ダークロHP / レスラーノート

竹下幸之介

1995年5月29日
大阪府大阪市出身
186cm 85kg O型
タイトル歴:KO−D無差別級 KO−Dタッグ
得意技:タッチダウン(RKOと同型) ジャベリンキック(ミサイルキック)

高校生でDDTに入団。 12年8月18日、日本武道館大会でエル・ジェネリコを相手にデビュー。10分36秒、Brainbustaaaaahhhhh!!!!!に敗れた。9月30日、後楽園ホール大会でケニー・オメガと対戦。16分12秒、クロイツ・ラスに敗れた。11月18日、DDTの大阪・東成区民センター大会で、デビュー6戦目にしてメインに出場。飯伏幸太と組んでHARASHIMA、妻木組と対戦。17分、飯伏がシットダウン式ラストライドで妻木に勝利。試合後に「DDTのトップに立つことが、今の僕の目標です。僕が未来を見せます」とマイクアピールした。 13年8月17日、DDTの両国国技館大会でケニー・オメガと対戦。16分1秒、クロイツ・ラスに敗れた。8月18日、DDTの両国国技館大会で中嶋勝彦と対戦。15分39秒、ランニングキックからの垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。10月20日、後楽園ホール大会で福田洋と対戦。11分36秒、エビ固めに丸めこまれてフォール負け。12月9日、13年度のプロレス大賞で新人賞を受賞した。12月23日、後楽園ホール大会で遠藤哲哉と対戦。10分47秒、ジャーマンスープレックスで勝利。 14年4月から日本体育大学の体育学科に進学。4月13日、大阪府立体育会館第2競技場大会のメインで飯伏と対戦。20分47秒、フェニックススプラッシュに敗れた。6月1日、新木場1stRINGでのアントーニオ本多の自主興行のメインでアントーニオ本多と対戦。23分2秒、タッチダウンでKO勝ち。6月14日、福岡県・さいとぴあ大会でKING OF DDTトーナメントに参戦。1回戦で佐々木大輔と対戦。17分16秒、タッチダウンで勝利。6月15日、城東区民ホール大会での2回戦で木高イサミと対戦。20分5秒、Brainbustaaaaahhhhh!!!!!に敗れた。7月27日、新木場1stRING大会で遠藤哲哉と対戦。15分58秒、ジャーマンスープレックスで勝利。8月17日、両国国技館大会で棚橋弘至と対戦。ジャーマンスープレックスなどで見せ場を作ったが、15分9秒、スリングブレイドからのハイフライフローに敗れた。8月24日、埼玉・ふれあいキューブ大会での挑戦者決定トーナメント1回戦で遠藤哲哉と対戦。15分41秒、スカイツイスタープレスに敗れた。9月6日、福岡さいとぴあ大会でマサ高梨と対戦。5分37秒、エビ固めにフォール負け。9月28日、後楽園ホール大会で遠藤哲哉と組んで飯伏、オメガ組のKO−Dタッグ王座に挑戦。25分13秒、竹下がクロスアーム・ジャーマンスープレックスでオメガに勝利。KO−Dタッグ王座を獲得した。10月12日、札幌テイセンホール大会でKUDO、マサ高梨組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分17秒、竹下がジャーマンスープレックスで高梨に勝利。11月2日、川口産業技術総合センター大会で石井慧介入江茂弘組を相手にタッグ王座の防衛戦。32分44秒、竹下がジャーマンスープレックスで石井に勝利。12月23日、後楽園ホール大会でKUDO、坂口征夫組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分8秒、ジャーマンスープレックスで坂口に勝利。 15年2月15日、さいたまスーパーアリーナコミュニティアリーナ大会で関本岡林組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分51秒、岡林のゴーレムスプラッシュに遠藤が敗れて王座転落。4月3日、天龍プロジェクトの新宿FACE大会のメインで高木と組んで天龍越中組と対戦。65歳の天龍と19歳の竹下との年齢差が話題となった。8分35秒、天龍のラリアットに高木が敗れた。6月6日、春日部ふれあいキューブ大会でのKING OF DDTトーナメント1回戦でアントーニオ本多と対戦。15分15秒、ジャーマンスープレックスで勝利。6月14日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での2回戦でマサ高梨と対戦。9分47秒、ジャーマンスープレックスで勝利。6月28日、後楽園ホール大会での準決勝で佐々木大輔と対戦。14分16秒、ロールスルージャーマンスープレックスで勝利。同日の決勝で坂口征夫と対戦。18分13秒、神の右膝(コーナーの相手へのジャンピングニーパッド)に敗れた。8月23日、両国国技館大会で遠藤哲哉と対戦。13分32秒、ジャーマンスープレックスで勝利。9月13日、大阪府立体育会館・第2競技場大会のメインで遠藤哲哉と組んで飯伏、佐々木大輔組のKO−Dタッグ王座に挑戦。24分52秒、佐々木のベトナムドライバー2に遠藤が敗れた。11月17日、後楽園ホール大会でマッスル坂井と対戦。13分16秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11月28日、大阪府立体育会館大会でHARASHIMAと対戦。18分30秒、スワンダイブ式蒼魔刀に敗れた。12月23日、後楽園ホール大会でのKO−Dタッグ王座決定トーナメント決勝で遠藤哲哉と組んで岡林、入江組と対戦。19分12秒、竹下がジャーマンスープレックスで入江に勝利。KO−Dタッグ王座を獲得した。12月31日、後楽園ホールでの年越しプロレスで関本と組んでタッグトーナメントに出場。1回戦で入江、神谷組、2回戦で岡林、男色ディーノ組、準決勝で真霜、木高組、決勝でHARASHIMA、宮本裕向組を破り優勝した。 16年1月3日、後楽園ホール大会のメインで木高イサミのKO−D王座に挑戦。18分56秒、螺旋丸にフォール負け。1月8日、DDT・DNAの北沢タウンホール大会のメインで梅田公太と対戦。19分6秒、ジャーマンスープレックスで勝利。1月16日、横浜ラジアントホール大会のメインで木高、中津組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分41秒、遠藤がスカイツイスタープレスで中津に勝利。2月28日、後楽園ホール大会で佐々木大輔と対戦。1分41秒、佐々木式ウラカンラナに敗れた。3月21日、両国国技館大会で佐々木大輔、石川修司組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分22秒、佐々木の変型ミスティカ式クロスフェイスに竹下が敗れて王座転落。4月24日、後楽園ホール大会で遠藤と組んで佐々木大輔、石川修司組のKO−Dタッグ王座に挑戦。15分22秒、佐々木の変形クロスフェイスロックに竹下が敗れた。5月8日、アクセスサッポロ大会で石川修司と対戦。4分17秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月22日、大阪市淀川区民センター大会のメインでZEROと対戦。23分29秒、クロスアーム式ジャーマンスープレックスで勝利。5月29日、後楽園ホール大会のメインで佐々木大輔のKO−D王座に挑戦。24分42秒、クロスアーム式ジャーマンスープレックスで勝利。KO−D王座を獲得した。7月3日、博多スターレーン大会のメインで宮本裕向を相手に防衛戦。18分38秒、ロールスルー・ジャーマンスープレックスで勝利。7月17日、後楽園ホール大会のメインで遠藤哲哉を相手に防衛戦。24分8秒、ジャーマンスープレックスで勝利。8月8日、新宿FACE大会で大鷲透を相手に防衛戦。19分58秒、逆水平チョップ6連発からの片エビ固めでフォール勝ち。8月28日、両国国技館大会のメインで石川修司を相手に防衛戦。20分5秒、スプラッシュマウンテンからのジャイアントスラムに敗れて王座転落。9月18日、大阪府立体育会館・第2競技場大会のメインで遠藤哲哉と対戦。22分13秒、スカイツイスタープレスに敗れた。9月30日、DDT・DNAの北沢タウンホール大会で島谷常寛と対戦。11分3秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。10月23日、後楽園ホール大会で大家健と対戦。8分43秒、ジャーマンスープレックスで勝利。10月30日、大淀コミュニティセンターでのHUBの自主興行でTORUと対戦。19分22秒、ロールスルージャーマンで勝利。11月16日、DDT・DNAの浅草花やしき大会で鈴木大と対戦。10分43秒、逆片エビ固めで勝利。12月4日、大阪府立体育会館大会でマイク・ベイリーと組んで佐々木大輔、遠藤組のタッグ王座に挑戦。23分34秒、竹下がジャーマンスープレックスで佐々木に勝利。KO−Dタッグ王座を獲得した。12月11日、博多スターレーン大会でディーノ、石井慧介組を相手にタッグ王座の防衛戦。24分、ベイリーがシューティングスター・ダブルニードロップでディーノに勝利。12月25日、後楽園ホール大会でマッド・ポーリーと対戦。11分15秒、ジャーマンスープレックスで勝利。 17年1月7日、春日部ふれあいキューブ大会でKO−D王座挑戦者決定トーナメントに参戦し、1回戦で樋口と対戦。25分31秒、ジャーマンスープレックスで勝利。1月9日、大阪市大淀コミュニティセンター大会で船木、坂口組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分43秒、船木のハイブリッドブラスターにベイリーが敗れて王座転落。1月15日、清水マリンビル大会で大石真翔と対戦。19分51秒、ラリアットで勝利。1月29日、後楽園ホール大会での挑戦者決定トーナメント決勝でKUDOと対戦。18分42秒、ジャーマンスープレックスで勝利。3月20日、さいたまスーパーアリーナでのDDTの旗揚げ20周年記念大会のメインでHARASHIMAのKO−D王座に挑戦。31分28秒、クロスアーム・ジャーマンスープレックスで勝利。KO−D王座を獲得。4月8日、成増アクトホール大会でマッド・ポーリーと対戦。10分31秒、ラリアットで勝利。試合後、いつでもどこでも挑戦権を行使した彰人を相手に防衛戦。15分38秒、変型リストクラッチ式フィッシャーマンズスープレックスで勝利。4月29日、後楽園ホール大会のメインで遠藤哲哉を相手に防衛戦。60分時間切れ引き分け。5月10日、DDT・DNAの後楽園ホール大会で上野勇希と対戦。9分58秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月21日、札幌ススキノ・マルスジム大会で彰人と組んで樋口、入江組を相手にKO−Dタッグ王座決定戦。24分41秒、樋口のノドワボムに彰人が敗れた。5月28日、後楽園ホール大会のメインでヤス・ウラノを相手に防衛戦。28分31秒、サプライズローズで勝利。7月2日、新宿村スタジオC106大会でマイク・ベイリーを相手に防衛戦。27分35秒、Brainbustaaaaahhhhh!!!!!で勝利。7月23日、後楽園ホール大会のメインで石井慧介を相手に防衛戦。17分51秒、サプライズローズで勝利。直後にいつでもどこでも挑戦権を行使されて吉村直巳を相手に防衛戦。11分、ラリアットで勝利。8月20日、両国国技館大会のメインで遠藤哲哉を相手に防衛戦。29分2秒、クロスアーム式ジャーマンスープレックスで勝利。9月10日、大阪市此花区民ホール大会で上野勇希と対戦。21分40秒、ウォール・オブ・タケシタで勝利。9月24日、後楽園ホール大会でEXTREME級王者の佐々木大輔、インディペンデントワールド世界ジュニア王者の大家を相手に3WAYでの王座戦。21分46秒、佐々木がクロスフェイスロックで大家に勝利。規定により防衛に成功した。10月22日、後楽園ホール大会で男色ディーノを相手に防衛戦。22分30秒、クロスアーム式ジャーマンスープレックスで勝利。11月2日、新木場1stRING大会で彰人、ディエゴと組んで佐々木大輔、石川修司、マッド・ポーリー組を相手に6人タッグ王座決定戦。17分6秒、ディエゴがVHSで佐々木に勝利。KO−D6人タッグ王座を獲得。11月19日、大阪市鶴見緑地ハナミズキホ−ル大会でHARASHIMA、高尾、ウラノ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。19分36秒、彰人がヨーロピアンクラッチでHARASHIMAにフォール勝ち。11月23日、後楽園ホール大会で彰人と組んで丸藤、HARASHIMA組のKO−Dタッグ王座に挑戦。24分1秒、HARASHIMAの蒼魔刀に彰人が敗れた。12月10日、博多スターレーン大会でKUDO、坂口、高梨組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。21分28秒、高梨のタカタニックにディエゴが敗れて王座転落。12月14日、名古屋市中スポーツセンター大会でディエゴと対戦。13分39秒、ジャーマンスープレックスで勝利。12月24日、後楽園ホール大会でコルト・カバナを相手に防衛戦。22分23秒、ロールスルージャーマンで勝利。12月31日、後楽園ホールでの年越しプロレスの「年忘れ!シャッフル・タッグトーナメント」に鈴木秀樹と組んで参戦。1回戦でグレート小鹿、遠藤哲哉組と対戦。10時間切れ引き分け。1カウントフォールルールで延長戦が行われ、1分38秒、竹下が横入り式エビ固めで小鹿にフォール勝ち。2回戦でブロディ・ザ・秀樹、ジミー・タケシータに変身し、スタン小林(アブドーラ小林)、コルト・ブッチャー(コルト・カバナ)組と対戦。2分17秒、レフリー暴行のため無効試合。再試合は2分50秒、リングアウト勝ち。準決勝でもブロディ、ジミー組として出場し、バラモンケイ、佐々木大輔withバラモンシュウ組と対戦。7分2秒、竹下がスーパーフライでケイに勝利。決勝で元に戻って関本、樋口組と対戦。12分44秒、鈴木がダブルアームスープレックスで樋口に勝利して優勝した。 18年1月5日から始まった「D王 GRAND PRIX」に参戦。開幕戦の新宿FACE大会で黒潮“イケメン”二郎と対戦。23分23秒、カサドーラにフォール負け。1月7日、大阪市平野区民ホール大会で遠藤哲哉と対戦。30分時間切れ引き分け。1月8日、大阪市平野区民ホール大会でジョーイ・ライアンと対戦。13分10秒、ボールズプレックスで勝利。1月10日、練馬Coconeriホール大会でHARASHIMAと対戦。15分50秒、タケシタスペシャル1号でフォール勝ち。1月11日、横浜ラジアントホール大会で高梨と対戦。11分17秒、ペダル式バッカスにフォール負け。1月14日、新木場1stRING大会で石井慧介と対戦。18分47秒、変型腕固めで勝利。リーグ戦は3勝2敗1引き分けに終わった。3月25日、両国国技館大会のメインで石川修司を相手に防衛戦。23分31秒、ジャーマンスープレックスで勝利。4月10日、新木場1stRING大会で樋口と対戦。20分時間切れ引き分け。4月29日、後楽園ホール大会のメインで入江を相手に防衛戦。18分17秒、ビーストボンバーに敗れて王座転落。5月5日、青森はまなす会館大会で大石真翔と対戦。22分20秒、サプライズローズで勝利。5月20日、後楽園ホール大会で勝俣と対戦。13分1秒、Brainbustaaaaahhhhh!!!!!で勝利。5月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でアントーニオ本多と対戦。29分46秒、バイオニックエルボーでKO勝ち。6月3日、DDT・DNAの新宿村スタジオC106大会で飯野雄貴と対戦。10分27秒、ジャーマンスープレックスで勝利。6月5日、新木場1stRING大会で勝俣と組んで樋口、関本組のKO−Dタッグ王座に挑戦。19分44秒、樋口のドクターボムに勝俣が敗れた。 6月17日、松山市総合コミュニティセンター大会でマイク・ベイリーと対戦。13分34秒、ジャーマンスープレックスで勝利。6月24日、後楽園ホール大会で彰人、勝俣と組んで梅田、上野、竹田組の6人タッグ王座に挑戦。11分16秒、勝俣が!Hasta La Vista!で上野に勝利。KO−D6人タッグ王座を獲得した。7月28日、試合中に右肩を負傷して長期欠場。9月11日、新木場1stRING大会で復帰。10月2日、新木場1stRING大会でイーサン・ペイジと対戦。13分48秒、ジャーマンスープレックスで勝利。10月21日、両国国技館大会でCIMAと対戦。シュバイン、背後からのスワンダイブ式メテオラ、正面からのスワンダイブ式メテオラ、クロスファイヤーをくらい、24分21秒、メテオラに敗れた。11月14日、DDT・野郎Zの新木場1stRING大会で伊橋剛太と対戦。10分23秒、突進をかわしてからロープに足をかけてのエビ固めでフォール勝ち。11月18日、海峡メッセ下関大会で渡瀬瑞基と対戦。10分33秒、シカゴスカイラインで勝利。11月30日から始まった「D王 GRAND PRIX」に参戦。開幕戦の新宿FACE大会でマイク・ベイリーと対戦。16分56秒、フラミンゴドライバーに敗れた。12月7日、新木場1stRING大会で高梨と対戦。13分53秒、ファブルで勝利。12月8日、大阪・世界館大会で遠藤と対戦。22分11秒、シューティングスタープレスに敗れた。12月9日、博多スターレーン大会で青木真也と対戦。8分53秒、ジャーマンスープレックスで勝利。12月14日、横浜ラジアントホール大会で高尾と対戦。14分21秒、ファブルで勝利。12月15日、名古屋市中スポーツセンター大会でサミー・ゲバラと対戦。11分37秒、ファブルで勝利。4勝2敗でリーグ戦を突破。12月30日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で潮崎豪と対戦。23分7秒、ファブルからのジャーマンスープレックス2連発で勝利。「D王 GRAND PRIX」に優勝した。12月31日、後楽園ホールで行われた「年越しプロレス2018〜年忘れ!シャッフル・タッグトーナメント」に宮本裕向と組んで参戦。1回戦でバラモンケイ、高梨将弘withバラモンシュウ組と対戦。宮本は神取裕向の名で神取忍のコスチュームで試合を行ない、5分53秒、宮本が腕ひしぎ逆十字固めで高梨に勝利。2回戦で植木江利花、マイク・ベイリー組と対戦。9分21秒、宮本がヒールホールドで植木に勝利。準決勝で竹田誠志、HARASHIMA組と対戦。2人ともヤンキーの特攻服で入場。15分時間切れ引き分け。1カウントフォール・ルールで延長戦を行ない、1分54秒、竹下が回転足折り固めでHARASHIMAにフォール勝ち。決勝で岡林裕二、坂口征夫組と対戦。18分10秒、竹下がファブルで坂口に勝利。タッグトーナメントに優勝した。 19年1月3日、後楽園ホール大会で彰人、飯野と組んでCIMA、T−Hawk、トアン・イーナン組の6人タッグ王座に挑戦。19分18秒、竹下がファブルでCIMAに勝利。KO−D6人タッグ王座を獲得した。2月2日、板橋グリーンホール大会で佐々木大輔、遠藤、ポーリー組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。22分23秒、竹下がファブルで佐々木に勝利。2月17日、両国国技館大会のメインで佐々木大輔のKO−D王座に挑戦。32分8秒、クロスアーム式ジャーマンスープレックスで勝利。KO−D王座を獲得した。3月2日、大阪沖縄会館大会でHARASHIMA、上野、吉村組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。23分47秒、竹下が上野のカサドーラをエビ固めに押さえこんでフォール勝ち。3月21日、後楽園ホール大会で里村明衣子、橋本千紘、DASH・チサコ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。15分34秒、橋本のオブライトに飯野が敗れて王座転落。3月31日、博多スターレーン大会のメイン(取り壊しとなるこの会場での最後の試合)で黒潮“イケメン”二郎を相手に防衛戦。22分5秒、カサドーラを切り返してのエビ固めでフォール勝ち。4月28日、後楽園ホール大会で青木真也と対戦。7分3秒、フットチョークに敗れた。4月29日、板橋区立グリーンホール大会でKING OF DDTトーナメントに参戦し、1回戦で上野勇希と対戦。20分45秒、ザーヒーで勝利。5月6日、ススキノ・マルスジム大会での2回戦で吉村直巳と対戦。14分46秒、カバージョ2020で勝利。5月19日、後楽園ホール大会での準決勝で樋口和貞と対戦。8分41秒、ラリアットで勝利。同日の決勝で高尾蒼馬と対戦。21分11秒、ラリアット、ザーヒーからのファブルで勝利。KING OF DDTトーナメントに優勝した。7月15日、大田区総合体育館大会で遠藤哲哉のKO−D王座に挑戦。31分38秒、ウォール・オブ・タケシタで勝利。KO−D王座を獲得した。7月21日、後楽園ホール大会でクリス・ブルックスを相手に防衛戦。29分30秒、クロスアーム式ジャーマンスープレックスで勝利。9月1日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で青木真也を相手に防衛戦。16分45秒、ウォール・オブ・タケシタでレフリーストップ勝ち。9月29日、後楽園ホール大会で朱崇花と対戦。11分27秒、回転エビ固めでフォール勝ち。10月20日、ベルエポック美容専門学校・第2校舎ホール大会でMAOと対戦。11分2秒、サプライズローズで勝利。11月3日、両国国技館大会のメインでEXTREME級王者のHARASHIMAとダブルタイトルマッチ。25分38秒、蒼魔刀に敗れて王座転落。11月16日、小針青山公民館でのスーパー・ササダンゴ・マシン地元凱旋興行のメインでスーパー・ササダンゴ・マシンと対戦。試合前の煽りパワポでは、スリングブレイドからハイフライフローを投下し、竹下が完全勝利するという流れで行なうとササダンゴが説明。紆余曲折の末、スリングブレイドからトップロープに上がったところで場内暗転。「ねえおじいちゃん、その後どうなったの?ねえ、おじいちゃーん」、「おじいさんは死んでいました。この試合、どちらが勝ったのかは誰にもわかりません」との音声が場内に響き渡った。しかしササダンゴが「電気つけろ!」と待ったをかけ、「こんな終わり方、ダメに決まってんだろ!初めは不透明決着がテンドンで終わる。最高じゃないですかと思っておりました。しかし生まれて初めて私の血を引いた息子に、私が一生懸命頑張っている姿を見てもらっているうちにちゃんと頑張っているところをですね」と叫ぶササダンゴのデッドリードライブ、垂直落下式リーマンショックをくらったが、カウント2で返し、最後は21分17秒、バーディクトで勝利した。11月29日から始まったD王 GRAND PRIXに参戦。開幕戦の横浜ラジアントホール大会で飯野雄貴と対戦。16分35秒、西成ドライバーで勝利。11月30日、横浜ラジアントホール大会で石井慧介と対戦。15分5秒、ニールキックに敗れた。12月8日、大阪・すみのえ舞昆ホール大会で上野勇希と対戦。22分39秒、ウォール・オブ・タケシタで勝利。12月9日、西鉄ホール大会で遠藤哲哉と対戦。23分49秒、変型ゆりかもめに敗れた。12月10日、広島アステールプラザ多目的スタジオ大会で橋本千紘と対戦。20分16秒、ジャーマンスープレックスで勝利。12月14日、ベルエポック美容専門学校・第2校舎ホール大会でクリス・ブルックスと対戦。19分25秒、変型エビ固めにフォール負け。リーグ戦は3勝3敗に終わった。12月30日、OWEの後楽園ホール大会でT−Hawkと対戦。20分24秒、ジャーマンスープレックスで勝利。

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