ダークロHP / レスラーノート

大原はじめ

本名:大原甫
1984年7月24日
神奈川県川崎市出身
174cm 90kg
タイトル歴:NWA世界ウェルター NWAインターナショナルジュニア GHCジュニアタッグ GHCジュニア
得意技:ムイビエン(腕を決めた状態での変型逆片エビ固め)

中学時代に高田道場に入門。03年、ウルティモ・ドラゴンが主宰する闘龍門JAPANの第13期生になる。04年5月16日、メキシコのアレナ・コリセオでの松山勘十郎戦でデビュー。05年、CMLLにレギュラー参戦。 06年5月13日、ラ・マスカラとの王座決定戦を制してNWA世界ウェルター級王座を獲得。 07年1月20日、スペル・デルフィンに敗れて王座転落。2月10日、大阪プロレスのデルフィンアリーナ大会でデルフィンに勝利して王座奪回。 08年3月24日、ドラディションの広島産業会館西展示館第4展示場大会で梶原慧と対戦。7分54秒、逆エビ固めで勝利。12月14日、闘龍門MEXICOのアレナ・コリセオ大会で、ウルティモ・ドラゴンを破りNWAインターナショナルジュニアヘビー級王座を獲得。12月26日には、メビウス新宿FACE大会で行なわれたエル・メホールデ・マスカラード選手権において、ザ・グレート・サスケを撃破した。その後はハッスルで活躍。 09年6月14日、ドラディションの大阪府立体育会館・第2競技場大会でアミーゴ鈴木を相手に防衛戦。12分48秒、ムイビエンで勝利。9月13日、ドラディションの札幌テイセンホール大会でウルティモ・ドラゴンを相手に防衛戦。14分44秒、セコンドのベアー福田がウルティモのマスクを剥いだ隙を突いて片エビ固めでフォール勝ち。10月1日、ドラディションの新宿FACE大会で藤田峰雄を相手に防衛戦。15分35秒、ダウンバーストに敗れて王座転落。11月29日、ZERO1の後楽園ホール大会での天下一ジュニアトーナメント2回戦でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。10分24秒、ヘルムに敗れた。12月9日から始まったZERO1のタッグリーグ戦「風林火山」に越中詩郎と組んで参戦。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を終えた。12月、SMASHに入団。 10年2月6日、ZERO1の千葉ポートアリーナ大会で日高郁人のインターナショナルジュニア王座に挑戦。16分19秒、ショーンキャプチャーに敗れた。3月26日、SMASHの新宿FACEでの旗揚げ戦でKUSHIDAと対戦。16分27秒、ミッドナイトエクスプレスに敗れた。5月29日、新宿FACE大会でジェシカ・ラブと対戦。6分20秒、スワントーンボムに敗れた。7月24日、新宿FACE大会でスターバックと対戦。9分18秒、パイルドライバーに敗れた。同日の同会場での大会でヴァレンタインと対戦。6分13秒、ムイ・ビエンで勝利。12月11日、新宿FACE大会でマイケル・コバックと対戦。9分25秒、コバック・クラッシャーに敗れた。 11年3月31日、後楽園ホール大会のメインでこの試合でSMASHを退団するKUSHIDAと対戦。16分11秒、フィンランド式フォアアームで勝利。4月30日、松下IMPホール大会のメインでTAJIRIと対戦。17分30秒、バズソーキックに敗れた。6月9日、後楽園ホール大会での初代SMASH王座決定トーナメント1回戦でウルティモ・ドラゴンと対戦。17分20秒、フィンランド式フォアアームで勝利。8月11日、後楽園ホール大会での2回戦でVENENOと対戦。9分32秒、ダイビングセントーンに敗れた。10月28日、後楽園ホール大会でYO−HEYと対戦。4分31秒、バンブードラゴンフライ2連発に敗れた。 12年3月14日、後楽園ホール大会のメインでスターバックと組んでTAJIRIAKIRA組と対戦。25分50秒、AKIRAのムササビプレスに大原が敗れた。この大会を最後にSMASHが解散した。4月15日、ダイヤモンドリングの北沢タウンホール大会で佐々木健介と対戦。11分34秒、ノーザンライトボムに敗れた。その後、WNCの旗揚げに参加。4月26日、新宿FACEでのWNCのプレ旗揚げ戦で外道と対戦。11分23秒、外道クラッチにフォール負け。5月24日、後楽園ホールでのWNCの旗揚げ戦で矢野通と対戦。6分57秒、鬼殺しに敗れた。5月26日、大阪MoveOnアリーナ大会でアミーゴ鈴木と対戦。8分25秒、フィンランド式フォアアームで勝利。6月22日、新宿FACE大会でマイバッハ谷口と対戦。8分32秒、マイバッハボムに敗れた。6月23日、W大阪MoveOnアリーナ大会で木藤拓也と対戦。9分28秒、フィンランド式フォアアームで勝利。6月24日、WNCの石和温泉ホテル石庭大会でAKIRAと対戦。12分44秒、ムササビプレスに敗れた。8月6日、博多スターレーン大会でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。6分47秒、フィンランド式フォアアームで勝利。8月30日、後楽園ホール大会でウルティモ・ドラゴンと対戦。8分17秒、マスク剥ぎとレフリー暴行により反則負け。10月26日、後楽園ホール大会での初代WNC王座決定トーナメント1回戦でスターバックと対戦。11分29秒、フィンランド式フォアアームで勝利。11月7日、後楽園ホールでの「LUCHA FIESTA 2012 ウルティモ・ドラゴンデビュー25周年記念大会」のメインでウルティモ・ゲレーロ、ブラック・タイガー(高岩)と組んでウルティモ・ドラゴン、ラヨ・デ・ハリスコ・ジュニア、サスケ組と対戦。1本目は9分13秒、大原がフィンランド式フォアアームでウルティモに勝利。2本目は2分4秒、大原がウルティモに反則負け。3本目は6分56秒、ラヨのトペ・デ・ボレゴにブラック・タイガーがフォール負けしたのと同時に、ウルティモのドラゴンスリーパーに大原がギブアップ負け。12月27日、後楽園ホール大会でゼウスと対戦し、KO負け。 13年1月31日、WNCを退団。5月、マスクマンのマイバッハSUWAジュニアとしてノアに参戦。8月24日の試合を最後に、素顔、本名で出場。 14年から森嶋猛、マイバッハ谷口、拳王と組んで「超危暴軍」を結成。1月19日、博多スターレーン大会で石森太二のGHCジュニア王座に挑戦。18分35秒、レヴォルシオンに敗れた。6月28日、横浜ラジアントホール大会でジンゾーと対戦。10分、ムイビエンで勝利。7月5日、有明コロシアム大会でクワイエット・ストームスペル・クレイジーを相手に3WAYマッチで対戦。5分30秒、大原がムイビエンでストームに勝利。7月18日から始まったジュニアタッグリーグ戦に拳王と組んで参戦。8月2日、ディファ有明大会で4代目タイガーマスクライガー組と対戦。10分26秒、覆面を破られ流血させられて逆上したタイガーマスクがレフリーの制止を振りきりを竹刀攻撃を続けたため、反則勝ち。リーグ戦を3勝1敗の1位で突破。同日の優勝決定戦で原田、ストーム組と対戦。18分18秒、大原がフィンランド式フォアアームで原田に勝利して優勝した。8月15日、栃木県総合文化センター大会でロッキー・ロボと対戦。9分17秒、ムイビエンで勝利。8月17日、金沢流通会館大会でザック・セイバー・ジュニア、GHCジュニア王者の原田を相手に3WAYでの王座戦。20分44秒、原田の片山ジャーマンスープレックスに大原が敗れた。8月30日、IGFの北朝鮮・平壌市の柳京・鄭周永(ユギョン・チョンジユヨン)体育館大会でウルティモ・ドラゴンと対戦。10分33秒、アサイDDTに敗れた。9月6日、ディファ有明大会で小峠篤司と対戦。11分6秒、急所攻撃により反則負け。10月12日、横浜文化体育館大会で拳王と組んで石森、小峠組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。15分43秒、大原が変型ムイビエンで石森に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。11月1日、新日本プロレスの相模原市立総合体育館大会に拳王と共に登場し、ライガーと4代目タイガーマスクを挑発。11月24日、後楽園ホール大会でタッグ王座戦の前哨戦として4代目タイガーマスクと対戦。5分16秒、ツームストンパイルドライバーからのチキンウィングフェイスロックに敗れた。次のライガー対拳王の試合が無効試合となったため、拳王と組んでライガー、4代目タイガーマスク組と再試合。10分53秒、タイガーマスクのタイガースープレックスに拳王が敗れた。12月6日、有明コロシアム大会でライガー、4代目タイガーマスク組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分55秒、拳王がランニングローキックでタイガーマスクに勝利。12月27日、後楽園ホール大会でクレイジー、ペサディーヤ組を相手にTLCマッチでタッグ王座の防衛戦。18分13秒、大原がラダーを首にかけてのフィンランド式フォアアームでペサディーヤに勝利。 15年1月から鈴木軍とノアとの全面抗争が開始。1月18日、博多スターレーン大会で原田、平柳組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分45秒、拳王が蹴暴で平柳に勝利。1月23日、広島産業会館西展示館大会で田中純二と対戦。8分21秒、ムイビエンで勝利。1月30日、名古屋市千種文化小劇場ちくさ座での筋ジストロフィー・難病啓発プロレスイベント「ヒーローの力」のメインでウルティモ・ドラゴンと対戦。16分11秒、アサイDDTに敗れた。2月1日、ヤマダグリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会で平柳、TAKAみちのくを相手に3WAYマッチ。5分38秒、TAKAがジャストフェイスロック2006で平柳に勝利。2月15日、清水マリンビル大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。12分8秒、腕極め回転エビ固めでフォール勝ち。2月22日、後楽園ホール大会で原田と対戦。10分9秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。2月27日、超危暴軍興行を東部フレンドホール大会で開催し、小川良成と対戦。10分56秒、ムイビエンを丸めこまれての前方回転エビ固めにフォール負け。3月8日、新木場1stRING大会で平柳と対戦。8分32秒、ムイビエンで勝利。3月15日、鈴木軍との決着戦となった有明コロシアム大会でTAKAみちのく、デスペラード組、原田、平柳組を相手に3WAYでのタッグ王座の防衛戦。10分2秒、デスペラードのダイビングボディプレスに平柳が敗れたため王座転落。この大会で鈴木軍にノアの全王座を独占された。3月28日、ノアに正式入団。4月11日、新潟市体育館大会で拳王と組んでTAKAみちのく、デスペラード組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。17分31秒、デスペラードのダイビングボディプレスに大原が敗れた。5月10日、横浜文化体育館大会で原田と対戦。12分11秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。7月18日から始まった「グローバル・ジュニアヘビー級リーグ戦」に参戦。7月19日、月岡ニューホテル冠月ホール大会でスペル・クレイジーと対戦。10分16秒、ソルプレッサにフォール負け。7月22日、熊本市流通情報会館大会でベンガラと対戦。6分15秒、8・1(変型前方回転エビ固め)にフォール負け。7月25日、佐世保市総合グラウンド体育館大会でTAKAみちのくと対戦。11分31秒、フィンランド式フォアアームで勝利。7月26日、博多スターレーン大会で小峠と対戦。12分41秒、ムイビエンで勝利。7月30日、岡山卸センター展示場オレンジホール大会で平柳と対戦。8分29秒、ムイビエンで勝利。8月5日、ディファ有明大会で石森と対戦。7分15秒、450°スプラッシュに敗れた。リーグ戦は3勝3敗に終わった。8月22日、後楽園ホール大会で拳王と組んでTAKA、デスペラード組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。18分55秒、横入り式回転エビ固めをTAKAに押しつぶされて、片エビ固めに大原がフォール負け。9月5日から始まったジュニアタッグリーグ戦に拳王と組んで参戦。リーグ戦は2勝2敗に終わった。10月10日、横浜ラジアントホール大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。11分47秒、ジムブレイクス・スペシャルに敗れた。12月23日、大田区総合体育館大会で拳王と対戦。10分50秒、羅喉に敗れた。12月24日、ノアの全ユニットが解体することが丸藤から発表された。超危暴軍も解散した。 16年3月7日、大阪城ホール・サブホール大会で原田と対戦。10分46秒、ムイビエンクラッチでフォール勝ち。3月10日、後楽園ホール大会で小峠と対戦。10分20秒、腕極め回転エビ固めにフォール負け。3月19日、後楽園ホール大会で拳王と組んで原田、小峠組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。19分12秒、大原がムイビエンクラッチで原田にフォール勝ち。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。4月5日、新宿FACE大会のメインで原田、小峠組を相手にタッグ王座の防衛戦。30分30秒、小峠の回転十字落とし固めに拳王が敗れて王座転落。4月10日、ディファ有明大会でのジュニア王座挑戦者決定トーナメント1回戦で拳王と対戦。10分49秒、ムイビエンクラッチでフォール勝ち。同日の決勝で原田と対戦。16分1秒、ムイビエンクラッチでフォール勝ち。5月4日、後楽園ホール大会で金丸義信のGHCジュニア王座に挑戦。18分1秒、タッチアウトに敗れた。5月28日、大阪府立体育会館大会で拳王と組んで原田、小峠組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。19分47秒、原田の片山ジャーマンスープレックスに大原が敗れた。7月3日、月岡ニューホテル冠月大会でのスーパーJカップ出場者決定トーナメント1回戦でアンディ・ダルトンと対戦。8分38秒、ムイビエンで勝利。7月5日、後楽園ホール大会での決勝で原田と対戦。13分48秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。7月16日から始まったジュニアヘビー級タッグリーグ戦に拳王と組んで出場。3勝2敗でリーグ戦を終えた。7月28日、アスカプロジェクトの新宿FACE大会で仲川翔大と対戦。15分6秒、ムイビエンで勝利。9月1日、新宿FACEで行われた新日本プロレスの若手主体興行「ライオンズゲート」で川人拓来と対戦。8分8秒、ムイビエンで勝利。10月23日、横浜文化体育館大会で拳王と組んで邪道、外道組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。19分49秒、邪道のクロスフェイスオブJADOに拳王が敗れた。11月1日、ノアがエストビー株式会社(11月7日、ノア・グローバルエンタテインメント株式会社に社名変更)に事業譲渡。12月2日と3日に鈴木軍との全面対抗戦。12月3日、ディファ有明大会で拳王と組んでTAKAみちのく、デスペラード組と対戦。9分51秒、拳王が蹴暴でデスペラードに勝利。2日間にわたって行われた鈴木軍との全面対抗戦は全勝。この大会を最後に鈴木軍は撤退した。 17年1月7日、後楽園ホール大会で石森を相手に王座決定戦。18分7秒、ムイビエンで勝利。GHCジュニア王座を獲得。1月8日、石和温泉ホテル石庭大会で熊野準と対戦。11分9秒、ムイビエンで勝利。1月9日、後楽園ホール大会でヨネと対戦。13分13秒、キン肉バスターに敗れた。1月16日、所沢市民体育館サブアリーナ大会で藤原ライオンと対戦。9分26秒、ムイビエンで勝利。1月18日、小山市立文化センター小ホール大会でタダスケと対戦。10分25秒、ムイビエンクラッチでフォール勝ち。1月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で原田を相手に防衛戦。18分27秒、ムイビエンで勝利。2月14日、後楽園ホール大会で拳王と対戦。14分1秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。2月16日、広島産業会館・西展示館大会で齋藤彰俊と対戦。10分10秒、スイクルデスに敗れた。2月17日、海峡メッセ下関大会でタダスケと対戦。10分49秒、ムイビエンで勝利。2月19日、高知サンピアセリーズ大会でヨネと対戦。8分41秒、キン肉バスターに敗れた。2月21日、名古屋市中村スポーツセンター大会で中嶋と対戦。14分2秒、バーティカルスパイクに敗れた。3月12日、横浜文化体育館大会で熊野を相手に防衛戦。16分32秒、ムイビエンで勝利。3月23日、キッセイ文化ホール中ホール(松本市)大会で杉浦と対戦。13分54秒、オリンピック予選スラムに敗れた。4月22日、新潟市体育館大会で熊野と組んで石森、Hi69組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。17分35秒、Hi69のストゥーカ・スプラッシュに熊野が敗れた。4月23日、金沢流通会館大会で小川良成と対戦。10分3秒、ムイビエンで勝利。5月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会のメインでHAYATAを相手に防衛戦。23分30秒、へデックに敗れて王座転落。6月17日、霞ヶ浦文化体育会館大会で井上雅央と対戦。11分10秒、回転エビ固めを押しつぶしてのエビ固めでフォール勝ち。7月13日から始まったグローバル・ジュニアヘビー級タッグリーグ戦に熊野と組んで参戦。リーグ戦は4勝3敗に終わった。8月12日、横浜ラジアントホール大会で原田を相手にGHCジュニア王座挑戦者決定戦。23分24秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。12月7日、テクスピア大阪大会で宮脇純太と対戦。5分58秒、ムイビエンで勝利。12月15日から腎出血のため欠場。12月22日、後楽園ホール大会で復帰。 18年1月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会のメインで原田のGHCジュニア王座に挑戦。27分40秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。2月10日、京都KBSホール大会でタダスケと対戦。9分39秒、アウトキャストに敗れた。2月16日、新宿FACE大会で諸橋晴也と対戦。8分37秒、ムイビエンで勝利。2月24日、夢メッセみやぎ大会で宮脇と対戦。6分16秒、ムイビエンで勝利。4月11日、後楽園ホール大会でHAYATAと対戦。8分16秒、ムイビエンで勝利。5月15日、世界館大会で宮脇と対戦。6分40秒、ムイビエンで勝利。5月21日、アオーレ長岡アリーナ大会で宮脇と対戦。7分51秒、ムイビエンで勝利。5月27日、長野アークスセンター大会で宮脇と対戦。7分44秒、ムイビエンで勝利。6月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で宮脇と対戦。8分27秒、ムイビエンで勝利。6月23日、高岡エクール大会で井上雅央と対戦。9分27秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。7月7日から始まったグローバル・ジュニアヘビー級タッグリーグ戦に熊野と組んで参戦。4勝2敗でリーグ戦を突破。8月5日、後楽園ホール大会での優勝決定戦でHAYATA、YO−HEY組と対戦。26分5秒、YO−HEYのバンブードラゴンフライに大原が敗れた。8月23日、刈谷産業振興センター大会でタダスケと対戦。9分28秒、ムイビエンで勝利。8月25日、YAMADAグリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会で宮脇と対戦。8分28秒、ムイビエンで勝利。9月8日から始まったグローバルジュニアリーグ戦に参戦。開幕戦の清水マリンビル大会でGHCジュニア王者の原田と対戦。19分4秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。9月15日、博多スターレーン大会で鈴木鼓太郎と対戦。10分11秒、ムイビエンクラッチでフォール勝ち。9月16日、高知サンピアセリーズ大会で熊野と対戦。12分24秒、変型アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。9月18日、米子コンベンションセンター大会で諸橋晴也と対戦。10分5秒、クリップラー・クロスフェイスに敗れた。9月30日、イコス上尾大会でタダスケと対戦。6分54秒、2PACにフォール負け。リーグ戦は1勝4敗に終わった。10月18日、横浜ラジアントホール大会で宮脇と対戦。7分44秒、ムイビエンで勝利。12月16日、横浜文化体育館大会で熊野と組んで田中稔、Hi69組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。17分41秒、熊野がアルゼンチンバックブリーカーでHi69に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。 19年2月1日、ノアが新体制に移行し、リデット・エンターテインメントのオーナー企業となった。同日、後楽園ホール大会で石井慧介、岩崎孝樹組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分59秒、熊野がアルゼンチンバックブリーカーで岩崎に勝利。2月24日、後楽園ホール大会で小川良成、鈴木鼓太郎組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分46秒、鈴木鼓太郎のタイガードライバーに熊野が敗れて王座転落。3月16日、松山市総合コミュニティセンター大会でHi69と対戦。12分3秒、ストゥーカスプラッシュに敗れた。4月7日、なら100年会館大会で谷口と対戦。8分24秒、マイバッハボム・ツヴァイに敗れた。5月2日、ふじさんめっせ大会で杉浦貴と対戦。12分49秒、オリンピック予選スラムに敗れた。5月4日、後楽園ホール大会で熊野準と対戦。6分25秒、ムイビエンで勝利。5月28日から始まったグローバルジュニアタッグリーグ戦にNOSAWA論外と組んで参戦。2勝4敗に終わった。6月27日から始まったグローバルジュニアリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でクリス・リッジウェイと対戦。9分20秒、ムイビエンロックで勝利。7月6日、新潟・風鈴屋大会で熊野準と対戦。13分35秒、アルゼンチン式ジャーマンスープレックスに敗れた。7月16日、新百合トウェンティワンホール大会でHi69と対戦。10分20秒、ムイビエンクラッチでフォール勝ち。7月19日、盛岡体育館大会で鈴木鼓太郎と対戦。10分9秒、変型腕固めに敗れた。7月21日、むつグランドホテル大会でHAYATAと対戦。15分59秒、クロスフィクスにフォール負け。リーグ戦は2勝3敗に終わった。9月23日、アイメッセ山梨大会で論外と組んで小川良成、鈴木鼓太郎組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。14分13秒、超高校級ラ・マヒストラルを片エビ固めに切り返されて小川に論外がフォール負け。

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