ダークロHP / レスラーノート

リッキー・フジ

本名:森村方則
1965年9月27日
千葉県千葉市出身
173cm 97kg
タイトル歴:WEW6人タッグ インディペンディントワールド世界ジュニア AWA世界ライト 世界ブラスナックルタッグ STRONGEST−Kタッグ WEWハードコアタッグ
得意技:カミカゼ 9999(クロスアーム式DDT)

新日本プロレスの練習生時代、デビュー前に退団。その後、カナダ・カルガリー地区に遠征し、ミスター・ヒトの自宅に住んでトレーニング。 88年6月28日、ブリティッシュコロンビア州カムループスでのロース・ハート戦でデビュー。90年1月に帰国。FMWに参戦。 94年4月16日、両国国技館で行われたスーパーJカップに出場。1回戦でネグロ・カサスと対戦。5分53秒、タイガードライバーで勝利。2回戦でライガーと対戦。7分50秒、スイング式ダイビング・フランケンシュタイナーに敗れた。FMW崩壊後、インディ団体を転戦。 09年9月27日、フリーダムズの名古屋・中村スポーツセンター大会で梶原慧と対戦。10分54秒、9999で勝利。12月25日、フリーダムズの新木場1stRING大会で佐々木貴を相手に画鋲デスマッチ。13分52秒、画鋲の上への直下型Dガイストに敗れた。 10年1月14日、フリーダムズの新木場1stRING大会でTAJIRIと対戦。首固めにフォール負け。3月10日、フリーダムズの新木場1stRING大会で小笠原和彦と対戦。8分34秒、両者リングアウト。10月28日、フリーダムズの新木場1stRING大会で入江茂弘と対戦。13分37秒、9999で勝利。 11年3月26日、フリーダムズの博多スターレーン大会大会で阿蘇山と対戦。10分47秒、リングアウト負け。8月21日、天龍プロジェクトの新宿FACE大会で百田光雄と対戦。11分33秒、バックドロップに敗れた。9月22日、フリーダムズの新宿FACE大会で杉浦透と対戦。8分58秒、9999で勝利。10月9日、フリーダムズの札幌テイセンホール大会で忍と対戦。8分21秒、横回転エビ固めでフォール勝ち。 12年2月5日、フリーダムズの横浜ラジアントホール大会でHIROKIのインディペンデントワールド世界ジュニア王座に挑戦。11分16秒、直角型トランスレイヴに敗れた。 13年1月26日、K−DOJOのREINAアリーナ大会でHi69の王座に挑戦。16分8秒、9999で勝利。インディペンディントワールド世界ジュニア王座を獲得した。2月10日、花鳥風月のシアター・バビロンの流れのほとりにて大会でコシ☆ヒカ〜ルゾフィーと対戦。7分9秒、リストクラッチ式フィッシャーマンバスターで勝利。3月15日、K−DOJOの新木場1stRING大会で彰人を相手に防衛戦。15分14秒、マキシマムオーバードライブで勝利。4月14日、K−DOJOの後楽園ホール大会で南条隼人を相手に防衛戦。11分20秒、ファルコンアローに敗れて王座転落。4月28日、花鳥風月のシアター・バビロンの流れのほとりにて大会でジ・ウインガーと対戦。12分9秒、DDTで勝利。6月16日、花鳥風月のシアター・バビロンの流れのほとりにて大会で忍と対戦。8分51秒、リッキーバルサンでフォール勝ち。同日、K−DOJOのBlue Field大会で柏大五郎と組んで火野裕士、Hi69組を相手にタッグ王座決定戦。20分15秒、柏がスモールパッケージホールドでHi69にフォール勝ち。STRONGEST−Kタッグ王座を獲得。7月15日、K−DOJOの千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で旭、トウナイ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分1秒、柏が柏クラッチで旭にフォール勝ち。8月4日、花鳥風月の王子小劇場大会で小仲=ペールワンと対戦。6分13秒、9999で勝利。同日、K−DOJOの東京・シアター1010大会で福田洋、タンク永井組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分41秒、リッキーが9999で永井に勝利。8月11日、K−DOJOのBlue Field大会で真霜、稲松組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分28秒、柏がランニングヘッドバットで稲松に勝利。9月16日、K−DOJOのBlue Field大会で真霜、KAZMA組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分15秒、真霜の垂直落下式ブレーンバスターに柏が敗れて王座転落。10月13日、札幌テイセンホール大会で真霜のSTRONGEST−K王座に挑戦。20分47秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。 14年5月3日、K−DOJOのBlue Field大会でNASUバンデラスと組んでバンビ、真琴組を破りWEWハードコアタッグ王座を獲得。7月17日、K−DOJOの新宿FACE大会で田中将斗と対戦。9分28秒、スライディングDに敗れた。8月5日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会で菊タローと対戦。9分43秒、9999で勝利。9月27日、K−DOJOのサンレック北上大会でTEPPEIのインディペンデント・ワールド世界ジュニア王座に挑戦。8分59秒、フランケンシュタイナーを返されてのエビ固めにフォール負け。 15年1月18日、花鳥風月の王子小劇場大会で江利川祐と対戦。7分43秒、コブラツイストで勝利。4月3日、天龍プロジェクトの新宿FACE大会で菊タローと対戦。8分11秒、9999で勝利。4月30日、天龍プロジェクトの新木場1stRING大会で翔太と対戦。10分53秒、9999で勝利。9月22日、Blue Fieldで「リッキー・フジ生誕50周年大会」を開催。富豪2夢路と組んで柏、関根組と対戦。13分56秒、リッキーが9999で柏が敗れた。同大会でGOEMONと対戦。5分時間切れ引き分け。同大会でTAKAみちのくと対戦。3分時間切れ引き分け。 16年3月27日、FMWの新木場1stRING大会で池田大輔と対戦。7分47秒、横入り式エビ固めにフォール負け。6月19日、K−DOJOのBlue Field大会でのスーパーJカップ出場者決定トーナメント1回戦で柏大五郎と対戦。8分29秒、エビ固めにフォール負け。 17年3月25日、大阪市立此花区民ホール大会でTAKAみちのくと対戦。6分37秒、フランケンシュタイナーで勝利。7月8日、HEAT−UPの新木場1stRING大会で渡辺宏志と対戦。10分2秒、首固めでフォール勝ち。7月9日、Blue Field大会で洞口義浩と対戦。8分、9999で勝利。7月22日、Blue Field大会でマリーンズマスクと対戦。7分19秒、9999で勝利。7月26日、後楽園ホールでのプロレスリング・マスターズで大矢剛功と対戦。8分30秒、バックドロップに敗れた。10月21日、Aチームの美らSUNビーチ大会で黒田哲広と対戦。8分18秒、ラリアットに敗れた。11月26日、筑西市下館駅前大会でTAKAみちのくと対戦。9分48秒、スーパーKに敗れた。11月30日、ファイト・オブ・ザ・リングの新木場1stRING大会のメインで長瀬館長とラテンアメリカ王座決定戦。11分41秒、インサイドクレイドルにフォール負け。 18年6月1日、鎌ケ谷スタジアム大会でタンク永井と対戦。6分26秒、スピアーに敗れた。7月15日、Blue Fieldでデビュー30周年記念プロデュース興行を開催し、メインで大和ヒロシを相手にロックンロールデスマッチ(試合中、ロックな曲がかかるとリッキーはエアギター、大和はエアドラムをする)。10分32秒、フランケンシュタイナーで勝利。9月24日、ASUKA PROJECTの北千住シアター1010ミニシアター大会で藤原ライオンと対戦。場外乱闘からリングに戻ろうとしたが、タイツを下げられて、10分7秒、リングアウト負け。10月6日、つくば市研究学園駅前公園大会で遊馬と対戦。5分38秒、ホップ・ステップ・ヒップで勝利。11月3日、Blue Field大会で超人勇者Gヴァリオンと対戦。12分24秒、銀光の魂にフォール負け。12月8日、DDT・伐折羅の新木場1stRING大会(プロレスとへヴィメタルのコラボイベントFUMA FEST)でトランザム★ヒロシと対戦。5分34秒、9999で勝利。11月12日、さざんぴあ博多大会でTAKAみちのくと対戦。8分29秒、69ロールでフォール勝ち。11月23日、ファイト・オブ・ザ・リングの王子ベースメントモンスター大会での王座決定戦で大和ヒロシと対戦。6分53秒、首固めでフォール勝ち。ラテンアメリカ王座を獲得した。12月22日、横浜ラジアントホール大会で遊馬を相手に防衛戦。11分31秒、カミカゼで勝利。 19年1月3日、Blue Field大会で佐藤悠己を相手に防衛戦。10分46秒、月光で勝利。2月11日、北千住シアター1010ミニシアター大会で旭志織を相手に防衛戦。8分34秒、9999で勝利。2月15日、プロレスリング・マスターズの後楽園ホール大会で高岩竜一と対戦。9分44秒、デスバレーボムに敗れた。2月16日、Blue Field大会でダイナソー拓真と対戦。7分45秒、スタンドバイ恐竜に敗れた。3月31日、FTOのJ:COMホルトホール大分・小ホール大会でXXXと対戦。9分37秒、9999で勝利。4月13日、後楽園ホール大会で旭、ウラノを相手に3WAYでの防衛戦。7分1秒、リッキーが阿吽押さえこみで旭にフォール勝ち。4月28日、新潟プロレスの新潟市東区プラザ大会で富豪2夢路と組んで新潟プロレス初代タッグ王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でスタン小林(アブドーラ小林)、ビッグ・ハマ・ベイダー(浜亮太)組と対戦。7分25秒 、ハマのベイダープレスにリッキーが敗れた。4月30日、Blue Field大会でグランパショマスク4号を相手に防衛戦。10分46秒、9999で勝利。6月から団体名が2AW(アクティブ・アドバンス・プロレスリング)に変更された。6月8日、ファイト・オブ・ザ・リングの高島平区民館大会で佐野直を相手にラテンアメリカ王座の防衛戦。10分41秒、9999で勝利。6月9日、2AWスクエア(Blue Fieldから改称)大会でタンク永井と対戦。7分25秒、スピアー・タックルに敗れた。6月23日、新潟プロレスの豊照体育館大会で洞口義浩と対戦。8分28秒、9999で勝利。7月14日、2AWスクエア大会での2AW無差別級初代王者決定トーナメント1回戦でダイナソー拓真と対戦。8分17秒、バッファロースリーパーに敗れた。9月14日、新潟プロレスの新潟・サントピアワールド大会で富豪2夢路と対戦。9分22秒、スモールパッケージホールドでフォール勝ち。10月4日、WUWのフィリピン・マニラ・DoJo storm大会で三州ツバ吉と対戦。10分32秒、首固めでフォール勝ち。11月9日、ファイト・オブ・ザ・リングの王子BASEMENT MON☆STAR大会でUS王者の田馬場貴裕とラテンアメリカ王座をかけてダブルタイトルマッチ。8分31秒、ヨーロピアンクラッチにフォール負けして王座転落。11月17日、2AWスクエア大会で若松大樹と対戦。7分10秒、ハードロックで勝利。12月1日、チームでらの豊橋市総合体育館・第2競技場大会で菅沼修と対戦。9分2秒、9999で勝利。12月13日、ZERO1の2AWスクエア大会で田中将斗と対戦。7分59秒、スライディングDに敗れた。12月29日、2AWスクエア大会でCHANGOと対戦。7分22秒、横入り式エビ固めにフォール負け。

 グーグル検索 レスラーノート検索


ダークロHP