ダークロHP / レスラーノート

リコシェ
RICOCHE


本名:トレバー・マン
1988年10月11日
ケンタッキー州パデューカ出身
175cm 78kg
タイトル歴:オープン・ザ・ドリームゲート オープン・ザ・フリーダムゲート IWGPジュニアタッグ NEVER6人タッグ PWG世界ヘビー NXT北米王座 WSW世界ヘビー WWE・US
得意技:ダブルローテーションムーンサルト 630°スプラッシュ

03年に「Chaos Pro Wrestling」でデビュー。右肩に同団体のロゴマークのタトゥーを刻んだ。ダブルローテーションムーンサルトを武器に活躍。 10年、ドラゴンゲートに来日。 11年9月28日、東京愚連隊の新宿FACE大会でCIMAと組んでバラモン兄弟と対戦。15分40秒、CIMAがメテオラでバラモンケイに勝利。 13年2月22日、ドラゴンゲートのイギリス・ハートフォードシャー州のブロックスボーン・シビックホール大会のメインでSHINGOと対戦。20分25秒、ラスト・ファルコンリーに敗れた。2月23日、ドラゴンゲートのイギリス・ハートフォードシャー州のブロックスボーン・シビックホール大会で堀口元気と対戦。10分20秒、630°スプラッシュで勝利。4月6日、ドラゴンゲートUSAのニュージャージー州セコーカス大会で戸澤陽と対戦。19分51秒、630°スプラッシュで勝利。5月、新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに初参戦。5月24日、後楽園ホールでの開幕戦でバレッタと対戦。11分56秒、ダブルローテーションムーンサルトで勝利。5月28日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でロッキー・ロメロと対戦。10分58秒、シューティングスタープレスを両膝を立てて防がれ、ツームストン・パイルドライバーに敗れた。5月30日、後楽園ホール大会のメインでプリンス・デヴィットと対戦。デヴィット率いるバレットクラブのメンバーが試合に介入して大苦戦。13分27秒、雪崩式ブラディサンデーに敗れた。6月1日、京都KBSホール大会で高橋広夢と対戦。6分39秒、630°スプラッシュで勝利。6月2日、明石市立産業交流センター大会でティタンと対戦。7分23秒、その場飛びシューティングスタープレスからの630°スプラッシュで勝利。6月3日、八幡浜市民スポーツセンター大会でタイチと対戦。7分42秒、630°スプラッシュで勝利。6月4日、テクスピア大阪大会でライガーと対戦。7分26秒、630°スプラッシュで勝利。6月6日、後楽園ホール大会のメインでアレックス・シェリーと対戦。16分33秒、雪崩式オートマチックミッドナイトに敗れた。5勝3敗で惜しくもリーグ戦に敗退した。7月からダブルローテーションムーンサルトを封印。10月19日、イギリスのRPWのヨークホール大会でプリンス・デヴィットのブリティッシュ・クルーザー級王座に挑戦。ブラッディサンデーに敗れた。 14年3月2日、大阪府立体育会館第2競技場大会のメインで吉野正人のドリームゲート王座に挑戦。24分30秒、シューティングスタープレスからのベナドリラー(顔面へのハイキック)で勝利。ドリームゲート王座を獲得した。3月6日、後楽園ホール大会のメインでウーハー・ネイションを相手に防衛戦。27分、ベナドリラーで勝利。4月4日、ドラゴンゲートUSAのルイジアナ州ニューオーリーンズ・チューレーン大学大会のメインでジョニー・ガルガノのオープン・ザ・フリーダムゲート王座に挑戦。ベナドリラーで勝利して王座獲得。5月5日、愛知県体育館大会でYAMATOを相手に防衛戦。22分50秒、ギャラリアに敗れて王座転落。5月30日から始まった新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でアレックス・コズロフと対戦。コズロフが場外へのトペコンヒーロの着地に失敗して左肩を負傷。しばらく試合を続けたが、14分29秒、再び左肩を痛めてレフリーストップ勝ち。5月31日、キラメッセぬまづ大会でTAKAみちのくと対戦。8分51秒、ベナドリラーで勝利。6月1日、明石市立産業交流センター大会でKUSHIDAと対戦。12分10秒、ホバーボードロックに敗れた。6月3日、後楽園ホール大会でライガーと対戦。スワンダイブ式の450°スプラッシュをかわされ、10分39秒、掌底からの空中胴締め落としに敗れた。6月4日、春日部ふれあいキューブ大会でマスカラ・ドラダと対戦。8分59秒、ベナドリラーで勝利。6月5日、茅野市民館マルチホール大会でマット・ジャクソンと対戦。11分9秒、ベナドリラーで勝利。6月6日、京都KBSホール大会でBUSHIと対戦。7分31秒、ベナドリラーで勝利。リーグ戦を5勝2敗の2位で通過。6月8日、代々木第二体育館大会での準決勝で田口隆祐と対戦。5分49秒、ベナドリラーで勝利。同日の決勝でKUSHIDAと対戦。必殺のホバーボードロックを決められたがロープエスケープし、23分6秒、ベナドリラーで勝利。ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに優勝した。6月21日、大阪府立体育会館大会で飯伏幸太のIWGPジュニア王座に挑戦。13分37秒、フェニックスプレックスに敗れた。8月9日、EVOLVEのフロリダ州オーランド大会でマット・サイダルを相手にフリーダムゲート王座の防衛戦。630°スプラッシュで勝利。8月10日、EVOLVEのフロリダ州ジャクソンビル大会でEVOLVE王者のドリュー・ギャロウェイと対戦。630°スプラッシュで勝利。8月30日、カリフォルニア州レセダでのPWG主催のトーナメント「バトル・オブ・ロサンゼルス」に参戦。1回戦でクリス・セイビンと対戦。630°スプラッシュで勝利。8月31日、2回戦でTJパーキンスと対戦。ベナドリラーで勝利。同日の準決勝でケニー・オメガと対戦。ベナドリラーで勝利。同日の決勝でジョニー・ガルガーノ、ロデリック・ストロングとの3WAYマッチに勝利してトーナメントに優勝した。9月6日(10月29日放送)、AAAが始めたアメリカ向けのブランド「ルチャ・アンダーグラウンド」の大会でマスクマンのプリンス・ピューマに変身し、ジョニー・ムンドと対戦。ジ・エンド・オブ・ザ・ワールドに敗れた。11月16日、EVOLVEの中国・北京大会でジョニー・ガルガーノに敗れてフリーダムゲート王座から転落。 15年1月10日、EVOLVEのフロリダ州ウインター・パーク大会でドリュー・ギャロウェイのEVOLVE王座に挑戦。フューチャーショックに敗れた。7月20日、ドラゴンゲートの神戸ワールド記念ホール大会でマット・サイダルと組んでYAMATO、土井組のオープン・ザ・ツインゲート統一タッグ王座に挑戦。24分42秒、YAMATOのギャラリアにリコシェが敗れた。8月16日、新日本プロレスの両国国技館大会でKUSHIDAのIWGPジュニア王座に挑戦。17分28秒、450°スプラッシュをかわされてホバーボードロックに敗れた。10月24日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦でマット・サイダルと組んでアレックス・シェリー、KUSHIDA組と対戦。18分48秒、サイダルがエアーサイダルでシェリーに勝利。11月1日、後楽園ホール大会での準決勝でニック・ジャクソンマット・ジャクソン組と対戦。12分5秒、サイダルがエアーサイダルでマットに勝利。11月7日、大阪府立体育会館大会での決勝でロメロ、バレッタ組と対戦。16分6秒、サイダルがエアーサイダルでバレッタに勝利。トーナメントに優勝した。12月11日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でマーティ・スカルと対戦。ベナドリラーで勝利。12月12日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でマーク・アンドリュースと対戦。ベナドリラーで勝利。 16年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会でマット・サイダルと組んでロメロ、バレッタ組、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組、IWGPジュニアタッグ王者のフィッシュオライリー組を相手に4WAYでの王座戦。16分42秒、モア・バンク・フォー・ユア・バックをくらってニックにロメロがフォール負け。2月11日、大阪府立体育会館大会でマット・サイダルと組んでフィッシュ、オライリー組、タッグ王者のニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組を相手に3WAYでの王座戦。14分59秒、サイダルがエアサイダルでニックに勝利。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。3月18日、AAWのイリノイ州ベルウィン大会でサミ・キャラハンのAAWヘビー級王座に挑戦。スライディングエルボーに敗れた。4月2日、EVOLVEのテキサス州ダラス大会でウィル・オスプレイと対戦。ベナドリラーで勝利。4月10日、両国国技館大会でロメロ、バレッタ組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分48秒、ストロングゼロをくらってロメロにリコシェがフォール負けして王座転落。5月3日、福岡国際センター大会でサイダルと組んでロメロ、バレッタ組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。16分26秒、リコシェがシューティングスタープレスでバレッタに勝利。IWGPジュニアタッグ王座を奪回した。5月21日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月22日、キラメッセぬまづ大会で4代目タイガーマスクと対戦。9分53秒、変型ネックブリーカーからの変型グラウンド卍固めで勝利。5月24日、米沢市営体育館大会でボビー・フィッシュと対戦。12分30秒、ベナドリラー2pointで勝利。5月27日、後楽園ホール大会でウィル・オスプレイと対戦。16分47秒、コークスクリューキックからのオスカッター(ロープの反動を利用した飛びつきダイヤモンドカッター)に敗れた。5月30日、米子コンベンションセンター大会でライガーと対戦。11分30秒、変型グラウンド卍固めで勝利。6月2日、名古屋国際会議場イベントホール大会でバレッタと対戦。13分13秒、十字架固めでフォール勝ち。6月5日、ニューサンピア高崎大会でボラドール・ジュニアと対戦。12分3秒、トルネードリバースフランケンシュタイナーに敗れた。6月6日、仙台サンプラザホール大会でチェーズ・オーエンズと対戦。10分21秒、後方回転足折り固めにフォール負け。リーグ戦は4勝3敗に終わった。6月19日、大阪城ホール大会でフィッシュ、オライリー組、ロメロ、バレッタ組、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組を相手にイリミネーション4WAYマッチでタッグ王座の防衛戦。15分23秒、メルツァードライバーをくらってマットにサイダルがフォール負けして王座転落。7月3日、岩手産業文化センター大会でサイダル、小島聡と組んでニック・ジャクソン、マット・ジャクソン、ケニー・オメガ組の6人タッグ王座に挑戦。15分20秒、サイダルがエアーサイダルでマットに勝利。NEVER6人タッグ王座を獲得した。8月12日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でピート・ダンと対戦。630°スプラッシュで勝利。9月2日、カリフォルニア州レセダでのPWG主催のトーナメント「バトル・オブ・ロサンゼルス」に参戦。1回戦でジェフ・コブと対戦。スモールパッケージホールドでフォール勝ち。9月4日、2回戦でジョン・モリソンと対戦。630°スプラッシュで勝利。同日の準決勝でウィル・オスプレイと対戦。オスカッターに敗れた。9月11日、EVOLVEのニューヨーク州ウッドサイド大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。630°スプラッシュで勝利。9月25日、神戸ワールド記念ホール大会で、サイダルが飛行機トラブルのため(後日、大麻取締法違反の疑いで逮捕されていたと判明)欠場したため、6人タッグ王座を返上。同日に小島、デビッド・フィンレーと組んでアダム・コール、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組を相手に王座決定戦。14分18秒、リコシェがシューティングスタープレスでニックに勝利。NEVER6人タッグ王座を獲得。10月8日、魚沼市堀之内体育館大会でバレッタ、ロメロ、オスプレイ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。18分21秒、フィンレーがPrima Noctaでロメロに勝利。10月10日、両国国技館大会でデビッド・フィンレーと組んでニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。12分47秒、モア・バング・フォー・ユア・バックをくらってマットにフィンレーがフォール負け。10月25日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦でフィンレーと組んでオスプレイ、外道組と対戦。8分47秒、フィンレーがPrima Noctaで外道に勝利。10月30日、後楽園ホール大会での準決勝で石森ACH組と対戦。15分57秒、石森の450°スプラッシュにフィンレーが敗れた。12月10日、EVOLVEのニューヨーク州クイーンズ大会でピーター・カッサと組んでトレイシー・ウィリアムズ、フレッド・イェヒー組のEVOLVEタッグ王座に挑戦。ウィリアムズのクロスフェイスにカッサが敗れた。12月11日、EVOLVEのマサチューセッツ州メルローズ大会でマット・リドルと対戦。ブロミッションに敗れた。 17年1月4日、東京ドーム大会で6人タッグ王座をかけて4チーム参加のガントレットマッチ。最終試合でSANADAEVIL、BUSHI組と対戦。6分30秒、BUSHIの毒霧を顔面に浴びた小島が、EVILのパワーボムからのEVILに敗れて王座転落。3月30日、EVOLVEのフロリダ州オーランド大会でキース・リーと対戦。630°スプラッシュで勝利。3月31日、RPWのフロリダ州オーランド大会でマーティ・スカルと対戦。クロスフェイス・チキンウイングに敗れた。4月4日、後楽園ホール大会のメインで棚橋、田口と組んでSANADA、EVIL、BUSHI組の6人タッグ王座に挑戦。17分38秒、リコシェがリバース・ロックボトムでBUSHIに勝利。NEVER6人タッグ王座を獲得。4月29日、別府ビーコンプラザ大会で高橋ヒロムのIWGPジュニア王座に挑戦。16分29秒、TIME BOMBに敗れた。5月3日、福岡国際センター大会でSANADA、BUSHI、EVIL組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。15分48秒、BUSHIのエムエックスに田口が敗れて王座転落。5月17日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でタイチと対戦。8分56秒、シューティングスタープレスで勝利。5月18日、後楽園ホール大会でウィル・オスプレイと対戦。27分27秒、オスカッターに敗れた。5月21日、キラメッセぬまづ大会で高橋ヒロムと対戦。12分15秒、キングスランディングで勝利。5月23日、栃木市総合運動公園体育館大会でドラゴン・リーと対戦。13分7秒、パタダス・アル・ペチョに敗れた。5月26日、長野運動公園総合体育館大会でライガーと対戦。9分4秒、キングスランディングで勝利。5月28日、ニューサンピア高崎大会でTAKAみちのくと対戦。7分41秒、ベナドリラーで勝利。5月31日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でマーティ・スカルと対戦。13分31秒、クロスフェイスチキンウィングに敗れた。リーグ戦は4勝3敗に終わった。7月7日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でトレバー・リーと対戦。ベナドリラーで勝利。8月13日、両国国技館大会で田口と組んでニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組のタッグ王座に挑戦。15分13秒、リコシェがシューティングスタープレスでマットに勝利。IWGPジュニアタッグ王座を獲得。8月23日、WCPWのミルトン・キーンズ大会で「プロレスリング・ワールドカップ」に参戦し、1回戦でアンヘリコと対戦。ソル・ナシエンテで勝利。8月24日、WCPWのマンチェスター大会での2回戦でペンタ・エル・セロ・ミエドと対戦。ロメロスペシャルをかけられたが体勢が崩れてダブルフォールの形となり、3カウント直前で肩を上げてフォール勝ち。8月26日、WCPWのニューカッスル大会での準決勝でオスプレイと対戦。カサドーラにフォール負け。9月1日、カリフォルニア州レセダでPWG主催の「バトル・オブ・ロサンゼルス」に出場。1回戦でフラミータと対戦。キングス・ランディングで勝利。9月3日、2回戦でデズモンド・ゼイビアと対戦。キングス・ランディングで勝利。同日の準決勝でトラヴィス・バンクスと対戦。キングス・ランディングで勝利。同日の決勝でキース・リー、ジェフ・コブと3WAYマッチ。グラウンド・ゼロでコブに勝利したリーを丸めこんでフォール勝ち。「バトル・オブ・ロサンゼルス」で2度目の優勝を飾った。9月16日、広島サンプラザホール大会で金丸、タイチ組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分41秒、田口がオーマイ&ガーアンクルで金丸に勝利。10月9日、両国国技館大会でYOH(小松洋平)SHO(田中翔)組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分25秒、合体技の3KをくらってYOHにリコシェがフォール負け。タッグ王座から転落した。10月20日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でウォルターと対戦。丸めこんでフォール勝ち。10月21日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でチャック・テイラーのPWG王座に挑戦。キングス・ランディングで勝利。PWG世界ヘビー級王座を獲得。11月3日、ドラゴンゲートの大阪府立体育会館大会に来日し、Eitaと対戦。15分41秒、630°で勝利。11月8日、ドラゴンゲートの後楽園ホール大会でCIMAと組んでYAMATO、Kzy組と対戦。17分59秒、リコシェが超高角度シューティングスタープレスでKzyに勝利。この試合がドラゴンゲートでの最後の試合となった。11月25日、WSWのオーストラリア・アデレード大会でブライアン・ケイジオースチン・エイリースとの3WAYでの王座決定戦に勝利してWSW世界ヘビー級王座を獲得。11月27日、WSWのニューサウスウェールズ州ペンリス大会でオースチン・エイリースに敗れて王座転落。 18年1月12日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でチャック・テイラーを相手に防衛戦。画鋲の上へのオウフル・ワッフルに敗れて王座転落。1月、WWEと契約。8月18日、NXTのニューヨーク州ブルックリン・バークレイズセンター大会でアダム・コールの北米王座に挑戦。630°スプラッシュで勝利。NXT北米王座を獲得した。 19年4月7日、PPV「レッスルマニア」でアレイスター・ブラックと組んで4WAYでのSDタッグ王座戦に出場し、王者組のウーソーズの勝利に終わった。6月23日、PPV「ストンピング・グラウンズ」でサモア・ジョーのUS王座に挑戦。630°スプラッシュで勝利。US王座を獲得した。6月28日、両国国技館でのWWEの日本公演でセザーロを相手に防衛戦。11分18秒、スワンダイブ式クロスボディからの回転エビ固めでフォール勝ち。6月29日、両国国技館での2日目でセザーロを相手に防衛戦。17分25秒、スワンダイブ式ドラゴンラナで勝利。7月14日、PPV「エクストリーム・ルールズ」でAJスタイルズを相手に防衛戦。雪崩式スタイルズクラッシュに敗れて王座転落。8月11日、PPV「サマースラム」でAJスタイルズのUS王座に挑戦。スタイルズクラッシュに敗れた。

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