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将軍岡本

本名:岡本将之
1983年9月18日
熊本県阿蘇郡長陽村出身
177cm 116kg
タイトル歴:NWAインターコンチネンタルタッグ NWA・UNヘビー UWAアジアパシフィック
得意技:バックドロップ カイケツ

中学卒業後、大相撲の陸奥部屋に入門。四股名は霧の若。99年3月場所で初土俵。最高位は西十両四枚目。 11年の大相撲の八百長問題では、特別調査委員会から八百長に関与したと認められ、4月1日の相撲協会臨時理事会の結果、引退勧告を受けた。4月5日、引退届を提出し受理された。10月、IGFに入団。 12年2月17日、東京ドームシティホール大会でのボブ・サップ戦でデビュー。2分、逆片エビ固めで勝利した。3月20日、福岡国際センター大会でアレキサンダー・コズロフと対戦。4分16秒、パワーボム、パンチ、タックルをくらってレフリーストップ負け。5月26日、東京ドームシティホール大会で藤田和之と対戦。3分42秒、逆エビ固めに敗れた。7月14日、大阪府立体育会館大会で川口雄介と対戦。6分3秒、両者KO。9月29日、愛知県体育館大会でバル・ハーンと対戦。2分9秒、変型バックドロップで勝利。10月16日、東京ドームシティホール大会でアレキサンダー・コズロフと対戦。4分26秒、コズロックに敗れた。12月2日、パキスタン・パンジャーブ州ラホールでのナショナル・ホッケー・スタジアム大会で定アキラと対戦。7分47秒、旋回式フェイスバスターで勝利。12月5日、パキスタンのカイバル・パクトゥンクワ州ペシャワールでのカイユームスタジアム大会のメインで藤田和之と対戦。6分35秒、パワーボムに敗れた。 13年2月23日、東京ドームシティホール大会で天田ヒロミと対戦。3R17秒、KO負け。3月20日、福岡国際センター大会で澤田敦士と対戦。5分26秒、レフリーストップ負け。5月26日、東京ドームシティホール大会で澤田敦士と対戦。7分41秒、アームロックに敗れた。7月24日、IGFの上海道場大会でボブ・サップとエキシビションマッチ。3分33秒、両者リングアウト。9月11日、ザ・プリンスパークタワー東京でのフィールズの新機種発表展示会での大会で藤田和之とエキシビションマッチ。4分36秒、パワーボムに敗れた。9月28日、愛知県体育館大会でクラッシャー川口と対戦。7分44秒、逆十字固めに敗れた。 14年4月27日、IGFの上野公園大会(パキスタン・ジャパンフレンドシップフェスティバルでの提供大会)のメインで藤田和之と対戦。5分20秒、パワーボムに敗れた。7月13日、福岡国際センター大会でワン・ビンと対戦。59秒、STFで勝利。7月21日、スポーツアリーナそうま大会て、エディ・フレンチと対戦。4分35秒、ラフォールで勝利。7月22日、岩沼市総合体育館大会でジェロム・レ・バンナと対戦。1分39秒、左ハイキックをくらってフォール負け。7月23日、石巻市総合体育館大会で藤田和之と対戦。3分23秒、パワーボムに敗れた。7月26日、グリーンピア三陸みやこ大会でクラッシャー川口と対戦。3分58秒、右ハイキックをくらってフォール負け。8月23日、両国国技館大会で橋本大地と対戦。5分21秒、回転十字固めにフォール負け。8月30日、北朝鮮・平壌市の柳京・鄭周永(ユギョン・チョンジユヨン)体育館大会で澤田と組んでボブ・サップ、ジョン・アンダーセン組と対戦。6分23秒、サップのアルゼンチンバックブリーカーに澤田が敗れた。8月31日、同会場での大会で橋本大地と組んでエリック・ハマー、ジョン・アンダーセン組と対戦。6分16秒、橋本が回転十字固めでアンダーセンにフォール勝ち。10月13日、愛知県体育館大会でジョン・アンダーセンと対戦。6分14秒、バックフリップに敗れた。12月1日、後楽園ホールでの「INOKI BOM−BA−YE 2014ファンフェスタ」で澤田とエキシビションマッチ。5分、時間切れ引き分け。12月31日、両国国技館大会で奥田啓介と対戦。1分33秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。 15年2月20日、東京ドームシティホール大会でメイソン・ウィリアムズと対戦。9分41秒、ドリルアホールパイルドライバーで勝利。4月11日、両国国技館大会で橋本大地と対戦。9分38秒、両者リングアウト。8月29日、両国国技館大会で奥田啓介と対戦。5分37秒、ブレーンバスターで勝利。12月31日、両国国技館大会でワン・ビンと対戦。5分51秒、ライガーボムに敗れた。 16年1月22日、ZERO1の新木場1stRING大会に登場。鈴木秀樹と組んでライディーン将火怒組と対戦。10分31秒、岡本がペシャワールで将火怒に勝利。2月26日、IGFの東京ドームシティホール大会で柴田正人と対戦。5分4秒、バックドロップで勝利。3月6日、ZERO1の後楽園ホール大会で将火怒のUN王座に挑戦。8分15秒、両者KO。4月1日、IGFを退団してフリーに転向。4月13日、超花火プロレスの鳥栖市民体育館大会でマトリックスと対戦。7分41秒、パイルドライバーで勝利。5月6日、ZERO1の後楽園ホール大会で将火怒のUN王座に挑戦。14分24秒、首塚に敗れた。7月8日から始まったZERO1の火祭りに参戦。開幕戦の名古屋市中村スポーツセンター大会で浜亮太と対戦。7分30秒、バックドロップで勝利。7月12日、新木場1stRING大会で小幡優作と対戦。10分11秒、首固めにフォール負け。7月13日、新木場1stRING大会で磐城利樹と対戦(非公式戦)。6分41秒、ショルダータックルで勝利。7月14日、新木場1stRING大会でKAMIKAZEと対戦。10分20秒、バックドロップで勝利。7月16日、青森市内大会でライディーンと対戦。9分48秒、ラリアットに敗れた。7月17日、青森市はまなす会館大会で田中将斗と対戦。11分59秒、バックドロップで勝利。7月18日、秋田セリオンプラザ大会で大谷晋二郎と対戦。13分、首固めにフォール負け。7月19日、新潟市万代シティーパーク大会で佐藤耕平と対戦。8分19秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。7月31日、後楽園ホール大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。11分38秒、バックドロップで勝利。リーグ戦を5勝4敗(1不戦勝を含む)で終えた。8月18日、ZERO1の新木場1stRING大会でと組んで田中将斗、ライディーン組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。17分49秒、ライディーンのジュラシックボムに岡本が敗れた。8月21日、マクドナルド龍ヶ崎店200m先広場特設リング大会で日高郁人と対戦。9分49秒、ペシャワールで勝利。8月28日、超花火プロレスのセラトピア土岐大会でライディーンと対戦。11分21秒、バックドロップで勝利。9月11日、ZERO1の静岡・アスド会館大会でブッファと対戦。7分35秒、バックドロップで勝利。11月20日、ZERO1のいわき市平体育館大会で保坂秀樹と対戦。13分43秒、バックドロップで勝利。12月12日、ZERO1の名古屋市北スポーツセンター大会での風林火山タッグトーナメント1回戦で曙と組んで田中将斗、ライディーン組と対戦。13分3秒、岡本がバックドロップでライディーンに勝利。12月14日、狭山市民交流センター大会での2回戦で木高、塚本組と対戦。13分31秒、曙が大横綱プレスで塚本に勝利。12月18日、新木場1stRING大会での決勝で小幡、KAI組と対戦。16分39秒、小幡の首固めに岡本がフォール負け。 17年2月3日、ZERO1の後楽園ホール大会で曙と組んでTARUハートリー・ジャクソン組のタッグ王座に挑戦。6分11秒、岡本が投げっぱなしジャーマンでジャクソンに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。2月19日、ZERO1の新木場1stRING大会で小幡優作と対戦。12分9秒、バックドロップで勝利。2月23日、DDT・DNAの新宿FACE大会で鈴木大と対戦。4分14秒、バックドロップで勝利。3月2日、ZERO1の後楽園ホール大会のメインでKAI、小幡組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分36秒、岡本がバックドロップで小幡に勝利。3月16日、ZERO1の宇都宮オリオンスクエア大会でハートリー・ジャクソンと対戦。9分41秒、バックドロップで勝利。3月20日、ZERO1の八街市スポーツプラザ体育館大会で日高郁人と対戦。13分1秒、ペシャワールで勝利。3月30日、ZERO1の守山市民体育館大会でライディーンと対戦。20分時間切れ引き分け。4月18日、曙が右脚蜂窩織炎と感染症で入院したためNWAインターコンチネンタルタッグ王座を返上した。4月30日、ZERO1のラゾーナ川崎プラザソル大会でクリス・オンドーフと対戦。9分6秒、カイケツで勝利。5月6日、ZERO1の関内ラジアントホール大会で5対5勝ち抜き戦に出場。大将として出場し、大将の鈴木秀樹と対戦。9分10秒、卍固めに敗れた。5月21日、ZERO1の後楽園ホール大会のメインで田中将斗の世界ヘビー級王座に挑戦。19分12秒、スライディングDに敗れた。7月8日、ZERO1の御前崎市B&G海洋センター大会で高岩竜一と対戦。10分12秒、カイケツで勝利。7月9日から始まったZERO1の「火祭り」に参戦。開幕戦の名古屋市露橋スポーツセンター大会で佐藤耕平と対戦。7分33秒、バックドロップで勝利。7月11日、新木場1stRING大会でスーパー・タイガーと対戦。9分26秒、捕獲式裏十字固めに敗れた。7月12日、新木場1stRING大会で小幡と対戦。10分40秒、ダイビングダブルニードロップに敗れた。7月14日、むつ市大畑体育館大会で稲葉大樹と対戦。10分25秒、バックドロップで勝利。7月15日、青森市内大会で拳王と対戦。12分20秒、バックドロップで勝利。7月16日、青森市はまなす会館大会でLEONAと対戦。10分18秒、カイケツで勝利。7月22日、高山マウントエース大会で田中将斗と対戦。10分35秒、バックドロップで勝利。7月23日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でライディーンと対戦。5分39秒、ジュラシックボムに敗れた。7月26日、万代シティパーク特設リング大会で横山佳和と対戦(非リーグ戦)。10分1秒、カイケツで勝利。7月28日、芝新堀児童遊園特設リング大会で宮本裕向と対戦。10分10秒、バックドロップで勝利。リーグ戦は6勝3敗に終わった。8月17日、ZERO1の新木場1stRING大会で吉江豊と対戦。14分35秒、バックドロップで勝利。8月20日、ZERO1のアクトシティ浜松大会で佐藤耕平と対戦。9分36秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。9月6日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに鈴木秀樹と組んで参戦。2勝3敗でリーグ戦を終えた。9月8日、ZERO1のヒルズサンピア山形大会で佐藤耕平と対戦。10分30秒、首捻りで勝利。9月14日、ZERO1の新木場1stRING大会で吉江と組んで佐藤耕平、鈴木秀樹組を相手にNWAインターコンチネンタルタッグ王座決定戦。17分32秒、佐藤のジャンピングパイルドライバーに岡本が敗れた。9月18日、ZERO1の白河市国体記念体育館大会で高岩と対戦。10分13秒、首捻りで勝利。10月10日、ZERO1の広島マリーナホップ大会で高岩と対戦。8分59秒、カイケツで勝利。10月11日、ZERO1のサンピアセリーズ高知大会で小幡と対戦。20分時間切れ引き分け。10月26日、ZERO1の後楽園ホール大会で吉江と組んで佐藤耕平、鈴木秀樹組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。15分45秒、鈴木の新卍固めに岡本が敗れた。10月29日、大日本プロレスの大阪・名村造船所跡地大会で菊田一美と対戦。4分1秒、カイケツで勝利。11月3日、ZERO1の川崎市スポーツ文化総合センター大会で吉江と組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦で大谷、スーパー・タイガー組と対戦。13分43秒、吉江がフライングボディプレスで大谷に勝利。11月23日、後楽園ホール大会での準決勝で佐藤耕平、鈴木秀樹組と対戦。10分53秒、吉江がフライングボディプレスで佐藤に勝利。同日の決勝で小幡、宮本組と対戦。17分8秒、岡本がバックドロップで小幡に勝利。タッグトーナメントに優勝した。 18年1月1日、ZERO1の後楽園ホール大会で吉江と組んで佐藤耕平、鈴木秀樹組のタッグ王座に挑戦。11分16秒、岡本がバックドロップで佐藤に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。2月12日、ZERO1の新木場1stRING大会でTARU、ハートリー・ジャクソン組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分49秒、岡本がバックドロップでTARUに勝利。2月17日、ZERO1の鉾田市旭スポーツセンター体育館大会で岩崎永遠と対戦。10分50秒、カイケツで勝利。3月4日、ZERO1の後楽園ホール大会で田中将斗、火野組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分1秒、火野のFacking Bombに岡本が敗れて王座転落。3月11日、ZERO1のTAKESHIBAコロシアム大会で相撲トーナメントに参戦し、1回戦でハートリー・ジャクソンと対戦。8秒、つき手で取り直し。15秒、居反りで勝利。同日の決勝でクリス・ヴァイスと対戦。14秒、櫓投げで勝利して優勝した。4月29日、ZERO1のいわき市平体育館大会で高岩と対戦。13分52秒、カイケツで勝利。5月13日、ZERO1の広島マリーナホップ大会で北村彰基と対戦。9分12秒、サバ折りで勝利。6月3日、ZERO1の札幌ススキノ・マルスジム大会でクリス・ヴァイスのNWA・UNヘビー級王座に挑戦。8分33秒、バックドロップで勝利。NWA・UNヘビー級王座を獲得した。6月9日、新木場1st RING大会でクリス・ヴァイスを相手に防衛戦。7分58秒、バックドロップで勝利。7月7日、横浜ラジアントホールでのKAIの自主興行でボディガーと対戦。4分32秒、両者リングアウト。7月8日から始まったZERO1の火祭りに参戦。7月10日、名古屋市露橋スポーツセンター大会でクリス・ヴァイスと対戦。3分18秒、パッケージパイルドライバーに敗れた。7月13日、宮城野区文化センター大会で菅原拓也と対戦。9分22秒、バックドロップで勝利。7月14日、青森市内大会で田中将斗と対戦。8分31秒、スライディングDに敗れた。7月16日、弘前市河西体育センター大会で岩崎永遠と対戦。10分13秒、バックドロップで勝利。7月25日、万代シテイパーク特設リング大会で黒潮“イケメン”二郎と対戦。8分6秒、バックドロップで勝利。7月27日、芝新堀町児童遊園大会で宮本裕向と対戦。12分21秒、丸めこまれてフォール負け。リーグ戦は3勝3敗に終わった。8月1日、キャプチャーの王子ベースメントモンスター大会のメインでスーパー・タイガーとオープンフィンガーグローブマッチ。2分10秒、マウントポジションからのパウンドでTKO勝ち。8月19日、ZERO1の新木場1stRING大会で火野と対戦。9分11秒、Fucking Bombに敗れた。9月15日、ZERO1の袋井体育センター大会で高岩と対戦。8分55秒、鯖折りで勝利。9月30日、ZERO1の後楽園ホール大会で大谷を相手に防衛戦。15分1秒、張り手からの体固めでフォール勝ち。10月31日、ZERO1の水戸市民体育館大会で日高と対戦。9分21秒、カイケツで勝利。12月9日、ZERO1の田原市総合体育館大会で風林火山タッグトーナメントにクリス・ヴァイスと組んで参戦。1回戦でヤス久保田、ヒデ久保田組と対戦。12分50秒、クリスがパッケージパイルドライバーでヤスに勝利。12月22日、新木場1stRING大会での準決勝で火野、菅原組と対戦。9分55秒、クリスがパッケージパイルドライバーで菅原に勝利。同日の決勝で佐藤耕平、SUGI組と対戦。14分5秒、SUGIのスワンダイブ式ファイアーバードスプラッシュにクリスが敗れた。 19年1月29日、ZERO1の名古屋市中スポーツセンター大会で岩崎と対戦。8分8秒、カイケツで勝利。2月3日、ZERO1の新潟市東区プラザ大会で北村と対戦。8分42秒、サバ折りで勝利。3月10日、ZERO1の博多スターレーン大会で岩崎を相手に防衛戦。11分31秒、バックドロップホールドに敗れて王座転落。4月16日、ZERO1の新木場1stRING大会で北村と対戦。8分59秒、三角絞めで勝利。6月20日、リアルジャパンプロレスの後楽園ホール大会で倉島信行と対戦。8分1秒、ジャンピングDDTで勝利。6月16日から始まった火祭りに参戦。6月22日、新木場1stRING大会で宮本裕向と対戦。12分43秒、ムーンサルトプレスに敗れた。6月23日、千葉・2AWスクエア大会で竹田誠志と対戦。10分59秒、バックドロップで勝利。7月7日、新木場1stRING大会でヤス久保田と対戦。11分48秒、バックドロップで勝利。7月21日、名古屋レジェンドホール大会で菅原拓也と対戦。9分43秒、足極逆さ押さえこみにフォール負け。7月24日、万代シティパーク大会で岩崎永遠と対戦。12分24秒、リングアウト負け。7月26日、芝新堀児童遊園大会で佐藤耕平と対戦。11分50秒、両者リングアウト。リーグ戦は2勝3敗1引き分けに終わった。7月28日、後楽園ホール大会でクリス・ヴァイスと組んで田中将斗、菅原拓也組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。17分20秒、菅原の足極め逆さ押さえこみに岡本がフォール負け。8月5日、新木場1stRINGでの大日本プロレスとZERO1の合同興行で関本大介と対戦。17分49秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月12日、新木場1stRING大会で火野裕士と対戦。5分1秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。9月19日、リアルジャパンプロレスの後楽園ホール大会で岩崎孝樹のUWAアジアパシフィック王座に挑戦。11分17秒、DDTで勝利。UWAアジアパシフィック王座を獲得した。10月10日、高鍋町民体育館大会で日高郁人と対戦。13分21秒、カイケツで勝利。10月26日、靖国神社大会で火野裕士の世界ヘビー級王座に挑戦。17分13秒、Fucking Bombに敗れた。10月30日、水戸市民体育館大会で風林火山タッグトーナメントにクリス・ヴァイスと組んで参戦し、1回戦で火野裕士、岡林裕二組と対戦。12分30秒、ゴーレムFuckingスプラッシュ(Fucking BOMBからのゴーレムスプラッシュ)をくらって火野にクリスがフォール負け。

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