ダークロHP / レスラーノート

石川修司

1975年9月25日
岩手県胆沢郡前沢町出身
195cm 120kg
KO−D無差別 DDT・EXTREME BJWデスマッチヘビー BJWタッグ BJW世界ストロングヘビー KO−Dタッグ
得意技:スプラッシュマウンテン 32文人間ロケット砲 ランニング・ニーリフト

03年6月15日、DDTの横浜赤レンガ倉庫1号館大会でのスーパー宇宙パワー戦でデビュー。木高イサミと共にDDT・ユニオンプロレスの中心選手として活躍。 06年9月24日、フーテンプロのシアター1010大会で柴田正人と対戦。3分52秒、スリーパーホールドで勝利。12月3日、フーテンプロの北沢タウンホール大会でイナズマジュンジと対戦。5分27秒、左張り手でKO勝ち。 07年6月17日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で大場貴弘と対戦。7分36秒、ジャイアントブーツでレフリーストップ勝ち。9月29日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で池田大輔と対戦。9分23秒、顔面蹴りをくらってKO負け。 08年2月24日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で大場貴弘と対戦。14分36秒、パンチをくらってKO負け。3月23日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で澤宗紀と対戦。9分18秒、スリーパーホールドで勝利。6月29日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で長井満也と対戦(ヤングジェネレーションバトル2回戦)。16分20秒、変型ヒザ固めで勝利。8月3日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で佐々木恭介と対戦。14分52秒、腕固めで勝利。9月28日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で吉川祐太と対戦。7分25秒、張り手でレフリーストップ勝ち。 09年3月1日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会でホワイト森山と対戦。10分33秒、逆片エビ固めで勝利。 11年5月4日、後楽園ホール大会でディック東郷のKO−D王座に挑戦。31分18秒、クロスアーム式スプラッシュマウンテンで勝利。KO−D無差別級王座を獲得した。7月24日、両国国技館大会のメインに登場し、KUDOを相手に防衛戦。27分24秒、ダイビングダブルニードロップに敗れて王座転落。9月4日、K−DOJOの後楽園ホール大会で真霜拳號のSTRONGEST−K王座に挑戦。24分4秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。12月14日、新宿FACE大会で現状打破を掲げ、ユニオン正規軍からの離脱を表明。 12年、入江茂弘と「BIG“G”BANG」を結成。5月4日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で入江と組んで佐々木義人、忍組を破りBJWタッグ王座を獲得。7月15日、札幌大会で岡林、忍組に敗れてタッグ王座から転落した。7月18日、新木場1stRING大会での大日本プロレスとの対抗戦ではメインで宮本裕向の王座に挑戦。15分8秒、スプラッシュマウンテンで勝利。DDT・EXTREME級王座を獲得した。8月18日、日本武道館大会では伊東竜二とのコンビでHARASHIMA真壁刀義組と対戦し、暴走キングコングと真っ向勝負を繰り広げた。11月23日、ユニオンプロレスの新木場1stRING大会で石井慧介を相手にランバージャックデスマッチで防衛戦。チームドリフに介入され、19分55秒、ニールキックに敗れて王座転落。 13年1月2日、大日本プロレスの後楽園ホール大会でアブドーラ小林を破り、BJWデスマッチヘビー級王座を獲得した。 14年5月31日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで佐藤耕平と組んで木高イサミ、宮本裕向組のBJWタッグ王座に挑戦。19分46秒、石川がスプラッシュマウンテンで木高に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。6月15日、大日本プロレスの広島県立産業会館・東館大会で橋本大地、橋本和樹組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分52秒、石川がスプラッシュマウンテンで橋本和樹に勝利。5月31日から始まった大日本プロレスのシングルリーグ戦「一騎当千」に参戦。リーグ戦を5戦5勝の1位で突破。7月26日、後楽園ホール大会での準決勝で征矢学と対戦。11分21秒、ランニングニーで勝利。同日の決勝で関本大介と対戦。13分11秒、垂直落下式スプラッシュ・マウンテンで勝利してリーグ戦に優勝した。8月2日、大日本プロレスの神奈川区・六角橋商店街大会で星野勘九郎 稲葉雅人組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分23秒、石川がランニングニーで稲葉に勝利。9月23日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに佐藤耕平と組んで参戦。リーグ戦は3勝2敗に終わった。12月21日、横浜文化体育館大会で河上隆一を相手にBJW世界ストロングヘビー級王座決定戦。16分6秒、スプラッシュマウンテンで勝利。BJW世界ストロングヘビー級王座を獲得した。12月30日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で宮本裕向、木高イサミ組を相手にタッグ王座の防衛戦。30分時間切れ引き分け。 15年1月18日、ZERO1のラゾーナ川崎大会で横山佳和と対戦。9分41秒、パワーボムで勝利。2月2日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで岡林を相手に防衛戦。22分42秒、ランニングニーで勝利。3月21日、大日本プロレスの博多スターレーン大会のメインで火野、岡林組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分41秒、石川がスプラッシュマウンテンで岡林に勝利。3月31日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで関本を相手に防衛戦。21分51秒、ジャーマンスープレックスに敗れて王座転落。5月5日、大日本プロレスの横浜文化体育館大会で関本、神谷組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分35秒、佐藤がジャーマンスープレックスで神谷に勝利。5月28日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで関本、岡林組を相手にタッグ王座の防衛戦。30分時間切れ引き分けに終わった。6月12日、新木場1stRINGでの宮本和志の自主興行で風戸と組んで宮本、橋本友彦組のWEWタッグ王座を挑戦。11分57秒、宮本のターメリックボンバーに風戸が敗れた。6月14日、DDTの大阪府立体育会館・第2競技場大会でMIKAMIと組んで関本、岡林組のKO−Dタッグ王座に挑戦。19分29秒、岡林のゴーレムスプラッシュにMIKAMIが敗れた。7月20日、大日本プロレスで初開催となる両国国技館大会で木高イサミ、宮本裕向組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分41秒、石川がクロスアーム式スプラッシュマウンテンで宮本に勝利。8月9日、大日本プロレスの仙台Rensa大会のメインでバラモンシュウバラモンケイ組を相手にタッグ王座の防衛戦を行い勝利。9月10日、全日本プロレスの後楽園ホール大会での王道トーナメント1回戦で大森隆男と対戦。13分31秒、シットダウン式パワーボムで勝利。9月4日、大日本プロレスの大阪府立体育会館・第2競技場大会のメインで関本、マグニチュード岸和田組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分19秒、佐藤がジャーマンスープレックスで岸和田に勝利。9月16日、アクトシティ浜松大会での2回戦で宮原健斗と対戦。15分3秒、スプラッシュマウンテンで勝利。9月21日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに佐藤耕平と組んで参戦。9月26日、後楽園ホール大会での準決勝でと対戦。6分42秒、ヨコヅナファイナルインパクトに敗れた。10月4日、後楽園ホール大会のメインで木高イサミのユニオンMAX王座に挑戦。23分46秒、勇脚・斬に敗れた。この大会を最後にDDT・ユニオンが解散。その後はフリーに転向。タッグリーグ戦は4勝1敗でリーグ戦を突破。10月29日、後楽園ホール大会での決勝トーナメント1回戦で伊東竜二、関根龍一組とハードコアマッチで対戦。17分、石川がスプラッシュマウンテンで関根に勝利。同日のメインで関本、岡林組を相手に自らのタッグ王座をかけて優勝決定戦。18分30秒、岡林のゴーレムスプラッシュに石川が敗れて準優勝に終わり、タッグ王座から転落した。11月1日、アパッチプロレスのシアター1010ミニシアター大会で柴田正人と組んで宮本、橋本友彦組のWEWタッグ王座に挑戦。11分14秒、宮本の垂直落下式ブレーンバスターに柴田が敗れた。11月23日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に星誕期と組んで参戦。リーグ戦は3勝3敗に終わった。 16年1月2日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で佐藤光留と対戦。8分47秒、ランニング・ニーリフトからのスプラッシュマウンテンで勝利。2月16日、全日本プロレスの狭山市交流センター大会で野村直矢と対戦。8分4秒、ファイヤーサンダーで勝利。2月28日、DDTの後楽園ホール大会で遠藤哲哉と対戦。14分44秒、スプラッシュマウンテンで勝利。3月6日から始まった大日本プロレスのシングルリーグ戦「一騎当千」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で岡林裕二と対戦。15分8秒、ジャイアントスラムで勝利。3月10日、新木場1stRING大会で宇藤純久と対戦。12分4秒、地獄固めでレフリーストップ勝ち。3月12日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でジェイク・リーと対戦。6分53秒、ファイヤーサンダーで勝利。3月21日、DDTの両国国技館大会で佐々木大輔と組んで竹下幸之介、遠藤哲哉組のタッグ王座に挑戦。17分22秒、佐々木が変型ミスティカ式クロスフェイスで竹下に勝利。KO−Dタッグ王座を獲得した。3月26日、DDTの新宿FACE大会でジョーイ・ライアン、キャンディス・レラエ組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分11秒、佐々木がベトナムドライバー2でレラエに勝利。3月27日、全日本プロレスのアオーレ長岡大会で星誕期と組んでゼウス、ボディガー組の世界タッグ王座に挑戦。16秒52秒、ボディガーのラリアットに星誕期が敗れた。3月31日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で浜亮太と対戦。8分15秒、ラリアットからのランニングニーで勝利。4月3日、大日本プロレスの仙台Rensa大会で忍と対戦。14分15秒、地獄固めでレフリーストップ勝ち。4月9日、大日本プロレスのススキノ・マルスジム大会で鈴木秀樹と対戦。14分31秒、ヨーロピアンクラッチにフォール負け。一騎当千はBブロック2位でリーグ戦を突破。4月10日、大日本プロレスのススキノ・マルスジム大会での準決勝で橋本大地と対戦。8分9秒、スプラッシュマウンテンで勝利。同日の決勝で神谷英慶と対戦。22分54秒、ジャイアントスラムで勝利。一騎当千に優勝した。4月24日、DDTの後楽園ホール大会で竹下、遠藤組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分22秒、佐々木が変形クロスフェイスロックで竹下に勝利。5月5日、大日本プロレスの横浜文化体育館大会で岡林のストロングヘビー級王座に挑戦。20分59秒、ゴーレムスプラッシュに敗れた。5月8日、DDTのアクセスサッポロ大会で竹下と対戦。4分17秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。5月15日、DDTの名古屋国際会議場大会で彰人、ヤス・ウラノ組を相手にタッグ王座の防衛戦。26分34秒、佐々木がベトナムドライバー2でウラノに勝利。5月30日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで佐藤耕平と組んで浜亮太、神谷英慶組のBJWタッグ王座に挑戦。17分8秒、石川がランニングニーで神谷に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。6月5日、DDTの春日部ふれあいキューブ大会でのKING OF DDTトーナメント1回戦で梅田公太と対戦。10分17秒、ランニングニーリフトで勝利。6月12日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での2回戦で高尾蒼馬と対戦。16分7秒、スプラッシュマウンテンで勝利。6月26日、DDTの後楽園ホール大会での準決勝で入江茂弘と対戦。15分50秒、ランニングニーリフトで勝利。同日の決勝で遠藤哲哉と対戦。23分52秒、ジャイアントスラムで勝利。トーナメントに初優勝。両国国技館大会でのKO−D王座への挑戦が決定した。7月3日、DDTの博多スターレーン大会でKAI、大家組を相手にKO−Dタッグ王座の防衛戦。17分51秒、KAIのスプラッシュプランチャに佐々木が敗れて王座転落。7月24日、大日本プロレスの両国国技館大会で曙、浜組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分37秒、石川がランニングニーで浜に勝利。8月24日、大日本プロレスの上野公園大会で岡林、中之上組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分52秒、石川がスプラッシュマウンテンで中之上に勝利。8月28日、DDTの両国国技館大会のメインで竹下幸之介のKO−D王座に挑戦。20分5秒、スプラッシュマウンテンからのジャイアントスラムで勝利。KO−D王座を獲得した。9月4日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに佐藤耕平と組んで参戦。9月25日、DDTの後楽園ホール大会で樋口和貞を相手に防衛戦。23分、ジャイアントスラムで勝利。タッグリーグは3戦全勝でストロングAブロックを1位で通過。10月14日、後楽園ホール大会での準々決勝で神谷、橋本大地組と対戦。15分10秒、石川がスプラッシュマウンテンで橋本に勝利。10月23日、DDTの後楽園ホール大会のメインで男色ディーノを相手に防衛戦。21分27秒、ジャイアントスラムで勝利。10月31日、後楽園ホール大会での準決勝で関本、岡林組と対戦。13分46秒、関本のジャーマンスープレックスに佐藤が敗れた。11月3日、DDTの佐久創造館大会で星誕期と対戦。5分33秒、ランニングニーリフトで勝利。12月4日、DDTの大阪府立体育会館大会のメインでHARASHIMAを相手に防衛戦。21分28秒、スワンダイブ式蒼魔刀に敗れて王座転落。12月11日、博多スターレーン大会でヤス・ウラノと対戦。9分58秒、ランニングニーリフトで勝利。

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