ダークロHP / レスラーノート

澤田敦士

1983年8月20日
北海道旭川市出身
180cm 105kg


小学生の頃から柔道を始める。全日本ジュニア体重別選手権100kg級で優勝。明治大学の先輩である小川直也に師事。その後、IGFに入団。 07年9月8日、日本ガイシホール大会で石川雄規を相手にデビュー。7分20秒、スリーパーホールドに敗れた。12月20日、有明コロシアム大会でアマゾン・ブレードと対戦。2分47秒、KO負け。 08年2月16日、有明コロシアム大会で小原道由と対戦。4分48秒、腕ひしぎを狙ったが持ち上げられて、後頭部からマットにたたきつけられてTKO負け。4月12日、大阪府立体育会館大会で澤宗紀と対戦。4分27秒、スリーパーホールドに敗れた。6月23日、月寒アルファコートドーム大会でタカ・クノウと対戦。6分51秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。8月15日、両国国技館大会で若翔洋と対戦。4分42秒、DDTで勝利。11月24日、愛知県体育館大会でエディ・フレンチと対戦。4分57秒、バックフリップで勝利。08年度のプロレス大賞の新人賞を受賞。 09年3月15日、広島サンプラザホール大会でネクロ・ブッチャーと対戦。9分4秒、変形バックドロップで勝利。8月9日、有明コロシアム大会でザ・プレデターと対戦。10分2秒、キングコング・ニードロップに敗れた。11月3日、JCBホール大会でジョシュ・バーネットと対戦。9分23秒、シットダウン・パワーボムに敗れた。 10年9月25日、JCBホール大会でエリック・ハマーと対戦。7分19秒、ベルトで殴り反則負け。12月3日、両国国技館大会で潮崎豪と対戦。11分20秒、ラリアットに敗れた。 11年3月6日、ZERO1の両国国技館大会でスティーブ・コリノと組んで佐藤耕平KAMIKAZE組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。14分12秒、KAMIKAZEのムーンサルトプレスにコリノが敗れた。4月28日、東京ドームシティホール大会で崔領二と対戦。3分49秒、謎の白覆面が乱入したためノーコンテストに終わった。7月3日、ZERO1の後楽園ホール大会でコリノと組んで佐藤耕平、KAMIKAZE組のタッグ王座に挑戦。11分38秒、KAMIKAZEのグランドコブラツイストにコリノがフォール負け。7月10日、東京ドームシティホール大会で崔領二と対戦。10分1秒、スリーパーホールドでレフリーストップ勝ち。7月24日から始まったZERO1のシングルリーグ戦「火祭り」に参戦。開幕戦のベルサール六本木大会で田中将斗と対戦。8分23秒、スライディングDに敗れた。7月31日、大阪・世界館大会で崔領二と対戦。13分25秒、那智の滝に敗れた。8月3日、新潟万代シティー大会で関本大介と対戦。9分50秒、両者リングアウト。8月7日、後楽園ホール大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。9分56秒、変型ボムで勝利。1勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。8月27日、両国国技館で小川直也と対戦。12分45秒、袈裟固めにレフリーストップ負け。9月3日、愛知県体育館大会で鈴川真一と対戦。顔面を大きく切って流血し、11分42秒、張り手の連打をくらってレフリーストップ負け。12月2日、両国国技館大会でミノワマンと対戦。7分33秒、エビ固めに丸め込まれてフォール負け。 12年5月26日、東京ドームシティホール大会での「INOKI GENOMEトーナメント」に参戦。1回戦で鈴木秀樹と対戦。6分29秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。同日の決勝戦で鈴川真一と対戦。9分35秒、フロントスリーパーで勝利して優勝した。7月10日、中国・上海国際体操中心大会でボブ・サップと対戦。4分4秒、スリーパーホールドで勝利。9月29日、愛知県体育館大会でビッグ・ダディVと対戦。7分52秒、アームロックで勝利。10月16日、東京ドームシティホール大会で藤田和之と対戦。1分19秒、張り手をくらってフォール負け。12月2日、パキスタン・パンジャーブ州ラホールでのナショナル・ホッケー・スタジアム大会で鈴川真一と対戦。7分4秒、胴締めスリーパーでレフリーストップ勝ち。12月5日、パキスタンのカイバル・パクトゥンクワ州ペシャワールでのカイユームスタジアム大会で鈴木秀樹と対戦。8分22秒、腕固めに敗れた。 13年2月23日、東京ドームシティホール大会のメインで小川直也と対戦。10分27秒、スリーパーホールドに敗れた。3月20日、福岡国際センター大会で将軍岡本と対戦。5分26秒、レフリーストップ勝ち。5月26日、東京ドームシティホール大会で鈴川真一と対戦。1分14秒、両者リングアウト。同大会で鈴木秀樹と対戦。1分31秒、変形弓矢固めに敗れた。9月28日、愛知県体育館大会のメインで藤田和之のIGF王座に挑戦。13分30秒、パイルドライバーに敗れた。12月31日、両国国技館大会でミノワマンと対戦。1R3分47秒、右フックをくらってダウンし、顔面を踏みつけられ、立ち上がったがふらついていたためレフリーストップ負け。 14年4月5日、IGFの両国国技館大会で星風とIGFルール(総合格闘技戦)で対戦。5分2R時間切れ判定負け。4月27日、IGFの上野公園大会(パキスタン・ジャパンフレンドシップフェスティバルでの提供大会)で青木真也とエキシビションマッチで対戦。5分時間切れ引き分け。7月13日、福岡国際センター大会で奥田啓介と対戦。2分16秒、袖車で勝利。7月20日、いわき明星大学大会で橋本大地と対戦。3分1秒、逆十字固めで勝利。7月21日、スポーツアリーナそうま大会でクラッシャー川口と対戦。5分9秒、送り襟締めにレフリーストップ負け。7月22日、岩沼市総合体育館大会で鈴川と対戦。5分9秒、逆十字固めで勝利。7月23日、石巻市総合体育館大会で奥田啓介と対戦。3分、大外刈りを決めてフォール勝ち。7月27日、青森産業会館大会でケンドー・カシンと対戦。4分2秒、首固めにフォール負け。8月23日、両国国技館大会でワン・ビンと対戦。5分50秒、胴絞めスリーパーでレフリーストップ勝ち。8月30日、北朝鮮・平壌市の柳京・鄭周永(ユギョン・チョンジユヨン)体育館大会で将軍岡本と組んでボブ・サップ、ジョン・アンダーセン組と対戦。6分23秒、サップのアルゼンチンバックブリーカーに澤田が敗れた。8月31日、同会場での大会でボブ・サップと対戦。4分40秒、ビーストボムに敗れた。10月13日、愛知県体育館大会でクラシック・キッドと対戦。3分41秒、裸絞めでレフリーストップ勝ち。12月1日、後楽園ホールでの「INOKI BOM−BA−YE 2014ファンフェスタ」で将軍岡本とエキシビションマッチ。5分、時間切れ引き分け。12月31日、両国国技館大会でモンターニャ・シウバと対戦。6分9秒、袖車で勝利。 15年5月5日、大阪府立体育会館大会でモンターニャ・シウバと対戦。6分14秒、スリーパーホールドで勝利。同日のメインでミノワマンと対戦。7分11秒、袖車で勝利。8月29日、両国国技館大会で藤田と対戦。9分37秒、パワーボムに敗れた。試合後に藤田から健闘を称えられた。11月15日、千葉県我孫子市議選で1120票を集めて23位(定数24)で初当選。12月31日、両国国技館大会で澤田と対戦。背中に「我孫子」と書かれた柔道着を着用して試合に出場。右ストレートをくらってダウンし、顔面を蹴られて失神。6分8秒、レフリーストップ負け。試合後に担架で運ばれた。この試合で左眼窩骨折、鼻骨骨折の重傷を負った。 16年9月3日、東京ドームシティホール大会でモンターニャ・シウバと対戦。7分8秒、裏十字固めで勝利。試合後に暴行を受けて担架で退場した。

 グーグル検索 レスラーノート検索


ダークロHP