ダークロHP / レスラーノート

将火怒

本名:植田直幹
1982年7月30日
岡山県新見市出身
182cm 105kg
タイトル歴:UNヘビー NWAインターコンチネンタルタッグ
得意技:ラリアット 首塚(変型アックスギロチンドライバー。旧名、ルシファーズハンマー)

アニマル浜口ジム入門後、ZERO1・MAXの練習生となりトレーニング。07年10月21日、秋田市立茨島体育館大会での佐々木義人戦でデビュー。 08年2月、植田使徒に改名。3月25日、旭川地場産業振興センター大会で新日本プロレスの平澤光秀と対戦。7分18秒、投げっぱなしジャーマンに敗れた。12月26日、後楽園ホールで行われた新日本プロレスの「PREMIUM」で中西学と対戦。5分8秒、アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。 09年7月9日、新木場1stRING大会で火祭り出場者決定トーナメントに参戦。1回戦で浪口修と対戦。4分2秒、ラリアットで勝利。準決勝で不動力也と対戦。8分15秒、ラリアットで勝利。決勝でKAMIKAZEと対戦。4分42秒、ラリアットで勝利。火祭りへの出場が決定した。7月25日から始まった火祭りに参戦。7月29日、万代シティパーク特設リング大会で佐藤耕平と対戦。9分55秒、ポールスターに敗れた。7月31日、港区芝新堀町児童遊園大会でと対戦。3分16秒、ボディプレスに敗れた。8月1日、可児市ニックススポーツクラブ共同駐車場・特設リング大会で大谷晋二郎と対戦。9分19秒、投げっぱなしドラゴンスープレックスに敗れた。8月3日、Zepp Nagoya大会で日高郁人と対戦。7分49秒、野良犬ハイキックに敗れた。リーグ戦は4勝全敗に終わった。10月10日、ラゾーナ川崎大会で不動と組んで佐藤耕平、KAMIKAZE組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座とWEWタッグ王座に挑戦。18分9秒、KAMIKAZEのグランドコブラツイストに植田がフォール負け。12月9日から始まったタッグリーグ戦「風林火山」に不動力也と組んで参戦。1勝3敗でリーグ戦を終えた。 10年9月20日、名古屋市・中スポーツセンター大会で小幡優作と対戦。8分43秒、スワンダイブ式ミサイルキックに敗れた。 11年4月23日、新木場1stRING大会で金原弘光と対戦。8分51秒、胴絞めスリーパーにレフリーストップ負け。8月27日、セラトピア土岐大会で金原弘光と対戦。8分12秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。11月9日、後楽園ホール大会でハートリー・ジャクソンのUNヘビー級王座に挑戦。13分43秒、ラリアットで勝利。UNヘビー級王座を獲得した。11月22日、松江くにびきメッセ大会でポール・トレイシーを相手に防衛戦。14分42秒、トラースキックに敗れて王座転落。11月24日、PBA熊本大会でポール・トレイシーのUN王座に挑戦。13分42秒、ドクターボムで勝利して王座奪回。12月8日から始まったタッグリーグ戦「風林火山」に藤田峰雄と組んで参戦。1勝3敗でリーグ戦を終えた。 12年3月25日、靖国神社大会でライディーンを相手に防衛戦。12分17秒、ラリアットで勝利。5月27日、神戸サンボーホール大会で小幡優作を相手に防衛戦。16分32秒、ラリアットで勝利。6月14日、後楽園ホール大会でライディーンを相手に防衛戦。15分38秒、ドクターボムで勝利。8月5日、後楽園ホール大会で小幡を相手に防衛戦。12分6秒、変形コードブレイカーに敗れて王座転落。11月6日、後楽園ホール大会で小幡と組んで田中将斗ゼウス組のタッグ王座に挑戦。27分45秒、植田がラリアットでゼウスに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。 13年、ネパール遠征を経てデーモン植田に変身。12月1日、新木場1stRING大会で小幡優作と組んで風林火山トーナメントに参戦。1回戦で吉江豊、柴田正人組と対戦。14分31秒、植田がラリアットで柴田に勝利。12月10日、ナスキーホール梅田大会での2回戦でマイバッハβ、グレート・マラーキ組と対戦。10分26秒、小幡が垂直落下式キャプチュードでマラーキに勝利。12月17日、後楽園ホール大会での準決勝で関本岡林組と対戦。16分、小幡が垂直落下式キャプチュードで岡林に勝利。同日の決勝でライディーン、タマ・ウィリアムス組と対戦。15分34秒、植田がラリアットでライディーンに勝利。トーナメントに優勝。直後に小幡を殴り倒してタッグを解消し、ライディーンに王座挑戦をアピールした。 14年1月1日、後楽園ホール大会でライディーンの世界ヘビー級王座に挑戦。13分28秒、パワーボムに敗れた。7月13日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。8分52秒、ルシファーズハンマーからのラリアットで勝利。7月23日、新木場1stRING大会で大谷と対戦。14分12秒、ルシファーズハンマーからのラリアットで勝利。7月25日、芝赤土公園大会で橋本和樹と対戦。12分54秒、右ハイキックをくらってフォール負け。7月26日、大阪市立生野区民センター大会で田中将斗と対戦。15分2秒、ルシファーズハンマーからのラリアットで勝利。7月30日、新潟市万代シティーパーク大会で横山佳和と対戦。スパイラル式デスバレーボムに敗れた。リーグ戦を3勝2敗の2位で突破。8月3日、後楽園ホール大会での準決勝でKAIと対戦。11分12秒、スプラッシュプランチャに敗れた。8月22日、新木場1stRING大会で鈴木秀樹と対戦。13分39秒、ルシファーズハンマーで勝利。9月19日、後楽園ホール大会で鈴木秀樹のUNヘビー級王座に挑戦。16分12秒、ダブルアームスープレックスに敗れた。11月6日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で中之上靖文と対戦。9分23秒、ルシファーズハンマーで勝利。11月24日、後楽園ホール大会で小幡と対戦。12分2秒、ダイビングダブルニードロップに敗れた。12月14日、田原市総合体育館大会での風林火山タッグトーナメント1回戦でKAMIKAZEと組んで大仁田青柳組と対戦。13分11秒、リングアウト勝ち。12月19日、茨城県立スポーツセンター体育館大会での風林火山タッグトーナメント2回戦で田中将斗、杉浦組と対戦。16分48秒、杉浦のオリンピック予選スラムにKAMIKAZEが敗れた。 15年3月12日に放送されたBSフジ「たけしの等々力ベース」で、ビートたけしの命名で「将火怒(まさかど)」に改名。3月12日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で熊ゴローと対戦。6分45秒、ラリアットで勝利。3月13日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で船木誠勝と対戦。6分58秒、胴締めスリーパーにレフリーストップ負け。3月21日、博多スターレーン大会で竹田誠志と対戦。11分2秒、国体一回戦スラムに敗れた。3月29日、靖国神社大会で将火怒として初登場。YASSHIと組んで小幡、藤田峰雄組と対戦。12分28秒、将火怒がルシファーズハンマーで藤田に勝利。7月16日から始まった「火祭り」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。13分、ジャーマンスープレックスに敗れた。7月24日、芝新堀町児童遊園・赤土公園大会でKAMIKAZEと対戦。11分35秒、逆さ押さえ込みにフォール負け。7月25日、袖ヶ浦市臨海スポーツセンター大会で小幡と対戦。12分24秒、首塚で勝利。7月26日、大阪市平野区民ホール大会で田中将斗と対戦。11分48秒、スライディングDに敗れた。リーグ戦は2勝3敗(1不戦勝)に終わった。9月12日、新潟市体育館大会で小幡と対戦。11分38秒、ダイビングダブルニードロップに敗れた。9月23日、後楽園ホール大会で横山とUN王座挑戦者決定戦。8分11秒、ラリアットで勝利。10月4日、千葉中央公園大会でブッファと対戦。8分9秒、ラリアットで勝利。10月11日、後楽園ホール大会で磐城利樹のUN王座に挑戦。5月にデビューしたばかりの相手を圧倒し、必殺の首塚の体勢になったところで場内が暗転。乱入してきたKAMIKAZEのムーンサルトプレスをくらってそのまま磐城にフォール負けした。12月19日、新木場1stRING大会で横山のUNヘビー級王座に挑戦。12分12秒、首塚で勝利。UNヘビー級王座を獲得した。 16年1月1日、後楽園ホール大会でKAMIKAZE、菅原拓也を相手に3WAYで防衛戦。10分31秒、将火怒が首塚で菅原に勝利。3月6日、後楽園ホール大会で将軍岡本を相手に防衛戦。8分15秒、両者KO。5月6日、後楽園ホール大会で将軍岡本を相手に防衛戦。14分24秒、首塚で勝利。5月22日、佐賀県小城市・芦刈文化体育館で「将火怒プロレス」を開催。6月26日、超花火プロレスの東遠カルチャーパーク総合体育館大会でブッファを相手に防衛戦。15分49秒、ブッファバスターに敗れて王座転落。7月3日、高崎ニューサンピア大会でブッファのUN王座に挑戦。11分20秒、ブッファバスターに敗れた。7月31日、ZERO1を退団。12月11日、佐賀県伊万里市・国見台体育館で将火怒プロレスを開催。 17年4月10日、ZERO1のくまもと森都心プラザホール大会で黒田哲広と対戦。9分41秒、サムソンクラッチにフォール負け。4月11日、ZERO1の益城町広安西小学校体育館大会で横山と対戦。6分44秒、ハイスクールボーイにフォール負け。7月23日、香港プロレスの香港Y劇場大会で剣舞と対戦。首塚で勝利。11月19日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に崔領二と組んで参戦。リーグ戦は3勝6敗に終わった。

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