ダークロHP / レスラーノート

アンディ・ウー

本名:水木千尋
1991年8月12日
171cm 78kg
タイトル歴:W−1クルーザー UWA世界6人タッグ
得意技:中国武術 パンダ絞め 水能覆舟(スピンキック) フェイホン(飛鴻)

小学5年生のときから中国武術を習う。中学卒業後はアルバイトをして身体を鍛える。 11年1月23日、全日本プロレスの入団テストに参加。酔拳の型を披露したのが決め手となって合格。 12年7月の「JUNIOR HYPER LEAGUE」に中国代表のマスクマン「アンディ・ウー」として参戦。7月15日、京都KBSホール大会でデビュー戦。中之上と組んで田中稔、Gillette組と対戦。7分56秒、稔のFIREBALLスプラッシュにアンディが敗れた。7月16日、久喜市総合体育館大会での公式戦でカズ・ハヤシと対戦。6分38秒、ファイナルカットに敗れた。7月18日、水戸市東町運動公園体育館大会で大和ヒロシと対戦。5分56秒、クロスアームスープレックスに敗れた。7月21日、三条市厚生福祉会館大会でSUSHIと対戦。6分8秒、TEKKAMAKIにフォール負け。7月22日、石川県産業展示館3号館大会でGilletteと対戦。4分50秒、エビ固めにフォール負け。7月25日、鯖江市総合体育館大会で近藤修司と対戦。5分48秒、ラリアットに敗れた。5戦全敗でリーグ戦を終えた。12月5日、福井市西体育館大会で世界ジュニア王者の大和ヒロシと対戦。7分36秒、クロスアームスープレックスに敗れた。12月15日、後楽園ホールでの「ファン感謝デー」でKENSOとウィップ・アス・ランバージャックデスマッチ(リング下のセコンドたちがリングに落ちた選手を鞭で叩くランバージャックデスマッチ)で対戦。6分11秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。 13年2月11日、熊本市食品交流館大会で佐藤光留と対戦。7分20秒、バックドロップに敗れた。3月13日、弘前市河西体育センター大会で中之上靖文と対戦。8分40秒、逆片エビ固めに敗れた。3月30日からSUSHIと組んでJUNIOR HYPER TAG LEAGUEに参戦。2勝3敗に終わった。4月、メキシコに遠征。メキシコ遠征中に武藤派が全日本プロレスから離脱。アンディ・ウーも武藤率いるWー1(WRESTLEー1)に入団した。10月に帰国。11月16日、後楽園ホール大会で凱旋帰国マッチを行い、エル・イホ・デル・パンテーラ、稲葉大樹と組んで大和、論外MAZADA組と対戦。6分11秒、大和がレフリーを竹刀で殴り反則勝ち。11月17日、藤岡市民ホール大会でエル・イホ・デル・パンテーラと組んで獅龍、ヒート組と対戦。5分58秒、ヒートのHEATクラッチにパンテーラがフォール負け。11月28日、臼杵市諏訪山体育館大会でエル・パンテーラと対戦。4分21秒、旋風脚で勝利。11月29日、熊本市食品交流会館大会でMAZADAと対戦。5分7秒、旋風脚で勝利。12月22日、三条市厚生福祉会館大会でMAZADAと対戦。5分54秒、正田落としに敗れた。12月23日、所沢市民体育館サブアリーナ大会でMAZADAと対戦。6分51秒、パンテーラ式膝十字固めで勝利。 14年1月12日、後楽園ホール大会でMAZADAと対戦。師匠のパンニャンと共に入場。5分50秒、パンダ絞めで勝利。5月22日、後楽園ホール大会でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。6分53秒、スワントーンボムに敗れた。6月1日、ZERO1の後楽園ホール大会でジェイソン・リーのインターナショナルジュニア王座、NWA世界ジュニア王座に挑戦。13分21秒、死亡遊戯に敗れた。7月4日、東京体育館での日本武術太極拳選手権の「男子伝統機器」の「太刀」に出場しようとしたが、覆面の着用が認められずに棄権した。7月12日、出雲体育館大会でNOSAWA論外と対戦。8分26秒、超高校級ラ・マヒストラルにフォール負け。7月13日、広島県立広島産業会館東館大会でNOSAWA論外と対戦。9分57秒、キャメルクラッチに敗れた。7月16日、信州スカイパーク体育館大会で近藤と対戦。11分8秒、ラリアットに敗れた。8月22日、八雲町総合体育館大会でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。8分55秒、スワントーンボムに敗れた。8月31日、後楽園ホール大会で王者決定トーナメント出場をかけて黒潮“イケメン”二郎と対戦。9分11秒、イケメンスパイラルに敗れた。10月13日、岐阜商工会議所大ホール大会でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。7分22秒、水能覆舟で勝利。11月12日、周南総合スポーツセンター大会で中之上と対戦。7分57秒、ノックアウェイ(ランニングエルボー)に敗れた。11月17日、鹿児島・オロシティーホール大会で村瀬広樹と対戦。5分38秒、水能覆舟で勝利。11月22日、アクトシティ浜松大会で藤原ライオンと対戦。5分30秒、水能覆舟で勝利。11月28日、横浜ラジアントホール大会でKAZMAと対戦。7分31秒、みちのくドライバー2に敗れた。12月7日、大阪府立体育会館第2競技場大会でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。7分36秒、水能覆舟で勝利。12月21日、茂原市民体育館大会で村瀬と対戦。6分7秒、水能覆舟で勝利。 15年4月1日、後楽園ホール大会でのW−1クルーザー級王座決定トーナメント1回戦でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。8分8秒、スペシャルDDTに敗れた。4月11日、W−1道場での若手主体大会で吉岡世起と対戦。15分時間切れ引き分け。5月9日、W−1道場での若手主体大会で黒潮と対戦。10分17秒、イケメンフラッシュに敗れた。5月16日、新宿FACE大会での「Road to KEIJI MUTO」トーナメント1回戦で吉岡と対戦。13分55秒、S・Kに敗れた。6月20日、富津市総合社会体育館大会でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。11分51秒、水能覆舟で勝利。8月2日、春日部ふれあいキューブ大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で田中稔と対戦。9分、タナカ・レッグバーに敗れた。9月22日、甲府市総合市民会館大会で土肥と対戦。7分10秒、飛びつき前方回転エビ固めでフォール勝ち。9月23日、淀川区民センター大会のメインで田中稔のクルーザー級王座に挑戦。20分38秒、変形十字架固めでフォール勝ち。W−1クルーザー級王座を獲得した。10月3日、横浜ラジアントホール大会のメインで田中稔を相手に防衛戦。20分49秒、フェイホンで勝利。10月12日、夢メッセみやぎ西館ホール大会で土肥と対戦。9分16秒、フェイホンで勝利。10月31日、後楽園ホール大会で大和と対戦。12分24秒、フェイホンで勝利。11月23日、平野区民ホール大会のメインでMAZADAを相手に防衛戦。21分51秒、フェイホンで勝利。12月5日、横浜ラジアントホール大会で浜亮太と対戦。5分30秒、オオキドバスターに敗れた。12月12日、キラメッセぬまづ大会で稲葉と対戦。7分58秒、フェイホンで勝利。12月20日、ラゾーナ川崎大会で大和、吉岡を相手に3WAYマッチ。6分39秒、吉岡のS・Kにアンディが敗れた。12月24日、後楽園ホール大会で吉岡を相手に防衛戦。12分51秒、フェイホンで勝利。 16年1月10日、後楽園ホール大会で大和を相手に防衛戦。15分32秒、ノーザンライトボムに敗れて王座転落。1月24日、川口産業技術総合センター大会で三富政行と対戦。8分41秒、カバージョで勝利。2月6日、W−1道場での若手主体大会で稲葉と対戦。15分時間切れ引き分け。2月10日、後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎と対戦。8分10秒、タイガードライバーに敗れた。2月13日、小田原アリーナ大会で稲葉と対戦。10分40秒、フェイホンで勝利。3月5日、狭山市市民交流センター大会で田中稔と対戦。11分39秒、HEATクラッチにフォール負け。3月6日、夢メッセみやぎ大会でAKIRAと対戦。9分9秒、ラ・マヒストラルを片エビ固めに抑えこまれてフォール負け。3月11日、伊那市民体育館・サブアリーナ大会でのクルーザー級王座決定トーナメント1回戦で鈴木鼓太郎と対戦。9分12秒、タイガードライバーに敗れた。7月1日、後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎のクルーザー級王座に挑戦。12分43秒、タイガードライバーに敗れた。7月29日、新宿FACE大会で吉岡、稲葉と組んでハヤシ、田中稔、TAJIRI組の6人タッグ王座に挑戦。19分49秒、稲葉が卍固めでハヤシに勝利。UWA世界6人タッグ王座を獲得した。8月6日、小田原アリーナ大会でKAZMAと対戦。7分22秒、ゴリーボムに敗れた。8月19日、新宿FACE大会で吉岡とクルーザー級王座挑戦者決定戦。12分12秒、S・Kに敗れた。8月27日、大阪・港区民センター大会でKAI、村瀬、翔太組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。17分51秒、アンディがフェイホンで村瀬に勝利。9月11日、春日部ふれあいキューブ大会で藤村康平と対戦。9分20秒、熊猫絞めで勝利。10月2日、川口産業技術総合センター大会で児玉、土肥、熊ゴロー組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。23分53秒、稲葉が極反り卍固めで児玉に勝利。10月28日、熊本市流通情報会館大会で河野、近藤、論外組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。20分26秒、稲葉が極反り卍固めで論外に勝利。10月29日、オロシティーホール大会で村瀬と対戦。10分39秒、テキサスクローバーホールドに敗れた。12月6日、稲葉、吉岡、児玉、黒潮、藤村、土肥、熊ゴローと共に「NEWERA(ニューエラ)」を結成。12月9日、後楽園ホール大会で近藤、葛西、論外組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。8分41秒、近藤のラリアットに稲葉が敗れて王座転落。 17年1月8日、後楽園ホール大会でMAZADAのクルーザー級王座に挑戦。16分42秒、正田落としに敗れた。2月26日、八日市場ドーム大会でアンドロメダKENと対戦。7分34秒、熊猫絞めで勝利。3月18日、横浜ラジアントホール大会で進藤翔と対戦。8分44秒、足4の字固めで勝利。4月16日、神戸サンボーホール大会で土肥、熊ゴローと組んでハヤシ、近藤、河野組の6人タッグ王座に挑戦。16分59秒、アンディが元甲(ユアンジャ)でハヤシに勝利。UWA世界6人タッグ王座を獲得。4月19日、後楽園ホール大会で吉岡のクルーザー級王座に挑戦。13分38秒、フェイホンで勝利。クルーザー級王座を獲得。5月4日、後楽園ホール大会でMAZADAを相手に防衛戦。13分11秒、正田落としに敗れて王座転落。5月6日、岐阜市文化産業交流センター大会でハヤシ、近藤、征矢組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。13分30秒、ハヤシのパワープラントにアンディが敗れて王座転落。5月28日、箕輪町ながたドーム大会で黒潮、熊ゴローと組んでハヤシ、近藤、征矢組の6人タッグ王座に挑戦。16分51秒、征矢のワイルドボンバーに熊ゴローが敗れた。6月11日、Blue Field大会で趙雲子龍と対戦。9分2秒、トケエスパルダで勝利。7月16日、平野区民ホール大会でMAZADAのクルーザー級王座に挑戦。17分28秒、フェイホンで勝利。W−1クルーザー級王座を獲得。9月2日、横浜文化体育館大会で吉岡を相手に防衛戦。16分45秒、S・Kに敗れて王座転落。12月2日、横浜ラジアントホール大会でドランク・アンディと対戦。8分5秒、マスクを剥がされて反則勝ち。 18年2月14日、後楽園ホール大会でCRUISER FESトーナメントに参戦し、1回戦でドランク・アンディと対戦。9分17秒、フェイホンで勝利。2月18日、清水マリンビル大会での準決勝でMAZADAと対戦。14分10秒、フェイホンで勝利。3月14日、後楽園ホール大会での決勝でアレハンドロと対戦。10分54秒、エソ・エストドに敗れた。4月19日、GSPメディアセンターでの記者会見でメンバー全員が集まりNEW ERAの解散を発表した。5月6日、後楽園ホール大会でアレハンドロ、エル・イホ・デル・パンテーラと組んで論外、MAZADA、FUJITA組の6人タッグ王座に挑戦。15分36秒、MAZADAの正田落としにアレハンドロが敗れた。5月13日、春日部ふれあいキューブ大会で三富政行と対戦。6分53秒、フェイホンで勝利。9月2日、横浜文化体育館大会でアレハンドロ、エル・イホ・デル・パンテーラと組んで論外、MAZADA、FUJITA組のUWA世界6人タッグ王座に挑戦。15分6秒、MAZADAの垂直落下式正田落としにアレハンドロが敗れた。9月18日から始まったW−1タッグリーグにエル・イホ・デル・パンテーラと組んで参戦。1勝2敗でリーグ戦を終えた。11月23日、後楽園ホール大会で児玉のクルーザー級王座に挑戦。11分5秒、マッドスプラッシュに敗れた。11月25日、本庄総合公園体育館大会で吉岡と対戦。9分28秒、スモールパッケージホールドにフォール負け。12月17日、くまもと森都心プラザ大会で吉岡と対戦。12分7秒、S・Kに敗れた。12月26日、後楽園ホール大会でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。10分22秒、フェイホンで勝利。12月28日、此花区民ホールで行われたくいしんぼう仮面プロデュース興行でタコヤキーダーと対戦。9分37秒、カサドーラクラッチでフォール勝ち。 19年2月13日、後楽園ホール大会での「CRUISER FES」1回戦で吉岡と対戦。10分45秒、クラッシュドライバーに敗れた。3月14日、後楽園ホールで行われた「エストレージャ・フィエスタ」でケンドー、タケダと組んでディック東郷中島半蔵、エル・イホ・デ・パンテーラ組と対戦。15分38秒、ケンドーがカンパーナで中島に勝利。3月16日、ススキノ・マルスジム大会でアレハンドロと対戦。8分25秒、MASAYUKI(エビ固め)にフォール負け。4月7日、春日部ふれあいキューブ大会でカズ・ハヤシと対戦。13分24秒、フェイホンで勝利。4月20日、阿賀町三川B&G海洋センター大会で児玉裕輔のクルーザー級王座に挑戦。17分56秒、フェイホンで勝利。W−1クルーザー級王座を獲得した。5月5日、焼津文化会館大会で馬場拓海と対戦。9分37秒、パンダ絞めで勝利。5月13日、新木場1stRING大会のメインでエル・リンダマンを相手に防衛戦。17分33秒、パンダ絞めで勝利。9月1日、横浜文化体育館大会でエル・イホ・デル・パンテーラを相手に防衛戦。18分40秒、スタイルズクラッシュに敗れて王座転落。9月28日、W−1道場大会で一と対戦。9分49秒、首固めでフォール勝ち。10月14日、埼玉・ふれあいキューブ大会で一と対戦。9分2秒、腕決め式カバージョで勝利。

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