ダークロHP / レスラーノート

小幡優作

1984年2月13日
富山県滑川市出身
175cm 90kg
タイトル歴:世界ヘビー NWAインターコンチネンタルタッグ WEWタッグ UNヘビー
得意技:ダブルアームコードブレーカー

高校卒業後、富山県の金属加工工場に就職。K−DOJOに入団。 05年4月24日、石川はじめを相手にデビュー。 06年11月12日、K−DOJOを退団。12月、アパッチプロレスに入団。 07年7月1日、新日本プロレス主催「LOCK UP」の狭山市焼肉レストラン大阪屋大会で和田城功と対戦。7分7秒、逆エビ固めに敗れた。10月20日、ラゾーナ川崎大会で木村浩一郎と対戦。4分34秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。 08年1月13日、新日本プロレス主催「LOCK UP」の後楽園ホール大会で内藤哲也と対戦。10分14秒、クロス式逆エビ固めに敗れた。7月20日、ZERO1MAXの青森ビッグサイト大会で植田使徒と対戦。9分25秒、逆片エビ固めで勝利。7月27日、ZERO1MAXの後楽園ホール大会で斎藤謙と対戦。10分53秒、逆エビ固めで勝利。8月3日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で澤宗紀と対戦。7分46秒、伊良部パンチをくらってレフリーストップ負け。8月10日、ZERO1MAXの取手市ふれあい道路セントラルグループ敷地内特設リング大会でKAMIKAZEと対戦。14分28秒、ムーンサルトプレスに敗れた。8月29日、ZERO1MAXの後楽園ホール大会で澤宗紀と対戦。9分、卍固めに敗れた。9月14日、ZERO1MAXの所沢市民体育館大会で菅原拓也と対戦。12分29秒、十三不塔に敗れた。9月23日、ZERO1MAXの後楽園ホール大会で高岩竜一と対戦。9分19秒、逆片エビ固めに敗れた。9月28日、ZERO1MAXの潮見コミュニティセンター大会で植田使徒と対戦。10分40秒、キャメルクラッチ式スリーパーホールドで勝利。 09年2月26日、ZERO1の新木場1stRING大会で田中将斗と対戦。8分8秒、スライディングDに敗れた。3月20日、ZERO1の名古屋市中スポーツセンター大会で植田使徒と対戦。11分8秒、顔面へのミサイルキックで勝利。5月8日、ZERO1の新見市憩いとふれあいの公園大会でと対戦。11分9秒、ミノルスペシャルに敗れた。6月20日、ZERO1の岐阜商工会議所大会で藤田ミノルと組んで日高、澤組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。19分36秒、澤のお卍固めに小幡が敗れた。7月9日、ZERO1の新木場1stRING大会で火祭り出場者決定トーナメントに参戦。1回戦でKAMIKAZEと対戦。6分30秒、ムーンサルトプレスに敗れた。11月5日、和志組の新木場1stRING大会で下田大作、神威を相手に3WAYマッチ。8分28秒、下田のバックドロップに小幡が敗れた。12月5日、和志組の石巻市総合体育館大会で不動力王と和志組特別総合格闘技ルールで対戦。1R4分30秒、フロントチョークにTKO負け。 10年4月1日、ZERO1の東金アリーナ大会で佐藤耕平と対戦。10分5秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月5日、新木場1stRINGで行われた下田大作支援興行で黒田と組んで佐藤耕平、KAMIKAZE組のWEWタッグ王座に挑戦。17分57秒、KAMIKAZEのムーンサルトプレスに小幡が敗れた。4月22日、ZERO1の新木場1stRING大会で大谷晋二郎と対戦。11分12秒、スパイラルボムに敗れた。7月10日、和志組の石巻市総合体育館大会で木村浩一郎と特別総合ルールで対戦。1R3分30秒、逆エビ固めに敗れた。9月20日、名古屋市・中スポーツセンター大会で植田使徒と対戦。8分43秒、スワンダイブ式ミサイルキックで勝利。 11年9月28日、HIROKIと組んでWEWタッグ王座を獲得。 12年5月27日、神戸サンボーホール大会で植田のUN王座に挑戦。16分32秒、ラリアットに敗れた。6月、ZERO1に入団。ZERO1の次期エース候補として活躍。8月5日、後楽園ホール大会で植田のUN王座に挑戦。12分6秒、変形コードブレイカーで勝利。UNヘビー級王座を獲得した。10月16日、後楽園ホール大会でジェームス・ライディーンを相手に防衛戦。16分45秒、パワーボムに敗れて王座転落。11月6日、後楽園ホール大会で植田と組んで田中将斗、ゼウス組のタッグ王座に挑戦。27分45秒、植田がラリアットでゼウスに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。 13年7月17日から始まったZERO1のシングルリーグ戦「火祭り」に初参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で関本大介と対戦。17分7秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。7月21日、青森はまなす会館大会でKAZMA SAKAMOTOと対戦。14分12秒、顔面への膝蹴りに敗れた。7月27日、TAKESHIBAコロシアム大会で佐藤耕平と対戦。30分時間切れ引き分け。7月30日、ナスキーホール梅田大会でマイバッハβと対戦。12分2秒、フェニックススプラッシュで勝利。8月4日、後楽園ホール大会で田中将斗と対戦。6分51秒、スライディングDに敗れた。リーグ戦は1勝3敗1引き分けに終わった。10月13日、後楽園ホール大会のメインでライディーンの世界ヘビー級王座に挑戦。20分18秒、パワーボムに敗れた。11月17日、後楽園ホール大会で潮崎豪と対戦。フェニックススプラッシュをかわされ、16分58秒、ラリアット2連発からのゴーフラッシャーに敗れた。12月1日、新木場1stRING大会でデーモン植田と組んで風林火山トーナメントに参戦。1回戦で吉江豊、柴田正人組と対戦。14分31秒、植田がラリアットで柴田に勝利。12月10日、ナスキーホール梅田大会での2回戦でマイバッハβ、グレート・マラーキ組と対戦。10分26秒、小幡が垂直落下式キャプチュードでマラーキに勝利。12月17日、後楽園ホール大会での準決勝で関本、岡林組と対戦。16分、小幡が垂直落下式キャプチュードで岡林に勝利。同日の決勝でライディーン、タマ・ウィリアムス組と対戦。15分34秒、植田がラリアットでライディーンに勝利。タッグトーナメントに優勝した。優勝直後のリング上で植田から一方的にタッグを解消された。 14年3月30日、靖国神社大会で植田と敗者髪切りマッチで対戦。11分12秒、アックスギロチンドライバーに敗れた。3月18日、新木場1stRING大会でデーモン植田を相手に敗者リングネーム変更マッチ。13分1秒、ルシファーズハンマーに敗れ、おまたゆうちゃくに改名した(しばらくしてリング名は元に戻った)。5月6日、後楽園ホール大会でKAIと対戦。11分10秒、LATからのスプラッシュプランチャに敗れた。6月29日、W−1の大阪府立体育会館第2競技場大会で征矢学と対戦。9分50秒、両者反則の引き分け。7月13日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で崔領二と対戦。15分57秒、ダイビング・フットスタンプ、キャプチュードからのスワンダイブ式ダブルニードロップで勝利。7月20日、青森・はまなす会館大会でタマ・ウィリアムスと対戦。パワーファイトで圧倒されたが、13分41秒、スワンダイブ式ダブルニードロップで勝利。7月22日、宮城野区スポーツセンター大会でKAIと対戦。10分31秒、スプラッシュプランチャに敗れた。7月26日、大阪市立生野区民センター大会で鈴木秀樹と対戦。8分54秒、ダブルアームスープレックスに敗れた。8月1日、名古屋国際会議場イベントホール大会で関本と対戦。10分40秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。リーグ戦を2勝3敗で終えた。10月17日、後楽園ホール大会で中嶋勝彦と対戦。13分13秒、ツイスターに敗れた。11月7日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で船木誠勝と対戦。8分26秒、ハイブリッドブラスターに敗れた。11月24日、後楽園ホール大会でデーモン植田と対戦。12分2秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。12月19日、茨城県立スポーツセンター体育館大会での風林火山タッグトーナメント2回戦でと組んで日高、ハヤト組と対戦。13分20秒、小幡がダイビングダブルニードロップで日高に勝利。12月24日、後楽園ホール大会での風林火山タッグトーナメント準決勝で大谷、横山組と対戦。9分11秒、横山のスパイラル式デスバレーボムに小幡が敗れた。 15年1月1日、後楽園ホール大会での「ZERO1対黒船」の5対5の勝ち抜き戦に出場。2人目の選手として関本と対戦し、5分41秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。勝ち抜き戦はZERO1の勝利に終わった。1月12日、フリーダムズの名古屋千種座大会で服部健太と対戦。8分34秒、垂直落下式キャプチュードで勝利。2月15日、宇都宮オリオンスクエア大会で鈴木秀樹と対戦。9分41秒、フルネルソンスープレックスに敗れた。2月28日、鉾田市旭スポーツセンター体育館大会で崔と対戦。11分49秒、山折りに敗れた。3月19日、奈良県・スーパーおくやま結崎店駐車場特設リング大会で佐藤耕平と真撃ルールで対戦。7分59秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。4月10日、遠賀総合運動公園体育センター大会で大谷と対戦。14分52秒、スパイラルボムに敗れた。6月7日、新木場1stRING大会でKAMIKAZEのUN王座に挑戦。16分1秒、ムーンサルトプレスに敗れた。7月16日から始まった「火祭り」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でKAMIKAZEと対戦。3分15秒、逆さ押さえ込みにフォール負け。7月25日、袖ヶ浦市臨海スポーツセンター大会で将火怒と対戦。12分24秒、首塚に敗れた。7月26日、大阪市平野区民ホール大会で佐藤耕平と対戦。11分2秒、首固めでフォール勝ち。7月29日、万代シテイパーク大会で田中将斗と対戦。30分時間切れ引き分け。リーグ戦は2勝2敗1引き分け(1不戦勝)に終わった。9月12日、新潟市体育館大会で将火怒と対戦。11分38秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。9月23日、後楽園ホール大会のメインで佐藤耕平の世界王座に挑戦。16分50秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。10月11日、後楽園ホール大会で日高と対戦。8分41秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。11月1日、新木場1stRING大会で田中将斗と対戦。16分37秒、スライディングDに敗れた。試合後のリング上で再戦を直訴した。11月23日、新木場1stRING大会で田中将斗と対戦。11分10秒、スライディングDに敗れた。11月29日、阿見町民体育館大会で崔と対戦。14分2秒、山折りに敗れた。12月19日の試合で左親指を骨折して長期欠場。 16年3月6日、後楽園ホール大会で真田聖也を相手に復帰戦。12分29秒、回転足折り固めにフォール負け。3月27日、靖国神社大会でライディーンと対戦。10分29秒、ジュラシックボムに敗れた。4月9日、超花火プロレスのいわき市平体育館大会で保坂秀樹と対戦。7分31秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。5月6日、後楽園ホール大会でKAMIKAZEと対戦。17分21秒、逆さ押さえ込みにフォール負け。5月8日、古河市古河体育館大会でショーン・ギネスと対戦。9分41秒、テキサス・コンドルキックで勝利。6月5日、超花火プロレスの山形県・舟形町B&G海洋センター大会でショーン・ギネスと対戦。11分2秒、ダイビングダブル二ードロップで勝利。6月12日、TAKESHIBAコロシアム大会で横山と対戦。7分41秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。6月16日、新木場1stRING大会での火祭り出場決定戦で保坂秀樹と対戦。13分12秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。7月8日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の名古屋市中村スポーツセンター大会で大谷と対戦。17分36秒、ランニングニーで勝利。7月10日、TAKESHIBAコロシアム大会で横山と対戦(非公式戦)。8分48秒、ランニングニーで勝利。7月12日、新木場1stRING大会で将軍岡本と対戦。10分11秒、首固めでフォール勝ち。7月13日、新木場1stRING大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。18分35秒、K.I.Dに敗れた。7月14日、新木場1stRING大会で佐藤耕平と対戦。10分20秒、首固めでフォール勝ち。7月17日、青森市はまなす会館大会でKAMIKAZEと対戦。13分50秒、ムーンサルトプレスに敗れた。7月18日、秋田セリオンプラザ大会で浜亮太と対戦。8分12秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。7月19日、新潟市万代シティーパーク大会で横山と対戦(非公式戦)。7分42秒、ランニングニーで勝利。7月24日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で田中将斗と対戦。18分46秒、変型タズミッションにレフリーストップ負け。7月31日、最終戦の後楽園ホール大会でライディーンと対戦。30分時間切れ引き分け。5勝3敗1引き分け(1不戦勝を含む)の2位でリーグ戦を突破。同日の優勝決定戦で大谷と対戦。29分50秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。火祭りに初優勝。8月18日、新木場1stRING大会で佐藤耕平の世界ヘビー級王座に挑戦。18分20秒、ランニングエルボーに敗れた。11月6日、後楽園ホール大会で鈴木秀樹と対戦。14分15秒、ダブルアームスープレックスに敗れた。11月19日、新木場1stRING大会でKAIと対戦。30分時間切れ引き分け。12月10日、新木場1stRING大会での風林火山タッグトーナメント1回戦でKAIと組んで佐藤耕平、KAMIKAZE組と対戦。24分53秒、KAIがスプラッシュプランチャで佐藤に勝利。12月16日、夢メッセみやぎ大会での準決勝で金本、田中稔組と対戦。18分44秒、小幡がダイビングダブルニードロップで田中稔に勝利。12月18日、新木場1stRING大会での決勝で曙、将軍岡本組と対戦。16分39秒、小幡が首固めで岡本にフォール勝ち。タッグトーナメントに優勝した。 17年1月1日、後楽園ホール大会のメインで佐藤耕平の世界ヘビー級王座に挑戦。23分2秒、ランニングエルボーに敗れた。2月4日、TAKESHIBAコロシアム大会でハートリー・ジャクソンと対戦。13分11秒、レフリー暴行により反則勝ち。2月19日、新木場1stRING大会で将軍岡本と対戦。12分9秒、バックドロップに敗れた。3月2日、後楽園ホール大会のメインでKAIと組んで曙、将軍岡本組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。17分36秒、岡本のバックドロップに小幡が敗れた。この試合で脳しんとうを起こし3月4日と5日の大会を欠場。3月20日、八街市スポーツプラザ体育館大会でクリス・オンドーフと対戦。10分41秒、逆エビ固めで勝利。3月26日、靖国神社大会でライディーンと対戦。14分38秒、投げっぱなしパワーボムに敗れた。この試合で脳しんとうを起こして長期欠場。4月28日に復帰。4月30日、ラゾーナ川崎プラザソル大会で鈴木鼓太郎と対戦。11分5秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。5月12日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で関本と対戦。13分29秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。5月21日、後楽園ホール大会でKAIと組んで佐藤耕平、鈴木秀樹組を相手にタッグ王座決定戦。17分13秒、小幡がダイビングダブルニードロップで佐藤に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得。5月28日、古河市古河体育館大会でハートリー・ジャクソンと対戦。10分26秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。6月10日、糸魚川市民総合体育館大会で田中将斗と対戦。16分2秒、スライディングDに敗れた。6月11日、ニューサンピア敦賀大会で高岩と対戦。9分41秒、首固めでフォール勝ち。6月18日、TAKESHIBAコロシアム大会でショーン・ギネスと対戦。14分34秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。6月25日、東栄町B&G海洋センター大会で高岩と対戦。11分59秒、キャプチュードドライバーで勝利。7月9日から始まった「火祭り」に参戦。開幕戦の名古屋市露橋スポーツセンター大会のメインで稲葉大樹と対戦。12分24秒、極反り卍固めに敗れた。7月11日、新木場1stRING大会のメインで田中将斗と対戦。30分時間切れ引き分け。7月12日、新木場1stRING大会で将軍岡本と対戦。10分40秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。7月15日、青森市内大会でライディーンと対戦。13分1秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。7月16日、青森市はまなす会館大会で宮本裕向と対戦。22分12秒、両者KO。7月19日、仙台市宮城野文化センター大会でスーパー・タイガーと対戦。13分3秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。7月22日、高山マウントエース大会で横山と対戦(非リーグ戦)。7分59秒、ランニングニーで勝利。7月23日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でLEONAと対戦。10分43秒、逆さ押さえ込みにフォール負け。7月26日、万代シティパーク特設リング大会で拳王と対戦。10分28秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。7月28日、芝新堀児童遊園特設リング大会で佐藤耕平と対戦。11分12秒、サムソンクラッチでフォール勝ち。5勝2敗2引き分けでリーグ戦を突破。7月30日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で田中将斗と対戦。30分10秒、スライディングDに敗れた。8月11日、笠間市岩間B&G海洋センター大会で菅原と対戦。10分46秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。8月12日、一宮スポーツ文化センター大会でショーン・ギネスと対戦。10分38秒、ランニングニーで勝利。8月30日、スケジュールの都合が合わず防衛戦ができなかったためNWAインターコンチネンタルタッグ王座を返上。9月30日、後楽園ホール大会でTPGマスク(長井満也)と対戦。5分1秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。10月7日、熊野町民体育館大会でKAMIKAZEと対戦。10分41秒、首固めでフォール勝ち。10月11日、サンピアセリーズ高知大会で将軍岡本と対戦。20分時間切れ引き分け。12月21日、後楽園ホール大会で宮本裕向と対戦。14分13秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。 18年1月1日、後楽園ホール大会で田中将斗の世界ヘビー級王座に挑戦。23分54秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。世界ヘビー級王座を獲得した。1月7日、TAKESHIBAコロシアム大会で高岩と対戦。14分43秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。1月14日、TAKESHIBAコロシアム大会で大谷と対戦。15分24秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。1月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で爆破王の宮本裕向を相手に電流爆破バットデスマッチでダブルタイトルマッチ。14分、両者KOに終わった。2月11日、TAKESHIBAコロシアム大会でショーン・ギネスと対戦。11分47秒、ダイビング・ダブルニードロップで勝利。2月12日、新木場1stRING大会で木高イサミを相手に防衛戦。30分時間切れ引き分け。3月4日、後楽園ホール大会のメインで佐藤耕平を相手に防衛戦。16分51秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。3月11日、TAKESHIBAコロシアム大会で横山を相手に技交換マッチ。4分42秒、ハイスクールボーイでフォール勝ち。3月18日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で佐藤耕平と組んで田中将斗、火野組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。23分2秒、田中のスライディングDに小幡が敗れた。4月22日、新宿FACE大会でハートリー・ジャクソンを相手に防衛戦。24分59秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。5月13日、広島マリーナホップ大会で5代目ブラックタイガーと対戦。13分41秒、ランニングニーで勝利。5月28日、洋野町種市体育館大会で横山と対戦。11分21秒、ランニングニーで勝利。6月3日、札幌ススキノ・マルスジム大会で田中将斗を相手に防衛戦。25分17秒、トップロープから場外に転落し、そのままレフリーストップ負け。世界ヘビー級王座から転落した。試合後に救急車で運ばれ、熱中症による脱水症状の診断を受けた。6月4日、椎体前方骨折と診断されて長期欠場。「試合後、緊急搬送された病院にて「熱中症による脱水症状」と診断され、昨日の本診により「椎体前方骨折」が重ねて発覚致しました。試合中の何らかの衝撃により、首の三番目の骨の隅が欠けて骨折。そこからの出血により呼吸が困難となり、貧血を起こしたのではないかとの診断です。現在、意識もしっかりしており、手足も動くので、神経へのダメージは無いであろうとのことですが、大事をとり入院中であります」とZERO1のホームページに掲載された。 19年3月3日、後楽園ホール大会でリングに登場し、無期限欠場とZERO1退団を発表した。

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