ダークロHP / レスラーノート

KUSHIDA

本名:櫛田雄二郎
1983年5月12日
東京都大田区出身
175cm 80kg B型
タイトル歴:IWGPジュニア IWGPジュニアタッグ ROH・TV
得意技:バックトゥザフューチャー ホバーボードロック ミッドナイトエクスプレス 9469(クシロック)

中学3年から大学入学時まで高田道場に通う。 03年1月、総合格闘技団体のZSTで水野健次を相手に総合格闘技デビュー。 04年1月、ジェネシスライト級トーナメントで優勝。その後、メキシコに修行。YUJIROのリングネームでプロレスデビュー。 06年2月10日、ハッスルオーディションに参加。その後、ハッスルの練習生として修行を積む。9月7日、ハッスルでデビュー。11月24日、ZERO−ONE MAXの後楽園ホール大会で日高郁人と対戦。12分47秒、後ろ回し蹴りに敗れた。 07年7月、全日本プロレスのシリーズ全戦に参戦。9月23日、無我の大阪府立体育会館・第2競技場大会でくいしんぼう仮面と対戦。8分38秒、ムーンサルトプレスで勝利。 09年1月29日、ハッスルの後楽園ホール大会でレイ大原と対戦。9分50秒、トケ・エスパルダにフォール負け。2月19日、ハッスルの後楽園ホール大会でレイ大原のNWAインターナショナルジュニアヘビー級王座に挑戦。モンスター軍の介入やTAJIRI、藤田ミノルらの乱入の結果、4分24秒、ノーコンテストに終わった。3月25日、後楽園ホール大会で、自らのハッスル追放をかけて、レイ大原のNWAインターナショナルジュニアヘビー級王座に挑戦。9分22秒、デビルレイに敗れた。この試合後、ハッスルを離脱。 10年3月、スマッシュの旗揚げに参加。3月26日、スマッシュの新宿FACEでの旗揚げ戦で大原はじめと対戦。16分27秒、ミッドナイトエキスプレスで勝利。5月29日、新宿FACE大会のメインでプリンス・デヴィットと対戦。15分20秒、ブラディサンデーに敗れた。5月、新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場。5月30日、後楽園ホールでの開幕戦でライガーと対戦。12分44秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。6月1日、Zepp Sendai大会でプリンス・デヴィットと対戦。7分51秒、飛びつき回転十字固めでフォール勝ち。6月4日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で飯伏幸太と対戦。12分、ファイヤーバードスプラッシュに敗れた。6月6日、グリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会でデイビー・リチャーズと対戦。腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。6月8日、ディファ有明大会で外道と対戦。10分9秒、急所攻撃による反則勝ち。6月10日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でラ・ソンブラと対戦。8分17秒、ミッドナイト・エクスプレスで勝利。リーグ戦を4勝3敗(1不戦勝を含む)で終えた。6月25日、新宿FACE大会で木高イサミと対戦。11分54秒、ドラゴンスープレックスで勝利。7月24日、新宿FACE大会で新日本プロレスの内藤哲也と対戦。12分49秒、スターダストプレスに敗れた。8月30日、新宿FACE大会でヘイモ・ユーコンセルカと対戦。13分20秒、パンプ・ハンドル・スラムに敗れた。10月30日、新宿FACE大会でマイク・モンドのOVWヘビー級王座に挑戦。21分2秒、テキサスクローバーホールドに敗れた。 11年1月29日、新宿FACE大会の昼の部でMentalloと対戦。12分3秒、ジャックナイフ式エビ固めにフォール負け。3月31日、後楽園ホール大会のメインで大原はじめと対戦。16分11秒、フィンランド式フォアアームに敗れた。この大会でSMASHを退団。4月1日、新日本プロレスに入団。5月、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場。5月26日、後楽園ホールでの開幕戦で佐々木大輔と対戦。6分53秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。5月28日、ディファ有明大会で飯伏幸太と対戦。12分46秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。5月29日、後楽園ホール大会でライガーと対戦。10分45秒、空中胴締め落としに敗れた。6月2日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でザ・グレート・サスケと対戦。2分47秒、飛び込み式エビ固めにフォール負け。6月4日、KBSホール大会で外道と対戦。8分2秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。6月5日、明石市立産業交流センター大会でTAKAみちのく と対戦。9分29秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。6月7日、ディファ有明大会のメインで田口隆祐と対戦。10分14秒、ミラノ作どどんスズスロウンに敗れた。6月8日、ディファ有明大会でマスカラ・ドラダと対戦。6分25秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。リーグ戦を5勝3敗のBブロック3位タイで終えた。6月23日、ディファ有明大会でブライアン・ケンドリックと対戦。8分4秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。9月19日、神戸ワールド記念ホール大会でプリンス・デヴィットのIWGPジュニア王座に挑戦。必殺のミッドナイトエクスプレスを膝を立てて防がれ、13分30秒、垂直落下式ブレーンバスターからのブラディサンデーに敗れた。 12年1月22日、後楽園ホール大会でマスカラ・ドラダのCMLLウエルター級王座に挑戦。必殺のミッドナイトエクスプレスをかわされて、13分22秒、ドラダ式ウラカン・ラナに敗れた。3月14日、後楽園ホールで行われたSMASHの最終興行で児玉ユースケと対戦。16分42秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。5月、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場。5月27日、後楽園ホールでの開幕戦のメインでプリンス・デヴィットと対戦。12分56秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。5月28日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でBUSHIと対戦。10分51秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。5月31日、ニューサンピア敦賀大会でロッキー・ロメロと対戦。12分15秒、ダイビングダブルニードロップに敗れた。6月2日、KBSホール大会でPACと対戦。9分33秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。6月3日、明石市立産業交流センター大会でライガーと対戦。8分18秒、空中胴締め落としに敗れた。6月6日、後楽園ホール大会でタイチと対戦。2分33秒、急所攻撃からのタイチ式外道クラッチにフォール負け。6月7日、栃木県総合文化センターサブホール大会でアンヘル・デ・オロと対戦。8分22秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。6月9日、名古屋国際会議場・イベントホール大会で外道と対戦。10分32秒、外道クラッチSNにフォール負け。リーグ戦を4勝4敗で終えた。7月22日、山形市総合スポーツセンター大会でIWGPジュニア王者のロウ・キーとノンタイトルマッチ。7分10秒、変形後方回転足折り固めでフォール勝ち。8月26日、SWFのカリフォルニア州グレドリー・ビューツ・カウンティフェア特設会場大会でデイブ・ドュトラのSWF王座に挑戦。時間切れ引き分けに終わった。この大会で、試合後にロッキー・ロメロ、アレックス・コズロフに痛めつけられていたアレックス・シェリーを救出。その後、シェリーとタッグチーム「タイム・スプリッターズ」を結成。9月7日、後楽園ホール大会のメインで飯伏幸太のIWGPジュニア王座に挑戦。25分10秒、シットダウン式ラストライドに敗れた。11月11日、大阪府立体育会館大会でシェリーと組んでロメロ、コズロフ組のタッグ王座に挑戦。6分20秒、合体技のI−94(KUSHIDAのパワーボムとシェリーの不知火)を決めてKUSHIDAがロメロにフォール勝ち。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。11月15日、渋谷アックス大会で初代NEVER無差別級王座決定トーナメントに出場。1回戦で田中将斗と対戦。13分2秒、スライディングDに敗れた。11月21日、東京ドームシティホール大会でライガーと組んで桜庭柴田組と対戦。4分31秒、桜庭の腕ひしぎ逆十字固めにKUSHIDAが敗れた。12月23日、後楽園ホール大会で中邑真輔と対戦。9分2秒、ボマイェに敗れた。 13年2月10日、広島サンプラザホール大会でロメロ、コズロフ組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分26秒、KUSHIDAがミッドナイトエクスプレスでコズロフに勝利。3月3日、後楽園ホール大会でライガー、4代目タイガーマスク組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分22秒、シェリーがシェリークラッチで4代目タイガーマスクにフォール勝ち。4月5日、後楽園ホール大会で田口と対戦。8分47秒、回転エビ固めをエビ固めに切り返されてフォール負け。4月7日、両国国技館大会でデヴィット、田口組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分42秒、KUSHIDAがジャパニーズレッグロールクラッチホールドで田口にフォール勝ち。5月3日、福岡国際センター大会でロメロ、コズロフ組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分5秒、コンタクトキラーをくらってKUSHIDAがロメロにフォール負け。タッグ王座から転落した。5月、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月24日、後楽園ホールでの開幕戦でBUSHIと対戦。9分25秒、ブシロールにフォール負け。5月26日、沼津卸商社センター大会でTAKAみちのくと対戦。12分11秒、ミッドナイトエクスプレスをかわされて、みちのくドライバー2に敗れた。5月28日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でブライアン・ケンドリックと対戦。9分13秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。5月30日、後楽園ホール大会でアレックス・コズロフと対戦。10分45秒、後方回転足折り固めでフォール勝ち。6月1日、京都KBSホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。9分17秒、バズソーキックからのミッドナイトエクスプレスで勝利。6月2日、明石市立産業交流センター大会で田口と対戦。11分27秒、変型外道クラッチにフォール負け。6月4日、テクスピア大阪大会で邪道と対戦。10分3秒、ミッドナイトエクスプレスで勝利。6月6日、後楽園ホール大会でケニー・オメガと対戦。16分10秒、ミッドナイトエクスプレスを両膝を立てて防がれ、片翼の天使に敗れた。4勝4敗でリーグ戦に敗退した。6月22日、大阪府立体育会館大会でシェリーと組んでロメロ、コズロフ組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。13分9秒、コントラクトキラーをくらってロメロにKUSHIDAがフォール負け。10月19日、BCWのカナダ・ウィンザー大会でピーティ・ウイリアムス、バレント・ビー、ジミー・ジェイコブスと4WAYマッチで対戦。14分、KUSHIDAがミッドナイトエクスプレスでジェイコブスに勝利。10月25日、後楽園ホール大会で小松洋平と組んでスーパージュニア・タッグトーナメントに参戦。1回戦でBUSHI、バリエンテ組と対戦。9分37秒、BUSHIのエムエックスに小松が敗れた。 14年2月11日、大阪府立体育会館大会でシェリーと組んでマット・ジャクソンニック・ジャクソン組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。13分5秒、合体技のモアバング4ユアバックをくらってマットにシェリーがフォール負け。3月14日、ドイツのwXwのオーバーハウゼン大会に参戦。アレックス・ティッシャーと対戦し、ライガーボムに敗れた。3月15日、同所でトビー・ブラントと組んで、河上隆一、キム・レイ組と対戦。KUSHIDAがミッドナイト・エクスプレスでキムに勝利。3月16日、同所でトビー・ブラントと組んでトミー・エンド、マイケル・ダンテ組と対戦。トミー・エンドにトビーがピンフォールされて敗れた。4月12日、台湾大学総合体育館大会で石井智宏のNEVER王座に挑戦。12分56秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。5月10日、ROHと新日本プロレス共催のカナダ・トロント・Ted Reeve Arena大会でシェリーと組んでロメロ、コズロフ組、IWGPジュニアタッグ王者のマット・ジャクソン、ニック・ジャクソン組を相手に3WAYで王座戦。12分38秒、モア・バング・フォー・ユア・バックを決めてマットがコズロフにフォール勝ちしたため王座奪取に失敗した。5月17日、ROHと新日本プロレス共催のニューヨーク・ハンマーステインボールルーム大会でジェイ・リーサルのROH・TV王座に挑戦。11分40秒、飛びつき式ダイヤモンドカッターに敗れた。5月30日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でマット・ジャクソンと対戦。ニック・ジャクソンの度重なる介入に苦戦したが、11分44秒、キムラロックで勝利。5月31日、キラメッセぬまづ大会でマスカラ・ドラダと対戦。7分57秒、飛びつき回転エビ固めにフォール負け。6月1日、明石市立産業交流センター大会でリコシェと対戦。12分10秒、ホバーボードロックで勝利。6月3日、後楽園ホール大会でBUSHIと対戦。9分58秒、エムエックスに敗れた。6月4日、春日部ふれあいキューブ大会でTAKAみちのくと対戦。10分29秒、ホバーボードロックで勝利。6月6日、京都KBSホール大会でライガーと対戦。掌底からの雪崩式フランケンシュタイナーをカウント2で返し、14分15秒、ホバーボードロックで勝利。試合後、「新日本のジュニアを引っ張ってみろや!」とリング上でライガーから檄を飛ばされた。リーグ戦を5勝2敗(1不戦勝)の1位で通過。6月8日、代々木第二体育館大会での準決勝でタイチと対戦。7分29秒、ホバーボードロックで勝利。同日の決勝でリコシェと対戦。必殺のホバーボードロックをロープに逃げられ、23分6秒、ベナドリラーに敗れた。6月21日、大阪府立体育会館大会でシェリーと組んでマット・ジャクソン、ニック・ジャクソン組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。16分50秒、KUSHIDAがホバーボードロックでニックに勝利。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。7月4日、後楽園ホール大会のメインで飯伏のIWGPジュニア王座に挑戦。倒立式ニールキックで脳震盪を起こした飯伏を攻めたて、15分6秒、ホバーボードロックで勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。8月10日、西武ドーム大会でボビー・フィッシュカイル・オライリー組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分21秒、KUSHIDAがホバーボードロックでオライリーに勝利。9月21日、神戸ワールド記念ホール大会で田口を相手に防衛戦。14分55秒 アンクルホールドに敗れて王座転落。9月23日、コンベックス岡山大会でタイチ、エル・デスペラード組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分1秒、合体技のI−94を決めてKUSHIDAがタイチに勝利。10月13日、両国国技館大会でロメロ、コズロフ組、マット・ジャクソン、ニック・ジャクソン組を相手に3WAYでタッグ王座の防衛戦。18分56秒、KUSHIDAがジャパニーズレッグロールクラッチホールドでコズロフにフォール勝ち。10月25日、後楽園ホール大会でアレックス・シェリーと組んでスーパージュニア・タッグトーナメントに参戦。1回戦でロメロ、コズロフ組と対戦。15分43秒、コンタクトキラーをくらってロメロにKUSHIDAがフォール負け。11月8日、大阪府立体育会館大会でボビー・フィッシュ、カイル・オライリー組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分29秒、チェイシング・ザ・ドラゴンをくらってオライリーにKUSHIDAがフォール負けして王座転落。12月7日、ROHのニューヨーク大会でシェリーと組んでフィッシュ、オライリー組のROH世界タッグ王座に挑戦。18分10秒、オライリーのアルマゲドンにKUSHIDAが敗れた。 15年1月4日、東京ドーム大会でシェリーと組んでロメロ、コズロフ組、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組、IWGPジュニアタッグ王者のフィッシュ、オライリー組を相手に4WAYでのタッグ王座戦。13分1秒、チェイシング・ザ・ドラゴンを決めてオライリーがコズロフにフォール勝ちしたため王座奪取に失敗した。2月11日、大阪府立体育会館大会でシェリーと組んでニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組、IWGPジュニアタッグ王者のフィッシュ、オライリー組を相手に3WAYでのタッグ王座戦。13分31秒、モア・バンク・フォー・ユア・バックをくらってマットにKUSHIDAがフォール負け。5月12日、ペンシルバニア州フィラデルフィアの2300アリーナでのROHと新日本プロレスの合同興行でロデリック・ストロングと対戦。16分20秒、エンド・オブ・ハートエイクに敗れた。5月13日、同会場でマイケル・エルガンと対戦。13分29秒、エルガンボムに敗れた。5月15日、カナダ・オンタリオ州トロントのテッド・リーブ・アリーナでのROHと新日本プロレスの合同興行でクリス・セイビン、カイル・オライリーと3WAYマッチで対戦。9分58秒、KUSHIDAがホバーボードロックでセイビンに勝利。5月16日、同会場でウィル・フェラーラと対戦。5分15秒、ホバーボードロックで勝利。5月22日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でマスカラ・ドラダと対戦。8分53秒、ホバーボードロックで勝利。5月23日、久喜市総合体育館大会でニック・ジャクソンと対戦。9分8秒、低空ランニングニーアタックからの450°スプラッシュに敗れた。5月26日、山形市総合スポーツセンター第2体育館大会でデビッド・フィンレーと対戦。9分40秒、ホバーボードロックで勝利。5月30日、後楽園ホール大会のメインでボビー・フィッシュと対戦。16分29秒、ホバーボードロックで勝利。5月31日、キラメッセぬまづ大会で4代目タイガーマスクと対戦。11分44秒、ホバーボードロックで勝利。6月3日、名古屋国際会議場イベントホール大会でロッキー・ロメロと対戦。15分53秒、ホバーボードロックで勝利。6勝1敗でBブロック1位が決定した。6月7日、国立代々木競技場・第2体育館大会のメインでカイル・オライリーを相手に優勝決定戦。30分45秒、ホバーボードロックで勝利。初優勝を達成した。7月5日、大阪城ホール大会でケニー・オメガのIWGPジュニア王座に挑戦。20分44秒、ホバーボードロックで勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。7月24日、ネバダ州ラスベガスのオーリアンズ・アリーナでのGFWの旗揚げ戦に出場。バージル・フリンと対戦し、ホバーボードロックで勝利した。8月16日、両国国技館大会でリコシェを相手に防衛戦。17分28秒、450°スプラッシュをかわしてホバーボードロックで勝利。8月21日、ROHのペンシルバニア州フィラデルフィア大会でマット・サイダルと対戦。シューティングスタープレスに敗れた。9月23日、桃太郎アリーナ大会でケニー・オメガを相手に防衛戦。乱入したカール・アンダーソンのガンスタンをくらい、16分26秒、片翼の天使に敗れて王座転落。9月27日、神戸ワールド記念ホール大会でシェリーと組んでフィッシュ、オライリー組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。16分17秒、チェイシング・ザ・ドラゴンをくらってフィッシュにシェリーがフォール負け。10月2日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でカイル・オライリーと対戦。17分42秒、三角絞めに敗れた。10月3日、RPWのレディング・リバーミード・レジャー・コンプレックス大会で内藤哲也、マーティン・カービイを相手に3WAYマッチ。12分17秒、内藤のデスティーノにKUSHIDAが敗れた。10月18日、国立台湾大学総合体育館大会でデビッド・フィンレーと対戦。9分42秒、ムーンサルトプレスで勝利。10月24日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦でシェリーと組んでリコシェ、マット・サイダル組と対戦。18分48秒、サイダルのエアーサイダルにシェリーが敗れた。 16年1月4日、東京ドーム大会でケニー・オメガのIWGPジュニア王座に挑戦。12分48秒、片翼の天使を前方回転エビ固めに切り返してフォール勝ち。IWGPジュニア王座を獲得した。2月14日、アオーレ長岡大会でBUSHIを相手に防衛戦。内藤哲也、EVILが試合に介入し、事実上の1対3のハンディキャップ戦を強いられた。毒霧を2度浴びたが、必殺のMXをカウント2で返し、16分32秒、ホバーボードロックで勝利。2月19日、後楽園ホールで行われたROHと新日本プロレスの合同興行でフランキー・カザリアンと対戦。9分47秒、ホバーボードロックで勝利。2月26日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でACH、マット・サイダルと組んでオメガ、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。16分57秒、オメガの片翼の天使にサイダルが敗れた。2月27日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でアダム・コールと対戦。10分31秒、変形ネックバスターに敗れた。3月12日、ROHのフィラデルフィア・2300アリーナ大会でACHを相手に防衛戦。ホバーボードロックで勝利。3月20日、尼崎市記念公園総合体育館大会で外道と対戦。9分51秒、ホバーボードロックで勝利。4月10日、両国国技館大会でウィル・オスプレイを相手に防衛戦。15分7秒、ホバーボードロックで勝利。5月3日、福岡国際センター大会でライガーを相手に防衛戦。14分37秒、リストクラッチ式ホバーボードロックで勝利。5月9日、ミシガン州ディアボーン大会で行われたROHと新日本プロレスの合同興行でダルトン・キャッスルと対戦。12分58秒、スピニングフェイスバスターをウラカンラナで切り返してフォール勝ち。5月11日、カナダ・オンタリオ州トロントで行われたROHと新日本プロレスの合同興行でカイル・オライリーと対戦。11分、エビ固めにフォール負け。5月14日、ニューヨーク州ニューヨークで行われたROHと新日本プロレスの合同興行でサイラス・ヤングと対戦。10分38秒、ホバーボードロックで勝利。5月21日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でカイル・オライリーと対戦。20分6秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。5月23日、燕市民体育館大会でロッキー・ロメロと対戦。15分3秒、ジャンピングニーアタックに敗れた。5月25日、一関市総合体育館大会でデビッド・フィンレーと対戦。10分31秒、ホバーボードロックで勝利。5月29日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会で田口と対戦。16分9秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。5月31日、広島グリーンアリーナ・小アリーナ大会で外道と対戦。13分34秒、ホバーボードロックで勝利。6月3日、後楽園ホール大会でマット・サイダルと対戦。15分59秒、ホバーボードロックで勝利。6月6日、仙台サンプラザホール大会でBUSHIと対戦。13分17秒、エムエックスに敗れた。リーグ戦は4勝3敗に終わった。6月19日、大阪城ホール大会でウィル・オスプレイを相手に防衛戦。14分36秒、ホバーボードロックで勝利。6月23日、アレナ・メヒコで行われたメキシコのリーガ・エリテ主催のトーナメント「カンペオナート・ムンディアル・エリーテ」に出場。1回戦でエディ・フレンチと対戦。ホバーボードロックで勝利。6月25日、同会場での2回戦でDJジーマと対戦。ホバーボードロックで勝利。同日の準決勝でボラドール・ジュニアと対戦。雪崩式フランケンシュタイナーに敗れた。7月8日、CMLLのアレナ・メヒコ大会でボラドール・ジュニアのNWA世界ヒストリックウェルター級王座に挑戦。1本目は腕ひしぎ逆十字固めで勝利。2本目はバッククラッカーに敗れた。3本目はリバースフランケンシュタイナーに敗れた。7月20日、後楽園ホールでのスーパーJカップに参戦。1回戦で石森太二と対戦。16分25秒、ミスティカ式ホバーボードロックで勝利。8月21日、有明コロシアムでの2回戦で拳王と対戦。10分24秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。同日の準決勝でタイチと対戦。9分52秒、首固めでフォール勝ち。同日の決勝で金丸義信と対戦。19分50秒、ホバーボードロックで勝利。トーナメントに優勝した。8月27日、ROHのニューヨーク州ブルックリン大会でダルトン・キャッスルと対戦。ホバーボードロックからの丸め込みでフォール勝ち。9月17日、大田区総合体育館大会のメインでBUSHIを相手に防衛戦。21分3秒、MXに敗れて王座転落。10月10日、両国国技館大会で頸椎を負傷して欠場。11月5日、大阪府立体育会館大会で復帰してBUSHIのIWGPジュニア王座に挑戦。15分11秒、ホバーボードロックで勝利して王座奪回。 17年1月4日、東京ドーム大会で高橋ヒロムを相手に防衛戦。16分15秒、TIME BOMBに敗れて王座転落。4月9日、両国国技館大会で高橋ヒロムのジュニア王座に挑戦。1分56秒、TIME BOMBに敗れた。5月7日、ROHのカナダ・トロント大会でジェイ・リーサルと対戦。バックトゥザフューチャーで勝利。5月10日、ROHのミシガン州ディアボーン大会でサイラス・ヤングと対戦。ミザリーに敗れた。5月14日、ROHのペンシルバニア州フィラデルフィア大会でマーティ・スカルのTV王座に挑戦。バックトゥザフューチャーで勝利。ROH・TV王座を獲得。5月17日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でデスペラードと対戦。レフリー不在の隙にROH・TV王座のベルトをリングに持ちこまれ、ベルトの上へのリバースタイガードライバーをくらい、ギターラ・デ・アンヘルに敗れた。5月20日、松阪市総合体育館大会で4代目タイガーマスクと対戦。10分41秒、タイガースープレックスに敗れた。5月22日、後楽園ホール大会でBUSHIと対戦。15分51秒、バックトゥザフューチャーで勝利。5月25日、小松市末広体育館大会でACHと対戦。14分44秒、ミッドナイトドライバーに敗れた。5月27日、つくばカピオアリーナ大会で金丸義信と対戦。13分17秒、バックトゥザフューチャーで勝利。5月29日、後楽園ホール大会で田口と対戦。22分53秒、バックトゥザフューチャーで勝利。6月1日、名古屋国際会議場・イベントホール大会でボラドール・ジュニアと対戦。15分44秒、バックトゥザフューチャーで勝利。4勝3敗でリーグ戦を突破。6月3日、国立代々木競技場・第2体育館大会でオスプレイを相手に優勝決定戦。27分59秒、バックトゥザフューチャーで勝利して優勝。6月11日、大阪城ホール大会で高橋ヒロムのIWGPジュニア王座に挑戦。19分12秒、ホバーボードロックで勝利。IWGPジュニア王座を奪回した。6月23日、ROHのマサチューセッツ州ローウェル大会でマーティ・スカルを相手にTV王座の防衛戦。バックトゥザフューチャーで勝利。6月24日、同会場でジェイ・ホワイトを相手にTV王座の防衛戦。バックトゥザフューチャーで勝利。6月27日、後楽園ホール大会のメインでBUSHIを相手に防衛戦。19分21秒、バックトゥザフューチャーで勝利。7月8日、RPWの「ブリティッシュJカップ」に参戦し、1回戦でカイル・オライリーと対戦。バックトゥザフューチャーで勝利。同日の決勝でライガー、マーティ・スカル、オスプレイを相手に4WAYマッチ。オスプレイのオスカッターをくらってスカルにフォール負け。8月18日、ROHのロンドン大会でティタンを相手に防衛戦。バック・トゥ・ザ・フューチャーで勝利。8月19日、ROHのリバプール大会でマーティ・スカル、ダルトン・キャッスル、高橋ヒロムを相手に4WAYで防衛戦。バック・トゥ・ザ・フューチャーでキャッスルに勝利。8月23日、WCPWのミルトン・キーンズ大会で「プロレスリング・ワールドカップ」に参戦し、1回戦でケニー・ウィリアムスと対戦。バックトゥザフューチャーで勝利。8月24日、WCPWのマンチェスター大会での2回戦でザック・セイバー・ジュニアと対戦。ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。8月26日、WCPWのニューカッスル大会での準決勝でジョセフ・コナーズと対戦。ホバーボードロックでレフリーストップ勝ち。同日の決勝でオスプレイと対戦。バックトゥザフューチャーで勝利して優勝した。9月16日、広島サンプラザホール大会でデスペラードを相手に防衛戦。16分56秒、バックトゥザフューチャーで勝利。9月22日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でケニー・キングを相手に防衛戦。ロイヤル・フラッシュに敗れてTV王座から転落した。10月7日、魚沼市堀之内体育館大会で川人拓来と対戦。9分37秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。10月9日、両国国技館大会でオスプレイを相手に防衛戦。15分32秒、オスカッターに敗れて王座転落。10月12日、ROHのニューヨーク州バッファロー大会でハングマン・ペイジと対戦。ホバーボードロックで勝利。10月14日、ROHのオハイオ州コロンバス大会でコーディのROH世界王座に挑戦。クロス・ローズに敗れた。10月23日、後楽園ホール大会で川人拓来と組んでスーパージュニアタッグトーナメントに参戦。1回戦でSHO、YOH組と対戦。12分39秒、合体技の3KをくらってYOHに川人がフォール負け。 18年1月4日、東京ドーム大会でオスプレイ、高橋ヒロム、ジュニア王者のマーティ・スカルを相手に4WAYで王座戦。21分18秒、オスプレイがオスカッターでスカルに勝利したため王座奪取に失敗した。5月4日、福岡国際センター大会でオスプレイのIWGPジュニア王座に挑戦。23分46秒、ストームブレイカーに敗れた。5月18日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月19日、後楽園ホール大会でクリス・セイビンと対戦。13分47秒、オール・ヘイル・セイビンに敗れた。5月22日、後楽園ホール大会でマーティ・スカルと対戦。19分22秒、バックトゥザフューチャーで勝利。5月25日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会で田口と対戦。1分34秒、首固めにフォール負け。5月27日、名古屋国際会議場・イベントホール大会でSHOと対戦。19分24秒、バックトゥザフューチャーで勝利。5月30日、ビッグパレットふくしま大会でデスペラードと対戦。18分33秒、バックトゥザフューチャーで勝利。6月2日、ニューサンピア高崎大会でドラゴン・リーと対戦。18分17秒、バックトゥザフューチャーで勝利。6月3日、後楽園ホール大会で高橋ヒロムと対戦。24分15秒、Dの悪夢からのDに敗れた。リーグ戦は4勝3敗に終わった。6月29日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会でジェイ・リーサルと対戦。リーサルインジェクションに敗れた。8月17日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でアダム・ブルックスと対戦。バックトゥザフューチャーで勝利。8月18日、OTTレスリングのアイルランド・ダブリン大会でシェイン・ストリックランドと対戦。ホバーボードロックで勝利。9月23日、神戸ワールド記念ホール大会でのIWGPジュニア王座決定トーナメント1回戦でBUSHIと対戦。16分41秒、バックトゥザフューチャーで勝利。10月8日、両国国技館大会での決勝でマーティ・スカルと対戦。18分33秒、バックトゥザフューチャーで勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。10月16日から始まったスーパージュニアタッグリーグにクリス・セイビンと組んで参戦。3勝4敗でリーグ戦を終えた。10月14日、RPWのロンドン大会でカーティス・チャップマンと対戦。バックトゥザフューチャーで勝利。 19年1月4日、東京ドーム大会で石森太二を相手に防衛戦。11分17秒、ブラディークロスに敗れて王座転落。1月7日、都内の事務所で会見を開き、新日本プロレス退団を発表。1月29日、後楽園ホール大会のメインで棚橋弘至と対戦。この試合が新日本プロレス所属のラストマッチとなった。24分34秒、テキサスクローバーホールドに敗れた。4月5日、WWEと契約。

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