ダークロHP / レスラーノート

B×Bハルク

1980年7月15日
北海道札幌市出身
178cm 78kg
タイトル歴:オープン・ザ・ドリームゲート GHCジュニアタッグ
得意技:B×Bスマッシュ E.V.O E.V.スタープレス

デビュー前は陸上自衛隊に所属。05年3月5日、マグナムTOKYOのプロデュースでドラゴンゲートでデビュー。華麗な動き、甘いマスク、入場時に披露するダンスなどで女性ファンから高い支持を得る。07年6月1日から始まった新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに初出場。開幕戦の後楽園ホール大会で金本浩二と対戦。12分5秒、アンクルホールドに敗れた。6月2日、草加市スポーツ健康都市記念体育館大会で内藤哲也と対戦。11分10秒、E.V.Oで勝利。6月3日、館林市市民体育館大会でエル・サムライと対戦。8分53秒、チキンウイングアームロックに敗れた。6月8日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で外道と対戦。11分3秒、E.V.Oで勝利。6月9日、高松市総合体育館大会で田口隆祐と対戦。12分30秒、どどんに敗れた。6月14日、阿南市スポーツ総合センター・サブアリーナ大会でと対戦。11分52秒、ミノルスペシャルに敗れた。リーグ戦は2勝4敗に終わった。 08年1月15日、後楽園ホール大会で鷹木信悟と組んで土井、吉野組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。23分45秒、鷹木がラストファルコンリーで土井に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。3月21日、大田区体育館大会でKENTA石森組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分54秒、KENTAの側頭部へのキック3連発をくらって鷹木がフォール負けしてタッグ王座から転落した。 10年6月11日、東京愚連隊の新木場1stRING大会でダークサイド・KIKU(菊タロー)と対戦。9分12秒、E.V.Oからのファーストフラッシュで勝利。 14年7月20日、神戸ワールド記念ホール大会でYAMATOの王座に挑戦。ギャラリアをカウント2で返し、32分15秒、ファーストフラッシュからのフェニックススプラッシュで勝利。オープン・ザ・ドリームゲート王座を獲得した。8月5日、後楽園ホール大会で土井、サイバー・コング、Kzy、問題龍を相手にハンディキャップマッチで防衛戦。問題龍、サイバーに勝利したが土井にフォール負け。土井を暫定王者として再戦が決定した。8月17日、大田区総合体育館大会のメインで暫定王者の土井と対戦。25分57秒、フェニックススプラッシュで勝利して初防衛に成功した。12月28日、福岡国際センター大会で鷹木を相手に防衛戦。35分4秒、フェニックススプラッシュからのファーストフラッシュで勝利。 15年6月14日、博多スターレーン大会で吉野正人を相手に防衛戦。29分25秒、15th Anniversaryに敗れて王座転落。 17年2月2日、後楽園ホール大会でYAMATOのドリームゲート王座に挑戦。30分12秒、ギャラリアに敗れた。 18年5月8日から始まったKING OF GATEに参戦。5月14日、神戸サンボーホール大会で吉田隆司と対戦。15分10秒、サイバーボムに敗れた。5月20日、楠緑地体育館大会でジェイソン・リーと対戦。11分11秒、香港式ラ・マヒストラルにフォール負け。5月23日、横浜ラジアントホール大会で堀口と対戦。9分30秒、FTXで勝利。5月27日、ススキノ・マルスジム大会でビッグR清水と対戦。14分27秒、ファーストフラッシュで勝利。リーグ戦は2勝2敗に終わった。7月22日、神戸ワールド記念ホール大会でYAMATOと組んでBen−K、ビッグR清水組のツインゲート王座に挑戦。28分15秒、YAMATOがラグナロクで清水に勝利。ツインゲート王座を獲得した。9月9日、仙台サンプラザホール大会でドン・フジイ、斎藤了組を相手にタッグ王座の防衛戦。25分7秒、YAMATOがギャラリアで斎藤に勝利。9月24日、大田区総合体育館大会で望月成晃シュン・スカイウォーカー組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分32秒、ハルクがファーストフラッシュでスカイウォーカーに勝利。10月7日、博多スターレーン大会のメインで鷹木と対戦。17分56秒、ファーストフラッシュで勝利。この試合を最後に鷹木はドラゴンゲートを退団した。11月4日、大阪府立体育会館大会で清水、吉田組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分12秒、YAMATOがフランケンシュタイナーで吉田に勝利。12月14日、神戸ラピスホールでのPRIME ZONEで堀口元気と対戦。5分24秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。12月18日、後楽園ホール大会で首を負傷して長期欠場。タッグ王座を返上した。 19年5月24日、ススキノ・マルスジム大会でスペル・シーサーと対戦。3分時間切れ引き分け。5月25日、ススキノ・マルスジム大会でパンチ富永と対戦。3分時間切れ引き分け。5月26日、ススキノ・マルスジム大会で箕浦康太と対戦。3分時間切れ引き分け。5月27日、函館アリーナ大会でスペル・シーサーと対戦。3分時間切れ引き分け。7月21日、神戸ワールド記念ホール大会で本格的な復帰戦。Kagetora、ヨースケ・サンタマリアと組んで吉岡勇紀、ワタナベヒョウ、箕浦康太組、堀口元気、YASSHI、パンチ富永組と6人タッグ3WAYマッチ。8分30秒、ワタナベヒョウのダイビング・セントーンにKagetoraが敗れた。12月15日、福岡国際センター大会でYAMATOと組んでEita、ビッグR清水組のツインゲート王座に挑戦。18分44秒、YAMATOが全知全能のフランケンシュタイナーで清水に勝利。ツインゲート王座を獲得した。12月21日、YAMATOと仲間割れしてタッグ王座を返上した。

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