ダークロHP / レスラーノート

望月成晃

1970年1月17日
東京都江東区出身
175cm 85kg
タイトル歴:ドリームゲート ツインゲート インターナショナルジュニア(WAR版) インターナショナルジュニアタッグ インターナショナルジュニア(ZERO1版) 大阪プロレスタッグ 英連邦ジュニア 東京インターコンチネンタルタッグ 東京世界ヘビー
得意技:真・最強ハイキック 三角蹴り ツイスター

94年1月21日、北尾道場の後楽園ホール大会でのピート・タンジーロ(タズ)戦でデビュー。士道館の道場生として空手着でデビュー戦を戦った。95年12月13日、両国国技館でのスーパーJカップ2に出場。1回戦で大谷晋二郎と対戦し、4分2秒、ヒザ十字固めに敗れた。バトラーツやみちのくプロレスなど、様々な団体に参戦。当時、バトラーツ所属だった田中稔とタッグチームB’sを結成した。99年2月から闘龍門に参戦。3月1日、WARの後楽園ホール大会でインターナショナルジュニア王座を獲得。5月には新日本プロレスの「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」に出場した。 00年、ヒールユニットのM2Kを結成。 01年3月10日、みちのくプロレスの後楽園ホール大会で英連邦ジュニア王座を獲得。 04年7月に闘龍門がドラゴンゲートに変更してからも所属。12月16日、国立代々木競技場第2体育館大会でCIMAの王座に挑戦。22分49秒、真・最強ハイキックで勝利。ドリームゲート王座を獲得した。 05年2月6日、博多スターレーン大会で斎藤了を相手に防衛戦。28分45秒、真・最強ハイキックで勝利。5月11日、後楽園ホール大会でドン・フジイを相手に防衛戦。15分42秒、ナイスジャーマンを切り返しての片エビ固めでフォール勝ち。7月3日、神戸ワールド記念ホール大会でTAKAみちのくを相手に防衛戦。25分25秒、真・最強ハイキックで勝利。9月18日、札幌テイセンホール大会で鷹木信悟を相手に防衛戦。20分32秒、真・最強ハイキックで勝利。11月4日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でマグニチュード岸和田を相手に防衛戦。25分52秒、ラストライドに敗れて王座転落。 06年8月6日、ドン・フジイと組んでインターナショナルジュニアタッグ王座を獲得。 07年1月7日、新日本プロレスの後楽園ホール大会でIWGPジュニアタッグ王者の邪道外道組を相手にダブルタイトルマッチ。19分18秒、外道のスーパーフライに望月が敗れて王座転落。 9月25日、ZERO−ONE MAXの天下一ジュニアトーナメントに参戦。キラメッセぬまづ大会での1回戦で藤田ミノルと対戦。20分10秒、ドラゴンスープレックスで勝利。9月30日、後楽園ホール大会での準決勝で日高郁人と対戦。10分18秒、最強ハイキックで勝利。 08年1月23日、ZERO−ONE MAXの後楽園ホール大会で日高のインターナショナルジュニア王座に挑戦。13分54秒、一角蹴りで勝利。インターナショナルジュニア王座を獲得した。2月26日、新木場1stRING大会でエル・ブレイザーを相手に防衛戦。15分11秒、一角蹴りで勝利。6月26日、ZERO−ONE MAXの後楽園ホール大会で日高郁人を相手に防衛戦。17分21秒、野良犬ハイキックに敗れて王座転落。7月27日から始まったZERO−ONE MAXの火祭りに参戦。7月29日、福井市体育館大会で佐藤耕平と対戦。7分42秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。7月30日、Zepp Nagoya大会で真壁刀義と対戦。9分6秒、ダイビング・ニードロップに敗れた。7月31日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で大谷と対戦。15分36秒、スパイラルボムに敗れた。8月2日、ドラゴンゲートの新木場1stRING大会でKAMIKAZEと対戦。11分17秒、真・最強ハイキックで勝利。2勝2敗でリーグ戦を終えた。10月2日、後楽園ホールで行われた新日本プロレスの「PREMIUM」で内藤哲也と対戦。9分33秒、ツイスター2で勝利。11月3日、K−DOJOの後楽園ホール大会で真霜拳號のSTRONGEST−K王座に挑戦。18分54秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。 09年12月9日から始まったZERO1のタッグリーグ戦「風林火山」に田中将斗と組んで参戦。3勝1敗でリーグ戦を突破。12月19日、Zepp Nagoya大会での優勝決定戦で大谷、組と対戦。17分34秒、大谷のスパイラルボムに田中が敗れた。 10年2月28日、ZERO1の大阪府立体育会館・第2競技場大会でスペル・シーサーと組んで日高、組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。16分46秒、澤のお卍固めにシーサーが敗れた。7月、ドン・フジイと組んで大阪プロレスタッグ王座を獲得。9月12日、ドラゴンゲートのドイツ・オーバーハウゼンのトゥルビネンハール大会でザック・セイバー・ジュニアのwXw統一世界王座に挑戦。12分18秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。10月8日、後楽園ホールでのNOSAWA論外の15周年記念興行で佐藤光留と対戦。12分35秒、ツイスターで勝利。 11年1月、ドン・フジイと組んでツインゲート王座を獲得。4月14日、後楽園ホール大会で吉野正人の王座に挑戦。25分31秒、顔面への三角蹴りで勝利。ドリームゲート王座を獲得した。5月5日、愛知県体育館大会でYAMATOを相手に防衛戦。25分11秒、顔面への三角蹴りで勝利。5月23日、後楽園ホール大会で橋本大地と対戦。14分51秒、三角蹴りで勝利。6月19日、博多スターレーン大会で神田裕之を相手に防衛戦。27分20秒、顔面への三角蹴りで勝利。7月17日、神戸ワールド記念ホール大会でB×Bハルクを相手に防衛戦。27分58秒、顔面への三角蹴りで勝利。8月21日、博多スターレーン大会でサイバー・コングを相手に防衛戦。23分39秒、真・最強ハイキックで勝利。10月13日、後楽園ホール大会で戸澤陽を相手に防衛戦。21分39秒、顔面への三角蹴りで勝利。11月3日、京都・KBSホール大会で斎藤了を相手に防衛戦。27分26秒、顔面への三角蹴りで勝利。12月25日、福岡国際センター大会でCIMAを相手に防衛戦。24分55秒、メテオラに敗れて王座転落。 12年11月、新日本プロレスの「ワールドタッグリーグ」に永田裕志と組んで参戦。 13年5月27日、新木場1stRINGで行われた東京愚連隊と菊タローのプロデュース興行で那須晃太郎と対戦。11分2秒、真・最強ハイキックで勝利。8月26日、東京愚連隊の新宿FACE大会でFUJITAの東京世界ヘビー級王座に挑戦。16分7秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。12月4日、東京愚連隊の後楽園ホール大会で藤原喜明とUWFルール(KO、ギブアップ、5ロストポイント制)で対戦。ミドルキックでダウンを奪ったが、ニーロックにロープエスケープ。ニーリフトでダウンを奪ったが、チキンウイング・アームロックにロープエスケープ。キックでダウンを奪ったが、アキレス腱固めにロープエスケープ。一本足頭突きにダウンを奪われてロストポイントが4になり、5分56秒、足首固めにギブアップ負け。 14年1月16日、後楽園ホール大会でのデビュー20周年記念大会で吉野正人のドリームゲート王座に挑戦。27分13秒、ソル・ナシエンテ改に敗れた。2月5日から始まった全日本プロレスのリーグ戦「Jr. BATTLE OF GLORY」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会のメインで金丸義信と対戦。14分4秒、首固めでフォール勝ち。2月8日、大阪府立体育会館第2競技場大会で佐藤光留と対戦。10分40秒、真・最強ハイキックで勝利。2月9日、恵那市民会館大会で高尾蒼馬と対戦。9分36秒、ツイスターで勝利。2月11日、大和スポーツセンター大会でSUSHIと対戦。11分28秒、TEKKAMAKIにフォール負け。3勝1敗でリーグ戦を突破。2月16日、アクロス福岡大会での優勝決定戦で鈴木鼓太郎と対戦。18分45秒、タイガードライバーに敗れた。7月7日、東京愚連隊の新宿FACE大会で佐藤光留と組んで論外、ドクトル・ワグナー・ジュニア組、タッグ王者のMAZADA、HUB組を相手に3WAYでのタッグ王座戦。1試合目は9分35秒、ワグナー・ジュニアがワグナードライバーでMAZADAに勝利。2試合目は16分47秒、佐藤が腕ひしぎ逆十字固めで論外に勝利。東京インターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。10月23日、東京愚連隊の新木場1stRING大会で論外、FUJITA組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分31秒、望月が首固めでFUJITAにフォール勝ち。 15年11月1日、大阪府立体育会館大会のメインで鷹木信悟のオープン・ザ・ドリームゲート王座に挑戦。24分55秒、ラストファルコンリーに敗れた。12月1日、東京愚連隊の後楽園ホール大会でMAZADAの東京世界ヘビー級王座に挑戦。9分25秒、スモールパッケージホールドでフォール勝ち。東京世界ヘビー級王座を獲得した。 16年4月4日、東京愚連隊の新宿FACE大会で田中稔を相手に防衛戦。20分54秒、真・最強ハイキックからの三角蹴りで勝利。9月22日、大田区総合体育館大会で戸澤陽を相手に防衛戦。27分、ギャラリアで勝利。11月28日、東京愚連隊の後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎を相手に防衛戦。13分48秒、エンドレスワルツを切り返してのエビ固めでフォール勝ち。 17年7月19日、東京愚連隊の新宿FACE大会で宮本裕向を相手に防衛戦。14分43秒、ファイアーサンダーを十字架固めに切り返してフォール勝ち。9月5日、後楽園ホール大会でビッグR清水とドリームゲート王座次期挑戦者決定戦。14分49秒、腕固めで勝利。9月18日、大田区総合体育館大会でYAMATOのドリームゲート王座に挑戦。24分30秒、顔面への三角蹴りで勝利。ドリームゲート王座を獲得。9月27日、東京愚連隊の新宿FACE大会でNOSAWA論外を相手に防衛戦。15分13秒、三角蹴りで勝利。11月3日、大阪府立体育会館大会のメインで横須賀ススムを相手に防衛戦。23分40秒、顔面へのローキックで勝利。12月23日、福岡国際センター大会で斎藤了を相手に防衛戦。21分31秒、真・最強ハイキックで勝利。 18年1月22日、ドラゴンゲートPRIME ZONE(ドラゴンゲートアリーナで収録されるテレビの有料番組)でシュン・スカイウォーカーと対戦。10分2秒、逆エビ固めで勝利。2月7日、後楽園ホール大会のメインでKzyを相手に防衛戦。21分27秒、横十字固めでフォール勝ち。2月11日、博多スターレーン大会でBen−Kと対戦。2分9秒、スピアに敗れた。3月3日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でBen−Kを相手に防衛戦。23分13秒、三角絞めでレフリーストップ勝ち。3月21日、和歌山県立体育館大会でビッグR清水を相手に防衛戦。24分28秒、ドラゴンスープレックスで勝利。3月25日、福岡市役所西側広場大会でワタナベヒョウと対戦。10分55秒、ツイスターで勝利。4月4日、新宿FACEでの「はぐれIGFインターナショナル旗揚げ戦」でロッキー川村を相手に東京世界ヘビー級王座の防衛戦。12分21秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。5月14日、神戸サンボーホール大会で石田凱士と対戦。5分17秒、アンクルホールドで勝利。6月10日、博多スターレーン大会で吉野を相手に防衛戦。22分11秒、飛びヒザ蹴りを丸めこまれてフォール負け。ドリームゲート王座から転落した。6月11日、オロシティーホール大会で吉岡勇紀と対戦。8分14秒、ツイスターで勝利。6月16日、KBSホール大会でシュン・スカイウォーカーと対戦。9分39秒、アンクルホールドで勝利。7月1日、テクスポート今治大会でパンチ富永と対戦。12分42秒、ツイスターで勝利。7月13日、露橋スポーツセンター大会で石田凱士と対戦。6分54秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。7月17日、東京愚連隊の新宿FACE大会でカズ・ハヤシを相手に防衛戦。13分23秒、パワープラントに敗れて王座転落。8月3日から始まった全日本プロレスのJr TAG BATTLE OF GLORYにシュン・スカイウォーカーと組んで参戦。8月5日、名古屋国際会議場大会でワタナベヒョウと対戦。9分31秒、アンクルホールドで勝利。8月11日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でシュン・スカイウォーカーと対戦。10分35秒、画面への三角蹴りで勝利。8月12日、しらさぎ姫路みなとドーム大会でワタナベヒョウと対戦。12分42秒、ツイスターで勝利。タッグリーグ戦は3勝3敗に終わった。9月2日、沖縄・ナムラホール大会で吉岡勇紀と対戦。10分18秒、ツイスターで勝利。9月24日、大田区総合体育館大会でシュン・スカイウォーカーと組んでYAMATO、ハルク組のツインゲート王座に挑戦。21分32秒、ハルクのファーストフラッシュにスカイウォーカーが敗れた。9月26日、東京愚連隊の新宿FACE大会でロッキー川村と組んで宮本裕向、塚本組を相手に東京インターコンチネンタルタッグ王座決定戦。13分38秒、望月がバルボアブローで塚本に勝利。東京インターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。9月29日、多治見市産業文化センター大会で吉岡勇紀と対戦。10分2秒、逆エビ固めで勝利。10月18日、島根県産業交流会館くにびきメッセ大会で吉岡勇紀と対戦。9分10秒、ツイスターで勝利。10月19日、神戸ラピスホールでのPRIME ZONEでU−Tと対戦。8分53秒、ドラゴンスープレックスで勝利。11月6日、後楽園ホール大会で箕浦康太と対戦。2分29秒、真・最強ハイキックで勝利。11月18日、延岡市民体育館大会でヨースケ・サンタマリアと対戦。10分52秒、ドラゴンスープレックスで勝利。11月23日、神戸サンボーホール大会でジェイソン・リーと対戦。10分48秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。11月28日、東京愚連隊の新宿FACE大会で青木篤志、佐藤光留組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分21秒、望月のアッパーカットからの川村のジャックナイフ式エビ固めで佐藤にフォール勝ち。12月1日、ススキノマルスジム大会でジェイソン・リーと対戦。11分8秒、ラ・マヒストラルを切り返してのエビ固めでフォール勝ち。12月23日、福岡国際センター大会でDAGAと対戦。16分16秒、ウラカンラナでフォール勝ち。直後にストーカー市川と対戦。2分16秒、裏4の字固めで勝利。 19年1月16日、後楽園ホール大会のメインでデビュー25周年記念スペシャルシングルマッチとして近藤修司と対戦。16分22秒、ラリアットに敗れた。1月26日、神戸サンボーホール大会で問題龍と対戦。6分4秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。3月17日、名古屋国際会議場大会で吉岡勇紀と対戦。12分36秒、ドラゴンスープレックスで勝利。3月24日、佐賀市立諸富文化体育館大会で吉岡勇紀と組んで清水、Ben−K組のタッグ王座に挑戦。20分59秒、清水の砲丸投げスラムに吉岡が敗れた。4月6日、キラメッセぬまづ大会でワタナベヒョウと対戦。11分4秒、ドラゴンスープレックスで勝利。4月15日、米子コンベンションセンター大会でストーカー市川と対戦。12秒、ラリアットで勝利。再試合が行われ、7分42秒、脇固めで勝利。4月27日、広島県立ふくやま産業交流館ビッグローズ大会でワタナベヒョウと対戦。9分15秒、ラ・マヒストラルを片エビ固めに切り返してフォール勝ち。5月9日から始まったKING OF GATEに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でシュン・スカイウォーカーと対戦。11分28秒、雪崩式アシュラに敗れた。5月11日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でKAIと対戦。11分49秒、横十字固めでフォール勝ち。5月16日、香港・Youth Square(青年廣場)大会のメインでジェイソン・リーと対戦。17分、香港旋風(ホンコントルネード)に敗れた。5月22日、横浜ラジアントホール大会でビッグR清水と対戦。11分24秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月28日、仙台卸商センター・サンフェスタ大会でドラゴン・キッドと対戦。12分19秒、バイブルにフォール負け。リーグ戦は2勝3敗に終わった。7月4日、後楽園ホール大会で奥田啓介と対戦。7分6秒、腕ひしぎ十字固めをエビ固めに切り返してフォール勝ち。7月30日、東京愚連隊の新木場1stRING大会で門馬秀貴、松本崇寿組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分14秒、川村が松本のアームバーを望月のアシストで丸めこんでフォール勝ち。8月13日、城島高原パーク・屋外イベントステージ大会でワタナベヒョウと対戦。10分時間切れ引き分け。8月18日から始まったノアのN−1 VICTORYに参戦。開幕戦の名古屋国際会議場イベントホール大会で中嶋勝彦と対戦。17分22秒、右ハイキックをくらってKO負け。8月21日、大分イベントホール大会でイホ・デ・ドクトル・ワグナー・ジュニアと対戦。12分45秒、回転十字固めでフォール勝ち。8月29日、後楽園ホール大会で拳王と対戦。16分53秒、三角蹴りで勝利。9月9日、後楽園ホール大会で谷口周平と対戦。10分39秒、ワイバーンキャッチに敗れた。リーグ戦は2勝2敗に終わった。9月11日、後楽園ホール大会で7人参加のバトルロイヤルに勝利してドリームゲート王座への挑戦権を獲得。9月25日、東京愚連隊の新宿FACE大会でディック東郷、MAZADA組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分18秒、東郷のクロス・フェイスロックに川村が敗れて王座転落。9月29日、アクロス福岡大会でKzyと対戦。13分16秒、ダブルフォールで引き分け。10月8日、後楽園ホール大会でBen−Kのドリームゲート王座に挑戦。20分、頭突きに敗れた。

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