ダークロHP / レスラーノート

吉岡世起

1988年1月5日
熊本県熊本市出身
170cm 77kg
タイトル歴:博多タッグ ブリティッシュ・ライトヘビー NWAインターナショナルライトタッグ UWA世界6人タッグ W−1クルーザー
得意技:ゼロ戦キック シザースキック スワトーンボム

高校でテコンドーを習得。高校卒業後は岡山大学薬学部に進学し、プロレス団体兼レスラー養成ジムのレッスルゲートに入門。 08年にプロデビュー。デビュー後、SEIKIに改名。全日本プロレス広島大会等の前座試合に度々出場するなど試合経験を積んだ。 11年11月13日、フリーダムズの広島産業会館東館大会で忍と対戦。8分10秒、ラリアットに敗れた。11月27日、レッスルゲートの福山WGホール大会でSUSUMUと組んでコスモ☆ソルジャー、スペル・タイラ組の博多タッグ王座に挑戦。14分47秒、SEIKIが高角度前方回転エビ固めを切り返してエビ固めでタイラにフォール勝ち。博多タッグ王座を獲得。 12年5月6日、レッスルゲートの広島・フジグラン神辺大会でHANZO、ビクトリー上海組に敗れて王座転落。9月17日、華☆激のさざんぴあ博多大会でコスモ☆ソルジャーの博多ライトヘビー級王座に挑戦。13分37秒、リバースヴァイパーホールドに敗れた。10月28日、レッスルゲートの福山WGホール大会でコスモ☆ソルジャーの博多ライトヘビー級王座に挑戦。13分58秒、タイガードライバーをウラカン・ラナに切り返されてフォール負け。 13年4月に大学を卒業(薬剤師の資格を取得)。「東京で本格的にプロレスラーとして活動したい」という希望をレッスルゲート主宰者のHANZOに相談し、5月1日付けで全日本プロレスに入団。同団体でのデビューを目指し、練習生としてトレーニングを積む。6月30日、全日本プロレスを退団。その後、武藤率いるWー1(WRESTLEー1)に入団。9月15日、Wー1旗揚げ第2戦となる名古屋国際会議場大会で人生2度目のプロデビュー戦。大和ヒロシと対戦。7分26秒、ノーザンライトボムに敗れた。10月6日、後楽園ホール大会で金本浩二と対戦。7分38秒、アンクルホールドに敗れた。10月8日、会津若松市河東総合体育館大会で金本と対戦。8分56秒、タイガースープレックスに敗れた。10月12日、八戸シーガルビューホテル体育館大会で金本と対戦。10分40秒、アンクルホールドに敗れた。11月16日、後楽園ホール大会で金本と対戦。6分23秒、逆エビ固めに敗れた。12月22日、三条市厚生福祉会館大会で金本と対戦。9分3秒、ヒールホールドに敗れた。12月23日、所沢市民体育館サブアリーナ大会で金本と対戦。9分32秒、逆片エビ固めに敗れた。 14年1月31日、後楽園ホール大会でカズ・ハヤシと対戦。6分2秒、スワントーンボムで勝利。3月13日、高知サンピアセリーズ大会で中之上靖文と対戦。11分17秒、スワントーンボムで勝利。3月14日、高松市総合体育館大会のメインでKAIと対戦。14分37秒、スプラッシュプランチャに敗れた。3月15日、京都KBSホール大会でKAIと対戦。13分42秒、スプラッシュプランチャに敗れた。同大会では20人参加のバトルロイヤルにも出場。24分23秒、KAIにオーバー・ザ・トップロープで勝利。TNA・Xディビジョン王座への挑戦権を獲得した。3月22日、後楽園ホール大会のメインで真田聖也のXディビジョン王座に挑戦。14分23秒、ラウンディングボディプレスに敗れた。5月4日、東京ドームシティホール大会で中之上と組んで火野、HIROKI組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。11分42秒、火野のFucking Bombに中之上が敗れた。6月22日、博多スターレーン大会でブリティッシュ・ミッド・ヘビー級王座への挑戦権を賭けた17人参加のバトルロイヤルに勝利。7月6日、両国国技館大会でオールスターレスリングのディーン・オールマークの王座に挑戦。試合中に左膝を痛めて動きが止まったが、10分7秒、バズソーキックからのスワントーンボムで勝利。ブリティッシュ・ライトヘビー級王座を獲得した。7月20日、イギリスのオールスターレスリングに遠征。8月19日、オールスターレスリングのイングランド・リル・タウンホール大会でスーパースラム王者のディーン・オールマークとダブルタイトルマッチ。15分38秒、英国式逆さ押さえ込みにフォール負けして王座転落。その後も遠征を続け、9月3日に帰国。9月22日、後楽園ホール大会でのW−1初代王座決定トーナメント1回戦で大和ヒロシと対戦。18分48秒、ノーザンライトボムに敗れた。11月7日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で近藤と組んで菅原YASSHI組のタッグ王座に挑戦。13分34秒、吉岡が横回転エビ固めで菅原にフォール勝ち。NWAインターナショナルライトヘビー級タッグ王座を獲得した。11月15日から始まった初代タッグ王者決定リーグ戦に田中稔と組んで参戦。11月24日、ZERO1の後楽園ホール大会で菅原拓也のジュニア2冠王座に挑戦。12分11秒、十三不塔に敗れた。11月26日、右膝内側側副靭帯損傷のため入院し、長期欠場。タッグリーグ戦を欠場した。 15年1月11日、後楽園ホール大会で復帰。2月8日、ZERO1の新木場1stRING大会でジェイソン・リー、丸山組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分41秒、近藤がラリアットでリーに勝利。2月13日、後楽園ホール大会のメインで田中稔と組んで近藤、ハヤシ組のW−1タッグ王座に挑戦。20分24秒、ハヤシのパワープラントに稔が敗れた。2月22日、大阪府立体育会館第2競技場大会で児玉裕輔と対戦。8分12秒、スライディングキックで勝利。3月1日、ZERO1の後楽園ホール大会で菅原、YASSHI組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分43秒、菅原の十三不塔に吉岡が敗れてタッグ王座から転落した。3月8日、後楽園ホール大会で児玉と対戦。10分16秒、ウラカンラナにフォール負け。4月1日、後楽園ホール大会でのW−1クルーザー級王座決定トーナメント1回戦で田中稔と対戦。17分26秒、トルネードカッキーカッターに敗れた。4月11日、W−1道場での若手主体大会でアンディ・ウーと対戦。15分時間切れ引き分け。5月9日、W−1道場での若手主体大会で芦野祥太郎と対戦。12分31秒、PKで勝利。5月16日、新宿FACE大会での「Road to KEIJI MUTO」トーナメント1回戦でアンディ・ウーと対戦。13分55秒、S・Kで勝利。5月30日、新宿FACE大会での準決勝でジェイ・フレッディーと対戦。11分33秒、S・Kで勝利。同日の決勝で黒潮と対戦。15分15秒、ムーンサルトプレスに敗れた。6月14日、群馬・ニューサンピア大会で村瀬と対戦。7分51秒、S・Kで勝利。7月4日、新宿FACE大会のメインで田中稔のクルーザー級王座に挑戦。22分51秒、トルネードカッキーカッターに敗れた。7月12日、後楽園ホール大会で田中稔のクルーザー級王座に挑戦。14分55秒、HEATクラッチにフォール負け。この試合後、首のヘルニアのため長期欠場。8月30日、後楽園ホール大会で復帰。10月9日、後楽園ホール大会で黒潮、中之上と組んでAKIRA、葛西、熊ゴロー組を相手にUWA世界6人タッグ王座決定戦。12分51秒、黒潮がムーンサルトプレスで熊ゴローに勝利。UWA世界6人タッグ王座を獲得。10月24日、牛久運動公園体育館サブアリーナ大会で土肥と対戦。7分35秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。11月3日、名古屋国際会議場大会でKAZMA論外、土肥組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。19分29秒、KAZMAのゴリーボムに中之上が敗れて王座転落。11月22日、米子産業体育館サブアリーナ大会で浜亮太と対戦。8分13秒、オオキドプレスに敗れた。11月27日、後楽園ホール大会で黒潮、中之上と組んでKAZMA、論外、土肥組のUWA世界6人タッグ王座に挑戦。12分4秒、中之上がダイビングエルボードロップで土肥に勝利。UWA世界6人タッグ王座を奪回した。12月20日、ラゾーナ川崎大会で大和、アンディ・ウーを相手に3WAYマッチ。6分39秒、吉岡がS・Kでアンディに勝利。12月24日、後楽園ホール大会でアンディ・ウーのクルーザー級王座に挑戦。12分51秒、フェイホンに敗れた。 16年1月10日から24日までの4大会を盲腸の手術のため欠場。6人タッグ王座を返上。1月31日、大阪・港区民センター大会のメインで黒潮、中之上と組んでハヤシ、田中稔、TAJIRI組を相手に6人タッグ王座決定戦。21分、ハヤシのパワープラントに黒潮が敗れた。2月6日、W−1道場での若手主体大会で中之上と対戦。9分24秒、ナックアウェイに敗れた。3月11日、伊那市民体育館・サブアリーナ大会でのクルーザー級王座決定トーナメント1回戦で田中稔と対戦。11分19秒、トルネードカッキーカッターに敗れた。3月29日、J STAGEの新木場1stRING大会でHAYATAと対戦。10分57秒、スクリュードライブで勝利。4月28日、豊中市立ローズ文化ホール大会で中之上と組んで火野、KAZMA組のW−1タッグ王座に挑戦。16分1秒、火野のFucking Bombに吉岡が敗れた。5月1日、長野市アークスセンター大会で藤村康平と対戦。8分10秒、スワントーンボムで勝利。5月29日、神戸サンボーホール大会で藤村と対戦。6分19秒、スワントーンボムで勝利。6月4日、埼玉・ふれあいキューブ大会で熊ゴローと対戦。8分56秒、横回転エビ固めでフォール勝ち。6月15日、新宿FACE大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で河野真幸と対戦。8分2秒、足4の字固めに敗れた。7月29日、新宿FACE大会でアンディ、稲葉と組んでハヤシ、田中稔、TAJIRI組の6人タッグ王座に挑戦。19分49秒、稲葉が卍固めでハヤシに勝利。UWA世界6人タッグ王座を獲得した。8月19日、新宿FACE大会でアンディ・ウーとクルーザー級王座挑戦者決定戦。12分12秒、S・Kで勝利。8月27日、大阪・港区民センター大会でKAI、村瀬、翔太組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。17分51秒、アンディがフェイホンで村瀬に勝利。9月18日、後楽園ホール大会で児玉裕輔のW−1クルーザー級王座に挑戦。13分40秒、サーヴィカルブレイクに敗れた。10月2日、川口産業技術総合センター大会で児玉、土肥、熊ゴロー組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。23分53秒、稲葉が極反り卍固めで児玉に勝利。10月16日、横浜市保土ケ谷スポーツセンター大会で藤村と対戦。7分52秒、S・Kで勝利。10月28日、熊本市流通情報会館大会で河野、近藤、論外組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。20分26秒、稲葉が極反り卍固めで論外に勝利。11月3日、キラメッセぬまづ大会で火野と対戦。11分2秒、Fucking Bombに敗れた。12月6日、稲葉、アンディ・ウー、児玉、黒潮、藤村、土肥、熊ゴローと共に「NEWERA(ニューエラ)」を結成。12月9日、後楽園ホール大会で近藤、葛西、論外組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。8分41秒、近藤のラリアットに稲葉が敗れて王座転落。12月19日、J STAGEの新宿FACE大会で木高イサミと対戦。10分51秒、ヨーロピアンクラッチにフォール負け。 17年3月20日、後楽園ホール大会でMAZADAのクルーザー級王座に挑戦。21分50秒、Clock Strikesで勝利。クルーザー級王座を獲得。4月19日、後楽園ホール大会でアンディ・ウーを相手に防衛戦。13分38秒、フェイホンに敗れて王座転落。4月23日、川口産業技術総合センター大会で一と対戦。4分37秒、CLOCK STRIKESで勝利。5月14日、クリエート浜松大会で皇壮馬と対戦。6分8秒、CLOCK STRIKESで勝利。6月24日、横浜ラジアントホール大会で稲葉と対戦。12分49秒、タイガースープレックスに敗れた。7月3日、J STAGEの新木場1stRING大会で進祐哉と対戦。18分4秒、クロスフェイスロックに敗れた。9月2日、横浜文化体育館大会でアンディ・ウーのクルーザー級王座に挑戦。16分45秒、S・Kで勝利。W−1クルーザー級王座を獲得。9月9日、全日本プロレスの横浜ラジアントホール大会で中島洋平と対戦。8分50秒、S・Kで勝利。10月8日、神戸サンボーホール大会で一と対戦。5分3秒、S・Kで勝利。10月11日、後楽園ホール大会で頓所を相手に防衛戦。19分19秒、S・Kで勝利。11月5日、後楽園ホール大会で近野剣心と対戦。12分27秒、S・Kで勝利。12月10日、後楽園ホール大会で土方隆司を相手に防衛戦。13分39秒、S・Kで勝利。 18年1月14日、東成区民センター大会で上野友暉と対戦。8分8秒、S・Kで勝利。1月21日、小田原アリーナ大会で黒潮、稲葉と組んで土肥、熊ゴロー、伊藤貴則組の6人タッグ王座に挑戦。15分46秒、土肥の垂直落下式ブレーンバスターに稲葉が敗れた。4月18日、後楽園ホール大会でアレハンドロを相手に防衛戦。17分32秒、S・Kで勝利。4月19日、GSPメディアセンターでの記者会見でメンバー全員が集まりNEW ERAの解散を発表した。5月13日、春日部ふれあいキューブ大会で頓所と対戦。8分43秒、S・Kで勝利。6月13日、後楽園ホール大会で児玉を相手に防衛戦。14分12秒、マッドスプラッシュに敗れて王座転落。9月2日、横浜文化体育館大会で児玉のクルーザー級王座に挑戦。18分6秒、変型DDTからのマッドスプラッシュに敗れた。9月12日、J STAGEの後楽園ホール大会のメインで進祐哉と対戦。20分13秒、SKで勝利。9月18日の大会から第2・第3胸椎骨挫傷及び脊柱起立筋挫傷により長期欠場。11月23日、後楽園ホール大会で復帰し、CIMA率いるストロングハーツに加入。メインでT−Hawk、エル・リンダマンと組んで芦野、羆嵐、新井組と対戦。18分14秒、吉岡がクロスフィックスで羆嵐にフォール勝ち。11月25日、本庄総合公園体育館大会でアンディ・ウーと対戦。9分28秒、スモールパッケージホールドでフォール勝ち。12月1日、横浜ラジアントホール大会でトンドコロ隼と対戦。9分23秒、腕持ちバズソーキックで勝利。12月16日、大分イベントホール大会でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。7分4秒、スモールパッケージホールドでフォール勝ち。12月17日、くまもと森都心プラザ大会でアンディ・ウーと対戦。12分7秒、S・Kで勝利。12月18日、鹿児島・オロシティーホール大会で稲葉と対戦。11分23秒、両者リングアウト。 19年1月13日、小田原アリーナ・サブアリーナ大会で一と対戦。9分22秒、FUMIEで勝利。1月20日、清水マリンビル大会で新井健一郎と対戦。10分8秒、急所蹴りからのスモールパッケージホールドでフォール勝ち。1月25日、名古屋市中スポーツセンター大会で本田竜輝と対戦。9分40秒、FUMIEで勝利。1月27日、平野区民ホール大会で三富政行と対戦。6分59秒、FUMIEで勝利。1月31日、新木場1stRING大会で近藤と対戦。9分56秒、ラリアットに敗れた。2月3日、イコス上尾大会で仲川翔大と対戦。7分49秒、FUMIEで勝利。2月7日から始まった全日本プロレスの「Jr. BATTLE OF GLORY」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で青木篤志と対戦。11分5秒、オブジェクトに敗れた。2月8日、名古屋市中村スポーツセンター・第2競技場大会でと対戦。4分59秒、FUMIEで勝利。2月9日、生駒市体育協会滝寺S.C.体育館大会でブラックタイガー7と対戦。8分42秒、スワントーンボムで勝利。2月13日、後楽園ホール大会での「CRUISER FES」1回戦でアンディ・ウーと対戦。10分45秒、クラッシュドライバーで勝利。2月14日、大分イベントホール大会でブラックめんそーれと対戦。12分7秒、クラッシュドライバーで勝利。2月17日、DDTの両国国技館大会でCIMAと組んで坂口、高梨組、KO−Dタッグ王者のMAO、マイク・ベイリー組を相手に3WAYでの王座戦。13分6秒、MAOがキャノンボール450°で高梨に勝利したため王座奪取に失敗した。2月20日、新木場1stRING大会で佐藤光留と対戦。20分時間切れ引き分け。3勝1敗1引き分けでリーグ戦を突破。2月24日、横浜文化体育館大会での優勝決定戦で岩本煌史と対戦。14分59秒、孤高の芸術に敗れた。2月27日、新木場1stRING大会での準決勝でトンドコロ隼と対戦。15分36秒、クラッシュドライバーで勝利。3月10日、後楽園ホール大会での決勝でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。場外でうつ伏せで倒れている時にノータッチ・トペ・コンヒーロが後頭部に直撃し、前歯を2本折って大流血。16分47秒、クラッシュドライバーで勝利。トーナメントに優勝した。この試合後、上アゴと鼻骨骨折のため長期欠場。6月2日、後楽園ホール大会で復帰。6月3日、J STAGEの新木場1stRING大会でTORUと対戦。11分53秒、SKで勝利。6月11日、新木場1stRING大会で仲川翔大と対戦。9分13秒、リフト式オーバーヘッドキックで勝利。6月30日、足利市民プラザ・小ホール大会で本田竜輝と対戦。8分25秒、FUMIEで勝利。7月21日、山形ビッグウイング大会で藤村加偉と対戦。7分59秒、シャイニングウィザードで勝利。7月28日、埼玉・ふれあいキューブ大会で馬場拓海と対戦。7分48秒、FUMIEで勝利。8月4日、グランメッセ熊本での熊本プロレス祭りでカズ・ハヤシ、進祐哉と3WAYマッチ。9分8秒、吉岡がラ・マヒストラルでハヤシにフォール勝ち。8月18日、御殿場市民会館大会で本田竜輝と対戦。8分17秒、FUMIEで勝利。8月27日、狭山市市民交流センター大会で本田竜輝と対戦。8分31秒、FUMIEで勝利。9月15日、ススキノ・マルスジム大会でこの試合が復帰戦となった一と対戦。8分30秒、FUMIEで勝利。9月29日、新潟市西川多目的ホール大会でタナカ岩石と対戦。8分57秒、SKで勝利。10月22日、小田原アリーナ大会で頓所隼と対戦。7分21秒、SKで勝利。10月23日から始まったW−1タッグリーグにエル・リンダマンと組んで参戦。1勝1敗1引き分けに終わった。11月16日、横浜ラジアントホール大会で仁木琢郎と対戦。6分33秒、逆片エビ固めで勝利。11月24日、愛知・中スポーツセンター大会で仁木琢郎と対戦。6分49秒、逆エビ固めで勝利。12月26日、後楽園ホール大会でエル・イホ・デル・パンテーラのクルーザー級王座に挑戦。16分12秒、クラッシュドライバーで勝利。W−1クルーザー級王座を獲得した。

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