ダークロHP / レスラーノート

アンドラーデ
ANDRADE


本名:マヌエル・アルフォンソ・アンドラーデ
1989年11月3日
ドゥランゴ州ゴメスパラシオ出身
180cm 80kg
タイトル歴:NXT王座 IWGPインターコンチネンタル CMLL世界タッグ NWAヒストリック・ウェルター NWAヒストリック・ミドル
得意技:ハンマーロックDDT シャドードライバー(スクールボーイスープレックス)

03年10月3日にデビュー。07年からCMLLにラ・ソンブラとして登場。09年1月16日、ボラドール・ジュニアと組んでCMLL世界タッグ王座を獲得。10年5月、新日本プロレスに初来日。5月30日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。10分33秒、飛びつき式前方回転エビ固めで勝利。6月1日、Zepp Sendai大会で飯伏幸太と対戦。11分49秒、ファイヤーバードスプラッシュに敗れた。6月4日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で外道と対戦。11分25秒、きりもみ式ボディアタックで勝利。6月5日、宇都宮市明保野体育館大会でデイビー・リチャーズと対戦。12分6秒、逆片エビ固めに敗れた。6月10日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でKUSHIDAと対戦。8分17秒、ミッドナイト・エクスプレスに敗れた。6月11日、ゆめドームうえの・第2競技場大会でプリンス・デヴィットと対戦。7分29秒、ブラディサンデーに敗れた。6月12日、京都KBSホール大会でライガーと対戦。4分31秒、トルニージョ(きりもみ式ボディアタック)で場外に落とし、前転式のケブラーダを決めてリングアウト勝ち。リーグ戦を3勝4敗で終えた。9月27日、アレナプエブラ大会でライガーの世界ミドル王座に挑戦。1本目は垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。2本目はファイアーバード・スプラッシュで勝利。3本目は旋回式ライガーボムに敗れた。11年1月22日、後楽園ホール大会でライガーのCMLL世界ミドル王座に挑戦。1本目は3分50秒、トルニージョで勝利。2本目は2分6秒、変型チキンウイングアームロックに敗れた。3本目は10分32秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。13年1月19日、後楽園ホール大会のメインで中邑真輔のIWGPインターコンチネンタル王座に挑戦。13分29秒、ボマイェに敗れた。1月20日、後楽園ホール大会でドラゴン・ロホ・ジュニアのNWAヒストリック・ミドル級王座に挑戦。11分58秒、スクールボーイスープレックスで勝利。NWAヒストリック・ミドル級王座を獲得した。5月31日、CMLLのアレナメヒコ大会のメインで中邑のIWGPインターコンチネンタル王座に挑戦。1本目は雪崩式ランドスライドに敗れた。2本目はクロスアーム式ジャ―マンスープレックスで勝利。3本目はスク―ルボーイスープレックスで勝利。IWGPインターコンチネンタル王座を獲得した。6月28日、CMLLのアレナメヒコ大会でボラドール・ジュニアを相手に防衛戦。1本目はドラゴンラナで勝利。2本目はスパニッシュフライに敗れた。3本目はマスクを剥がされた直後にスモールパッケージに丸めこまれてカウント3が入ってしまったが、その後、反則勝ちの判定になって防衛に成功した。7月20日、秋田市立体育館大会で中邑を相手に防衛戦。13分59秒、ボマィエに敗れて王座転落。8月30日、アレナメヒコ大会でのトーナメント「トルネオ・カンペオナ−ト・ウニベルサル」に出場。Bブロック決勝で棚橋弘至と対戦。ハイフライフローに敗れた。9月13日、アレナメヒコで行われた年間最大イベント「アニベルサリオ80」のメインでボラドール・ジュニアを相手にマスカラ・コントラ・マスカラで対戦。2対1で勝利してボラドール・ジュニアのマスクを剥いだ。11月23日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」に内藤哲也と組んで参戦。3勝3敗でリーグ戦を終えた。14年1月、新日本プロレスの「CMLL FANTASTICA MANIA」に来日。1月17日、後楽園ホール大会のメインでボラドール・ジュニアと対戦。10分時間切れ引き分け。1月19日、後楽園ホール大会でウルティモ・ゲレーロと対戦。11分54秒、シャドウドライバーで勝利。4月、ルーシュ、ラ・マスカラ、マルコ・コルレオーネと共に「ロス・インゴベルナブレス(制御不能な奴ら)」を結成。6月6日、ボラドール・ジュニアとのダブルタイトルマッチに勝利してNWAヒストリック・ウェルター級王座を獲得。8月1日、ボラドール・ジュニアに敗れてNWAヒストリック・ウェルター級王座から転落。11月22日から始まった新日本プロレスの「WORLD TAG LEAGUE」に内藤と組んで参戦。4勝3敗に終わった。15年1月、新日本プロレスの「ファンタスティカマニア」に来日。1月17日、新木場1stRING大会で内藤と組んでタッグトーナメントに参戦し、1回戦でアトランティスマスカラ・ドラダ組と対戦。8分5秒、ドラダのコーナーから飛びこんでの回転エビ固めにソンブラがフォール負け。1月19日、後楽園ホール大会のメインでマスカラ・ドラダと対戦。18分23秒、シャドードライバーで勝利。9月18日、アレナメヒコで行われたCMLLの年間最大イベント「アニベルサリオ」のメインでアトランティスを相手にマスカラ・コントラ・マスカラで対戦。1本目は6分8秒、大陸ラナをかけられたところでセコンドのルーシュが乱入して反則負け。2本目は2分53秒、シャドウドライバーで勝利。3本目はアトランティーダに敗れた。試合後、マスクを脱いだ。11月19日、WWEと契約。NXTでアンドラデ“シエン”アルマスの名で活躍。 17年11月18日、ドリュー・マッキンタイアを破りNXT王座を獲得した。 18年4月7日、アレイスター・ブラックに敗れて王座転落。4月、WWEのスマックダウンに登場。6月29日、両国国技館でのWWEの日本公演でシン・カラと対戦。9分8秒、ランニング・ダブルニーで勝利。6月30日、同会場でタイ・デリンジャーと対戦。9分2秒、ハンマーロックDDTで勝利。7月15日、PPV「エクストリーム・ルールズ」でシン・カラと対戦。ハンマーロックDDTで勝利。 19年1月からアンドラーデに改名。6月7日、サウジアラビアで行われたPPV「スーパー・ショーダウン」でフィン・ベイラーのインタンコンチネンタル王座に挑戦。クー・デ・グラに敗れた。12月15日、PPV「TLC」でウンベルト・カリーヨと対戦。ムーンサルトプレスに敗れた。 20年1月1日、シャーロット・フレアーと婚約。1月27日、WWEのウェルネス・ポリシーに違反し、30日間の停職処分を受けた。

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