でタンク永井と組んで旭、梶組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。22分19秒、梶のレッドアイに永井が敗れた。12月28日、Blue Field大会でTAKAみちのくを相手に防衛戦。19分46秒、クロスヒールホールドで勝利。 15年1月25日、千葉Blue Field大会で稲松三郎を相手に防衛戦。21分5秒、無道で勝利。2月22日、TKPガーデンシティ千葉大会で火野を相手に防衛戦。34分20秒、両者KO。4月12日、後楽園ホールでの13周年記念大会のメインで火野を相手に防衛戦。25分55秒、Fucking Bombに敗れて王座転落。4月5日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月17日、滋賀県立文化産業交流会館大会で大森隆男と対戦。14分5秒、無道で勝利。4月18日、大阪府立体育会館第2競技場大会でボディガーと対戦。12分、ラリアットに敗れた。4月19日、名古屋国際会議場大会のメインで潮崎豪と対戦。21分56秒、ゴーフラッシャーに敗れた。4月21日、栃木県総合文化センター・サブホール大会で吉江豊と対戦。10分50秒、回転十字固めでフォール勝ち。4月22日、上田創造館大会で諏訪魔と対戦。9分14秒、両者リングアウト。5月31日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で伊藤崇文と対戦。10分、逆片エビ固めでTKO勝ち。8月3日、DDTの新木場1stRING大会で伊橋剛太とボクシンググローブマッチで対戦。4R3分44秒、右ストレートでKO勝ち。8月9日、Blue Field大会での海王トーナメント1回戦で洞口義浩と対戦。3分59秒、無道で勝利。同日の2回戦で関根龍一と対戦。6分10秒、龍蹴斗に敗れた。9月6日、TKPガーデンシティ千葉大会で佐藤悠己と組んでTAKAみちのく、MEN’Sテイオー組のタッグ王座に挑戦。19分13秒、佐藤がニュー・トルネードクラッチでテイオーにフォール勝ち。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得した。9月14日、VKFプロレスの新木場1stRING大会でヤス久保田と対戦。10分36秒、無道で勝利。10月9日、宮城野区文化センター大会でTAKAみちのく、MEN’Sテイオー組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分29秒、佐藤がニュー・トルネードクラッチでTAKAにフォール勝ち。11月1日、後楽園ホール大会で吉野、滝澤組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分30秒、佐藤がニュー・トルネードクラッチで吉野にフォール勝ち。11月28日、名古屋市中スポーツセンター大会で滝澤、トウナイ組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分50秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターで滝澤に勝利。 16年1月10日、TKPガーデンシティ千葉大会で関根、那須組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分51秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターで関根に勝利。2月25日、後楽園ホール大会で大石、旭組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分2秒、佐藤が旭のジャックナイフ固めをエビ固めに切り返してフォール勝ち。4月9日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で三冠王者の宮原健斗と対戦。30分時間切れ引き分け。4月10日、長野・アークス大会で野村直矢と対戦。7分34秒、無道で勝利。4月16日、イコス上尾大会でボディガーと対戦。13分14秒、飛びつきヒザ十字固めからのエビ固めでフォール勝ち。4月17日、K−DOJOの後楽園ホール大会で滝澤、吉野組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分9秒、吉野の空中胴締め落としに佐藤が敗れて王座転落。4月18日、鶴ヶ城体育館大会で秋山準と対戦。17分19秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。4月22日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で関本大介と対戦。13分1秒、グラウンドコブラツイストにフォール負け。4月24日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でスーパータイガーと対戦。9分22秒、足4の字固めでレフリーストップ勝ち。リーグ戦は3勝2敗1引き分けに終わった。5月25日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でジェイク・リーと対戦。9分17秒、無道でレフリーストップ勝ち。6月15日、全日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで宮原健斗の三冠王座に挑戦。21分59秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。7月30日、ハードヒットのBlue Field大会で和田拓也と対戦。10分、ロストポイント2対1で勝利。8月6日、DDT・DNAの春日部ふれあいキューブ大会で渡瀬瑞基と対戦。14分6秒、無道で勝利。8月20日、Blue Field大会で梶の王座に挑戦。25分14秒、変型無道でレフリーストップ勝ち。STRONGEST−K王座を獲得。9月11日、名古屋市北スポーツセンター第2競技場大会で吉野コータローを相手に防衛戦。14分6秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。11月6日、後楽園ホール大会でタンク永井を相手に防衛戦。28分23秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。12月3日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦にタンク永井と組んで参戦。3勝2敗でリーグ戦を終えた。 17年2月26日、TKPガーデンシティ千葉大会で滝澤大志を相手に防衛戦。31分12秒、真剣で勝利。3月5日、Blue Field大会で遊馬と対戦。7分42秒、真剣で勝利。4月8日、フリーダムズの横浜にぎわい座大会でドラゴン・リブレと対戦。11分18秒、無道で勝利。4月16日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でボディガーと対戦。7分48秒、ハイキックをくらってフォール負け。4月18日、ビッグパレットふくしま大会で大森隆男と対戦。30分時間切れ引き分け。4月19日、八戸シーガルビューホテル体育館大会で橋本大地と対戦。9分37秒、無道で勝利。4月22日、品川プリンスホテル大会で諏訪魔と対戦。15分、クロス式裏アキレス腱固めで勝利。4月25日、名古屋国際会議場大会で青柳優馬と対戦(非リーグ戦)。5分44秒、無道で勝利。4月26日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で石川修司と対戦。30分時間切れ引き分け。4月29日、広島マリーナホップ大会で野村直矢と対戦。6分49秒、無道で勝利。リーグ戦は3勝1敗2引き分けに終わった。5月6日、全日本プロレスのBlue Field大会でジェイク・リーと対戦。9分33秒、アンクルホールドで勝利。5月21日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でKAIと組んでゼウス、ボディガー組の世界タッグ王座に挑戦。9分43秒、真霜が首固めでボディガーがフォール勝ち。世界タッグ王座を獲得。5月28日、新木場1stRING大会で木高イサミを相手に防衛戦。18分25秒、勇脚・斬に敗れて王座転落。6月4日、長岡京市中央生涯学習センター大会でタンク永井と組んで梶、滝澤組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。23分30秒、梶のレッドアイに永井が敗れた。6月11日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でゼウス、ボディガー組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分8秒、ゼウスのジャックハマーにKAIが敗れて王座転落。6月25日の大会を最後に左膝前十字靭帯断裂および半月板損傷のため長期欠場。 18年4月22日、後楽園ホール大会で復帰戦。十嶋と組んで永井、木高組のタッグ王座に挑戦。11分24秒、真霜が垂直落下式ブレーンバスターで永井に勝利。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得。5月3日、Blue Field大会でGO浅川と対戦。13分35秒、無道で勝利。 5月13日、Blue Field大会で花見達也と対戦。6分57秒、無道で勝利。7月29日、TKPガーデンシティ千葉大会で吉田綾斗、永井組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分18秒、永井のダイビングセントーンに十嶋が敗れて王座転落。8月18日、Blue Field大会で遊馬と対戦。14分26秒、無道で勝利。8月26日、新木場1stRING大会で海王トーナメントに参戦し、1回戦で梶トマトと対戦。10分時間切れ引き分け。2カウントルールの延長戦も5分時間切れ引き分け。1カウントルールの再延長戦で16秒、丸めこんでフォール勝ち。2回戦で超人勇者Gヴァリオンと対戦。6分45秒、無道で勝利。準決勝でダイナソー拓真と対戦。10分39秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。決勝で吉田と対戦。26分20秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利して優勝した。9月17日、全日本プロレスの後楽園ホール大会での王道トーナメント1回戦で石川修司と対戦。11分23秒、胴絞めスリーパーホールドでレフリーストップ勝ち。9月22日、博多スターレーン大会での2回戦でジョー・ドーリングと対戦。9分48秒、フライングボディアタックをかわした直後にエビ固めで丸めこんでフォール勝ち。9月24日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での準決勝でゼウスと対戦。12分38秒、腕ひしぎ逆十字固めでレフリーストップ勝ち。同日の決勝で宮原と対戦。23分47秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。10月21日、後楽園ホール大会で滝澤のSTRONGEST−K王座に挑戦。29分29秒、高飛車に敗れた。同日、全日本プロレスの横浜文化体育館大会でKAIと組んで諏訪魔、石川修司組の世界タッグ王座に挑戦。17分3秒、諏訪魔のラストライドにKAIが敗れた。11月13日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦にKAIと組んで参戦。6勝4敗でリーグ戦を終えた。 19年1月19日、横浜ラジアントホールで行われた原学の自主興行で原学と対戦。15分20秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。同日、フリーダムズの横浜ラジアントホール大会で香取貴大と対戦。8分11秒、無道で勝利。2月6日、キャプチャーの王子BASEMENT MON☆STAR大会でスーパークラフターUと対戦。5分11秒 腕固めで勝利。3月7日、フリーダムズの新木場1stRING大会で平田智也と対戦。8分54秒、右肩を負傷してレフリーストップ負け。3月31日、K−DOJOから右肩腱板損傷、神経損傷により長期欠場することが発表された。6月から団体名が2AW(アクティブ・アドバンス・プロレスリング)に変更された。

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