ダークロHP / レスラーノート

ボビー・フィッシュ
BOBBY FISH


1976年10月27日
ニューヨーク州アルバニー出身
180cm 99kg
タイトル歴:ROH世界タッグ IWGPジュニアタッグ ROH世界TV NXTタッグ
得意技:フィッシュ・フック(飛び膝蹴り) スリープ・ウィズ・ザ・フィッシーズ(ジャンピング・スピンキック) フィッシュ・スラム(オリンピック・スラム) チェイシング・ザ・ドラゴン(オライリーの垂直落下式ブレーンバスターとフィッシュのハイキックの合体技)

02年にデビュー。05年9月、WLWとノアの合同レスリングキャンプに参加し、ノアへの参戦が決定。 06年5月、ノアに初来日。 11年11月、ノアのグローバルリーグ戦に参戦。11月5日、開幕戦のディファ有明大会で佐野巧真と対戦。9分12秒、ノーザンライトボムに敗れた。 11月6日、名古屋国際会議場大会でKENTAと対戦。9分24秒、GAME OVERに敗れた。11月8日、後楽園ホール大会で谷口周平と対戦。11分4秒、ジャンピング後ろ回し蹴りを決めてフォール勝ち。11月11日、高知サンピアセリーズ大会でバイソン・スミスと対戦。12分7秒、バイソン・テニエルに敗れた。11月12日、高松市総合体育館大会で佐々木健介と対戦。10分10秒、ノーザンライトボムに敗れた。 11月14日、後楽園ホール大会で齋藤彰俊と対戦。7分25秒、スリープ・ウィズ・ザ・フィッシーズを決めてフォール勝ち。11月17日、旭川地場産業振興センター大会でモハメド・ヨネと対戦。10分58秒、キン肉バスターに敗れた。11月18日、南幌町スポーツセンター大会で杉浦貴と対戦。13分、オリンピック予選スラムに敗れた。リーグ戦は2勝6敗に終わった。 12年12月、カイル・オライリーとチーム「reDragon」を結成。 13年3月2日、オライリーと組んでROH世界タッグ王座を獲得。4月13日から始まったノアのグローバルタッグリーグ戦にエディ・エドワーズと組んで参戦。4月16日、山形ビッグウイング大会で齋藤彰俊と対戦。12分30秒、ランニング・スイクルデスに敗れた。4月26日、栃木県総合文化センター・サブホール大会でカイル・セバスチャンと対戦。6分20秒 、旋回式ファルコンアローで勝利。タッグリーグ戦は1勝3敗に終わった。7月27日、ROHのロードアイランド州プロビデンス大会でアレックス・コズロフロッキー・ロメロ組に敗れてタッグ王座から転落。8月17日、ROHのニューヨーク州ニューヨークシティ大会でオライリーと組んでROH世界タッグ王座を獲得。 14年1月18日、坂出イオンホール大会で拳王と対戦。12分9秒、変型キャメルクラッチに敗れた。3月8日、ROHのイリノイ州シカゴ・リッジ大会でマット・ジャクソンニック・ジャクソン組に敗れてタッグ王座から転落。5月17日、ROHと新日本プロレス共催のニューヨーク・ハンマーステインボールルーム大会でオライリーと組んでマット・ジャクソン、ニック・ジャクソン組のROH世界タッグ王座に挑戦。12分47秒、オライリーが腕ひしぎ逆十字固めでマットに勝利。ROH世界タッグ王座を獲得した。8月10日、新日本プロレスの西武ドーム大会に来日し、オライリーと組んでKUSHIDAアレックス・シェリー組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。14分21秒、KUSHIDAのホバーボードロックにオライリーが敗れた。10月25日、新日本プロレスの後楽園ホール大会でオライリーと組んでスーパージュニア・タッグトーナメントに参戦。1回戦でマスカラ・ドラダBUSHI組と対戦。10分21秒、合体技のチェイシング・ザ・ドラゴンを決めてオライリーがドラダにフォール勝ち。11月2日、ツインメッセ静岡大会での準決勝でロメロ、コズロフ組と対戦。15分3秒、合体技のチェイシング・ザ・ドラゴンを決めてオライリーがコズロフにフォール勝ち。11月3日、岐阜産業会館大会での決勝でマット・ジャクソン、ニック・ジャクソン組と対戦。15分4秒、合体技のチェイシング・ザ・ドラゴンを決めてオライリーがニックにフォール勝ち。トーナメントに優勝した。11月8日、大阪府立体育会館大会でオライリーと組んでアレックス・シェリー、KUSHIDA組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。17分29秒、チェイシング・ザ・ドラゴンを決めてオライリーがKUSHIDAにフォール勝ち。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。12月7日、ROHのニューヨーク大会でKUSHIDA、シェリー組を相手にROH世界タッグ王座の防衛戦。18分10秒、オライリーがアルマゲドンでKUSHIDAに勝利。 15年1月4日、東京ドーム大会でロメロ、コズロフ組、KUSHIDA、シェリー組、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組を相手に4WAYでのIWGPジュニアタッグ王座の防衛戦。13分1秒、チェイシング・ザ・ドラゴンを決めてオライリーがコズロフにフォール勝ち。2月11日、大阪府立体育会館大会でシェリー、KUSHIDA組、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組を相手に3WAYでの防衛戦。13分31秒、モア・バンク・フォー・ユア・バックでマットがKUSHIDAにフォール勝ちしたためタッグ王座から転落した。5月3日、福岡国際センター大会でオライリーと組んでIWGPジュニアタッグ王者のバレッタ、ロメロ組、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組を相手に3WAYでのタッグ王座戦。17分17秒、モア・バンク・フォー・ユア・バックでマットがバレッタにフォール勝ちしたため王座奪取に失敗した。5月13日、ペンシルバニア州フィラデルフィアの2300アリーナでのROHと新日本プロレスの合同興行でジェイ・ブリスコのROH世界王座に挑戦。17分29秒、ジェイ・ドリラーに敗れた。5月22日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でロッキー・ロメロと対戦。13分6秒、ファルコンアローからの膝十字固めで勝利。5月25日、燕市民体育館大会で4代目タイガーマスクと対戦。9分22秒、飛びつき回転十字架固めにフォール負け。5月30日、後楽園ホール大会のメインでKUSHIDAと対戦。16分29秒、ホバーボードロックに敗れた。6月2日、茨城県立スポーツセンター大会でマスカラ・ドラダと対戦。10分43秒、ファルコンアローで勝利。6月4日、茅野市民館マルチホール大会でデビッド・フィンレーと対戦。8分18秒、ファルコンアローからの膝十字固めで勝利。6月5日、後楽園ホール大会でニック・ジャクソンと対戦。11分31秒、ファルコンアローで勝利。リーグ戦を5勝2敗で終えた。6月7日、国立代々木競技場・第2体育館大会でバレッタと対戦。11分16秒、膝十字固めで勝利。7月5日、大阪城ホール大会でオライリーと組んでバレッタ、ロメロ組、タッグ王者のニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組を相手に3WAYでのタッグ王座戦。14分30秒、モア・バンク・フォー・ユア・バックでマットがロメロにフォール勝ちしたため王座奪取に失敗した。8月16日、両国国技館大会でオライリーと組んでニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。17分35秒 チェイシング・ザ・ドラゴンを決めてフィッシュがマットにフォール勝ち。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。9月18日、ROHのテキサス州サンアントニオ大会でジェイ・リーサルのTV王座に挑戦。レッグロックを切り返されて、タイツをつかまれての丸め込みにフォール負け。9月27日、神戸ワールド記念ホール大会でKUSHIDA、アレックス・シェリー組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分17秒、チェイシング・ザ・ドラゴンを決めてフィッシュがシェリーにフォール勝ち。10月12日、両国国技館大会でロメロ、バレッタ組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分21秒、ダブルドラゴンを決めてオライリーがバレッタにフォール勝ち。10月24日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦でオライリーと組んでライガー、4代目タイガーマスク組と対戦。10分24秒、チェイシング・ザ・ドラゴンを決めてフィッシュがタイガーマスクにフォール勝ち。11月1日、後楽園ホール大会での準決勝でロメロ、バレッタ組と対戦。20分6秒、ストロングゼロをくらってロメロにフィッシュがフォール負け。12月18日、ROHのペンシルバニア州フィラデルフィア大会でロデリック・ストロングのTV王座に挑戦。アキレス腱固めを決めたがストロングがレフリーの死角をついてタップ。勝利を錯覚したフィッシュは技を解いて喜ぶが、試合は続行。ジャンピングニーパッドをくらってフォール負け。 16年1月4日、東京ドーム大会でロメロ、バレッタ組、マット・サイダルリコシェ組、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組を相手に4WAYでのタッグ王座の防衛戦。16分42秒、モア・バンク・フォー・ユア・バックをくらってニックにロメロがフォール負け。タッグ王座から転落した。2月11日、大阪府立体育会館大会でオライリーと組んでリコシェ、マット・サイダル組、タッグ王者のマット・ジャクソン、ニック・ジャクソン組を相手に3WAYでの王座戦。14分59秒、サイダルがエアサイダルでニックに勝利したため王座奪取に失敗。2月26日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でロデリック・ストロング、TV王者の石井智宏を相手に3WAYでの王座戦。9分48秒、石井がスライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターでストロングに勝利。4月1日、ROHのテキサス州ダラス大会でクリストファー・ダニエルズと対戦。アキレス腱固めで勝利。4月2日、ROHのテキサス州ダラス大会でロデリック・ストロングと3本勝負で対戦。お互いが1本ずつ取りあった3本目、膝十字固めで勝利。5月8日、イリノイ州シカゴ大会で行われたROHと新日本プロレスの合同興行で石井智宏のTV王座に挑戦。15分30秒、スリーパーホールドでレフリーストップ勝ち。ROH世界TV王座を獲得した。5月21日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月22日、キラメッセぬまづ大会でライガーと対戦。11分30秒、裏膝十字固めを決めたが上からロープをつかんでのエビ固めに押さえこまれてフォール負け。5月24日、米沢市営体育館大会でリコシェと対戦。12分30秒、ベナドリラー2pointに敗れた。5月27日、後楽園ホール大会でバレッタと対戦。11分1秒、雪崩式ファルコンアローからのヒールホールドで勝利。5月30日、米子コンベンションセンター大会でボラドール・ジュニアと対戦。8分48秒、ファルコンアローからのヒールホールドで勝利。6月2日、名古屋国際会議場イベントホール大会でウィル・オスプレイと対戦。14分22秒、コークスクリューキックからのオスカッターに敗れた。6月5日、ニューサンピア高崎大会でチェーズ・オーエンズと対戦。10分36秒、ヒールホールドで勝利。6月6日、仙台サンプラザホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。6分42秒、ファルコンアローからの膝十字固めで勝利。リーグ戦は4勝3敗に終わった。6月12日、ROHのウィスコンシン州ミルウォーキー大会でロッキー・ロメロと対戦。膝十字固めで勝利。6月24日、ROHのノースカロライナ州コンコード大会でダルトン・キャッスルを相手に防衛戦。バン・ア・ランを丸めこんでフォール勝ち。6月19日、大阪城ホール大会でオライリーと組んでロメロ、バレッタ組、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組、IWGPジュニアタッグ王者のリコシェ、サイダル組を相手にイリミネーション4WAYマッチでタッグ王座戦。9分26秒、フィッシュがオーバー・ザ・トップロープで脱落。試合はマット、ニック組が勝利した。8月19日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でマーク・ブリスコを相手に防衛戦。16分3秒、フィッシュアローで勝利。8月20日、同会場で柴田勝頼を相手に防衛戦。12分44秒、腕ひしぎ逆十字固めをエビ固めに押さえこんでフォール勝ち。8月27日、ROHのニューヨーク州ブルックリン大会でEVILを相手に防衛戦。フィッシュフック・デラックスエディションで勝利。9月17日、大田区総合体育館大会で柴田のNEVER王座に挑戦。16分41秒、ヘッドバット、スリーパーホールドからのPKに敗れた。9月30日、ROHのマサチューセッツ州ローウェル大会でドノヴァン・ダイジャックを相手に防衛戦。スリーパーホールドでレフリーストップ勝ち。10月1日、ROHのマサチューセッツ州ローウェル大会でドラゴン・リーと対戦。ラ・マヒストラルにフォール負け。10月29日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会でハングマン・ページを相手に防衛戦。膝十字固めで勝利。11月4日、ROHのテキサス州サンアントニオ大会で6人参加のイリミネーションマッチに勝利してROH世界王座への挑戦権を獲得。11月12日、新日本プロレスのニュージーランド・オークランドのトラスツ・アリーナ大会でデビッド・フィンレーを相手に防衛戦。9分58秒、首固めでフォール勝ち。11月18日、ROHのイギリス・リバプール大会でウィル・オスプレイを相手に防衛戦。アンクルロックを丸め込まれてフォール負けして王座転落。 17年3月4日、ROHのニューヨーク大会でアダム・コールのROH世界王座に挑戦。タイツをつかんだ丸めこみにフォール負け。5月6日、AAWのシカゴ大会でトレバー・リーと対戦。首固めにフォール負け。5月10日、ROHのミシガン州ディアボーン大会でダルトン・キャッスルと対戦。バン・ア・ランに敗れた。6月3日、ROHのイリノイ州シカゴリッジ大会でサイラス・ヤングと対戦。ミザリーに敗れた。6月23日、WWE・NXTに初登場。アレイスター・ブラックと対戦。ブラックマス(スピンキック)に敗れた。9月、アダム・コール、オライリーと「ジ・アンディスピューテッド・エラ」を結成。11月29日、オライリーと組んでキリアン・デイン、エリック・ヤング組を破りNXTタッグ王座を獲得。 18年4月7日、ロデリック・ストロングがジ・アンディスピューテッド・エラに加入。6月19日、トレント・セブン、タイラー・ベイト組に敗れてタッグ王座から転落した。

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