ダークロHP / レスラーノート

原田大輔

1986年11月13日
大阪府吹田市出身
168p 90s
タイトル歴:大阪プロレス選手権 大阪プロレス・タッグ UWA世界6人タッグ GHCジュニア IPWジュニア
得意技:片山ジャーマンスープレックス

プロレスラーを目指して高校でレスリングを始め、大阪府高校春期大会60s級で優勝。卒業後に大阪プロレス学校を経て大阪プロレスに入門。 06年8月5日、デルフィンアリーナ大会での小峠篤司戦でデビュー。 07年5月に第2回上方プロレス新人大賞優勝。 08年3月にゼウスと「大阪タッグフェスティバル2008」に優勝。その後は小峠との「桃の青春タッグ」で活躍。 10年2月、小峠と組んで大阪プロレスタッグ王座を獲得。5月9日、小峠、タコヤキーダーと組んでUWA世界6人タッグ王座を奪取。10月、小峠と組んでノアのジュニアタッグリーグ戦に参戦。 11年1月15日、GHCジュニアタッグ王座に挑戦。3月15日、KENTAとの初対決では壮絶な打撃戦を見せた。7月、小峠と組んでノアのジュニアタッグリーグ戦に参戦。 12年1月22日、ノアの小峠と組んで鈴木鼓太郎青木組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。21分10秒、青木のアサルトポイントに小峠が敗れた。2月には大阪プロレス選手権を獲得。9月30日、松下IMPホール大会でクワイエット・ストームを相手に防衛戦。27分11秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。また11年、12年12月に行われた大阪プロレス最強決定トーナメント「天王山2011」、「天王山2012」で2年連続優勝するなど大阪プロレスのトップとして活躍。 13年4月29日に大阪プロレスラストマッチを行った。その後はノアに入団。5月12日、後楽園ホール大会で小峠と対戦。12分10秒、キルスイッチに敗れた。5月17日、仙台産業展示館・アズテックミュージアム大会で丸藤正道と対戦。12分51秒、タイガーフロウジョンに敗れた。5月19日、八戸シーガルビューホテル体育館大会で高山善廣と対戦。7分6秒、ランニングニーリフトに敗れた。5月25日、上越市観光物産センター大会でカイル・セバスチャンと対戦。9分53秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。6月2日、博多スターレーン大会でスペル・クレイジーと対戦。10分59秒、ソルプレッサに敗れた。6月3日、大分イベントホール大会で小川良成と対戦。12分25秒、飛びつき前方回転エビ固めをつぶされてエビ固めにフォール負け。6月6日、オロシティーホール大会でマイバッハ谷口と対戦。14分31秒、マイバッハボムに敗れた。6月9日、岡崎市竜美丘会館大会でマイバッハSUWAジュニアと対戦。10分47秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。6月23日、三条市厚生福祉会館大会でマイバッハSUWAジュニアと対戦。12分3秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。7月から熊野準と組んでジュニアヘビー級タッグリーグ戦に参戦。7月18日、鳥取産業体育館大会でロデリック・ストロングと対戦。7分20秒、ストロングキックをくらってフォール負け。7月19日、米子コンベンションセンター大会でマイバッハ谷口と対戦。12分10秒、マイバッハプレスに敗れた。7月20日、京都KBSホール大会で沖縄プロレスのエイサー8と対戦。7分49秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。7月26日、新発田市カルチャーセンター大会で小川良成と対戦。10分27秒、回転片エビ固めにフォール負け。タッグリーグ戦は4戦全敗に終わった。9月7日、ディファ有明大会で獣神サンダーライガーと対戦。52秒、グラウンドコブラツイストでフォール勝ち。9月12日、海峡メッセ下関大会で大原はじめと対戦。11分12秒、グラウンドコブラツイストでフォール勝ち。9月15日、佐世保市体育文化館大会で4代目タイガーマスクと対戦。9分34秒、飛びつき回転十字固めにフォール負け。9月16日、博多スターレーン大会で熊野と組んでライガー、4代目タイガーマスク組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。21分12秒、ライガーの垂直落下式ブレーンバスターに原田が敗れた。9月19日、ナスキーホール梅田大会で丸藤と対戦。16分20秒、ポールシフトに敗れた。10月29日、青森産業会館大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。11分34秒、片山ジャー マンスープレックスで勝利。11月2日、大阪府立体育会館第2競技場大会で石森太二のGHCジュニア王座に挑戦。地元の大声援を受けて健闘したが、必殺の片山ジャー マンスープレックスをカウント2で返されてしまい、16分6秒、ラリアットからのレヴォルシオンに敗れた。11月12日、ラゾーナ川崎大会で小峠と対戦。20分時間切れ引き分け。延長戦では1分51秒、キルスイッチに敗れた。11月13日、ラゾーナ川崎大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。14分40秒、ジム・ブレイクス・アームバーに敗れた。11月14日、ラゾーナ川崎大会で杉浦貴と対戦。12分50秒、オリンピック予選スラムに敗れた。11月27日、後楽園ホール大会でペサディーヤと対戦。9分28秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。11月29日、福島市国体記念体育館大会でペサディーヤと対戦。10分58秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。12月5日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。8分17秒、ヨーロピアンクラッチにフォール負け。 14年1月5日、後楽園ホール大会で小峠と対戦。11分12秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。1月12日、横浜ラジアントホール大会でKENTAと対戦。15分19秒、go2sleepに敗れた。試合後、KENTA率いる「ノーマーシー」に加入した。3月8日、有明コロシアム大会で石森のGHCジュニア王座に挑戦。18分41秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。GHCジュニア王座を獲得した。4月19日、大阪府立体育会館第2競技場大会で小峠を相手に防衛戦。18分54秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。5月11日、KーDOJOのBlue Field大会でヒロ・トウナイと対戦。19分20秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。5月31日、ディファ有明大会でクワイエット・ストームを相手に防衛戦。16分1秒、投げっ放しジャーマン、ロープに押しこんでからのジャーマンを決め、最後は片山ジャーマンスープレックスで勝利。7月5日、有明コロシアム大会で拳王を相手に防衛戦。16分29秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。7月18日、新発田市カルチャーセンター大会でスペル・クレイジーと対戦。8分37秒、ソルプレッサにフォール負け。同日から始まったジュニアタッグリーグ戦にクワイエット・ストームと組んで参戦。8月2日、ディファ有明大会で石森、小峠組と対戦。15分40秒、原田が片山ジャーマンスープレックスで小峠に勝利。リーグ戦を3勝1敗の1位で突破。同日の優勝決定戦で大原、拳王組と対戦。18分18秒、大原のフィンランド式フォアアームに原田が敗れた。8月17日、金沢流通会館大会で大原はじめ、ザック・セイバー・ジュニアを相手に3WAYでの防衛戦。20分44秒、原田が片山ジャーマンスープレックスで大原に勝利。9月21日、後楽園ホール大会で旭志織を相手に防衛戦。16分17秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。10月12日、横浜文化体育館大会でスペル・クレイジーを相手に防衛戦。15分39秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。10月23日、熊本市流通情報会館大会で新日本プロレスの小島聡と対戦。9分45秒、ラリアットに敗れた。11月4日、後楽園ホール大会でザック・セイバー・ジュニアを相手に防衛戦。17分5秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。12月6日、有明コロシアム大会で小峠を相手に防衛戦。24分19秒、変型キルスイッチに敗れて王座転落。 15年1月から鈴木軍とノアとの全面抗争が開始。1月18日、博多スターレーン大会で平柳と組んで大原、拳王組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。17分45秒、拳王の蹴暴に平柳が敗れた。1月24日、大阪府立体育会館第2競技場大会のメインで小峠のGHCジュニア王座に挑戦。21分20秒、変型キルスイッチに敗れた。2月11日、名古屋国際会議場大会で鈴木みのると対戦。8分51秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。2月22日、後楽園ホール大会で大原と対戦。10分9秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。3月6日、wXwのドイツ・オーバーハウゼン大会で16カラット ゴールドトーナメントに参戦。1回戦でキム・レイと対戦し、9分21秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。3月7日、同会場での2回戦でザック・セイバー・ジュニアと対戦。13分54秒、ヨーロピアンクラッチにフォール負け。3月8日、同会場でティモシー・サッチャー、キム・レイ、バッド・ボーンズを相手に4WAYマッチ。11分8秒、ボーンズがシャドウドライバーでサッチャーに勝利。3月15日、有明コロシアム大会で平柳と組んでTAKAみちのくエル・デスペラード組、GHCジュニアタッグ王者の拳王、大原組を相手に3WAYでの王座戦。10分2秒、デスペラードのダイビングボディプレスに平柳が敗れた。この大会で鈴木軍にノアの全王座を独占された。4月11日、新潟市体育館大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。13分27秒、ジムブレイクスアームバーに敗れた。5月10日、横浜文化体育館大会で大原と対戦。12分11秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。6月13日、広島グリーンアリーナ・小アリーナ大会でタイチのGHCジュニア王座に挑戦。12分58秒、タイチ式外道クラッチにフォール負け。6月19日、後楽園ホール大会で小峠と対戦。18分14秒、原田がエルボー、バックブリーカー、ニーアッパー、小峠がトラースキックを決めて両者KOに終わった。7月1日、後楽園ホール大会で小峠と対戦。12分22秒、変型キルスイッチに敗れた。7月18日から始まった「グローバル・ジュニアヘビー級リーグ戦」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。12分12秒、ジムブレイクスアームバーに敗れた。7月19日、月岡ニューホテル冠月ホール大会で田中翔と対戦。8分33秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。7月24日、天草五和町コミュニティセンター大会で熊野と対戦。10分6秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。7月26日、博多スターレーン大会で拳王と対戦。13分29秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。8月1日、金沢流通会館大会で小川良成と対戦。11分58秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。8月5日、ディファ有明大会でデスペラードと対戦。5分23秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。5勝1敗でリーグ戦を突破。同日の優勝決定戦で小峠と対戦。16分35秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利して優勝した。9月5日から始まったジュニアタッグリーグ戦に小峠と組んで参戦。9月19日、大阪府立体育会館大会でタイチのGHCジュニア王座に挑戦。18分37秒、雪崩式ブラックメフィストに敗れた。9月22日、後楽園ホール大会でのリーグ最終戦でビリーケン・キッド、バッファロー組と対戦。8分20秒、原田が片山ジャーマンスープレックスでビリーケン・キッドに勝利。この結果、3勝1敗でリーグ戦を突破。同日の優勝決定戦でTAKAみちのく、デスペラード組と対戦。21分48秒、小峠がキルスイッチでTAKAに勝利。リーグ戦に優勝した。10月4日、名古屋国際会議場大会のメインで小峠と組んでTAKAみちのく、デスペラード組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。24分39秒、原田が片山ジャーマンスープレックスでデスペラードに勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。鈴木軍にGHC王座戦で20連敗していたノアの久しぶりの勝利となった。12月9日、ディファ有明大会でTAKAみちのくと対戦。11分53秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。12月10日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でデスペラードと対戦。10分25秒、ダイビングボディプレスに敗れた。12月23日、ノアの旗揚げ15周年記念大会となった大田区総合体育館大会でTAKAみちのく、デスペラード組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分35秒、原田の片山ジャーマンから小峠がキルスイッチを決めてデスペラードに勝利。この大会での鈴木軍との対戦成績は5勝1敗。鈴木軍からジュニア王座とヘビー級王座を奪回した。 16年1月9日、後楽園ホール大会でTAKAみちのくと対戦。8分56秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。1月29日、後楽園ホール大会でタイチと対戦。9分28秒、タイチ式外道クラッチにフォール負け。1月31日、横浜文化体育館大会でTAKA、タイチ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分1秒、小峠のキルスイッチから原田が片山ジャーマンスープレックスを決めてTAKAに勝利。2月19日、ディファ有明大会のメインで金丸、タイチ組を相手にタッグ王座の防衛戦。25分15秒、小峠がキルスイッチでタイチに勝利。3月7日、大阪城ホール・サブホール大会で大原はじめと対戦。10分46秒、ムイビエンクラッチにフォール負け。3月10日、後楽園ホール大会で拳王と対戦。9分48秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。3月19日、後楽園ホール大会で拳王、大原組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分12秒、大原のムイビエンクラッチに原田がフォール負けして王座転落。4月5日、新宿FACE大会のメインで小峠と組んで拳王、大原組のジュニアタッグ王座に挑戦。30分30秒、小峠が回転十字落とし固めで拳王に勝利。GHCジュニアタッグ王座を奪回した。4月10日、ディファ有明大会でのジュニア王座挑戦者決定トーナメント1回戦で小峠と対戦。4分29秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。4月30日、新潟市体育館大会でTAKAみちのく、デスペラード組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分4秒、小峠がキルスイッチでTAKAに勝利。5月28日、大阪府立体育会館大会で拳王、大原組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分47秒、原田が片山ジャーマンスープレックスで大原に勝利。6月12日、後楽園ホール大会で邪道外道組、タイチ、TAKAみちのく組を相手に3WAYでのタッグ王座の防衛戦。16分26秒、小峠がキルスイッチでTAKAに勝利。7月3日、月岡ニューホテル冠月大会でのスーパーJカップ出場者決定トーナメント1回戦で友寄志郎と対戦。8分23秒、ダイビングエルボードロップで勝利。7月5日、後楽園ホール大会での決勝で大原と対戦。13分48秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利して出場権を獲得した。7月16日から始まったジュニアヘビー級タッグリーグ戦に小峠と組んで出場。7月20日、後楽園ホールでのスーパーJカップに参戦。1回戦で田口隆祐と対戦。14分56秒、どどんからのどどんスズスロウンに敗れた。タッグリーグ戦は4勝1敗でリーグ戦を突破。7月30日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で石森、ACH組と対戦。20分25秒、石森の450°スプラッシュに原田が敗れた。8月21日、有明コロシアムでのスーパーJカップで石森、ACH組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分27秒、原田が片山ジャーマンスープレックスで石森に勝利。10月8日、後楽園ホール大会で邪道、外道組を相手にタッグ王座の防衛戦。25分20秒、邪道のクロスフェイスオブJADOに小峠が敗れて王座転落。11月1日、ノアがエストビー株式会社(11月7日、ノア・グローバルエンタテインメント株式会社に社名変更)に事業譲渡。11月22日、新潟市体育館大会で小峠のGHCジュニア王座に挑戦。16分54秒、キルスイッチに敗れた。12月2日と3日に鈴木軍との全面対抗戦。12月2日、後楽園ホール大会で小川良成、石森と組んでTAKAみちのく、デスペラード、金丸組と対戦。5分30秒、原田が片山ジャーマンスープレックスでTAKAに勝利。12月3日、ディファ有明大会で小峠と組んで金丸、タイチ組と対戦。9分38秒、原田が片山ジャーマンスープレックスで金丸に勝利。2日間にわたって行われた鈴木軍との全面対抗戦は全勝。この大会を最後に鈴木軍は撤退した。12月12日、テクスピア大阪大会でHAYATAと対戦。10分5秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。12月24日、後楽園ホール大会で小峠と組んで邪道、外道組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。27分45秒、小峠のキルスイッチに邪道に勝利。GHCジュニアタッグ王座を奪回した。小峠がヘビー級に転向したためタッグ王座を返上した。 17年1月7日、後楽園ホール大会で清宮海斗と対戦。11分37秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。1月9日、後楽園ホール大会で北宮と対戦。12分25秒、監獄固めに敗れた。1月16日、所沢市民体育館サブアリーナ大会でYO−HEYと対戦。7分27秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。1月18日、小山市立文化センター小ホール大会で熊野と対戦。7分22秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。1月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で大原のGHCジュニア王座に挑戦。18分27秒、ムイビエンに敗れた。2月12日、YAMADAグリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会で藤原ライオンと対戦。8分56秒、ダイビングエルボードロップで勝利。2月14日、後楽園ホール大会で小峠と対戦。14分38秒、キルスイッチに敗れた。2月18日、博多スターレーン大会で清宮と対戦。8分17秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。2月24日、後楽園ホール大会でHi69と対戦。11分35秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。4月23日、金沢流通会館大会で熊野と対戦。9分56秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。4月29日、名古屋国際会議場大会で藤原ライオンと対戦。9分13秒、ダイビングエルボードロップで勝利。5月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で中嶋と対戦。9分42秒、ヴァーティカルスパイクに敗れた。5月30日、アクトシティ浜松大会でYO−HEYと対戦。9分45秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。6月16日、所沢市民体育館サブアリーナ大会で諸橋晴也と対戦。10分51秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。7月13日から始まったグローバル・ジュニアヘビー級タッグリーグ戦にタダスケと組んで参戦。リーグ戦は4勝3敗に終わった。8月12日、横浜ラジアントホール大会で大原を相手にGHCジュニア王座挑戦者決定戦。23分24秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。9月8日、熊本市食品交流会館大会でアシュリー・イストリアと対戦。9分49秒、ダイビングエルボードロップで勝利。10月1日、横浜文化体育館大会で石森のGHCジュニア王座に挑戦。15分7秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。GHCジュニア王座を獲得。10月28日、後楽園ホール大会でタダスケと組んでHAYATA、YO−HEY組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。17分50秒、HAYATAのヘデックに原田が敗れた。11月19日、後楽園ホール大会でタダスケを相手に防衛戦。16分58秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。12月22日、後楽園ホール大会で田中稔を相手に防衛戦。18分、片山ジャーマンスープレックスで勝利。 18年1月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会のメインで大原を相手に防衛戦。27分40秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。3月11日、横浜文化体育館大会でHAYATAを相手に防衛戦。17分29秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。4月11日、後楽園ホール大会でHi69と対戦。9分39秒、みちのくドライバーβに敗れた。5月4日、後楽園ホール大会でHi69と対戦。21分14秒、ラダーからのストゥーカスプラッシュ・オン・ザ・チェアーに敗れた。5月13日、博多スターレーン大会でHi69を相手に防衛戦。29分2秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。5月29日、後楽園ホール大会でタダスケと組んで田中稔、Hi69組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。16分39秒、Hi69のストゥーカスプラッシュにタダスケが敗れた。6月16日、横浜ラジアントホール大会で熊野と対戦。6分5秒、変型アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。6月26日、後楽園ホール大会で熊野を相手に防衛戦。15分26秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。6月30日、新木場1stRING大会でGHC王者の杉浦と対戦。21分59秒、オリンピック予選スラムに敗れた。7月7日から始まったグローバル・ジュニアヘビー級タッグリーグ戦にタダスケと組んで参戦。7月19日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で井上雅央と対戦。7分27秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。リーグ戦は3勝3敗に終わった。9月1日、両国国技館で行われた丸藤のデビュー20周年記念大会でGHC王者の杉浦と組んで秋山準青木篤志組と対戦。激しい攻防を展開し、30分時間切れ引き分けに終わった。9月8日から始まったグローバルジュニアリーグ戦に参戦。開幕戦の清水マリンビル大会で大原と対戦。19分4秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。9月9日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でタダスケと対戦。15分31秒、アウトキャストに敗れた。9月15日、博多スターレーン大会で熊野と対戦。12分6秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。9月16日、高知サンピアセリーズ大会で諸橋晴也と対戦。8分47秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。9月29日、横浜ラジアントホール大会でGHCジュニア王者の鈴木鼓太郎と対戦。16分41秒、タイガードライバーに敗れた。リーグ戦は3勝2敗に終わった。10月30日、後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎を相手に防衛戦。15分46秒、エンドレスワルツにフォール負けして王座転落。12月16日、横浜文化体育館大会で鈴木鼓太郎のGHCジュニア王座に挑戦。16分41秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。GHCジュニア王座を奪回した。 19年1月15日、イギリスのIPWで初代IPWジュニア王座決定トーナメントに参戦。1回戦でクリス・リッジウェイと対戦し、丸めこんでフォール勝ち。2回戦でHAYATAと対戦し、片山ジャーマンスープレックスで勝利。決勝でジェームス・キャッスルと対戦し、片山ジャーマンスープレックスで勝利。IPWジュニア王座を獲得した。1月20日、博多スターレーン大会で宮脇純太と対戦。10分1秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。1月26日、大阪府立体育会館・第2競技場大会のメインでYO−HEYを相手に防衛戦。19分20秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。2月1日、ノアが新体制に移行し、リデット・エンターテインメントのオーナー企業となった。3月10日、横浜文化体育館大会で田中稔を相手にGHCジュニア王座の防衛戦。21分36秒、FIRE BALLスプラッシュに敗れて王座転落。4月21日、万代島多目的広場大会で熊野を相手にIPWジュニア王座の防衛戦。17分16秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。5月28日から始まったグローバルジュニアタッグリーグ戦にタダスケと組んで参戦。3勝3敗に終わった。6月22日、長野アークス大会で岡田欣也と対戦。7分36秒、ブレーンバスターで勝利。6月27日から始まったグローバルジュニアリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でYO−HEYと対戦。15分20秒、回転エビ固めでフォール勝ち。7月12日、所沢市民体育館サブアリーナ大会で田中稔と対戦。30分時間切れ引き分け。7月15日、後楽園ホール大会で小川良成と対戦。9分47秒、4の字式エビ固めにフォール負け。7月16日、新百合トウェンティワンホール大会で宮脇純太と対戦。6分52秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。7月21日、むつグランドホテル大会でタダスケと対戦。15分1秒、アウトキャストに敗れた。リーグ戦は2勝2敗1引き分けに終わった。8月25日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でクリス・リッジウェイを相手に防衛戦。14分34秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。9月16日、大阪府立体育会館大会で小峠篤司を相手に防衛戦。16分34秒、オーバーキルスイッチに敗れて王座転落。10月3日、後楽園ホール大会でタダスケと組んで小川良成、鈴木鼓太郎組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。14分1秒、両者リングアウト。11月2日、両国国技館大会でタダスケと組んで小川良成、鈴木鼓太郎組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。10分58秒、タダスケがアウトキャストで鼓太郎に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。11月16日、後楽園ホール大会で小峠篤司のIPWジュニア王座に挑戦。24分6秒、雪崩式片山ジャーマンスープレックスで勝利。IPWジュニア王座を奪回した。11月24日、新木場1stRING大会で鈴木鼓太郎と対戦。8分13秒、片山ジャーマンスープレックスで勝利。11月26日、新潟市体育館大会で鈴木鼓太郎、小峠篤司組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分1秒、小峠のキルスイッチにタダスケが敗れて王座転落。

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