ダークロHP / レスラーノート

佐藤光留

本名:佐藤弘明
1980年7月8日
岡山県岡山市出身
174cm 79kg
タイトル歴:KO−D無差別級 UWA世界6人タッグ アジアタッグ 東京インターコンチネンタルタッグ 世界ジュニア
得意技:アンクルホールド

高校時代はレスリングで活躍。 99年5月、パンクラスに入団。 00年2月27日、梅田ステラホール大会での渡辺大介戦でデビュー。10分、0対3の判定負けに終わった。 03年5月5日、DEEPの後楽園ホール大会でエレクトロ・ショックと5分2Rで対戦。2R57秒、ヒールホールドで勝利。 07年12月22日、ディファ有明大会でジョシュ・バーネットとキャッチレスリングルールで対戦(5分2R)。1R4分27秒、TKO負け。 08年3月、パンクラスismから鈴木みのるも所属するパンクラスmissionへ移籍。以降DDT、IGFなどで活躍。 09年9月11日、リアルジャパンプロレスの後楽園ホール大会で和田城功と対戦。10分30秒、ダルマ式ジャーマンスープレックスで勝利。 10年2月28日、新宿FACEでデビュー10周年記念興行を開催。高瀬大樹と5分1Rのエキシビジョンマッチ。4分47秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。メインで鈴木みのると組んでNOSAWA論外、MAZADA組と対戦。16分48秒、MAZADAの正田落としに佐藤が敗れた。試合後にスペシャルボーナスマッチとして鈴木みのると対戦。3分5秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。3月18日、リアルジャパンプロレスの後楽園ホール大会でアレクサンダー大塚のレジェンド王座に挑戦。13分23秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。6月11日、東京愚連隊の新木場1stRING大会で澤宗紀と対戦。15分時間切れ引き分け。8月10日、東京愚連隊の新宿FACE大会でTAKAみちのくと対戦。14分52秒、みちのくドライバー2に敗れた。9月8日、リアルジャパンプロレスの後楽園ホール大会でタイガー・シャークのインターナショナルジュニア王座に挑戦。13分12秒、ダイビングヘッドバットに敗れた。9月16日、ZERO1の新宿FACE大会での天下一ジュニアトーナメント2回戦で日高郁人と対戦。19分16秒、ショーンキャプチャーに敗れた。10月8日、後楽園ホールでのNOSAWA論外の15周年記念興行で望月成晃と対戦。12分35秒、ツイスターに敗れた。12月3日、IGFの両国国技館大会で定アキラと対戦。6分8秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。12月11日から始まったZERO1のタッグリーグ戦「風林火山」に澤宗紀と組んで参戦。1勝3敗でリーグ戦を終えた。 11年1月1日、ZERO1の後楽園ホール大会で澤と組んで菅原、怪人ハブ男組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。16分28秒、菅原の十三不塔に澤が敗れた。2月17日、ZERO1の後楽園ホール大会のメインで大谷晋二郎と対戦。レガースを着けずに裸足で試合に臨み、アキレス腱固めやクロスヒールホールド、アンクルホールドなどで追いこんだが、16分20秒、スパイラルボムに敗れた。5月3日、K−DOJOのBlue Field大会で澤と組んで真霜、Hi69組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。20分54秒、Hi69のマハラジャに澤が敗れた。5月24日、後楽園ホールでの「武道 掣圏」第一回武術大会で長谷川秀彦と対戦。1R、二本先取して勝利。6月25日、新宿FACEで行われた、鈴木みのるがオーナーを務めるネットショップ「PILEDRIVER」の主催興行で真霜拳號と対戦。10分1秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。9月28日、東京愚連隊の新宿FACE大会でエル・サムライのXLAW王座に挑戦。6分37秒、チキンウィングアームロックに敗れた。11月11日、武勇伝の新木場1stRING大会で琴香と対戦。9分59秒、アキレス腱固めで勝利。12月29日、鬼神道Returnsの新木場1stRING大会でミスター・ポーゴを相手にストリートファイトマッチ。6分17秒、手錠で両腕を拘束され、ビッグファイヤーからのナタ攻撃をくらい、レフリーに危険と判断されて反則勝ち。12月6日、後楽園ホールでの「武道 掣圏」第二回武術大会で竹村光一と対戦。28秒、関節技による総合一本勝ち。 12年3月22日、DDT・ハードヒットの新宿FACE大会のメインで川村亮と対戦。4分7秒、グラウンドでの掌底連打をくらって敗れた。4月10日、鬼神道Returnsの新木場1stRING大会のメインで葛西純を相手にストリートファイトマッチ。18分32秒、ラダーの上へのリバースタイガードライバーに敗れた。5月6日、K−DOJOのREINAアリーナ大会で関根龍一と対戦。13分6秒、アンクルホールドで勝利。7月24日、鬼神道Returnsの新木場1stRING大会のメインで新井健一郎と対戦。17分23秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。12月18日、鬼神道Returnsの新木場1stRING大会で村上和成と対戦。9分39秒、場外乱闘を続けてノーコンテストに終わった。 13年2月24日、DDT・ハードヒットの新木場1stRING大会のメインで桜木裕司と対戦。ボディブローを身を沈めてかわした瞬間に顔面に入り、鼻から流血。38秒、反則勝ち。3月9日、後楽園ホールで行われた「U−SPIRITS again」で高山善廣と対戦。4分26秒、ジャーマンスープレックスをくらってKO負け。4月9日、鬼神道Returnsの新木場1stRING大会で村上和成とランバージャックマッチ。5分56秒、ソバットからのSTOボンバーに敗れた。4月11日、新宿FACEでの論外の自主興行で鷹木信悟と対戦。10分時間切れ引き分け。7月9日、鬼神道Returnsの後楽園ホール大会で田村和宏と対戦。12分13秒、レッグロックで勝利。 14年1月26日、花鳥風月のシアター・バビロンの流れのほとりにて大会で梅沢菊次郎と対戦。15分58秒、ギロチンチョークで勝利。2月、全日本プロレスで諏訪魔ジョー・ドーリングのユニット「EVOLUTION」に加入。2月28日、DDT・ハードヒットの新木場1stRING大会で間下隼人と対戦。7分20秒、三角絞め、アンクルホールド、ローキックで3ロストポイントを奪いTKO勝ち。6月8日、花鳥風月の王子小劇場大会で忍と対戦。11分43秒、裏決め式腕ひしぎ逆十字で勝利。6月21日、DDT・ハードヒットの新木場1stRING大会で伊藤崇文と対戦。14分23秒、フロントネックロックで勝利。6月28日、全日本プロレスの札幌テイセンホール大会で山本喧一と対戦。7分15秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月7日、東京愚連隊の新宿FACE大会で望月と組んでNOSAWA論外、ドクトル・ワグナー・ジュニア組、タッグ王者のMAZADA、HUB組を相手に3WAYでのタッグ王座戦。1試合目は9分35秒、ワグナー・ジュニアがワグナードライバーでMAZADAに勝利。2試合目は16分47秒、佐藤が腕ひしぎ逆十字固めで論外に勝利。東京インターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。7月27日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で青木篤志の世界ジュニア王座に挑戦。16分47秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。9月、全日本プロレスの王道トーナメントに参戦。9月18日 、豊橋市総合体育館サブアリーナ大会での1回戦で金丸義信と対戦。14分、タッチアウトに敗れた。10月8日から始まった全日本プロレスのJr TAG BATTLE OF GLORYに青木篤志と組んで参戦。10月12日、全日本プロレスの秋田港振興センターセリオンプラザ大会で宮原健斗と対戦。10分53秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を突破。10月22日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で金丸、ウルティモ・ドラゴン組を相手に優勝決定戦。22分7秒、佐藤が足取り腕ひしぎ逆十字固めで金丸に勝利。リーグ戦に優勝した。試合後のリング上で青木の世界ジュニア王座への挑戦をアピールし、その場で承諾された。10月23日、東京愚連隊の新木場1stRING大会で論外、FUJITA組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分31秒、望月が首固めでFUJITAにフォール勝ち。10月29日、山形市総合スポーツセンター大会で青木の世界ジュニア王座に挑戦。19分21秒、ダイビングボディプレスからのアサルトポイントに敗れた。11月16日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に青木と組んで参戦。2勝4敗1引き分けに終わった。12月21日、DDT・ハードヒットの新宿FACE大会で川村亮と対戦。12分45秒、ヒールホールドで勝利。12月31日、DEEPのさいたまスーパーアリーナ大会で藤沼弘秀と対戦。1R2分12秒、アームバーで勝利。 15年2月7日から始まった全日本プロレスの「Jr BATTLE OF GLORY」に参戦。2月9日、三重県営サンアリーナ・サブアリーナ大会でSUSHIと対戦。9分15秒、SUSHIさんだ(ブルーサンダー)に敗れた。2月11日、館林市民体育館大会で高尾蒼馬と対戦。9分36秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。2月13日、銚子市体育館大会で鈴木鼓太郎と対戦。13分37秒、アッパー式エルボーに敗れた。2月14日、千葉Blue Field大会で金丸と対戦。30分時間切れ引き分け。1勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。3月14日、全日本プロレスの蓮田市総合市民体育館大会でKENSOのGAORA・TV王座に挑戦。17分50秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。6月、DDTからハードヒットの興行権を譲渡され、団体を運営。6月21日、全日本プロレスの札幌テイセンホール大会で鈴木鼓太郎の世界ジュニア王座に挑戦。18分40秒、レクイエムに敗れた。8月9日、パンクラスのディファ有明大会でシャノン・ザ・キャノン・リッチと対戦。1R1分36秒、アームバーで勝利。8月21日、全日本プロレスのヤマダグリーンドーム前橋大会で南野タケシと対戦。11分7秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。8月22日、全日本プロレスのSKIPシティ(埼玉県産業技術総合センター)大会でゼウスと対戦。12分23秒、チョークスラムに敗れた。9月5日、ハードヒットの千葉Blue Field大会(全試合が打撃技なしの大会)で中村大介と対戦。10分時間切れ引き分け。9月13日、全日本プロレスの高松シンボルタワー展示場大会での王道トーナメント1回戦で諏訪魔と対戦。14分29秒、ラストライドに敗れた。10月12日から始まった全日本プロレスのJr TAG BATTLE OF GLORYに青木と組んで参戦。10月21日、新木場1stRINGでの那須晃太郎の自主興行のメインで那須晃太郎と対戦。24分31秒、アームロックで勝利。10月23日、後楽園ホール大会での最終戦で宮本裕向、木高イサミ組と優勝をかけて対戦。21分52秒、青木がオブジェクトで宮本に勝利。3勝1敗でタッグリーグ戦2連覇を達成した。11月7日、ハードヒットの横浜ラジアントホール大会で奥田啓介と対戦。1分58秒、ヒールホールドで勝利。11月15日、両国国技館での天龍の引退興行で中嶋勝彦、橋本和樹と組んで北原土方、那須組と対戦。13分8秒、佐藤がジャーマンスープレックスからの腕ひしぎ逆十字固めで那須に勝利。11月24日、 栃木県総合文化センター大会でジェイク・リーと対戦。11分34秒、ヒールホールドで勝利。 16年1月2日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で石川修司と対戦。8分47秒、ランニング・ニーリフトからのスプラッシュマウンテンに敗れた。1月9日、全日本プロレスの伊那市民体育館大会で宮原と対戦。12分2秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。1月12日、鬼神道Returnsの新木場1stRING大会でバッファローと対戦。7分16秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。1月31日、パンクラスのディファ有明大会でセルゲイ・マルティノフと対戦。1R2分3秒、パウンド連打にTKO負け。2月12日から始まった「Jr BATTLE OF GLORY」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で丸山敦と対戦。12分51秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。2月13日、銚子市体育館大会で橋本和樹と対戦。20分時間切れ引き分け。2月16日、狭山市交流センター大会で土方隆司と対戦。13分14秒、フィッシャーマンバスターに敗れた。2月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でのBブロック優勝決定戦で丸山敦と対戦。4分13秒、チキンウイングアームロックで勝利し、リーグ戦を突破。同日の決勝で青木と対戦。15分18秒、トラップオーバーに敗れた。2月25日、K−DOJOの後楽園ホール大会で本田アユムと対戦。8分38秒、足へのキックで立てなくさせてKO勝ち。2月28日、ハードヒットのBlue Field大会で田中稔と対戦。アキレス腱固めでエスケープを奪ったが、ヒザ十字固めにエスケープを奪われ、右ハイキックをくらってダウン。脇固めから腕ひしぎ逆十字固めを決めたが10分が経過して試合終了。1対2の判定負けに終わった。3月13日、花鳥風月の東京・スターライズタワー大会で服部健太と対戦。9分57秒、チキンウイング・アームロックで勝利。同日、全日本プロレスの館林市民体育館大会で秋山準と対戦。12分26秒、腕ひしぎ逆十字固めを押しつぶされてのエビ固めにフォール負け。3月21日、全日本プロレスの沖縄・豊見城市民体育館大会でジェイク・リーと対戦。9分2秒、クロス式アンクルホールドで勝利。3月27日、全日本プロレスのアオーレ長岡大会でSUSHIと対戦。10分56秒、バックドロップで勝利。4月4日、東京愚連隊の新宿FACE大会で川村亮と組んで菊タロー市川組を破り東京インターコンチネンタルタッグ王座を獲得。4月23日、全日本プロレスの岡山県卸センター・オレンジホール大会で三冠王者の宮原と対戦。14分55分、ジャーマンスープレックスに敗れた。5月18日、全日本プロレスのキラメッセぬまづ大会で竹田誠志と対戦。15分37秒、リバースUクラッシュに敗れた。6月7日、新木場1stRINGでの全日本プロレスの若手主体大会「AJ PHOENIX」で植木嵩行と対戦。13分44秒、足取り腕ひしぎ逆十字固めで勝利。6月19日、全日本プロレスの東京ドームホテル札幌ピアリッジホール大会で青木の世界ジュニア王座に挑戦。18分57秒、足取り腕ひしぎ逆十字固めで勝利。世界ジュニア王座を獲得した。7月14日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で高岩竜一を相手に防衛戦。15分32秒、足取り腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月21日、全日本プロレスの佐賀・ホテルマリターレ創世大会で青柳優馬と対戦。9分46秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月24日、大日本プロレスの両国国技館大会で青木と組んで宮本裕向、木高イサミ組のアジアタッグ王座に挑戦。18分24秒、青木がトラップオーバーで木高に勝利。アジアタッグ王座を獲得した。7月30日、ハードヒットのBlue Field大会で野村卓矢と対戦。6分8秒、ヒールホールドで勝利。8月6日、全日本プロレスの新潟市体育館大会で大森、田村和宏組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分26秒、青木がジャックナイフ式エビ固めで田村にフォール勝ち。8月13日、全日本プロレスのイコス上尾大会で岩本煌史と対戦。11分33秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。8月20日、全日本プロレスの神戸サンボーホール大会で内田祥一、レイパロマ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分57秒、青木がテキサスクローバーホールドでレイパロマに勝利。8月25日、東京愚連隊の新宿FACE大会で池田大輔、甲斐拓也組を相手にタッグ王座の防衛戦。7分4秒、佐藤がランニングローキックで甲斐に勝利。8月28日、DDTの両国国技館大会で高尾蒼馬を相手に防衛戦。17分7秒、ジントニックに敗れて王座転落。9月4日、全日本プロレスの品川プリンスホテル大会で王道トーナメントに参戦。1回戦で長井満也と対戦。11分57秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。9月10日、全日本プロレスの広島マリーナホップ大会で野村直矢と対戦。8分52秒、チキンウィングアームロックで勝利。10月1日、東京愚連隊の新木場1stRING大会で甲斐拓也と対戦。9分20秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。10月9日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で長井、南野組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分24秒、青木が高角度前方回転エビ固めで南野にフォール勝ち。10月15日、全日本プロレスの三条栄体育館大会で丸山、竹田組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分46秒、青木がトラップオーバーで丸山に勝利。10月22日、全日本プロレスの大阪府立体育会館・第2競技場大会で竹田誠志と対戦。10分3秒、捕獲式腕ひしぎ逆十字固めで勝利。11月3日、全日本プロレスの吉野運動公園体育館大会で青柳優馬と対戦。7分59秒、バックドロップで勝利。11月12日から始まった全日本プロレスのJr TAG BATTLE OF GLORYに青木と組んで参戦。リーグ戦を2勝1敗1引き分けで突破。11月17日、日進市民会館大会での優勝決定戦で高尾、青柳組と対戦。16分15秒、佐藤がランニングローキックで青柳に勝利。3連覇を達成した。11月27日、全日本プロレスの両国国技館大会で大仁田組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分17秒、渕のバックドロップ7連発に佐藤が敗れて王座転落。11月28日、東京愚連隊の後楽園ホール大会でディック東郷獅龍組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分49秒、東郷のダイビングセントーンに川村が敗れて王座転落。12月3日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦にスーパータイガーと組んで参戦。12月4日、全日本プロレスの大舘市民体育館大会で南野タケシと対戦。5分59秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。12月6日、全日本プロレスの青森産業会館大会で西村修と対戦。6分7秒、首固めにフォール負け。11月29日、大日本プロレス・D−RIZEの新木場1stRING大会で植木嵩行と対戦。10分42秒、チキンウイング・アームロックで勝利。タッグリーグ戦は1勝4敗に終わった。12月29日、ハードヒットの新宿FACE大会のメインでジョシュア・ロビンソンと対戦。3分7秒、ヒールホールドで勝利。 17年2月5日、パンクラスのディファ有明大会でジョナサン・アイビーと対戦。112キロの相手に右のパンチを打ちこみ、膝をついたところにパウンドを連打し、1R1分18秒、劇的なTKO勝ち。2月17日から始まった全日本プロレスの「Jr. BATTLE OF GLORY」に参戦。2月18日、銚子市体育館大会で中島洋平と対戦。11分6秒、跳後廻蹴に敗れた。2月19日、アイメッセ山梨大会で丸山敦と対戦。20分時間切れ引き分け。2月23日、焼津文化会館・小ホール大会で田村和宏と対戦。7分35秒、捕獲式腕ひしぎ十字固めで勝利。2月26日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で青柳と対戦。4分8秒、エビ固めでフォール勝ち。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を突破。同日の優勝決定戦で岩本と対戦。16分51秒、肩固めにレフリーストップ負け。3月27日、全日本プロレスの新木場1stRING大会で秋山と対戦。8分49秒、フロントネックロックに敗れた。3月29日、キャプチャーの王子ベースメントモンスター大会で矢野啓太と対戦。4分38秒、逆エビ固めで勝利。4月28日、全日本プロレスの岡山県卸センター・オレンジホール大会で石井慧介の世界ジュニア王座に挑戦。23分34秒、捕獲式腕ひしぎ逆十字固めで勝利。世界ジュニア王座を獲得。5月16日、全日本プロレスの長野アークス大会で中島洋平と対戦。20分時間切れ引き分け。5月21日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でブラックタイガー7を相手に防衛戦。10分48秒、捕獲式腕ひしぎ逆十字固めで勝利。6月2日、キャプチャーの王子ベースメントモンスター大会で野村卓矢と対戦。4分41秒、逆エビ固めで勝利。6月16日、全日本プロレスの函館総合卸センター流通ホール大会のメインで中島洋平を相手に防衛戦。18分22秒、バックドロップで勝利。6月17日、全日本プロレスのススキノ・マルスジム大会でゼウスと対戦。12分8秒、イーグルネルソンに敗れた。6月18日、全日本プロレスのススキノ・マルスジム大会で渕と対戦。12分38秒、捕獲式腕ひしぎ逆十字固めで勝利。6月20日、全日本プロレスの帯広市総合体育館大会のメインで青木と組んで大仁田、渕組のアジアタッグ王座に挑戦。13分3秒、青木が腕固めで渕に勝利して王座奪回。6月28日、全日本プロレスの旭川地場産業振興センター大会で岩本を相手に防衛戦。16分11秒、捕獲式腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月16日、ハードヒットの新木場1stRING大会で中村大介と対戦。6分16秒、アキレス腱固めで勝利。7月17日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で田中稔を相手に防衛戦。13分18秒、捕獲式腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月23日、全日本プロレスの那須ハイランドパーク大会でタンク永井、本田アユム組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分15秒、佐藤が捕獲式腕ひしぎ逆十字固めで本田に勝利。7月28日、全日本プロレスの名古屋市露橋スポーツセンター大会で竹田、丸山組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分26秒、青木がトラップオーバーで丸山に勝利。7月30日、全日本プロレスの大阪府立体育会館・第2競技場大会でTAJIRIを相手に防衛戦。13分24秒、バズソーキックに敗れて王座転落。8月3日、全日本プロレスの新木場1stRING大会で諏訪魔と対戦。7分53秒、万力肩固めに敗れた。8月6日、全日本プロレスの神戸サンボーホール大会でレイパロマと対戦。6分8秒、デスバレーボムで勝利。8月9日、佐世保市体育文化館大会でブラックタイガー7と対戦。8分45秒、デスバレーボムで勝利。8月27日、全日本プロレスの両国国技館大会でTAKAみちのく、ブラックタイガー7組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分35秒、ブラックタイガー7の超高校級ラ・マヒストラルに佐藤がフォール負けして王座転落。9月5日、全日本プロレスの新木場1stRING大会で岩本煌史とグラップリングマッチ。10分時間切れ引き分け。9月16日、全日本プロレスの北本市体育センター大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦でドーリングと対戦。4分14秒、ラリアットに敗れた。9月24日、ハードヒットの新木場1stRING大会で“brother”YASSHIと対戦。4分57秒、肩固めで勝利。10月2日、全日本プロレスの福島・ルネッサンス中の島大会で丸山敦と対戦。6分25秒、エビ固めでフォール勝ち。10月15日、全日本プロレスのアクトシティ浜松大会で青柳優馬と対戦。9分7秒、片エビ固めでフォール勝ち。10月18日、全日本プロレスの足利市民プラザ・小ホール大会で中島洋平と対戦。7分50秒、デスバレーボムで勝利。10月21日、全日本プロレスの横浜文化体育館大会で青木と組んで野村、青柳組のアジアタッグ王座に挑戦。18分17秒、青柳のロックスターバスターに佐藤が敗れた。11月3日から始まった全日本プロレスのJr TAG BATTLE OF GLORYに青木と組んで参戦。2勝2敗でリーグ戦を終えた。 18年1月6日、全日本プロレスの名古屋国際会議場大会で鈴木鼓太郎と対戦。12分21秒、タイガードライバーに敗れた。1月7日、全日本プロレスの淀川区民センター大会で秋山のGAORA・TV王座に挑戦。10分19秒、エビ固めにフォール負け。1月27日、鳩山町中央公民館大会でゼウスと対戦。11分10秒、ジャックハマーに敗れた。2月13日から始まった全日本プロレスのJr BATTLE OF GLORYに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で岩本と対戦。10分52秒、孤高の芸術に敗れた。2月14日、伊勢崎市第2市民体育館大会で諏訪魔と対戦。9分35秒、ラリアットに敗れた。2月17日、熊本市流通情報会館大会で中島洋平と対戦。11分29秒、ジャンピングハイキックで勝利。2月18日、博多スターレーン大会でTAJIRIと対戦。10分14秒、首固めにフォール負け。2月23日、おかやま未来ホール大会で藤田峰雄と対戦。14分13秒、捕獲式腕ひしぎ逆十字固めで勝利。2月25日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で鈴木鼓太郎と対戦。4分39秒、ジャンピングハイキックで勝利。リーグ戦は3勝2敗に終わった。3月17日、ハードヒットの新木場1stRING大会で関根シュレック秀樹を相手に5分2Rの柔術公開スパーリング。4月13日、北沢タウンホールで入場無料のワンマッチ興行(原学主催)を開催し、原学と対戦。25分40秒、アキレス腱固めで勝利。5月20日、全日本プロレスの八戸シーガルビューホテル大会でヨシタツと対戦。12分33秒、ヨシタツ幻想に敗れた。5月21日、全日本プロレスの南東北総合卸センター大会で佐藤恵一と対戦。5分20秒、逆片エビ固めで勝利。5月26日、全日本プロレスの新発田市役所・札の辻広場大会で中島洋平と対戦。13分15秒、バックドロップで勝利。7月7日、横浜ラジアントホールでのKAIの自主興行で松本崇寿と対戦。8分、首4の字固めで勝利。同日、ハードヒットの横浜ラジアントホール大会で飯塚優と対戦。5分37秒、逆片エビ固めで勝利。7月20日、全日本プロレスの名古屋国際会議場大会で崔領二と対戦。10分3秒、山折りに敗れた。7月26日、全日本プロレスの浜田市金城総合体育館大会で丸山と対戦。6分43秒、ランニングローキックで勝利。8月3日から始まった全日本プロレスのJr TAG BATTLE OF GLORYに青木と組んで参戦。8月9日、全日本プロレスの新木場1stRING大会で佐藤恵一と対戦。7分38秒、変型腕固めで勝利。8月19日、全日本プロレスの岡崎市竜美丘会館大会でギアニー・ヴァレッタと対戦。9分17秒、TKOに敗れた。タッグリーグ戦は3勝3敗に終わった。8月29日、全日本プロレスの新木場1stRING大会でくいしんぼう仮面と対戦。36秒、ジャンピングハイキックで勝利。再試合が行われ、5分34秒、アキレス腱固めで勝利。9月8日、全日本プロレスの栗原市築館B&G海洋センター体育館大会で丸山と対戦。7分46秒、ジャンピングハイキックで勝利。9月30日、全日本プロレスの熊谷市・ホテルガーデンパレス大会で佐藤恵一と対戦。8分2秒、ジャンピングハイキックで勝利。10月10日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で近藤修司の世界ジュニア王座に挑戦。19分1秒、ラリアットに敗れた。10月13日、全日本プロレスの蓮田市総合市民体育館大会で佐藤恵一と対戦。7分44秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。11月26日、全日本プロレスの新潟市産業振興センター大会で丸山と対戦。8分4秒、ジャンピングハイキックで勝利。11月28日、東京愚連隊の新宿FACE大会で青木篤志と組んで望月、ロッキー川村組の東京インターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。15分21秒、望月のアッパーカットからの川村のジャックナイフ式エビ固めに佐藤がフォール負け。12月1日、全日本プロレスの周南市新南陽ふれあいセンター大会で大森隆男と対戦。8分8秒、アックスボンバーに敗れた。12月5日、全日本プロレスの広島マリーナホップ大会でブラックめんそーれと対戦。6分25秒、バックドロップで勝利。12月12日、VKFプロレスの新木場1stRING大会でスーパーマッチョモンキーと対戦。8分40秒、逆片エビ固めで勝利。12月29日、ハードヒットの新木場1stRING大会で高橋義生と対戦。9分41秒、アキレス腱固めで勝利。 19年2月7日から始まった全日本プロレスの「Jr. BATTLE OF GLORY」に参戦。2月9日、生駒市体育協会滝寺S.C.体育館大会でと対戦。11分20秒、セーバーチョップに敗れた。2月11日、高知サンピアセリーズ大会でブラックめんそーれと対戦。11分8秒、捕獲式腕ひしぎ逆十字固めで勝利。2月13日、ホテルセントイン倉敷大会で青木篤志と対戦。16分53秒、バックドロップで勝利。2月14日、大分イベントホール大会でブラックタイガー7と対戦。12分10秒、超高校級ラ・マヒストラルにフォール負け。2月20日、新木場1stRING大会で吉岡世起と対戦。20分時間切れ引き分け。リーグ戦は2勝1敗1引き分けに終わった。3月24日、全日本プロレスの女川町総合体育館大会で大森北斗と対戦。7分14秒、水車落としで勝利。3月25日、東京愚連隊の新木場1stRING大会で門馬秀貴と対戦。20分時間切れ引き分け。4月17日、DDTの新宿FACE大会で梅田公太と対戦。8分19秒、キャプチャードアームバーで勝利。5月26日、全日本プロレスのKBSホール大会で大森北斗と対戦。8分、バックドロップで勝利。6月8日、ハードヒットの新木場1stRING大会で関根シュレック秀樹と対戦。15分時間切れ引き分け。6月18日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で岡田佑介と対戦。18分1秒、捕獲式腕ひしぎ十字固めで勝利。7月6日、王子BASEMENT MON☆STARでのポイズン澤田JULIEプロデュース興行でサイドワインダー定と対戦。16分59秒、膝十字固めで勝利。7月17日から始まった全日本プロレスのJr TAG BATTLE OF GLORYに岡田佑介と組んで参戦。3勝2敗でリーグ戦を突破。7月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でKagetora、ヨースケ・サンタマリア組を相手に優勝決定戦。22分5秒、佐藤が捕獲式腕ひしぎ十字固めでKagetoraに勝利。Jr TAG BATTLE OF GLORYに優勝した。8月24日、全日本プロレスの美幌町スポーツセンター大会で岡田佑介と組んでジェイク・リー、岩本煌史組のアジアタッグ王座に挑戦。24分3秒、ジェイクのバックドロップに岡田が敗れた。8月25日、全日本プロレスの網走市北コミュニティセンター大会で大森北斗と対戦。8分24秒、バックドロップで勝利。8月28日、全日本プロレスの旭川地場産業振興センター大会で田村男児と対戦。5分36秒、逆エビ固めで勝利。8月29日、全日本プロレスの函館アリーナ・サブアリーナ大会でジョエル・レッドマンと対戦。10分14秒、ロメロスペシャルに敗れた。9月11日、全日本プロレスの新木場1stRING大会でフランシスコ・アキラと対戦。6分49秒、クロス・ヒールホールドで勝利。9月29日、2AWの2AWスクエア大会で花見達也と対戦。7分40秒、逆エビ固めで勝利。11月21日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で世界ジュニアヘビー級王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でブラックめんそーれと対戦。10分21秒、チキンウイング・アームロックで勝利。12月26日、新宿FACEでの福士ー赤天狗ー直也主催でTHEよっちゃんと対戦。10分、脇固めで勝利。12月30日、ハードヒットの東京・ニューピアホール大会で和田拓也と対戦。15分時間切れ引き分け。

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