ダークロHP / レスラーノート

岡林裕二

1982年10月31日
高知県南国市出身
178cm 115kg
タイトル歴:BJWタッグ アジアタッグ KO−Dタッグ BJW世界ストロングヘビー W−1タッグ 世界タッグ
得意技:ゴーレムスプラッシュ ラリアット アルゼンチン・バックブリーカー

自衛隊時代にウェートリフティングで鍛える。関本大介にあこがれて大日本プロレスに入門。 08年6月27日、桜ヶ丘青雲台体育館大会での井上勝正戦でデビュー。 10年度のプロレス大賞で新人賞を受賞。 11年度のプロレス大賞で関本と共に最優秀タッグチーム賞を受賞した。 13年10月6日、W−1の後楽園ホール大会で近藤修司と対戦。11分17秒、ラリアットに敗れた。 14年1月18日、ドイツ遠征での試合中に、ボディプレスを放った際に左肩を脱臼。帰国して検査を受けた結果「左肩関節唇、腱板損傷」で全治1年の診断を受け、長期欠場。12月14日、博多スターレーン大会で復帰。 15年1月12日、レジェンドプロレスの後楽園ホール大会でベアー福田と対戦。10分4秒、ゴーレムスプラッシュ(ダイビングボディプレス)で勝利。1月18日、ZERO1のラゾーナ川崎大会で横山と対戦。9分41秒、パワーボムで勝利。2月2日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで石川修司のストロングヘビー級王座に挑戦。22分42秒、ランニングニーに敗れた。2月15日、DDTのさいたまスーパーアリーナコミュニティアリーナ大会で関本と組んで竹下、遠藤組のKO−Dタッグ王座に挑戦。19分51秒、岡林がゴーレムスプラッシュで遠藤に勝利。KO−Dタッグ王座を獲得した。2月21日、DDTの新宿FACE大会で遠藤哲哉と対戦。17分36秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。3月29日、DDTの後楽園ホール大会のメインで男色ディーノ、スーパー・ササダンゴ・マシン組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分10秒、岡林がゴーレムスプラッシュでディーノに勝利。3月21日、博多スターレーン大会のメインで火野裕士と組んで佐藤耕平、石川修司組のBJWタッグ王座に挑戦。20分41秒、石川のスプラッシュマウンテンに岡林が敗れた。4月29日、DDTの後楽園ホール大会で石井慧介入江茂弘組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分46秒、関本がジャーマンスープレックスで石井に勝利。5月5日、横浜文化体育館大会で世界ストロングヘビー級王座への挑戦権をかけて河上隆一と対戦。16分8秒、アルゼンチンバックブリーカーでレフリーストップ勝ち。5月28日、後楽園ホール大会のメインで関本と組んで佐藤耕平、石川修司組のBJWタッグ王座に挑戦。30分時間切れ引き分けに終わった。6月4日、DDT・DNAの北沢タウンホール大会で宮武俊と対戦。12分55秒、アルゼンチン・バックブリーカーで勝利。6月7日、プララ杉田大会で神谷ヒデヨシと対戦。9分53秒、パワーボムで勝利。6月14日、DDTの大阪府立体育会館・第2競技場大会でMIKAMI、石川修司組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分29秒、岡林がゴーレムスプラッシュでMIKAMIに勝利。7月20日、大日本プロレスで初開催となる両国国技館大会のメインで関本のストロングヘビー級王座に挑戦。21分24秒、パワーボムで勝利。BJW世界ストロングヘビー級王座を獲得した。7月26日、DDTの前橋グリーンドーム・サブアリーナ大会で佐々木大輔と対戦。14分57秒、アルゼンチンバックブリーカーで勝利。8月17日、後楽園ホール大会のメインでアブドーラ小林と対戦。15分17秒、パワーボムで勝利。8月23日、DDTの両国国技館大会で飯伏、佐々木大輔組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分33秒、飯伏のフェニックススプラッシュに関本が敗れてKO−Dタッグ王座から転落した。9月21日から始まった最侠タッグリーグに関本と組んで参戦。4勝1敗でリーグ戦を突破。10月29日、後楽園ホール大会での決勝トーナメント1回戦で星野勘九郎、稲葉雅人組とハードコアマッチで対戦。17分32秒、関本がジャーマンスープレックスで稲葉に勝利。同日のメインで佐藤耕平、石川修司組を相手に優勝決定戦。彼らの持つBJWタッグ王座をかけた対戦となった。18分30秒、岡林がゴーレムスプラッシュで石川に勝利。タッグリーグ戦に優勝し、BJWタッグ王座を獲得した。11月15日、両国国技館での天龍の引退興行で諏訪魔と組んで藤田、関本組と対戦。18分53秒、岡林がゴーレムスプラッシュで関本に勝利。11月28日、DDTの大阪府立体育会館大会で入江茂弘と対戦。16分55秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。12月20日、横浜文化体育館大会のメインで神谷ヒデヨシを相手に防衛戦。26分25秒、パワーボムで勝利。12月23日、DDTの後楽園ホール大会でのKO−Dタッグ王座決定トーナメント決勝で入江と組んで竹下、遠藤組と対戦。19分12秒、竹下のジャーマンスープレックスに入江が敗れた。12月30日、後楽園ホール大会のメインで浜亮太、神谷組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分43秒、浜のスーパーオオキドプレスに関本が敗れて王座転落。 16年1月24日、後楽園ホール大会のメインで浜亮太を相手に防衛戦。225キロの巨体をブレーンバスターで投げとばし、15分35秒、ラリアットからのゴーレムスプラッシュ2連発で勝利。2月27日、W−1の横浜ラジアントホール大会で中之上靖文と対戦。12分31秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。3月6日から始まった一騎当千に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で石川修司と対戦。15分8秒、ジャイアントスラムに敗れた。3月13日、K−DOJOのBlue Field大会で滝澤大志と対戦。16分49秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。3月16日、新木場1stRINGでの大日本プロレスの若手主体大会「D−RIZE」で野村直矢と対戦。12分33秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。3月19日、大阪市西区民センター大会で忍と対戦。16分14秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。3月21日、広島県立産業会館・東館大会で鈴木秀樹と対戦。14分39秒、ヨーロピアンクラッチにフォール負け。3月25日、高松シンボルタワー展示場大会で宇藤純久と対戦。14分、ゴーレムスプラッシュで勝利。4月9日、ススキノ・マルスジム大会で浜亮太と対戦。11分56秒、オオキドプレスに敗れた。2勝3敗でリーグ戦を終えた。4月20日、後楽園ホールでの王道の旗揚げ戦のメインで関本、田中将斗と組んで太陽ケア、浜組と対戦。16分28秒、曙のヨコヅナファイナルインパクトに田中が敗れた。4月27日、新木場1stRINGでの全日本プロレスの若手主体大会「AJ PHOENIX」で青柳優馬と対戦。キャメルクラッチで勝利。5月5日、横浜文化体育館大会で一騎当千の優勝者の石川修司を相手に防衛戦。20分59秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。5月12日、新木場1stRINGでの若手主体大会「D−RIZE」のメインでジェイク・リーと対戦。14分12秒、パワーボムで勝利。5月25日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でゼウスと対戦。17分50秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。6月8日、W−1の後楽園ホール大会で中之上靖文と組んで火野、KAZMA組のW−1タッグ王座に挑戦。15分36秒、中之上がナックアウェイでKAZMAに勝利。W−1タッグ王座を獲得した。6月15日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で関本と組んでゼウス、ボディガー組の世界タッグ王座に挑戦。21分29秒、関本がジャーマンスープレックスでボディガーに勝利。世界タッグ王座を獲得した。7月1日、W−1の後楽園ホール大会で近藤、YASSHI組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分38秒、中之上がダイビングエルボードロップでYASSHIに勝利。7月23日、全日本プロレスの博多スターレーン大会でゼウス、ボディガー組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分15秒、関本がダイビングボディプレスでゼウスに勝利。7月24日、両国国技館大会で神谷英慶を相手に防衛戦。26分53秒、バックドロップに敗れて王座転落。7月29日、W−1の新宿FACE大会で征矢、葛西組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分20秒、征矢のワイルドボンバーに中之上が敗れて王座転落。8月6日、全日本プロレスの新潟市体育館大会のメインで宮原、ジェイク・リー組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分37秒、岡林がパワーボムでジェイクに勝利。8月20日、全日本プロレスの神戸サンボーホール大会で秋山橋本大地組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分31秒、岡林がゴーレムスプラッシュで橋本に勝利。8月24日、上野公園大会で中之上と組んで佐藤耕平、石川修司組のBJWタッグ王座に挑戦。14分52秒、石川のスプラッシュマウンテンに中之上が敗れた。8月27日、全日本プロレスの名古屋国際会議場大会で諏訪魔、スーパータイガー組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分25秒、関本がジャーマンスープレックスでスーパータイガーに勝利。9月4日から始まった最侠タッグリーグに関本と組んで参戦。9月19日、横浜ラジアントホール大会で宇藤純久と対戦。11分58秒、パワーボムで勝利。9月27日、新木場1stRINGでの「D−RIZE」でSUSHIと対戦。13分2秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。10月10日、ススキノ・マルスジム大会で吉野達彦と対戦。7分54秒、逆水平チョップで勝利。タッグリーグ戦は2勝1敗でストロングAブロックを2位で通過。10月14日、後楽園ホール大会での準々決勝で曙、浜組と対戦。12分14秒、関本がラリアットで浜に勝利。10月31日、後楽園ホール大会での準決勝で佐藤耕平、石川修司組と対戦。13分46秒、関本がジャーマンスープレックスで佐藤に勝利。同日の決勝で宮本、木高組と対戦。16分28秒、関本がジャーマンスープレックスで宮本に勝利。最侠タッグリーグに優勝した。11月27日、全日本プロレスの両国国技館大会でゼウス、ボディガー組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分40秒、ゼウスのジャックハマーに関本が敗れて王座転落。11月29日、大日本プロレス・D−RIZEの新木場1stRING大会で関札晧太と対戦。8分10秒、アルゼンチンバックブリーカーで勝利。12月6日、新木場1stRING大会で宇藤純久と対戦。11分30秒、パワーボムで勝利。16年度のプロレス大賞で関本と共に最優秀タッグチーム賞を受賞した。 17年1月2日、後楽園ホール大会で関本と組んで佐藤耕平、石川修司組のBJWタッグ王座に挑戦。21分51秒、関本がジャーマンスープレックスで石川に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。3月12日、広島県立産業会館・東館大会で橋本大地、神谷組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分31秒、関本がグラウンドコブラツイストで神谷にフォール勝ち。3月31日、新木場1stRING大会で中之上と対戦。11分、パワーボムで勝利。4月9日、ススキノ・マルスジム大会で橋本大地を相手にストロングヘビー級王座の次期挑戦者決定戦。16分38秒、パワーボムで勝利。4月29日、DDT・伐折羅の後楽園ホール大会で木高イサミと対戦。11分28秒、アルゼンチンバックブリーカーで勝利。5月5日、横浜文化体育館大会で鈴木秀樹のストロングヘビー級王座に挑戦。左腕を攻められ、19分35秒、新卍固めにレフリーストップ負け。5月25日、後楽園ホール大会で浜、中之上組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分52秒、岡林がゴーレムスプラッシュで中之上に勝利。5月28日、名古屋ダイアモンドホール大会でツトムオースギ、ヘラクレス千賀組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分47秒、岡林がゴーレムスプラッシュで千賀に勝利。6月11日、ススキノ・マルスジム大会のメインで橋本大地、神谷組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分56秒、岡林がゴーレムスプラッシュで橋本に勝利。7月5日、全日本プロレスの新木場1stRING大会で岩本煌史と対戦。11分37秒、アルゼンチンバックブリーカーで勝利。7月17日、両国国技館大会でアブドーラ小林、伊東竜二組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分9秒、小林のダイビング・バカチンガーエルボードロップに岡林が敗れて王座転落。8月27日、全日本プロレスの両国国技館大会で岡林と組んでKAI、野村直矢組を相手に世界タッグ王座決定戦。17分31秒、岡林がゴーレムスプラッシュで野村に勝利。世界タッグ王座を獲得。9月6日から始まった最侠タッグリーグに鷹木信悟と組んで参戦。9月13日、横浜にぎわい座大会で菊田一美と対戦。7分34秒、キャメルクラッチで勝利。2勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。10月15日、後楽園ホール大会での試合中に右肩を負傷。右肩関節脱臼および肩鎖関節脱臼のため長期欠場。出場予定だったノアのグローバルリーグ戦は不戦敗となった。10月16日、世界タッグ王座を返上。12月1日、手術。 18年11月11日、両国国技館大会で河上隆一を相手に復帰戦。12分23秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。11月29日、横浜にぎわい座大会で兵頭彰と対戦。12分9秒、アルゼンチンバックブリーカーで勝利。12月9日、博多スターレーン大会で関本と組んで浜、中之上組のBJWタッグ王座に挑戦。13分59秒、浜のオオキドプレスに岡林が敗れた。 19年1月13日、後楽園ホール大会で関本と組んで諏訪魔、石川修司組の世界タッグ王座に挑戦。26分14秒、関本がジャーマンスープレックスで石川に勝利。世界タッグ王座を獲得した。1月27日、名古屋ダイアモンドホール大会で菊田一美と対戦。8分51秒、ゴーレムキャメルで勝利。2月24日、全日本プロレスの横浜文化体育館大会でジェイク・リー、崔領二組を相手にタッグ王座の防衛戦。29分6秒、岡林がゴーレムスプラッシュでジェイクに勝利。3月19日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で諏訪魔、石川修司組を相手にタッグ王座の防衛戦。26分48秒、石川のジャイアントスラムに岡林が敗れて王座転落。4月4日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で石川修司と対戦。22分36秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。4月6日、木更津市民会館大会で青柳優馬と対戦。5分28秒、ゴーレムキャメルで勝利。4月11日、札幌ビューホテル・大通公園ピアリッジホール大会でのストロングヘビー級王座挑戦者決定トーナメント1回戦で神谷と対戦。15分5秒、パワーボムで勝利。4月14日、ススキノ・マルスジム大会での決勝で橋本大地と対戦。18分19秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。4月16日、アクトシティ浜松大会でギアニー・ヴァレッタと対戦。9分4秒、急所攻撃をくらいチェーンで殴られてフォール負け。4月20日、ホテルエミシア札幌大会でディラン・ジェイムスと対戦。30分時間切れ引き分け。4月21日、ホテルエミシア札幌大会でゼウスと対戦。16分28秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。4月23日、仙台PIT大会で崔領二と対戦。10分6秒、赤川鉄橋に敗れた。4月24日、アオーレ長岡大会で青木篤志と対戦。8分32秒、アルゼンチンバックブリーカーで勝利。4月25日、後楽園ホール大会で宮原健斗と対戦。18分24秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。リーグ戦は4勝3敗1引き分けに終わった。5月5日、横浜文化体育館大会で関本大介のストロングヘビー級王座に挑戦。18分24秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。ストロングヘビー級王座を獲得した。5月18日、高松シンボルタワー大会で関本大介と組んで浜亮太、中之上靖文組のBJWタッグ王座に挑戦。17分25秒、中之上のダイビング・エルボードロップに岡林が敗れた。5月26日、名古屋ダイアモンドホール大会で中之上靖文を相手に防衛戦。18分31秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。6月16日、松山市総合コミュニティセンター大会で加藤拓歩と組んで浜亮太、中之上靖文組のBJWタッグ王座に挑戦。14分57秒、中之上のダイビング・エルボードロップに加藤が敗れた。7月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で野村卓矢を相手に防衛戦。21分12秒、ゴーレムスプラッシュで勝利。8月6日、上野公園大会で兵頭彰と対戦。11分25秒、ゴーレムキャメルで勝利。8月25日、名古屋国際会議場イベントホール大会で佐藤耕平を相手に防衛戦。16分28秒、二段階式ジャーマンスープレックスに敗れて王座転落。8月29日、上野公園大会で谷口裕一と対戦。10分13秒、アルゼンチン・バックブリーカーで勝利。9月1日から始まった最侠タッグリーグに入江茂弘と組んで参戦。9月8日、アクロス福岡大会で加藤拓歩と組んで関本大介、ボディガー組のBJWタッグ王座に挑戦。17分54秒、関本のジャーマンスープレックスに加藤が敗れた。10月30日、ZERO1の水戸市民体育館大会で風林火山タッグトーナメントに火野裕士と組んで参戦し、1回戦でクリス・ヴァイス、将軍岡本組と対戦。12分30秒、ゴーレムFuckingスプラッシュ(Fucking BOMBからのゴーレムスプラッシュ)で火野がクリスにフォール勝ち。11月17日、後楽園ホール大会での準決勝で菅原拓也、近藤修司組と対戦。8分51秒、ゴーレムFuckingスプラッシュで火野が菅原にフォール勝ち。同日の決勝で佐藤耕平、岩崎永遠組と対戦。18分41秒、Fuckingゴーレムスプラッシュで岡林が岩崎にフォール勝ち。風林火山タッグトーナメントに優勝した。5勝2敗でリーグ戦を突破。11月26日、後楽園ホール大会での準決勝で橋本大地、神谷英慶組と対戦。10分32秒、岡林がゴーレムスプラッシュで橋本に勝利。同日の優勝決定戦で伊東竜二、リッキー・シェイン・ペイジ組とハードコアマッチ。16分19秒、岡林がラリアットでペイジに勝利。最侠タッグリーグに優勝した。

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