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藤原ライオン

1986年7月2日
オーストラリア・ゴールドコースト出身
175cm 87kg
タイトル歴:PPWヘビー
得意技:ライオンクラッチ

13年2月28日、WNCの新宿FACE大会で洞口義浩を相手にライオン・マカヴォイの名でデビュー。8分19秒、ライオンクラッチでフォール勝ち。デビュー戦直後にヤンキー・ライオンに改名。6月27日、新宿FACE大会で洞口義浩と対戦。7分51秒、パランカで勝利。10月31日、後楽園ホール大会で藤原喜明と対戦。7分35秒、腹固めに敗れた。試合後に藤原喜明の承諾を得て、藤原ライオンに改名した。 14年4月25日、後楽園ホール大会でAJイストリアのPPWヘビー級王座に挑戦。6分22秒、フジワラ・アームバーで勝利。PPWヘビー級王座を獲得した。5月29日、新宿FACE大会でイストリアを相手に防衛戦。スクールボーイにフォール負けして王座転落。6月26日、新宿FACEでのWNCの最終興行でホライゾンと対戦。6分29秒、ワキ固めで勝利。この大会を最後にWNCが活動停止。7月1日、TAJIRIAKIRA、児玉裕輔、土肥孝司、黒潮“イケメン”二郎と共にW−1に入団した。8月16日、山形ビッグウィング大会で浜亮太と対戦。3分36秒、ランニングボディプレスに敗れた。8月20日、釧路青雲台体育館大会で浜亮太と対戦。5分34秒、ハマケツに敗れた。8月22日、八雲町総合体育館大会で村瀬広樹と対戦。7分10秒、バックドロップホールドに敗れた。11月15日、博多スターレーン大会で中之上靖文と対戦。6分35秒、ノックアウェイに敗れた。11月22日、アクトシティ浜松大会でアンディ・ウーと対戦。5分30秒、水能覆舟に敗れた。12月5日、東近江市布引運動公園体育館大会で船木誠勝と対戦。5分33秒、ハイブリッドブラスターに敗れた。12月21日、茂原市民体育館大会で崔領二と対戦。7分35秒、山折りに敗れた。12月22日、後楽園ホール大会で浜と対戦。3分4秒、オオキドプレスに敗れた。 15年1月24日、所沢市民体育館サブアリーナ大会で村瀬と対戦。7分42秒、テキサスクローバーホールドに敗れた。4月11日、W−1道場での若手主体大会で村瀬と対戦。10分7秒、エビ固めでフォール勝ち。4月19日、川口産業技術総合センター大会でのW−1クルーザー級王座決定トーナメント1回戦で大和ヒロシと対戦。9分31秒、ノーザンライトボムに敗れた。その後、右第4中手骨骨折のため5月16日の大会から長期欠場。6月28日、W−1道場での若手主体大会でジェイ・フレッディーと対戦。15分時間切れ引き分け。6月30日、W−1を退団。10月1日、ドラディションの後楽園ホール大会で倉島信行と対戦。6分39秒、裏十字固めに敗れた。 16年7月28日、アスカプロジェクトの新宿FACE大会で藤原喜明と組んで篠瀬三十七、村瀬組と対戦。9分57秒、篠瀬のバズーカエルボーにライオンが敗れた。11月12日、DDT・ガンプロのベースメントモンスター王子大会で伊藤崇文と対戦。10分30秒、クルック・ヘッドシザースに敗れた。12月9日、ノアの名古屋市中村スポーツセンター大会で清宮海斗と対戦。8分51秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。12月10日、ノアの八幡浜市民スポーツセンター大会で熊野準と対戦。10分4秒、変型スパインバスターに敗れた。12月17日、ノアの盛岡体育館大会で齋藤彰俊と対戦。9分51秒、アイアンクロースラムに敗れた。 17年1月8日、ノアの石和温泉ホテル石庭大会で小峠篤司と対戦。11分8秒、キルスイッチに敗れた。1月14日、ノアのつくばカピオ大会でYO−HEYと対戦。9分13秒、空中胴締め落としに敗れた。1月16日、ノアの所沢市民体育館サブアリーナ大会で大原はじめと対戦。9分26秒、ムイビエンに敗れた。1月18日、ノアの小山市立文化センター小ホール大会でヨネと対戦。10分2秒、キン肉バスターに敗れた。2月11日、ノアの夢メッセみやぎ大会で拳王と対戦。9分21秒、足首固めに敗れた。2月12日、ノアのYAMADAグリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会で原田大輔と対戦。8分56秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。2月24日、ノアの後楽園ホール大会で齋藤彰俊と対戦。8分40秒、スイクルデスに敗れた。3月16日、ノアの山形ビッグウィング大会でタダスケと対戦。9分48秒、アウトキャストに敗れた。3月20日、ノアのなら100年会館大会でHAYATAと対戦。9分2秒、ムーンサルトプレスに敗れた。3月22日、ノアの岡崎市竜美丘会館大会でマサ北宮と対戦。9分51秒、監獄固めに敗れた。4月23日、ノアの金沢流通会館大会で石森太二と対戦。7分30秒、450°スプラッシュに敗れた。4月29日、ノアの名古屋国際会議場大会で原田大輔と対戦。9分13秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。4月30日、ノアの大阪府立体育会館・第2競技場大会で熊野準と対戦。8分45秒、SHに敗れた。5月26日、ノアの刈谷産業振興センター大会でYO−HEYと対戦。9分59秒、顔面Gに敗れた。5月27日、ノアの大阪府立体育会館・第2競技場大会で杉浦貴と対戦。49秒、オリンピック予選スラムに敗れた。 18年2月14日、闘真の新木場1stRING大会でTBと対戦。2R32秒、袖車にレフリーストップ負け。3月16日、全日本プロレスの銚子市体育館大会で中島洋平と対戦。6分56秒、跳後廻蹴に敗れた。3月18日、全日本プロレスの諏訪市清水町体育館大会で岩本煌史と対戦。8分1秒、孤高の芸術に敗れた。5月19日、全日本プロレスのサンレック北上大会で佐藤恵一と対戦。4分41秒、脇固めで勝利。5月20日、全日本プロレスの八戸シーガルビューホテル大会で中島洋平と対戦。8分56秒、跳後廻蹴に敗れた。5月21日、全日本プロレスの南東北総合卸センター大会で丸山敦と対戦。5分30秒、高角度後方回転エビ固めにフォール負け。6月10日、Aチームの北千住シアタ−1010大会で雷電のWEWジュニア王座に挑戦。10分55秒、タイガードライバーに敗れた。6月12日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で佐藤恵一と対戦。7分6秒、翔破一に敗れた。7月22日から始まったAチームのWEWタッグ王座決定リーグ戦に美月凛音と組んで参戦。9月24日、ASUKA PROJECTの北千住シアター1010ミニシアター大会でリッキー・フジと対戦。場外乱闘からリングに戻ろうとしたリッキーのタイツを下げて阻止し、10分7秒、リングアウト勝ち。11月2日、Aチームの公式Facebookで「自身の諸事情により」タッグリーグ戦の欠場が発表された。残り2戦は不戦敗となり、リーグ戦は1勝5敗に終わった。 19年4月30日、HEAT−UPの稲田堤道場大会で井土徹也と対戦。10分時間切れ引き分け。7月15日、HEROの高島平区民館大会での初代WBCタッグ王座決定トーナメント準決勝で趙雲子龍と組んで友龍、維新力組と対戦。12分32秒、友龍のダイビング・エルボードロップに趙雲子龍が敗れた。9月19日、TCWの新宿FACE大会でランディ・プレヤーと南半球ヘビー級王座決定戦。11分46秒、スピアに敗れた。

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