ダークロHP / レスラーノート

ロデリック・ストロング
RODERICK STRONG


本名:クリス・リンゼイ
1983年7月26日
ウィスコンシン州出身
178cm 93kg
タイトル歴:ROH世界王座 ROH世界タッグ ROH世界TV PWG世界王座 NXTタッグ
得意技:ストロングホールド(逆エビ固め)

01年にデビュー。インディ団体を転戦。 05年12月17日、オースチン・エイリースと組んでROH世界タッグ王座を獲得。 06年9月16日、ニューヨーク大会でクリス・ヒーロークラウディオ・カスタニョーリ組に敗れてタッグ王座から転落。 07年6月9日、ROHのペンシルバニア州フィラデルフィア大会で森嶋猛のROH世界王座に挑戦。13分15秒、バックドロップに敗れた。7月16日、ディファ有明でのROHの日本公演でデリリアスと対戦。17分48秒、ケミカル・インバランスに敗れた。7月17日、大阪府立体育会館・第2競技場でのROHの日本公演でジャック・エバンスと対戦。14分47秒、630°セントーンに敗れた。 08年7月25日、カナダ・オンタリオ州トロント大会で丸藤正道と対戦。17分、不知火に敗れた。9月13日、ROHの日本公演に来日。ディファ有明大会でデイビー・リチャーズと対戦。24分59秒、変型タイガードライバーで勝利。9月14日、同会場での2日目で佐々木健介と対戦。12分20秒、ノーザンライトボムに敗れた。 09年2月19日、ノアの大阪府立体育会館第2競技場大会でKENTAと対戦。11分59秒、go2sleepに敗れた。4月3日、ROHのヒューストン・GRBコンベンションセンター大会で中嶋勝彦と対戦。9分31秒、タイガードライバーで勝利。5月29日、ROHのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でKENTAと対戦。12分33秒、go2sleepに敗れた。7月、ブライアン・ダニエルソンと組んでノアのジュニアヘビー級タッグリーグ戦に参戦。1勝2敗でリーグ戦に敗退。 10年10月、エディ・エドワーズと組んでノアのジュニアヘビー級タッグリーグ戦に参戦。2勝1敗1引き分けでリーグ戦に敗退。11月11日、ニューヨーク州ニューヨーク大会でROH世界王座を獲得。 11年3月19日、ニューヨーク州ニューヨーク大会でエディ・エドワーズに敗れてROH世界王座から転落。 13年4月5日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でカール・アンダーソンと対戦。ガンスタンに敗れた。7月からスレックスと組んでノアのジュニアヘビー級タッグリーグ戦に参戦。7月15日、ふじさんめっせ大会でマイバッハ谷口と対戦。11分14秒、マイバッハボムに敗れた。7月18日、鳥取産業体育館大会で原田大輔と対戦。7分20秒、ストロングキックを決めてフォール勝ち。7月19日、米子コンベンションセンター大会でデュアル・フォースと対戦。8分14秒、ストロングホールドで勝利。7月27日、横浜ラジアントホール大会で小川良成と対戦。6分53秒、タイツをつかんでの回転片エビ固めにフォール負け。タッグリーグ戦は1勝3敗でリーグ戦に敗退した。 14年2月23日、ドラゴンゲートUSAのニューヨーク州ブルックリン大会のメインでジョニー・ガルガノのオープン・ザ・フリーダムゲート王座に挑戦。ガルガノ・エスケープに敗れた。3月7日、ROHのウィスコンシン州ミルウォーキー大会でクリス・ヒーローと対戦。ストレッチプラムに敗れた。12月12日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でカイル・オライリーのPWG世界王座に挑戦。ストロングホールドで勝利してPWG世界王座を獲得した。 15年1月31日、ROHのオハイオ州デイトン大会でアルベルト・エル・パトロンと対戦。クロスアームブリーカーに敗れた。3月27日、ROHのカリフォルニア州レッドウッドシティ大会でクリストファー・ダニエルズと対戦。ストロングホールドで勝利。4月3日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でザック・セイバー・ジュニアを相手に防衛戦。ストロングホールドで勝利。5月12日、ペンシルバニア州フィラデルフィアの2300アリーナでのROHと新日本プロレスの合同興行でKUSHIDAと対戦。16分20秒、エンド・オブ・ハートエイクで勝利。5月13日、同会場で棚橋弘至と対戦。16 分57秒、ハイフライフローに敗れた。5月16日、カナダ・オンタリオ州トロントのテッド・リーブ・アリーナでのROHと新日本プロレスの合同興行で中邑真輔と対戦。17分5秒、ボマイェに敗れた。5月22日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でクリス・ヒーロー、ブライアン・ケイジを相手に3WAYでの防衛戦。ロデリックがシックキックでケイジに勝利。6月14日、RPWのロンドン・ヨークホール大会で中邑真輔と対戦。ボマイェに敗れた。6月26日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でマイク・ベイリーを相手に防衛戦。エンド・オブ・ハートエイクで勝利。7月10日、EVOLVEのフロリダ州ワイボアシティ大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。ジム・ブレイクス・アームバーに敗れた。7月24日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会のメインでジェイ・リーサルのROH世界王座に挑戦。60分時間切れ引き分け。8月22日、ROHのニューヨーク州ブルックリン大会でオカダ・カズチカと対戦。ツームストンパイルドライバー2連発からのレインメーカーに敗れた。9月25日、ROHのペンシルバニア州カリフォルニア大会でマイケル・エルガンと対戦。エルガンボムに敗れた。9月26日、ROHのニューヨーク州ロックポート大会で渡辺と対戦。シックキックで勝利。10月23日、ROHのミシガン州カラマズー大会でジェイ・リーサルを破りROH世界TV王座を獲得。12月11日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会のメインでマット・サイダルを相手にPWG王座の防衛戦。エンドオブハートエイクで勝利。12月18日、ROHのペンシルバニア州フィラデルフィア大会でボビー・フィッシュを相手に防衛戦。アキレス腱固めを決められたがレフリーの死角をついてタップ。勝利を錯覚したフィッシュが技を解いて喜ぶが、試合は続行。ジャンピングニーパッドを決めてフォール勝ち。 16年1月2日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会のメインでクリス・ヒーローを相手に防衛戦。シックキックで勝利。2月6日、ROHのテネシー州ナッシュビル大会でジョナサン・グレシャムを相手に防衛戦。ジャンピングニーで勝利。2月12日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会のメインでドリュー・ギャロウェイを相手に防衛戦。エンドオブハートエイクで勝利。2月19日、後楽園ホールで行われたROHと新日本プロレスの合同興行のメインで石井智宏を相手に防衛戦。20分7秒、スライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターに敗れて王座転落。2月26日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でボビー・フィッシュ、TV王者の石井智宏を相手に3WAYでの王座戦。9分48秒、石井のスライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターにストロングが敗れた。3月5日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でザック・セイバー・ジュニアに敗れてPWG王座から転落。4月1日、ROHのテキサス州ダラス大会でムースと対戦。ジャンピングニーパッドで勝利。4月2日、ROHのテキサス州ダラス大会でボビー・フィッシュと3本勝負で対戦。お互いが1本ずつ取りあった3本目、膝十字固めに敗れた。5月9日、ミシガン州ディアボーン大会で行われたROHと新日本プロレスの合同興行でリオ・ラッシュと対戦。10分44秒、デス・バイ・ロデリックで勝利。5月20日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でサミ・キャラハンと対戦。エンド・オブ・ハートエイクで勝利。6月24日、ROHのノースカロライナ州コンコード大会でマーク・ブリスコと対戦。フィッシャーマンバスターに敗れた。7月29日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でティモシー・サッチャーと対戦。ジャンピングニーで勝利。同大会のメインでザック・セイバー・ジュニアのPWG王座に挑戦。ヨーロピアンクラッチにフォール負け。10月13日、WWE・NXTに初登場。オースチン・エイリースと組んでダスティ杯タッグトーナメントに参戦。1回戦でタッカー・ナイト、オーティス・ドゾヴィック組と対戦。ロデリックがデス・バイ・ロデリックからのシックキックでナイトに勝利。しかし、10月26日にエイリースが試合中に中邑真輔のキックをくらって左目周辺を負傷し、長期欠場。10月28日、カリフォルニア州サンノゼ大会でTM−61のシェイン・ソーンと対戦。勝った方がタッグリーグの準決勝進出という試合で、丸め込まれてフォール負け。 17年5月10日の放送で、ヒデオ・イタミを相手にNXT王座挑戦者決定戦。go2sleepに敗れた。 18年4月7日、ジ・アンディスピューテッド・エラ(アダム・コール、ボビー・フィッシュ、カイル・オライリー)に加入。NXTタッグ王座をチームとして獲得。6月19日、トレント・セブン、タイラー・ベイト組に敗れて王座転落。7月11日、オライリーと組んでセブン、ベイト組を破り王座奪回。 19年1月26日、ウォーレイダース(ハンソンレイモンド・ロウ)に敗れて王座転落。

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