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菅原拓也

1983年11月3日
秋田県大館市出身
178cm 90kg
タイトル歴:インターナショナル・ジュニア NWAインターナショナルライトタッグ NWA世界ジュニア
得意技:十三不塔

闘龍門の8期生としてトレーニング。01年12月2日、メキシコ・ヒムナシオ・デ・ラ・ウニダ・クアウテモックでベルリネッタ・ボクサーと組んで鯱魔神壱号、弐号組を相手にデビュー。ヘンリー3世・菅原の名でアンソニー・W・森、フィリップ・J・福政と王子様キャラのロイヤルブラザーズとして活躍。 04年、近藤修司YASSHI、大鷲、高木省吾のルードユニット「悪冠一色」に加入。12月31日、リング外の素行不良・職務怠慢を理由に悪冠一色の全員が解雇された。 06年2月26日、ゼロワンMAXでインターナショナル・ジュニアヘビー級王座を獲得した。6月24日、ディファ有明大会で景虎と組んで日高、藤田ミノル組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。25分56秒、日高のスタンディング・ミスティフリップに景虎が敗れた。8月24日、新宿FACE大会で天下一ジュニアトーナメントに参戦し、2回戦で佐々木義人と対戦。13分2秒、十三不塔で勝利。8月26日、京都KBSホールの準決勝でクリス・セイビンと対戦。10分52秒、プラセンタでフォール勝ち。同日の決勝で藤田ミノルと対戦。20分48秒、サスケだましセグウェイに敗れた。 07年9月25日、キラメッセぬまづ大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で日高と対戦。15分42秒、SRU(後方回転エビ固め)にフォール負け。 08年4月6日、藤田ミノルと組んでNWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得。7月30日、Zepp Nagoya大会で日高のインターナショナルジュニア王座に挑戦。14分59秒、ミスティーフリップに敗れた。9月14日、所沢市民体育館大会で小幡優作と対戦。12分29秒、十三不塔で勝利。10月30日、後楽園ホール大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で澤宗紀と対戦。8分17秒、情念卍固めに敗れた。 09年5月24日、新宿FACE大会で大鷲と組んで、浪口組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。19分10秒、崔の那智の滝に菅原が敗れた。8月29日、後楽園ホール大会で藤田ミノルと組んで日高、澤組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。25分44秒、日高の石見銀山に藤田が敗れた。10月10日、ラゾーナ川崎大会で日高と対戦。17分55秒、オクラホマロールにフォール負け。11月19日、新木場1stRING大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で戸澤陽と対戦。12分14秒、十三不塔で勝利。11月29日、後楽園ホール大会での2回戦でプリンス・デヴィットと対戦。7分24秒、ダイビング・フットスタンプに敗れた。12月9日から始まったタッグリーグ戦「風林火山」にマスクマンのMr.XXに変身し、Mr.X(藤田ミノル)と組んで参戦。2勝2敗でリーグ戦を終えた。 10年1月14日、フリーダムズの新木場1stRING大会のメインでGENTAROのインディペンデントワールド世界ジュニア王座に挑戦。18分36秒、足4の字固めに敗れた。7月15日、フリーダムズの新木場1stRING大会で矢野啓太と対戦。10分22秒、足取十字固めで勝利。7月24日から始まった火祭りに参戦。7月25日、万代シティパーク大会でプレデターと対戦。7分42秒、リングアウト勝ち。7月30日、芝公園大会で大谷と対戦。15分12秒、スパイラルボムに敗れた。7月31日、美濃加茂市プラザちゅうたい大会で吉江豊と対戦。11分11秒、ダイビング・ボディプレスに敗れた。8月1日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で関本大介と対戦。15分8秒、両者リングアウト。1勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。9月8日、新宿FACE大会で怪人ハブ男と組んで日高、澤組のタッグ王座に挑戦。20分6秒、ハブ男が猛毒波布空爆で日高に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。9月9日、新宿FACE大会で藤田ミノル、円華組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分56秒、菅原が十三不搭で藤田に勝利。9月16日、新宿FACE大会での天下一ジュニアトーナメント2回戦で藤田ミノルと対戦。22分23秒、サスケだましセヴェイに敗れた。12月11日から始まった風林火山に金村と組んで参戦。12月19日、益田市民体育館大会で日高のジュニア王座に挑戦。20分19秒、石見銀山に敗れた。1勝3敗でリーグ戦を終えた。 11年1月1日、後楽園ホール大会で澤、佐藤光留組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分28秒、菅原が十三不塔で澤に勝利。3月6日、両国国技館大会で藤田ミノル、藤田峰雄組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分26秒、ハブ男が猛毒波布空爆で藤田峰雄に勝利。3月27日、靖国神社大会で日高、澤組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分29秒、菅原が十三不塔で澤に勝利。4月16日、札幌テイセンホール大会で日高、めんそ〜れ親父組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分49秒、ハブ男がアルマゲドンでめんそ〜れ親父に勝利。5月23日、後楽園ホール大会で日高のジュニア王座に挑戦。26分、十三不塔で勝利。インターナショナルジュニア王座を獲得した。6月14日、後楽園ホール大会で藤田峰雄を相手に防衛戦。20分57秒、十三不塔で勝利。7月3日、後楽園ホール大会でフランク・デビッドを相手に防衛戦。13分12秒、十三不塔で勝利。8月7日、後楽園ホール大会で日高、伊藤崇文組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分52秒、伊藤のスリーパーホールドに菅原が敗れて王座転落。9月13日、新宿FACE大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で怪人ハブ男と対戦。15分4秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。9月14日、新宿FACE大会での2回戦で澤と対戦。14分22秒、お卍固めに敗れた。11月9日、後楽園ホール大会でショーン・バーネットを相手に防衛戦。14分52秒、十三不塔で勝利。11月22日、松江くにびきメッセ大会でショーン・バーネットと組んで日高、伊藤崇文組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。18分12秒、日高の石見銀山にバーネットが敗れた。12月8日から始まった風林火山に菊地毅と組んで参戦。1勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。 12年1月1日、後楽園ホール大会で日高、藤田峰雄を相手に3WAYでの防衛戦。10分49秒、十三不塔で藤田に勝利。2月1日、後楽園ホール大会で菊地と組んで日高、伊藤組のNWAライトタッグ王座に挑戦。19分41秒、日高のセコンドについていた藤田峰雄が裏切りのスワントーンボムを決め、菅原が日高をフォールして勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。2月20日、菊地との確執からタッグ王座を返上。3月2日、後楽園ホール大会でNWA世界ジュニア王者の菊地を相手にダブルタイトルマッチ。8分12秒、十三不塔で勝利した。5月13日、札幌テイセンホール大会でクレイグ・クラシックを相手に2冠王座の防衛戦。15分21秒、十三不塔で勝利。8月26日、横浜文化体育館大会で藤田峰雄と組んでジミー・ススム、ジミー・カゲトラ組のタッグ王座に挑戦。14分22秒、菅原が十三不塔でカゲトラに勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。9月12日、新宿FACE大会での天下一ジュニアトーナメント1回戦で堀口元気と対戦。10分16秒、バックスライド・フロム・ヘルにフォール負け。9月17日、後楽園ホール大会でフランク・デイビット、ショーン・ギネス組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分38秒、デイビットのファイアーバードスプラッシュに菅原が敗れて王座転落。 13年1月1日後楽園ホール大会で日高を相手に防衛戦。13分4秒、十三不塔で勝利。2月8日、大阪府立体育会館大会でYO−HEYを相手に防衛戦。13分54秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。3月31日、靖国神社大会でジャック・アンソニーを相手に防衛戦。15分45秒、十三不塔で勝利。5月4日、後楽園ホール大会でジョナサン・グリシャムを相手に防衛戦。13分5秒、シューティングスタープレスに敗れて2冠王座から転落した。 14年6月26日、新木場1stRING大会で佐藤耕平と対戦。11分3秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月22日、新木場1stRING大会で日高郁人と対戦。14分18秒、石見銀山に敗れた。9月14日、札幌テイセンホール大会でジェイソン・リーの2冠王座に挑戦。11分42秒、死亡遊戯に敗れた。9月19日、後楽園ホール大会でbrother“YASSHI”と組んでビリーケン・キッド、丸山組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。13分20秒、YASSHIがパイルドライバーで丸山に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得。11月3日、グランメッセ熊本大会で藤田峰雄のインターナショナルジュニア王座、NWA世界ジュニア王座に挑戦。15分41秒、十三不塔で勝利。ジュニア2冠王座を獲得した。11月7日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で近藤、吉岡組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分34秒、吉岡の横回転エビ固めに菅原がフォール負けしてタッグ王座から転落した。11月24日、後楽園ホール大会で吉岡世紀を相手に防衛戦。12分11秒、十三不塔で勝利。12月11日、新木場1stRING大会での風林火山タッグトーナメント1回戦でYASSHIと組んで日高ハヤト組と対戦。16分、ハヤトのヘルムをくらって日高に菅原がフォール負け。12月28日、香港大会でジェイソン・リーを相手に防衛戦。死亡遊戯に敗れて2冠王座から転落。 15年3月1日、後楽園ホール大会でYASSHIと組んで近藤、吉岡組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。17分43秒、菅原が十三不塔で吉岡に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得した。3月29日、ZERO1の靖国神社大会で田中稔の2冠王座に挑戦。14分41秒、トルネード・カッキーカッターに敗れた。4月5日、新木場1stRING大会で杉浦貴と対戦。11分25秒、オリンピック予選スラムに敗れた。4月14日、新木場1stRING大会でPSYCHOと対戦。10分52秒、十三不塔で勝利。6月29日、新木場1stRING大会での天下一Jrトーナメント1回戦でヘラクレス千賀と対戦。5分33秒、十三不塔で勝利。7月6日、新宿FACE大会での2回戦で勝俣瞬馬と対戦。7分30秒、十三不塔で勝利。同日の3回戦で宮本裕向と対戦。10分41秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。同日の準決勝で木高イサミと対戦。15分42秒、勇脚・斬に敗れた。9月12日、新潟市体育館大会で新潟プロレスのシマ重野、コシヒカール組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分41秒、YASSHIがナイスジャマイカでコシヒカールに勝利。10月11日、後楽園ホール大会で田中将斗と対戦。11分53秒、スライディングDに敗れた。9月23日、後楽園ホール大会で大谷、高岩組を相手にタッグ王座の防衛戦。大谷のスワンダイブ式ミサイルキックに菅原が敗れて王座転落。11月23日、新木場1stRING大会で佐野巧真と組んで大谷、高岩組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。18分2秒、大谷のライガーボムに菅原が敗れた。12月19日、新木場1stRING大会で浜亮太と対戦。6分20秒、オオキドプレスに敗れた。 16年1月1日、後楽園ホール大会でKKAMIKAZE、UN王者の将火怒を相手に3WAYで王座戦。10分31秒、将火怒の首塚に菅原が敗れた。1月22日、新木場1stRING大会で藤田峰雄と対戦。10分31秒、エビ固めにフォール負け。6月16日、新木場1stRING大会でのZERO1ジュニア1DAYトーナメント1回戦で日高と対戦。4分42秒、ミスティフリップに敗れた。9月20日、新宿FACEでの天下一Jrトーナメントに参戦。1回戦でウルティモ・ドラゴンと対戦。12分10秒、首固めでフォール勝ち。9月29日、新木場1stRING大会での準決勝で木高イサミと対戦。9分15秒、エビ固めでフォール勝ち。同日の決勝で鈴木鼓太郎と対戦。15分21秒、十三不塔からのラリアットで勝利。トーナメントに優勝した。11月13日、松江ほんそごホール大会でブッファと対戦。9分41秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。12月10日、新木場1stRING大会での風林火山タッグトーナメント1回戦で鈴木鼓太郎と組んで日高、ショーン・ギネス組と対戦。14分50秒、鼓太郎がタイガードライバーでショーンに勝利。12月13日、水戸市民体育館大会での2回戦で木高、塚本組と対戦。同時にNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。12分4秒、木高の欧州式エビ固めに菅原がフォール負け。 17年1月1日、後楽園ホール大会で大谷のジュニア二冠王座に挑戦。18分19秒、ケサ斬りチョップ2連発をくらってフォール負け。1月26日、高松市シンボルタワー大会でクリス・オンドーフと対戦。8分51秒 、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。2月4日、TAKESHIBAコロシアム大会で日高と対戦。10分39秒、ミスティフリップに敗れた。4月8日、博多スターレーン大会で横山佳和と対戦。8分59秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。4月4日から始まった天下一Jrリーグに参戦。4月9日、やまぐちリフレッシュパーク総合体育館大会で田中稔と対戦。12分57秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。4月12日、おかやま未来ホール大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。8分5秒、K.I.Dに敗れた。4月16日、新木場1stRING大会で大谷と対戦。4分12秒、ケサ斬りチョップに敗れた。4月23日、いわき市平体育館大会でショーン・ギネスと対戦。20分、時間切れ引き分け。リーグ戦は1勝2敗1引き分けに終わった。4月28日、岐阜市文化産業交流センター大会で鈴木鼓太郎と組んで金本、田中稔組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。13分5秒、稔のHEATクラッチに菅原がフォール負け。4月30日、ラゾーナ川崎プラザソル大会で高岩と対戦。9分36秒、デスバレーボムに敗れた。5月6日、関内ラジアントホール大会で美熊と対戦。8分7秒、足4の字固めで勝利。5月21日、後楽園ホール大会で日高と組んで大谷、高岩組のタッグ王座に挑戦。15分30秒、日高が石見銀山で高岩に勝利。NWAインターナショナルライトタッグ王座を獲得。6月17日、沼津市戸田B&G海洋センター大会で鈴木鼓太郎と対戦。8分48秒、エンドレスワルツにフォール負け。6月18日、TAKESHIBAコロシアム大会でクリス・オンドーフと対戦。8分20秒、足8の字固めで勝利。7月30日、後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎、ショーン・ギネス組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分49秒、日高が高津川で鈴木にフォール勝ち。8月11日、笠間市岩間B&G海洋センター大会で小幡と対戦。10分46秒、ダイビングダブルニードロップに敗れた。8月26日、高岡テクノドーム大会で奥田啓介と対戦。9分7秒 、レフリーの制止を無視した奥田に殴られ続けて反則勝ち。8月31日、後楽園ホール大会で高岩、奥田組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分49秒、日高が野良犬ハイキックで奥田に勝利。9月10日、相川体育館大会で横山と対戦。8分52秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。9月14日、新木場1stRING大会でSUGIと対戦。9分9秒、壇ノ浦に敗れた。9月30日、後楽園ホール大会でSUGI、PSYCHO組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分49秒、日高が高津川でPSYCHOにフォール勝ち。10月26日、後楽園ホール大会で伊藤崇文、ロッキー川村組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分53秒、日高がジャパニーズ・オーシャン・サイクロン・スープレックスで伊藤に勝利。 18年1月1日、後楽園ホール大会でSUGI、政宗組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分11秒、壇ノ浦に敗れて王座転落。3月4日、後楽園ホール大会で朱崇花と組んでSUGI、政宗組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。10分49秒、SUGIの一ノ谷に朱崇花が敗れた。3月18日、名古屋市露橋スポーツセンター大会でSUGIと対戦。11分45秒、一ノ谷に敗れた。3月24日、TAKESHIBAコロシアム大会で北村彰基と対戦。11分20秒、キャメルクラッチで勝利。6月3日、札幌ススキノ・マルスジム大会で北村と対戦。7分59秒、ラリアットで勝利。7月7日から始まったノアのグローバル・ジュニアヘビー級タッグリーグ戦に日高と組んで参戦。7月8日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の新木場1stRING大会でクリス・ヴァイスと対戦。7分38秒、パッケージパイルドライバーに敗れた。7月10日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で宮本裕向と対戦。10分21秒、ムーンサルトプレスに敗れた。7月13日、宮城野区文化センター大会で将軍岡本と対戦。9分22秒、バックドロップに敗れた。7月14日、青森市内大会で黒潮“イケメン”二郎と対戦。11分23秒、ラリアットで勝利。7月15日、はまなす会館大会で岩崎永遠と対戦。9分27秒、ラリアットに敗れた。7月22日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で田中将斗と対戦。9分4秒、丸めこんでフォール勝ち。リーグ戦は2勝4敗に終わった。ノアのタッグリーグ戦は4勝2敗に終わった。9月2日、ノアの後楽園ホール大会で日高と組んで田中稔、Hi69組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。17分55秒、Hi69のストゥーカスプラッシュに菅原が敗れた。9月1日、宇都宮オリオンスクエア大会で横山と対戦。9分22秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。9月23日、盛岡市体育館大会でSUGIと対戦。13分51秒、衣川にフォール負け。10月26日、新木場1stRING大会でTARUとハードコアマッチ。7分24秒、バズソーキックに敗れた。11月23日、いわき市平体育館大会で天下一ジュニアトーナメントに参戦。1回戦で朱崇花と対戦。20分時間切れ引き分け。延長戦が行われ、1分5秒、ASKAファンタジー(変型回転エビ固め)にフォール負け。12月16日、Blue Field大会で火野裕士と組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦で田中将斗、高橋奈七永組と対戦。15分50秒、火野がFucking Bombで高橋に勝利。12月22日、新木場1stRING大会での準決勝で将軍岡本、クリス・ヴァイス組と対戦。9分55秒、クリスのパッケージパイルドライバーに菅原が敗れた。 19年1月1日、後楽園ホール大会で田中将斗と組んでTARU、クリス・ヴァイス組のタッグ王座に挑戦。16分30秒、菅原がスターダストプレスでTARUに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。1月29日、名古屋市中スポーツセンター大会で佐藤耕平、SUGI組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分15秒、菅原が十三不塔でSUGIに勝利。3月3日、後楽園ホール大会でクリス・ヴァイスと対戦。16分27秒、スターダストプレスで勝利。3月7日、ドラゴンゲートの後楽園ホール大会で斎藤了と対戦。7分22秒、レフリーを暴行して反則負け。3月10日、博多スターレーン大会で横山と対戦。7分52秒、ラリアットで勝利。4月16日、新木場1stRING大会のメインで関本の世界ヘビー級王座に挑戦。18分52秒、リストクラッチ式ジャーマンスープレックスに敗れた。5月4日、横浜ラジアントホール大会で朱崇花と組んでヤス久保田、ヒデ久保田組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。13分29秒、ヤスのタイガードライバーに朱崇花が敗れた。5月5日、埼玉・青伸産業運輸特設リング大会で岩崎永遠、北村彰基組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分43秒、菅原がラリアットで岩崎に勝利。5月19日、大阪・すみのえ舞昆ホール大会で北村彰基と対戦。8分42秒、ラリアットで勝利。5月24日、種市体育館大会でSUGIと対戦。8分21秒、衣川にフォール負け。6月3日、多久市立東原庠舎中央校体育館大会で北村彰基と対戦。10分2秒、ラリアットで勝利。6月16日から始まった火祭りに参戦。開幕戦のじゅうろくプラザ大会でヤス久保田と対戦。11分12秒、ヤ・スワントーンボムに敗れた。7月7日、新木場1stRING大会で佐藤耕平と対戦。6秒、逆さ押さえこみでフォール勝ち。7月14日、青森・はまなす会館大会で宮本裕向と対戦。11分32秒、ムーンサルトプレスに敗れた。7月15日、旧文芸堂駐車場イベント広場大会で岩崎永遠と対戦。13分2秒、バックドロップホールドに敗れた。7月21日、名古屋レジェンドホール大会で将軍岡本と対戦。9分43秒、足極逆さ押さえこみでフォール勝ち。7月26日、芝新堀児童遊園大会で竹田誠志と対戦。9分52秒、足決め逆さ押さえこみでフォール勝ち。リーグ戦は3勝3敗に終わった。7月28日、後楽園ホール大会でクリス・ヴァイス、将軍岡本組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分20秒、菅原が足極め逆さ押さえこみで岡本にフォール勝ち。8月12日、新木場1stRING大会でTARUと対戦。8分29秒、TARUドリラーに敗れた。8月17日、横浜にぎわい座大会で田中将斗と対戦。9分55秒、スライディングDに敗れた。8月22日、牛久市総合運動公園体育館大会で北村彰基と対戦。8分59秒、ラリアットで勝利。10月11日、熊本・ユーパレス弁天大会で横山佳和と対戦。9分21秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。10月26日、靖国神社大会で宮本裕向、竹田誠志組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分59秒、竹田のリバースUクラッシュ改に菅原が敗れて王座転落。10月30日、水戸市民体育館大会で風林火山タッグトーナメントに近藤修司と組んで参戦し、1回戦でSUGI、新井健一郎組と対戦。12分28秒、菅原が逆さ押さえこみでSUGIにフォール勝ち。11月10日、益田市民体育館大会で高岩竜一と対戦。7分50秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。11月17日、後楽園ホール大会での準決勝で火野裕士、岡林裕二組と対戦。8分51秒、ゴーレムFuckingスプラッシュをくらって火野に菅原がフォール負け。12月13日、2AWスクエア大会で佐藤嗣崇と対戦。10分5秒、足極逆さ押さえこみでフォール勝ち。12月22日、新木場1stRING大会でZERO1対 REVENGERSの5対5勝ち抜き戦にREVENGERSの中堅として参戦し、中堅の新井健一郎と対戦。5分、エビ固めにフォール負け。勝ち抜き戦はZERO1の勝利に終わった。

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